本屋で働きたかったへの応援コメント
本屋で働きたかったお話、面白かったです〜!
不採用理由をあれこれ考察されているところも成野さまらしくて楽しかったです✨
それにしても、現在は八千冊ほど、電子書籍まで含めれば一万冊超えの可能性とは……!凄いです!!本当に本がお好きなのですね🌸
「成野、お前が本屋だ」に、笑いました🤣
作者からの返信
おっ、舞見さん。
読んでくださって、ありがとうございます。
考察厨の考察欲は現じ——ごほっごほっ、自分の作品にまで(笑)
ふふ。今や電子書籍は八千冊以上(単話版や無料のものもあり)となり、冊数は紙と合わせて一万六千冊以上ってとこでしょうね。
(戦闘力じみてきたw)
紙も電子も積読状態になっているのが少なくないですけれど(おい)
「成野、お前が本屋だ」
現存しているかは分からないですが、個人の小さな本屋よりも冊数がある可能性が……。うーん、まさに本屋。
(状態がよくないのも多いですけれども)
本屋で働く時がきた〜。
そのころアニメが始まったっていうのが、実はジョジョの某部でして。
作中のあの漫画とはジョジョでした、というエピソードが舞見さんに読まれる。これには、引力を感じずにはいられません。
すくいへの応援コメント
若い時の親と子、それらの機微は例え親子といえどその年齢差以上に離れてしまうますよね
最近聞いた「もらいもん」という曲がそのギャップを歌っていて、その当時は迷惑にすら思えていたけど大人になると解かる親のありがたみみたいな……って自分に子供いた時代あるませんが^p^
しかしガkゲフン! おこちゃま時代の同町圧力って今も変わらず存在してるんでしょうかね?
自分も詳しくは忘却した、つか脳が思い出すのを拒んでますが、やっぱそういうので苦労した事もあって同意いたします
結局は変だと解かっててもとりあえず同調はしてクラスの輪は乱さず、でも反対の意見も否定せず、そっちのが合ってるようならゆっくりとそっちに洗脳ゲフン! 誘導していく、そういう器用さが小中学生時に出来たらなぁ……
作者からの返信
親と子。お互いに若かったころは、あまりにもいい思い出ですね。
自分が年老いる以上に、親が年老いるのを見るのは辛いです。
あのころが消えてなくなるわけではないのですが——。
ありがたみもすごさも、人生を歩めば歩むほど分かってきますよね。
同調圧力、今ではどうなのでしょうね。
多様性の時代ですから、昔よりは少なくなっているような? そんなこともないのかな?
ネット社会だし、誤った知識でマウント……なんてのは少なくなっているのではと思いますけれど。
師匠も苦労なさったようで……。同意ありがとうございます。
面と向かって戦えなくとも、合わせたふりをして中から皆の意識を変えていく。
本当に、そういうことができたら……ですよね。
何かを変えていける人の中には、それをやってのける者がいる。
尊敬するなぁ……。
データ消失への応援コメント
あるあるあるあるあるあるあるあるあるある
と言いたい所ですが、実はそこまでセーブデータが消えた思い出はなかったり^p^
運がいいんじゃなく、その当時主にやっていたのがセガマークⅢという機種のゲームだった為か、ファミコンと違い雑に扱ってもセーブデータ消失はなかった希ガスですた
しかしデータ3つとも消されるというのはショックでかいでしょうね~ まぁⅢなのかⅣなのかは解かりませんがやり込み勢じゃない限り30分では厳しいと思うんで、スパッと諦め……出来るような年齢じゃなかったですよね、ご愁傷さまです^p^
作者からの返信
あるあるあるあるあるあるあるあるあるあるまん。
おお、師匠の年代でセーブデータがそんなに消えたことがないのは希少なのでは。
プレイしていたのがセガマークⅢ。さすが師匠。想像の上を行く。
(北斗の拳は名作と見聞します)
いやぁ、いとこにセーブ機能のあるゲームはまだ早かったですね。
もうプレイしていなかったことと消える可能性からか、執着が薄かったのが不幸中の幸いでした。
伝説へ向かうほうです。
私は破滅へ——いや、悲しみに向かいましたが(笑)
ラスダンはエンカウントに関しての裏技(当時知らんかったけれど)か、のちに時間アップしての1時間で行けたかも。
まぁ、もはや言っても仕方ないことなのですけれども。
コメントといたわってくださって、ありがとうございます。
階段から落ちたのはへの応援コメント
えええ、階段からですか!?😱
甥くんが無事でよかったのはもちろんですが、だ、大丈夫でしたか💦
大人でも子どもでも、痛いものは痛いですよ~~!!!
階段から落ちた成野さんを、甥くんはどんな気持ちで見ていたんでしょうね。
私も祖父母の家の階段が怖くって、いつも恐る恐る降りていました😅 それはもう、一段ずつ、両足で踏みしめながら。
ちょっと関係ない話になるのですが、階段を降りるときに、足を踏み外す想像をしたりしませんか? 私はいつもそれを想像してしまって、踏み外してもいないのに、心臓がひゅっとなったり、反射的に手すりにつかまろうとしてしまう時があります。(意味不明だったらスルーして大丈夫です) 何もないところでこけそうにはなりますが、階段で落ちたことは、今のところありません。(多分)
甥くんのお世話をする(一緒に遊ぶ)成野さん、想像したら何だか微笑ましかったです( *´艸`)
作者からの返信
階段からです。
あんなズタボロな皮膚を見たのは、相当久しぶりだったように思います。
「ふっ、腕なんて安いものさ。甥くんの安否に比べたら」
(痛い、痛いぃ。僕のことも心配してよ、兄ちゃあん)
甥くんの気持ち。
「ぼくだって落ちたことないのに……」
(哀れみの目)
うわああああああああああっ!
いや、たぶん何が起きたのかと放心状態だったのではと。
恐る恐る階段を降りる琥珀さん、かわいくてよきですね。
階段で足を踏み外す想像……?
そりゃあ人生の中でしたことはありますが、昇降中はないような?
自宅なら、手すりなき階段を駆け上がったり駆け降りたりしています。
その私を落とした甥くんちの階段、ただものではない。
(私が勝手に落ちただけである)
ナニモナイトコロデコケソウニ……?
なんだろう、何か衝撃的な情報が。
えっ、ガチ中の——?
「は〜い。琥珀ちゃん、手を引いてあげましょうね〜」
バカにするなああああっ!(o゜Д゜)=◯)`3゜) 拳じゃあなくてええええっ!
階段で落ちたことがないのは何より。
小さな甥くんと一緒。
外だったら、通報されていたかもしれません。
「違ううぅっ! 俺は叔父だああぁっ!」
「そうだな。怪しい「おじ」さんだな」
成野淳司、確保。
違う! そっちじゃない!への応援コメント
ごめんなさい、少し笑ってしまいました(笑) お母さまが、それはもう慌てながら窓を開け出すのがシュールで。真剣であろうことを考えるとなおさら。
でも、それと同時に想像したら痛そうで痛そうで……😱 ひいい…。
後遺症がなかったのは、不幸中の幸いですね。でも痛かったでしょう。
ただ、家族愛も感じられるような気がして、微笑ましくもありました。(情緒どうなっとるん)
違う違うそうじゃそうじゃな~い♪が、脳内で流れた私です(笑)
ちなみに私も、学校でみんなと机をくっつけ合うときなどに、指を挟んだことがあります。たとえ挟んでいなくとも、くっつけるときには挟まる想像をして、心臓がひゅっとなるものです😅
あとは、部屋のドアに挟むとか。あ、何ともないのでご安心を。
それと、あちらのお返事がかなり遅くなるかもしれません。下手したら1か月後とか、それ以上になってしまう可能性も…。どうか気長にお待ちいただけると…<(_ _)>
作者からの返信
どうぞ、どうぞ、笑ってくださいませ。
笑い話のほうが救われるというものです。
(母も、きっと、たぶん)
でも、心配と安堵の声が多かったりします。
これが、ショタ成野の力……(キモい)
どちらかといえば、母の心境を思ってのことかもしれないですね。
痛かったです。が、その痛みのおかげで強く記憶に残り、こうして書けたのであればよし、です。
不幸中の幸い。いや、何十年後にはただの幸いになったと。
家族愛、家族愛か。
(なんで二回言った)
ほかの話でどうなるものやら……(含み笑い)
はっ!
琥珀さんの年代がまた分からなくなるとこだった。
近年でも何やらあったのですね。
机ですか。
相手から急に来たのかな。
琥珀さんの繊細な指では痛かったでしょう。
ご無事で何より。
部屋のドア……。あれ? ひょっとして机も自分から?
そして今も……。琥珀さん、ドジっ娘だったので——(o゜Д゜)=◯)`3゜)
お返事。
なんの、なんの。お気になさらずとも大丈夫です。
負担にならない程度に、『書く・書かない』や『文の長さ』の選択をしてくださいませ。
1か月……。多忙なだけではなく、もしやこれは——(なんだよ)
待つ楽しさというのもあるもの。
その時を、楽しみにお待ちしております。
それまで生きるぞ!
(はっ! こんなこと書いたらずっと来ないのでは……)
工業系(技術)が苦手ですへの応援コメント
私も折り紙は苦手でしたね~💧
折り紙の本みたいなのを持っていたんですが、手順通りにやっているはずなのに、全く上手くいかなくて。そもそも、手順というのも文章と絵と写真だけの説明(当たり前)なのでめちゃくちゃ分かりづらくて💦 どこをどうしたらそうなるんじゃ!!とイライラしながらやっていたので、多分向いてなかったのでしょうね(笑) なのに凝りもせず、時間が経つとできる気がしてくるから不思議(笑) でも、結局できないの繰り返し(笑) 今の時代は、動画で作り方も載っていたりするので、幾分か分かりやすくなったのかなぁ…。
立体的な問題、分かりますわ~。
私も、数字とか計算はまだできたものの、立体とかそういう系の問題は苦手でした😓
空間把握能力みたいなものでしょうかね。
体育はできたのですね…、羨ましい…。
私の場合は、それが体育でした。筆記試験で補ってギリギリのやつ😂
技術面だけは、もうどうしようもできませんでしたから。(努力すれば、多少はよくなったのかもしれませんが、運動嫌いなもので💧)
仲間がいないのは、辛かったですね。
人間関係、とても大切ですよね。
環境がよければ居心地もいいでしょうし。
いま、精神的に安定できる、いい職場で働けているのなら、何よりです。
作者からの返信
なっ! 折り紙が苦手。
心だけでなく手先まで繊細そうな琥珀さんが、意外……。
そんなとこまで似なくてもよろしいのに。
そうそう、手順を見ても分からないですよね。
(琥珀さんは分かりづらいとしか書いていないぞ)
一般(?)の方でも、どう折ったらそうなるんだという難度のものがある様子。
私たち(『たち』にするな)にとっては、一般(?)の方が折れるレベルがそれという。
大人になった今なら違うのでは——。からの、違わない。
ですね。分かります(笑)
動画のおかげで随分と分かりやすくなったのではないでしょうか。
そして、動画は何度再生しても怒りませんから、精神的にもよし。
それでも、私は折れないような……。
(折り方が分かったとして、今度はその再現ができない)
なっ! 立体とかそういう系の問題が苦手でしたと。
三次元を二次元で表現する(絵を描ける)琥珀さんが、まさか……。
そんなとこまで——略。
そう、私にはきっと空間把握能力が欠けているのです。
でも、琥珀さんには十分にある気がする。
でないと、あのように絵が描けるわけがない。
奥行きあるの、満足に描けねぇんですよ、わたしゃ。
(なくとも、満足に描けないけれども)
体育は、時代や地域(性別も?)もあったのかな。
小さな頃は、家の中でばかり遊んでいると「外で遊びなさい」なんて言われて家を追い出さ——実際にそうしていたものですから。
そのおかげもあって、体の動かし方や運動能力が上がっていったのかと。
といっても、抜群というほどではなかったですけれどね。
運動神経ではなく、真面目に取り組むことで評価を上げていたタイプですw
高校だと、実技のみの『体育』がありませんでした?
(『体育』と『保健体育』が別)
……いや、触れずにそっとしておこう。
どのようなものだとしても、同じレベルの仲間はいてほしいですよね。
人間関係、大切です。
仕事の出来が関係にまで影響を及ぼして——なんてこともあるので、自分の適性を見極めて職を選ぶことも重要ですね。
(本当に、なんで私は工業系に行ったんだ……)
職場の居心地のよさ。
環境だけではなく、カクヨムという居場所もあることが精神の安定をもたらし、それにもつながっているのだと思います。
嬉しいお言葉と、そして——。
琥珀さんもそのカクヨムにいてくださって、ありがとうございます。
本屋で働きたかったへの応援コメント
頭がお花畑になることって時々あるんですよね。(悪口じゃありません) 振り返ってみれば、何でそうなった!?ということでも、当時は何を考えていたのやら……何の疑いもせずに突飛な行動をしていたりして。私も何度かあります(^▽^;) でも意外と何とかなってしまうものですよね。(ただ、できればそうならないようにしたい…)
最初が好印象だっただけに、そのあと下がってしまうのは辛いですね…。
本屋さん好きです~! 圧倒的に、電子より紙派なので。
基本的に常連さんだけの、静かな古本屋(個人経営)で優雅に働く自分に憧れます(笑) 色んな意味で難しいでしょうけれど…。
当時で四千冊! それだけでもすごいというのに……。
いいい、一万冊!? 負けました。(初めから勝負にすらなってません)
何冊か、正確に数えるのはやめてしまいましたが、多分2000~3000冊の間(電子も含めて)だと思います~。床が抜ける心配があります(;・∀・)
将来は、1部屋まるまる書斎にして、漫画やアニメで出てくるみたいな、上までビッシリ敷き詰められた本棚を置きたいです~(笑)
『成野、お前が本屋だ』
(聞こえていたのは私の声だったのか……。←違う)
調味料で飯を食う、いける……いけるぞ…!!(やめましょう)
成野さん、文章書くの上手いなぁ…。
あ、これ…エッセイじゃなくて、現代ドラマなんだった(∀`*ゞ)エヘヘ
と、おふざけコメント失礼しました。ぺこり。
作者からの返信
頭がお花畑。
時々……ってことは、今も?
いや、脳内に美しいお花畑を鮮明に映し出せるほど、空想がゾーンに入っている状態ということですね。
そこから生み出される、すてきな鳴宮琥珀ワールド。分かります。
あっちのお花畑だとしても、琥珀さんはかわいいだけですね。
私は、私は許されない……。
目を覚ませええぇぇっ!(o゜Д゜)=◯)`3゜)いや、誰ええぇぇっ!
若かりしころの自分を、殴りに行きたい。
まぁ、このルートだったからこそ、琥珀さんであったりカクヨムの皆様と会えたわけですのでよしとしましょう。
ほんとだ! 何とかなってる!
好印象から——。
「ウチ(の班に入ってきた成野)は当たりだな」
からの〜。
「一番仕事ができない」
先輩方もショックだっただろうが、私も「こんなことになるなんて……」とショックだったわ。
琥珀さんは本屋さんが好き。
そうでしょうとも。
本屋さんあっての琥珀さん。
琥珀さんあっての本屋さん。(えっ、何者?)
静かな古本屋さんというチョイスもよき。
冊数。
電子書籍が勢いよく増えていきまして、今は紙と合わせて16,000冊以上というとこでしょうか。
(電子は単話版とか無料の少ないページのものとか含んでいますけれど)
2,000冊以上もかなりのものだと思います。
私の場合、安いからつい買って積読状態になっている本たちもあるので、厳選されたその数だとしたら琥珀さんの勝ちではないでしょうか。
(いや、そもそもこれに勝敗があるのか)
床が抜ける心配。
私のほうは、先にやっすい本棚がぶっ壊れそうです。
(本の重みで、棚板が限界……)
書斎作りしときは、お金をケチってはいけません(笑)
あと、あまりに冊数があると管理が大変です。
本棚に背表紙がずら〜っと並んでいるのは気持ちいいですが、質を保って保管するのならダンボールにでも入れておいたほうがいいんじゃあなんて思っちゃいます。
書斎作りしときは、部屋の状態と日々本をチェックすることも重要か。
書斎作りしとき、琥珀さんはお気をつけて。
『成野、お前が本屋だ』
そうか、あの声は琥珀さんだったのか。
たしかに、本当に小さな本屋や漫画喫茶(もしくはネットカフェ)よりも冊数があるのかもしれない。
もう、そのような規模のお店はほぼないだろうけれども。
調味料で飯を食う。
え? 琥珀さんもいけるの?
や、ほんとやめたほうがいいです。
当時そんなことしてたわけではないですが、生活の乱れか二年前に体内に石ができて(推定)いるので。
(※ 近況ノート、2024年7月24日『近況』参照)
死ぬようなやつではなかったものの、死を意識したため「いつ死ぬか分からない」と『人生の思い出』を書き始めたとこもあります。
(最近、更新が滞っているけれど)
文章。
琥珀さんには敵いません。
小説の体裁から離れて、好きに書いているだけのような……。
いまだに書き方が迷走している気がしますが、これからも読んでいただけましたら幸いでございます。
(ふざけていたのか。本気かと。いずれにしても、楽しければよし)
違う! そっちじゃない!への応援コメント
こんばんは。
このお話は、何度読んでもくらーっと貧血を起こしそうなほど、怖いですね。
じゅんじさんがご無事で本当に何よりです。
でも、小さかったゆえに骨とか異常がなかったのでしょうかね。
なにはともあれ、よかった。
作者からの返信
こんばんは。
(翌日であることに汗)
貧血。
鉄分の多い飲み物をどうぞ!(さっ)
(そういう問題じゃあない)
安堵してくださって、ありがとうございます。
コメント欄にも出ていますが、子供の手は大人の手よりも骨折しにくいのかもしれないですね。
あとは——。
『力強くドアは閉められた』と書きましたけれど、ドアが壊れんばかりのとてつもない力で閉められたわけではないというのもあるでしょうか。
体勢の悪さもあっての、母がドアを閉める力。それもまた、不幸中の幸いというやつにつながったのかもしれません。
こうして、問題なく返信を打てることに感謝です。
編集済
貸しはいつか返されるへの応援コメント
電車のトイレが和式だった時代なんてあったんだ。
線路の上にボットンと行くと思うと、なんかすげぇ……
作者からの返信
和式、ありましたね。
地域もあるのでしょうか。ちょっとそこ詳しくないですけれど。
ボットン。この時はどうだろう? そちらもちょっと分からないですね。
祭りとお金の行方(後編、あるいは三話と四話)への応援コメント
浪漫とは、夢だからこそ浪漫。結局、コツコツ生きるのがイチバン……
作者からの返信
型抜きも亀すくいも浪漫だったなぁ。
若さ——いや、幼さゆえの過ち。
後悔というほどではないけれど、何か別のことに使うんだったなぁ。
お金……。
編集済
編集済
通知表の怪(先生への疑惑)への応援コメント
体育音痴の私でさえ、3評価だったのだ。
いい先生なのだから、特に他意はないと信じたいものだ……
作者からの返信
ふむ。
程度は分かりませんが、そうだとしてアゲハチョウ様は懸命に体育の授業を受けていらっしゃったのでしょう。
そうしての3評価もまた素晴らしい。
他意はない。
「相対評価は3の割合が一番多い」とのコメントをもらっています。
まぁ、そこ(3)に入ってしまっただけかと。
忘れられない出来事と言葉への応援コメント
やっぱり、マトモな大人がいるのはとても頼もしいものなのです。いじめを許さない。そんな普通のことも、意外に難しい……
作者からの返信
いい先生。
周りは幼なじみ。
正義感あふれる小学一年生。
よい状況が整ってもいたと思います。
状況に関係なく、いじめなんてものはないとよいのですが。
違う! そっちじゃない!への応援コメント
ひえっ……
見てるこっちの手まで痛くなってくる。
とにかく、無事で良かった……
作者からの返信
いやぁ、ほんとに痛かったですね。
ご安堵、ありがとうございます。
手の動きは、今日もバッチリです。
工業系(技術)が苦手ですへの応援コメント
私は、数字を見るだけで頭痛がしてくる。
手先も驚くほど不器用だから、何とも親近感……
作者からの返信
お、おおおお。
同士! ですね。
喜んでいいとこなのか分かりませんが、嬉しいです。
祭りとお金の行方(後編、あるいは三話と四話)への応援コメント
成野淳司さん、お疲れ様です。ぼくもたくさんだまされました。
作者からの返信
祭りといえば、ですね(笑)
(笑い事か?)
今の子たちはどうなのでしょう。
親が止めるものなのか、これも経験とさせてみるものなのか。
(いまだに、だまされるようなことがあるのかは知らない)
いずれにしても、楽しんでくれていることを願います。
成野は一人でバスに乗ることを覚えたへの応援コメント
成野淳司さん、面白~い。昔、5円まで計算して渡して5円は出来ないと車掌さんに言われたことあります。女性の車掌さん。
作者からの返信
面白かったですか。そう思っていただけたのなら嬉しいです。
ああ、5円は切り上げでしたか。
そうすると、今回の話の最終的な大人料金は240円か230円ですね。
230円……。
(思い出をくすぐる)
!
(もしや)
バスの中で両替なんて高度なこと(笑)を考えていたとは思えないので、持っていたお金は220円だったかもしれません。
そして、230円になって焦ったと……。
(料金が変わってから最寄りのバス停まで距離が遠くなかったため、こちらの可能性が濃厚か)
それはそれでコメントも以って完成ということで、作中の金額はそのままにしておきます。
こちらが思い出の正解かというものを気付かせてくださって、ありがとうございます。
家族の(非)日常への応援コメント
成野淳司さん、お疲れ様です。面白かったです。
この頃は、小学生でも携帯使いこなしていて、こんな行き違いはないのでしょうが、いまいちスマホは好きになれませんね。今なら誘拐とか人さらいとかあるし、何がいいとも言えませんが、昔の親は、我慢強かったんだなと思います。
作者からの返信
岩田へいきちさん、お疲れ様です。
読んでくださったこととコメント、ありがとうございます。
小学生も携帯を持っているのか。時代ですね。
防犯には、やはり必要なのでしょう。
待ち合わせにも、重要。
あの時、私も携帯を持っていれば……。
(でも、そうすると経験と千円が……)
同じく小学生の時。
学校が半日授業だったころの土曜日。
お弁当を持っていってもいないのに、家に帰らずそのまま夕方くらいまで遊ぶ私。
親はよく捜さなかったものです。
(似たような状況で捜しに来る親御さんもいたとは思いますが、たしかにめずらしかったかも)
私の親は我慢強かったというより、深く考えていなかっただけのような気がしますけれども(笑)
すくいへの応援コメント
僕は小学5年生の
バレンタインに戻りたいです。
まず、そこから女子と仲良くして
中学校で本命の⭕子と付き合って
そのまま結婚まで!
でも
また人生をやりなおすのは
正直、面倒くさいので
やっぱり僕は来世に期待します!
来世はハーレムです!
ハーレムが無いなら生まれません笑
作者からの返信
おお。
中学のころに付き合って、そのまま結婚まで!
戻りたい時って、ありますよね。
私も女子多数だった高校に戻って、当時の言動を……。
いや、あれはあれで青春だったと思うのですけれども。
でも、記憶なしで戻ったら繰り返すのだろうし、記憶ありで戻ったらあの若さについていけない気がします(笑)
来世はハーレム。
ふふ。崔さんであれば、ハーレムが無くとも作られるのでしょう。
デフォルトでハーレムがなくとも、ぜひご生誕なさってくださいませ。
未来への応援コメント
よくあることですよ。
僕も過敏性腸症候群です。
半日トイレにこもる日もありますよ。
ですが
あの『トイレが無いのにお腹痛い!』は
拷問なみに苦しいですよね?
わかります、わかります。
作者からの返信
よくありますよね。
最近は調整(?)がいいのか、車中で来ることは少なくなりましたが。
車中では!
(ここ重要)
崔さん、過敏性腸症候群でしたね。
やっぱ、半日はすごいな。
私も何らかのウイルスに感染したのであろう時は、体感二十分と保たずに何度もトイレに入っていましたけれど、それがウイルスとは関係なく来るんだもんなぁ。
これからのご無事とご健闘(?)を祈ります。
『トイレが無いのにお腹痛い!』
精神的な要素もあって、下りも加速する感じですね。
『トイレがあるのに使えない!』
(人が入っているとか)
も苦しいです。
使用確定の安心感も油断できません。
何でしょうね、あの、個室に入った瞬間に、その、体が出す準備を始めるみたいなの。
(私だけか?)
編集済
星座の輝きへの応援コメント
僕はかに座です。
だいたい、かに座は優しいと書かれています。
理由は神話です。
怪力ヘラ⭕レスが大蛇を殺そうとしたとき
大蛇を助けようとして
ヘラ⭕レスに踏み潰された蟹を
神々が憐れんで星座にしたとのことです。
だから、かに座は優しい。
いやいや、
無鉄砲な蟹さん、アホっぽいと思うのですが
どうなんでしょう?
作者からの返信
おおっ、かに座。
魂を黄泉比良坂にでも飛ばされてしまいそうです。
そんな神話が。
自ら挑んで踏み潰されたのなら無鉄砲ですけど、大蛇を助けようとしてのことですからね。
やはり、アホではなく優しいのだと思いますよ。
誰かを助けようと強大な相手にも挑む。
ん? どこかで見聞したような……。
(かに座の崔梨遙、か)
二人の戦い 一対一でへの応援コメント
護身術は身につけた方がいいですよ。
打撃系の空手やボクシングより
護身術でしたら柔道、合気道がいいかも
作者からの返信
護身術、やはり大切ですよね。
私は体格に恵まれていないので、尚更(泣)
そうすると、合気道なんですかねぇ。
本屋で働きたかったへの応援コメント
はじめまして。私は映画が好きなのですが、ビデオレンタル店又は映画館でバイトをしてみたかったです。好きな場所で働くことは幸せな時間ですよね。
作者からの返信
はじめまして。返信が遅くなって申し訳ございません。
ペンネームにも入っているように、映画がお好きなのですね。
ビデオレンタル店、映画館、映画見放題……。
はっ! 俗なことを申し上げてしまいました。
(実際に従業員特権とかで見放題なのかは知らない)
ビデオレンタル店は揉め事も多いと見聞して除外していましたね。
豆腐メンタルゆえに(汗)
好きな場所で働く幸せ。
ついぞなかったように思います(笑)
いや、気が付けば続いていたなんてのは、好きだった、のか。
最後がよく分からなくなりましたが、コメントありがとうございます。
通知表の怪(先生への疑惑)への応援コメント
オール3論争と言うのがあったのです。成績評定に反対派の先生方というのがいらっしゃって、その方たちは、オール3で統一しようと言う流れが一時期ありました。
結果的に、この流れが、現在、成績表なしの学校が増えたことにつながっていきます。通知表がない学校、かなり増えました。
> 先生が自・分・の・思・い・通・り・に・評・価・を・す・る・こ・と・も可能だったのではないのかということに。
可能です。時代にもよりますが。
普通はしません。
作者からの返信
オール3論争。
そんなものが……。
難しいですね。
私としては成績評定があるほうが楽しかったのですが、「悪くはなかったからだろう」と言われてしまえば、そうかと思ってしまいますし。
自分の思い通りの評価。
なるほど。時代によっては可能ですか。
テスト以外の評価を持ち出されたとしたら、たしかに生徒は何も言えないものかもしれませんからね。
まぁ、この作中の先生はしてはいませんよ。うん。
先生と女子を敵に回すなへの応援コメント
コメント失礼いたします。大人げない教員多いです。自分が偉くなったと勘違いしてしまうのです。代わりに謝ります。申し訳ございませんでした。
作者からの返信
わわ。
もしや、私のコメントが遅く手持ち無沙汰になってこちらに来たのでは。
だとしたら、申し訳ございません。
が、読んでくださったこと、ありがとうございます。
しゃ、しゃもこ様が謝る必要はまったくありませんよっ。
あと、ネタとして書きましたが、私は別にその先生を恨んでいたりしないので。
でも、偉くなったと勘違いしてしまう先生がいるのは興味深いですね。
まだまだ先生に意見を言えないような小学生に対してが顕著だったりするのでしょうか。
すくいへの応援コメント
これは……
凄いわかる~
みんなと違うことを恥ずかしく思ったりしてました!
でもって、そんなことに流されず、我が道を行く人もいましたね。
その人たちが何を思っていたのかは、わかりませんが。
長靴、履かないと靴の中がぐちょぐちょになって気持ち悪いのに
今となってはなぜ履かなかったのか……
今回の話を読みながら、自分の昔を色々と思い出しました(;^_^A
作者からの返信
秋摩さん、お疲れ様です。
まだ忙しさが残る中だと思いますが、読みに来てくださってありがとうございます。
わかってくださいますか。
周りがからかってはずかしめようとしなければ、恥ずかしく思わなかったのかもしれませんけれどね。
流されない我が道を行く人、秋摩さんの近くにもおりましたか。
からかいにも動じないのか何も考えていないのか。いずれにしても、そのようなメンタルでありたかった……。いや、ありたい。
長靴。今となっては、バカにされても濡れないことを選べなんですけれどねぇ。……いや、どうかな。うーん(笑)
おしゃれな長靴があれば……。
カクヨム(書く読むの意味も込めて)を通して、お互いの昔を思い出す。
これは、いいですね。
『それなりに幸せな〜』の更新も期待しております。ふふふ。
本屋で働きたかったへの応援コメント
成野っち……Minc姉のところで良くお見掛けし、先ほどあまくにさんのところで拝見しなぜかここまで飛んできました。地震大丈夫だったようですね。面白そうでしたのでフォローさせていただきました。あ、カクヨムコン用のこっちを読んでくれ~ってのあれば言ってくださいね(笑)
作者からの返信
おお、三杉様。
Minc姉のとこだけではなく、ほかのどこかでも見かけている気がします。
あまくにさんのとこで拝見……。
随分とお早い時間に活動されておりますね。
(私が言えることではない)
地震。
地域としてはまだしかと分かりませんが、とりあえず私は大丈夫です。
フォロー、ありがとうございます。
カクヨムコン用のは、まだ(?)ないです。
あったとしても、好きな時に好きな作品を読んでくだされば幸いです。
では、これからよろしくお願いいたします m(_ _)m
データ消失への応援コメント
あの頃は攻略本も買うのがセットだったね。
そんな私は貧乏だったのでゲーム機なんて買ってもらえず友達の家でプレイするものだった。
だからRPGはもちろんできない。もちろん下手だからラスボスまでいけただけでも尊敬いたします。うん。
いとこの子も消しちゃって焦っただろうね。
許せて成っち優しい。
作者からの返信
攻略本も買うのがセット。
おおおお。
攻略本はそうそう持っていなかったです。
どこに売っていたんだろう(笑)
(分かっても、そのお金があるなら別のゲームを買ったであろう)
攻略情報はゲーム雑誌かジ◯ンプでしたね。
友達の家でプレイ。
Minc姉もプレイしていたのですね。友達の家もよいものです。
時間制限のない友達の家に行って——、おっと。
だからRPGは〜
友達がちょくちょくやらせてくれなければ無理でしょうね。
下手というより、時間ですよ。十分なプレイ時間がなかったのだと。
時間の差は大きいです。
大人になってからの話ですが、小学生低学年に当時最新のマ◯オカートで勝てなかったり。
(本当に時間の差だけが問題だったのか不明。くっ! SFC版なら)
時間の差。
書いてきた時間の差。カクヨムではそれを強く思い知らされます……。
いとこの子。
なんで作中のようなことになったのかは不明ですけれどね。
やはり、消した焦りから体裁だけは整えようとデータを三つ作ったのでしょうか。
(消える前はデータが三つあったのであろう)
許せて〜
いや「貸すほうも悪い」なんて風潮もあった気がしますし。
「そんなに大切なデータなら貸すな」と。
作中では震えていますが「何番は使わないで」も「できたら残しておいてほしい」が大半だったかと。
『優しさ』よりも『覚悟』だったのかもしれないです。
データ消失への応援コメント
私は、セーブデータが消えたことはそんなにないと思います。
ただ、中学生の頃、あるRPGで遊んでいて、ラスボス直前でセーブし、続きは明日やろうと楽しみにしていたら、そのデータを弟(当時小学生)が無断でプレイして私より先にエンディング見やがった、という思い出はあります…(-_-;)
作者からの返信
セーブデータが消えたことはそんなにない。
さすが、売る和紙の姫であるミナキ様。繊細で絶妙な差し込みをしていたのでしょう。
あるRPG。
ふむ。あのRPGですね。
弟さん、姉のクリア直前のデータを使うというショートカットをしてしまいましたか。
気持ちは分かる(下記の理由かは知らない ←おい)。
私もクリアできない(進めない)ゲームがあるときは兄のデータを使っていたものです(兄のクリア前ということはなかったでしょうけれど)。
だが、バレちゃあいけない。こっそりとだ。
そこじゃあないと思いつつも、当時のミナキ様のお気持ちお察しします。
えいっ! 回復——いや、蘇生魔法っ!
すくいへの応援コメント
人と違った事をすると浮いてしまう。周りをみて同じようにするのが無難。
嫌な思いをしないためにはそうした方が賢いのかもしれませんが、濡れないために長靴の方がいいと思う親心と集団生活で波風を立たせたくない子ども心との葛藤が切ないです。
情けない子じゃないですよ、そうやってお母さんの事を思いやれる心の優しい子じゃないですか。
うちの子の小学生時代を思い出して涙が出ました。
作者からの返信
靴の中やら靴下やらが濡れると大変ですからね。
その後の処理を誰がするかという。
そこを自分がするから好きなものを履いていく、がよかったのかもしれません。
……いや、濡れた気持ち悪さや風邪の心配ですよね。
親心を汲みつつ、もっとうまく立ち回れていたら、と。
でも、難しいですよね。だからこその、繰り返すかなぁ……なのですが。
情けない子じゃ〜
!
(グッときて、胸をおさえる)
なんてこった。こうも心を打たれてしまうとは。
私の心も泣いてしまいます。
あたたかいお言葉、どうもありがとうございます。
すくいへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
学校に長靴を履いていっていた方も、そのお母様も、素敵な親子さんだと思います。
けど、同じ行動をとるのは、小学校低学年には中々ハードルが高いかもです……「みんなに合わせる」と「他所は余所、家は家」の線引きも定かならない頃ですよねえ……
作者からの返信
こんにちは。いらっしゃいませ。
そして、例のごとく返信が遅めで申し訳ないです。
あまり読みにも行けておらず……(がたがた)。
はい。素敵な親子さんですよね。
子に対して、自分なりに懸命に応える母。
母がしてくれたことに感謝し、それを恥じたりしない子。
私も母はそうでしたが、私がこの子(方)のようにはなれずで。
まぁ、それはそれでよい親子関係であったのかもしれませんが。
ハードルなんて無関係のところに、真の強者は存在する。
かどうかは分かりませんが、だとしたら私は強者にはなれませんでした。
線引きなぁ。もっと線が「家は家」に近かったらなぁ。
一方では、あまり圧力がなかったといえど、個性(趣味とか)は「自分は自分」ができていたのに。
……自分しか見えていなかった、か。
すくいへの応援コメント
あの当時って、なんだか意地になってしまう歳でもありますからね。
私の学校でも、長靴履いてくる同級生、いませんでした。
自転車でカッパを着るのはダサい。登校時はともかく、帰りは制服ずぶ濡れの生徒も。
周囲から浮くのが怖い年代、なのかもしれませんね。
作者からの返信
意地になってしまう歳。
そうですね。
ある状態で学校に行けばからかわれてしまう。
それでも、うまいやりようはなかったものなのか。
カッパ!
そうか、カッパもありましたね。
服が濡れなくなるというのに、格好を気にして。くっ!
高校時代、男子は制服にマフラーのみがいいという風潮がありました。
せっかく買ってもらったコートがあったのに、大して着ることなく。
痛い出費だけではなく、風邪の心配までさせてしまったかもしれません。
個性(趣味とか)で浮いていたのだから、今更と割り切っていれば……。
反省です。
祭りとお金の行方(前編、あるいは一話と二話)への応援コメント
子供のころの千円なんて相当な価値ですから、無くすと大変ですよね……
肝が冷えるような経験をされたのですね……
作者からの返信
いやぁ、本当に。
今では出店の食べ物を二つも買えばなくなるかもしれませんが、当時だとそれなりに買えたこともありますし。
フランクフルトが150円だったかな。どんどん上がっていきましたけど。
肝、冷えましたね。よくぞ、無事にあったものです。
成野は一人でバスに乗ることを覚えたへの応援コメント
これは冷や汗をかきそうなシチュエーションですね……
恐ろしや恐ろしや……
作者からの返信
料金の表示が持っていたお金を超えた瞬間、背筋が寒くなりましたね。
いや、胸は破裂しそうで顔は熱くなった、かな。
恐ろしい思いは、今でもしたくないです(笑)
挿話 名前への応援コメント
私は逆に、苗字呼びをされていたほうです。小学生の時、私を名前呼びしていた数少ない同級生ですら、中学へあがると苗字呼びに……。
よくよく考えると、親もそのように呼ばれていました。とてもちいさな集落だというのに。
とまあ、私の話はさておき。
幼い頃は名前で呼び合っていても、なぜか中学くらいで苗字呼びに切り替わる関係も、ありますよね。あれ、不思議で仕方がないです。
逆に、苗字呼びをまったくされない人もいたり。
作者からの返信
同名の友人がいると、どちらかあるいは両方が苗字で呼ばれることが多くなる気がします。
同名がいる人の話を誰かとすれば「それはどっちの?」ってなってしまいますからね。
その流れで、本人に対しても苗字呼びに。
ほかには、名前よりもはるかに呼びやすい苗字だからということもあるでしょうか。
特に、苗字が二文字だと呼ばれる可能性はぐっと上がる気がします。名前も二文字だとその限りではないかもですけれど。
あああああ様の親御様も、周囲から苗字呼びされているとのこと。
だとすると、理由としては上記で述べたうちの後者でしょうかね。
中学くらいで苗字呼びに切り替わり。
いいタイミングとみたのか、ほかの小学校からの生徒もいたとして、その生徒たちの苗字呼びに引きずられたのか。
逆に、苗字呼びをまったくされない人。
上記で述べているのは、逆もまた然りです。
同姓の人との混同を回避。
名前がかなり呼びやすい。
という感じかと。
まぁ、ここまですべて推測なんですけれども。
推測が多いのは、やはりあのゲームの影響……なのかもしれない。
通知表の怪(先生への疑惑)への応援コメント
これまたもやっとするお話が……
真相は闇の中ですね……
作者からの返信
闇の中です。
が、だからこそ、楽しく考察できたのかもしれません。
あの時のオール3が、ここで話の種になろうとは。
人生とは、本当におもしろいものです。
先生と女子を敵に回すなへの応援コメント
今となっては確かめるすべもないですが、もやもやする事件でしたね……
作者からの返信
はい。
真相は分からないです。
まぁ今となってはどころか、当時でさえあまり気にはしていませんでしたから。覚えてはいるだけで……。
未来への応援コメント
まずは成野少年の海体験、浮き輪で「おにいちゃんのように」で嫌な予感がしたらその通りでもうほんと沖でなくて良かったです。ちゃんと砂浜に叩きつけれたのはご先祖様がお前まだ早いって戻してくれたんでしょう。
そして大人成野さんは可愛い甥っ子の心配をしながら面倒をみる家族思いですね。
お腹を壊してしまったのが大ピンチでしたが間に合って良かったです^^
3歳にして道理が分かっている甥っ子くんは将来有望ですww きっといい思い出としてずっと心に残ることでしょう^^
面白かったです。爆笑しながら読みましたww
作者からの返信
そうでした。
兄とは一つ二つの年齢差ではなかったのでした。
小さな子の「おにいちゃんのように」の無謀なことよ……。
いや、私の不器用さも相まっているのですけれども。
ご先祖様!
なるほど。
が、砂浜に叩き付けるなんて、スパルタな先祖だぜ。
甥っ子の面倒? や、プライベートの精神年齢三歳の私は、一緒に遊んでいたようなものですね。
こんな大人になってはいけないことを、身をもって示してきたつもりです(キリッ)
爆弾処理は、間に合って良かった。
「あ、ここは、おじちゃんがトイレを借りた所!」
じゃあなくて、
「あ、ここらは、おじちゃんがもらした所!」
になるところでした。
人生の終焉——。
甥くんの将来には、私も期待しています。
ぜひ、私に施しをして贅沢をさせてほしいものです。(← おい)
……私にも、いい思い出です。そしてそれは、この話ばかりでなく。
いい人生、歩ませてもらったぜ。
今にも死にそうなことを言いつつも、ようさんを爆笑させることができてよかったです。
もう本当に、思い残すことはない……。
すみません、嘘です。
(思い残すことはないのほうだけ)
未来への応援コメント
甥くん、めちゃくちゃしっかりしてますね……!
その年齢でコンビニの場所とかちゃんと把握してるって、ちょっとなかなかだと思います。
いやでも、海は怖いですよね。私もあまり得意ではないです。
見えない部分が多過ぎて、ゾッとするんですよね。
成野さんの想い出の中の『怖い』体験の振り幅、堪能させていただきました!
作者からの返信
はい。甥くん、なかなかやる奴です。
頭も良いのかな?
その調子で、人生をしたたかに生きていってほしいものです。
いや、ほんとに海は怖いですね。
思えば、波に飲まれることなく乗って沖に行ったとしても危なかった気がします。
そこで、浮き輪が外れてしまっていたら(あるいは、外れてしまったとしたら)……。
私を砂浜に押し戻して叩き付けた波は、私を救った神波(神波とは?)であったのかもしれませんね。
得意ではない。
ももさんは、海そのものもでしょうが、およ……ごにょごにょ。
いや、私も人のことは言えません……。
見えない部分が多過ぎて、ゾッ。
暗い海だと上下が分からなくなりそうです。
浮上するつもりが潜って——ああ、考えたくない。ごぼごぼ。
『怖い』体験の振り幅がどの程度だったのかは分かりませんが、堪能してくださったのなら、書いた側として嬉しい限りです。
今回もお読みくださりコメントまで頂きまして、ありがとうございます。
かあどだすへの応援コメント
コイン入れたらカードが出て来るやつ、ありましたね!
懐かしい……!
カードゲーム、私は通って来なかったですが、今のポケモンカードみたいに集めてる人は集めてたんだろうなぁと思います。
いやしかし、兄というのは因果なものですよね。
好きで先に生まれた訳ではないと思いますが、単体で見ればまだ子供なのに、下が生まれた時点で子どもから「お兄ちゃん」という生き物に変わり、親からの扱われ方が変わっちゃうんですもんね。
私は末っ子なので下に弟妹がいる感覚というのは分からないのですが、環境的にも精神的にも甘えさせてもらったんだろうなぁと思います。
私もいいこと書いて遺書代わりにしましょうかね……。
作者からの返信
むむ。
流行っていたあのころでしょうか。
ももさんはたしかきゅるりーんな……。
なんだろう? 時空の歪みを感じますね。
カードゲームのカード。
おそらくはどこでもそうだったと思いますが、集めていたのは一部の男子でしたからね。
女子で集めているのは、私の周りにはいなかったかと。
カード集めるのは男子みたいなとこがありましたから、中には集めたくても集められなかった女子もいたのかもしれないですね。
今は、そのようなことはないのでしょうか。だとしたら、いい時代になりましたね。にっこり。
因果な兄。
はい。そう思います。
私は幼稚園に入る前くらいまでは体が大分弱かったようで、よく熱を出していたみたいです。なので、親は特に私にかかりきりだったかと。
私はまさに、それまでの親と兄の距離感を変えてしまった弟なのかもしれません。
それでも、兄は優しく頼れる存在でありました。
申し訳なくも、ありがたい。
が、それはそれとして、あのころの上下関係に対する復讐は果たしますが(笑)【黒成野】
末っ子仲間でしたか。
私なんかはもう精神的なお坊ちゃんだったかなぁと。
(ま、まさか今もか。あわわ)
何にしても、改めてよろしくお願いいたします。
遺す準備は大切ですね。
しかし、遺すその時が来るのは、お互いにまだまだ先といたしましょう。
未来への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
お腹で、あるものが急降下(腹を下す) ←ここを読んでいる時の私、懐かしい目をしていたと思います。きっと不朽の名作・『急降下する爆弾』を思い出された方がたくさんいらっしゃるかと……(笑)
甥っ子君の賢さに驚愕しつつ、淳さんが無事(と言い切って良いかは分かりませんが)で良かったですー。
作者からの返信
こんにちは。いらっしゃいませ。
これぞ『リアル急降下する爆弾』
『急降下する爆弾』をすでに読んでくださった方が思い出すような作りにしたので、目論見どおりです(ニヤリ)。
不朽の名作ではないと思いますが……でも、ありがとうございます。
甥くん、ほんと冷たく言い放ちましてね。
普段優しい子なのですけれど、おかしいな。
いつか私がこれを書くことを予知して、のちに面白くなるようにしたのでしょうか。何周目だよ!
とりあえず、パンツは無事でした。
心と未来は——分かりません(笑)
かあどだすへの応援コメント
ガチャって自分の後にいいの引く人がいてウキーってなる事あります。
お兄さんもまさか自分が欲しかったものを成野君が出すとは思わなかったのでしょうね、運というのは残酷です><;
お兄さんの気持ちも分かるし成野君の気持ちも分かるのでいい落としどころに話がついて良かったです。
と、思ったら何やら不穏な終わり方ですね><;
作者からの返信
そうですね。
あと一回やっていれば。あるいは、あと一回ずれていれば。
ウキーっ、ムキーっです。
本当ですね。
なんで、そこで。
たしか、それまでに出したカードは、兄が求めているカードではなかったような気がします。
『今日の流れはよくないな。ダメだ、今日は出ない』
なんて思ったのかは分かりませんが、そんな感じで譲ったら私が出してしまったのかもしれません。
いい落としどころ。
釣り合いが取れていたカードとはいえませんけれど、正直私もキラカードレベルじゃあないと納得しなかったでしょうからね。
兄の判断は見事でした。一方で申し訳なくもありますが。
こんなことなら、出なければよかった……。
でも、そうするとこのエピソード書けなかったんだよなぁ。
などと思ってしまう、この弟。
不穏な終わり方。
ふふふ。
そう、兄弟エピソードはまだありますぜ。
私がやられた痛いことも書いてやろうかと。
いや、多分そんなに大したことじゃあないです(笑)
かあどだすへの応援コメント
カードもガンダムもよくわからないのですが、なんだか一時期1.5頭身ガンダムのカードがやたら流行っていたことは覚えています。あの頃はまだトレーディングカードとは呼んでいなかった気がしますが、今ならそう表現した方が、多くの方にわかりやすいのでしょうね。
いい話。
すごいいい話…。
…最後落としてきたぁ~!(笑)
作者からの返信
ふむ。もう少し頭身が高かったと思いますが、イメージが違うだけで同じカードかもしれませんね。
はい。やはり、トレーディングカードとは呼んでいなかったです。作中の自販機と同じ名称で呼んでいました。
わかりやすさもありましたけれど、そのまま作中に出すのはいけないかなと、トレカにしました。
あれ? でも、ミナキ様は学生時代がついこないだだったような……。
落としてしまいました。
誰が、いい話で終わらせてやるものか。
「あなたが僕の〜」も思っていることではありますけれど、ね。
ミナキ様の弟さんもそう思っているはずと、考えておりました。
例外もあるでしょうが、姉や兄というものは妹や弟にとってそういう存在ではないでしょうか。
ふふふ。
それはそれとして、やられたことも書くがな(笑)
かあどだすへの応援コメント
こんにちは。
お兄さん、持っていないカードを引き当てられたら、所有権を主張したくなっちゃいますよね(笑)
かといって、成野さんは、くれると言われているカードを渡すなんてとんでもないことでしょうし……(笑)
お父さんの言ったであろう言葉が刺さるのは、私が言われるほうだったから(;´Д`)
今回のお話は、わかりみが強すぎでした!!!
作者からの返信
こんにちは。
そうですよね。それにしても、あのタイミングで引き当ててしまうとは。
引き当てなければ、あんな争いはなかったであろうに。
兄弟二人の所有とみれば、いいことでしかないですが。
おや、秋摩様はお姉さんでいらっしゃるのでしょうか。
秋摩姉様……(キラキラ)
あの時代、兄や姉もまた大変でしたよね。
うん。弟(妹は?)が使われることでバランスが——取れていたのか?
かあどだすへの応援コメント
ファーストガンダムはそりゃ魅力だわ。兄の気持ちも分かる。
そして、キラキラを手に入れてまったく損失のない成っちが何を復讐する必要なの?か謎だわよ。
アニメじゃない🎵
アニメじゃない
ほんとのこぉとさぁ🎶
なっつかし〜
作者からの返信
まさか、あそこで出してしまうとは……。
私が喜びつつ兄が欲しがらないカードが出ていれば平穏でしたね。
復讐は今回のことに関してではないですよ。
父の言葉を借りるなら『子分』のごとき扱いを受けてもいましてね。
いいことばかりじゃない。
燃え上がれ、憎しみの炎。
(別に恨んでも憎んでもないけれど)
ま、その手の話を何か書くかもです。
それが、私の復讐……。
ふふふ。
星座の輝きへの応援コメント
(小学生当時の自分が心の中で思っていた悪態)
乙女座が女みたい?じゃ、うお座の男子は、人間以前に魚ってことだな。やーい、サカナサカナ~。牡羊座とか牡牛座はオスってことなんだが、お前ら、牡羊座とか牡牛座の女子全員に、それ言えるか?言ってみな。かに座?ちょっとこっちに来い、茹でて食ってやるから。
…なんて思ったものでしたが、やっぱり小学生男子にとっては、サカナ呼ばわりよりも、女子ってからかわれる方がダメージ大きいもののようですね。なんでかはよくわかりませんが。
ちなみに、かの波平さんも乙女座って、どこかで聞いたような気がします。
作者からの返信
むむ。
何やら、ミナキ様が乙女座男子の味方であったような。
クラスメートか、弟さんか。
本当に、心の中の話ですか? 実際に行動していたのでは?
そして、クラスメートなら恋をされ、弟さんなら慕われていたと。
うんうん。(勝手な想像、失礼いたしました)
そうか。牡羊も牡牛も牡(オス)じゃあないか。
美化語で、お羊とお牛だと思っていた……。
くっ! あの漫画にも顔向けできねぇ。
そりゃあ、本来の性別と違う性別で呼ばれるのはダメージ大きいですよ。
(人によるのか?)
ああ、理由のひとつとしては——そうですね。
「同性じゃあないのなら、お前は仲間じゃあない」
なんて言われている気がするからでしょうかねぇ。
同性から外れ、異性の内にも入れず、自分の居場所を見失う。
「じゃあ、僕はどこに行けばいいの?」
……ダメージは深刻です。
波平さん。
調べたら、ガチのようですね。
あなた(波平さん)もだったのか。
当時、この知識があれば少しは景織に対抗できたものを。
わわ。
ついに今現在の全話を読まれてしまいました。
これは、更新を頑張らねば。
(( _ _ ))..zzzZZ
挿話 名前への応援コメント
スミマセン、あまり深く考えずに拝読してきておりました。思い出の話ということで、途中で成野様の地の文の解説が入って、そうだ思い出話なんだと、意識がお話に入り込みすぎずに読んでいたからかもしれません。
呼び方については、思い出話であればままあることだと思うので、成野様が書きやすいように書かれるといいと思います〜。
前回の
「ケンカするなら外でやれ」は、巻き込まれてはいません。無事です。ただ、それ以外の事情はほとんど忘れております💧
ご心配ありがとうございます。
作者からの返信
いえいえ。
不確かな記憶に推測も足して書いておりますゆえに、話半分にでも思って読んでくださっているほうが助かります。
どんな意識であれ、読んでいただいているだけで感謝感謝です。
呼び方。
作中には書いていないのですが、カクヨムで他の方のエッセイを拝読していたのも影響がありました。
カクヨムでは名字で通っているような方も、作中では名前を使うか。
幼馴染か仲が良いのか、本名でもそうであったのだろう。
……私もそうするか。実際に近付けるため、表現を広げるために。
みたいな。
というわけで(?)書きやすいように書いてゆきます〜。
前回の。
よかった。ミナキ様は無事だったのですね。
ほとんど忘れ……、お酒の席?
なんにしても、勇猛果敢な。
すてきです。
が、物騒な世の中、くれぐれも衝突にはお気を付けてくださいませ。
(そのようなシチュエーション、あまりないかもですけれど)
ミナキ様の安全のためにも。
二人の戦い 一対一でへの応援コメント
うううん。難しい話だ。
若い頃「ケンカなら外でやれ」と言った経験があったような気がするが…シチュエーション忘れた💧
>「ケンカなら、一対一でやれ」
たぶん、そのくらいの覚悟をせよ、覚悟できないならやるな、という意味合いだったんじゃないのかな、と勝手に推測します。一対一で堂々と主張できる動機なのかどうか、見世物になってでも譲れない気概なのか、殴るだけでなく同条件で殴られる覚悟はあるのか。あと武器は使用厳禁。
…それだけの覚悟がないならケンカなんてしちゃだめだよ、的な?
それでもケンカせずに流すことはできないという主張があるなら、「コブシで語ってみろ」的な?
(いや知らんけど💧)
当時としても、いいような悪いような、ですね💧
>当事者同士の争いに無関係の者が入っていくのを…
ネットが普及してから顕著になった気がしないでもないですね。匿名でできるせいか。
作者からの返信
「ケンカなら外でやれ」
おおお。あの言葉をミナキ様が……。なんと勇ましい。
ミナキ様は、ミナキ様は巻き込まれずに無事でしたか?
覚悟、ときましたか。
ふふふ。ジョ◯◯ラーの血が騒ぎます。
『お互い』に覚悟できるのなら、まぁいいよう……ごほんごほん。
少なくとも、
「俺は覚悟を決めた。お前も覚悟を決めろ」
「い、嫌だ」
「問答無用」
「わあああ(ぼ、僕は、戦いたくなんかないのにいぃ)」
決着後。
「覚悟、お互いにしてましたよ」
「……(嘘だ)」
なんてのは、やめてほしいです。
強者が暴力を振るう絶好の理由になることだけは。
実力が拮抗したうえでの、双方の覚悟。
うん。これなら、当時であればいいような悪いような。
(皆様、時代は変わりました。殴り合いのケンカはやめましょう)
当事者同士の争いに無関係の者が入っていく。
ネット……、本当ですねぇ。
匿名という強気で叩く、か。
開示請求であったり、少しは整備が進んでいるでしょうか。
自分の戦う場所は、見極めていきたいものです。
最後になりますが、『一対一』といえば私は『最終的なアレ5』の彼らを思い出します。
(ジョ◯◯の覚悟と共に『?』であれば、申し訳ございません)
勝越と執念への応援コメント
ちょっとばかりほろ苦い思い出ですね。
私の通っていた小学校は、グラウンドの片隅に土俵があったのですが、使われているのは見たことないです。夏休みに使われていたのかな。
作者からの返信
はい。ほろ苦いです。
勝ち越しもさることながら、相撲大会最後の一勝が……くっ!
ふむ。学校行事で何かあるのなら、夏休みとはいえ女子も登校するはず。
他の学校も参加する出場者が限定されている大会の会場だったとしても、出場しない生徒も話だけは知っているはず。
とすると、昔使っていた名残でしょう(キリッ)。
あとは、ミナキ様の知らないところで、そこらの男子たちが遊びで使っていたかもしれませんね。
私のほうでは、普段は土俵にシートが敷かれていて使用禁止だったかな。
悲哀の旅行(後編)への応援コメント
あらら。
実はスペさん、ちゃんとあった、かと思いましたが、やっぱりなくなりましたか。残念。けどジョーカーに勝てる、とは。…ジョーカーって、実は噛ませ犬だったのか。
しかし…典型的なイタズラされましたね(^_^;)
作者からの返信
残念ながら、人生はそう都合よくいきませんでした。
それでも、あってほしかったですね。
あって、今でも現役でいてほしかった。所有者が私でないとしても。
!
そうか、兄の子に受け継がれた可能性もあるのか。
やはり、私は何てことを……。
ローカルルールの、スペさんの力。
『最弱の俺だけが最強(魔王)を倒せるらしいので、無理やり勇者一行とパーティーを組まされました』
なぜか浮かぶタイトル(笑)
典型的なイタズラ。
いや、本当に。
ああ、あのスナック菓子のざらつきと手の平の『へのへのもへじ』の不快感が思い出される。
この屈辱、どうしてくれよう……。
どうしようもないので、何か書いて発散するしかないようです。
貸しはいつか返されるへの応援コメント
少年たちはそれぞれに成長したのであった…。
作者からの返信
落ち着いた永見はともかく、私は成長したのでしょうか。
ケツを見せるなどと破廉恥なことをするさまは、むしろ退化してしまっているような(笑)
無情の遊びへの応援コメント
実は缶蹴りって、ちゃんとルール知らなかったのです。やったことなかったし。確か出身小学校では、缶蹴り禁止されていたような。
なんというか、缶蹴り最強攻略法というか、血も涙もないというか、数の暴力というか(^_^;)
塚本くんが幸せに暮らしていることを祈るばかりです。
作者からの返信
蹴った缶が、至近距離で生徒の顔面直撃。顔のどこかを損傷。
校外に飛んでしまう可能性があるのなら、通行人に当たる恐れ。
うん。禁止されても致し方ないですね。
いや、プラスチックの容器であれば……。缶か?
缶蹴り最強の血も涙もない数の暴力。
(ブリング・ゲーム)
もう相手の動きを止める特殊能力でもないと、鬼は勝てないですね。
塚本の近況は知りませんが、きっと幸せに暮らしていることでしょう。
あの時、勝てなくとも耐え切った、鋼の心で。
それは、友を想う説明書への応援コメント
すみません、笑い転げております。
山角くん、それはヒントじゃなくて、感想と正解。
しかし…クラスの伝説ですね、あでっしゅ。
そしてミステリの醍醐味を削り落とす先生…。
いや、めっちゃ笑える…(腹筋酷使中)。
作者からの返信
ミナキ様を笑い転げさせるとは。
さすがは山角。
あいつの中のヒントとは、アドバイスであったのかもしれません。
……助言にもなっていないような(笑)
『あでっしゅ』と書かれたノートの衝撃。あれもまた忘れられません。
先生は、他に何か返事の仕方があったと思うのです。
しかし、もしかしたら山角の生活ノートに注意を書いてくれていた可能性もあります。
『犯人が分かるようなヒントを出すのはやめましょう』
と。
もうお読みになっているかもしれないですが、こちらの応援コメントへの返信にて、山角とのエピソードを三つ公開しております。
よろしければ、そちらでも腹筋を酷使してくださいませ。
(笑えるかどうかは分かりませんけれど)
貸しはいつか返されるへの応援コメント
昔は、身も蓋もないあだ名をつけてましたよね。
というか列車のトイレ……下をのぞくと枕木が見えるというアレですかね。
駅の停車中はご使用をお控下さいという……。
作者からの返信
一部の子供は、時に残酷でした。
今は、そのようなあだ名がないことを願います。
トイレ……下は見えなかったような。
レバー操作をすると、ベコっと出口(?)が開いて水が流れていくタイプだったかと。
開いた所を見ると、枕木が見えたのでしょうか。
どこに流れていったのか分からないので、なんとも言えませんが。
一気に最新話まで読んでくださって、ありがとうございます。
更新を頑張らねば(あせあせ)。
通知表の怪(先生への疑惑)への応援コメント
通知表……よくはないけど悪くはないなら「3」評価になると思われます。
成績もだし授業中の態度、宿題等の提出などなど。
なので「オール3」という通知表は問題ないと思います。
そういえば小学校5・6年のときは定期テストがあって、上位20人と自分の名前が入った成績表もらってたなぁ……。
作者からの返信
よくはないけど悪くはない。
問題はないとしても、少し気になりますね。
よいを求めてしまうのは、悪癖なのかどうなのか。
小学校5・6年ですでに定期テストがあったのですか。
都会?
上位20人と自分の名前の表示は、作中の私の中学と同じです。
(自分の名前のみに変わっていきましたけれど)
生徒数にもよるのでしょうが、20位まで表示する学校が多かったのかもしれないですね。
編集済
本屋で働きたかったへの応援コメント
学生時代、本屋でアルバイトしていました!
雑誌を棚に挿したり、売れない本を返品したり、注文品の到着を知らせるためにお客様宅に電話をしたり、色々仕事がありました。
楽しかったですけど、立ったりしゃがんだりの多い仕事でしたね。たまに、立ち眩みが来ましたw
作者からの返信
おっ、経験者登場ですね。
ほうほう。本に触れられていて、うらやましい限り。
立ったりしゃがんだりは、足腰が鍛えられそうです。
が、今の私なら腰をやってしまうかも。
それに、学生時代のデリカテッセン38様に立ち眩みが来るくらいですから、今の私はそのまま倒れるかもしれません。
いや、別に本屋で働く予定はないのですけれども。
本屋で働きたかったへの応援コメント
私が嫁いだ市は、嫁いだ当時は書店は大小合わせて四件ありましたが現在は一件だけ、その書店も時短営業になっており、さらには撤退のうわさも流れています。
というか数千冊の本……うらやましいです。
出版社への就職は……私も憧れてたなぁと思いだしました。
作者からの返信
奈那美 様、いらっしゃいませ。
お名前はよく見かけております。
この度は、コメントありがとうございます。
書店が減少。唯一残っている書店も、時短営業のうえ撤退のうわさ。
それは、寂しいですね。
なんとか、その残っている書店には頑張ってほしいところです。
数千冊の本。
はは。場所を取りつつ、管理もままなりません(笑)
過去に連載雑誌で読んでいたものを懐かしむように購入し、その後は一度も読んでいないものもあります。
収集と、並んだ背表紙を眺めるのが目的のよう。
これで、いいのだろうか……。
電子書籍は現実の本棚を圧迫することがないこともあり、セールとみるや大量に買ってしまうこともあります。
結果、読まずに電子の本棚に入っているタイトルも。
生きていて、いいのだろうか……。
おお。
奈那美 様も出版社への就職に憧れておりましたか。
お仲間ですね。
ふふふ。
私は、かなわない道でよかったかもですね。
かなった道であれば、こうしてカクヨムをしていたか分かりませんから。
奈那美 様と文章を交わすことも。
これから、よろしくお願いいたします。
祭りとお金の行方(後編、あるいは三話と四話)への応援コメント
良くも悪くも、のどかな時代のお祭りでしたねえ~。
マガジン借りたおじさん、ちょっと反省していることを祈ります。子どもを無駄に足止めしてしまって、ろくにお礼もできなかったのですから。
私は、学生時代までのお祭りは、ちょっと離れたところでしかやっていなかった&それでも行ってみたらロクな目に遭わなかったので、あんまりいい思い出はないです…。
(たとえば、自転車で行って、帰ろうとしたら、なぜかワタシの自転車のカゴに誰かが突っ込んだゴミが入っていた、とか…💧)
作者からの返信
のどかだったのですかねえ。
今のお祭りの雰囲気はよく知らないのですが(汗)
まぁ、
「当たり入っているんですよね? 残り全部買います」
みたいなのはなかったと思います。
マガジン借りたおじさん。
反省してくださったのでしょうか。
「あのガキ、まだ読んでねぇのに」
じゃあなかったことを祈ります。
あら。
せっかくのお祭りでしたのに。
自転車のカゴにゴミ。
「カゴで運んでいけるんだ。捨てておいてくれ」
ということでしょうか。
「自分(てめぇ)で捨てろ」
な件。
傘といい、どうにも……。
ゴミの件を含めてミナキ様がお祭りを楽しめなかったこと、遠い地ながら怒っておきます。
星座の輝きへの応援コメント
私の知人に乙女座かつ卯年の男子がいますが、景織くんが知ったら「女々しいなぁ、お前」とか言われそうですね(笑)。
あの漫画、私の中では十二宮のエピソードが最強に面白かったと思ってまして、中でも乙女座さんは超絶強かったなぁと。
なんたって、神に最も近い男ですからね……!
私は自分の星座の聖闘士がとりあえずいいヤツで良かったと思ったものです。
作者からの返信
景織のからかいも一時のことだったので、別の世界線でそのころに出会わなければ大丈夫かと。
(世界が違えば、からかいも一時ではなかったりするのだろうか)
していることは〇〇討ちなのですが、十二宮編は面白かったですよね。
乙女座さんは容赦がなかったですから。他の方も強かったと思いますよ。
まぁ、あの人物があんなことまでしてああいう結果にしたのに、ひとりだと問題なく——なんて、別格感もたしかにありましたけれど。
ももさんの星座。
星座の聖闘士が『とりあえず』いいヤツ。
ならば、主人公側寄りだった者。
そして、強さや美形を強調せずに内面に触れている。
つまり、ももさんの星座は——やめておきましょう。
いや、書いてもおそらくは当たっていないと思いますが(笑)
星座の輝きへの応援コメント
小学生男子からすると乙女座が女子専用に思えるのは分かる気がしますね^^
字ずら通りに受けとめるのは男子ならではな感じというか(笑)
他の方も書いてらっしゃいますが泣きながらも頑張る成野少年が可愛いですね、本人は辛かったでしょうが><;
聖闘士星矢ですかー、中学くらいで影響を受けた子がママになってお子さんに星矢って名前つけてましたわw
作者からの返信
くっ!
『乙女』が入っているだけに。
小学生低学年ですからね。仕方ない部分もある、か。
ちなみに、景織は早い内から落ち着いて(件のからかい等しなくなって)頭の良さを発揮していったように思います。
これもまた、脳の発達なのか。発達が早く著しかったのか。ちくしょう。
泣いても届かない。
泣いても何も変わらないことを知りました(笑)
いや、まだまだ知りはじめでしたけれども。
みんなが帰ったあとも、ひとり踊り場の下側にくらいは届こうとジャンプする成野少年——であったなら、もっと強く生きてこられたのかもしれません。
名前が星矢。
当然、射手座ですね(キリッ)
(いや、何座でもいいですけれど)
女性人気が高そうな氷河じゃあないんだ……。
挿話 名前への応援コメント
名前エピソード!
あまり深く考えたことがなかったので、面白く読ませて頂きましたー♪
考えてみたら、私の子供の頃って、ファーストネーム丸ごとで呼んだり呼ばれたりって、ほとんど無かったです。省略形?ばかりでしたよ。苗字とか名前の数文字を取って、「まりな」なら「まりまり」とか「富村」なら「とみー」とか、そんな呼び方ばかりでしたw
ということで、これから私は、成野様を何とお呼びすれば良いでしょう。折角このエピソードが出たので、フォーマル且つ普通の「成野様・成野さん」以外の呼び方がいいなー。うーむ。淳さんか、なるさん。いかがでしょう?^^
作者からの返信
うわああああ!
名前エピソードどころか、最新話まで一気に読んでくださってありがとうございます。
省略形ばかりとは。それはまた、かわいくてよきです。地域によるのか、いろいろなようですね。
わ、私の呼び方ですか。お好きに呼んでいただいて構いませんけれど。
淳さん、なるさん、どちらも捨てがたいな(笑)
淳さん。
多いな……なんてしていたら、少なくなってしまった。あれ?
なるさん。
ひらがな、かわいい。ひらがなであれば、まだ誰もいないか。
……おまかせいたします。なんなら、これら以外でも。
次になんて呼ばれるかを、楽しみにお待ちしております。
(私はしれっと、これを機にアリサ様かアリサさんと呼ばせてもらおう)
祭りとお金の行方(前編、あるいは一話と二話)への応援コメント
置いちゃう人は置いちゃって、そのまま忘れちゃうことも多いらしいですね。アブナイアブナイ。
当時、置き忘れた千円を守ってくれた手間賃として、神様が五百円持っていったのかもしれないですね。
作者からの返信
思えば貴重品を置くって、ほぼ家の中でしかしないですよね。
外での置き忘れは、慣れないことをしたからや、無意識に『置いたのならここは家だ、そのままでも安心だな』なんて状態になって、置いたことが頭から抜けてしまうのやも。
手間賃。
まさかの、随分と間を空けた回収。
いや、神様にとっての一年二年は、一日二日なのかもしれませんけれど。
マイナスにしなかったのだから、優しい神様でしたね。
成野は一人でバスに乗ることを覚えたへの応援コメント
小学生にはちょっと心臓に悪いシステムですよね。
でも小学生でひとりでバスに乗れるようになるって、世界が広がったような感激がありますよね。
作者からの返信
本当に、心臓に悪いですよね。
あの時の焦りを、今でも思い出せます。
恥の甲斐もあって、世界は広がりましたね。
ただ、その地域での私の場合は、歩いても構わない距離に乗るかどうかという移動手段のひとつでしかなかったので、世界は広がっても移動範囲は広がらなかったという(笑)
工業系(技術)が苦手ですへの応援コメント
いやあ、わたしも手先が不器用なので他人事ではありませんでした。
裁縫とか一切無理です。子どものゼッケンも多少高額になりますが、アイロンでくっつけるタイプしか使いません(笑)
さんざん工業系が苦手だと分かっているのに、なぜか何度も工業系へ……!
「なんでお前はわざわざその苦手な『技術』をやりに行くんだ?」の「あ。」が最高でした(笑)
今は自分に合う職種で落ち着かれているとのことで、本当に良かったです✨
作者からの返信
あら、意外です。
体育以外の実技は〜なんて書きましたが、体育以外の実技はひとつ得意であればどれも得意なイメージがあるので。
(いや、思い返してみるとそんなこともなかった……か?)
時代的に、技術が苦手な私の肩身が狭かったように裁縫が苦手な舞見さんの肩身も狭かったのでしょうか。だとしたら、お仲間ですね。
なぜか何度も工業系へ。
いやぁ、外部との接触がない現場なら内部の人間関係がよければ居心地はいいですからね。
内部と外部どちらもいいよりは縁があるかと。
まぁ、その内部よしってのも、うまくいった会社だけだった気がします。
仕事の出来というのも、人間関係に影響するのですかねぇ。
今の職種での落ち着きを良かったと思ってくださって、どうもありがとうございます。