第3話 天狗と銀の羽根のうちわへの応援コメント
何だ、コリャ👀!!!
スゴい戦闘描写💦
オカンも使い手?
しかも、天狗登場👺
物の怪の中でも、敬意を持って恐れられる存在。
おもしろ過ぎますぞ😳💦
作者からの返信
宮本 賢治さん
ありがとうございます。
いえいえ、戦闘シーンは宮本さんが書かれるものに遠く及びません。
あと、宮本さんはお料理シーンも素晴らしいですよね。料理の湯気や香りまで脳内再生されてしまいます。
物の怪とか神的存在とかも宮本さんの描写は素晴らしくて……。
お恥ずかしい限りです(^^ゞ
第2話 ニートの定義とオカンの憂鬱への応援コメント
お、視点が変わって、つながった👀!
『伊賀、甲賀?』
常人とは思えない反射神経。
コレだけの返しは素人にはできません!
終着地点がまるで見えない💦
スゴいぜ👀!
作者からの返信
宮本 賢治さん
こちらにもコメントありがとうございます。
同じ時間を別視点で、っていうのはいつか書いてみたかったんです。
第1話 アンドロイドとコップ酒への応援コメント
まず、タイトル、スゴいですね👀!
そして、自我を持つAI。
それに、コップ酒🥛
先が気になります💦
作者からの返信
宮本 賢治さん
コメントありがとうございます。
これ、なんとか一作だけでもカクコンに参加しようと、追い詰められながらやけっぱちで書いたので(笑)
タイトルもその勢いで、こんなことにw
第5話 家政婦協会から参りましたへの応援コメント
ゆかりさん。これ面白かったですよ。
荒唐無稽といえばそのとおりなんですが、案外自然に読めました。
キャラも全員魅力的。アンドロイドの美位が人間ぽくていいです。
よいものを拝見致しました。
ありがとうございました。
お星さまもパラパラしておきますね。
作者からの返信
実はコップ酒のくだりは私の体験談なんです。スマホ修理に大阪に向かう電車の中で。
この場面、いつか書きたいと思ってて。ただし、コップ酒を飲んでいたのはもっと若い女性でした。30代くらいかな?
その時、自分のバイアスに反省しながらも、ついつい、その女性の事情をあれこれ想像してしまって。それの発展したのがこの話です。
バイアスから出来る限り遠い話にしようと思ったら、こんなカオスな事になってしまいましたw
コメントとお星さま、ありがとうございます✨⭐✨
第3話 天狗と銀の羽根のうちわへの応援コメント
すんごい面白いなこれ。
悠馬は天狗だったんだw
たしかにカオスですが、自然に読ませるところがすごい。
作者からの返信
めちゃくちゃでしょう?
これ、締切迫る中、深夜のハイテンションで書いたので、天狗にでも取り付かれてたんだと思います。
支離滅裂なものを読ませてしまってすみませんw
第2話 ニートの定義とオカンの憂鬱への応援コメント
あはは、面白い。
思わず「甲賀、それとも伊賀?」がいいです。答えのベクトル違うだろ? って。
トリさんピックアップが読みたいんですけど、どこに入ってるんでしょう?
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます(^^)
人間、慌てるとあらぬことを口走るようで(笑)
でもそこには意外な核心が潜んでいることもw
トリさんピックアップは既にアーカイブの奥底に片付けられていました。なので、発掘してきました(笑)
https://kakuyomu.jp/info/entry/kakucon10tp_odai_summary
ここに貼っても飛べるのかな?
第3話 天狗と銀の羽根のうちわへの応援コメント
悠馬も忍者なのかな…と思っていたら天狗!!リビング内を壊したくないのもよかったです👍
作者からの返信
リビングは無事でしたw
天狗は日本のUMAの中では結構強そうなので。フォルムも人間に近いし。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
コメントも嬉しかったです👺
第1話 アンドロイドとコップ酒への応援コメント
シュカンっ!で、自分も電車に乗っている気分になりました!!そして最後に…AI!?楽しかったです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
きの狐さんのコの字は狐なんですね🍄
🍄⇒🦊🍂💨
第5話 家政婦協会から参りましたへの応援コメント
お疲れ様でした!投稿間に合ってよかったです!
伊賀と甲賀と天狗と家政婦協会アンドロイドが宇宙人と戦うお話を待ってます
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
ナカナカカナさんも沢山投稿されてましたね。
でも、一番書きたかったお話が間に合わなかったんですよね?
そのお話も、いつかまた書いて下さい。
私の方のお話は、伊賀と甲賀と天狗とアンドロイドが宇宙人と戦うと、今度は宇宙外勢力と戦わねばならず、そうなると更に……
私の生きているうちには終わらなくなりそうです(笑)
第3話 天狗と銀の羽根のうちわへの応援コメント
天狗と忍者とニートとアンドロイド…
楽しそう。オレも…どれかにはなりたいなぁ
作者からの返信
ニートになら、直ぐにでもなれますよ(笑)
あ、でも年齢制限があるのかあ。
天狗は鼻がかみにくそうですよね。花粉症とかになったら辛そう……
第1話 アンドロイドとコップ酒への応援コメント
間に合ったんですね!
え…舘倉美衣がアンドロイド?
作者からの返信
間に合った、というか間に合わせました。
もう少し丁寧に掻きたい部分もあったけど、睡眠時間も確保しなきゃで……
そう。舘倉美衣は、姿は中年女性。中身は超最新のAIなのです(笑)
第5話 家政婦協会から参りましたへの応援コメント
拝読しました。序盤は平穏な日常生活を切り取ったような描写、しかし間もなくまともな人間は一人もいないことが明らかになるというスラップスティックコメディ 笑。こういう構成で来ましたか……!
最終話の真ん中までは、私の感覚では言うことなしです。が、最終決戦直前の万葉と美衣の会話が、まあここでこの話題を展開すること自体はいいんですが、ちょっともさっとしてるような印象があります。話がいささか細かすぎるというか。
こういう論旨を細かめに出すんなら、たとえばその前話の悠馬のセリフに、「何といっても奴らには心がない。人間と天狗の、さらに外側の存在だ」とかのフレーズを入れておけば、一応筋は通るんですが……かえってごちゃついて逆効果になるかなあ。でも逆に、伊賀と甲賀の話が出たあたりから「敵と味方」あるいは「内側と外側」みたいな何らかの構図を示す言葉を繰り返しておけば、最終話まで同じフレーズを連発して、とどめのオチまでシャレっぽく決められるかも、などとも考えました。
第一話を読んだ時には、これ一つでちゃんとオチてるし、関連の薄いショートショートのアラカルトかな、などと思ったんですけれど、その後のぶっ飛び方がお見事でした w。そういえばこの作品、お題で作ってたんですね。イマジネーションの拡げ方が面白く、こういうバカっぽさは好みです ^^。楽しませていただきました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
ホントに湾多さんの仰る通り、私も戦い前の万葉と美衣の会話は、リズムを壊してるというかなんというか、ダメだこりゃ、と思います。
アンドロイドが暴動を起こすには、自我を持つに至ったそれなりの背景を書かねばと思うあまり、むりくり張り付けた場面なんです、あれは。
本当は悠馬の帰宅する場面の前に会合の様子を入れようと思ってました。そこで、伊賀と甲賀の裏事情とか天狗との関わりとか、アンドロイドが自我を持った背景とかを幹部達の会話で書くつもりだったんです。でも、それを入れると時間的にとても間に合いそうになく……端折りました。
で、あの場面にねじ込んだ、という訳なんです。
いつか直そう……っていう作品ばかりがどんどん増えてますが、ほんと、いつか絶対納得のいく形に書き直します。
それでも、やっぱり創作って楽しいですね。
第3話 天狗と銀の羽根のうちわへの応援コメント
無粋で恐縮ですが、一ヶ所だけ。
>万葉は飛ばされながら宙で体制を立て直し着地。
こういう文脈だと「体勢」かなと。
作者からの返信
ありがとうございます。
訂正しました。慌てて書いたので他にも誤字がありそう、と思って読み直したんですが、やはりありました。
沢山(;^_^A
第5話 家政婦協会から参りましたへの応援コメント
スゲ〜な👀💦
最後は宇宙規模のメタ視🛸
なんで、こんなスゴいお話を考えついたのでしょうか🙄
お見事でした!
作者からの返信
宮本 賢治さん
最後までお読みいただき、コメントまで、本当にありがとうございます。
最終話は時間切れになり、無理やり納めました(笑)
宇宙の外なんて想像できないので、ここが限界です。
お見事でした、なんて身に余るお言葉、ありがとうございます(^▽^)