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  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    正直私だったら現実に戻れないかも…。でもそんな私だったらこういう事にそもそもならないんだよなあ…。
    読了感がものすごく良い…。あれ? 本当に同じ作家が書いた作品なのか!?
    我々その謎の答えを探すべく、ジャングルの奥地へと潜った

    作者からの返信

     こんにちは。 テマキズシ様、一気読みしてくださっている! 本当にありがとうございますー!

     やったー! 「読了感が良い」のお言葉、嬉しいです……いつもこう……アレな終わり方が多いので……いただいたお言葉を、ジャングルの奥地で噛み締めておりますー(笑)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    拝読させて頂きました。
    すごいです。溜息が出ました。
    凪が誠実な人間で、りんとの約束「恩送り」を果たしたので、救われた赤子から物語は続いていました。

    長い時の流れの中で、夢蜆に幻を見せられた気がしました。素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

     こんばんは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!

     凪にとっては、きっと、当たり前のことをしただけなのでしょうが……この誠実さ、我がキャラクターながら見習いたいです(笑) 彼の心は、この先も受け継がれていくのだと思いますー。

     改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
     心からの感謝を、時輪様に……

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    (⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ
    面白かったです!

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!

     やったー! 日間田様に、面白かったと仰っていただけましたよ! とても嬉しいです……祝い酒開けますよー!(←明日の事を考えろ、と 笑)

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    いつも素敵な物語に心が洗われる気持ちがいたします。

    薬ではなく恩をお売りしました。それに見合うと思う恩を、いずれ貴方様の前でお困りの何方かにお支払いして下さいませ。

    何と素敵な心遣い…巡り巡って返ってくる。
    素晴らしいですよね。
    金は天下の回りものといいますが、恩こそそうあって欲しいと思いました。

    作者からの返信

     わわっ、いつも素敵なお言葉をありがとうございますー!!

    りん 「ふふふ、これも商いというものですよ……さて、どうなりますか」

     ……りん、どうやら凪の在り様に興味津々のようです(笑)

  • 第1話 翁の章 一への応援コメント

    もう始まりからワクワクします。
    りんさんは、人の懐に入るのが上手いしうっかり昔話を話してしまうような雰囲気があるんですよね……。

    お爺さんのお話を囲炉裏のそばでじっくり私め聞かせていただきます。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     わあーい! ワクワクして下さってありがとうございますー! 此度のりんの旅、どうか乃東様に楽しんでいただけますように……!

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    お邪魔しております。

    これまでは人間側の因果応報や業を感じる物語でしたが、このお話は凪さんが誠実な人だったのと、創り出されたあわいさんに生まれてしまった情をめぐるお話で、読んだ後の余韻が今までと違いました…!
    凪さんはりんの鱗のそばにいたにも関わらず、その力に呑まれることも利用することもなく、なんというか人間を保つ力がしっかりあった強い人であるように思いました。前の2話を思い出すと、鱗がそばにあるだけで何かしら影響を受けている様子だったので…。
    そういうところが、人外には魅力的に映るのでしょうか?笑 

    >>「お前は『かみ』さんから預かった大事な子だからな」
    この台詞、神様にもお嫁さんという意味にもとれますよね…!そういうところですよ凪さん…!!優しさが罪深いお人すぎる…!!!と悶えてました。


    この薬売りのりんシリーズ、本当にファンになりました。素敵な作品をありがとうございます。
    引き続き先生の他の御作品も楽しませて頂きます!

    作者からの返信

     こんにちは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     わあああ! こんなに素敵なお言葉を沢山いただいて……この嬉しさ、ありがたさに、暫し浸らせてください……!

     「かみ」さん……掛け言葉にお気付きいただけて嬉しいです……!
     「人間を保つ力」……素敵な表現をありがとうございます! 凪は色々な事を一旦受け入れる緩さ(笑)と、それに流されない自分なりの軸を持っているのかなあ、なんて思ってます。私の話に出て来るキャラクターの中では、かなり根が善人(しかもイケメン)……なのに、初めては「かげろう様」で、それ以降は……うーん、気の毒しましたよー(笑)

     改めまして……りんの旅に最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
     通院モグラ様に、心からの感謝を。

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    幻となっても、どこかに自由な心は残ってしまうのですね。それは人と同じく、欲し、嫉妬し、葛藤し、姿が存在する限りは、悩みもまた尽きることはないのだろうと思わされました。
    邯鄲の夢では粟飯(あわいい……)を炊くのだとか。まさに一炊の夢のようなお話でした。

    作者からの返信

     ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます……!

     沢山の素敵なお言葉を、ありがとうございます!
     創り出された存在に心が宿る……どんな生物も、無機物から進化してきました。「何処から『生き物』になるのか、何時『心』が生まれるのか」という疑問がこの話のもとになっています……やだー、なんか語っちゃいました……恥ずかしい……

     改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます……!
     心からの感謝を、佐藤様に。

  • 第10話 夢蜆の章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    夢蜆の産む卵からは子蜆が孵り、水場で死んだ骸から適当なものを選んで創り出される存在が幻なのですね。なるほど、一旦死んでいるものが夢蜆により幻として復活させられるので、その姿も心も元の生き物であった時とは異なっていると。そうなると、ひいさんは多少かわりものであった、あるいは幻としては出来損ないであったというところでしょうか。
    あわいさんの存在も妄執も、すべては夢蜆の吐き出す泡のいたずらなのでしょうね。

    作者からの返信

     続けてお読みくださり、本当にありがとうございます!

     すべては夢蜆の吐き出す泡のいたずら……素敵な表現をありがとうございますー!
     たまたま人間を選んで、そこそこ都合が良かったから……夢蜆にとって、幻の存在理由は自分と子を護れるかどうかだけなので、細部までこだわりがないのかもですね……まさか、ひいもあわいも、手抜きされた結果なのでしょうか……(笑)
     
     

  • 第9話 あわいの章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    凪さんの「払いのけようと思えば出来たのに、俺はそうしなかった」という思いに、りんさんはそこをつつくのだろうか? と思いきや、彼と対峙するのはあわいさんでしたか。
    一点、誤字(?)のご報告を。「居ね」は「去ね」ではないでしょうか?

    作者からの返信

     佐藤様、おはようございます。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     そうなんですー、りんは凪を商売相手(という名の観察対象)と認識したので、暫く泳がせておくつもりなのかと(笑)

     そして、誤字報告、ありがとうございます! お恥ずかしい……助かりますー。早速直してきます!

  • 第8話 幻の章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    ひいさんは幻。でも、この生きている赤子が自分と同じような幻にされると危惧しているのだから、彼女も元々は人間だったのですね。いったいどんな因果で幻にされてしまったのか。それに大椚と聞いて黙ってしまったのはなぜなのか……

    作者からの返信

     続けてお読みくださって、ありがとうございますー!

     そうなのですー。元・人間だったひい、赤子の行く末を案じています。そしてそれは、凪に対しても……彼女の想い、行動は、もう少々先で明らかになります(←ちょっと、もったいぶってみました 笑)

  • 第7話 睦みの章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。

    > 初日と同じかげろう様なのか別のかげろう様なのかは判らない

    これは意味深ですね。「かげろう様」という概念的な存在をかげろう様に仕える女たち全員で演じ、村から厳選された「つがいさん」を種付け役として共有し、子孫を増やす、そんな世界を想像してしまいました。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます!!

     なぜ凪があんな風に感じたのか、そして、「つがいさん」の真の役割とは⁉
     真相は……もう少し引っ張りますー!(←佐藤様にはすぐネタバレしてしまいそう……)

  • 遠部右喬さま

    こんにちは。
    かげろうさまに関わるものたちは「にたっ」と笑うのですね。この笑い方、ちょっとりんさんの三日月形の口を思い出させます。
    ひいの目に優し気な光が……。彼女が、つがいさんとしての凪に禁忌を犯させるのでしょうか。というか、かげろうさまに仕えるみんながもう、異類に見えてきました(笑)。

    作者からの返信

     続けてお読みくださり、ありがとうございます!

     かげろう様……もっと爽やかに笑ってよ! と思いますよー。凪もよくお相手が務まったものです(←お下品!)

     そして……佐藤様のおっしゃる通り、もう、胡散臭いキャラクターしか出てきてないという……(笑)

  • 遠部右喬さま

    こんにちは。
    自分が何をさせられているのかわからないというのは、不安なものですよね。どんなにバカバカしくてもよいから、自分の存在理由を探し出したくなります。
    あわいさん、なぜすべてをお見通しなのか。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     「何もしなくていい」とか言われても……考えてみたら結構イヤですよねえ。手持無沙汰と言うか……凪、此処でようやく「あれ?」となってます。今更感……(笑)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    こんにちは

    因業は巡るが、恩も巡る
    美しいお話でした✨

    ひいの前のあわいさんは、本性のほうが、この土地においては、魅力的に生きられそうでしたのに、残念なことですね😢

    赤子がぶじに人の輪に戻れて良かったです

    ありがとうございました☺️

    作者からの返信

     こんにちは。ここまでお読みくださって、ありがとうございます……!

     わわわっ、素敵なご感想をありがとうございますー!

     あわい(前)は、恋に目が眩んだりしなければ……そう考えると、凪ったら案外罪な男ですねー(笑) でも、そのお陰で赤子の運命が変わりましたから、分からないものですよねぇ(←何を他人事のように)

     改めまして……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!
     心からの感謝を、 ・みすみ・ 様に。

  • 第4話 凪の章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    つがいさん、お役目らしきお役目もないようですが、自分がそれをきちんと果たせているのかと考えてしまう凪さん。まじめなのですね。
    神さまが「かげろう」さまとは、興味深いです。なぜカゲロウ? カゲロウの成虫には、大蛤の創り出す蜃気楼とも似た朦朧とした雰囲気を感じます。

    作者からの返信

     凪は多分、生真面目で人がいいのですよー。しかもイケメン……。
     そして、この「かげろう」さまと呼ばれている神さま。その意味は……実は……。(←思わせぶり)

  • 第3話 逸話の章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    いよいよりんさんが物語を始めましたね、胸に溜まったたくさんの物語を吐き出すというよりは、聞かせる相手の心に淀んだ思いを揺さぶり、あふれさせる誘い水のようでもありますね。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!

     素敵な表現をして頂けて嬉しいです……ふふふっ、りん、意外とテクニシャンかもですねー(笑)

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    りんさん、いろんな人の前に現れているのですね。どういう基準で出会いを選んでいるのか気になってきます。
    凪さん、細工師ですよね。でも山の人のような気まじめさがあり、名前は海に関係しており、ちょっと不思議な雰囲気が漂っております。

    作者からの返信

     続けてお読みくださり、ありがとうございます!

     真面目でしっかりしている割に怪我したりと、ちょっと抜けたところのある凪……なんか、私の話に出て来るキャラクターにしてはアクが弱めかもですよー(笑)

  • まえがきへの応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    題名は「蜆」ときつつ、「蛤」からの導入。こちらも楽しみです。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございますー!

     そうなのですー。「蜆」なのに、「蛤」とはこれ如何に……共通項は「美味しい」でしょうか(笑)
     この話が、佐藤様にとってちょっとでも美味しくあることを祈って……!

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    「ゆめまぼろしのごとくなり」 まさしく、そんなお話でした。
    凪さんは現実に戻ることを選択したけど、自分だったらどうだろう?
    三食が保証されて美人が付いてくる。それだったら、蜃気楼の中で一生を終えるのも悪くないんじゃないだろうか……まじめにそんなことを悩んでしまいました(笑)

    作者からの返信

     おはようございます。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!

     蜃気楼の中で一生を終えるのも悪くない ←ですよね! 叶うなら、ずーーっとお世話になりたいです(笑) 凪、真面目ですよねえ。

     改めまして……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
     心からの感謝を、吉田様に。


  • 編集済

    第12話 翁の章 二への応援コメント

    コメント失礼します。
    夢蜆拝読しました。遠部さん、お気になさらず。読んでいて引き込まれる物語、自分は楽しく拝読しておりますゆえに不親切など気にならさないでください。

    前の2つに比べて、とてもあったかいお話でした。そして、キャッチコピーの重みが伝わってくるのがいいですね……。凪さんはちゃんと育て上げて、子供大きくして立派に生きたのですね。そのお代を貰いに行きつつ、最後のりんさんが何処か嬉しそうにも見えました。

    作者からの返信

     こちらまでお読みくださって、本当に、ありがとうございます! 頂いた優しいお言葉に、喜びで震えてます(本当に震えてて、タイプミスが酷い……)

     前の話が「読後感悪すぎやな……」と思いまして、こちらは少し前向きな話にしてみました。キャッチコピーまでお褒め頂いて嬉しいです……あれ、これ、もしかして夢……? 嬉し過ぎる妄想……⁉

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    独特の語り口と、昔話のような不思議なお話。
    面白かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

     こんばんは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます!

     甲斐様にお読みいただき、こうして応援コメントまでいただけて、とても嬉しいですー!

     改めまして、最後までりんのたびにお付き合い下さり、本当にありがとうございます!
     甲斐様に、心からの感謝を……!

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    恩に着るというのは、心の重みになってしまいます。助けられた人側にとっては、神のように思いますが、助けた側の人がどう思うか?によって心と背中に重い重圧がのしかかります。すみません、上手く言えなくて……^^;
    りんさんの、今後楽しみです。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいです!!

     甲斐様の仰る通りで、「恩」という言葉は、どちらの立場か、どのような状況かで、随分と意味が変わってしまいますよねえ。
     りんの提示した「恩」は、どのような形を成していくでしょう、イヒヒヒ……(笑)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    ああ( ;∀;) ちゃんと約束を守って、赤ちゃんを大事に育てたんだなぁ。。。

    やばい、泣けてくる( ;∀;) 感動しました!! 最高のラストでした!!

    作者からの返信

     おはようございます。ここまでお読みくださり、ありがとうございます!

     勿体ないお言葉を頂けて、とても嬉しいですー!!
     赤子を大事に育て、よくよく考えたら自分の婚期をのがしたっぽい男、凪!(笑) あの後は、なんだかんだ苦労しながらも、子供や孫と幸せな人生を過ごしたのだと思います。

     改めまして……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
     6月流雨空様に、心からの感謝を……。

  • 第11話 ひいの章への応援コメント

    そういう過去があったんですね! しかし、あの赤ちゃんがすやすや寝ていたのは一服盛られていたとは笑

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当に嬉しいです……いつも、ありがとうございますー!!

     そうなんです~。そして、切羽詰まってたとはいえ、赤ちゃんに一服盛るとかどうなの⁉ 胡散臭い薬屋を信じていいの⁉ って思いますよねえ……(笑)

  • 第10話 夢蜆の章への応援コメント

    ええ! あわいさんが幻なのはなんとなく想像できていたけど、凪も赤ちゃんも夢しじみのゆめだったの!?

    作者からの返信

     6月流雨空様、こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても、嬉しいです……!

     ダイジョウブ、マダ夢ジャナイヨ……(笑)
     すいません、紛らわしい表現になってしまってましたが、彼等は幻にされてしまう前に無事逃げきれたようであります!

  • 第9話 あわいの章への応援コメント

    やっぱり幻影の道で助けてくれたのはリンさんだったんだ……!( ;∀;)

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とてもとても嬉しいですー!

     りん、なにやらヒッソリと参戦してましたよ~(笑)

  • 第8話 幻の章への応援コメント

    そんな事情が‼︎ これは赤ちゃん連れて逃げないと‼︎

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!

     ですです、凪、ダッシュで逃げてぇー!

  • 第7話 睦みの章への応援コメント

    最初から赤ん坊の泣き声は聴こえたからまだ凪の子供は生まれるはずないですし、赤ん坊は誰の子なのか謎が深まりますねぇ。

    あ! 新年あけましておめでとうございます!!←今言うのか

    今年もよろしくお願いします<m(__)m>

    作者からの返信

     明けましておめでとうございます。 本年もどうぞ、よろしくお願いいたします~!!

     この赤ん坊はですね、実は〇〇の〇〇〇で……と、意味深に書いてみました(笑)

     ……「〇〇」って、なんて便利な言葉(?)なのでしょう……

  • すごいぼかされたけど情事は果たされたってことですよね!! 謎のかげろう様とw

    作者からの返信

     こんばんは。いつもお読みくださって、本当にありがとうございます!

     ハイ! ボヤッボヤにぼやかしましたが、それはもう、ハイ!(笑)

  • すみません!!!💦 マウスの不具合で読んでいないのにあちこちにページが飛んでしまい、かちかちいじっていたら応援済みになっていました💦

    ちゃんと逸話の章からここまで読みましたので、やっとコメントが書けます笑

    りんさんはなんで石を持っているってわかったんでしょうね!

    というか、20年間閉じ込められるのを安請け合いとは人が好過ぎるw

    最後の赤ちゃんの泣き声も気になりますし、続きを楽しみにしております( *´艸`)

    作者からの返信

     こんにちは。いつもお読みくださって、本当にありがとうございます! 嬉しさを噛み締めてます……!
     そして、私のタブレットも何だかこの処調子が悪く……なにかご迷惑をかけてしまっていたら、申し訳ありません。

     凪は、なんかこう、「しっかりしてて義理堅いけど、肝心なところが抜けてる人」みたいな、母性本能を擽るタイプなんだと思います。でも、二十年をあっさり捧げるのは呑気すぎですよねえ(笑)

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    あ、こういう映画観たことあります!! 確か「ペイフォワード」という洋画で、恩が巡り巡って世界の平和を願うというラストで号泣させられた映画でした( ;∀;)

    もしやこの話でも号泣させられるのか!?

    作者からの返信

     おぉぅ……名作映画によって上がるハードル……どうしましょう……こんな怪しげな薬売りの話でスイマセン……(笑)

  • 第1話 翁の章 一への応援コメント

    りんさん、今度は細工師のおじさんの家にお邪魔しているんですね笑

    本当に神出鬼没で面白いww

    作者からの返信

     結構ずかずかと上がり込みますよねえ。遠慮を知らない、薬売り(笑)

    編集済
  • まえがきへの応援コメント

    ほえー蛤か龍の見せる幻といわれているんですね!

    今回からこちらを読ませていただこうと思います( *´艸`)

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます! 嬉しい……!!

     この話が、少しでも6月流雨空様にお楽しみいただけますように……!

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    翁の章で、ハッとしました。
    いつの間にかお話の中に入っていたんですね。

    りんさんはいったいどれほどのお話を経験されているのか、不思議なお話がいくつもありそうです。
    最終話のエピソードを見ても、凪さんは男ぶりのいいしっかりした人で、あわいさんが惚れたのも仕方ないですね。ちょっと怖いですが。
    りんさんはまだその時ではないと言っていましたが。ここにいる、ということはその時が来たのでしょうか。

    作者からの返信

     こんにちは。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!

     凪は、自分の書く話の中で、トップクラスにまっとうないい男の心算で書いてました……そういうキャラを書いたことが無かったので、無事にいい男に書けてたか心配してました(笑)
     そして、再登場のりん……もしかしたら、その時が……いえ、そこはやはり、皆様にご想像して頂ければと思います(←そんなんばっかりや!)

     改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
     心からの感謝を、春野様に……!

  • コメント失礼します。

    かげろう様って何者なんでしょうか。
    まえがきの蜃気楼のイメージが強いですね。
    不思議な感じがします。

    作者からの返信

     春野様、こんにちは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!!

     「まえがき」に注目して下さって、嬉しいです。ありがとうございます~。
     このシリーズのまえがきは、ガイドというか「りんの旅のしおり」のつもりでおります!(←その割に、大した情報は書いていないという)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    不思議で、やさしいお話でした。
    とてもきれいな語り口で引き込まれました。
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

     こんにちは。最後までお読みくださって、本当にありがとうございます!

     紡がれる物語もその文章も、とても端正な内田様……その方に褒めて頂けて、こんなに嬉しい事はありません。末代まで自慢していきます(笑)

     改めて、最後までりんの旅にお付き合い下さり、ありがとうございます。
     心からの感謝を内田様に……

  • 第3話 逸話の章への応援コメント

    タケノコの老婆の話が小話として秀逸過ぎです。
    おばあちゃんカッコいいっす。

    作者からの返信

     こんばんは。お読みくださり、コメントも頂けて、とても嬉しいです。本当にありがとうございます!

     ナカナカカナ様に「秀逸すぎる」とおっしゃって頂けるなんて、もう有頂天です! 改めて、老婆からもお礼を申し上げます。

    老婆「お礼に、一緒にタケノコ食べるかい……?(ニチャア)」

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

     なるほど、この話をしてくれた翁は、凪さんの連れて行った女の子の赤子の子供、なんですかね。
     そして、りんさんは、「あの日のお代、確かに頂戴いたしました」
     翁がくれた根付けが、りんさんが探していた竜のうろこなんですね。
     夢蜆の血脈は、絶えてしまったのでしょうか。
     それとも、まだ今も……

     りんさんは、また、旅を続けるのでしょうね。
     今回も、とても面白かったです。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。ここまでお付き合い下さって、とても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!!

     そうなんです。この翁は、あの時の赤子の子供だったんです。
     根付けを受け取り、去って行ったりん……もしかしたら、夢蜆の所に向かったのかもしれません。
     夢蜆を手に入れたのか、或いは、まだ……。

     最後までお読みくださり、本当にありがとうございます! いつもとても励まされてます。
     心からの感謝を本城様に……

  • 第11話 ひいの章への応援コメント

     ひい、ふう、みい、のひいさんだったんですね。
     そして、次のあわい様になる。

     りんさんが、かげろう様そのものを連れて行くつもりだったとは、驚きました。
     けれど、今はその時ではない、と。
     彼女が人を見限るその時に、改めてお迎えに……早目に彼女を連れられるようご尽力、とは、人を見限ることが早くなるよう、ひいさんは尽力するんですよね。
     なんだか怖いです。

     かげろう様が人を見限るときとは、どんな時になるのでしょうか。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。いつもお読みくださりコメントもいただけて、本当に嬉しいです……ありがとうございます!!

     りんは、ちょっとでも己の主をにおわせるいきものは、基本的に全て回収する様に命じられているのです。実際にそういったものは、高確率で彼等に関係しています。
     ただ、なるべく穏便に、とも言われているので(自分は)目立たない様に、最終的にはひいに面倒事を押し付けたのかも……という、裏設定があったりします(笑)

     なので、今後どうなるのかは、ひいの良心頼みなのです。

    編集済
  • 第10話 夢蜆の章への応援コメント

     なるほど、水の中には、夢を紡ぎ出す夢蜆が。
     二十年に一度、子供を成すために、つがいを求めるのですね。

     やはり、あわいさまは凪さんのことが好きになってしまったんですね。
     先のつがいさんを殺してまで、凪さんを手に入れようとした。
     もう、夢蜆かげろう様の幻は、あわいさまを守らない。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。いつもお読みくださって、コメントまでいただけて……本当に、嬉しいです! ありがとうございます!!

     そうなのです、あわいは、越えてはいけない一線を越えてしまいました……かげろう様の守り手としても、人としても……。
     夢蜆に危険と判断されるほどの執着、その結末なのでした。

  • 第9話 あわいの章への応援コメント

     里からなかなか出られなかった凪さんに、樟脳のにおい。
     これは、りんさんの導きでしょうね。
     やっと里からでられた!
     これで赤子と一緒に、逃げられるかしら。

     あわい様が怒っている。
     逃がさないと言っているけど、そこにりんさんが!
     別の物を頂戴することになっております、つまり、あわい様が鱗の一枚を持っているのかしら。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。
     いつもお読みくださり、コメントまで頂けて、本当に嬉しいです。ありがとうございます……!!

     樟脳の匂いに導かれ、凪は赤子と共に、無事に里を脱出することが出来ました。
     そして、怒りに震えるあわいの前に、隠れて様子見をしていたと思われるりん登場! 計っていたのかと思わせる、絶妙なタイミングで(笑)
     りんが頂戴するつもりでいるものとは……⁉

  • 第8話 幻の章への応援コメント

     えっ、この屋敷にいる女たちは、皆、かげろう様の幻。
     でも、幻といえど、個々の意思もあるし、現実にいろんな作用もできるんですね。

     あわい様は、凪が好きになってしまって、凪の前に選ばれていたつがいさんを殺したのでしょうか。
     赤子は誰の赤子なのかしら。

    作者からの返信

     おはようございます。いつもお読みくださり、コメントまでいただけて、とても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!!

     そうなんです、実は祭主家の女性達は幻なのです。かげろう様によって生み出された存在……かげろう様を守ることだけが役割であるべき、なのです……。

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    そう繋がるお話だったのですね。
    面白かったです。

    作者からの返信

     おはようございます。最後までお読みくださり、コメントまで頂けてとても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!

     面白かったと仰って頂けて、胸を撫で下ろしました……ふう、よかったあ。

     りんの旅にお付き合い下さり、ありがとうございました!!

  • 第7話 睦みの章への応援コメント

     赤子は本当にこの家にいたんですね。
     泣き声は空耳じゃなかったんだ。
     
     毎夜、凪さんのところへ来る女、かげろう様じゃない気がします。
     なので、かげろう様が本当にいたら、怒るのではないかと心配です。

    作者からの返信

     こんにちは。ここまでお読みくださり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです! いつもありがとうございます!!

     夜毎に凪を訪れる女。彼女の正体、そして凪に通っている理由が明らかになりつつあります。
     どうぞもう少し、この物語にお付き合い下さいませ~!

  •  これ、絶対、あわいさん、に凪さん、襲われてますよねw
     本物の、かげろう様、がいたら、怒らないかしら。
     なんだか、あわいさん、が凪さんを気に入ったから、つがいさん、に指名したような気になってきました。

    作者からの返信

     こんにちは。お読みくださり、コメントまで……いつも、ありがとうございます! とても嬉しいです!

     果たして、凪を襲ったのは……⁉
     そして、セクハラ感満載のあわいの発言……凪、色々な意味で大丈夫なのでしょうか……⁉

  •  初の、健康優良な男であるつがいさん、凪。
     たまたまでしょうか、何か意味があるんでしょうか。
     赤ん坊とか子供とかに関係があるのかなぁ。

     『あわい』という女性も、なんだか意味深に見えます。

    作者からの返信

     こんにちは。いつもお読みくださり、コメントまで頂けてとても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!!

     今回のつがいさんに凪を指名した巫女、あわい。意味深、とご指摘いただいた通り、あわいにはある思惑があります。彼女の真意、そして本来選ばれる筈の無かった凪の役割は……。
     徐々に明かされていく祭りの裏の物語、お楽しみ頂けたら幸いです。

    編集済
  • 第4話 凪の章への応援コメント

     『かげろう様』と、その「つがいさん」
     そんな変わった慣習のある村なのですね。
     「つがいさん」は長生きはできないけれど、生きている間は楽な暮らしを約束される。
     これまで、「つがいさん」になるのを断った者はいない。
     村の人々も、色々な理由で、「つがいさん」の存在をよしとしている。

     凪さんは、そんな「つがいさん」だったのですね。

    作者からの返信

     こんばんは。お読みくださって、コメントまで頂けて、本当に嬉しいです。いつもありがとうございます!

     そうなんです~。今迄は長生きできなくても不思議ではない人達が、つがいさんに選ばれてました。が、凪は、超健康体なのです!!

  • 第3話 逸話の章への応援コメント

     タケノコを食べると懐妊するという話、面白いです!
     かぐや姫がちょこっと見え隠れしてますねwww
     
     大蛤の夢か、自然現象の蜃気楼か。
     りんさん、何やら意味深な話をして去ってしまいましたが。
     掌程の大きさの石、ひょっとして、それも鱗の1枚でしょうか。

    作者からの返信

     こんにちは。お読みくださって、コメントまで……いつも、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!

     かぐや姫をパクり……オマージュしました(笑)
     りんは何故あんなことを語っていたのか、そして、本城様が気にして下さったこの石の正体は……じわじわと明らかになっていきます!!

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    とても美しい読後感、ありがとうございました。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読み下さり、コメントまで頂けて恐縮です。本当に嬉しいです!

     こちらこそ、素敵な感想を頂けてありがとうございます! こんなに嬉しいことはありません。
     心からの感謝をm3m様に……。

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

     おおおおおお、やはり、りんさんでした!
     旅装束から漂う樟脳のにおい、で、あっこれは、と思いましたよ。
     出会ったこの『凪』というひとが、細工師の人なんでしょうか。

    作者からの返信

     こんにちは。お読みいただけて、コメントまで……いつも、ありがとうございます。本当に、とても嬉しいです……!!

     においで気付いて下さって、ありがとうございます。りん、ぬるっと登場です。
     細工師の翁とは、凪とは、そして、りんとの絡みは……この先の彼等を見届けて頂けると、嬉しいです!!

    編集済
  • 第1話 翁の章 一への応援コメント

     語ってくれる人は、細工師さんなんですね。
     薬屋といえば、りんさんを思い出してしまいますが、まさか本当にりんさんかしら。

    作者からの返信

     引き続きお読み下さって、ありがとうございます!!

     気のいい細工師のおじいさん、なにやら薬屋と縁があるようで……一体、どんな薬屋なんでしょう。
     次話からおじいさんのおじいさんの身に起きた話が始まります。お楽しみいただければ、嬉しいです。

    編集済
  • まえがきへの応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     蜃とは蛤、もしくは龍を指すんですか。
     ふむふむ。

    作者からの返信

     おはようございます。お読みくださり、コメントまで……いつも、本当にありがとうございます! 嬉しいです……!!

     「りんお兄さんと不思議ないきもの達」のお話、開幕なのです!(笑)

  • 第11話 ひいの章への応援コメント

    緻密な構成の物語ですね。
    成程という納得感があります。

    作者からの返信

     ここまでのお付き合い、本当にありがとうございます。

     いつも緻密な話を書かれている六散人様に構成を褒めていただけて、こんなに嬉しいことはありません。もう、有頂天です! しかも、とても素敵なレビューコメントまでいただけて……重ね重ねになってしまいますが、本当にありがとうございます!!

     心からの感謝を込めて……礼!

  • 第9話 あわいの章への応援コメント

    りん登場!
    あわいに格の違いを見せてやれ!

    作者からの返信

     こんにちは。お読みくださり、応援、レビューコメントまで頂けて、とても嬉しいです! 本当に、ありがとうございます!!

     余裕のりん、圧倒的な強者感です。あわいが太刀打ちできる相手じゃあありません!!

  • 第8話 幻の章への応援コメント

    おお、急展開。
    やはりあわいは怪しかった。
    この後、りんは絡んで来るのか。
    興味が尽きませんね。

    作者からの返信

     引き続き、ありがとうございます!!

     あやしい女、あわい。興味が尽きないとおっしゃって頂けて、嬉しいです。りんは……きっと、何処からか様子を見ているに違いありません(笑)

  • 第7話 睦みの章への応援コメント

    少しずつ不穏な雰囲気が漂ってきましたね。
    布団がひとつ…。

    作者からの返信

     こんばんは。お読みくださり、コメントまで頂けてとても嬉しい……本当にありがとうございます!

     流石、六散人様!! そう……布団はひとつ……なのです。

    編集済
  • 何もすることがないと、確かに落ち着かない。
    凪の気持ちはよく分かりますね。

    作者からの返信

     おはようございます。お読みくださり、コメントまで……いつもありがとうございます。とても嬉しいです!

     よく知らない場所で独りにされて、何もやる事がないなんて、居心地悪いったらないですよね。せめて、リリアンでも渡してあげたいです。

  • 第4話 凪の章への応援コメント

    番、蝶番、貝、蜆
    妄想が広がっていきますね。

    作者からの返信

     色々と考察して頂けて、とても嬉しいです! ありがとうございます!
     これから、「つがいさん」の意味が明らかに……凪の運命や、いかに⁉ です!!

  • 第3話 逸話の章への応援コメント

    竹取の翁と媼。
    媼はかぐやの後にあと二、三人産むつもりだったのか!
    などと、無駄な妄想をしておりました。

    作者からの返信

     こんばんは。お読みくださり、コメントまで頂けて、とても嬉しい……本当にありがとうございます!!

     りんの語る「大家族・竹取物語」、全編を聞いてみたいです(笑)

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    りん、久しぶりです。
    しかしりんの薬はよく効く。

    作者からの返信

     おはようございます。お読みくださり、コメントまで頂けて、本当に嬉しいです。ありがとうございます!

     凄い効き目ですよねえ。結構な売り上げがあるとみてます。

  • 第10話 夢蜆の章への応援コメント

    あわい…;つД`)(ノД`)・゜・。ぼろぼろ(号泣

    作者からの返信

     あわい……切ない女心ですよね……でも、やってることはストーカー……。

     そして里を出た凪、赤子を胸にトロッコへと乗り込み、冒険の旅へ……(笑)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    素敵やん( ;∀;)←シンスケ兄やん

    プロローグとエピローグが繋がる構成!🌟

    素敵やん( ;∀;)←二回目

    「かみさん」( ´艸`)ふふふ←意味深

    作者からの返信

     シンスケ兄やん(笑)、ここまでお付き合い下さって、本当に、本当にありがとうございます。

     そう、「かみさん」……なのです、ふふふ……(笑)

     重ね重ね、最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございます! 
     心からの感謝を、あなた様に。

  • 第11話 ひいの章への応援コメント

    和の心
    って感じが、顔がリアルに(●´ω`●)こうなってます今(●´ω`●)

    作者からの返信

     そんな顔をしていただけたなんて、とても嬉しいです……まさに、夢見心地でございます! ほわほわほわ~ん。

  • 第10話 夢蜆の章への応援コメント

    これは、アニメ化して欲しい(●´ω`●)

    作者からの返信

     えええっ、そんな、勿体ない言葉を頂けるなんて……! 嬉しさで、失〇しそうです(〇には、お好きな漢字を入れてください)。

  • 第9話 あわいの章への応援コメント

    まさかの
    あわいVSリン!!!!!?

    作者からの返信

     おばんでございます~。

     いかにも相性の悪そうな二人、いや、二体ですよね(笑)

  • 第8話 幻の章への応援コメント

    急展開ぃぃぃ(。◕ˇдˇ​◕。)/

    ひいと凪の、危険な情事を妄想していた矢先の(●´ω`●)

    どうなるのか、めっちゃ楽しみぃ(≧▽≦)

    作者からの返信

     こんにちは。お読み下さり、コメントまで頂けて、嬉しい……いつもありがとうございます!!

     「危険な情事」ではなく、「危険なミッション」でした(笑) 楽しみと仰っていただけて、嬉しさで鼻血出そう。

  • 第7話 睦みの章への応援コメント

    >つがいさんのお世話も含まれてます。

    凪、ええのぅ。意味深じゃのぅ( *´艸`)
    かげろうさんとは果たして…!!!

    作者からの返信

     こんにちは。お読み下さり、コメントまで頂けて嬉しいです! いつもありがとうございます!!

     タカナシ様ったら、一体どんな「お世話」を想像してらっしゃるんでしょうか……ゲヘヘヘヘヘ……(ゲス顔)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    凪さん、無事に天寿を全うできたんですね。幸せだったと思います。

    作者からの返信

     こんにちは。最後までお読み下さり、本当にありがとうございます。

     あの後、凪は結構長生きしたと思います。彼らしく生真面目に、周囲に信用されて、結構いい人生だったのでは、と。

     心からの感謝を込めて。
     改めて、最後までお付き合いくださって、ありがとうございます!!

  • むふふ(●´ω`●)
    にたっと笑うあわい…かげろう様なのかなあ??(=´∀`)ニヤニヤ

    作者からの返信

     「ごっつぁんです!」……ニヤニヤ、にたっ(笑)

  • 凪可愛い(●´ω`●)

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、ありがとうございます……って、ええええ?? 何て時間に起きてるんですか!←自分を棚に上げて

     あわい、完全にセクハラですよね。セクハラ、駄目、絶対!

  • 筆卸し、お憑かれ様です(●´ω`●)(●´ω`●)(●´ω`●)

    作者からの返信

     絶対マグロでしたよね、凪……おそらく相当、絞られたのではと思ってます(←お下品で申し訳ありません)

  • かげろう・・・
    陽炎、蜃気楼?
    影廊・・・シャドウコリドー?(●´ω`●)

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂けてとても嬉しいです! ありがとうございます!!

     シャドーコリドーだとしたら、怖過ぎですね⁉(笑)

  • 第12話 翁の章 二への応援コメント

    とても激しくも哀しく、そして美しい
    物語でした。流石!右喬さまですね…。

    作者からの返信

     こんにちは、小野塚様。ここまでお付き合い下さって、本当にありがとうございます!

     いつもと違う芸風(?)に挑戦したく、こういった感じになりました。最後までお読みいただけて本当に嬉しいです。

     重ね重ねになりますが、お読み下さり、本当にありがとうございます! 心からの感謝を小野塚様に……

  • 第4話 凪の章への応援コメント

    凄い🌟しっかりと時代を感じます(●´ω`●)

    つがい…番?
    うつつ…現?
    意味深なそれぞれも、考察心がくすぐられますね(●´ω`●)

    そして、何故、凪が???

    作者からの返信

     わあ、時代を感じたと仰っていただけて、良かったです!
     私は普段背景をあまり書かない方なので、今回の話はちょっと毛色が違うかもしれませんが、楽しんで頂けたら嬉しいです。

     そしてそして、考察、ありがとうございます!

  • 第3話 逸話の章への応援コメント

    貝柱、食べたい🤤
    「飛ぶゾぉ~」🐚

    作者からの返信

     ぶははは!! 「飛んじゃうゾぉ~」
     丁度今日の昼は、貝柱と舞茸のパスタにしましたよー。

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    リーーーーーーン!!!(^ε^)-☆Chu!!

    ペイ・フォ〇ードォォォ!
    「恩送り」ですね(●´ω`●)

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、コメントまでいただけて……本当にありがとうございます。とても嬉しい……!!

     ですです~。
     でも、人外のりんにとってそれは、もしかしたら、真の意味でとても実験的なのかも。

    編集済
  • 第9話 あわいの章への応援コメント

    息を呑んで拝読しています…遂に、リンさん
    来たる!この『かげろう様』『あわい様』と
    『ひいさん』は、皆貝より🐚出た
    幻妖なのか、それとも…。凪は樟脳の爽香に
    導かれているのでしょうか。

    作者からの返信

     小野塚さま、こんばんは。ここまでお読み下さり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです……いつも、本当にありがとうございます!

     凪は樟脳で頭がしゃっきりして、無事に正解ルートを走り抜けました。
     って言うか、りんの登場時のタイミングに、「こいつ、さては出待ちしてたんか」って思いますよね(笑)

  • 第4話 凪の章への応援コメント

    じわじわと物語が不穏な気配の方向へ進み始めましたね。
    りんも久しぶりの登場で嬉しいです。

    作者からの返信

     おはようございます。お読み下さり、本当にありがとうございます。コメントも頂けて、とても嬉しいです!

     三話目になるりんの旅にお付き合いいただけて、嬉しい……最後まで楽しんで頂けるよう頑張ります!

  • 第1話 翁の章 一への応援コメント

    夢蜆と言うタイトルにひかれて読んでいます。登場人物は今のところ三人ですか。どういう展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂戴出来て恐縮です。嬉しいです、ありがとうございます……!

     「楽しみ」と仰っていただけて、とても嬉しいです。このまま最後まで楽しんで頂けるよう、頑張ります!!

     重ね重ね、お読み下さってありがとうございます。

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    りん、久々じゃあ( *´艸`)続き楽しみにしています♪

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂けて、本当に嬉しいです。いつもありがとうございます!!

     久々の「りんとおかしな生き物達」です(笑)
     少しでも楽しんで頂けますように……!

  • 第2話 出会いの章への応援コメント

    蛤の夢…みたいな。薬屋リンさんの旅が又
    始まる…ッ💕ワクワクします!!

    作者からの返信

     わあ! こ、こちら迄お読みいただけて、コメントまで……いつもありがとうございます!!

     懲りずに書いたりんの旅、三度目……またお付き合いいただければ、とても嬉しいです。

     「柘榴」への応援、レビューコメントも、本当にありがとうございます! 喜びのあまり、一人ワインパーティーを開催中です。