第211話 「追ってくる奴」への応援コメント
油断は隙を生みます。
確かに、珍しい生き物を捕らえたいというのは判ります。
ですがもうじき夕刻。
複数を撃退して気持ちの余裕が生まれたのは良いのですが、ジオくんの判断は果たして?
作者からの返信
安易に剣の鞘を振り回していますが、防御魔法はしっかりしています。
竜は隙ができるのを待っていました。その狙いは…。
続きます。
第24話 切り札への応援コメント
ふむ、さすがジオ ”(´・∞・` )深入りは禁物ですね
おおっ、ライフリングなんて \(´・∞・`*)/ ドワーフ賢い
しかし、リージュちゃん、とんでもないものを隠してましたね(`・∞・´ *)おおっ
スナイパーの大敵の風も、風魔法の使い手にかかれば関係ないですし ”(´・∞・` )これは熱い
そして、ワニにぐいぐいされて落ちる動物使いw (´=∞=`*)
弾は見事命中したようですが、果たして(´・∞・`;)気絶でもしてくれるといいですが
作者からの返信
ドワーフは、謎の執念と探求心でライフリングに到達しましたw
押すな押すな状態で水に落ちる敵は面白いのですが、笑える状況でないのが残念です。
コメントありがとうございます。
第23話 湖と敵への応援コメント
カエルかな?(´・∞・`*)
と思ったらワニだった Σ(´゜∞゜` )しかも、いままで一番のサイズ
うーん…これはどうしたらいいのか(´・∞・`;)むむむ
しかも、どうやら自然には元のサイズに戻らない様子(´・∞・`;)それはそれでかわいそう
そして、クローがここで(´・∞・` )
先に動いていたはずなのに、遅れて動いたジオの後に?(´・∞・`;)むむ…
ジオの様子は、探知できなかったから、なんでしょうか(´・∞・`;)距離をとっているのも気になるところ
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
カエルとか丸飲み系の補食者は、大きいとめちゃめちゃ怖いですw
ワニも怖いですが((゚□゚;))
クローは、上手く隠れていました。姿を表すか迷って、出す事に決めました。
第57話 問題その三への応援コメント
第52話のコメントをカンペに読み進めています!第2城塞都市→第1城塞都市→王都→ダークエルフ領へと進む冒険。最高ですね!はっ!しまった。最近ボケていなかった……
丸千さん、以前、一日一話読むことが多いっておっしゃってましたよね!であれば、ザ!ラブコメ漫画の原点である、少年ガマジンのBOYS BEEN…がオススメです!オムニバス調で丸千さんのスタイルにピッタリだと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Boys beは、名作ですねー。
今、ググると、男性アイドルユニットが表示されて、そっちか!ってなりますが…。
電子版で読みましょうか。(話数がすごくて、びびりますが…)
第210話 「お伽噺の王子様」への応援コメント
念願の宝石、遂に入手です。「ゲットだぜい」は古いですかね?
ダークエルフっ子は微妙に心境の変化がチラ見えます。
この先、どの様な展開に転がって行くのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
ポケット○ンスターがあるかぎり、”ゲットだぜい”は不滅ですw
攻撃の第一目標にされなかったダークエルフは、少々余裕があります。
宝石を手に入れて、喜びたいところですが…。
第52話 相談する三人への応援コメント
早速のツッコミで大恐縮です。「第二城塞都市」、響きは凄くステキなのですが、情報が開示されていないので、その立ち位置の考察が止まりません。。。
もしかして、この国には昔の小学校のごとく、第一城塞都市から第十城塞都市くらいまで散在している感じなのでしょうか。で、少子化の波にあらがえず、今は第二、第四城塞都市くらいしか残っていないとか……。
いや、ちょっと待って? 副都心みたいな感じのポジションで第二都市として発展してきたけれども、交通の要所なので城塞化が進められて、今は「第二城塞都市」として呼ばれるようになったという線もあり得ますね。私個人としては、超リアリティのある前者推しですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人族の国は、西にある王都から東に向かって広がる無国家地帯を目掛け、段階的に領地拡大を狙ってきました。
王都から東を見たとき、距離を空けて第一、第二、第三城塞都市と順に並んでいます。作られた時期は領地拡大に合わせて、順になっています。(物語が始まった街は、第三でした。他にも、より小さい町はあります。)
トラブルが無かったのは、第一、第二までで、第三城塞都市では、東から西へ勢力拡大にしてきた国家と戦争が起きています。
国境に近い第三城塞都市は、軍事基地の色合いが濃いですが、第一、第二は基地としての役割を終え、農業や工業の拠点に変わっていっています。
王都の西には、エルフ領地、ダークエルフ領地があります。
三人は、西(王都方面)を目指して旅して行きます。
本編内での説明が少なくて、すみません。
第51話 「騒ぎの後の帰り道」への応援コメント
うぅっっ。この調子で読み進めていくと、最新話に追いつくまでには、2か月かかりそうです。3角関係……でなくて、夏の日差しの中で繰り広げられる3人の新たな旅路をお祝いします!なお、査読結果の送付は本稿受付の2か月後を予定しております(笑)
作者からの返信
書くのも読むのも自由ですので、無理の無いようにお願いします。
私ごとですが、マンガ週刊誌を読むみたいにちょっとずつ色々な話を読むのが好きなので、週に2〜3話くらいのペースで読んでいる作品がたくさんあります。
追いつくのは、いつなんでしょうかw
第209話 「円を描く指先」への応援コメント
あっという間の逆転劇でした。
策よしタイミングよし。
機転をもって窮地を脱する。
やっぱりヒーローはピンチになって現われるってヤツですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと急ぎすぎたくらいのスピードで退治しました。
一発で倒さないと、対策する知能がありそうな恐竜なので…。
第22話 治療への応援コメント
あらかじめ防御魔法をかけておくことも出来るんですね ”(´・∞・` )これは便利
ふむ、蛇が探知できなかったのは、大きさや草などの障害物が原因だったのか、あの時新たに操ったからなのか(´・∞・` )ふむぅ
エルフィーナ改めリシアさんも助かりそうで何よりですが、しばらく復帰は難しそう(´・∞・`;)
1人にしてはいけませんし、戦力の分散は止むなし…(´・∞・`;)リージュちゃんは無事なのかっ
作者からの返信
集中力が続くかぎり、複数の魔法を使えるようです。
蛇は、他の動物の背に乗ってきたので、気付きませんでしたw
そして、まだまだ分断状態が続きます。
コメントありがとうございます。
編集済
第21話 風の変化への応援コメント
おおっ、最初といい最後といい、実はポテンシャル高かったリージュちゃん Σ(´・∞・` )これでクローの、捨て駒第一候補から外れるといいですが
そして、なにやら風魔法使いの人族に思うところが?(´・∞・` )たしかに多いわけではないようですが、果たして
1人追跡するリージュちゃんも心配ですが、今は態勢を立て直すのが先決 ”(´・∞・` )オオカミ、仲間に…あ、でも付いてきても操られちゃうのかっ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
リージュちゃんは、才能がありますが、精神的に未熟で真価を発揮できてません。
ひとまず、ピンチは脱したのですが…。一人で追って行って、どうなる事やら…。
オオカミ、連れて行きたいですよねーw
第49話 「言いたくない」への応援コメント
マッチポンプのクローさん相変わらずエゲツないですね。『囮役の二人』って勝手に認定しているし、本当にサイテー人間です(笑)ブロさんは、一話前で、リージュさんの石投げ100連発に粘り強くつきあってあげるとか、可愛らしい一面もあったのですが。。。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
ブロさんは宝石を素直に渡せば、見逃してくれたか? というと疑問ですが…。今にして思うと、見逃してくれたかもしれません。
(ネームドキャラですが、槍使いで年配という設定以外に細かい設定は少ないです。相手のペースに少々付き合ってくれる可愛らしい人にしますねー)
第208話 「この盾が壊れたら」への応援コメント
ヒーローはピンチになってから現われる。
正にテッパンですね。
ジオくん颯爽と登場、でしょうか?
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
リージュの風は、状況を打開できませんでしたが…。
次回をお待ち下さい。
第48話 「読み通り」への応援コメント
覆面の刺客や兵士達との戦闘が、さながら頭脳戦になっていて、納得感のあるバトルパートでした。でも、クローさん。アンタはダメだ。「誤魔化しておいてあげよう」なんて(笑)キングオブマッチポンプの称号を贈らせて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は、訓練兵士も交えた大混戦にしたかったのですが…。
ダメだ。上手く書けない。ってなって、個人戦になりましたw
クローさんは、まあまあな地位にいるので、それを利用しまくってます。
第42話 「目覚め」への応援コメント
確かにリージュちゃんいつか凄いことしてくれそうですが、暑さで倒れたり、熱だしたりで……寝てばっかりですね。でも、ギュッってしてあげたくなる可愛さがありますね。ジオさん(丸千さんも!?)は、1000%そんなことできなさそうなタイプですが(笑)
作者からの返信
リージュは理想が高めで、心の成長がゆっくりめです。活躍は、少々先ですw
コメントありがとうございます。
第207話 「重くなる盾」への応援コメント
ダークなエルフ少女の逆転なるか。
乾坤一擲な魔法の一撃は如何に。
次回 第208話「くたばれ小竜ども」
乞うご期待!
そんな感じですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この反撃が、どんな風になるかは、ご想像にお任せしますw
あまり期待されると困りますw
編集済
第40話 「心配する姉妹」への応援コメント
なるほど!!敢えて一人称視点の切り替えを多用されているのですね(ふふふっ。嘘泣きした甲斐がありました)!確かに、初期の頃は、えっ?視点が切り替わった。これは誰だっけ?ってなってたりしましたが、それぞれの語り口調に特徴があるため、今は、自然と読み進められています。シーンを3次元的に俯瞰しないとなかなか出来ないテクニック。。。整合性をとるのが大変ですね。ヒゲの方の帽子を脱帽です(今更回収?)それに比べて、私の場合は、ほぼノリだけです……丸千さんはいったい何物?……だいたいわかってますが、まあ、いいです。
それから、最新話まで読んで下さり、ありがとうございました!続き書くパワーを貰いました(心から感謝)!SF+ボーイミーツガールは私には、難易度高すぎて、タヒにそうです。。。
作者からの返信
マンガだと視点が変わると簡単に分かるのですが、文字しか無い小説は、分かりづらいのが大変なところです。
慣れていただいて、感謝です。
ヒゲの帽子とはwww
コメントありがとうございます。
第20話 弱者の決意への応援コメント
意外と大丈夫だったジオ Σ(´・∞・` )ぬかりない
しかし、刺せないリージュちゃん(´;∞;` )
やはり森の民たるエルフは動物に優しいんでしょうか ”(´・∞・` )
ここで、リージュちゃんの奥の手が ”(´・∞・` )殺さずにこの状況を打開する術が?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非情になりきれない、優しいリージュちゃんです。
オオカミ好きかもしれませんw
編集済
第206話 「蹴る」への応援コメント
二人と一頭は大ピンチ。
相手は小柄ですが数の利は決して侮れません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し大きめの恐竜の方がよかったかなーって、まだ迷いますが…。
小さい。目立たない。= 人知れず生き残っている。
このイメージで、小さい方を選んでいます。
小さくても狂暴で強そうで、恐竜は良い敵ですw
第34話 「いつもの考察」への応援コメント
ジロリ……丸千さん、あのエモくて超重層的な焚き火の夜を「林間学校」の一言で片付けてしまうなんて、相変わらず食えないお方です(もちろん、いい意味で!)。
「林間学校」……なんて言われると、つい「はい!!確かにそうですね!!キャンプファイヤー!!甘酸っぱい思い出ありますよ〜!!」と頷きそうになってしまいますが……うっ。危ない。また丸千さんのペースに乗せられている気がします……!ですが、作品に罪はありません。この悔しさを打ち勝ちながら、物語を読み進めさせていただきますね。。。うっぐふっ(泣)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
33話は、彼がカッコいいムーブをする貴重な回でしたw
1人称視点で切り替えていくと、心の声が伝えやすい反面、誰の視点か分かりづらい欠点がありますw
焚き火のあたりは、上手くいっていれば幸いです。
書いてて混乱しまくりでしたがw
第33話 「反省の夜」への応援コメント
焚火の描写が素晴らしくて何度も読み返してしまいました!本当に勉強になります。
しかし、あのチュド~ンとのギャップ……ケホッケホッ。。。風邪がぶり返してきてしまいました。
リージュちゃんと、ルオラさんの想いの錯綜も素敵でした。ここまで読ませてもらって本当に良かったなと思いました!
うぅ……しまった。真面目なコメントをして縞った。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悩みがちな三人が、それぞれ考え事をする夜でした。
学校でいうと、林間学校の夜は……、こんなのではないですねw
第30話 「気丈さとからかい」への応援コメント
ここにきて(なんと30話!?)、ようやく、ほのぼの回ですね!
ジオの真面目さとリージュのからかいのやり取り、ニヤニヤがとまりませんでした(笑)。
そして、少し前に現れそうで現れなかった先生に早く会いたいデスノート。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
この世界でも、西の地域の方がお笑い文化が盛んで、西の地域で生まれたリージュの方が彼よりもユーモアに寛容です。(お笑い=関西のイメージです。やや偏見を含みますw)
ちなみに方言(関西弁)は、ありませんw
先生は、どこで何をしているでしょうか…。
編集済
第205話 「狩り場と獲物」への応援コメント
嗚呼、こうなってしまいましたか。
後退しながら闘うのは手練れでも苦労します。
一方、ジオくんの方は?
二人と一頭に手助け出来る余裕はある?
作者からの返信
最新の研究では、ヴェロキラプトルは集団で狩りをしていなかったとあったのですが、それを知る前に書いたので、映画みたいにバッチリ集団で襲ってきます。
演出としては、集団の方が怖くていいので、そのままにしてますw
ジオ君は、どこまで追って行ったやら…。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
編集済
第19話 自信への応援コメント
昨日は、氷魔導師シリーズへのダブルレビュー、本当にありがとうございました!実は、丸千さんのレビュー欄を拝見したのですが、2作品が神々しく並んでいて、記念のスクショを撮っちゃいました。家宝にさせて頂きます(これは、真面目な話です)!
あと、レビュー文の元ネタ絶対あるのではないかと考えたんですが、モノリスが出てくる作品ですよね!確か、2112年宇宙の旅だったと思います!えっ?この年って?……点と点が繋がり、鳥肌が立ちました。もしかして……この年って、私が敬愛して止まないあの伝説のSF作品の……
(丸千さんの作品とは、関係ないコメントですみません。。。作品の方は楽しく読み進めさせてもらってます)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家宝は言い過ぎですw
敬愛する伝説のSFって、なんでしょうか。気になります。ググりますw
編集済
第18話 睨み合いの結末への応援コメント
「ナメとんのかっ」といいつつ、ついつい目で追う山猫(´=∞=`*)
最後は何だかだんだん楽しくなってたんじゃ…(´・∞・`*)
クモもそうですけど、巨大化しているだけで知能は変わらない様子 ”(´・∞・` )なるほどー
動物使いがいれば違ったんでしょうが、これは戦い方の筋が見えた感じ(´・∞・` )
エルフィーノは猫派なんでしょうか(´・∞・`*)それとも爬虫類が嫌い?
【追】
オオトカゲも、ですよー \(´・∞・`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフィーノ君は、動物に優しいです。あ…、蛇は切ってましたね。毒があって、誰かが噛まれたら困るので…。
山猫は、本能的に剣をネコパンチした後、なんとなく押さえて自分のモノみたいにしていますw
動物使いは、一度にたくさん操作していて、大変です。
第17話 瀕死の反撃への応援コメント
エルフィーナさん、賢いっ \(´・∞・` )
驚いたり、戸惑ったりしてるクモはちょっとかわいい(´=∞=`*)
クモ、一発で死んでくれればいいですが…それより、エルフィーナさんを救ったのはジオなのか(´・∞・` )ふむん?
あらかじめ加護的なものを付与していた可能性も考えられますが…(´・∞・` )果たして
いや、それより毒がっ(´・∞・`;)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
エルフィーナさんを救ったのは、風の魔法で空気の盾を作るものです。
いや、それより毒が(>_<)
第204話 「狩人の本能」への応援コメント
分散を目論んでいませんか?
何だか、まんまと相手の策にはまり込んで行っているような……
作者からの返信
ご指摘のとおり、悪手ばかり選んでいます。
待っているのは…。
コメントありがとうございます。
編集済
第10話 接敵への応援コメント
なるほど!風魔法の効果が、イマイチわかっていなかったんですが、現代の戦闘でいえばレーダー的な感じですね!確かに、情報は最大の武器です。そして、まさか!?あとは、トマトとフォークさえ用意すれば、巡航ミサイルによるアウトレンジ攻撃ができちゃうじゃないですか!もはや、チートスキルです!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
この世界の魔法は、使えれば最強ではなく…、あれば生活や冒険が楽になる…程度のもので描いています。(もちろん強力な魔法使いもいます!)
それでもレーダー役はチートかもしれませんね。
トマトとフォークで、トマホー…。
彼のカバンに直に入れときます。つぶれても、刺さっても知りませんw
編集済
第7話 エルフ達の本意への応援コメント
むむむむむ!?丸千さん、一箇所だけ教えて下さい。エルフィーナさんのセリフは、以下のカッコ内のように脳内補完するのが正解でしょうか? 気になって夜も眠れません。。。
「そもそも雇われたのではなくて、仲間が(傭兵の)ふりをしているのかも」
作者からの返信
クローの仲間が、何も知らない傭兵を装い、たった今集まったフリをして、あの場に居たのかも…。だまそうしているのかも…。
そんな心配をしています。
読みにくくてスミマセン。
第203話 「何故そこに在るのか」への応援コメント
誘いが出来る獣は追わない方が良いのでは?
大抵そいつは囮で、群れの本体が行く先に待ち受けているのが常です。
それとも全く別の意図でも在るのでしょうか。
相応の知恵を持っている、と?
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
冷静であれば、その予想にたどり着くのですが、あいにく彼らは少々冷静さを欠いております。
何が待っているかは…。
いつもコメントありがとうございます。
第15話 それぞれの戦いへの応援コメント
ぐあぁぁっ(´゜∞゜`;)エルフィーナさんっ
クモは強いですからね…(´;∞;` )
そして、エルフィーノも毒蛇に気付いたのはさすが ”(´・∞・` )
ですが、やはり1人では分が悪い…(´・∞・`;)
結果はまだわかりませんが、両翼が崩れた場合、ジオたちはますますピンチ(´・∞・`;)果たして
作者からの返信
動物使いが戦力を惜しみ無く投入したせいで、ピンチです。
各個撃破は、失敗かもしれません。
お読みいただき、ありがとうございます。
編集済
第5話 魔法使いの役割への応援コメント
15フィート……約4.5メートル。具体的な距離感、凄く実戦的だと思います。でも、この単位系ということは……ま、まさか、
「麦酒1パイント(酒場で皆でガブガブ)=1US$」
「骨付き肉1ポンド(定番!?)=5US$」
「聖水1ガロン(もはや鈍器)=10US$」
みたいな、アメリカンな資本主義までは出てきませんよね?……と心配しましたが、報酬は「金貨」でしたね。
いや、まさか!? 実は「PitCoin(ピットコイン)」で、口座開設が支払い条件、
「ちなみに、ブロックチェーンの基盤は、俺の脳内ニューロン(記憶力)だ!」
という詐欺オチだったりして!?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺の単位を細かく詰めるほど世界観が深まっていいのですが…。
難しいので、逃げ腰ですw
課金型のプリペイドカードを何かで成立させられないかと悩んだ結果、ハイ無理ぃーってなりました。
じゃらじゃらと硬貨を革袋に入れて持ち歩く…。食事ごとに支払い…。不便すぎです。
ツケといて下さい。後で払います。もう一晩待ってくれ。暴力ぎみに取り立てw これしか無いですw
編集済
第1話 始まりへの応援コメント
グ、グスン。盛大に騙されました。シクシク(涙)こちらが本気の作品ということじゃないですか〜。控えめに言って、神作(ネシン作)だと思います!と、強引にギャグヨムらせて頂きました(笑)
あ、でも、もう1作品の方も素敵でしたよ。素敵でしたが……温度差に風邪引いて寝込みそうです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
風邪には、ご注意下さい。当方の治療魔法兵士は冒険に行き、出払っております。治療にあたる事は出来ません。ゴホゴホ。
あれ、こちらも何かおかしいような…。
どこかから液体CO2ガスでも、流れて来てるでしょうか。世界の寒冷化にも注意しないと…。
コメントありがとうございます。
第202話 「知らない生き物」への応援コメント
恐竜、恐竜ですか。
最近の復元図はウロコよりも羽毛が生えたヤツばっかりだし。
小型のヤツは特にその傾向が強そうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羽毛恐竜の登場です。
映画「ジュ○シックパーク」に出てくるヴェロキラプトルは、脚色で本物より大きいそうです。(映画は2mくらい。化石は70cmくらい)
こちらは、やや迫力に欠けますが、本物サイズで書いてるつもりですw
なので、羽毛はモサモサですw
第201話 「順調に進む」への応援コメント
採点者を背中に背負うというのは緊張しますw
ダークエルフな少女は、いまの自分をどう感じているのでしょう。
客観的に見れているのでしょうか。
それとも浮き足だっているのでしょうか。
何だか自分がペーペーだった頃の事を思い出します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何となく順調に来ているので、あんまり不安になっておりません。
彼はこういう奴だよねーって、ちょっと呆れ気味ですw
今はまだ…。
編集済
第14話 夜明け前の襲撃への応援コメント
探知範囲外からの存在に気付くのはさすが ”(`・∞・´ )三人だけでなく、クローも手練れのようですね
散開して各個撃破(´・∞・`;)
両翼に展開した二人が心配ですが、正面の敵二体も要警戒ですからね(´・∞・`;)パワー系が来るのか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勘の良い冒険者たちです。生き残りをかけて、ピリピリしてます。安眠はしてませんw
パワー系…。うっ。考えを読まれてますか?
第13話 新人冒険者との会話への応援コメント
おお、体調が戻って何より ”(´・∞・` )クローが危ないですからね
そして今回の仕事に関して、すこしでも怪しさを伝えられたのもよかったですね ”(´・∞・` )大事、大事
たしかに、「ダーク」ですし、通常エルフよりいろんな意味でワイルドな感じを想像しちゃいますもんねぇw(´・∞・` )
しかし、ダークエルフには慣れてないものの、エルフの耳は見知っているはず(´・∞・` )リージュちゃんの耳に気になる点が?
それとも耳フェチなのかっ(`・∞・´ )
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
彼は話上手ではないので、なんだか微妙な会話をしています。下心が無いのか、有るのか…。
ダークエルフもエルフも、見た目は大きく変わらないのですが、耳が何となく気になるようですw (設定上、よくあるエルフ族よりも耳は短めでイメージしております。ちゃんと尖ってはいます)
第200話 「並んで歩く」への応援コメント
ついに200話ですね。おめでとうございます。
新米隊長特訓編。いまのところ順調なようですが、何とな~く順調に終わらないような予感があります。
小屋で何某かが待っている気がするのですが・・・・
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
このあたり、順調すぎて面白味が足りないw 読み返すと、ちょっと後悔です…。
第199話 「二人が苦手な事」への応援コメント
仲良し三人組って感じです。
後進の育成は現場の先達として必須。苦労していたころを思い出します。
あ、いえ、いま楽できてる訳でもないのですけどもねw
ルビのお陰でしょうか。ずいぶんと読みやすくなってると感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読むテンポが上がった方がいいかなーと思って、付けることにしました。
最初から、小学校高学年くらいでも読めるように狙ってますが、なんか違う方向に来たような…。反省ですw
第12話 深夜の考察への応援コメント
甘いな…そんなことでは、命がいくつあっても足らない…(´ー∞ー` )
…だが…嫌いじゃあない(´・∞ ー` )ふっ
流派・モフモ不敗を修めた、このチャウが敵を引き受けてやろう! \(`・∞・´ )うらーらー
なるほどー ”(´・∞・` )たしかに「大きくする」といってもいろんな可能性が生まれますね
このあたりの思考パターンは、先生の影響もあるんでしょうか(´・∞・` )
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
彼は先生の影響を受けていて、考え過ぎなくらい考えます。
冒険中は、体を休めてもいいんじゃないかなーって思いますがw
この後、戦いが起きそうなので、その時は一緒に戦って下さい。
第11話 表面化した不安への応援コメント
うむ、手練れ三人の結束が強まってきたのはいい兆候ですね ”(´・∞・` )
しかし、クローが早くもリージュちゃんを切り捨て候補に(´゜∞゜`;)ピンチ
そして、お目当ての宝石にそんな能力が?(´・∞・`;)かなりの力を宿している様子
そこらへんの虫や動物を巨大化して使役すれば、無尽蔵に手駒を作れますしね(´・∞・`;)かなり分が悪そうですが、果たして
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クローが宝石の秘密を明かすだけでも生還率が上がるのですが、彼はその気が無いようです。
敵も厄介なんです。
第198話 「隊長の素質」への応援コメント
ついに再開ですね。この三人も久しぶりです。
さて、エルフの子は新たな課題をどの様にこなすのか。
興味津々です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜空~の方で、フリガナをふって雰囲気を変える事を覚えたので、少々読みやすくなってると信じております。
今回は、ちょっと短めです。
第7話 エルフ達の本意への応援コメント
おおっ、エルフィーナさん、優しいだけでなく賢い!(´・∞・` )
うーん、たしかにクローの仲間だったら、それを隠して仕事を受ける側を演じてる時点で怖すぎますね(´・∞・`;)ちがうけど
リージュちゃんを気にかけてくれてるのは安心ですけど、このままでは何かあった時にあっさり切り捨てられることに…!(´・∞・`;)ピンチ!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
エルフィーナさんは、警戒心が強いです。でも、生き残るために仕方ないです…。
治療魔法の彼の疑いは、晴れるでしょうか…。
第5話 魔法使いの役割への応援コメント
元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!
おお、エルフィーナさん優しい(´・∞・`*)
*読む上での便宜上、エルフ(男)をエルフィーノ、エルフ(女)をエルフィーナとさせて頂いております ”(´=∞=`*)
リージュちゃんは危なっかしいですが、フォローもあって今のところはなんとか…(´・∞・`;)
しかし、怪しすぎる今回の依頼…。突発的な戦闘になった時にリージュちゃんは対応しきれるのか…(´・∞・`;)がんばるんだ
作者からの返信
お読みいただき、コメントまでありがとうございます。
復帰おめでとうございます。
エルフィーナさんは、優しいです。
リージュちゃんは、すでにけっこうピンチですw
第197話 わたし達の道への応援コメント
えーっ、お子様って女の子だったの?
・・・・スイマセン、もうジオくんのコトをどうこう言えません。全然気付きませんでした。
三人(と二匹、かな?)は、仕切り直して旅の始まり、といったところなのでしょうか。
不穏なものは色々と渦巻いてはいますが、果たして・・・・
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お子様も運命に翻弄されております。宝石捜索の最前線に立ち、傷つけ、傷つき、王都で再出発します。
この続きは、今必死で書いております。(お話の中が冬なので、夏場に書くとイメージが崩れそうで放ってありました(泣))
第196話 並ぶ四人への応援コメント
欲しいのに見つからないというのは、まだ組織にフラグが立っていない訳ですね。
踏まなきゃならないルートを踏んでないまま進んでいるんですね、分かります。
ゴール直前にスタート直後のイベントだと気付いた時の歯がゆさよ。大回りも良いところです。
しかも後戻り不可だと知った時の感情が判りますか。ザケんなボケ、と叫んだこともあります。
・・・・そんなコトは無いですよね?
作者からの返信
ジオ君側では、この1個の情報が唯一の手掛かりです。
偶然か、神様のいたずらか…。
チャンスは1回だけ、ありそうです。
第195話 再会の丘への応援コメント
少年との再会ですが、最初の頃とは随分と印象が変わりました。
随分と大人びて見えます。
作者からの返信
年上の二人が泣いていると、子供的には少々気を遣います。
横並びなら顔を見ずに話せて、多少はマシでしょうか。
第194話 置いていかないでへの応援コメント
三者三様。みな不器用です。
良い瞬間と悪い瞬間とがそれぞれ在って、その時ごとに上手い具合に歯車が合っている感じがします。
コレはコレで良いチームなのではないでしょうか。
作者からの返信
ずっとリージュが病んでいましたが、ここでジオ君に伝染しました。
これで絆が深まれば、良かったとも言えます。
追われている身なので、こういう悩みで立ち止まるのは危ないのですが、彼らには必要な時間です。
いつもコメントありがとうございます。
第193話 大嫌いな人への応援コメント
事情を知らない第三者なら、女を捨てて逃げ出したタラシに見えます。
「止めとけ、ねーちゃん。女が寝ている間にケツまくる男なんてロクなもんじゃねぇ」とかなんとか言われそう。
作者からの返信
森へ向かう道には誰も居ませんので、心配はいりません。
いりませんが、街に戻れば当然…。
色々大変です。
いつもお読みいただきありがとうございまーす。
第192話 ある戦争その八への応援コメント
戦の後にキチンと向き合ってくれたヒト。
左手を治療してくれたヒト。
名前も知らないままの唐突な別れ。
そして時間だけが流れた後での唐突な邂逅。
確かに忘れられない相手でしょう。
当のご本人は相手がどれだけの思いを焦がしていたのか、知る由もないとは。
ルオラを応援する理由がまた一つ増えました。
作者からの返信
この時のルオラは全然素直じゃありませんでした。
気持ちを整理した結果、大事なことに気付いたようです。
当のご本人の彼は、傭兵として駆け出しで、あんまり余裕は無かったようです。
第184話 ひとりの男への応援コメント
ジオは二人のことを思ってのことなのですが、分かっているようで分かってない御仁です。
やっぱり自身の人間関係には疎いのですね。
ある意味彼は、今この段に及んでも平常運転といったトコロでしょうか。
作者からの返信
彼は彼なりに悩んでいます。
今回は、少々病んでいますw
第181話 街を見下ろす丘への応援コメント
宝石は先取りされましたが、リージュの目的は達成出来ました。
骨折り損にならずに済んだ、と喜ぶべきなんでしょうね。
ジオは宝石の件はどうするつもりなんでしょうか。組織に監視されクローにまで追い付かれております。
コレから三つ巴ですか?
作者からの返信
宝石を狙う勢力は、クロー派と組織。
どちらか一方につけば、狙われるリスクは減りますが、どちらも目的が分からず不安です。
ダークエルフ領地に隠れているのが正解だったかもしれませんが、都市まで戻ったので、まだまだ苦難が続きそうです。
理解者が僅かに居るのが救いかもしれません。
第176話 「俯いていたわたしは」への応援コメント
新しい旅立ちですね。
わだかまりが全部消えたのは何よりです。
新しい旅の道連れも出来ましたし。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ逃避行の途中ですが、少し顔を上げられるようになりました。
仲間が増えた狼は、喜んでおります。
狼としても、旅に出て良かったといった所です。
第175話 「暖かい場所と暖かい人達」への応援コメント
リージュの心残りはこの友人との物別れだった訳ですね。
旅に出た理由もそれだったと。
とはいえ、旅立つための踏ん切りが他に在るような気もするのですが・・・・
作者からの返信
彼女が実家を旅立った時は嫌な過去から逃げるため、城塞都市から実家に戻る旅はクローから逃げるため、どちらも逃避行でした。
両親の行方を探すのも目的でしたが、逃げる言い訳の一部です。
そろそろ逃げるのも止めたいとこですが…。
第174話 「彼女の名前」への応援コメント
短い時間の間にイベントがてんこ盛りですね。
RPGの正規ルートというより、隠し扉を見つけた後の裏ルートといった雰囲気です。
苦労したジオたちには悪いですが、なんだかワクワク感があります。
作者からの返信
吹雪の夜は、瞬く間に終わりました。
今回は、何も得られなかった冒険ではありません。
皆が何かしらの充実感をもっていそうです。
相応に疲れてもいそうですがw
第172話 「生存競争」への応援コメント
なるほど、そういう背景があったのですね。
良くは無いですけれど、一頭だけでも生き残れたのだから良しとすべきなのでしょうね。
作者からの返信
雪深い森の戦いは、もう少し続きます。
地下室の戦いのように、得るもの無く帰るかはまだ分かりません。
編集済
第167話 「正体を知る」への応援コメント
コウモリと言われて、すかさずコウモリ男を思い出したわたしはかなり毒されてますかね?
腰に巻いているベルトはもちろんアレです。
殺人ビールス(今風ならウィルス)バラ蒔かれたらやだなぁ。
追伸:すいません。殺人ビールスはハリネズラスの方で、コウモリ男の方は怪しいビールスでした。
訂正させて下さい。
ビールスを使う怪人は一匹にしていただきたいものです。
作者からの返信
コウモリは色々とモチーフにされていて、人気ですね。
このお話は、オークやら魔族やらが登場しませんので、戦う相手は動物か人です。
同じ動物でも、哺乳類とか爬虫類とか種がかぶらないように必死で、ここではコウモリ(翼手類)登場です。
コウモリ男は、最近の深夜アニメに出て、戦闘員を踏み潰してましたw
私の方は、コウモリだとアメコミヒーローが浮かんでしまいます。ちなみにペンギンだと、その敵役が浮かびますw
第165話 「向かい風が吹く」への応援コメント
何だか訳も分からず唐突な展開です。
ジオ一行が来るのが前もって分かっていたのでしょうか。
偶発的な遭遇とは思えません。
でも、それにしては随分と非効率な気がして・・・・
ご当人に用事があるのでしょうか。
作者からの返信
ちょっと探し物に来たジオ君達は、焦っております。
今までも、邪魔者は居ました。今回も面倒なのが居そうです。
第163話 「伝わる言葉」への応援コメント
丸い石ですか。
伝言はすでに知ってしまいましたが、また何だかキーアイテムな感じがします。
三種の神器に三つ巴、三つ星など、三って数字は呪物と関わり深いですし。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アイテムは、全てエルフの女性が関わったものです。
ジオ君達をダークエルフ領地に導いたキーアイテムです。
ドワーフのじいちゃんも含めて、彼女に導かれているかもしれません。
編集済
第161話 「遠い記憶の中の話」への応援コメント
こんなトコロで狼さんとの結節点が。
木彫りの像というので勝手に観音様に似たようなモノかなと思ってました。
素彫りのスッゴイ素朴なヤツです。
作者からの返信
木像については、次のお話でリージュがちょっとだけ語ってくれます。
先に言ってしまうと…。
○ トーテムポールみたいなかんじで、狼っぽい
✕ 北海道の木彫りの熊っぽくて、狼
トーテムポールはイマドキではないですね。分かりにくくてスミマセン。
第159話 「世界を作った方法」への応援コメント
「伝言」を聞いて知りたい一心で旅をしているジオですが、それを持ってどうするのか、どうしたいのかというトコロまで決心が着かないまま此処に居るように見えます。
わたしにも今まで似たようなシチュエーション、在りすぎて困ります。
知識は在って邪魔になりませんが、どう使うのかと言われると・・・・
作者からの返信
映画なんかで有りそうなセリフですが、こんな言葉が浮かびます。
知りたがりは早死にする…。
好奇心でここまで来ましたが、ご指摘のとおり、ジオ君に宝石をどう使うといった指針はありません。
出来る事があれば、やってやろう。そんな気持ちで進んで来ています。
時には、考えない方がいい時もあるのかもしれません。
第158話 「人が生まれる前」への応援コメント
ドワーフは頑固で無口というのが定番です。
このおじいさんはまだ当たりが柔らかい方の様です。
癇癪持ちだったら、ルオラが先ず叩き出されていましたね。
作者からの返信
ドワーフの爺さんは、秘密を話せる日が来るのを待っていました。
この三人と一匹でなかったら、もっと冷たい態度だったかもしれません。
雪の降る日でなかったら、追い返していたかもしれません。
何か歯車が噛み合ったようです。
第153話 「ダークエルフの歓迎方法」への応援コメント
えーっ?
前回から連続で読めば、コレですよ。
肩すかしの投げっぱなしブレーンバスターって感じです。
緊張感返せって感じですよ。
でもまぁ、コレはこれでアリw
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ダークエルフ族の人達は、命の重みを理解している分、ふざける時も全力です。
こんな風ですが、戦場では熱い戦いをする種族です。
寿命が人族より長いですが、人族よりも太く短く生きるつもりかもしれません。
第152話 「緊張する訪問者」への応援コメント
女性陣二人とも何やら雲行き怪しいです。
巻き込まれ気味にジオも何だか居心地が悪そうです。
作者からの返信
ダークエルフ族の人達は、客人を完全に食いに来ています。
ここに来た目的を忘れるほどに圧かけてきています。
雪深い村での物語が始まります。
第151話 「帰宅」への応援コメント
少なくともリージュが自分の家に戻りたくない訳ではないのでホッとしました。
土地には記憶がこびりつくものです。良い思い出も、悪い思い出も。
彼女が言うように、良い思い出よりも悪い思い出の方がキョーレツなのはどーゆーコトなんでしょうかね。
良い思い出ばかりだと堕落してしまうから、と自分で自分にブレーキかけているんでしょうかね?
作者からの返信
明るいように見えて、彼女は落ち込みやすいタイプです。
雪の降る気候も相まって、暗く沈んでいるようです。
さらにジオ君達も雰囲気に引っ張られています。
何かきっかけが必要です。
いつもコメントありがとうございます。
第148話 「雪深い大地」への応援コメント
リージュは何が不安なのでしょうね。
だんだん目的地が近付くにつれて、こちらも不安になります。
作者からの返信
リージュが帰りたくなかった理由は、彼女が勇気を持って言う時まで明らかになりません。
このあたりは、肌寒い時期の話なので、リアルの季節とは合っています。
しばらく暗めのお話が続きます。ご容赦ください。
第143話 「弱くなりたくない」への応援コメント
冬に温かいモノは決して手放せません。
ホッカイロは使い方を誤ると逆に寒くなったりしますけど。
(冷え切った体表の血液が体幹に流れちゃうんですよね)
作者からの返信
異世界にユニ○ロはありませんが、あったら大人気になるに決まってます。
この世界に化学繊維は無いのですが、想像するたびに不便だなーと思ってしまいます。(組織は別です)
冬は、発熱インナーが手放せません。
第142話 「悩みと香辛料」への応援コメント
戻りたくない所に戻るのは決断力要ります。
そしてカレー粉出て来ました。
宇宙カレーは好みですが、魔法カレーはどんな味なんですか?
それともコレは第一城塞都市カレーなんでしょうかね。
気になって二度寝が出来ません。
作者からの返信
お話には出てこない予定ですが、インドみたいな地域が自治州として南の方にあります。
敵国と国境を接していて、戦闘民族が守っています。
魔法カレーを飲み物と判定するかは、大きな問題となっていますw
味は英国風や日本風に近いです。(作者の好みです)
第139話 「望む世界」への応援コメント
シャンプーの奪い合いって・・・・
まぁ気持ちは分かります。
戦国時代でも武士の報償に、現代で言うところの石鹸が大人気だったというコトらしいので。
やはり一度便利なものを使うと忘れるのは無理ですね。
「スマホは人間を堕落させる悪魔の機械」とか言って、政府が全面廃止を決めたら国がひっくり返るでしょうか?
作者からの返信
シャンプーは、液体石鹸で何とか表現しましたが、タオルを漢字で上手く表現出来ずに悩んだ回でした。
国は、スマホ税を作って、どんどん使えと言いそうですw
第137話 「一時の別れ」への応援コメント
ジオ達一行も気に為りますが、お子様はどんな日々を送るのでしょう。
数年後はどんな少年になっているのでしょうか。
再会が叶ったとき、ジオ達とどんな話をするのでしょう。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ジオ君達が逃避行を続ける以上、連れて行くのは危険です。
貴重な幻の魔法の使い手なので、また会える日が楽しみです。
第134話 「揺さぶり」への応援コメント
クロー、出て来なくてこのままフェーズアウトしていただいて結構だったのですけれどもね。
来るべき曲がり角が来たというべきでしょうか。
作者からの返信
クローは上手く人を使います。
自身で宝石の秘密を探して歩く彼らとは、反りが合わないままでしょう。
急いで対策が必要です。
第130話 曖昧な答えへの応援コメント
リージュはナニかを見つけられたようです。
今まではただ闇雲に駆けていただけでしたが、何かの入り口に気付いたといった辺りでしょうか。
作者からの返信
彼女はまだ迷走の途中ですが、今回の件は満足できたようです。
ジオもルオラも彼女の成長を見守るつもりでいるので、少々間違いながら、彼女は進んでいきます。
第128話 街の二人と森の二人その3への応援コメント
滑腔砲(銃か?)とAPFSDS弾ですか。出して良いのですか?
確かに風魔法とは相性いいかもですけど・・・・
作者からの返信
組織は、発明した道具を試したくて仕方ありません。
本来、劣化ウランの重さがあっての砲弾ですが、小型化して用意していたようです。(ウランの粉末を吸わないように防毒面をつけています。)
小さすぎると軽すぎてダメな気がしますが、試してみようということで…。
いつもコメントありがとうございます。
第125話 ある一日の始まりへの応援コメント
この世界に銃が出来てしまいました。
弾を飛ばすのは火薬じゃ無くて風魔法ですけど。
まぁ、遠からず鉄の筒はそーゆー扱いになるんだろーなー、という予感は在りましたが・・・・
銃身の長さが更に長くなれば、トラベリング・チャージ(多段加速)も出来そうです。
作者からの返信
ひとまず、ボルトアクション式ライフルに似た何かが完成しました。
彼女は当分、これを背負って歩く事になります。
使い勝手がいいかは、何とも言えません。
第123話 馴染まない仕事への応援コメント
地味な仕事が実は一番タイヘンです。
古今東西世を問わず、繰り返されてきた世界の真実です。
作者からの返信
体力まかせの仕事です。
心を無に出来ないと、つらそうです。
色々考えてしまう彼女達には向いていませんw
第122話 黙々とする仕事への応援コメント
「葬送のフ〇ーレン」だったら「じゃがいもの皮を素早くむける魔法」とかが出て来そうです。
「じゃがいもの皮をどこか目立たないトコロに吹き飛ばす魔法」はニーズが在りますかねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりにも尖った性能の魔法で、フリー○ン様も唖然としそうですw
習得しようとしても、フェ○ンが止めますw
第121話 役割と規則への応援コメント
おお、失われし常世の業が発現した。
これぞ古の大魔法、大いなる賢者が残した神々の叡智、といったところでしょうか。
作者からの返信
アル○ックです。警備員が飛んできますw
警備員の戦闘力は不明です。
第120話 困った奴らへの応援コメント
あんなコトがあった後ということで、女性陣二人は随分柔らかめの方向にテンション高いです。
病人の方が冷静というのは、ある意味納得いくかも。
なにせひっくり返って居る間はアレコレ考える暇がありませんので。
作者からの返信
ジオ君は、ついにお目覚めです。
ストーリーの補足をたんたんと語ってくれる彼が居ないと、お話がまとまらなくて困りますw
散らかったお話が、少々でも片付くといいのですが…。
第117話 説明は理解を超えるへの応援コメント
見知らぬ知識や物事を一気に畳み掛けられたら困惑しますよね。
正直理解が追い付きません。
UFOにアブダクションされて、立て続けに自分の知らない事を流し込まれたら彼女と同じ反応をするしかないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
組織としては友好の証しとして情報を出しているのですが、理解してもらえず寂しいところでしょう。
聞いたら何でも教えてくれそうですが、リージュは何を聞いていいか分からない状態です。
これ以上の情報収集は無理かもしれません。
第115話 組織の秘密への応援コメント
栄華を誇った文明が衰退した世界でしょうか。
なんともはやと言うか・・・・
この世界にもル〇バは繁殖していたのですね。
作者からの返信
組織が本気を出してきました。
ルオラは全くついていけてません。
落ち着いていて、壊そうとしないところが長所です。
第113話 心配する私達への応援コメント
やはり子供はこういう展開になりましたか。
予感は在りましたが、確定となるとまた別の気持ちになります。
旅は道連れといいますが、ジオ一行は何処を目的地とするのでしょう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ジオ君御一行は、逃げるのが目的でこの都市に来ましたが、逃げられない環境で立ち止まっております。
まだ苦境ですが、考えるためのいい時間になっているかもしれません。
第112話 部屋への突入への応援コメント
さながら特殊部隊の突入です。
やはり「女」は軍の経験が在るようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
迷わずに顔面を狙うあたりに、少々の八つ当たり的な感情が見られます。
組織の研究は多岐にわたり、謎だらけです。情報は殆んど流出していないようです。
第110話 話に何度も水を差すへの応援コメント
面倒事はいつもコチラ側のことを考えてくれません。
本当にやれやれといった感じです。
ただ、自分のまわりの状況が薄ら判って来たのは悪くないかもですね。
作者からの返信
環境が少しだけ上向いて、余裕が出てきています。
面倒ごとも落ち着いて対応できればいいですが…。
第108話 意図しない状況への応援コメント
男の最後の一言は冗談なのでしょうかw
二人が本気にしたら目覚めたジオはどうするつもりなのでしょう。
作者からの返信
ジオ君は、冗談だと思って相手にしないかもしれませんw
馬車の旅のあいだで進展の無かったルオラは待ちの姿勢のままで、リージュは、からかいを優先しちゃいそうです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第107話 残酷な推理への応援コメント
行き場を無くした子の心情が伝わってきます。
リージュもまた似たような経験をしたのではないか、と思うのは考え過ぎでしょうか。
作者からの返信
リージュの過去の話は、後々出てきます。
子供は思い詰めすぎですが、組織での立ち位置がうまく掴めていないのが理由でしょう。
第105話 やるべき事への応援コメント
此処に来て彼女の謝罪は意味深ですね。
あの時あの場面では、ジオ一行を何者と思っていたのか。
クローの一味と勘ぐっていたのなら、謝罪は何をどう知った為なのでしょう。
相変わらず読めない女性です。
作者からの返信
この状態で必要以上に取り乱さないルオラのおかげで、僅かな時間ですが会話が成り立ちました。
今のところ、このお話はブチキレる人が出てきません。
これはこれで、不自然な気がしてきました…。
組織の女性は、何か狙いがありそうです。
第100話「ここに来た意味」への応援コメント
満身創痍、苦心の末に手に入れられたのは、怪しい女との面識と、彼女がよく分からない怪しいコトをしているという曖昧な情報だけ。
むしろ厄介ごとのタネを背負い込んだだけのような・・・・
クローとの対立も、本格的に始まりそうな予感がします。
作者からの返信
どん底まで落ちたような状態です。
ここからは、上がるしか無いのか? はてまた、2番底へ向かうのか?
記念すべき100話がこれなのは、書き手としてどうなのか?
色々と考えさせられます…。
第99話「遺跡を出る」への応援コメント
際どい闘いでしたが、何とか生き残りました。
三人とも心身ずたぼろですね。お子様はチームになる、というコトなんでしょうか。
組織があの遺跡で何をやりたかったのか、今ひとつ謎です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治療魔法が得意なジオ君は、戦闘でも頑張っております。
このお話は、今時のお話よりペースが遅めですので、気になる内容のお答えまで少々お時間がかかります。ご了承ください。
遺跡の後も、ゆっくりな展開が続きますが、徐々に謎は明らかになります。(表現力不足も際立っていきますが…)
よかったら、お付き合いください。
第95話「迫る歯牙」への応援コメント
やはり主人公はピンチになると現われます。
後はこの苦境をどう跳ね返すか、ですね。
作者からの返信
子供に伸ばした手は空振りだったので、もう少しかっこいいと良かったですが、いいところでジオ君の登場です。
良い策が思い付く事を願います。
第212話 「遠回りな旅」への応援コメント
竜に再度奪取されるのかと思いましたが、何とか仕留めて一安心といったところです。
皆で力を合わせ艱難辛苦の末、ようやく念願の宝石を手に入れる事が出来ました。さて、これから三人と二匹の行く道には、どんな冒険が待ち受けているのでしょう。そしてどんな物語が紡がれてゆくのでしょうか。
そんなナレーションが入る場面ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐竜が小さいので迫力に欠けますが、決着です。
ドラゴ○ボールとは違いますが、似た感じのナレーション…、ではないかもしれませんw