恋と愛の冬の風物詩 後編への応援コメント
喜んでくれるかどうか自身のなさげだったセレンですが、当人が思っている百倍は喜んでいますね。
花の香りやお菓子に負けないくらいの甘〜いお話でしたヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
まずもってセレンがプレゼントをあげて喜ばないわけがないのですけれど、サートルもまだ自信がないのでしょうね。
たっぷり甘々、お届けいたしました!お付き合いありがとうございます。♡
恋と愛の冬の風物詩 後編への応援コメント
うん。
この2人はアクシデントで準備無しで会った方がかえって良さそうです。
作者からの返信
クルサートルとか衝動でできていますからね、恋愛方面は。
お読みいただきありがとうございました!
恋と愛の冬の風物詩 中編への応援コメント
この期に及んでまだこの距離感。
いやあ、初々しいですねえ。
フィロが見たら呆れそうですが。
作者からの返信
いつまでも初々しいと言ってもらえると思うなよ、という二人ですね(苦笑)フィロのため息が聞こえそうです。
恋と愛の冬の風物詩 中編への応援コメント
何を贈ればいいか、大いに悩んでいますね。
これだけ悩んで選んだのだと知れば、それだけで喜びそう。
ただ、この調子ではすんなり渡せるかわかりませんね(;^_^A
作者からの返信
悩みすぎていますよね。セレンは恋愛方面幼稚園児並なので……クルサートルならどれでも喜びそうですが、果たして渡せるのでしょうか。
恋と愛の冬の風物詩 前編への応援コメント
わ!!!私が描いたイラストでこんなに素敵に物語を綴っていただけるの、すごく嬉しいです!!😳😳ありがとうございます!(TT)(TT)
あの花束は、花屋の店主さんが盛りに盛ってしまった産物なのですね(*´∀`)笑
クルサートル本人は辟易していますが、彼が周囲の人から慕われていることを感じてほっこりしましたv
そしてどう渡すかも考えていないうちにセレンが登場しちゃったー!どうなる!笑
作者からの返信
すみません!!私こちらにお返事した気でいました。すっかり遅れてごめんなさい。
花さんの花束をこんないわれにして良いのかしらと躊躇しつつ、恥ずかしげなクルサートルの顔から思いついたのがこれでして。彼、プレゼントとかめちゃくちゃ不器用そうなので。
街の人には愛されていると思うのです。元より性格は良いですしね。
セレンが来てしまいましたが、もちろん彼女も悩める女の子状態です。この次のお話ではセレンが迷いに迷っていますよ!
恋と愛の冬の風物詩 前編への応援コメント
バレンタインのような風習があるんですね。
クルサートルさん、がんば。
作者からの返信
バレンタイン仕様にしてみました。番外編なので。
クルサートル、へもんさんも応援してくださっていますよ!!
過ぎる年、来たる年(おまけ)への応援コメント
あらあら、クルサートルも寝ちゃいましたか。きっと、ドキドキしすぎて疲れちゃったのでしょうね(*´艸`)
それでもセレンをしっかり抱えているなんて、よっぽど話したくないのでしょうね(*´▽`*)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
寝ちゃいましたねえ。彼も忙しかったのでしょうが。身を寄せ合っていてセレンが温かくて、ドキドキながらも負けました、かも。
一生離したくないでしょうね笑
恋と愛の冬の風物詩 後編への応援コメント
普段から絵になる二人ですが、セレンの計算していない爆弾発言からの展開に溶けてしまいそうです……!
すぐに贈られた耳飾りをつけてくれたクルサートルの気遣いも最高でした!
作者からの返信
セレンの天然はいつかクルサートルの心臓を止めそうです。お菓子の代わりにほんとに食われるぞ笑
嬉しいコメントをありがとうございます!