第34話 くっころガチ勢、背中を押されるへの応援コメント
くっころはもう完全に意味不明になってきたなw
第20話 くっころガチ勢、変貌を見るへの応援コメント
父上主人公の物語、普通に読みたいですw
めちゃくちゃ面白そうだし、強くて豪快で魅力ありすぎるんですよね。
第2話 くっころガチ勢、挨拶をするへの応援コメント
「若干」じゃねーよ、完全にはずれて取り返しのつかないことになってんぞ!!ww
第9話 くっころガチ勢、デジャブを感じるへの応援コメント
ある意味、お兄ちゃんそっくりに育ってて草
第12話 くっころガチ勢、ツンデレ呼ばわりされるへの応援コメント
夏だ暑いんじゃ!祭りだ!
第7話 くっころガチ勢、学校に行くへの応援コメント
くっころの気配!
第5話 赤き華、小さな痛みと温かさを感じる(マーガレット視点)への応援コメント
女泣かせめ…
第4話 くっころガチ勢、変態と対峙するへの応援コメント
パッパに任せてもジェラルトに任せても被害規模の問題なだけでそこまで変わらn((((
第2話 くっころガチ勢、出発するへの応援コメント
お願い(脅迫)
第27話 くっころガチ勢、痛恨のミスに気づくへの応援コメント
ぐっばいくっころ、フォーエバーくっころ
第1話 くっころガチ勢、してやられるへの応援コメント
師匠ー!!!
第27話 くっころガチ勢、姫騎士を守るへの応援コメント
さようなら…俺たちの愛しきくっころよ…
第10話 くっころガチ勢、バカ貴族を叩きのめすへの応援コメント
知らん間に悪役ムーブかましてるw
第2話 くっころガチ勢、異世界に転生するへの応援コメント
↓主人公はただくっころが見たいだけでそこまでの思想は持ってないと思うんだよなw
第18話 くっころガチ勢、決着をつけるへの応援コメント
あ、ミスったな。
第6話 くっころガチ勢、桃源郷を見つけるへの応援コメント
精神が肉体に引っ張られてる感じかなw
第12話 くっころガチ勢、入試に挑むへの応援コメント
くっころは相手が気高くないとできないからね
第11話 くっころガチ勢、凶暴だと噂を流されるへの応援コメント
せっかく決闘なのだから殺してしまえば面白いのに
書籍化決定のお知らせへの応援コメント
電子版ですが,配信日にゲットします!
※書籍版の方が良いのか、どっちでしょう?
作者からの返信
正直どっちでも比較できないくらい嬉しいです!
オーバーラップさんが色々特典付けてくださったみたいなのでそちらにもし気になる特典があれば書籍でなかったら電子、というのはいかがでしょうか……?
つい先程オーバーラップさんのブログやXで確認できるようになりましたのでよかったら!(こちらにURL貼ってもおそらく飛べないのでこんな形ですみません)
EPISODE ヴィクターへの応援コメント
>ドレイク家と王家に日々が入れば
日々→ヒビ
漢字なら確か罅ですけど読みづらいw
理解る、姫騎士可愛いシンシアは当然として常に王族たらんとする兄も実に善き。
ジェラルトローレンスと悪友3人組やってる感じも凄い好き。
作者からの返信
すみません!
修正しました!
男組最高なんですよね……
個人的にはマーガレット&アリスの組み合わせも最高です。
第1話 くっころガチ勢、死すへの応援コメント
個人的には
「くっ…殺せ!病魔に侵(犯)されるくらいなら死んだ方がましだ!(遺言)」とかやって欲しかった笑
EPISODE ローレンスへの応援コメント
身分も家同士の関係もあるし貴族となると交流するのも単純にはいかないからねぇ。ちゃんと友達になれる未来でよかった。
地味にローレンスくん好きなのでスポット当たって嬉しい。
作者からの返信
ローレンス好きな方がいて本当に嬉しいです!
砂乃もローレンス大好きなんです!
第27話 くっころガチ勢、痛恨のミスに気づくへの応援コメント
まぁ、一回やったしいいんじゃない?
第1話 くっころガチ勢、してやられるへの応援コメント
多分誤字脱字報告
「ああ。今までの対応が申し訳なく思ってるから心からああいうことが言えるんだろ?貴族でそういうことを気にする人は少ないと思うよ」
「貴族で」ではなく「王族で」または、「貴族でも」では?
作者からの返信
ありがとうございます!
修正しました!
第11話 くっころガチ勢、凶暴だと噂を流されるへの応援コメント
侯爵家をよく思っている感じは出しているのに、家名に泥を塗る行為には前向きという歪み。
第5話 くっころガチ勢、師匠と繋がるへの応援コメント
結局、座学からと言って、座学しなかったな?
第36話 くっころガチ勢、戦いの終幕への応援コメント
国から出てしまえばいいのに
ドレイク家関連が国から手を引けば国は終わる
その上でドレイクが王家となればいい
流石にもうどうしようもないぞこの国
第33話 くっころガチ勢、兄の想いと父の本気への応援コメント
馬鹿なやつらだな
腐っても王家
そんなもん理由にもならんわ
第32話 くっころガチ勢、姉妹の絆を願うへの応援コメント
思ってたよりも憎いな
自分の才のなさを人のせいにするな
ましてや裏切りとは情けない
第30話 公爵宰相、祖国を想うへの応援コメント
王族がほぼほぼ凡愚だからな…
第20話 くっころガチ勢、変貌を見るへの応援コメント
この王様、無能ではないけど愚鈍なのよな
しかも自分らの安全しか見とらんとこが器の小ささが透ける
ぼちぼち世代交代せんと国が終わるぞ
第13話 宰相の孫、動き出す(テリー=マーカム視点)への応援コメント
支持するものを重用するのは当たり前
第1話 くっころガチ勢、死すへの応援コメント
いやいや…世紀末かよ
第3話 くっころガチ勢、師匠という壁に挑むへの応援コメント
もしかして…
→くっころガチ勢(される側)
第14話 くっころガチ勢、演武を見るへの応援コメント
??「…と、思っていたお前の姿はお笑いだったぜぇ…?」
第7話 くっころガチ勢、学校に行くへの応援コメント
このポンコツくっころセンサー当てにならないからなぁ…
第1話 くっころガチ勢、死すへの応援コメント
やり返す気概持て
最終話 くっころガチ勢、くっころを追い求めた末の幸せへの応援コメント
完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
ちゃんと完結させる事が大事で素晴らしいと思います。
次回作も期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで読んでくださって本当に感謝です!
拙い文章だったと思いますが、楽しんでいただけたのならばそれが一番の喜びです!
次回作もよろしくお願いいたします!
第17話 くっころガチ勢、怪物の目覚めの一言への応援コメント
盛り上がって来たけど、くっころは〜?
バカ孫は言わないだろうし、ジジイのくっころの需要は無いのでは。
はっ!ジジイのくっころでダメージを喰らう展開なのか。
第12話 正義の姫騎士、思わぬ人物に会う(シンシア王女視点)への応援コメント
誤字報告
決着が着くとき
→ 付く
普通は漢字ではなくて決着がつくとひらがなですね。
第5話 赤き華、小さな痛みと温かさを感じる(マーガレット視点)への応援コメント
ヲイヲイ くっころ何処行ったんや〜。
第4話 くっころガチ勢、変態と対峙するへの応援コメント
> よく知らずに本能と欲望のまま絡んでくるとかその神経を疑うわ。
本能的なくっころ欲で動くジェラルトに言えたことではないような…
第1話 くっころガチ勢、死すへの応援コメント
交通事故ではなく普通に殺害されるのは...新鮮だな
編集済
SS 花嫁たちの団らんへの応援コメント
みんな元気な赤ちゃん授かるといいですね~。
第27話 くっころガチ勢、痛恨のミスに気づくへの応援コメント
馬鹿な……この主人公、くっころを拝みたかった読者ごと爆破しやがった……
第18話 赤き華、苦戦を強いられる(マーガレット視点)への応援コメント
なるほど、こうしてダブルくっころにつながるのか!
第14話 くっころガチ勢、出陣するへの応援コメント
師匠をくっころできないのか?
いま読者は長い間くっころ攻略対象を失ったままだぞ……
第28話 くっころガチ勢、絶望するへの応援コメント
よしよし、次のくっころは間者にして女騎士か。
第27話 くっころガチ勢、姫騎士を守るへの応援コメント
残念だ、本当に残念だよ。
ジェラルド、お前の器はその程度なのか…
第26話 正義の姫騎士、戦場を知る(シンシア視点)への応援コメント
誤解、完全に解けちゃってる……読者の俺たちはもう姫騎士に罵ってもらえないのか……?
第24話 くっころガチ勢、最高の愉悦を感じるへの応援コメント
く、くっっっ、殺せ!!!!
編集済
第23話 くっころガチ勢、宣戦布告するへの応援コメント
くっころのゲシュタルト崩壊
第11話 くっころガチ勢、凶暴だと噂を流されるへの応援コメント
アリスちゃんいいこすぎる……こんな子供欲しい……
第3話 くっころガチ勢、試されるへの応援コメント
師匠からしてくっころかよ!
第4話 くっころガチ勢、変態と対峙するへの応援コメント
ソフトくっころされてる( ・ω・)
「くっ勘弁してくれ」
第5話 くっころガチ勢、真面目疑惑への応援コメント
くっさいから
ころがした
くっころですね
第23話 くっころガチ勢、さらなる高みへと至るへの応援コメント
覚醒したかのようなセリフで草w
第21話 くっころガチ勢、勝ち鬨を上げるへの応援コメント
くっころの気配はどこから感じ取ってたんだ...?もしや師匠!?
SS 看病ニ日目(マーガレットver)への応援コメント
この作品の「くっころ神のご加護」だと、「"くっころ”に遭遇する機会を得る」ではなく、「己が"くっころ"を言う機会を得る」っぽいですので、謹んで御辞退申し上げます。
作者からの返信
いらないですか……
今ならジェラルトの加護もセットで付いてくるんですけど……
SS 看病ニ日目(マーガレットver)への応援コメント
くっころ神の熱心な教徒で加護も寵愛もありそうだったのに自分で潰して『なんでー!?』してる様が面白かったと申しますか…うんw
作者からの返信
彼は頭いいけどバカなのです笑
SS 看病ニ日目(マーガレットver)への応援コメント
くっころ神の加護?くっころさせないぞ神では??
・・ボブは訝しんだ
作者からの返信
くっころを司る神はきっと何処かにいるでしょう。
その信仰心の果てに何らかの成果が出るはず……!
第15話 赤き華、窮地に舞い降りる(マーガレット視点)への応援コメント
アリスちゃんは確かにドレイク家の逆鱗なんだけど硬すぎワロタ(笑)
しかも逆鱗スイッチ押したから愛娘大好きパパン、シスコン兄者率いる最強部隊(in人外じーじ)凸って来るよ(笑)
第30話 白百合の聖女、絶望の暗闇に差した光(フローラ視点)への応援コメント
哀しいかな、くっころ好きの性癖はあっても、くっころ生産に必要な下種力が皆無な主人公(笑)
第27話 くっころガチ勢、ガチで謝るへの応援コメント
くっろ好きがくっころされてて草
SS 看病ニ日目(フローラver)への応援コメント
あったなぁ、俺にもそういう・・・ねぇわ。ねぇんだわ。漫画とか小説(コレ)しかねぇんだわ
くっ、殺せ!
作者からの返信
いいもん……砂乃にはジェラルトとシンシアたちがいるもん……寂しくなんてない……
SS 看病ニ日目(フローラver)への応援コメント
年相応は死ぬまで使える
ただ求められるのが無邪気さだったり落ち着きだったりと年齢で変わるけど
作者からの返信
大人になったら子供っぽいときに年相応とは言えないな、という意味で使いました!
SS 看病ニ日目(フローラver)への応援コメント
あ~あるよね…イチャイチャ期…
ちょっと待って思い出すから
社会人になってから………
学生時代…………………………
くっ…殺せ……
作者からの返信
ありますよね。
砂乃なんてまさに青春真っ盛り。
尊い話の一つや二つくらい……自分で作ればいいか……
SS 看病二日目(シンシアver)への応援コメント
まずはお約束として、全然元気やんw
まずは第一夫人のターン。勝手な想像ではこの娘が一番夜の欲求強そうw
作者からの返信
様式美ですねw
個人的にはマーガレットも強いんじゃないかと思ってます。
でもフローラも子供欲しいって言ってたからなぁ……
(作者の見解は答えじゃないので想像はご自由にw)
編集済
第2話 くっころガチ勢、挨拶をするへの応援コメント
幸せなくっころ生活ってなんやねんw
第23話 くっころガチ勢、さらなる高みへと至るへの応援コメント
くそっw意味がわからんけど草
第27話 くっころガチ勢、姫騎士を守るへの応援コメント
くっころなんて幻想やったんや!
編集済
SS 看病(1日目ver)への応援コメント
1日交代ではなく、一晩で三人交代?
そりゃ〜、そんな生活を毎日していたら倒れますわな(汗
夕食後一人2時間で間に身を清めることも考えたら、睡眠時間も激減するよね。
作者からの返信
いや、みんなでお風呂に……!
SS アリスの狩り(三人称視点)への応援コメント
妹ルートは発生しないのかな?
第27話 くっころガチ勢、ガチで謝るへの応援コメント
自分で外堀を埋めた挙句に泥沼にハマってゆく主人公(w
とりあえず師匠も娶っておかないとね。
第9話 くっころガチ勢、デジャブを感じるへの応援コメント
血の繋がりを感じる(笑
第8話 くっころガチ勢、技を習うへの応援コメント
ぁぁ、子爵は最初からそのつもりで娘さんを送り込んだのね。
駄目なら財の三割を差し出すというのも、それなら納得です。
裸も見ていますから、既に王手が掛かっているのかも(w
SS 看病(1日目ver)への応援コメント
睡眠時間は大事デスネ…
それはそうと、感染症でもないのに高めの発熱・咽頭通・鼻水・咳となると、寧ろ自己免疫疾患系のヤバいお話しとなる様な…
症状を発熱だけにするとか、「危ない感染症」ではない「過労起因の風邪(軽微な感染症)」とした方が良さそうです。
作者からの返信
軽い感染症にしときます。
ありがとうございます。
SS 王子と伯爵令息の内緒話への応援コメント
あ〜、面白かった!
でも、もう追いついてしまった。
作者様への要望。
①最強ジイちゃんの半生物語
②最強女隊長と最強女伯爵のドレイク軍加入物語
③くっころ物語
この際、対象がアリス嬢でも良しw
作者からの返信
とっても嬉しいお言葉をありがとうございます!
ご要望承りました!
全部を実現できるかはわかりませんが、前向きに検討します!
SS 花嫁たちの団らんへの応援コメント
最初から最後まで、本当に楽しくて心が温まる作品でした。こんなに素晴らしい物語を書いてくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ最後まで読んでくださりありがとうございます!
少しでも楽しんでくださったのであればそれは作家のはしくれとして何よりも嬉しいです!
本当にありがとうございました!