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第五話 失踪への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
ゲームとして終了したようなゲームを舞台とする作品……私には全く思い付かない発想です。
VRMMOといえば、未来的なものを考えると思いますが、過去的というのならば自分がやってきたゲームが終了して過去作品になるというのならば発想できそうです。(代表的なものは、オーバーロードでしょうか?)
過去作品として開始するとは、斬新です。
和風というのも雰囲気があって好きです。長い作品のようですので、引き続き読ませて頂きたいと思います。
作者からの返信
石動 守様
コメントありがとうございます! 【第一巻】は完結していますので、引き続きお付き合いいただけると幸いです!
第四話 門限への応援コメント
感想企画の幸崎です。
お待たせしてしまい、申し訳ございません。
エピソードが小分けにされており、非常に読みやすくなっておりますね。ご苦労なさったことであると推察します。お疲れさまでございます。
ここまでの感想を投稿させていただきました。
https://kakuyomu.jp/works/16818093085954394383/episodes/16818093086939310518
URLを貼りすぎると警告が来る可能性がございますので、【オプションの確認】のページのみのリンクを貼らせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
幸崎 亮様
お待ちしておりました。
ありがとうございます!
拝見させていただきます!
第八十二話 後来への応援コメント
第一巻完結、お疲れさまでした。
御作『修羅狩り刃』の和風世界とは全く異なる仮想現実の世界でしたが、戦闘シーンの迫力といいエイタの成長ぶりといい、前作の雰囲気を踏襲しつつもより魅力的な世界を創り出されておられました。
エイタが元の世界に戻ることよりもフィヨルディアの仲間と過ごすことを選択したときは、胸が熱くなりました。アイが意識を取り戻したときも、思わず安堵のため息を漏らしました。そして大団円、仲間の皆に祝福されるエイタに、良かったなと心から言いたくなりました。素敵な作品、ありがとうございました。
第二巻も、楽しみにしています!
作者からの返信
倉馬 あおい様
コメントありがとうございます。
今作は序盤の展開が遅く、web小説には不向きだと感じています。途中で読まれなくなることが多い作品なのですが、最後まで読んで頂けて嬉しいです。
時間を掛けて書いたものが埋もれていくのは辛いですから、こうして感想を頂けることも作者としては感動ものです。
いつになるかはわかりませんが、第二巻を書いた際には引き続き目を通して頂けますと幸いです。