第289話 良く考えたら、仲間の半分以上が成績優秀なんですよね。への応援コメント
収束・・・拡散・・・あっ
第7話 前世の知識プラス生産魔法って王道だよねへの応援コメント
ハリスンもおだてりゃ馬車に乗る~ ぶひ
第266話 人に歴史ありへの応援コメント
さり気なく飛び蹴りしてんだよなぁ、このおっさん
休載のお知らせへの応援コメント
最新話まで追い付いたと思ったら休載でしたかw
キー太郎様の作品はどれも面白いですね!
アランさん強すぎて余り出せないが為にヴィクトールだけ公国にしてるんですかね?w
公国周りの話しも少ししか無かったし少し気になるな~
この作品だけでなく、八咫烏の過去編とか気になる話しも多いですが、一先ず2巻の作業ガンバです!
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
面白いと言って頂けて、嬉しい限りです。
アランは出したら全部終わってしまうので……。笑
だから公国というわけではなかったんですが、結果的に公国で良かったです。
公国周りの話は、確かに断章でしか語ってませんからね。
ユーリ達の過去も含め、どこかで描ければと思いつつ。
2巻の制作も少しだけ間ができたので、今週だけでも最新話を公開したいなー。と思っております。
編集済
第258話 それはズルいぞ!と言われても仕方ないへの応援コメント
むしろ真っ先にタバード破れたヤツが後でおごりな!とか言ってくるまであるぞこの脳筋共
編集済
第92話 私達の生きる道への応援コメント
読んだあと色々考えながら読み返してたけど「うせやろ」で全部どっか行きました!どうしてくれるんですかコレェ?
第234話 閑話 エピローグへの応援コメント
溶岩の中じゃなくて命拾いしたよね
第14話 あだ名呼びになると、距離が縮まった感がするへの応援コメント
眩しい゛っ!これがアオハルか…
第261話 その頃ヴィクトールではへの応援コメント
ほぼナレーションベースで草。
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
嫁ーズの長年連れ添った感が良いですねぇ。
【ランディは巨大な帝城のホールで、その巨体を壁に預けて二人を待つ。】
やはりこちらのランディのゴリラな巨体イメージが強過ぎて書籍版のヤンチャな優男感とのギャップがw
作者からの返信
ごめんなさい!返信が漏れてました……。
3人で色々超えてきましたからね。絆の深さは随一です。
壁に凭れる格好、あのイケメンスタイルでも、ちゃんと絵になる…はず!笑
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
大丈夫、大丈夫、ランディが何か壊そうとしたらリズとエリーが止めてくれるから
たぶん
ルークたち、あの戦いで活躍した人たちは力を求める貴族たちからターゲットされてますね
ウェインや教会組がスルーされているのは平民だったり世俗と離れた立場だからかな?
作者からの返信
そうですね。今回は二人との共同作戦なので、ちゃんと手綱を握ってくれる事でしょう。
キャサリン達がターゲットから漏れているのは、仰る通り「教会」という貴族の枠組みと少し離れた組織にいるからですね。
もちろんアナベルとクリス(法務卿令息)の婚約があったように、完全に交わることがないわけではないのですが……。いかんせん「聖女」であり、なおかつあの日焼け止め開発の立役者ですからね。
クライヴが速攻で声を掛けた事も相まって、皆牽制しあって……という面もありますが。
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
ピルグリムの残党さんならね、引き際を見誤るだろうから帝都の建物が爆散する引き金を引くかもねw
ランディなら「あ、やっちまった(汗」で建物を崩壊させるのは街のチンピラ一掃作戦で既に証明しているからね!
作者からの返信
だ、大丈夫ですよ。今回ランディはあくまでも孤児達の安全優先担当ですから。
ガルシアが上手いこと言いくるめたんでしょうね。
流石に孤児を巻き込む男ではないので、安全第一のクレバーな脳筋ぶりを見せてくれるでしょう。
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
なんで(当然とも言えますが)皆ランディが街を壊した前提で話しかけてるんですか?!!
作者からの返信
それはもうウェインの言う通り、「日頃の行い」でしょう。笑
一人大人しく突っ立ってると、「あ、こいつ何かやって呼び出されたな」という構図というか様式美が定着してるんでしょうね。
そしてやらかしの大半が、何かしらを壊すという……。
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
連れは元より嫁にまで暴れ回ってたのでは、と言われるランディよ…。
作者からの返信
そして読者の皆様にも、「帝都壊すだろうな」と思われてるランディですよ……。笑
大丈夫。今回はちゃんと大人しくというか、もうエピローグですからね。その辺りはちゃんとやりますよ!
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
帝都崩壊のカウントダウン…全壊はしないだろうたぶんw
作者からの返信
だ、大丈夫。
今回はお手伝いと、孤児の保護だけだから……。
流石に既にボロボロの街ですからね。ちゃんと自重しますよ!
編集済
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
皆が皆して帝都壊滅のフラグを建てまくる…。お前ら、そんなに帝国が嫌いか?
作者からの返信
帝国が嫌いというより、ウェインの言う通り日頃の行いでしょうね。笑
あ、コイツついに帝都でもやりやがった……みまいな。
編集済
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
森の賢者(ゴリランディ)だけでもどうしようもなかったのに……古の大魔道士と薫陶を受けた今の大魔道士のタッグまでセットになるとは🤣
マジに……残党終わったなぁ〜(๑ーㅅー๑)ナムナム...
作者からの返信
三人はあくまでも孤児を安全かつ秘密裏に保護する形ですが、それでも計画は頓挫するのは間違いないですね。
あのエリーが任せろと言っているので。残党さんたちは、ガルシアおじさんに頑張ってもらいましょう!
第486話 勝ち確です。ありがとうございますへの応援コメント
アイリーンとアランが会ったらどんな感じになるんだろ?狂戦士と剣聖の邂逅みたいな感じ?
作者からの返信
アイリーンもヴィクトールっぽいですからね。笑
それでいて、弁えもありますし。
一応撮影会でヴィクトールを訪れた時に、出会っているはずなので何かしらの会話はしてるでしょうが……。
訓練場に入れたあたり、意気投合したのかも。
第310話 皆色々あるよねへの応援コメント
ウェインの不器用さ…好き
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
程々に全力でクソ野郎共に叩きのめしてやるんですね。わかります。
作者からの返信
程々に全力だと、帝都が半壊するので……笑
程々に、本当に程々に、頑張ってもらいます。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
更新乙です。
>「何を言ってるんですか。俺だって、普通の貴族の家に生まれてたら――」
>「その街が、魔境に変わるだけだよ。謎の森とか出現して……」
???「行こう、ここもじきヴィクトールに沈む……」
>「……青年は、程々にね」
ゴリ「ほどほど……OKわかった、一街区くらいで済ませればいいんだな?」
作者からの返信
ヴィクトールに沈む。笑
誰かに言わせたい……。
ランディはほどほどです。街区も吹き飛ばさないように、慎重に行動してくれるはず……です。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
ゲスどもが考えているのは人間爆弾とかの類ですかね
それも爆弾にされた側には一切の自覚がないようなタイプの
子供を巻き込む時点で言語道断だけど、兵器に仕立て上げるとか輪をかけて非道
子どもたちの命だけでなく心も守ってあげてほしい
ガルシアさん、相変わらずの苦労人ですね
人が良いけど非情にもなれる、でも根底の部分で甘さを捨てきれない
そんな所がランディと通じ合うのかも
ガルシアさん自身はランディ担当は勘弁してほしいだろうけど(笑)
作者からの返信
まぁゲスの考えることですからね……。爆弾に近いものだと思います。そしておっしゃる通り、子供達はそんな事など一切知らぬ、自覚せぬまま……。
なので【黒月庁】もピリピリしてるんですよね。
子供達の身の安全だけでなく、彼らに変なトラウマを与えぬよう、最新の注意を払わねばならないので。
ガルシアはもう、苦労人ポジションが確定してますね。そういう星の下に生まれたのでしょう。
そしてこちらもおっしゃる通り、根底に残る甘さが捨てきれないのは、ランディと一緒ですからね。なので結局二人は馬が合うです。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
ほどほど…なら帝都は半壊もしなくて済みそうだなw 塔の一本くらいは倒れるかもしれないがw
作者からの返信
こ、今回はほら……市民もまだ心の傷が癒えてないので……。かなり大人しくしてくれるはずです。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
> そんな事を感心するコリーに、レオンが「あぁ判断は違う人だよ」と薄く笑ってみせた。
それまで頷き隊(視線でツッコミ隊?)だったレオンが急に事情通になったな、ておもた
ガルシアかな
作者からの返信
ガルシアです!
ご指摘ありがとうございます!
修正しました。
なんとも情けない間違い、没入感を削いだことお詫び申し上げます。
第22話 呪われてると外せないへの応援コメント
…さすがにバカすぎない?
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
普通の学生どころか星を砕けるのはほぼいないと思うけど(笑)
作者からの返信
そうなんですよ。笑
星にキックですからね……。そりゃ学生とか何とか関係なしに、災害指定です。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
脅すどころか国をひっくり返すくらいの武力を個人が持ってしまっているのがやばいところ
そんな戦力がヴィクトールに数人いるってやはりヴィクトールはおかしい
作者からの返信
それもこれも、だいたいランディのせいという。
本来ならアランも引退して少しずつ力を落としていたはずだというのに……。それでもめちゃくちゃ強いんですけどね。
そう考えると親父が一番の原因かも……。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、その残り滓供がランディの事をどこまで正しく認識してのやら? 『ヤベェヤツ!? でも所詮は学生でたった一人だけで出来ることなどたかが知れてるw』とかぐらいかな。まあ、ランディの参戦が決定した時点で、残り滓達は血の池地獄に沈むのは確定してますよね…。
作者からの返信
残党もランディの事は最大限に警戒してるでしょう。
なのでそれも込みで、ガルシアが「ちょっとタンマ」ってな具合でランディに接触してたり。
逆に言えば、ランディを警戒してるからこそ、彼のいない間に「孤児たちは無事」と事さらにアピールしたかったのかもしれません。
まぁ参戦が確定したので、どのみち逃げ場はないんですが……。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
アランの血筋は悪気無く余波で周りに被害が出るとこだから、どうせどっかが壊れると……ランディはまぁ、皆の期待は裏切らないだろうけども、この先、弟君が登場した時、不安だなぁ。あの優しそうな感じで破壊魔とか皆がドン引くよww
作者からの返信
今回は流石に何も壊さないと信じたいです。笑
ほら、帝国の首都ですから……。
それにしても、確かにセシルがそんな事になったら……天使の微笑みで悪気なく壊していく悪魔。笑
それこそ「あれ?何かやっちゃいました?」系の言葉を言わせるしかない気が……。
編集済
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
上水道はアウトで下水道はセーフ、大通りはアウトで裏道りはセーフ、城はアウトで訓練所はセーフ…よしわかった!
※深い意味はないですがまだぶっ壊してもいい場所をテキトーに言っただけなんで『加減してるしここならマシでしょ?』『マシだけどやりすきじゃね?』『………』くらいのノリでコメントしただけです
作者からの返信
うーん。私には分からないです……。理解力に乏しくて申し訳ないです。
語彙集みたいな感じでしょうか。でも大通りとか城は使ってるし……。
また答えをご教示いただけると幸いです。
第485話 名より実をとったんですへの応援コメント
そりゃあ、銀月たちだけじゃ足りないでしょうねえ…
残党が孤児を使ってなにをしようとしているのか、きっとろくでもないんじゃないかなあ
作者からの返信
まぁ碌でもない事を考えているでしょうね。
特に【黒月庁】が子供達に手を出せない、かつ彼らの庇護を優先しているので……。
そこはランディ達に頑張ってもらいましょう!
編集済
第451話 すまない。そこはもう番犬を設置した後なんだへの応援コメント
これ、銀月達に予言と称して指示出ししてたのがソル=レグナードもとい変態ストーカーですよね。何とかする方法本当にピルグリムにありますかね?
作者からの返信
彼らはソル=レグナートに唆されてると知らないですからね。
ただ、彼らもソル=レグナートについて、色々と知っているので何かしらの切り札に思い当たりがあるようですが……。
まぁ、正味の話をすると、唆されてる時点で駄目なんですけどね。
第427話 三日もあれば準備万端ですへの応援コメント
エドガー、自分の行動によって起こることが自分だけの破滅だとしか考えられないなんで本当に王族とは何かを知らないんですね。王族なら自分の家族だけでなく親族、身の回りの人、派閥の人達、アレクサンドリア自治区の人達全員の破滅も視野に入れないといかないのに。
作者からの返信
まずはここまでいくつものコメントありがとうございます!
どれも嬉しく、ありがたく拝読させていただきました!
仰る通り、エドガーは王族の何たるかを理解出来ていませんね。平和な時代に、甘やかされて育ってしまったツケとも言えるかもしれません。
王が背負うべきもの……もう少し視野がひろければまた違う道もあったでしょうが。
第400話 コラボ再びへの応援コメント
さすがキャサリン。計画書は完璧、着眼点は良い、変態ストーカーへの攻撃になるとかやる時はやりますね!
第393話 まあ皆さんの想像通りというか……。への応援コメント
え、政府の役人が表立って読んでいないものを学院という目につきやすい所で読んでるの?エドガー。相変わらず言ってる事的外れだし。
銀月さんや、だから常人が超人を測ろうとしちゃだめだったんだよ・・・とツッコんでしまいました。周囲の警戒どころかランディの知能改善の為に竜に会いに行くとか言ってるんですよ、この人達。
編集済
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
監視役と書いてお助けキャラと読むガルシアさん
まあ、ランディとの相性はバツグンに良いからね。この不良中年風昼行灯おじさん。
てか、紅蒼の2人は初対面だし、ヴィオラは頭が堅いので、クライヴからしたら選択肢はあるようでないっていう地味に嫌な状況。
しかも最初から最後までランディのペースに乗せられ、ラストで「うわっ、選ばれたくない。(さあ、オジサンを選ぶんだよ)」って自分の部下にアピールされて誘導されてるからクライヴからすればたまったもんじゃないわな
作者からの返信
うまい。笑
確かに監視役と書いて、お助けキャラですな!
何だかんだで、仰る通りランディとの相性バツグンなんですよね。
そしてこちらも仰る通り、クライヴくんの選択肢がなかったのも事実で……恐らく今頃、途中言っていた通り「脅威度」の認識を上げているんじゃないでしょうか。
第369話 昔話が盛り上がるその裏で――への応援コメント
あー!勉強内容が抜けるー!!!(ゴロツキ達・・・まぁ御愁傷様です)
第368話 デスマーチは続くよどこまでもへの応援コメント
アランは元々平民だし数年市井(暴力的な方向の)で揉まれているのでルシアンよりゴロツキの思考が分かっているので上手いことやると思うので大丈夫だと思いますがランディ(達)のテストの方が心配ですね。
第367話 闇の中からへの応援コメント
やっぱりレオニウス変態ストーカーに騙されてるじゃないですかー。でも生徒会の役員のメンバーの時点で想定外が起こっているストーカーの事信用していいのでしょうか?前々から思っていましたがレオニウスもエドガーと同じで自分の失敗を認められない人ですよね。失敗の原因を考えずに次の計画を進めてるんだから。
第365話 合宿だよ!への応援コメント
良かった、テスト勉強の事ランディに誤魔化されていませんでしたね。
第357話 ある意味彼らにとってはラッキーだったかもへの応援コメント
ヴィオラさん、貴方が言ってる馬鹿でアホな学生達、ヴィクトールで魔改造中のバケモノ予備軍なんですよ、とツッコんであげたくなりました(エドガーと金の玉を通して彼に一部入り込んでいると思われる古き王のキモい行動からは目をそらすことにします)。
第266話 人に歴史ありへの応援コメント
ランディのドロップキックは親父殿譲りだったか
第349話 最近あの吊り下げ式のノートってあまり見ない気がするへの応援コメント
本屋に吊り下げられてるお試し版って結構読むよね、と考えていたら案の定たくさんの生徒が読んでた!
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
ガルシアおじさん上司から正式にヴィクトール駐在員に指名されそう…もうなってたっけ?
黒月庁辞めたら確実にヴィクトールに確保されるから老後の生活も安心だね!胃壁以外!www
作者からの返信
いいですね。笑
大使館作って、駐在員はガルシアですね!
ただそれだけだと可哀想なので、週に一回くらいセシルという癒しを派遣してあげたいですが。
この『賢者の喉当て』、パニックに陥りかけた人達を落ち着かせて避難誘導とか出来そうですよね。もちろん悪い方への誘導も出来ますが。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
鏡見ろ…バカを治すために命かけるのはバカのやることだぞw
作者からの返信
もっと言ってやって下さい!笑
リズにエリー、ルークがいないから、誰もランディに説教できないんです。
これ利用して真理の連中はなんかしようとしてるだろうしストーカーの古き王はもっとなんかしようとしてると思います。
第317話 予算がないなら稼げば良いじゃないかへの応援コメント
ランディ、ルキウスにエドガーの金の玉の事話したのかな?とか考えていたのに最後にそれどころではない特大の爆弾が!!!ランディ、自業自得とはいえ御愁傷様です。
第316話 一緒にやっていくなら遠慮はいらないへの応援コメント
ユリウスに自由があった様で良かったです。エルシアとガイはこのままランディとの縁が続きそうですね。
第315話 便りがないのは元気な証拠への応援コメント
ユリ公に自由はないんだ・・・。
第314話 平時の戦い……。忘れてたわけじゃないですよへの応援コメント
不可能の中にアラン入ってないなぁ、と思っていたらやっぱりですね。正直グスタフはおろか帝国も真理の人達もアランの事は気付いていないようなのでグスタフはあまり落ち込まなくても良いですよ、と慰めておきます。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
◆脳筋(ヴィクトール)高校生探偵団が帝国の闇に挑む!! かとおもったら、裏公安黒月庁案件を掻き回してしまってさあ大変!! 落とし所を巡る攻防戦の結果、公務員中間管理職の悲哀を背負って、ガルシアおじさんが監視役に就きましたとさ♥という(笑)
◆「(前略)不本意ながら上に立つ人間として、気に食わねぇからと誰彼殴ってられねーよ」
↑ランディが語る「ノブリス・オブリージュ」!! 「建て前」ではなくて、きちんと身に付いている基本の考え方だろうなあ⋯アランパパもちゃんと教えてるんですね !
◆ガルシアおじさんは「でも僕達が先に手を出していたら、殺っていただろう?」と突っ込み⋯もーストレートに「殺る」って言っちゃってる。まあ、終戦後まだ日が浅いしねぇ。
◆でもってランディの答えが「そりゃそうだろ。喧嘩を売られたなら買う……。それがヴィクトールだ」!!!!!! 答えに選んだ言葉が「売られた喧嘩は買う」。国同士の政治的レベルがぶっ飛ぶ。
◆ガルシアさん、監視役というより問題児クラスの担任みたいになってますね。
⋯ゼロのガルシア先生⋯
作者からの返信
脳筋高校生探偵は、だいたい「殴る」と「蹴る」しかコマンドがないので……笑
不本意ながら〜の発言は、やはり幼い頃の失敗も大きいんでしょうね。自分の行動が影響を与える事を痛感してますから。なので断章でも、我慢してましたしね。
そのくせ始めてピルグリムに拉致られた時は、結構な啖呵をきったりしてますけど……。笑
>>でも僕達が先に手を出していたら、殺っていただろう?
はクライヴの発言だったりします。彼も一応肌で「こいつぁやべぇ」ってなってるのでしょう。
そしてそれに「そらそうだろ」と応えるランディ。
もちろん脅しの部分が大きいですが、本当にやりかねないからこその言葉の重みですね。相手も動けないというやつです。
ガルシアさんは、仰る通り問題児クラスの担任ですね。大変ですが、頑張ってもらいたいです。
第299話 やられたらやり返す! 倍返しだ!への応援コメント
え、今って平時でしたっけ。そういう認識でいるのならグスタフは今の状況をナメてますね。
第294話 禁忌? 話が大きくなってるだけだってへの応援コメント
ヴィクトールの上澄みはランディ探検隊を除いたら名が知れ渡っていないのではなく知れ渡った名を隠している人達という方が正しい様な。そしてグスタフは今のS級がかつての彼ら彼女らより圧倒的に弱い事は知っている様ですが公国のS級が強さの面ではわりかしマシだったことは知らなかった様ですね。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
ランディのお説教は至極もっともなのですが、ここにルークとか居たら「お前が言うな」と突っ込まれますね
まあエリーたちは守られるようなタマでは無いですけれど
ランディ自身も似合わねえことやってるなぁと思ってたりして?
クライヴがガルシアを「監視」に残したのはガルシアを通じてランディたちに事態の詳細を伝えさせるためですかね?
なんせランディに監視を付けたところですぐにバレて撒かれるか行動不能にされるか逆に利用されるかですからね
ガルシアなら上手くやれるという判断でしょう
作者からの返信
そうなんですよ!
絶対にルークとかに「いや、お前が言うな」って言われてたでしょうね。
なのでちょっぴりランディも、ブーメラン刺さってると思いつつの説教でしょうか。
ある意味でガルシアの高度な意趣返しとも言えるかもしれません。
クライヴがガルシアを任命したのは、ランディ達の言っていた通り「何か」に彼が気付いたからですね。
もちろんランディが「監視をつけてもいい」と言った事が直接的原因ですが……ガルシアなら上手くやれるというか、ガルシアとヴィクトールが自分達の知らぬ、何かを知っているという判断が大きいです。
第289話 良く考えたら、仲間の半分以上が成績優秀なんですよね。への応援コメント
物理的に吹き飛ばす訳ではないですよね・・・?
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
おじさんもヴィクトールになろうよ(悪魔の囁き)
作者からの返信
全力で逃げるでしょうね。笑
ヴィクトールの異常性を傍で見た人間ですから……。
ただランディもアランも気に入っているという。笑
編集済
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
ガルシアさん……ヴィクトール(ゴリランディ)正式窓口就任、誠におめでとうございます‼️🎉🎉🎉🎉
作者からの返信
逃げられぬ運命ですね。笑
本人は嫌でしょうけど、ラグナルに任せてもガルシアを任命するでしょうから、やはり運命かと。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
今回は内々に合わせていたがガルシアおじさんは今後ヴィクトール担当という胃に直撃コースを自ら背負ってしまったんだ....
作者からの返信
もうずっとヴィクトール担当な気が。笑
可哀想ですが、そんな星の下に生まれたのでしょう。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
とりあえずガルシアさんに胃薬を大至急に支給してあげようよ。
作者からの返信
大丈夫です!
ガルシアは胃薬常備してるので!笑
なんせ相方がヴィオラですからね。
アレも結構ぶっ飛んでますから。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
ク、ヴ、紅、蒼「「「「諦めろガルシア、お前はもう『ヴィクトール番』だ」」」」
ガ「チクショ―――――――!!!!(コウメ太夫風に)」
>「こーゆー時はさ。ちゃんと怒ってあげるのも愛情よ。何が駄目だったか……怒ってあげるのも、年長者の務めじゃない?」
ほらね、こうやってランディの足りない分をちゃんと教えてくれる、やっぱガルシアのオッサンは『ヴィクトール番』に相応しいんだよwいいコンビじゃんw
作者からの返信
ガルシアは伊達にオジサンしてませんね。
ただそのせいで、ヴィクトール番に任命されるという。笑
ランディとも相性がいいですし、このままヴィクトールにヘッドハンティングをしたいんですが……まぁ無理でしょう。
第484話 会話の基本はフラットな関係からへの応援コメント
無茶して星落としに突っ込んだ男が説教しております(´・ω・):;*。':;ブッ
作者からの返信
そ、それを言われると耳が……笑
まぁあの時はランディ流で言えば、命を賭ける場所と時だったのですよ!
第265話 ようやく解禁ですへの応援コメント
うん、シッテタ。
第262話 あっちこっちで同時多発的に事態が進行してるので……への応援コメント
大変だー・・・もうブラウベルグは終わりだー(棒)・・・とライオネルさんへの慰めの言葉はこれくらいで良いでしょうか。この方もツイて無いですね、ヴィクトール最強がいる所に行くとか。
編集済
第194話 春休み、まだ始まったばかりとか……嘘だろへの応援コメント
そう言えば客観的に見ると乙女ゲームって顔のいいけど性格に難のある男と恋をして彼らを矯正しなければ幸せになれない女性の話でしたね。シャルロッテの恋とあまり変わりない感じの様な。それどころかその状態から助けてくれる親友がいない分乙女ゲームのヒロインの方が大変でしょうかね(笑)?
編集済
第483話 交差する思惑への応援コメント
◯コツ、コツ、コツの靴音にあわせて、私には、国民的大怪獣のテーマが聞こえてきましたw 登場したランディは吠えないけど。黒月庁の皆様、ご愁傷さまです。
作者からの返信
うわー!
それもいいですね。笑
黒月庁の皆様は、何とか切り抜けて欲しいですね。
まぁ帝都ですし、相手は一応国家機関ですから。ランディもそこまで無茶はしないと思いたい。
第158話 床に敷くなら段ボールがオススメですへの応援コメント
あ、合流地大聖堂ですね、分かります。
第96話 幕間 収穫祭だよ全員集合(前夜祭編)への応援コメント
ランディの弟の名前がセシルなんだけど、やっぱり女性の名前に感じるのは私だけか?なんでだろうね?ふーむ…(思考停止)
第109話 人は過ちを繰り返して大きくなるもの。への応援コメント
アランも自力で突き刺さった天井から脱出出来るだけでなく無傷なんですね。やっぱりヴィクトール領って修羅の国なんですね。
第105話 Sランクですよ? 小者っぽくてもSランクですからへの応援コメント
剣鬼はヴォルカンなんだろうなぁと思っております。ヴィクトール最強は今まで全く戦っていないアランで確定ですかね。
第104話 100話超えて、しかも断章でテンプレだってよ!への応援コメント
確かイアンが最初の方で今のS級冒険者は名ばかりでそいつらじゃランディに勝てないって言ってましたよね。ここでフラグ回収ですかね。
編集済
第483話 交差する思惑への応援コメント
主 役 は 美 味 し い と こ ろ で 来 る w
ゴリランディの、サイレントエントリーだ!!w
……BGMはあれかな?暴れん坊な上様の入場の、あの静かなイントロかな?w
作者からの返信
良い所で来るのが、主役の役目ということで。
とはいえ、このエピソードでの主役はどちらかといえばレオン達なので、ランディはあくまでもサポートですね。
まぁこいつが出てきたら、全部掻っ攫うんでサポートに見えないんですが。汗
暴れん坊将軍のBGMいいですね!
ただあれだ。それで入ってきたら、暴れないと駄目なので……。出来たらちゃんと対話して欲しい。
第483話 交差する思惑への応援コメント
>ランディには、ガルシアにでも伝令に行ってもらうと告げる
ガルシア「おじさんの任務だけキツくない?青年にボコられろと?」
聞いたくらいでゴリラが止まると思うなよ
作者からの返信
おじさんハードワーカーですからね。誰か胃薬をプレゼントしてあげて欲しいです。
ランディは話を聞いてしまった以上、逆に火が付くタイプなので……。オジサンは大変でしょうね。
編集済
第483話 交差する思惑への応援コメント
うん、調子に乗りすぎだからね
(あえて言うと間が侵略国家かつ度々嫌がらせばっかしてた暗部の何回出たか覚えてないキャラの強者ムーブが平和的に行きたいのかチタタプされたいのかよく分かんない…)
作者からの返信
調子に乗ってしまったのは、どちらかというとレオンやコリーの方でしょうか。
強くなった事に加え、自分達の立場上相手が強引な手を取らないと高をくくっての行動で状況を悪くしたので。
あくまでも帝都であり、ここは彼らの庭なので本来は彼らの方が正しいんですよ。国家機関が、一学生風情に捜査情報をペラペラ話す方が大問題ですから。
そういう意味では、彼らは決して間違った行動はとってないと思います。
なのでランディも、問答無用で殴りかかってないです。威圧して自分に意識を向けつつ、場の主導権を握ろうとするに留まってる、と思っていただければ。
もちろん紅月や蒼月にクライヴが気に食わないのは、仕方がない部分はありますが。
第483話 交差する思惑への応援コメント
なんというか、ランドルフという男を甘くみすぎだよね。
黒月庁には今までランディがやってきた事の過程と結果が知られている筈なのに、一番やったらマズイやり方でランディ達の動きを封じようとしたのは大組織特有の油断と慢心としか言い様がない。
現状だとクライヴは「お前達に動かれると困る。だが、詳細説明は出来ない。逆らうなら捕まえて監視下に置いてやる!!」とかぬかして、権力と暴力で他人の自由を奪ってくるようないけ好かないボンボンのクソ野郎でしかないし……これは黒月庁終了のお知らせルートかな?
作者からの返信
確かにランディを甘く見ていた部分はありますね。汗
ガルシアやヴィオラをつけていたから、大丈夫だと思っていたのでしょうが……。
クライヴ達に関しては、仕方のない部分もあるかな、と。
なんせ相手は教会の一部で、レオンは曲がりなりにも教会関係者なので。
あとはコリーも一学生ですからね。
国家機関が追いかけている対象について、仔細を話す事は出来ないでしょう。いくらランディという存在が背後にいたとしても。
ランディも有名人で、その力とヤバさは轟いているでしょうが、あくまでも国外の学生なので。
ランディもその辺りは理解していると思いますが、ここからの彼らの出方次第ということで。是非見守っていて下さい。
第483話 交差する思惑への応援コメント
手荒な真似をしないといけないほどのことなのだろうか?
展開が気になる……
作者からの返信
まぁ先に手を出したのは、レオン達ですからね。
ついていくなど、穏便な方法もあったかもしれませんが……。いかんせん怪しいので。笑
編集済
第483話 交差する思惑への応援コメント
教会の建物や塀の被害が軽微な事で、ある程度事情を知ってる帝城上層部は、教会がテロリスト(真理の巡礼者(ピルグリム)だっけ❓)の根城だって当たりを付けたけど、現状だと言いがかりレベルの証拠しかないから泳がせてるって所かな❓🤔💭
決定的なヤラカシを待って、残党を根こそぎ狩るつもりだったから……外部からの余計な干渉(特に特異点たるゴリラ)は避けたいって感じですかねぇ〜🤣
作者からの返信
そんな所ですね。
確たる証拠がないので、今は泳がせてる…という感じですかね。
なので仰る通り、外部からの干渉が一番のネックなのですが……。
流石に帝国で、その情報機関とドンパチはやらないと信じたいです。
編集済
第297話 自信満々で連れてきたんですよ。強いはずですへの応援コメント
そりゃ弱い者いじめしかできねー負け犬が勝てる相手じゃねーもんなー
しかもこれかなり手加減してるよな?