第2章 源氏物語の推し活でも始めて、婚期を逃したらどうする?への応援コメント
夫婦の会話に笑いました~~。奥様のツッコミが鋭いっ。
作者からの返信
不二原光菓様
コメントありがとうございます。
菅原孝標は、この時は上総国に赴任していますが、のちのち、常陸国に赴任することとなります。妻の「もっと遠くの国に行かされますよ」というのは、その伏線の位置づけになります。
簡単解説① 平安時代って何の時代?への応援コメント
更級日記は今までほとんど読んだことがないので作者はどんな人なのか、何をかくのか興味があります! 平安時代もあまりよく知らないのでワクワクです。
作者からの返信
不二原光菓様
コメントありがとうございます。古典の教科書で扱われる更級日記は、菅原孝標女の出立のシーンがなぜか頻出しますが、この作品では、晩年に至るまで、変化球を交えながら物語にしています。ぜひ、お楽しみください。
おまけ 孝標女の終活への応援コメント
どうもです。
自主企画に参加いただき、ありがとうございました。
更級日記をベースにしつつ、妙に現代チックな雰囲気をも挿入する斬新さに感心致しました。
面白いお話をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
更級日記って、だいたい冒頭部分が扱われることが多いのですが、この作品では、更級日記の後半部分もモチーフとして取り上げています。
この作品は、いろいろと実験的な要素をふんだんに入れたのですが、比較的、受け入れられたのかなと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
簡単解説① 平安時代って何の時代?への応援コメント
平安時代……痛烈な皮肉ですよね。
決して平安ではなかったからこそ、平らかで安らかになって欲しいという皮肉。
だからこそ、古代は面白いのですが。
なんと、菅原孝標女一家の物語とは!
楽しみに、続きを読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更級日記って、冒頭の「出立・門出」がよく読まれていますが、
この作品では、後半部分もネタにしています。
後半に行けば行くほど、だんだんコミカルな要素が増えていきますので、ぜひ、お楽しみください。
第4章 平忠常の挨拶、まあ豆でも食べなよへの応援コメント
この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。
作品拝読させて頂きました、平安時代を舞台にした物語は私には新鮮で勉強になることばかりでした。
まだ物語をすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。
最後に不躾ではございますが私が現在連載中の作品へ飛ぶURLを貼らせて頂きます。
気が向いたらで構いませんので読んで頂けたら幸いです。
↓作品へのURL↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330668597003683
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
お時間ありましたら、続きもご覧ください。
今後ともよろしくお願いいたします
第8章 孝標一行とオルカショーへの応援コメント
い、いきなり現代に迷い込んでオルカショー???
作者からの返信
不二原光菓様
コメントありがとうございます。
いきなり現代に迷い込む下りは、作者の遊び心・・・です。
私の別作品の「オルカトレーナー小湊サツキと地方銀行員の水原ホタル」とリンクしていますので、もしよろしければ、こちらもご覧ください。