読ませていただきました。
ver.Cとは違う主人公だと思ったのですが、ここまでは同じ視点で少し混乱しました。ですが、ver.Cでは語られなかった部分が補完されていて、多少疑問に思っていた部分が払拭されたのでよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
常識というか、「かくあるべし」みたいなものに反しているので、混乱はまあ妥当な感想です。今話の英題部分の日本語での意味や、C編の18話まで踏まえると、たぶんピンと来ると思いますので、もしよろしければ☆ミ
今回は私が自主企画したものに参加頂いてありがとうございます!
地の文が凄く分かりやすかったです。
ただ他の方々も言っていた通り設定が多かったので少し頭がキャパオーバーで吹っ飛びました。もし、設定などを小説の中でしないのでしたらあらすじで書いてもらうと嬉しいです。上から目線なコメントすみません。
作者からの返信
ご覧くださりありがとうございます。
つ 「あらすじを是非最後までご覧ください」
あらすじに直に設定を箇条書きするようナンセンスな真似は致しませんが、
種と仕掛けと意図、それからURLが置いてありますので♪
設定が複雑ですね。
主人公の成長物語、で良いんでしょうか?
作者からの返信
コメントどうもです。
あえて超ざっくり言うと、家に帰るまでの苦労譚です。
編集済
初めまして、悠鬼よう子と申します。
前話のコメントで挨拶をしそびれました。
この度は、私どもをフォローしていただき、ありがとうございます。ご挨拶を兼ねて応援コメントを書きに伺いました。
ポーリャに込めた幼き日の想いが、まさか自分の名になるなんて……情緒とユーモアが交錯する展開に胸がきゅっとなりました。魔法と記憶と、少女のかたちの「俺」が映るガラスの一節、あまりに詩的で、思わず何度も読み返してしまいました。
作者からの返信
素敵なコメントと、ご丁寧なあいさつ痛み入ります。
読み返していただき、書き手冥利につきます。ほんとうにありがとうございました。
よろしければ、この先もご照覧いただければ幸いに存じます。
狐の嫁入りの下、空駆ける魔法とスマホの共演!
技術と情のせめぎ合いに、ただただ息を呑みました。読んでるこちらも「読み」に巻き込まれる感覚。レセプションを目前にした焦燥と、「読んで」解体する魔法使いの緊張感が息づいていて、文字越しに鼓動が伝わってくるようでした。地文が豊かで情景が鮮やか、EAPの描写も痺れました……!
といっても、音読さんと併用しながら読んでいます、読むより聞く、聞くより見るの方が記憶に残りやすい 「モダリティ効果」を利用して加齢に抗ってるだけではありますが。
《狐の鋏》、ただ者じゃなさすぎて手に汗握りました。
ちょっと世界が違うだけでここまで変わるとは…
漢字が難しい!! 鴉とか鸚鵡とか厭気とか高校でも見たことないような漢字使っても伝わらない気がするのでルビかもっと簡単な表現に強い方がいいと思います。
過去なのに未来より発展してるのか…?
編集済
ほら、ちゃんとモバイル持ってこないから。
一文が繋がりすぎて少し長く感じました。あとは地の文が多くて少し読みづらく感じたので、時たまに一行開けた方が読みやすい気がしました。
tp2 爆弾がどうなったのかと言うと。――Be corrected.――への応援コメント
情報量が多くて少し理解に苦労しますが、
文章にとても勢いがありますね。
こういう地の文の勢いは作品の肝だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。やっぱ課題はそこですよね。勢いについては、力を入れた点でしたので、コメントいただけて嬉しいです。