第12話 翁の章 二への応援コメント
拝読させて頂きました。
すごいです。溜息が出ました。
凪が誠実な人間で、りんとの約束「恩送り」を果たしたので、救われた赤子から物語は続いていました。
長い時の流れの中で、夢蜆に幻を見せられた気がしました。素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
凪にとっては、きっと、当たり前のことをしただけなのでしょうが……この誠実さ、我がキャラクターながら見習いたいです(笑) 彼の心は、この先も受け継がれていくのだと思いますー。
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、時輪様に……
第12話 翁の章 二への応援コメント
(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ
面白かったです!
作者からの返信
こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!
やったー! 日間田様に、面白かったと仰っていただけましたよ! とても嬉しいです……祝い酒開けますよー!(←明日の事を考えろ、と 笑)
第12話 翁の章 二への応援コメント
お邪魔しております。
これまでは人間側の因果応報や業を感じる物語でしたが、このお話は凪さんが誠実な人だったのと、創り出されたあわいさんに生まれてしまった情をめぐるお話で、読んだ後の余韻が今までと違いました…!
凪さんはりんの鱗のそばにいたにも関わらず、その力に呑まれることも利用することもなく、なんというか人間を保つ力がしっかりあった強い人であるように思いました。前の2話を思い出すと、鱗がそばにあるだけで何かしら影響を受けている様子だったので…。
そういうところが、人外には魅力的に映るのでしょうか?笑
>>「お前は『かみ』さんから預かった大事な子だからな」
この台詞、神様にもお嫁さんという意味にもとれますよね…!そういうところですよ凪さん…!!優しさが罪深いお人すぎる…!!!と悶えてました。
この薬売りのりんシリーズ、本当にファンになりました。素敵な作品をありがとうございます。
引き続き先生の他の御作品も楽しませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!
わあああ! こんなに素敵なお言葉を沢山いただいて……この嬉しさ、ありがたさに、暫し浸らせてください……!
「かみ」さん……掛け言葉にお気付きいただけて嬉しいです……!
「人間を保つ力」……素敵な表現をありがとうございます! 凪は色々な事を一旦受け入れる緩さ(笑)と、それに流されない自分なりの軸を持っているのかなあ、なんて思ってます。私の話に出て来るキャラクターの中では、かなり根が善人(しかもイケメン)……なのに、初めては「かげろう様」で、それ以降は……うーん、気の毒しましたよー(笑)
改めまして……りんの旅に最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
通院モグラ様に、心からの感謝を。
第12話 翁の章 二への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
幻となっても、どこかに自由な心は残ってしまうのですね。それは人と同じく、欲し、嫉妬し、葛藤し、姿が存在する限りは、悩みもまた尽きることはないのだろうと思わされました。
邯鄲の夢では粟飯(あわいい……)を炊くのだとか。まさに一炊の夢のようなお話でした。
作者からの返信
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます……!
沢山の素敵なお言葉を、ありがとうございます!
創り出された存在に心が宿る……どんな生物も、無機物から進化してきました。「何処から『生き物』になるのか、何時『心』が生まれるのか」という疑問がこの話のもとになっています……やだー、なんか語っちゃいました……恥ずかしい……
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます……!
心からの感謝を、佐藤様に。
第10話 夢蜆の章への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
夢蜆の産む卵からは子蜆が孵り、水場で死んだ骸から適当なものを選んで創り出される存在が幻なのですね。なるほど、一旦死んでいるものが夢蜆により幻として復活させられるので、その姿も心も元の生き物であった時とは異なっていると。そうなると、ひいさんは多少かわりものであった、あるいは幻としては出来損ないであったというところでしょうか。
あわいさんの存在も妄執も、すべては夢蜆の吐き出す泡のいたずらなのでしょうね。
作者からの返信
続けてお読みくださり、本当にありがとうございます!
すべては夢蜆の吐き出す泡のいたずら……素敵な表現をありがとうございますー!
たまたま人間を選んで、そこそこ都合が良かったから……夢蜆にとって、幻の存在理由は自分と子を護れるかどうかだけなので、細部までこだわりがないのかもですね……まさか、ひいもあわいも、手抜きされた結果なのでしょうか……(笑)
第6話 祭り・かげろう様の章への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
かげろうさまに関わるものたちは「にたっ」と笑うのですね。この笑い方、ちょっとりんさんの三日月形の口を思い出させます。
ひいの目に優し気な光が……。彼女が、つがいさんとしての凪に禁忌を犯させるのでしょうか。というか、かげろうさまに仕えるみんながもう、異類に見えてきました(笑)。
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます!
かげろう様……もっと爽やかに笑ってよ! と思いますよー。凪もよくお相手が務まったものです(←お下品!)
そして……佐藤様のおっしゃる通り、もう、胡散臭いキャラクターしか出てきてないという……(笑)
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
自分が何をさせられているのかわからないというのは、不安なものですよね。どんなにバカバカしくてもよいから、自分の存在理由を探し出したくなります。
あわいさん、なぜすべてをお見通しなのか。
作者からの返信
佐藤様、こんにちは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!
「何もしなくていい」とか言われても……考えてみたら結構イヤですよねえ。手持無沙汰と言うか……凪、此処でようやく「あれ?」となってます。今更感……(笑)
第12話 翁の章 二への応援コメント
こんにちは
因業は巡るが、恩も巡る
美しいお話でした✨
ひいの前のあわいさんは、本性のほうが、この土地においては、魅力的に生きられそうでしたのに、残念なことですね😢
赤子がぶじに人の輪に戻れて良かったです
ありがとうございました☺️
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださって、ありがとうございます……!
わわわっ、素敵なご感想をありがとうございますー!
あわい(前)は、恋に目が眩んだりしなければ……そう考えると、凪ったら案外罪な男ですねー(笑) でも、そのお陰で赤子の運命が変わりましたから、分からないものですよねぇ(←何を他人事のように)
改めまして……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!
心からの感謝を、 ・みすみ・ 様に。
第12話 翁の章 二への応援コメント
「ゆめまぼろしのごとくなり」 まさしく、そんなお話でした。
凪さんは現実に戻ることを選択したけど、自分だったらどうだろう?
三食が保証されて美人が付いてくる。それだったら、蜃気楼の中で一生を終えるのも悪くないんじゃないだろうか……まじめにそんなことを悩んでしまいました(笑)
作者からの返信
おはようございます。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!
蜃気楼の中で一生を終えるのも悪くない ←ですよね! 叶うなら、ずーーっとお世話になりたいです(笑) 凪、真面目ですよねえ。
改めまして……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、吉田様に。
編集済
第12話 翁の章 二への応援コメント
コメント失礼します。
夢蜆拝読しました。遠部さん、お気になさらず。読んでいて引き込まれる物語、自分は楽しく拝読しておりますゆえに不親切など気にならさないでください。
前の2つに比べて、とてもあったかいお話でした。そして、キャッチコピーの重みが伝わってくるのがいいですね……。凪さんはちゃんと育て上げて、子供大きくして立派に生きたのですね。そのお代を貰いに行きつつ、最後のりんさんが何処か嬉しそうにも見えました。
作者からの返信
こちらまでお読みくださって、本当に、ありがとうございます! 頂いた優しいお言葉に、喜びで震えてます(本当に震えてて、タイプミスが酷い……)
前の話が「読後感悪すぎやな……」と思いまして、こちらは少し前向きな話にしてみました。キャッチコピーまでお褒め頂いて嬉しいです……あれ、これ、もしかして夢……? 嬉し過ぎる妄想……⁉
第12話 翁の章 二への応援コメント
独特の語り口と、昔話のような不思議なお話。
面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます!
甲斐様にお読みいただき、こうして応援コメントまでいただけて、とても嬉しいですー!
改めまして、最後までりんのたびにお付き合い下さり、本当にありがとうございます!
甲斐様に、心からの感謝を……!
第12話 翁の章 二への応援コメント
ああ( ;∀;) ちゃんと約束を守って、赤ちゃんを大事に育てたんだなぁ。。。
やばい、泣けてくる( ;∀;) 感動しました!! 最高のラストでした!!
作者からの返信
おはようございます。ここまでお読みくださり、ありがとうございます!
勿体ないお言葉を頂けて、とても嬉しいですー!!
赤子を大事に育て、よくよく考えたら自分の婚期をのがしたっぽい男、凪!(笑) あの後は、なんだかんだ苦労しながらも、子供や孫と幸せな人生を過ごしたのだと思います。
改めまして……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
6月流雨空様に、心からの感謝を……。
第6話 祭り・かげろう様の章への応援コメント
すごいぼかされたけど情事は果たされたってことですよね!! 謎のかげろう様とw
作者からの返信
こんばんは。いつもお読みくださって、本当にありがとうございます!
ハイ! ボヤッボヤにぼやかしましたが、それはもう、ハイ!(笑)
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
すみません!!!💦 マウスの不具合で読んでいないのにあちこちにページが飛んでしまい、かちかちいじっていたら応援済みになっていました💦
ちゃんと逸話の章からここまで読みましたので、やっとコメントが書けます笑
りんさんはなんで石を持っているってわかったんでしょうね!
というか、20年間閉じ込められるのを安請け合いとは人が好過ぎるw
最後の赤ちゃんの泣き声も気になりますし、続きを楽しみにしております( *´艸`)
作者からの返信
こんにちは。いつもお読みくださって、本当にありがとうございます! 嬉しさを噛み締めてます……!
そして、私のタブレットも何だかこの処調子が悪く……なにかご迷惑をかけてしまっていたら、申し訳ありません。
凪は、なんかこう、「しっかりしてて義理堅いけど、肝心なところが抜けてる人」みたいな、母性本能を擽るタイプなんだと思います。でも、二十年をあっさり捧げるのは呑気すぎですよねえ(笑)
第12話 翁の章 二への応援コメント
翁の章で、ハッとしました。
いつの間にかお話の中に入っていたんですね。
りんさんはいったいどれほどのお話を経験されているのか、不思議なお話がいくつもありそうです。
最終話のエピソードを見ても、凪さんは男ぶりのいいしっかりした人で、あわいさんが惚れたのも仕方ないですね。ちょっと怖いですが。
りんさんはまだその時ではないと言っていましたが。ここにいる、ということはその時が来たのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!
凪は、自分の書く話の中で、トップクラスにまっとうないい男の心算で書いてました……そういうキャラを書いたことが無かったので、無事にいい男に書けてたか心配してました(笑)
そして、再登場のりん……もしかしたら、その時が……いえ、そこはやはり、皆様にご想像して頂ければと思います(←そんなんばっかりや!)
改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、春野様に……!
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
コメント失礼します。
かげろう様って何者なんでしょうか。
まえがきの蜃気楼のイメージが強いですね。
不思議な感じがします。
作者からの返信
春野様、こんにちは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!!
「まえがき」に注目して下さって、嬉しいです。ありがとうございます~。
このシリーズのまえがきは、ガイドというか「りんの旅のしおり」のつもりでおります!(←その割に、大した情報は書いていないという)
第12話 翁の章 二への応援コメント
不思議で、やさしいお話でした。
とてもきれいな語り口で引き込まれました。
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは。最後までお読みくださって、本当にありがとうございます!
紡がれる物語もその文章も、とても端正な内田様……その方に褒めて頂けて、こんなに嬉しい事はありません。末代まで自慢していきます(笑)
改めて、最後までりんの旅にお付き合い下さり、ありがとうございます。
心からの感謝を内田様に……
第12話 翁の章 二への応援コメント
なるほど、この話をしてくれた翁は、凪さんの連れて行った女の子の赤子の子供、なんですかね。
そして、りんさんは、「あの日のお代、確かに頂戴いたしました」
翁がくれた根付けが、りんさんが探していた竜のうろこなんですね。
夢蜆の血脈は、絶えてしまったのでしょうか。
それとも、まだ今も……
りんさんは、また、旅を続けるのでしょうね。
今回も、とても面白かったです。
作者からの返信
本城様、こんにちは。ここまでお付き合い下さって、とても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!!
そうなんです。この翁は、あの時の赤子の子供だったんです。
根付けを受け取り、去って行ったりん……もしかしたら、夢蜆の所に向かったのかもしれません。
夢蜆を手に入れたのか、或いは、まだ……。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございます! いつもとても励まされてます。
心からの感謝を本城様に……
第11話 ひいの章への応援コメント
ひい、ふう、みい、のひいさんだったんですね。
そして、次のあわい様になる。
りんさんが、かげろう様そのものを連れて行くつもりだったとは、驚きました。
けれど、今はその時ではない、と。
彼女が人を見限るその時に、改めてお迎えに……早目に彼女を連れられるようご尽力、とは、人を見限ることが早くなるよう、ひいさんは尽力するんですよね。
なんだか怖いです。
かげろう様が人を見限るときとは、どんな時になるのでしょうか。
作者からの返信
本城様、こんにちは。いつもお読みくださりコメントもいただけて、本当に嬉しいです……ありがとうございます!!
りんは、ちょっとでも己の主をにおわせるいきものは、基本的に全て回収する様に命じられているのです。実際にそういったものは、高確率で彼等に関係しています。
ただ、なるべく穏便に、とも言われているので(自分は)目立たない様に、最終的にはひいに面倒事を押し付けたのかも……という、裏設定があったりします(笑)
なので、今後どうなるのかは、ひいの良心頼みなのです。
第10話 夢蜆の章への応援コメント
なるほど、水の中には、夢を紡ぎ出す夢蜆が。
二十年に一度、子供を成すために、つがいを求めるのですね。
やはり、あわいさまは凪さんのことが好きになってしまったんですね。
先のつがいさんを殺してまで、凪さんを手に入れようとした。
もう、夢蜆かげろう様の幻は、あわいさまを守らない。
作者からの返信
本城様、こんにちは。いつもお読みくださって、コメントまでいただけて……本当に、嬉しいです! ありがとうございます!!
そうなのです、あわいは、越えてはいけない一線を越えてしまいました……かげろう様の守り手としても、人としても……。
夢蜆に危険と判断されるほどの執着、その結末なのでした。
第9話 あわいの章への応援コメント
里からなかなか出られなかった凪さんに、樟脳のにおい。
これは、りんさんの導きでしょうね。
やっと里からでられた!
これで赤子と一緒に、逃げられるかしら。
あわい様が怒っている。
逃がさないと言っているけど、そこにりんさんが!
別の物を頂戴することになっております、つまり、あわい様が鱗の一枚を持っているのかしら。
作者からの返信
本城様、こんにちは。
いつもお読みくださり、コメントまで頂けて、本当に嬉しいです。ありがとうございます……!!
樟脳の匂いに導かれ、凪は赤子と共に、無事に里を脱出することが出来ました。
そして、怒りに震えるあわいの前に、隠れて様子見をしていたと思われるりん登場! 計っていたのかと思わせる、絶妙なタイミングで(笑)
りんが頂戴するつもりでいるものとは……⁉
第12話 翁の章 二への応援コメント
コメント失礼いたします。
そう繋がるお話だったのですね。
面白かったです。
作者からの返信
おはようございます。最後までお読みくださり、コメントまで頂けてとても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!
面白かったと仰って頂けて、胸を撫で下ろしました……ふう、よかったあ。
りんの旅にお付き合い下さり、ありがとうございました!!
第6話 祭り・かげろう様の章への応援コメント
これ、絶対、あわいさん、に凪さん、襲われてますよねw
本物の、かげろう様、がいたら、怒らないかしら。
なんだか、あわいさん、が凪さんを気に入ったから、つがいさん、に指名したような気になってきました。
作者からの返信
こんにちは。お読みくださり、コメントまで……いつも、ありがとうございます! とても嬉しいです!
果たして、凪を襲ったのは……⁉
そして、セクハラ感満載のあわいの発言……凪、色々な意味で大丈夫なのでしょうか……⁉
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
初の、健康優良な男であるつがいさん、凪。
たまたまでしょうか、何か意味があるんでしょうか。
赤ん坊とか子供とかに関係があるのかなぁ。
『あわい』という女性も、なんだか意味深に見えます。
作者からの返信
こんにちは。いつもお読みくださり、コメントまで頂けてとても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!!
今回のつがいさんに凪を指名した巫女、あわい。意味深、とご指摘いただいた通り、あわいにはある思惑があります。彼女の真意、そして本来選ばれる筈の無かった凪の役割は……。
徐々に明かされていく祭りの裏の物語、お楽しみ頂けたら幸いです。
第12話 翁の章 二への応援コメント
とても美しい読後感、ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは。拙作をお読み下さり、コメントまで頂けて恐縮です。本当に嬉しいです!
こちらこそ、素敵な感想を頂けてありがとうございます! こんなに嬉しいことはありません。
心からの感謝をm3m様に……。
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
何もすることがないと、確かに落ち着かない。
凪の気持ちはよく分かりますね。
作者からの返信
おはようございます。お読みくださり、コメントまで……いつもありがとうございます。とても嬉しいです!
よく知らない場所で独りにされて、何もやる事がないなんて、居心地悪いったらないですよね。せめて、リリアンでも渡してあげたいです。
第12話 翁の章 二への応援コメント
素敵やん( ;∀;)←シンスケ兄やん
プロローグとエピローグが繋がる構成!🌟
素敵やん( ;∀;)←二回目
「かみさん」( ´艸`)ふふふ←意味深
作者からの返信
シンスケ兄やん(笑)、ここまでお付き合い下さって、本当に、本当にありがとうございます。
そう、「かみさん」……なのです、ふふふ……(笑)
重ね重ね、最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、あなた様に。
第12話 翁の章 二への応援コメント
凪さん、無事に天寿を全うできたんですね。幸せだったと思います。
作者からの返信
こんにちは。最後までお読み下さり、本当にありがとうございます。
あの後、凪は結構長生きしたと思います。彼らしく生真面目に、周囲に信用されて、結構いい人生だったのでは、と。
心からの感謝を込めて。
改めて、最後までお付き合いくださって、ありがとうございます!!
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
凪可愛い(●´ω`●)
作者からの返信
こんばんは。お読み下さり、ありがとうございます……って、ええええ?? 何て時間に起きてるんですか!←自分を棚に上げて
あわい、完全にセクハラですよね。セクハラ、駄目、絶対!
第6話 祭り・かげろう様の章への応援コメント
筆卸し、お憑かれ様です(●´ω`●)(●´ω`●)(●´ω`●)
作者からの返信
絶対マグロでしたよね、凪……おそらく相当、絞られたのではと思ってます(←お下品で申し訳ありません)
第5話 祭り・つがいさんの章への応援コメント
かげろう・・・
陽炎、蜃気楼?
影廊・・・シャドウコリドー?(●´ω`●)
作者からの返信
こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂けてとても嬉しいです! ありがとうございます!!
シャドーコリドーだとしたら、怖過ぎですね⁉(笑)
第12話 翁の章 二への応援コメント
とても激しくも哀しく、そして美しい
物語でした。流石!右喬さまですね…。
作者からの返信
こんにちは、小野塚様。ここまでお付き合い下さって、本当にありがとうございます!
いつもと違う芸風(?)に挑戦したく、こういった感じになりました。最後までお読みいただけて本当に嬉しいです。
重ね重ねになりますが、お読み下さり、本当にありがとうございます! 心からの感謝を小野塚様に……
第12話 翁の章 二への応援コメント
正直私だったら現実に戻れないかも…。でもそんな私だったらこういう事にそもそもならないんだよなあ…。
読了感がものすごく良い…。あれ? 本当に同じ作家が書いた作品なのか!?
我々その謎の答えを探すべく、ジャングルの奥地へと潜った
作者からの返信
こんにちは。 テマキズシ様、一気読みしてくださっている! 本当にありがとうございますー!
やったー! 「読了感が良い」のお言葉、嬉しいです……いつもこう……アレな終わり方が多いので……いただいたお言葉を、ジャングルの奥地で噛み締めておりますー(笑)