応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 倉を守る金色のヘビへの応援コメント

    コメント失礼します。

    興味深いお話の数々で、面白かったです。

    八重山には行った事がないですが、これを読んで、いつか足を運んでみたいと思いました。

  • 星砂の話への応援コメント

    古の時代の神様たちのこういう話とても好きです
    場所は違いますが、ギリシャ神話のイーリアスみたいな物語大好きなので
    伝承ならではの、淡々とした展開が、余計に情景を鮮やかに見せますね
    天の神様が教えてくれた、美しい場所で生まれた星の子供たち。
    それを飲み込む、海の神の怒り。
    雰囲気がとても好きです✨ 星砂かぁ……。いいね……✨

    作者からの返信

    このお話の舞台となった島は、おそらく「幻の島」で検索すると出てくる浜島と思われます。
    ぜひ検索して美しい白砂の島を御覧下さいませ。

  • 犬が見つけた井戸の話への応援コメント

    こっちだよー🌸する犬可愛いです
    さすが人間の一番の友✨
    犬は飼い主に寄り添うものなので、側にいる飼い主さんがみんなを助けたいなどうすればいいんだろうかと思ってる姿を見て、力になりたかったのかもしれないですね

    猫も好きですが 犬も好きなので こんな話聞くと心がほんわかします
    かわいい。

    作者からの返信

    わんちゃんお手柄でした。
    このエピソードの井戸は竹富島の集落にありますが、実物を見ると、一般的にイメージよるものよりかなりデカいです。

  • 倉を守る金色のヘビへの応援コメント

    どれも聞いたことのないエピソードで、新鮮な気持ちで拝見しました。民話ならではの日常密着、ローカルな自然の雰囲気も感じられて、現地調査に行ってみたくなりました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人魚や赤馬の話は銅像が建っているので、観光を兼ねて見学してみるとよいかもしれません。

  • 星砂の話への応援コメント

    ふわあ〜。お話と、その習慣が今でも伝わっているなんて。
    スケールの大きな美しくも胸の痛いお話に、ジーンとしてしまいました。

    作者からの返信

    星砂は死んだ有孔虫の殻なので、そこから生まれた話かなあと思ってます。
    砂浜に手を押し付けると掌にくっついてくる星砂を眺めつつ、星の子どもたちに想いを馳せるのもいいかもしれません。

  • 舟のはじまりの話への応援コメント

    黒島…確か亀の研究所があったり、亀の産卵が見れたりとか?
    行ってみようとして、当時スケジュールが変わっっちゃって、まだ未上陸なのです(*´ω`*)

    作者からの返信

    そうそう、ウミガメ研究所がありますね。
    僕は年に1回行くのですが、目的が「牛まつり」なので研究所は見学したことが無いのです。

  • 倉を守る金色のヘビへの応援コメント

    長編一本、短編一本、カクヨムコン10中間選考突破おめでとうございます🎉

    最後の蛇って、アルビノのハブなんでしょうかね?
    フツーに実話が民話になった気がしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    多分実話でしょうね。
    ちなみに僕も見たことあるんですよ、金色のヘビ。
    今は無くなった川平公園内のヘビセンターにいました。

    編集済
  • 八重山昔話にも、こんな痛快なお話が有るんですねー(笑)

    やっぱり人頭税が出てきてしまいますが、倉ごと持ち上げる力自慢。
    それに慄く悪代官。
    一見荒唐無稽なんですが、痛快さは今までで一番ですね(*^_^*)b

    作者からの返信

    八重山に伝わる数少ない「ざまぁ系」ですね(笑)

  • 大うなぎの話への応援コメント

    途中までのところで、「オオウナギ」自体は居るよなーって思ってましたが、ヤッパリ最後に注釈が有りました💦

    それにしたって、牛を丸吞みはどこぞのアリゲーターだったのでしょうか?

    若しくは、太古の昔には西表島には「ウーニ」と呼ばれる首長恐竜の生き残りが生きていたのかも知れません。
    「ウーマ」だったのかも(笑)

    作者からの返信

    以前にお笑い芸人のサバイバル番組でオオウナギが出てきたことがありますが、ニシキヘビよりはちいさかったですね。

    牛を丸呑みするやつは突然変異か、謎の生物か……。

  • うーん。
    八重山の民話には、悲し気なものが多いですね。
    石や岩に思いを託すものが多いのも特徴ですが、勧善懲悪になり切らずに女性の悲哀が付きまといます。

    あとはやはり「人頭税」でしょうか。
    民話を一括りで語るべきでないのは分かってるのですが、胸に詰まされるものが有ります。

    作者からの返信

    そうですね~集めてみたら悲しいものが多かったです。
    八重山は琉球王府の圧政に苦しんでいたそうなので、その影響もあるかもしれません。

  • とても趣深い民話ですね。
    どこか「やまとぅーぐち」な内容にも感じます。

    勧善懲悪の対比。
    前段は聖徳太子信仰の一説に現れます。
    後段は「千〇千〇の〇隠〇」のワンシーンのようです。

    年越くらいはこんな優しい昔話に寄り添いたいですね。

  • フカに助けられた男の話への応援コメント

    フカは普通にサメのことですよね。

    和邇は古事記に出てきて、ヤッパリ、サメのことなんですよね。

    ここでも舟の伝承となると、黒島が出てきます。
    西表島のほうがはるかに広いのですが、人は住めないんでしょうね。

    なにかこんな創造が沸き立つのです。
    「呉からの南洋航路の長は黒島にあり。水先案内人として、琉球までの案内をする。その間の島々は、和邇の一族に属すという。呉は造船技術を伝え広く倭の交易に利用した」
    どうでしょうかね(笑)


  • 編集済

    星砂の話への応援コメント

    八重山諸島に残る、国生みの後の星生みの伝説。
    短く儚げでありながらも、とても素敵ですね。

    星の赤ちゃんのホネのクダリも、民話ならではですね。
    綺麗に加工されて無いところに、奥深さを感じさせます。

    海の神は、綿津見神(わたつみ)が古事記に見られますが、淡路島を中心とした瀬戸内を占めた安曇氏のこととも言われていますので、別物でしょう。

    スケールが違って八重山諸島の伝説の方が深いですね。
    ウミヘビって、「いらぶー」ですよね。
    沖縄のスーパーで見ましたが、アレって生で食べるものなんでしょうかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信を書いたつもりができてなかったことに今気付きました(スミマセン

    【いらぶー料理情報】
    イラブーとは「エラブウミヘビ」のことで、イラブー汁はこのウミヘビを使用した沖縄の伝統料理です。
    漁獲したイラブーは硬く乾燥した燻製にして保存してから煮込んで 出汁とり、島豆腐や 豚肉、昆布や野草などで作った料理です。
    滋養強壮などの薬用効果があるとされ、産後、病後などの滋養料理として沖縄で人気があります。
    かつては宮廷の高級料理であったために庶民がめったに口にできるものではなかった料理です。

  • 舟のはじまりの話への応援コメント

    以前に、魏志倭人伝のお話をさせていただきました。
    当時の倭国が朝鮮航路で「魏」に、南洋航路で「呉」に接触が有ったと思われます。

    やはり「黒島」=「黒齒島」説もあるかも知れません。
    もちろんその場合は、八重山諸島全域を差した島なのかも知れませんね。

    拙作「ヲシリが征く」の第二章で、軽く触れたりしています。

    それにしても、舳先が下が「ウツムイ」=「俯い」って単純な民話では無いんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    八重山諸島の黒島は海上からも見えるサイロが目印の平らな島で、人の数より黒毛和牛の数の方が圧倒的に多い島です。
    そんな黒島が年1回だけ人口過密になるのが2月の【黒島牛祭り】。
    牛1頭が当たる抽選会が有名なお祭りですよ。
    ぜひ一度行ってみて下さい~

  • 犬が見つけた井戸の話への応援コメント

    「くよーなーら」

    たぶん実話ですよね。
    犬が一役買うところが、癒される話ですね。

    そう言えば、八重山の方言は「やいまむに」というみたいですね。
    BIRD様のように、10年住むと聞き取りも話すのも大体出来るそうですね。
    逆に、東京に来たときは忙しく人も多くて大変そうですね。

    私なんか大昔に隣県への転勤から一年ぶりに帰って来ただけで、電車では特に息苦しく感じたものですよ(笑)

    そー言えば。
    「ゆんたくまやー、ふすーおいしょり、まーるさにしゃん」
    「にぃふぁいゆー」
    ……何となくは、伝わりましたでしょうか?

    作者からの返信

    10年住んでもまだまだですよ~
    ちなみに拙作「やいまファンタジー」の各話タイトルは基本的にやいまむにです。

    くよーなーら:24時間いつでもつかえる挨拶
    ゆんたく:おしゃべり
    まやー:猫
    ふす:星
    おいしょり:召し上がれ
    まーる:すごく
    さにしゃん:嬉しい
    にぃふぁいゆー:ありがとう

    ……なんとなく分かりました。

  • >「アイナー」とは八重山方言で「花嫁」
    やっぱり、うちなーぐちとは違うんですね。
    教えて頂き、ありがとうございます。

    そりゃあ「ちゅらあいなーの石」になっちゃいますものね(笑)

    最近こちらを読んで、本州と沖縄と八重山と台湾の関係を調べたりしてました。

    BAIRD様は、どちらにも見識深そうで良かったです。

    八重山の歴史には、常に「人頭税」が付きまといます。

    いまは良い時代なのかも知れませんね(*^_^*)b

    そーいえば、今週末に拙作「お酒エッセイ」は初の泡盛を取り上げます。

    本当は八重泉の『黒真珠』も取り上げたかったのですが、先ず最初は広く親しまれそうなのを選んでみました。
    宣伝みたいで、申し訳ありません。

    作者からの返信

    石垣島に移住して今年で10年になります。
    八重山と沖縄本島では方言にかなりの違いがありますよ。
    たとえば「いらっしゃいませ」は、沖縄本島では「めんそーれ」ですが、八重山では「おーりとーり」になります。
    ファミマのATMは人間が近付くと喋りますが、石垣島だと「おーりとーり」って言うんです。


  • 編集済

    石になってしまう、悲しい女性の話が続きますね。
    正直、前回の花嫁が腰掛けてる岩もあまり実感が湧かずに調べた次第です。

    「黒島」と聞くと魏志倭人伝を思い浮かべます。
    何となく「侏儒國」は沖縄のことじゃないか?って。

    その他に「裸國」と「黑齒國」も名前だけ出てきます。
    種子島・屋久島辺りを比定していましたが、あくまで表韻文字。
    意外と「黒島」みたいな島が、交易の中継地として重宝されていたのかも知れませんね。

    作者からの返信

    沖縄は琉球王朝時代に中国との交易が盛んだったようですね。
    その名残か中国茶として知られるジャスミンティーが「さんぴん茶」として馴染みのお茶になっています。

  • 「アイナマ」の語源。
    結構気になって調べてみました。

    スペイン語の。
    「Aqui Nada Mas」から来ている説が見つかりました。

    意味は「ここには何もありません」。
    なんか可愛い花嫁から来ている言葉だと思って、「あいなーなーま」くらいの音の響き的にイメージしてたのですが、なんか伝説の石が先になりそうなので諦めました💦

    「サーターアンダギー」って、「砂糖」を「油」で「揚げ」るって、意外に分かりそうな親しみのある言葉だって知ったからなんですよね(笑)

    作者からの返信

    語源、スペイン語説は初めて聞きました。
    「アイナー」とは八重山方言で「花嫁」のことくらいしか知らなかったです。

  • 赤馬の話への応援コメント

    九州は古来より馬産が盛んだったと聞きます。
    (北海道の馬産地化は戦後)

    宮古島の馬産は存じ上げません。
    そもそも海から上がって来たとは、何を暗喩しているのでしょうか?
    ロマンが掻き立てられますね。

    琉球王国の尚貞王が描かれているので、17世紀後半。
    薩摩藩は島津光久・綱貴辺りでしょうか?

    島津綱貴は、幕藩体制後の薩摩藩三代目で広く領民にも慕われていたといいます。

    同じ様な出来事が起きたとしても、きっと尚貞王のように褒美を与えられて帰国した事でしょう。

    船が沈むのは残念な流れですが、馬は賢い生きものです。
    きっと、本作のような情が働いたと思います。

    作者からの返信

    宮古島には日本和種のミヤコウマがいます。
    八重山諸島の与那国島にはヨナグニウマがいます。
    赤馬がどちらの系統であったかを記す文献は見つかっていないのですが、同じ八重山諸島なのでヨナグニウマ系なのかなぁと思います。

    赤馬との出会いは元禄十五年(1702年)に倉庫係の師番が勤めを終えて仲筋村から帰宅する時の事だったそうです。
    尚貞王の時代は1669~1709年とのことなので、在位の終わり近いころの出来事ですね。

  • 人魚の話への応援コメント

    石垣島の伝説には、ロマンと教訓が息衝いていますね。
    「明和の大津波」についても調べてみましたが、遡上高30メートル。
    島では逃げ場も限られた事でしょう。

    BIRD様の字起こしの素朴さが、伝説の良さをそのまま伝えてくれます。
    (きっと、いまアニメで流れているような口語の石碑なんでしょうね)

    文末の「人魚の銅像」も拝見いたしました。
    まるでジュゴンを思わせる、西洋とはひと味違ったふくよかさと趣きを感じさせます。
    「ザン」というんですね。

    人魚伝説自体は、日本各地に残っており、人魚のミイラ(輸出品?)も数多く残されています。
    しかし国内の人魚の銅像は、石垣島と新潟くらいでは無いでしょうか?
    (芸術作品は除く)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    沖縄近海では過去にジュゴンが見つかったことがあるそうで、それが人魚伝説を生み出したのかもしれません。

  • 人魚の話への応援コメント

    「1話だけの読みあいイベント」から来ました。
    昔話、ドラマチックな描写がなく淡々としているのがかえって良いですね。
    アンデルセンの「にんぎょひめ」とは違う和の雰囲気が興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作は地元の石碑などに書かれている内容をなるべくそのままに現代語で書いています。
    カクヨム短編用に1万文字以内で、なるべく種類多く1話あたりは文字数少な目にした結果でもありました。

  • 倉を守る金色のヘビへの応援コメント

    企画から来まして全話読ませていただきました。
    他の国や地域の昔話と重なる部分や独特な部分それぞれあって、どれも興味深いです。
    図書館や書店が普及して本へのアクセスが容易になった結果、子供が触れる昔話はどうしても全国どこも同じものになってしまう気がしているのです。(アクセスしやすいことがわるいことではないにしろ)
    こういったローカルな昔話に触れられる機会は貴重でありがたいと思ったのでした。ぜひ残していってください。

    作者からの返信

    完読&コメントありがとうございます。
    本作は地元の史跡に残る文面や、新聞のコラムで紹介されていたものに台詞などを加えて書きました。
    楽しんでいただけたら何よりです。

  • ここまで一気に読んでしまいました。
    遠野物語を思わせるような、貴重な民話資料とも言えそうですね。
    沖縄から遠く離れたところで暮らしているので、こうしたその土地に伝わる話は読んでいて楽しいです。
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    民話は集めていて楽しいです。
    姉の頭石はうちから車で15分くらいの海岸にあるのですが、それにまつわる話を聞いたときは「怖っ」て思ったんですが、試しに本作に加えてみました。

  • 星砂の話への応援コメント

    星砂ってあのお土産なんかの定番の、あの星砂ですよね!?私は本島出身ですが近いのに聞いたことない話ばかりだと感心しながら読ませて頂いております。本島にもなかなかエグイ伝説や昔話多いですが、離島も独特な話が多いですね。読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    星砂は死んだ有孔虫の殻ですが、昔の人は生き物とは知らずにこんな民話を残したのかと思うとビックリです。
    八重山諸島から本島は400kmくらい海の向こうなので、民話などは伝わっていないかもしれないですね。

  • 企画主ですが、非常に感動的なお話がたくさんあるのですね。興味深く拝読しました。
    (最後に同じお話が入っています)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ダブリ、投稿ミス発見ありがとうございます~

  • 事実は小説よりも奇なりと言うように昔話にも現代では考えられないようなお話がいくつもあるんですね!
    どの昔話も読みやすく纏められていたのでスルスルと楽しみながら読めました。特に赤馬のお話が良かった・・・!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    赤馬は伝え聞いた石垣島の昔話の中でも思い入れあるお話です。

  • 赤馬の話への応援コメント

    若い頃ヨナグニウマのお世話で向こうにいたことがあります。
    小さめで、とてもおとなしい気質の馬さんです。
    与那国では1本手綱が伝統なんですよね。他の島ではどうだったのかな〜。
    人と馬の絆のお話良いですね。王様も良い人で。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヨナグニウマのお世話いいですね。
    八重山に住んでいながら、実は僕はまだ与那国島には行ったことがないのですよ。
    (与那国島の猫は何匹か保健所からレスキューしましたが)
    1本手綱、うろおぼえですが、ミヤコウマの牧場が使っていたような気がします。
    宮古島の乗馬では、ハミが無くて頬に小さな木の板みたいなのが付いてました。

  • 赤馬の話への応援コメント

    自分はどちらかといえば「人間は動物を捕まえて、一方的に隷属させ、繁殖させ、使役している」という考え方に近いですが。

    忠犬の逸話や今作のように「動物の方も、自らの意思で人間を信頼している」という事も、またもうひとつの現実だと思います。その馬は死が互いを分かつまで、主人と共にいることを、喜びとしていたのでしょう。
     騎手が駆る競走馬も、決して道具ではなく、互いの呼吸を合わせる事も必要でしょう。競馬場のない沖縄でも、そうした話が伝わっていたのは意外性がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    沖縄には競馬場は無いのですが、琉球王朝時代には「馬乗り競走(ンマハラセー)」というのがあったそうですよ。
    日本在来馬として与那国島にヨナグニウマ、宮古島にミヤコウマが存在します。

  • 人魚の話への応援コメント

    前に他の人から「ジュゴン≒人魚」という話を聞いたことを思い起こしました。「食べる」「不老長寿の薬」のあたりにそんな感じを受けました。

    作者からの返信

    ジュゴンいるところに人魚伝説あり、と誰かが言っていました。
    沖縄近海にもジュゴンが現れることがあるそうなので、人魚伝説が多いのかもしれません。

  • 人魚の話への応援コメント

    偶然にも見た注目作品から訪れました。ふたつの石垣島の伝説、すごく切なくも心地よい話でした。ふたつ目のエピソードで長編小説が書けそうです。

    作者からの返信

    えっ、注目作品に入ってたんですか?!(←そこに驚く)
    ふたつ目のエピソードで長編小説を書いたらぜひ教えて下さい。読みにいきますよ~