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ユーモアにセンスを感じます。
なんかこう書くと逆に野暮な気がしますね。
言葉選びとシチュエーション。そこにマッチする地の文が本当に面白いと思いました。
作者からの返信
白川津様 こんばんは。
まったく暑い……毎日たまらんですね……。
いつもギフトをありがとう存じますm(_ _)m かたじけないです。応援がいただけることが心に染みます。
地の文など褒めてくださりうれしかったです。
自分の中ではなにか確立しているわけでもないんですけど、やはり、書いてみて、白川津さんがおっしゃるような、組み合わせとかノリ、展開がうまくハマらなかったら「ボツ」ということになるんでしょうねぇ。
美術館の門外漢アートネタも、他でも使おうとしたんですけど、これが一番うまくいきましたようで。
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なんちゅう作品を世に放ってるんだ!(褒め言葉) もうツボに刺さると言うか、ドツボにハマるというか、控えめに言って最高でした。
これだけユーモアをぶっ込んでいるのに、ストーリーが破綻しないのは流石ですね。笑いながらも感心していました。(これホント)
それと読み終わってから、タイトルの秀逸さには脱帽しました。上手いんだよなぁ。
また、登場人物が(笑)ずるい(笑)
いやぁ、終始楽しませて貰いました。ありがとうございます!
作者からの返信
なかと様 こんばんは。
毎日とんでもない暑さですが、お変わりありませんか?
桜斎さんのお名前を使わせてもらえることになり、どういう風にしよっかー? と悩み、実はシリアスな現代ドラマも途中まで書いてたのですが、「やはりコメディじゃなきゃあ、喜んでくれないぜ!」と思い直してあっという間に書き上げました。
お褒めいただき感激です。
タイトルはー……大瀧詠一の『君は天然色』を……あれ? この曲、私聴いたことがないや……。
こちらこそ、ご反応、コメントありがとうございます!
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いや、参りました。崇期節全開ですね(笑)
連載化しないのですか? もっとこの二人のやり取りを見ていたいです。
作者からの返信
成野様 こんばんは。
連載化ですかぁー! 朽木さんは喜んでくれるかもですが、私の頭が大変なことになります……。
そんなに気に入っていただけるとは感無量です。
コメントありがとうございます。