第79話:朱忠(三日目:夕〜四日目:夕)への応援コメント
闇に生きた朱忠が偽りの白い幸福を打ち破り、今度こそ前を向く。影と共に。幕間の挿話に相応しい、見事な対比でございますね。
そしてまた新たに謎めいた「離苦宗」が登場。しっかりと記憶に留め、この先の鳳来の旅路を見届けようと思います!
作者からの返信
いつもしっかりと読んでいただき、本当にありがとうございます🙇
朱忠は第一章での敵役でしたので、こういうところで深掘りして、次に繋げたい、と思っており、そういう意味での幕間でもありました。
離苦宗は今後重要になってくる予定なので、頭の片隅にでも置いておいていただけると嬉しいです。
第76話:帰路への応援コメント
そう言えば、結城智也さまが何故に転生したのかは、語られておりませんよね。改めて第一話を拝読しますと「鮮やかな緋色の鳳凰が描かれていた古書」。
これが招待状のように働いたとしても……今際の後悔の念が後押ししたとしても……馴染むのが早すぎるように思える智也さまは、或いは逆に。
この謎が解き明かされるまでは、何としても読ませていただかなくては。引き続き、お邪魔させていただきたいと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます🙇
なぜ彼が転生したのかは、意図的に書かないようにしているのですが、、
この核心に迫る話は第二章でも少し出てきます。
ただ、全てが明かされるのはいつになるのか、、楽しみにしていただければと思います🙇
第73話:別離の刻への応援コメント
正に魔都。幾重にも思惑が絡み、それでも最終的に趨勢を決したのは、血肉に塗れた命の贄。映画を堪能しているような痺れる読書体験でした。
王瑞雲さまが? ヴァン~! 宋正明くん! 妖刀が大活躍! 全て外してしまいましたが、寧ろ清々しいほどでございます。
そして夢幻香はアヘン? 島国ってココ? 霧の国はエゲレス? また全て見当違いかもしれませんが、この世界でもエゲレス様は~! と思ってしまいました。
作者からの返信
長いお話にも関わらず、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございます。
話の流れは大まかには決まっていたのですが、考えていくうちに結果として長大な作品になってしまい、申し訳ありませんでした。
紫瞳鸛さんにとって素敵な時間を作れたのであれば、作家としてこれ以上ない幸せです。
なお、本筋のネタバレになりませんので、この場でお伝えしますと、夢幻香はアヘンがモデルです。島国は、中国から見て南東、フィリピンやマレーシアあたりを指しています。火刑台の連中と呼ばれる双剣の国のモデルはイベリア連合やスペイン帝国です。
霧の国はお察しの通り、イギリスがモデルです。
この辺りの設定はまたおいおい出てくる予定です。
なお、宣伝になり恐縮ですが、第一章と第二章は対の物語にしているため、もう少しお付き合いいただけましたら幸いです。
また、第二章の執筆が佳境のため、執筆に時間を割いているため、なかなか皆さんの作品を読みにいく時間がありませんが、また落ち着きましたら拝読させていただきます🙇
第62話:告白への応援コメント
夏姫芙の末裔! 第44話がここに繋がるのですね。わたくし「宋正明さまこそが、皇帝陛下のお忍びの姿ではないか」などと妄想しておりました。純に過ぎるようにも思える宋正明さま。利用されるだけで終わりませんように。続きも楽しみです!
作者からの返信
44話で夏姫芙と第二章に向けた布石を打つために色々と設定を考えて極力省いて書いたつもりなのですが、長大な文章になってしまったことをいまだに反省しております。
宋正明は、かなりかわいそうな人物として書いているつもりなので、よければぜひ最後まで彼の人生を追っていただけると嬉しいです。
なお、彼のモデルは有名な映画から拝借しておりますので、そこも想像しながら楽しんでいただければと思います🙇
第56話:狂乱と玉華璋への応援コメント
中華世界では、やはり玉璽が欠かせませんよね! 雪村ことは様の玉華璋は、より特別な役割を与えられているのか。やはり伝国の璽なのか。興味が尽きません。
日本刀の出番は無さそうですが、蒼来さまの「蒼龍咆」は再び華麗に振るわれるのでしょうか。最終決戦の行方も、楽しませていただきます!
作者からの返信
玉華璋の設定は後の話で具体的に出てきますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います🙇
玉華璋は玉璽と違い、ただの丸い水晶のようなもの、と思っていただければと思います。
日本刀の活躍もお待ちください🙇
第44話:翠玉朝建国発展史への応援コメント
なんと重厚で詳細な、そして説得力のある歴史設定…この一話の中からだけでも、幾つもの外伝が紡ぎ出せそうです。というか読みたいです!
仰る通りに明清交替が軸なのですね。個人的には、恐らく史上唯一、前王朝の都を焼き払わらなかったことを踏襲されているのが、ツボでございました。
そして玉華化して文尊武卑に染まりながらも、劣化していない翠玉朝の底力。この辺り、ローマ五賢帝やキリスト教の国教化の雰囲気も感じました。
転生者であることを忘れてしまいそうな楊鳳来が、そしてその周囲の人々がどのように関わって活躍してくれるのか。この先も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。一応自分たちの歴史と似た別の世界、としており、流れは似てますがちゃんと細かく設定を作っております。ほとんど陽の目を見ることのない設定ばかりですが、、
あまり必要のない設定をダラダラ書きたくはなかったのですが、今後のお話の流れ的に書かないといけない部分が多く、この話はかなり長めになってしまいました。。
この話は、実はかなり重要な回になっておりますので、楽しんでいただけたのであれば、この設定が今後どのように活きていくかも楽しみにしていただければと思います🙇
第40話:玉京と楊家への応援コメント
内戚、外戚、宦官、官僚、軍閥、外患…現実の中華は「あちらを立てればこちらが立たず」で詰みを繰り返していましたが、この世界も大変そうですね。どのような権謀術数が繰り広げられるのか、展開が楽しみです。
そしてそして、美味しいこと間違いなしの色鮮やかな料理の数々! 琥珀色、翡翠色の描写が利いておりますね。拙作は神様の漢字翻訳で困るので中華を封印してしまいましたが、失敗でございました…。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
この作品での時代設定は十八世紀相当でかつ、現実に似た世界設定にしています。
そのため歴史を知っていればいるほどニヤリとできる内容を散りばめているつもりです。
また、やはり旅の醍醐味は食なのでこの点は描写をしっかりとしていきたいと考えていますが、それが届いたようでよかったです🙇
一応、この作品は世界を旅する話にしようと思っているのですが、他の地域に行くのはいつになるのか、、と思いながら執筆しております。
引き続きよろしくお願いいたします。
第38話:後記への応援コメント
なんと。策謀の影に巨大な陰謀が。重厚な政治劇の幕開けに過ぎなかったとは。小悪連中は憐れの一言ですが「呉霜、許せ」…この言葉で彼もまた人間として必死に足掻いただけなのかな、と感じました。
そして、黒色火薬や発煙硝酸まで出てきますのに、ロゴスの外に在るような妖しき闇の者たち。彼らの正体と、呉霜との再会も楽しみでございます。そしてそして何よりも、大活躍の盧燕さま。ご自愛を!
作者からの返信
ご高覧いただきありがとうございます🙇
闇の者たちは、この作品が"ファンタジー"を謳っている部分になります。
作品はローファンタジーで極力デウス・エクス・マキナを起こさないように気をつけているつもりですが、、話の流れを整理していくとどうしても超常の力に頼ってしまうのは自分の力不足だと痛感しております。
第一章は盧燕の物語でもあるので、この先もお付き合いいただけますと幸いです🙇
編集済
第86話:狂帝の夢殿への応援コメント
道のりの風景、信仰、人々の営み、玄鏡離宮跡の綿密な描写、感嘆しながら読みました。私も玄鏡離宮跡に立っているような厳粛な、でもちょっと奇妙でもある……そんな気持ちになりました。
鳳来の転生前の知識が挟まれるので、理解もスムーズです。
それにしても、第二幕からますます筆が冴え渡っていますね!味わうようにじっくりと読んでいます。
作者からの返信
味わっていただき、本当にありがとうございます。
第二幕以降は前章と比べて全体の方向性を決めてから執筆しているおかげか、かなり描きたいものを描けているように思います。
第一幕は状況紹介のお話になってしまっていたのは個人的な反省点です。
これからもどうぞよろしくお願いいたします🙇
第16話:青墨への道への応援コメント
科挙まで備えて求賢の法は整っていても、やはり人間社会。楊家のような天華があれば地には邪な者たちも…それでも、市井にさえ盧家のような小さな花が咲く。この清濁併せ持つリアルな世界観が素晴らしいです。
副都には、一筋縄ではいかない連中が待ち構えていそうですが、鳳来そして楊一族が如何にして立ち向かうのか。先を読むのが楽しみです!
作者からの返信
いつも深く読んでいただきありがとうございます🙇
いろいろな立場の正義がある、というのが個人的な考えで、その上で物語を描いているのですが、逆にいうと短絡的な極悪人をうまく書けないのが私の課題かなとも思っております。
それでもお話を楽しんでいたけて嬉しいです!
第12話:嵐峡の事情への応援コメント
内容ではございませんが。守備隊長鄭剛のルビが全体にかかっておりますので、間延びしております。敢えてでしたら申し訳ありません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。プレビュー機能を使っていなかったので、確認したところ確かにそうでした。
同様の箇所がないかなど改めて見直してみようと思います🙇
ご指摘とても助かります。今後ともよろしくお願いいたします。
第11話:雨中の思索への応援コメント
雨中の旅路が鳳来の内心を反映するようで、印象的なエピソードでございました。ヴァンは主人公の成長を軽く後押しする捨てキャラではない。何か重要な役割を担わされているのかもしれない…などと想像してしまいました。
異世界モノでは、地球と価値観が全く異なる猖獗の世界が描かれることもありますが、権謀術数が蠢いているとはいえ、Noblesse obligeが存在して、主人公の周囲もそちら側であることに安堵いたします。
引き続き、鳳来の目を通して世界の広がりと奥行きが少しずつ見えてくることを楽しみに、読み進みたいと思います!
作者からの返信
色々設定であれこれ悩みながら書いていましたので、そこを掬っていただきながら読んでいただき、本当にありがとうございます🙇
序盤は世界観説明がわりかし多めですが、名前のついた人物は無駄に登場させないようにはしているつもり、、、です。
今後のヴァンの登場なども楽しんでいただければと思います🙇
ちなみにですが、何を以て人の上に立つか、もこの作品のテーマだと思っているので、感じていただけていることを本当に嬉しく思います。
第8話:春の旅路への応援コメント
雪村ことは さま
「双火の姫」「精霊の守護王」等の応援コメントでよくお見掛けするお名前なので、訪問させていただきました。
赤子に転生した主人公の視線で、成長と共に徐々に明らかになる色彩豊かな中華風世界は、まざまざと映像が浮かぶようで、わくわくしてしまいました。登場人物も物語に誘い込むように生きていて、これは最後まで追い掛けねば、と拳を握っております。
最後になりましたが、過疎を託つ拙作にもご訪問いただき、またフォローまでいただきまして、心から感謝しております。今後ともお付き合いただけますと嬉しく思います!
作者からの返信
とても温かいコメントをいただきまして、本当にありがとうございます。
「映像が浮かぶ」「最後まで追い掛けねば」というお言葉、執筆の大きな励みになります。
世界観や登場人物の描写にそこまで目を留めていただけるとは、書き手冥利に尽きます。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙇
第80話:栄陽の朝への応援コメント
第二章始まりましたね!
初めから不穏な気配に、ドキドキです。
これだけの物語、構想なども相当練られているようですし、書き上げる胆力を本当に尊敬します。
しかし、鳳来やっと五歳なんですね、前章の活躍ぶりを考えると、あらためてびっくりです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
第二章の話は、色々と設定や伏線を練っていて時間がかかりましたが、始まりました。
でも話を書き進めていくと予定通り進まなくなってくるのが難しいところですね、、
鳳来は5歳ですが、精神年齢はそろそろアラフォーになりそうな、真面目すぎて5歳になれない、ある意味ちょっと厄介な大人だと思っていただけると嬉しいです🙇
第15話:月下の再会への応援コメント
誤字報告
「はい、盧燕殿下はかなり先に出発されましたので、もう姿は見えません。相当な速さで進んでおられるのでしょう」
盧燕殿下→ 盧燕殿
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます、修正しました🙇
第15話:月下の再会への応援コメント
楊家の力ってそんなに強いんですね。
面白かったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
楊家は、地方統治・辺境地域の治安維持を任されている、王朝の組織体系から自立した勢力です。歴史的には節度使や辺境伯と似たような位置付けと理解していただければと思います🙇
第72話:玉座の真実への応援コメント
やはりこうなりますよね(泣)呼延銅さま……。
白無涯もですが、自らの信念を胸に突き進んだ結果の事だからやむを得ない、むしろ誇ってもいいとは思います。彼らには彼らの正しさがあった。
しかし、どちらも大きな代償を払いました。王家側も無傷ではありませんでしたね。
そして、皇帝玄瑞(王瑞雲!)鳳来を警戒してる!そりゃそうか。これからまたどうなるのかドキドキします。
作者からの返信
実は呼延銅の最後を書かなかったのには理由があるのですが、いつか書けるといいなと思っています。まだもう少し先の話になりそうです。
これからも気に入っていただけるようなキャラクターを出せるよう頑張りたいと思います。
本当にいつも読んでいただきありがとございます🙇
第70話:血と誇りの境界線への応援コメント
私、呼延銅が好きです。
数話前で「銅!」って呼ばれてた時に、なんかきました。この格調高い物語に、表現が適当でないですが、アホみたいな言い方をすれば、キュンってやつですかね。
文章で描かれている姿や人柄はもちろんですが、自分的にもキャラクターがよく思い描けるというか。
だから、戦況が不利になりつつあるような気がするので、続きを読みたいけど、怖いです。
作者からの返信
佐子さんに好きなキャラクターができてくれて本当にうれしいです。
お奈々氏を楽しんでくれていつもありがとうございます。
コメントいただくことですごく励みになっているのでいつもありがとうございます。
呼延銅とともにあともう少しお付き合いいただければと思います。
第69話:玉華復権大計への応援コメント
うぉー、ぞくぞくしました!
白無涯の生い立ちや執念、鳳来の背から放たれた眩い光、解かれつつある封印、一気に読んでしまいました!
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます。
かなり長いお話になってしまっていましたが、ここから今までのお話の集大成になるので、いろいろとつながりを感じていただけるはずなので楽しんでいただけると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
第13話: 月下の舞踏への応援コメント
Xから来て昨日から読ませて頂いています⸜(*˙꒳˙*)⸝
今回も安定のクオリティで最高です😆
世界観の深みが増してきて、政治状況や山賊問題がリアルに描かれていて引き込まれますね🥹
特に盧天佑と鄭剛の対立、盧燕の夜の活躍、そして鳳来がどう動くのか……と、丁寧にプロット張られていて次が楽しみです!
描写が本当に素晴らしいです。
鳳来公子の内面描写も丁寧で、罪人の更生について顧先生と語るシーンは、人格がすごく色濃く出てて個人的に好きです。
前世の記憶を持つ転生者だからこその視点が、世界の常識とぶつかる形で自然に表現されていて、読んでいて考えさせられました。
ただ一つだけ、正直に言うと……
転生者で前世の知識がある設定とはいえ、鳳来公子の現在の年齢でここまで大人びた言動・思考を続けるのは、ちょっと違和感を感じてしまいました。
とはいえ、これは完全に個人の好みの問題と思ってます😅
これからも作者さんの描きたい世界観を更に追いかけてみようと思います😆
ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
また忌憚のない感想も伺えて励みになります。
ちなみにですが、違和感を持っていただけたのであれば狙い通りなのかなと感じております。
自分を世界の中でイレギュラーである点を、鳳来が今後どのように感じて考えていくのかを追っていただけると嬉しいです🙇
編集済
第14話:嵐峡の真実への応援コメント
急展開ですね、ドキドキしてきました。
鳳来が格好いいですね。
第10話:月下の襲撃への応援コメント
護衛としては王剛の言い分が正しいと思うけど、同情する鳳来の気持ちも分かる。
顧明智の「何をもって彼の罪は償えるのか考えておりますか」と言う発言、難しいですね、要人の鳳来の命を狙った罪を償うとなれば打ち首か一生かけて償うしか僕は思いつかないですが、鳳来は殺したくないし、ザール・ヴァンを故郷に帰してあげたいんでしょうね。
作者からの返信
自分もこの話を書く時、この話を書いてその後のストーリーを考える時に、罪の償い方は凄く考えさせられました。
この部分を受け止めていただきすごく嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第56話:狂乱と玉華璋への応援コメント
迫真の56話でした!
刃のひらめく光や猛り狂う暴徒の様子が目に浮かぶようでした。
影の者たち、有能すぎる。
最終決戦がどのように描かれるのかドキドキしてます。
作者からの返信
いつもありがとうございます、楽しんでいただけてとても嬉しいです!
次のお話が、映画で言うところのちょうど折り返し地点になります。
ここからお話のオチまで楽しんでいただければいいなと思いドキドキしています。
これからもよろしくお願いいたします🙇
第5話:蒼と緋の邂逅への応援コメント
誰かに期待されるとその期待に応えられるか不安になりますよね。
作者からの返信
期待を原動力にできる人と、重荷に感じてしまう人で別れますよね。
私は期待される分頑張ろうと思えるほうですが、そうでない人も多いなと感じています。
編集済
第40話:玉京と楊家への応援コメント
お料理おいしそうです。
特に五色餛飩!絶対おいしい!
ワンタン大好きなので、読んでてお腹が鳴りました……
作者からの返信
旅の醍醐味といえば食事なので、食事とその土地、風土や文化の描写はちゃんと入れるようにしています。
美味しそうと思っていただけて嬉しいです!
第10話:月下の襲撃への応援コメント
食事の描写がとてもおいしそうです!
作者からの返信
食事の描写はその土地にどのような文化があるのかを伝える手段だと思っており、とても大切にしているため、そう感じていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます^^
第101話:二人の指導者への応援コメント
法王様は石について何が言いたかったのか言いたくなかったのか、とても気になります。鳳来が石を持っているのを気づいていたのでしょうか。鳳来も気にしていますが、石はこの地の何かに反応しているように思います。
曇蓮城の人間模様も色々ありげですね。
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。🙇
石や法王様について言及してしまうとネタバレになってしまうため控えますが、私個人の考えが、みんな同じ方向を向いている、というお話にしたくないせいで、派閥争いはどこにでもあるような形になっています。
そのせいで話が冗長になっている感じもしますが、、
引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇