手術日が決まりましたへの応援コメント
災難続きですね、お疲れ様です。
猫は時に大変なことになりますもんね。
手術ももう近いようですが、頑張ってください。
作者からの返信
Ash様
ありがとうございます。
そうです・・・・・・明日が手術日です。
午前中に病院に行って即日手術だそうです。
先生の腕を信じて任せるしかないですね。
7/26 手術五日目への応援コメント
見ていると、結構食事にお金をかけてくれる
病院だったみたいですねー。
ちょっと羨ましい w
昔入院したときは、栄養だけは足りてそうだけど
質素で味の薄いメニューばかりでしたよ~。
まあ、そのせいか……
同室の方々がこっそり買ってきた食べ物を
色々と分けてくれたりしたけど w
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
ほんとに、食事は個人的に大満足でした。
本来は間食大好きな私ですが、一切間食なしで過ごせました。
内臓に関わる病気ではないので、食事くらいは・・・・・・との配慮かもしれません。
もちろん食事代はちゃんと払う必要がありましたがww
手術日が決まりましたへの応援コメント
こんにちは。
病院、行かれたでしょうか……(>_<)
動物の噛み傷や引っかかれ傷、意外と侮れないので
お大事にしてください、早く良くなりますように。
作者からの返信
釜瑪秋摩様
ご心配戴き、ありがとうございます。
あのあと病院に行って処置してもらい、治りつつあります。
初期の手当の大事さを痛感しました。
11月の通院以降のご報告への応援コメント
最後の更新話を先に読ませていただきました。もし無礼だったらごめんなさい。でも、それはただ奈那美様の体調が大丈夫か気になったからです。
実は、私も去年視力が一気に100度以上悪くなってしまって……それもあって、どうしても心配になってしまいました。
どうか、無理なさらず、ゆっくりとしっかり回復されますように。心からお祈りしています。
作者からの返信
栗パン様
ありがとうございます。
視力自体は……前の話を読んでいただけたらわかっていただけると思いますが、子供のころからの近視で『見えない子』なのです。
でもねぇ……視野角度が足りないとは思ってもいませんでした。
というか、真正面だけじっと見て運転する方が変なんじゃ??と思ってる私です。
↑
しょっちゅうミラーで周囲を確認してるので、視野検査の器具で音を出されると無意識に反応してそっちを見ちゃうんです(汗
やっぱり夏まで我慢かなぁ……
11月の通院以降のご報告への応援コメント
目は本当に大切にしてください。
体調とかでも進行がかなり変わります。
(疲れ目などではなく、血圧を一定に保つとか、栄養管理とか)
運動が急激に悪化の進行を早めることもありますから、医師に確認して自転車も気を付けてくださいね。
義理の叔母様のことまで大切にされるなんて素晴らしいです。
とにかく目の回復と万事が良い結果となることをお祈りします。
応援してます!
作者からの返信
与十川様
ご心配ありがとうございます。
さすがに手術から丸八カ月経っているから、少々の運動は問題ないようです。
念のため通院時に担当医に聞いてみます(汗
転んで頭(というか顔)をぶつけないと大丈夫だとは思いますが(大汗
退院後の受診四回目 10/26への応援コメント
なんか……壮絶ですね
電車で1.5時間ということは、おそらく移動の片道だけで2時間。以前言われていたとおりですよね。片目で。それは大変ですわ。軽快に描かれていますが、視界が半分とか、術後のマイナス状態から相当のストレスがあったはず。ぐったりなられましたよね。読んでいてこちらも辛くなります。よく頑張られました!
で、今現在はどうなのでしょうか。
目は本当に大事ですし、光を失うとものすごく大変です。どうか無理せず(母はそうもいかないのでしょうが)、お大事にされてください。
本当に心よりそう思います。
作者からの返信
淀川様
片目……もともと両目が同じくらい良く見えていた人が急に片目になると、いろいろ不都合が生じてくると思うんです。だけど私の場合左が極端に悪くて、かなり前からほぼ片目で生活していたようなものなので苦労はさほど感じません。
これがなれというものなのかと思います。
お母様の目は治療中なのでしょうか?お大事になさってください。
7/31 退院三日目への応援コメント
こんな大変な夏を過ごされていたとは知らず……。よく頑張りましたね。とりあえず良かった……のでしょうか
作者からの返信
淀川様
実は四月ごろから計画していた手術入院でした。
いつかは通らないといけない道だったので、よかったと思っています。
7/30 退院二日目への応援コメント
外出されたのですね
紫外線は……眼帯でなんとか遮断というところだったのでしょうか
作者からの返信
淀川様
退院の際に『普通通りの生活で構わない』と言われていたので早速外出しちゃいましたww
でね、眼帯は着用しなくていいと。
寝る時だけ透明眼帯を着用といわれました。
閑話休題~準備したもの、その他もろもろへの応援コメント
靴は確かに。スリッパは意外と危険なんですよね
キャリーケースとリュック
まさかご自分で運んだという事……
根性がありますね
作者からの返信
淀川様
高齢者(姑だったり叔母だったり)が入院するときの注意事項に上履き(滑りにくいもの)と書いてあったので、それに従ってみました。
あ、入院の荷物は病院までは家族が車で運んでくれました。
7/28 手術一週間目への応援コメント
天井の照明が眩しいと言っておられた方ですかね。自分は昨日洗ったと言えば間違いが判明したはずなのにですね。寛大な那奈美さんは偉い!
作者からの返信
淀川様
エアコンが効いた室内で汗もかきませんでしたし。
その方も移植でしたが(部分麻酔)数日間安静にと言われて寝たきり状態で不便を強いられてもいたので、まあいいかなと(;^_^A
7/27 手術六日目への応援コメント
高齢になると短期間の入院でも廃用症候群が進みますから注意が必要ですね。うちの母がそうでして。ともかく、目は大変。いろいろと心配な夏だったのですね。
作者からの返信
淀川様
お母様も大変だったのですね。
高齢者が家族にいると諸々心配事が増えて大変です。
二度目と三度目の受診への応援コメント
眼科さんで診てもらうのは大事ですね。
作者からの返信
淀川様
ほんとにそう思います。
初コンタクトがずれやすかった時に眼科を受信していればといまさらながら悔やんでいます。
二度目と三度目の受診への応援コメント
サン× × × ×ト、円錐角膜専用コンタクトは少なくとも38年前にはありました。
今は赤色のレンズですが、当時はブルーレンズでした……。
普通のハードコンタクトレンズメーカーでは……調整は無理ですよね…… 角膜浮腫が出て、レンズ不可になると聞いたこともあります……。
作者からの返信
内田様
そうなんです。
ずっと普通のコンタクト使ってて。
サ……に替えたのは二十数年前でした。
その専用コンタクトでさえ左目はギリ乗っかっている状態で、急に視線動かすとずれそうであぶなくて(屋外で落としたら最悪ですものね)
今の眼科に出会えててよかったです。
プロローグ~受診への応援コメント
私も円錐角膜の右目重度、左中度です。
高校生で発症して京都府大附属医大の専門医に診てもらい、その先生の息子さんが開業し、お孫さんも医師となった渋谷道玄坂の円錐角膜の専門医で診てもらってます。
専用のハードコンタクトレンズで視力は確保でき、ウン十年……とはいえ長期のレンズ使用で角膜が摩耗し、角膜の白化が進みつつあります。
両眼の見え方が違うので、立体感で違和があります……移植、いつかは綺麗な視界が戻れば嬉しいですが、たぶんよほどのことがないかぎりはこのままになりそうです……。
作者からの返信
内田様
目は私と逆ですが、ほぼ同じ症状なのですね。
私は専用のコンタクトを利用するタイミングが遅かったようです(シクシク)
発症した高校生の時に、気がついた眼鏡屋さんがなにかしらアドバイスをくれていたら……と悔やまれます。
見え方のギャップ……私はいつの間にか慣れてしまっていたようです。
現在は右目だけでの生活ですが、手術前となんら違和感がありません。
慣れって怖いなと思いました。
8/4~8/7 退院後の受診一回目への応援コメント
風が出てくる眼圧測定器が苦手です。
((+_+))
秘密兵器、気になります。
作者からの返信
結音様
あの測定器、苦手ですよね。
いつも何度も測定のやり直しをさせられるから余計に苦手です。
秘密兵器は、ほんとにすごいです。
今まで行ったことがある眼科では見かけたことがないので、きっと高額な機器なんだろうなと思っています。
7/30 退院二日目への応援コメント
お家に帰ってきて、ほっとしている様子が伝わってきます。
(*^^*)
作者からの返信
結音様
いやほんとに……家が一番いいですよ。
これで家事が無かったらもっとサイコーだったのですがww
7/28 手術一週間目への応援コメント
間違われたのが洗髪で良かったです。
(>_<)
作者からの返信
結音様
いや、たしかに……。
でも、これで『洗髪は当分は自分ではやっちゃだめだよ』なんて言われてたら、きっと間違えた看護師さんと気にせず洗ってもらいに行ってた患者さんを恨んでいたと思います(汗
7/26 手術五日目への応援コメント
白内障の手術では、まつ毛を切ってしまうって話を聞いたことがあるのですが。
まつ毛は切らなくてもできる手術があるのですね?
作者からの返信
結音(Yuine)様
ええ~?
まつ毛、切っちゃうところもあるんですか??
初めて聞きました。
少なくとも私が手術した病院では、まつ毛は切らずに処置してくださったようです、
プロローグ~受診への応援コメント
少し前の近況ノートで「ある病院に行ったら、別の病院を勧められて」みたいなことを書かれていたような気がしますが…
まさかこんな形で伏線が回収されるなんて…
(ただの記憶違いだったらすみません)
興味本位て読み始めたものの、目の手術ときいて底しれぬ恐怖感が。もし局所麻酔なら意識もあるってことですよね。うー怖い
作者からの返信
中辛バーバリア様
近況ノート……自身の記憶がなくなっている(汗
書いたっけ?どうだったっけ???
目だけの部分麻酔は意識もあるし、注射針などが接近してくるのも見えるそうです。
緊張をほぐすために、看護師さんが横について手を握ってくれているそうです。
あと、手術前の注意事項として『たずねたことには、言葉で答えてね』があるようです。
いわゆる耳も聞こえていればしゃべれもするということですね。
そして……頭を絶対に動かすな、ということでもあるようです。
7/23 手術二日目への応援コメント
コメント失礼します。
同室のおばあちゃんの独り言に大きな生活音に悪態にと、入院中は気が休まらなくて大変だったことと思います。
お疲れ様でした!
作者からの返信
花京院様
ありがとうございます。
まぁ、自身の入院が当初から一週間程度と言われていたので少々のことは大目に見られる気分的余裕があったのだと思います。
あと高齢者に慣れていた……のもあるかな。
亡き実母は表裏が激しい人で、当人がいない所では結構悪し様に言う人でしたし。
亡き姑は耳に不自由はなかったもののアルツハイマーで数分前に言ったことを忘れて何度も聞き返してくる人。
現在進行形で関わってる施設住所中の叔母はボケてはないけれど耳が遠いので諸々説明に苦労する……などなど。
いろいろ共通項もあったので、同室のおばあちゃんたちというより身内のような気がしてました。
7/21 入院初日への応援コメント
こんばんわ。
私が骨折で入院した病院は、夕飯18時、消灯21時でした。最初は眠れませんでしたが慣れるんですね、数日で寝れるようになりました。
でも朝4時には目が覚めるんです。動けないのでベッドを起こして5時ごろまでうとうとしてますが、6時にならないと電気を付けられないので、それからは静かにナンプレやったり、ウオークマンでラジオを聞いたりしてました。
6時になると部屋の電気をつけて、折り紙やってました。7時朝食です。
時間つぶすの大変ですね。
作者からの返信
星之様
夕食時間は同じです。
朝食は08時でした……06時起床からの二時間が長かったです。
05時すぎてから共用の洗面所に行ったり(病室にもあるけど)給湯室に行ったり。
静かに過ごしていればベッドサイドのライトをつけるくらいは大目に見てくれてました。
ほんとにヒマつぶしは大変です。
入院に向けてへの応援コメント
こんにちは、医療関係の仕事をしています。入院中に、患者様が本当はどんなことに困っているのか。なかなか職員には言えないことがあったりすると思いますので、このようなエッセイは大変貴重だと思っております。私も眼科に入院したことがあるので、我が身を思い返しながら楽しく読ませて頂いております。ありがとうございます!
作者からの返信
諏訪野様
ありがとうございます。
入院という非日常の世界は、ホント体験したものでないと判らない部分が多々あるんだなと実感しました。
諏訪野様は医療関係に従事されているとのことですが、お医者様はもちろんのこと看護師さん・看護助手さん含めて仕事量がすごく多くて、細かいところまでは手が回らないだろうなと思いながらお世話になってました……いったいいつ休憩しているんだろう?の世界でした。
「ありがとう」「お世話になります」
入院中に一番多用した言葉でした。
7/25 手術四日目への応援コメント
母が白内障の手術をすることになったので、参考になります。