第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
モデルにして描いたってバレてるのにされたい、か…いいね…
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
ちゃんと皆様進んでるなあ、梶原君も前世の価値観あるけどもちゃんと向き合っていてえらい。
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
えんだああああああ
編集済
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
それでこそ、そうじゃないと彼女じゃ藤堂さんじゃない草
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
執筆、ありがとうございます!
第2巻、買わせていただきました!
どこも売り切れで、3軒回りました。
でも!回った甲斐がありました!
ありがとうございます!
今回も『現代文化研究会』の皆様が
皆様らしくてクスクス笑いながら
拝読致しました!
これからも、楽しみにして応援しております!
ところで、3巻はいつ頃になりますか?(笑)
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
本買いました
書籍の方も「それが出来ないから初音に頼んでいるんだよ」になってました
3巻は他の部員かクラスメイトとの話にいくのか、楽しみに待っています
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
擁護しかけてあっさりと覆す梶原くんを微笑ましく見ていたら、エマさんの「そうなの?」に全て持ってかれたw
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
売り子さんをモデルにしたと明らかに分かるハードみのある作品……後でプレミアつきそうね
第十七話「お互いの告白」への応援コメント
読者の心も浄化されるようですわぁ…
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
うおおおと、買います!
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
良い本!良い本!とても面白い本!
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
そうなの?、の破壊力ううつ!
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
おおう、業は深い。。そして梶原君の器のでかさよ
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
そういや虎ちゃん含まれてないな
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
〉地面には布団の上で、別な部員三人が寝こけている。
「地面」よりも「室内」とか「部屋の中」とかの方が良い気がします。
第三十話「手をつなごう」への応援コメント
テンポがすごくよかった。
遅くもなく、早くもなく。
彼らのストーリーがちゃんと成り立ってて素晴らしかった。
これからにも期待。
第二十九話「ゲームの時間」への応援コメント
ああああー
こういう探り合いたまらんのじゃー
第二十三話「部活再始動」への応援コメント
いい人しかいない・・・
薄汚れたオタクは浄化されてまう
第二十二話「お母様といっしょ」への応援コメント
他人経由の評価ほど自己評価ぶちあがるよなぁあ
光のオタクとしてあの時声かけてよかったなぁ
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
貞操逆転世界でさらに貞操逆転ネタを用いることで主人公の代替とする
なんて賢い解決方法なんだ…
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
2章完結乙です
2巻買いました
書籍が先行して、連載が追いつくというのも少し珍しいっすねー
彼らの関係も少し進んで、コレからも彼らみんなで仲良くやっていけるか楽しみにしています
筋肉フェチギャル子さんは泣いていい
ところで、
〉 そもそも有名TRPG(テーブル・トーク・ロールプレイングゲーム)の女性キャラクターの中の人が男性だったなんてのは、昭和の時代からやっているのだからであって、今更だ。
初登場から数十年、今なお日本のエルフ界のパイオニアとして燦然と輝く永遠の乙女ですね分かります
でも、こっちの世界でなら、「男性キャラの中の人が女性」の方が自然じゃないかと思いました
作者からの返信
>>こっちの世界でなら、「男性キャラの中の人が女性」の方が自然じゃないかと思いました
修正しておきました。
エピローグ「進捗報告」への応援コメント
ここまで読んで、いつの間にか没ルートが発生してたのに気付いた。
そうだよね、鳴り物入りで仮入部したキャラ居なくても話しが成立するし、むしろ本命の部長ルートの描写がゴチャつくだけだもんなぁ。
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
やっぱみんなノスタル爺思い浮かぶよね
第二話「夏の追憶」への応援コメント
>そもそも、そんな下劣な事を部活の皆は考えないだろうさ。
考えまくってるんだよなぁ…
第二十九話「ゲームの時間」への応援コメント
あらあら
あらあらあらあら
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
ノスタル爺かと思ったらなんか違う妖怪だった
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
寝言を寝て言ってるパターンはなかなか珍しいな…
ところでこの世界観で梶原君側から「手を出さない自信がない」宣言が出るのは結構な爆弾発言なのでは
第二十六話「高倉エマという少女」への応援コメント
お互いを否定せず認め合える関係…これがてぇてぇか……
第二十三話「部活再始動」への応援コメント
外野から見ている分には少し焦ったいけど、この距離感は嫌いじゃないw
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
抱けえ。
いやまあ、さすがにはじめてはも少しムードいるよね。
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
気ぶり藤堂さん
第二十五話「そういうことしちゃう?」への応援コメント
ノスタル爺w
第二十三話「部活再始動」への応援コメント
なんだろう、距離感というか進行度合いが心地よい。
騎士物も大好きですが、いい文章書ける人はジャンル問わないんですねぇ。
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
思わず声を出して笑ってしまった
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
いい話だったのになーw
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
>そこそこ実力のある少女漫画雑誌なんだよね
少女向けでそんな暴力表現載せるんか!?
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
ブックウォーカーで購入しましたー
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
〈藤堂初音のブレーキ さんがログアウトしました〉
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
やるねぇ!やったねぇ!
でもそこで即やらないかとなるのはさすが藤堂さん
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
ドスケベ丸出しガール・・・
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
藤堂!藤堂!!
確かに、胃痛第二王女親衛隊にぴったりww
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
藤堂さんなら、某第二王女親衛隊に入れそうだな。
第二十四話「お泊まり会」への応援コメント
やったぜ藤堂さん!やっぱり藤堂さん!!
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
少女漫画系ってコンビニに並んでたっけ?
なかよし、ちゃお、りぼんは毛色違うよな?
とすると少女コミック?wingsなんかも可能性がありそう
第二章 プロローグへの応援コメント
十分読むに堪えるものだったと思いますが...
虎ちゃんいい性格してただけに残念です
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
買いました!2巻も凄く良かったです。
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
Kindleで買いましたわ
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
買ったわ
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
部長と藤堂さんが知ってて発行部数10万超えでエロスとバイオレンスなカラーが合っている(おそらくギリ成人指定ではない)雑誌かぁ…
ヤ、◯ンマガ…
第二十三話「打ち上げ」への応援コメント
>ライトノベルの表紙に魅力的な女性キャラが描かれてなければ売れないとなるが。
これ道造先生が言うとすんげー皮肉だなぁ。
七騎死おもろかったのになぁ……。
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
愚娘も感嘆
実の娘という意味だといいなあ……?
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
期待には応えるのが男でしょ!
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
類友増えたよ!やったねエマちゃん!
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
安易に許可をするとこの様な被害があるよって言う、昔話的な説話ですね
編集済
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
ここまで基本まともな大人ばかりだった分編集さんの駄目さが際立ってすごい
埋めたら多分そこに根を張って腐海か何かになるのだろう
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
初手から深刻な風評被害かあ
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
>まあクリエイターとしては良いのかもしれない。
>人としては明確にアカンだろうけれど。
クリエイターだし社会不適合者でもええんでない?
昔の文豪も人間性は失格だったりするし
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
愚娘て。。。異性の前でそれ言う?
藤堂ちゃんが常識枠に!
第二十二話「夏の即売会」への応援コメント
癖と癖が強い編集だなぁ…(
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
モデル本人が良くても親がね……
まあ親も懊悩の末に(本人もしてる事だし)許容しそうだけど
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
そうなの? は笑っちゃいますわ
コピー本がどういうのかはよくわかってないけど表紙は禁に◯だけ書いておいた方が良さそうw
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
まぁ一番アレなのは「それ梶原ママに見られても大丈夫そ?」って部分だよね
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
の注釈を入れておこう…
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
更新ありがとうございます。
梶原ママが、職場で質問攻めにはなりそうな…
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
そうなの?
がツボりましたww
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
一般デビューして売れた頃に掘り起こされる過去
そして中古でプレミア価格に!
第十九話「旅行帰りの藤堂初音」への応援コメント
ゆっくりとした余韻。。、これもよき
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
本人にされたいなって言える強さを得たんやな・・
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
ここまでの描写からしてこの劇物が生まれる流れが至極自然なのがすごい
そしてこれを買いに来るお姉様方もそういうのが好きで来るわけで…
いかん、エマフォロワーの方々の癖が完全に破壊されてしまう
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
絶対何かのプレイに思われるだろw
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
けしからん、これは預かっておく。
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
これをフィクションですと言い張りながらお売りすると?
捗るー
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
エマちゃん、良いッス!
ゴリゴリ感、満載ですね!
梶原くんもエライ!
これからがますます楽しみです!
書籍第2巻発売まであと3日。
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
ハード エロ を 描け 。
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
ハードな生ものを本人配布・・これを受け入れる主人公は正しくスパダリ。
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
自分と友人がモデルのリョナ本とは業が深い
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
ごぉりごりッの変態さんやな。
素晴らしい。
第二十話「コピー本を作ろう」への応援コメント
こんな劇物を生物本人頒布とか不特定多数の脳が壊れちゃうよぉ…
編集済
第十八話「帰りの電車にて」への応援コメント
この世界のCLAMPになるかも?!、と思ったり
第十九話「旅行帰りの藤堂初音」への応援コメント
体験を元にしたリアリティ派 vs 童貞の渇望こそディープな癖に繋がる派
ファイッ
第十八話「帰りの電車にて」への応援コメント
田舎のタヌキがちょいちょい顔を出してくる
第十七話「お互いの告白」への応援コメント
おめでとうっ!!!!
第十七話「お互いの告白」への応援コメント
ヒュ〜ヒュ〜
編集済
第十七話「お互いの告白」への応援コメント
おめでとう!
待ってました!
さあ、次は誰ですか?!
第十七話「お互いの告白」への応援コメント
やった!ついにやったぞ!!
第十六話「初恋は譲ろう」への応援コメント
ここから他部員達のアピールラッシュが梶原君を襲うのか
梶原君の梶原君もさすがに爆発してしまうんじゃないか
第十六話「初恋は譲ろう」への応援コメント
藤堂さんが「しねよやー!」とか言って襲ってくるの嫌だなぁw
そんでそれを梶原君と高橋部長がチャクラエクステンションで迎撃する、と
第十六話「初恋は譲ろう」への応援コメント
幸せになーれ!
第十五話「花火大会」への応援コメント
これぞ、青・春っ!!!
第十五話「花火大会」への応援コメント
たーまやー!
第十五話「花火大会」への応援コメント
えんだぁぁぁあ!!!!
第十五話「花火大会」への応援コメント
祝いの花火を上げよう!
第十五話「花火大会」への応援コメント
ア オ ハ ル !
別荘での他の面子の様子も気になる…
第十五話「花火大会」への応援コメント
何の邪魔も入らない、、だと!?
第十五話「花火大会」への応援コメント
よっしゃっーーー!
えんだーーーっ!
第十五話「花火大会」への応援コメント
ケッ、爆発しろ!
……花火がな!(祝砲
第十五話「花火大会」への応援コメント
うぉぉぉ!やったァァァ!
素敵です、青春です
第十五話「花火大会」への応援コメント
ぐわー、あまずっぺー。
お幸せに!
第十五話「高倉エマの野望」への応援コメント
色んな視点からの話になると嫌悪感を抱くはずが、すんなり読める。
不思議だけど読ませる文書なんでしょう。
素直にすごいと思います。
第二十一話「エマさん、普通に叱られる」への応援コメント
ifの虎子ママの手にもコピー本が渡る…?