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  • 第252話 浮かぶ船への応援コメント

     円盤を期待していたんですが葉巻型でしたか。
     いっその事、宝船とかでも良かったような気が……あるいはノアの箱船?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画「インディ○ンデンスデイ」みたいな円盤も良いのですが、母船なので葉巻き型にしています。

    宝船は、別のネタにとっておきますw

  •  限定的ですが、呼ぶことに成功した雷の魔法。
     天候を科学的に分析した故に出来上った、魔法との合わせ技ですね。実にジオくんらしい。
     ですが、彼の命運は?

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    即席の雷撃は成功です。彼の運命は、願いは…。語れませんw

    編集済
  • 第250話 戦う宝石への応援コメント

     状況を作るまでがホネでしたが、終わってみればリージュの完勝でした。宝石スゴイ。
     実力を出す暇すら無かった男は、口惜しいどころではないでしょうね。

    作者からの返信

    色々と駄目な所のあるリージュですが、宝石は上手く扱えるようです。

    宝石のおかげですが、警戒すべきところをしっかりと押さえて、手堅く勝ちました。

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第52話 相談する三人への応援コメント

    ルオラさん、めんどくさっ(´゜∞゜` )
    でも、ジオとおしゃべりしたかったのね(´・∞・`*)

    リージュちゃんの当たりが強いw (´=∞=` )

    ふむー…しかし、ジャガイモを使ったスタミナがつきそうな料理とは(´・∞・` )ジャーマンポテト的な?
    そして、巻き込まれたものの、うまく逃げたジオ(´=∞=` )

    しかし、里以外でもダークエルフと関わりたくない様子のリージュちゃん(´・∞・` )はて

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ルオラさんは、本当は手でも繋ぎたいですが、恥ずかしくて出来ません。話すので手一杯です。

    リージュちゃんは、おうちに帰りたくありませんw ある意味、家出少女ですw

  • 里ではイジメられたみたいですしねぇ(´・∞・` )理由も含め、事情がありそうな

    しかし、ジオ。タメ語の人が丁寧な口調になる時は大抵よくないケースが多いですが(´・∞・` )怒られるのが好きとか?

    でも、リージュちゃん。たぶんジオが言ってるのは、リージュちゃんみたいな子がフォーマルな場面とかできちんとした言葉使いができたりして「へぇ、意外とちゃんとしたところもあるんだな」みたいな感じだぞ \(´=∞=`*)がんばるんだ

    たしかに逆パターンも同じで、「気を許してくれてるんだな」が垣間見えますもんね ”(´・∞・` )

    それにしても贅沢な男、ジオ(´=∞=` )まぁ…けっこうガチ寄りの口喧嘩なんで、気持ちもわかりますが…w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジオ君は、二人に当てはまらないキャラクターを狙って言いましたが、上手くいかなかったようですw

    リージュちゃんの応援ありがとうございます。きちんと出来るとかっこいいですが、まだまだダメそうですw

  • 第249話 隠していた武器への応援コメント

     ジオくん、マジモンのピンチです。
     リージュちゃんの方は逆にチャンス到来みたいな感じですけど。
     よい二面性ですね。なんか、なんか凄くモヤモヤするんですけど。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    決着が近いです。ジオ君は、かなりピンチです。

  • 第248話 決着に向かってへの応援コメント

     リージュ大ピンチ。
     ジオくんチャンス。
     に見えて、実は危ういのはジオくんのような気がします。勝負は終わってみるまで分からない。最大の窮地は、勝利を確信した瞬間だったりもしますし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どちらも敵の方が強いので、きわどい戦いになっております。

    結果は、まだ語れませんw

  • コメント失礼します!

    世界の歴史を感じる深いお話でした。難しい話のあとに皆で食べるシチュー、なんだかほっこりしました。
    狼くんも干し肉もらえてよかった!

    引き続き、楽しくじっくり拝読させていただきます🐺

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    もうちょっとだけ、ドワーフお爺さんの語りが続きます。

    重いところですが、良かったら、お付き合いください。

  • 第247話 決闘の始まりへの応援コメント

     二つの場面で二つの因縁、そして二つの決闘が幕を開けました。
     ヒリヒリと張り詰める緊迫感が半端ないです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    どちらも追わなければ戦わない相手でした。決着を付けに行きます。


  • 編集済

    第50話 「説明」への応援コメント

    「待ってx3」のとこは、ジオがぐいぐい進もうとするのを押しとどめてる感じでしょうか(´・∞・`*)
    ジオも、もともとの性格の上に、ルオラさんに対する負い目のようなものもありますしね。心配も無理からぬところ ”(´・∞・` )今回は特に、巻き込んだという意識もありますし

    しかし、リージュちゃん(´=∞=`*)以前から垣間見えていますが、Sっ気があるようで
    「ちょっかい」にも性質がありますからね ”(´・∞・` )プロの目はごまかせないぜっ

    と、ここで例の声の内容が(´・∞・` )なるほどー
    む…しかし、例の祠になぜそんな情報を残したのか(´・∞・` )そのためだけの祠とは思えませんし
    まさか祠にも宝石が?(´・∞・` )むむっ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    待って連打のところは、ジオくんの前に立ちはだかって止めています。(笑わないように必死です)

    リージュちゃんの本質に踏み込んでいきますねw 彼女は、相手を面白くからかうのが好きです。(ジオ君は、真面目すぎて乗ってきませんw)

    祠の謎は、残ったままで進みますw

  • 第49話 「言いたくない」への応援コメント

    ようやく合流できそうですね ”(´・∞・` )ふぅ

    しかし、リージュちゃんの紋章はそんな前から Σ(´・∞・` )
    ダークエルフが守っていたとおぼしき謎の祠(´・∞・` )怪しい像
    ジオが何を聞いたのか気になるところですが――
    リージュちゃんの心境にすこしずつ変化が Σ(´・∞・`*)まだ名前のついていない気持ち

    そんな中、あはれブロ(´;∞;` )クローがあっさり諦めたことからも、拷問しても口を割らなかったんでしょうね
    ということは、ただ一時的に組織に雇われた者ではなく組織内の人間?(´・∞・` )むむ

    そして、「もういい」の意味はそういうことだったのか(`・∞・´ ;)おのれクロー
    ある意味、命拾いした形のジオたちですが、さらなる厄介が訪れそうな(´・∞・`;)クローめ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    リージュちゃんのトラウマは、謎を含んでいます。伝言の謎は、少々お待ち下さい。

    ブロは、もう少し強キャラ感が出せると良かったですが、ここで脱落です。

    合流まで、もう少しです。

  • 第246話 煽る男と乗る男への応援コメント

     クロー相手の真っ向勝負。よもやまさか彼がこんな選択をするとは。
     これ、ジオくんにとっても初めての決闘なのではないですか?
     まさに正念場ですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ジオ君の旅立ちにかける熱意は、半端じゃありません。

    東の街から逃避行を続けて来た彼の勝負どころです。

  •  天候を操るというのは何気にトンデモないんですけど……

     そんな中でかつてのアイツを発見。さて、借りを返すことは出来るのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    雨は短い時間だったので、街を水没させずに済んだようですw
    火事を消すためとはいえ、加減は必要だったかもしれません。

    因縁のアイツが出てくると、嫌な予感がしてきます。

  • 第111話 合理的なやり方への応援コメント

    時間を見つけてすこしずつ読んでます!
    読みやすくて面白い〜さすがです!
    最近の生き甲斐です(^o^)
    引き続き楽しみながら読ませていただきます!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    逃避行がテーマなので、彼女たちはどんどん逃げていきますw
    そして、時々、謎の戦いをします。
    お楽しみいただけたら、幸いです。

    丸二十ノ字様の作品には、いつも驚きながら読ませてもらっております。今後もよろしくお願いしまーす。

  • 第244話 火事への応援コメント

     色々と切羽詰まってまいりました。
     しかし原始の地球の雨w
     山をえぐり平地を海とするあの雨ですか?頑丈な屋根程度で雨宿りできますかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっと宝石が活躍します。

    でも、活躍のような、悪用のような…w

  • 第48話 「読み通り」への応援コメント

    ブロ、想像以上に手練れでした(`・∞・´ ;)ぬぅ

    しかし、なんとリージュちゃんが強い!(`・∞・´ *)得物がない中でも冷静な立ち回り!
    ルオラさんに大きく傾いたかに思えたトライアングルが、再びリージュちゃんに ”(`・∞・´ *)

    と思ったらクローめ…(`・∞・´ ;)事後処理は助かるけど

    しかし「もういい」とは(´・∞・`;)次はどんなことに巻き込むつもりなのか…

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    魔法が使える事は、大きなアドバンテージです。リージュちゃんは、誉めてもらえるでしょうか。

    クローは、どんどん悪人ムーブになってきてますw

  • 第47話 「使えない魔法」への応援コメント

    おおっ Σ(´・∞・` )子ども、ポテンシャル高い

    場数も踏んでる感じがしますが、まだまだ荒削りな様子も ”(´・∞・` )
    基礎的な修練を受けただけで、後は我流みたいな感じでしょうか(´・∞・` )ふむぅ

    少年、治療受けといたほうがよかったぞ(´;∞;` )絶対腫れる…

    そしてリージュちゃんのもとへ ”(´・∞・` )急ぐんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    腫れる…の説得力がすごいですw

    子供は、やる気がすごいです。ちょっと方向性が問題ですが…。

  • 第243話 研究の成果への応援コメント

     空気密度の屈曲によるトリックは良いアイデアです。知識がなければ気付けませんね。ポインターに頼らず自分の目と経験を信じれば、また違った結果だったかもですが、初めての便利武器に頼りすぎましたか。
     やはり道具は使う者によって生きもするし死にもしますね。

     狙撃はクローではありませんでしたが、手がかりはアリ。
     今回に引き続き、次もダニー活躍の回ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自身の研究を信じていたジオ君は、1発目が本当に外れるまでは怖かったかもしれませんw

    敵が強力な武器を過信したのは、間違いありません。

  • 第242話 赤い点は再びへの応援コメント

     ジオくん、一皮剥けましたね。
     そしてクローは性懲りもなく……
     馬上の男を助けられるのか。その後は間違い無くジオくんにも……

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    逃避行はもう終わりで、次の旅は…。

    と、期待するジオ君です。やる気が溢れてますw

  • 第241話 久しぶりの魔法への応援コメント

     こういう魔法に耐性なさそうな連中に幻覚魔法は効果バツグンですね。

     お陰で無傷で作戦終了。ですが仲間にもとばっちりが……
     気絶するほどってルオラ、どんな顔になってたんでしょう。野生動物に貪り喰われた腐乱死体、とかでしょうか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    ルオラの顔は、そこまで酷い幻覚ではないです。ふたりが怖がりなだけですw

  • 第46話 「幻と疑い」への応援コメント

    さすがは指揮官、隙がありませんね(´・∞・` )ぬぅ

    読んでる側としては面白い展開ですが、こんな状況でも冷静かつ、むしろこの状況を利用して情報収集までしてしまおうというジオはさすが ”(`・∞・´  )

    たしかにできるだけ情報は欲しいところですが(´・∞・`;)不利な状況のまま、時間をかければさらに捕り手の数も増えるかもしれませんし…

    脱出の秘策が?(´・∞・` )むむ


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    10人相手にまだ余裕のジオ君ですが、20人くらいになると焦り始めますw

    そうなると、情報どころではありません。
    風の探知魔法で兵士が寄って来たと感じたら、ヤバぁーい!ってなりますw


  • 編集済

    第45話 「迫る兵士」への応援コメント

    なんと…!(´・∞・` )ルオラさんがカッコイイ…!
    追手側の油断を突いたとはいえ、屈強な兵士たちを相手に ”(`・∞・´  )これはますますリージュちゃんを突き放したかっ

    これで作戦をたてるのが苦手とは(´・∞・` )
    むしろその場の直感で動けるセンスの人って感じなんでしょうか(´・∞・` )

    元軍人で実戦経験も豊富そうですし、ジオとの連携面でもいい呼吸を見せてくれそう ”(´・∞・` )リージュちゃんの勝ち目が…
    あとはジオが耳フェチであることに賭けるしかないのか…(´;∞;` )くぅ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ルオラさんの活躍が、ジオ君の目の前なら良かったのですがw

    説明が下手なルオラさんは、適当にやっつけましたーみたいに言って、緊迫感に欠ける伝わり方になるでしょうw

  • 第240話 無双への応援コメント

     何だか、オーバーテクノロジーのてんこ盛りですよ、このパワードスーツ。光学迷彩に加速装置、ブースターにバリアにヒートサーベル付きって……
     大量生産したらどんな敵にも勝つる。作動限界がどれ位かは知りませんが。

     ひょっとして装甲戦闘車両を出したのは、このスーツでルオラを活躍させたかったから?

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    このお話と前後のお話を足して3話分くらいは素案に無く、書きながら大きく変えた部分ですw

    活躍させたかったか聞かれると、ごにょごにょ…。

  • 「労働支援服はボク(わたし)が一番上手く使えるんだ!」
     全部終わった後にそんなコト言いませんよね?まさか光学迷彩付きパワードスーツがお出ましになるとは思いませんでした。アンダーニンジャ?
     次回はルオラの無双回ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際の強化服は開発が進んでいるようですが、映画や漫画のようなスリムさは実現できていないようですw

    こちらのお話では、ペラッペラの薄さを実現しております。

    次回は、ルオラの頑張る回です。

    編集済
  • 第238話 新兵器への応援コメント

     真っ黒な全身タイツ服、ひょっとしてアレですか。夢の無敵迷彩服ですか。「少佐」がいつも着ているヤツですか。
     中世の方々に身体のラインモロ出しの服は酷ですね。素足を出すのも嫌がるくらいなのにw

     クローの部下が王都を滅茶苦茶にしてますが、首謀者はいまどうしているんでしょう。逃げている最中なのか、暗殺をしくじって別の手を目論んでいる最中なのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはりイメージは、そうなりますね。あとは、使徒を倒すためのあれで、逃げちゃ駄目なやつでもOKですw

    クローは、どこに居るでしょう…。

    編集済
  • 第44話 「一言」への応援コメント

    なるほどー \(´・∞・` )賢いー
    もし本当に仲間だったら、「えっ!?何で言うのっ!?気付かれちゃったじゃん!」な話ですがw ”(´・∞・` )見事、注意を向けることに成功しましたね

    そして、なんとブロが(´゜∞゜` )忘れてたぁぁっ
    ごめんよブロ(´;∞;` )

    むーん、やはりクローの偽情報に踊らされているようですね(´・∞・`;)おのれ…
    今回の襲撃の実行犯は宝石についてどこまで知っているのか…(´・∞・` )
    それ次第では、今回の相手の規模が変わってきますね ”(´・∞・` )ふむぅ

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ジオ君は遊び心が炸裂して、笑ってしまいそうですw

    ブロさんは、存在感の薄さ(?)と実力をついに発揮します。

  • 第43話 「夜を走る」への応援コメント

    ルオラさんはさすが肝が据わってますね ”(´・∞・` )伊達に戦場を生き抜いてはいない

    ジオが例の謎の子どもの相手をするわけですね ”(´・∞・` )
    たしかにすこしでも情報は欲しいところですが…(´・∞・` )
    相手もただ追ってくるわけではないでしょうし、一筋縄では…(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジオ君の作戦開始です。共闘せずに個人戦にしちゃうところは、信頼の証か、それとも、テキトーなのかw

    上手くいけば良いですが…。

  • 第237話 神に祈らないへの応援コメント

     ルオラ大ピンチ。
     助けに来てくれたのがジオでなくて残念。彼も今はそれどころじゃないですよ。
     少々頼りないですが、救援というのはタイミングが重要ですよね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    頼りなさの象徴みたいな二人ですが、今日は一味違い…。

    いえ、違うかどうか、分かりませんw

  • 第235話 街は戦場にへの応援コメント

     やってくれますね、クロー。いえ、この場合はその息のかかった部下というべきですか。
     一瞬で城下は阿鼻叫喚の地獄絵です。果たしてルオラは、この難局をどう乗り越えるのか。もう、事前の打ち合わせは役に立ちません。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    興奮する敵。混乱する味方。住民も混じって…。

    ルオラも冷静ではありませんが、一番平常心に近いです。

    なんとか耐えて欲しいところです。

  • 第234話 王になるためにへの応援コメント

     ジオくん、随分と大胆なことをw
     ですがナイスアイデア。王への直訴よりも余程に効果的です。
     階段の手摺りに足を掛け飛び降りる様はまさにヒーローじみてます。

     後は時間との追いかけっこですね。衛兵にねじ伏せられる前に、クローの凶行を証明できるかどうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当は、あのキャラクターみたいに飛んで、光学迷彩で消えていくと良かったのですが、風魔法では消えれませんでしたw

    せめて、余裕を持って、飛びます。

  • 第42話 「目覚め」への応援コメント

    ふむぅ、例の宝石がらみ?(´・∞・` )
    だとすると、この紋章の魔法は宝石泥棒追跡の後にかけられた可能性が高い…?(´・∞・` )

    ルオラさんが聞けた内容はかなり不安定だったようですが、直接触れていたジオはおそらくすべてを聞けたはず ”(´・∞・` )
    魔法をかけられたリージュちゃん本人には聞くことができない仕様であることから、このメッセージはジオに向けられたものである可能性が高いですね ”(´・∞・` )いったい何者が…

    ともあれ、リージュちゃんがすっきり爽やかな目覚めでよかったです(´=∞=`*)
    ひとまず、紋章による活動の不安要素は解消 ”(´・∞・` )あとは追手を捲くのみ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    紋章の考察は、少々お待ち下さい。ジオ君の活躍どころです。

    リージュちゃんは、最初の森でも、こっちの森でも倒れますw
    (こっちの森は、寝てる間に連れて来られましたが…)

    寝起きは、良いようです。


  • 編集済

    第41話 「発動」への応援コメント

    大事なお姉さんのオトコとおぼしき男が、関係を「友人」と言ってきたら「この人、だいじょうぶなの…?」ってなりますもんね ”(´・∞・` )濡れ衣ですけど

    しかし「可愛らしい顔立ち」とはっ(´・∞・`*)
    これはつまり、ルオラさんのこともそういうふうに思っているということっ(´・∞・`*)これはルオラさんが一歩リードか

    そして、勝手にめくられみんなに見られるリージュちゃん Σ(´=∞=`*)
    ですが、今宵の紋章はいつもと様子がちがう…(`・∞・´ ;)むむ

    果たして、人の体に仕込んでまで誰かに伝えようとしたメッセージとは…(´・∞・` )
    「――この伝言が聞こえているということは、お主、触っておるな…?倒れ、朦朧と苦しむ女の子の体に触れておるのだな…?しかも、これまでにも幾度となくめくって見ておったのだな…?……逮捕だ」
    なのか…! Σ(´・∞・` )ピンチ!

    作者からの返信

    いつも楽しいコメントありがとうございます。

    コンビニのフリーペーパー並みに雑にめくられるリージュちゃんですが、本人が気付いていない事が救いのような、そうでないようなw
    (念のため、紋章は背中側ですw)

    ジオさんの好みは、秘密です。

  • 第233話 赤い点への応援コメント

     レーザーポインター付きですか。
     お陰で組織との伝手もジオくんにバレましたが、クローの凶行を止めるほどのヒントには成らなさそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    予想外のつながりが判明し、困るジオ君です。

    彼は、異常だと思っても、完全に理解できていません。

    勘だけは当たっていて、それが救いです。

  • 第232話 灰色の観覧席への応援コメント

     状況を見て相手の手札と思惑を予想し、それに備えて行動する。
     ジオくんの得意技ですね。
     果たしてヤツの思惑を看破し阻止出来るかどうか……

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    このあたりから物語が加速するといいのですが、もう少々、ジオ君の心の声が続きます。

    ご容赦くださいw

  • 第14話 夜明け前の襲撃への応援コメント

    夜の襲撃、これからどう展開するのかワクワクします

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    敵は、動物の権利(?)を無視して酷使してきますw

    大変な事になりそうです…。

  • 第40話 「心配する姉妹」への応援コメント

    ルオラさん、しっかり者かと思いきや意外とメルヘンな思考の持ち主 Σ(´・∞・`*)
    しかも作戦は丸投げ(´=∞=`*)ジオには伝えといてあげてよ

    そんな中、もう追手が?(´・∞・`;)なぜ居場所が…
    と、思いきやなんと妹さん Σ(´・∞・` )

    「あの男性にお世話になってます」は、潜在的な願望が混じって紛らわしい表現にw (´=∞=`*)獣討伐の依頼も、厳密にはまだ終了していない(?)ので、間違ってはないですけど

    しかし、これは思わぬ助け船 ”(´・∞・` )なんとかなるといいですが

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    初期設定のルオラさんは、もっと脳が筋肉で出来ているキャラでした。
    悩みがちなリージュさんと一緒にトラブルを起こすと、ジオさんの心労が限界を超えるので、ややマイルドになっていますw
    (それでも、作戦は練れませんw)

    彼女は、少々悩みながら、恋愛街道を進んで行きます。


  • 編集済

    第39話 「嘘と気休め」への応援コメント

    「泣き言を言うな」w (´・∞・` )あはれ追手w

    ルオラさんは肝が据わってるだけなのか、ジオとの共犯関係にちょっと昂ぶっているのか(´=∞=`*)

    そして、早くここから離れたいところですが…(´・∞・` )
    今回はリージュちゃんの容態もなかなか安定しない様子ですしね(´・∞・`;)

    捜索隊と別の追手(´・∞・` )状況はいまだ好転したとはいえない中、果たしてどう動くのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルオラさんは、前向きです。
    ジオさんと一緒に居たくて、ついてきました。
    思い通りではないですが、ある意味二人で居られて嬉しいようです。

  • 第82話「新しい生活」への応援コメント

    おおっ!本当に◇◇◇が追記されてますね!「私」と「わたし」の視点変更に慣れてしまっているので、私的にはまだ慣れないのですが、いい感じだと思いました。それから、「一先ず」いちまず?よ……読めないとなりググりました(笑)新しい街での展開楽しみです!もう、敵はいないはず??

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    彼らの逃避行は、一段落です。

    この街は、何か良いことあるでしょうか…。(持ち上げて落とすのが、基本です…)

    ◇は、色んな人がそれぞれ使い方を変えていて、便利な記号ですw

  • 第231話 ここで出会うのかへの応援コメント

     ジオはクローがいるとしった。ジオの警戒が1ポイントあがった。
     ジオはどうする。

     クローへの対処をかんがえる

     →YES
      NO

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    マルチエンディングには出来ませんけれど、重要な選択を迫られる場面です。

    因縁の相手ではあるものの、想定外の登場です。出来る準備は限られそうです。

  • 第230話 込められた期待への応援コメント

     見つからなくても良い手紙。
     それは正に、文字にした決意ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    もし、組織だけで宝石を探していたら、もっと黙々と事務的にこなしたはずですが、リージュがいるので少々感情のある探索活動になっています。

    ちょっと面倒な彼女ですが、居て良かったかもしれませんw


  • 編集済

    第81話「予想通りの夜」への応援コメント

    前話の応援コメント追記しましたので、ご確認下さい(笑)
    そして、拝読再開したのですが、あれ??なんか、ルビが付きまくっている??え?そうだったっけ?と、実は前の話とかスクロールしまくってました(笑)色々修正されたのですね!!納得!!←気のせいかもですが。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    画数が多くて潰れぎみの漢字にフリガナをふりました。
    あと、視点の変更の都度に ◇マーク をつけました。

    間違いがあったら、御指摘くださいw


  • 編集済

    第80話「予想外の昼」への応援コメント

    狼の名前は、ダニーになったのでしょうか?まだ、ダニー(仮)なのでしょうか?ジオさんは、まるで丸千さんのように、「わたし」の提案をスルーしてくれましたね。

    (慌てて追記です!!)
    す、すみません!!めっちゃ、わかり辛くて!!本話冒頭部で、わたし=リージュちゃんの「ダニー」という素晴らしい提案を、ジオさんとルオラさんが「あいついねーよ」的な感じで、思いっきりスルーしたので、丸千さんバリのノリでのらりくらりしましたね!と言うツッコミでした(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オオカミは、ダニーで決定しました。

    色々とご提案いただき、ありがとうございます。

    改稿やら訂正やらなかなか進んでいかず、申し訳ありません。
    (遠い~…は、連休に手を付けかけて、◇マークと一部のフリガナで止まりましたw)

    のんびりと見守っていただけると幸いです。

    追記ありがとうございます。2026.5.10 21:40
     リージュちゃんは、焦って思い込みが激しい女になってます。
     ジオさんがのんびりしすぎて、スルーと言えば、まさしくスルーですw

    編集済
  • 第38話 「地獄行き」への応援コメント

    武器こそ木製ながら、実戦形式の演習が昼夜、先週から続いてるんですね(´・∞・`;)おふっ…

    これほど厳しい訓練を経験してたかと思うと、前話のルオラさんの判断力と身のこなしも納得です ”(´・∞・`*)実はすごい子だった

    そして、襲撃犯が何者か分からない現状では、素直に助けを求めるのもリスクがありますしね ”(´・∞・` )うまく混乱を引き起こせるか

    作者からの返信

    ルオラさんは、平気で3階から飛びましたw
    (ジオの魔法を信じたのもありますが…)

    上手く表現出来ているかは別にして、運動神経は飛び抜けています。

    果たして、訓練場に逃げ込んで良かったかどうか…。

    コメントありがとうございます。

  • おお(´・∞・`*)良きでした

    ご飯買って帰らず様子もおかしいジオ。
    帰り道、何かあったのか?(´・∞・` )と思わせて
    「この人は、ジオさんじゃないです」だと…っ?(´゜∞゜` )ざわ…

    声が小さかったのは、声まで変えられないからだったんですね ”(´・∞・` )

    そして、例のジオの後悔の内容が明らかに(´・∞・` )
    ジオの言葉からするに、傷跡はかなりひどいようですね(´・∞・`;)おぅ…
    隠していた理由の解釈のすれ違いが切ないところ(´;∞;` )

    しかし、クローのせいでこんな目に(`・∞・´ )
    今回の襲撃犯は連れ去ることが目的だったようですが…(´・∞・` )ふむぅ

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ジオ君の黒歴史は、ルオラには、そうでもないようです。

    襲撃班は、たちが悪いです(-_-;)

    鬼ごっこ開始ですw

  • 第228話 言葉の行方への応援コメント

     宝石を見つける者を、偶然や運命にゆだねる。
     いささか危うい選択に思えるのですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘のとおり、危ない選択です。そもそも、組織も危ない連中です。

    隠した本人は、ただのラッキーグッズで、大した価値は無いだろう、見つけられないだろう、誰も探さないだろうと信じておりますw

    編集済
  • 第227話 暴露への応援コメント

     何という衝撃。独り言やアレやコレや全部相手にズズ抜け。
     隠していたことが全然隠されていませんでした、全部知っていたのですよゴメンナサイ告白ですね。
     聞いていたのがジオくんじゃなかった分だけまだマシ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普段の組織の人は、そこまで真面目に聞いていませんでした。失くさず持ってるなー…、くらいの感覚で聞いていました。(ラジオドラマを聞き流す感覚でw)

    王城に入ってからは、失くされると困るので真面目に聞いています。
    悩んでるなー、この子…。会った事無いけど…的な感覚で聞いています。

  • 第226話 格納庫の彼らへの応援コメント

     組織の方から色々とパクってますね。あの男。
     様々な便利道具や技術が揃っていても扱うのは所詮は人間。荒事に慣れていなければ隙だらけです。
     やはりこういう場面では踏んだ場数がモノを言いますか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出発前の忙しさで管理が行き届いてません。堂々と出ていくなんて…w


  • 編集済

    第36話 「軍人の証言」への応援コメント

    あらー(´=∞=`*)リージュちゃん
    猪がやられてて反応なかったんで、「ふむん?(´・∞・` )」と思ってましたが、食料として見てたんですね(´=∞=`*)たしかにオオカミと違って狩りの対象

    しかし、ここでまた紋章が(´・∞・`;)
    昨晩問題なく、今回は日中であることから、時間によるものではなさそうな(´・∞・` )疲労の度合いがトリガーなのか、別の要素があるのか…

    すぐ戻ってくるルオラさんw (´・∞・`*)
    しかし「やめてあげてください」からも、ジオとリージュちゃんがそういう関係であるとは思ってない様子(´・∞・` )
    でも、寝込んだ女の子の体を見ようとする男だとは思われたジオw (´=∞=` )あわれな

    そして、なんと…(´・∞・`;)例の「新しい噂」の効果だったとは
    食いついたのは何者なのか(´・∞・`;)クローの企みとは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リージュちゃんは、狩人です。冗談半分に食べようとしていますw

    ジオ君は、純粋に情報共有しようとして、服をめくりにいっています。
    恐ろしい男ですw

  • 第35話 「巨大動物」への応援コメント

    ルオラさんったら(´=∞=`*)さっきまでの嫌な気分はどこへやら

    しかし、足跡が…(´・∞・` )ほぅ
    命を弄ぶ者に天罰を(`・∞・´ )

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ジオ君は、彼女の微妙な反応に気付かず…。森の探索は終わりへ向かいますw

  • 第225話 伸ばした手はへの応援コメント

     それぞれの場所で様々な思惑のもと、色々なコトが同時進行中です。
     ジオくんの頭の中は「向こう側」で一杯ですが、女子約二名はどうでしょう。
     先を見すぎていると足元がおろそかになりますよと、肩を叩いてやりたくなります。
     あ、クローは別ですね。どっちかというと、勝手に転んでトチって欲しいです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    準備の3日間が終わりそうです。まだ、何も起きていないので、夢見がちです。

  • 第224話 彼氏と彼女の事情への応援コメント

     ダークエルフの子。徐々に馴染んできてます。
     秘密の仕事を一緒にやっているという仲間意識ですかね。

     そしてジオの決断が自分の行き先を決めるというコトに、何の疑問も抱いていません。
     そのことに彼女は気付いて居るのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついて行きたいお年頃ですw

    考え込むジオ君さえ、行った先に何が待つか想像できていません。
    彼女は、もっと分かっていません。

    選択の時は、いずれ…。

  •  三者三様ですね。それぞれがそれぞれに手ぐすねを引く様に、少しずつ緊張感が高まってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あれこれ考えていられるうちは、平和です。

    これから…、大変です。


  • 編集済

    第34話 「いつもの考察」への応援コメント

    おー、記録用は面白いですね ”(´・∞・` )スノードーム型ホログラム映写機みたいな

    ライフリングを発明するドワーフたちですからね \(´・∞・` )ステンレス装備もカミングスーンでしょう
    ジオの考える通り、破損する前提で考えると一般流通品の武具としては不経済なので、上級兵士以上が持つ感じですね ”(´・∞・` )
    戦場で身なりのいい亡骸から「こいつぁ…。ドワーフ印のサビナイゾ合金製の剣だぜ…!」みたいな感じで手に入れるしかないですね ”(`・∞・´ )

    しかし、クローの目的は…?(´・∞・` )
    現時点でも、かなりの脅威となりうる宝石を所持してるみたいでしたし(´・∞・` )むーん

    作者からの返信

    ドワーフ達は何か秘密がありそうですが、いずれはステンレスにたどり着きそうです。

    クローのところには、危ない宝石が集まっているようです。おそらくは、偶然に…。

    編集済
  • 第33話 「反省の夜」への応援コメント

    おお、リージュちゃんがお金のことを言ったのはジオを慮っての側面もあったんですね ”(´・∞・` )

    「良くも悪くも問題が重なっているのを楽しんでいる」(´・∞・` )なるほどー
    ジオが聞いたら「楽しんでねぇわ」でしょうが、たしかにジオは考察魔ですからね ”(´・∞・` )
    やっかいで気苦労は感じながらも、退屈よりは生き生きしてるのかも?(´・∞・` )

    そして、いじらしいルオラさん(´・∞・`*)

    ふむ…いまのところ、ジオをよく観察し何かできないかと行動しているリージュちゃんがリードですね ”(´・∞・`*)正妻候補です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    依頼に集中できていない二人ですが、ジオを賭けた争いは手が抜けませんw

    ジオ君は、気付いているのか怪しいですが…。

  • 第222話 暗い宝物庫への応援コメント

     隠密作戦はハラハラしますね。リージュはガーネットとのやり取りも冷や汗もので、ダブルで緊張ですね。
     自分達がどう判断をしてどう選択するべきなのか、キチンと決めていない事もネックです。

     そして更に、一番の不安材料はクローなのですが……

     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    急に決めて作戦に参加したので、色々な問題があります。

    最大の問題は、これから出てきます。

  • 第221話 予測できない未来への応援コメント

     やっぱりクローが不安要素。っていうか、タダのテロ屋。
     居ますね。こういう自分のワガママが認められないっていうダケで、駄々こねて周囲に迷惑掛けるヤツ。
     ただの害悪なんですけど。

     やはり予定は未定で決定では無いってヤツですね。
     それとも一寸先は闇と言った方がよろしいのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    初期構想時のクローは、敵か味方か不明の行動で怪しい素性のまま終盤を迎え、最後の最後には主人公に対して…。

    というシナリオでしたが、完全に悪の道を進んでいます。
    心の声がダダ漏れなので仕方ないですがw

  • 第220話 王城の侍女達への応援コメント

     リージュは思わぬ「初体験」です。女子達の中で居心地悪そうな光景が目に浮かびます。
     王さまも城の中で働く人々も自分達の役目に追われ、かつ隙が無い感じです。その中で仮初めの姿で仮初めの仕事をこなし、周囲の目を盗み本来の目的を果たす。
     怪しまれる訳にも行きませんしね。

     随分とハードルは高そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    侍女たちは、映画「紅の豚」の飛行機技士たちみたいに賑やかです。

    対して、警備の連中は険しい目で歩き回っています。

    初日は疲れて、よく眠れるでしょうw

  • むむ…?やはり恋のトライアングル?(´=∞=`*)
    ルオラさん、元軍人だし探知魔法の重要性も知らないわけないでしょうに(´=∞=` )あたりが強い…w

    まさに、前回とはまた違ったやっかいな任務 ”(´・∞・` )
    クローの回し者(?)が唯一安定して機能しているというw(´・∞・` )

    寄せ集めの他の班含め、心配な材料が多いですが(´・∞・`;)どうなるのか


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この二人は、仲が悪いです。そして、自分気持ちに正直ですw

    ジオさんの苦労は、増えて増えて。

    ブロさんは、適当に話してます(^-^)/

  • 第31話 「依頼人」への応援コメント

    今回は、かなり大がかりな任務の様子(´・∞・` )例の宝石は関係するのか…
    リージュちゃんを、ひとりにするのはいろいろ不安ですからね ”(´・∞・` )いっしょが一番

    しかし、見張りの男ブロ氏、なんだか悪い人には見えませんが(´・∞・` )ふむぅ

    そして、恋のトライアングルが?(´・∞・`*)
    と、思ったらルオラさん、リージュちゃんだけでなく、ブロ氏もジャマ?(´・∞・`;)人手足らないのに…?

    治療の時にかけた迷惑が関係するのか…?(´・∞・`;)
    謎のオンナ、ルオラさん…(´・∞・`;)ただの恋心であれ

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ブロさんは、やる気の無いおじさんです。今のところ…。

    ルオラさんは照れていて、積極的には来ませんw 心の声は正直です。

  • 第219話 苦い誘いへの応援コメント

     えー、この言葉をそのまま信じていいですかね。

     仮にこの夜の男の言って居る言葉が全部本当だとしても、それは組織の立場で見たロジック。決して彼女の立場で見た理屈ではありません。
     でもコレだけ不安を煽られれば気持ちも揺らぎます。

     この判断、吉と出るのか凶と出るのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    組織をひどく疑っているわけではないので、なんとか出来るだろうと思って話に乗る事にしました。

    どうなるかは、何とも言えません。

  • 第218話 踊る心への応援コメント

     ジオくんはもう気持ちは向こう側に飛んでいってますね。
     二人がどう考えているのか、どういう気持ちなのかまでは頭が回らないようで。

     まぁ誰しも、自分が一番欲しかったモノを目の前に出されたら、気持ちも浮つこうってモンです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ミュージカルなら、絶対に歌って踊っていますw

    あとで、へこむパターンです。

  • 第72話 彼の考えた策への応援コメント

    くぅっ〜。『躓く』なら読めるのに、『躓かない』だと、何だか不安になって読み方調べちゃいました。丸千さんもしかして、試してますか?試してますよね?漢検準1の漢字でしかも否定形できますか!?火帝系の神に脳を焼かれましたよ!
    ところで、本話についてですが、……ジオさんは、リージュさんに揶揄われ、ルオラさんにも窘められ、最早玩弄物ですね!と感じました!(メッチャ難しい漢字しらべたわ〜〜ゼイゼイ……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    からかっているのは、ジオさんと二人の信頼関係の賜物です。憂鬱な旅は、楽しみが少ないので…。

    頷く。俯く。跪く。蹲る。躓く。

    私も、ふりがなが無いと思考停止しますw

  • 第71話 選択を迫るへの応援コメント

    丸……いや、ジオさん……完全に手玉にとられ始めていますね(笑)冗談を言ったはずなのに、冗談じゃない事を言われて、最早冗談にもならないですね!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ジオさんは、ノリツッコミも、ボケにボケを重ねる事も出来ませんw

    「ふっふっふ。本物ではないと、よく見破ったな」とか、「…って、戦うんかーい?」とか言えて一人前の冒険者ですw

  • 第65話 振り返るへの応援コメント

    本話???短い。何故???なるほど……わかりましたよ!!なるほど!この長めの行間3ブロックに、丸千さん……もとい、ジオさんの謝罪の言葉が隠れているのですね。白色フォントで。風魔法で盗み聞きしたあげく、ケーキで誤魔化しごめんねと。ツンツン(スマホをいじる音)……おかしいな。何にも出てこない……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このあたりは、日付がどんどん進みます。(旅程もどんどん進んでいきます)

    ジオさんは二人が仲良くなったという結果を重視していて、あんまり反省していませんw

  • 第217話 街角で迷うへの応援コメント

     悩み惑う姿が目に浮かびます。

     そして組織だけじゃなくて絶対クローも絡んできますよね。

     先ず間違いなく計画通りにコトは運ばず、三人が三人とも奮戦するハメになる未来しか見えません。
     まさにこれからが正念場といったトコロでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご想像の通りです。

    ですが、もうしばらくは、のんびり進みます。

  • はっ Σ(´・∞・` )ジオの口調がっ

    その後の「怒ってねぇわ」も踏まえると、「触ってもないわ」は動揺もすくなく、おそらく本当…(´・∞・` )…だが…!
    「見てねえ」……これは……(´・∞・` )

    見たのか…!(`・∞ ・´ )

    ――は、ともかく、リージュちゃんもなかなかやる子 ”(´・∞・` )うむ
    しかし、例の紋章については知らない様子(´・∞・` )いったい…

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    彼の”見ていない”は、治療にためにやむを得ない部分を含むのか? 含まないのか?

    彼女は、うなされながら、見られていない確信があるのか?

    このあたりは、秘密のままで物語は進みます。

    あと、彼女は堅実なので、このあとしっかり病院に行きましたw(異常なしでした。)

    編集済
  • むむっ Σ(´・∞・`;)なんと

    たしかに、なにかを抑えるためのものとも考えられますが、場所的にはこっそりつけられた可能性も…(´・∞・` )お風呂いってますし
    ただ、それだと目的が謎…(´・∞・`;)むむむ

    そんな中、謎の男が(´・∞・`;)
    監視目的なのは間違いないようですが、果たして依頼主はクローなのか?(´・∞・` )子どもらしき声の主も気になるところ


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一気に登場人物が増えました。二人も…。いえ、二人だけでした。

    謎の紋章は、けっこう後を引きますw

  • 第216話 一方的な言葉にへの応援コメント

     もう一つの地球ですが。

     ビハインド・アースは良く語られるお話ですけど、ソレを創るというのもは随分と大胆な計画です。
     ヒトがもう地球の創造主っていうヤツですね。
     分相応なのかどうかはよく分かりませんけれど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドラ○もんなら簡単に出来そうですが、我々にはちょっと難しい話です。

    本当に出来るかはともかく、やる気はすごいですw

  • 第215話 組織の提案への応援コメント

     寝耳に水です。
     三人にしてみれば胡散臭さ満点ですね。
     組織としては事情を知る者を自分達の協調者にしたい、クローに対して自分達の身内では無い牽制役を欲しているとかでしょうか?

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    組織は諸事情あって、秘密を明かす事にしたようです。

    その秘密は、一気に明らかになります。


  • 編集済

    第28話 「兆候」への応援コメント

    先生、久しぶり…と、思ったらいなかったドン。でも、話が話なだけに相談できなくてよかったかもしれないドン
    ( (;´・∞・`)” キケンだドン
    地球の歴史…例の宝石のチカラによるものなのカっ?
    ( ( ´・∞・`)”

    そして、本気噛みされたらお医者さん行くドン。抗生物質もらうドンっ
    ( ( ´・∞・`)ノ 3日後にパンパンだドン

    むむ…リージュちゃんは、どうしたのカ?ジオも例の一件で頭がいっぱいで、ケアできてないドン
    ( (;´・∞・`)心配だドン

    【追】
    我が家のねこが昔アサルトバスターキャットで、何度か本気噛みもらいましたw (´=∞=` )大体3日後にパンパンでした

    作者からの返信

    またのご来店(?)ありがとうございます。

    ジオ君のケアは、ちょっと遠慮気味ですw

    どんチャウ様は、何かに噛まれた経験があるのでしょうか…。
    少々心配です。パンパンは、ヤバいドン。

  • 第27話 「休息」への応援コメント

    今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
    ( ( ´>∞・`)ノ

    むむ…虚ろな様子の少女の手を引き、繁華街から人気の少ない方向へ進むくたびれた傭兵…。あ…あぶない絵面だドン
    ( (;´・∞・`)ダクファンだドン

    そして、クローはなにを企んでいるのカっ?
    ( (;´・∞・`)関わり合いたくないドン…

    ともあれ、リージュちゃん。ハードな初仕事を終えての報酬は、たしかにうれしいドン。プリン置いとくドン
    ( ( ´・∞・`)ノ

    作者からの返信

    どんチャウ様、ご来店(?)ありがとうございます。

    傭兵と少女は宿に向かいます。眠たいのでw

    プリン、ありがとうございます。起きたら驚くドン。

    ちなみに冷蔵庫は、ありませんw

  •  クローは未だ自分の目的の為に走り続けている訳ですね。まぁ、途中で諦めるようなタマでもないでしょうが。

     組織の方との接触と取引き。互いに腹にイチモツ在りと知りながらの会合なんでしょうが、また面倒くさい状況に……
     互いに力を合わせて一緒に頑張ろう、オウ!
     ってコトには絶対為らないですよね?

    (なったらなったで面白いような気もしますが)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いがみ合う二人の会談は、思ったほどギスギスせずに進みます。

    結果は、しばしお待ち下さい。


  • 編集済

    第63話 続く言葉への応援コメント

    何で急に2人の距離が近くなったのかな(とはいえ、まだまだ遠そうですが)って?改めて前話を確認したら、ラストで会話被りしていたんですね。ナイスアシストです。
    それから、「神、紙」というさりげないギャグをぶっ込むあたり、作者さんのギャグを書きたいけれど、この重厚な作品ではそれだけは出来ないという苦悩がプンプン匂ってくる点に深く感銘を受けました。
    そして、その苦悩をジオに投影し、「オレ、風魔法をガンガンに使って、お風呂上がりの女子の会話を盗み聞きしまくっていたら、ガチで怒られて、変態、サイテーって言われちゃったわw」という間違いなくあり得るシーンを作者さん……いえ……読者に想像させて笑いを取りにいっているにも関わらず、本文中では、あくまでも爽やかなジオさんを徹底するという高等テクニックに、最早畏敬の念を感じずにはいられませんでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    髪と神は、日本語でしか出来ないのです。

    盗み聞きは、全部聞こえていたわけではないですが、女子二人が溜め息をつくには十分でしたw

    この作品はシュールに行きますw

  • 第213話 「特別な日」への応援コメント

     ダニーが人の言葉を喋れたら「もの〇け姫」のきゃつですね。

     ……首が取れて襲って来る、なんて無いですよね(ガクガクブルブル)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    声は、渋めでお願いしますw

  • 第26話 森からの帰還への応援コメント

    オオカミ、ピンチに駆けつけてくれないですかね(´=∞=`*)

    頬杖のまま寝るリージュちゃん(´・∞・`*)よほど疲れてますね
    エルフィーノ改めアクロとリシアさんは、すでに街を離れたんでしょうか(´・∞・` )そのほうがいいですが

    なにはともあれ、不穏で不審な任務も何とか終了 ”(´・∞・`;)しかし、この先どうなってしまうのか…

    作者からの返信

    私事ですが…。
    ネコ派なのですが、ネコは上手くストーリーに入れられず、オオカミならどうかなーって思っております。

    怪しい任務は完了です。ですが、謎は深まったままです。
    まだまだ、二人には困った日々が続きます(-_-;)

    コメントありがとうございます。

  • 第25話 宝石の秘密への応援コメント

    なんと…真の(影の?)黒幕だったのか…!(´゜∞゜`;)むぅっ

    しかも、この宝石はシリーズの様子(´・∞・`;)絵が施されていることからも、人の手によって生み出された物…?
    散り散りになっていて密かに集めている者がいるということは、おそらくかなり古い時代の物なのか…?(´・∞・`;)

    謎の赤い宝石シリーズ(´・∞・`;)
    1つでもヤバそうなのに、使おうとはせず集め続けるクローの狙いは(´・∞・`;)

    しかも、クローはジオとリージュちゃんを手放す気はない様子?(´・∞・`;)どうなってしまうのか

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    彼は敵か、味方か?…みたいなキャラにする予定が、大きく変更となり、敵そのものになりましたw

    宝石は、キーアイテムですが、このへんだと全然登場しません。

    少々お待ち下さい。

  • 第212話 「遠回りな旅」への応援コメント

     竜に再度奪取されるのかと思いましたが、何とか仕留めて一安心といったところです。

     皆で力を合わせ艱難辛苦の末、ようやく念願の宝石を手に入れる事が出来ました。さて、これから三人と二匹の行く道には、どんな冒険が待ち受けているのでしょう。そしてどんな物語が紡がれてゆくのでしょうか。

     そんなナレーションが入る場面ですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐竜が小さいので迫力に欠けますが、決着です。

    ドラゴ○ボールとは違いますが、似た感じのナレーション…、ではないかもしれませんw

  • 第62話 二人きりへの応援コメント

    ​はて、お菓子??なんでお菓子探してるんだっけ?と思い前話を確認して、対応箇所を見つけて「よっしゃ自己解決!」したことは、いちいち書かなくても良いとは思いつつも……この世界のお菓子がどんなものなのか気になりました。
    いち読者の私のイメージですと、ロッチのチョコバイです。何故なら、私が好きだからです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    チョコパイは、現代のお菓子ランキングで上位です。

    この世界だと、存在しませんw チョコが手に入りません。

    いや、ちょっと世界観の設定いじりますねーw

  • 第211話 「追ってくる奴」への応援コメント

     油断は隙を生みます。

     確かに、珍しい生き物を捕らえたいというのは判ります。
     ですがもうじき夕刻。
     複数を撃退して気持ちの余裕が生まれたのは良いのですが、ジオくんの判断は果たして?

    作者からの返信

    安易に剣の鞘を振り回していますが、防御魔法はしっかりしています。

    竜は隙ができるのを待っていました。その狙いは…。

    続きます。

  • 第58話 不思議への応援コメント

    おやおや。丸千さん珍しく夜更かしですか。もしかして、BOYS BEEN⋯(過去完了系)読みすぎなんじゃないですか(笑)

    作者からの返信

    毎日25時までには寝ようと努力するものの、なかなかうまく行かず…。

    寝不足が寝不足を呼ぶ日々が…。

    私ごとで恐縮です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    編集済
  • 第24話 切り札への応援コメント

    ふむ、さすがジオ ”(´・∞・` )深入りは禁物ですね

    おおっ、ライフリングなんて \(´・∞・`*)/ ドワーフ賢い
    しかし、リージュちゃん、とんでもないものを隠してましたね(`・∞・´ *)おおっ
    スナイパーの大敵の風も、風魔法の使い手にかかれば関係ないですし ”(´・∞・` )これは熱い

    そして、ワニにぐいぐいされて落ちる動物使いw (´=∞=`*)
    弾は見事命中したようですが、果たして(´・∞・`;)気絶でもしてくれるといいですが

    作者からの返信

    ドワーフは、謎の執念と探求心でライフリングに到達しましたw

    押すな押すな状態で水に落ちる敵は面白いのですが、笑える状況でないのが残念です。

    コメントありがとうございます。

  • 第23話 湖と敵への応援コメント

    カエルかな?(´・∞・`*)
    と思ったらワニだった Σ(´゜∞゜` )しかも、いままで一番のサイズ

    うーん…これはどうしたらいいのか(´・∞・`;)むむむ
    しかも、どうやら自然には元のサイズに戻らない様子(´・∞・`;)それはそれでかわいそう

    そして、クローがここで(´・∞・` )
    先に動いていたはずなのに、遅れて動いたジオの後に?(´・∞・`;)むむ…

    ジオの様子は、探知できなかったから、なんでしょうか(´・∞・`;)距離をとっているのも気になるところ


    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    カエルとか丸飲み系の補食者は、大きいとめちゃめちゃ怖いですw

    ワニも怖いですが((゚□゚;))

    クローは、上手く隠れていました。姿を表すか迷って、出す事に決めました。

  • 第57話 問題その三への応援コメント

    第52話のコメントをカンペに読み進めています!第2城塞都市→第1城塞都市→王都→ダークエルフ領へと進む冒険。最高ですね!はっ!しまった。最近ボケていなかった……
    丸千さん、以前、一日一話読むことが多いっておっしゃってましたよね!であれば、ザ!ラブコメ漫画の原点である、少年ガマジンのBOYS BEEN…がオススメです!オムニバス調で丸千さんのスタイルにピッタリだと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Boys beは、名作ですねー。

    今、ググると、男性アイドルユニットが表示されて、そっちか!ってなりますが…。

    電子版で読みましょうか。(話数がすごくて、びびりますが…)

  •  念願の宝石、遂に入手です。「ゲットだぜい」は古いですかね?

     ダークエルフっ子は微妙に心境の変化がチラ見えます。
     この先、どの様な展開に転がって行くのでしょうか。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ポケット○ンスターがあるかぎり、”ゲットだぜい”は不滅ですw

    攻撃の第一目標にされなかったダークエルフは、少々余裕があります。

    宝石を手に入れて、喜びたいところですが…。

  • 第52話 相談する三人への応援コメント

    早速のツッコミで大恐縮です。「第二城塞都市」、響きは凄くステキなのですが、情報が開示されていないので、その立ち位置の考察が止まりません。。。

    もしかして、この国には昔の小学校のごとく、第一城塞都市から第十城塞都市くらいまで散在している感じなのでしょうか。で、少子化の波にあらがえず、今は第二、第四城塞都市くらいしか残っていないとか……。

    いや、ちょっと待って? 副都心みたいな感じのポジションで第二都市として発展してきたけれども、交通の要所なので城塞化が進められて、今は「第二城塞都市」として呼ばれるようになったという線もあり得ますね。私個人としては、超リアリティのある前者推しですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人族の国は、西にある王都から東に向かって広がる無国家地帯を目掛け、段階的に領地拡大を狙ってきました。

    王都から東を見たとき、距離を空けて第一、第二、第三城塞都市と順に並んでいます。作られた時期は領地拡大に合わせて、順になっています。(物語が始まった街は、第三でした。他にも、より小さい町はあります。)

    トラブルが無かったのは、第一、第二までで、第三城塞都市では、東から西へ勢力拡大にしてきた国家と戦争が起きています。

    国境に近い第三城塞都市は、軍事基地の色合いが濃いですが、第一、第二は基地としての役割を終え、農業や工業の拠点に変わっていっています。

    王都の西には、エルフ領地、ダークエルフ領地があります。

    三人は、西(王都方面)を目指して旅して行きます。

    本編内での説明が少なくて、すみません。

  • うぅっっ。この調子で読み進めていくと、最新話に追いつくまでには、2か月かかりそうです。3角関係……でなくて、夏の日差しの中で繰り広げられる3人の新たな旅路をお祝いします!なお、査読結果の送付は本稿受付の2か月後を予定しております(笑)

    作者からの返信

    書くのも読むのも自由ですので、無理の無いようにお願いします。

    私ごとですが、マンガ週刊誌を読むみたいにちょっとずつ色々な話を読むのが好きなので、週に2〜3話くらいのペースで読んでいる作品がたくさんあります。

    追いつくのは、いつなんでしょうかw

  • 第209話 「円を描く指先」への応援コメント

     あっという間の逆転劇でした。

     策よしタイミングよし。
     機転をもって窮地を脱する。

     やっぱりヒーローはピンチになって現われるってヤツですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと急ぎすぎたくらいのスピードで退治しました。

    一発で倒さないと、対策する知能がありそうな恐竜なので…。

  • 第22話 治療への応援コメント

    あらかじめ防御魔法をかけておくことも出来るんですね ”(´・∞・` )これは便利

    ふむ、蛇が探知できなかったのは、大きさや草などの障害物が原因だったのか、あの時新たに操ったからなのか(´・∞・` )ふむぅ

    エルフィーナ改めリシアさんも助かりそうで何よりですが、しばらく復帰は難しそう(´・∞・`;)
    1人にしてはいけませんし、戦力の分散は止むなし…(´・∞・`;)リージュちゃんは無事なのかっ

    作者からの返信

    集中力が続くかぎり、複数の魔法を使えるようです。

    蛇は、他の動物の背に乗ってきたので、気付きませんでしたw

    そして、まだまだ分断状態が続きます。

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第21話 風の変化への応援コメント

    おおっ、最初といい最後といい、実はポテンシャル高かったリージュちゃん Σ(´・∞・` )これでクローの、捨て駒第一候補から外れるといいですが

    そして、なにやら風魔法使いの人族に思うところが?(´・∞・` )たしかに多いわけではないようですが、果たして

    1人追跡するリージュちゃんも心配ですが、今は態勢を立て直すのが先決 ”(´・∞・` )オオカミ、仲間に…あ、でも付いてきても操られちゃうのかっ


    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    リージュちゃんは、才能がありますが、精神的に未熟で真価を発揮できてません。

    ひとまず、ピンチは脱したのですが…。一人で追って行って、どうなる事やら…。

    オオカミ、連れて行きたいですよねーw

  • 第49話 「言いたくない」への応援コメント

    マッチポンプのクローさん相変わらずエゲツないですね。『囮役の二人』って勝手に認定しているし、本当にサイテー人間です(笑)ブロさんは、一話前で、リージュさんの石投げ100連発に粘り強くつきあってあげるとか、可愛らしい一面もあったのですが。。。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ブロさんは宝石を素直に渡せば、見逃してくれたか? というと疑問ですが…。今にして思うと、見逃してくれたかもしれません。

    (ネームドキャラですが、槍使いで年配という設定以外に細かい設定は少ないです。相手のペースに少々付き合ってくれる可愛らしい人にしますねー)

  •  ヒーローはピンチになってから現われる。
     正にテッパンですね。

     ジオくん颯爽と登場、でしょうか?

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    リージュの風は、状況を打開できませんでしたが…。

    次回をお待ち下さい。

  • 第48話 「読み通り」への応援コメント

    覆面の刺客や兵士達との戦闘が、さながら頭脳戦になっていて、納得感のあるバトルパートでした。でも、クローさん。アンタはダメだ。「誤魔化しておいてあげよう」なんて(笑)キングオブマッチポンプの称号を贈らせて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当は、訓練兵士も交えた大混戦にしたかったのですが…。

    ダメだ。上手く書けない。ってなって、個人戦になりましたw

    クローさんは、まあまあな地位にいるので、それを利用しまくってます。

  • 第42話 「目覚め」への応援コメント

    確かにリージュちゃんいつか凄いことしてくれそうですが、暑さで倒れたり、熱だしたりで……寝てばっかりですね。でも、ギュッってしてあげたくなる可愛さがありますね。ジオさん(丸千さんも!?)は、1000%そんなことできなさそうなタイプですが(笑)

    作者からの返信

    リージュは理想が高めで、心の成長がゆっくりめです。活躍は、少々先ですw

    コメントありがとうございます。

  • 第207話 「重くなる盾」への応援コメント

     ダークなエルフ少女の逆転なるか。
     乾坤一擲な魔法の一撃は如何に。

     次回 第208話「くたばれ小竜ども」

     乞うご期待!

     そんな感じですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    この反撃が、どんな風になるかは、ご想像にお任せしますw

    あまり期待されると困りますw


  • 編集済

    第40話 「心配する姉妹」への応援コメント

    なるほど!!敢えて一人称視点の切り替えを多用されているのですね(ふふふっ。嘘泣きした甲斐がありました)!確かに、初期の頃は、えっ?視点が切り替わった。これは誰だっけ?ってなってたりしましたが、それぞれの語り口調に特徴があるため、今は、自然と読み進められています。シーンを3次元的に俯瞰しないとなかなか出来ないテクニック。。。整合性をとるのが大変ですね。ヒゲの方の帽子を脱帽です(今更回収?)それに比べて、私の場合は、ほぼノリだけです……丸千さんはいったい何物?……だいたいわかってますが、まあ、いいです。
    それから、最新話まで読んで下さり、ありがとうございました!続き書くパワーを貰いました(心から感謝)!SF+ボーイミーツガールは私には、難易度高すぎて、タヒにそうです。。。

    作者からの返信

    マンガだと視点が変わると簡単に分かるのですが、文字しか無い小説は、分かりづらいのが大変なところです。

    慣れていただいて、感謝です。

    ヒゲの帽子とはwww

    コメントありがとうございます。

  • 第20話 弱者の決意への応援コメント

    意外と大丈夫だったジオ Σ(´・∞・` )ぬかりない

    しかし、刺せないリージュちゃん(´;∞;` )
    やはり森の民たるエルフは動物に優しいんでしょうか ”(´・∞・` )

    ここで、リージュちゃんの奥の手が ”(´・∞・` )殺さずにこの状況を打開する術が?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    非情になりきれない、優しいリージュちゃんです。

    オオカミ好きかもしれませんw

  • 第19話 自信への応援コメント

    おお、クローって、どちらかというとクレバーな頭脳派なんだと思ってましたが、戦士としても鍛錬を怠らないタイプなんですね Σ(´・∞・` )

    これは、敵に回ったときにやっかいそうですね(´・∞・`;)

    残りはオオカミ ”(´・∞・`;)果たして、ジオは リージュちゃんはっ

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    しっかり書けていませんが、クローは文武両道の軍人です。野心家でもあって、そのせいで……。あとは秘密ですw

    残ったオオカミは、強敵ですw


  • 編集済

    第206話 「蹴る」への応援コメント

     二人と一頭は大ピンチ。
     相手は小柄ですが数の利は決して侮れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう少し大きめの恐竜の方がよかったかなーって、まだ迷いますが…。

    小さい。目立たない。= 人知れず生き残っている。

    このイメージで、小さい方を選んでいます。

    小さくても狂暴で強そうで、恐竜は良い敵ですw

  • 第34話 「いつもの考察」への応援コメント

    ジロリ……​丸千さん、あのエモくて超重層的な焚き火の夜を「林間学校」の一言で片付けてしまうなんて、相変わらず食えないお方です(もちろん、いい意味で!)。
    ​「林間学校」……なんて言われると、つい「はい!!確かにそうですね!!キャンプファイヤー!!甘酸っぱい思い出ありますよ〜!!」と頷きそうになってしまいますが……うっ。危ない。また丸千さんのペースに乗せられている気がします……!​ですが、作品に罪はありません。この悔しさを打ち勝ちながら、物語を読み進めさせていただきますね。。。うっぐふっ(泣)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    33話は、彼がカッコいいムーブをする貴重な回でしたw

    1人称視点で切り替えていくと、心の声が伝えやすい反面、誰の視点か分かりづらい欠点がありますw

    焚き火のあたりは、上手くいっていれば幸いです。

    書いてて混乱しまくりでしたがw

  • 第33話 「反省の夜」への応援コメント

    焚火の描写が素晴らしくて何度も読み返してしまいました!本当に勉強になります。
    しかし、あのチュド~ンとのギャップ……ケホッケホッ。。。風邪がぶり返してきてしまいました。

    リージュちゃんと、ルオラさんの想いの錯綜も素敵でした。ここまで読ませてもらって本当に良かったなと思いました!

    うぅ……しまった。真面目なコメントをして縞った。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    悩みがちな三人が、それぞれ考え事をする夜でした。

    学校でいうと、林間学校の夜は……、こんなのではないですねw