第十二話「藤堂の思惑」への応援コメント
計画通りっ!さて上手くいくと良いなあ
第十一話「嫌じゃないけれど」への応援コメント
梶原君の理性がダイヤモンド並だあ、強い
第十一話「嫌じゃないけれど」への応援コメント
いや告白すらしてないのはダメでしょ・・
通常世界でもそうだけど逆転世界では尚更不誠実だわ
やるのは結婚してからとかになりそう
第十話「裸の付き合い」への応援コメント
泡ランド状態!
第十話「裸の付き合い」への応援コメント
裸見せるよりヤバいことになってない?
第十話「裸の付き合い」への応援コメント
貞操逆転世界でなければあまりにもあまりな絵面になる事案だ…
でも逆転世界だからいいか!
第十話「裸の付き合い」への応援コメント
梶原君への嫉妬でどうにかなりそう、頑張れ女子っ!
第八話「エマの回想」への応援コメント
この世界のオタクはタヌキが好きなんだろうか…
第八話「エマの回想」への応援コメント
もしかすると、この眩い光景を取り囲んでいたのはカモメや太陽に転生したニキネキ達だったのかもしれねぇ…
第八話「エマの回想」への応援コメント
全員が相手を思いやれるハーレムなら問題なし!
第八話「エマの回想」への応援コメント
この光景を眺めるためのウミネコになりたい人生だった
第八話「エマの回想」への応援コメント
ヒューッ!
見ろよ奴の輝きぶりを!まるで菩薩みてえだ!!
第八話「エマの回想」への応援コメント
この光景を眺めるためのビーチパラソルになりたい人生だった
第八話「エマの回想」への応援コメント
この光景を眺めるための砂浜になりたい人生だった
第七話「夏の光景」への応援コメント
姫抱っこでダッシュ
筋トレが活きたか
なお本来の用途は考えないものとする
第六話「ただ、子供たちに幸せになってほしい」への応援コメント
田舎の狸・・・・・・居るところには居るはずだけど出会おうとしてもなかなか遭遇できない的な意味でしょうか?
第六話「ただ、子供たちに幸せになってほしい」への応援コメント
田舎の狸は春になるとそこいら中で車に轢かれて死んでるから、儚さの象徴ではあるw
第六話「ただ、子供たちに幸せになってほしい」への応援コメント
田舎のタヌキ…珍しいんだろうか…?
どこにでもはいないけどそれなりに遭遇すると思えばそんなものか
第六話「ただ、子供たちに幸せになってほしい」への応援コメント
田舎の狸って珍しいのかな?
都会の狸なら分かるけど
第六話「ただ、子供たちに幸せになってほしい」への応援コメント
田舎のタヌキ・・・第二話以来久しぶりの登場。この世界では一般的な喩えなのかな?
第六話「ただ、子供たちに幸せになってほしい」への応援コメント
本当に人間性がママ、素敵。この世界の常識だと逸脱してるんだろうけど、このママさん居なかったから梶原君は梶原になってなかったんだろうなあ
第十三話「歓迎するということ」への応援コメント
部長!!惚れちまうぜ!主人公も良い子で読みやすい。
編集済
第一話「いるわけがない、そんな男」への応援コメント
どっかの超人みたいな男だな、あっ褒め言葉ね!!
第四話「海だ!」への応援コメント
ウェミダー!
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
インド人を右に。死んでも原稿あげるぜぇぇ!
第四十四話「読めなかった、この藤堂の目をもってしても」への応援コメント
世が世なら万の大軍を縦横自在に統べていた軍師の目は、節穴に定評があるからな
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
なんか二人ほどカウンターで死にそうなこと言ってるけど大丈夫やろか?
同人の出版がどんなもんか知らんのでアレですが、入稿データに問題があって突っ返されるとか大幅な差し替え修正が発生するとかじゃなければいいが。
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
主人公君が草食だからなぁ
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
ネタの闇鍋みたいやw
第二話「夏の追憶」への応援コメント
一週間もだなんて、何も起こらないはずもなく…!!
第一話「サマーシーズン到来!」への応援コメント
アオハルだあ
編集済
第一話「サマーシーズン到来!」への応援コメント
🌟MISIMA🌟wwwww
ラブコメで参考にする演説じゃないwwww
すごく好き❤️
第一話「サマーシーズン到来!」への応援コメント
初音ちゃん、君の前世ってもしかして鬼畜チンパンジーだったりしないか? もしくはセクハラ公爵
第二章 プロローグへの応援コメント
書籍化続刊おめでとうございます!一巻読み返しながら発売をお待ちしております!
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
お疲れ様です。
お待ちしております。
第四十三話「知略など打ち砕いてやる!」への応援コメント
「人の世」が「オタクの世」になってるからいきなり韻が踏めてねぇ!
第四十二話「ニイタカヤマノボレ」への応援コメント
虎子。読みはトラコ?ココ?
第三十二話「これから何をして遊ぶ?」への応援コメント
娘の学友に『貧乳のっぽ』湯呑み贈るの凄いな…。
『新人』は新入部員が入ったときのためのストックだったのだろうか。
イヤーッグワーッのTRPGは6面ダイスだけでできるから気楽(こっちの世界では)。
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
瀬川さんの新たな一面のようなものが
編集済
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
藤堂パイセン、お茶にいいとこ50点って言ってるけどバファリンの半分が愛情という名の優しさって言ってること考えると、そこ以外はほぼ満点、美味しいって言ってるよね
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
背の高さが羨ましがられる現在の価値観において「のっぽ」は特に悪口と感じる人は少ないと思いますが、「貧乳」呼ばわりは本人からしてみれば明らかに悪口だと思いますw
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
エマの成長チャンス!
NHKは公共放送なんだよなぁ
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
乙です
気長に待っとります
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
タイポです
『食べていくために何か職業につかないかもしれない。』
↓
食べていくために何か職業につかない といけない かもしれない。
作者からの返信
有難うございます。修正しておきました
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
ああ、確かにあの時代のヲタの扱いはマジ酷かった。母の気持ちもわかる
編集済
第三十八話「生徒会」への応援コメント
这个世界并不是轻小说或者漫画哦?
轻小说里面的人物如此告诉大家w
第三十四話「お弁当を作ろう」への応援コメント
2回目の「ついて行って良い?」は、多分
「こいつ監視必要ない?」って感じだろうな…
第二十二話「お母様といっしょ」への応援コメント
母親公認うぉおおおおお
第九話「何か問題が?」への応援コメント
絶対に腹は死守するという強い意志を感じる…
第八話「広告宣伝」への応援コメント
部長が眩しすぎる。そりゃ皆んなすきになるわあ
第二話「恋はいつでもハリケーン」への応援コメント
既視感ある文章だなと思って確かめたらおめぇじゃねぇーか!皆んな同じ結論に辿り着くんだなやっぱ
編集済
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
本人はほぼ蚊帳の外だったのにリアクションだけでおもしれー女虎子ちゃん
オタクは名台詞を引用しがちだけど虎子ちゃんはシーン再現を用いるオタクになる気配がする
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
お虎の母上、マジでしっかりした親御さんだなあ。こうありたい
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
> 世紀末救世主伝説やら、牛丼大好きな愛と勇気のスーパーヒーローの漫画本をごっそり持っていく。それどころか私のベッドの下まで漁ってました
母親が息子の部屋を探すどころかその逆か
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
クズだのユダだのケダモノだのとボロクソに言っても関係性は崩れないと娘を信頼してるかーちゃんは流石やね
編集済
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
確かに昭和や平成初期までは迫害される趣味嗜好だったなぁ…
でも、オタクだった側から見ても、オタク側にも問題あったんだよね
当時のオタクの身なりがなぁ…
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
韓流ばかり見てた親がiPadでアニメ観てた時は衝撃を受けたし職場の年配層が鬼滅やダンダダンの話をしていると時代は変わったなあとしみじみ感じますね。動画サブスクはオタク文化を広げる起爆剤になったように思います
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
オタクに理解あるギャル、オタクに優しいギャルや...!
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
やったね虎子ちゃん!
第四十二話「ニイタカヤマノボレ」への応援コメント
トラトラトラって心の中では響いてるのかなぁ…。
一応最初の難関突破だもんね、ギャル子ちゃん。
第二十六話「高倉エマという少女」への応援コメント
優しい世界…。
第二話「恋はいつでもハリケーン」への応援コメント
読前「どっかで見たことある作者だな」
読中「どっかで見たことある書き方だな」
読後著者の作品を確認「やっぱお前じゃねーか!」
第十六話「コスプレ」への応援コメント
筋肉ムキムキマッチョマンの変態でなくてよかった…。
殴って飛行機を動かしてこれに限るとかいう人にはならない方が良いですね。
第八話「広告宣伝」への応援コメント
つんけんしている瀬川ちゃん…。
ネットネームはシュヴァインだったりするんだろうか。
第十六話「コスプレ」への応援コメント
コスプレ広場に燦然と現れる今迄目にしたことの無いマッチョなコスプレイヤー
今迄他人の視線を欲しいままにしていた他の男性コスプレイヤーから梶原くんがどんな風に目に映るのか愉しみでしかないw
第九話「何か問題が?」への応援コメント
おいおい、梶原くん
自分は腹刺されるのをとことん忌避してるのに、瀬川ちゃんのハートを刺しまくりやんけw
第四十九話 「直談判」への応援コメント
竜子の年代が行方不明かな?
順当に考えると40歳前後だけど、そのあたりだと某新世紀アニメからのサブカルブームとかもあって迫害というほどか?という疑問
(ついでに言えば世紀末救世主伝説やブタ肉マンの世代じゃない)
かと言って5,60ぐらいとすると、いくつで子供作ってんだ、って話になるし
作中ではそうなんだ、と言われればそれまでだけど違和感があります
作者からの返信
作者が43歳なのですが滅茶苦茶に迫害受けてますし
エヴァンゲリオンの時代でもちょっとマシな程度でしたよ……
多分地域差があって、関西圏だと私が小学生高学年の頃に
天地無用やら北斗の拳やら関西圏では午後五時に再放送されまくってた(当時、声優さんに再放送時にギャラを支払うシステムがなかったので再放送する権利が安かった)ため
アニメだとその世代なんですよ
ちなみに私が高校生の時に月姫が発売されました
第四十九話 「直談判」への応援コメント
事実を正論でぶん殴られると本当に何も言えなくなるなぁ
何とか言い返す内容を1分考えたが詭弁とも呼べないようなものしか浮かばない
第四十九話 「直談判」への応援コメント
虎子の行動を男女逆で想像すると、確かに中々クズいように思えてくるんだよなあwwww
第四十九話 「直談判」への応援コメント
え?
全然反論できないしなんか親の偏見でもない
滅茶苦茶ド正論やんけ
第四十九話 「直談判」への応援コメント
龍虎相搏つ
お虎も強かったがママンも強い。
第四十九話 「直談判」への応援コメント
全く関係ないけどこの世界の太宰のモテっぷりヤバそう
第四十九話 「直談判」への応援コメント
よくある理解のない親ムーブかと思ったら部のことも娘の事も完全に理解しててダメだったw
第四十九話 「直談判」への応援コメント
むちゃくちゃお虎のお母様、正論でグーで殴ってくる無茶苦茶良い人であった。普通に正論過ぎて納得。
第四十九話 「直談判」への応援コメント
> 大昔は夏目漱石であれ太宰治であれども、小説なんて悪趣味で読めば馬鹿になると言われたものでしたが。
その辺りは存在するのか…貞操逆転世界でも過去の偉人はそのままになるのかな?
いやいや、意図的に遠ざけられていたオタクでも目覚めると中々の逸材になる事数多ですし、素質が無ければまずテストクリアなんてあり得ませんぜ。
その可能性まで否定するのはもったいのう御座います。
第四十九話 「直談判」への応援コメント
参った…反論がなにも思い浮かばねえ…
手のひらドリルになるわ
第十一話「嫌じゃないけれど」への応援コメント
ツンデレさんとのアレコレは恋愛経験にカウントされてなかったか