応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あらあら、クルサートルも寝ちゃいましたか。きっと、ドキドキしすぎて疲れちゃったのでしょうね(*´艸`)

    それでもセレンをしっかり抱えているなんて、よっぽど話したくないのでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    寝ちゃいましたねえ。彼も忙しかったのでしょうが。身を寄せ合っていてセレンが温かくて、ドキドキながらも負けました、かも。
    一生離したくないでしょうね笑

  • クルサートルも寝ているんかいw

    作者からの返信

    寝落ちしました笑
    めっちゃ寝落ちしました笑笑 
    嬉しいツッコミありがとうございます!

  • 過ぎる年、来たる年への応援コメント

    本当に無防備ですね。
    クルサートルが相手だからというのもあるのでしょうけども。

    作者からの返信

    そうです! クルサートル相手でないとセレンが気を抜くことはありません(ミネルヴァ先生は別かも)。寄りかかられてさぞかし幸せだったはず、なのに普段のセレンを考えると軽率に抱き寄せられない悲しさ笑

  • 風邪をひいた乙女への応援コメント

    わぁ、看病回、いいですね。
    ふたりとも、とっても可愛かったです。

    ミネルヴァ先生も乙女ですね。

    作者からの返信

    読んでいただき嬉しいです。コメントもありがとうございます!
    可愛い二人を書きたくなってしまいました。クルサートルの前に出るとセレンが可愛くなってしまうのはいつものことですが、クルサートルもやってしまった感満載で顔を見せられない状況でしょう。
    ミネルヴァ先生は永遠の乙女です!

  • 風邪をひいた乙女への応援コメント

    ミネルヴァ先生、策士ですね。

    クルサートルに風邪がうつらなければいいけど。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございました。
    ミネルヴァ先生、どうにかして恋愛小説風展開を見たいのですよ。
    クルサートルはセレンが気にしないよう死んでも風邪にはなるまいと鉄壁の免疫力を発揮したことでしょう……うつっても面白いかも。

  • 非日常へ誘う東屋への応援コメント

    あらーーーー!
    本編での、セレンを大事にしすぎる優しいクルサートルと同一人物ですか⁉
    ときどきこうしてセレンを補給しているからこそ、お仕事を頑張れるんですね (*´艸`*)

    作者からの返信

    同一人物です。普段はそーうとーうに気を遣っているのですよ。セレンがすぐキャパシティオーバーになってしまうので、それでは困りますし可哀想ですからね。
    キャパ越えになってもいい状況、かつ、クルサートルが相当我慢できないときにはこうなります 苦笑
    まあ、セレンも嫌がってはいないですし、優しいのに変わりはないので!
    お読みいただき、コメントもありがとうございます♪

  • 非日常へ誘う東屋への応援コメント

    ひとつ前のお話と比べて、ふたりの距離感がまったく違いますね ( *´艸`)

    強引なクルサートルも素敵ですが、乙女なセレンがすごく可愛いです♡

    作者からの返信

    本編第一部の完結前とあと、と言う感じですね。
    クルサートル、普段おとなしいというかセレンへの遠慮と公的な場での振る舞いを弁えているので、容赦無くなったら容赦無いです。そんなのを前に勝てないセレンさんでした笑
    お読みいただき、コメントもありがとうございます!

  • 非日常へ誘う東屋への応援コメント

    これ、誰かさんが目撃していたら大変なことになりそうです。
    ほとんど当てつけですもんね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!涙
    見えないためにある、という理由でこんな時くらいは……
    クルサートルとしては奴に見せつけてやりたいかもしれませんが笑 たぶん、セレンが可哀想なのでやめてあげます

  • 非日常へ誘う東屋への応援コメント

    (*ノェノ)キャー!!
    クルサートルキマシタワー!!

    作者からの返信

    早速ありがとうございます!
    人がいないですからね! 宮廷の窓とかから見えてなければ……普段は遠慮している分、スピンオフでは攻めますクルサートルです。

  • 日常と非日常の狭間への応援コメント

    自分とは違う手の大きさに、クルサ―トルを意識してしまうセレンが乙女で可愛いです(*´ω`*)

    作者からの返信

    セレンはクルサートルといるとキリリとなれないですね。
    本編の最終話目前の話なので、このあと二人の手がどうなるか、ご存知の通りです。
    読んでいただき、お星様もとっても嬉しかったです。

  • 日常と非日常の狭間への応援コメント

    とても素敵で、なんだか癒されたような気持ちです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。幸せな一コマを書けるのは私も嬉しいです。お星様も感謝です。

  • 日常と非日常の狭間への応援コメント

    ほうほう。
    この指先1本分の隔意が残っている時期のセレンとクルサートルですか。
    いやあ、これはこれでいいですね。

    作者からの返信

    早速ありがとうございます。
    ええ、この直後の最終話です。仕事を後回しにはできない、とか言っておいて……笑
    まだ遠慮しがちな二人、というかセレン。平和になって少しこんなことを考える余裕ができたのかも?
    お星様もありがとうございました!

  • 日常と非日常の狭間への応援コメント

    ほんの少し伸ばせば届いたのに、結局触れることのできなかった指先。このジレジレ具合がたまらないですね(*´▽`*)

    もしも触れていたらどうなっていたか。
    お茶を飲みながらも、頭の中はさっきのことでいっぱいでしょうね(#^^#)

    作者からの返信

    焦れすぎも、きっともはやここまで……のご存じのとおりのこの後のあれとこれと攻めるクルサートルです。

    ここで触れてしまっていたら……この後もまた変わったのでしょうね。早々にお星様もありがとうございました!

  • 日常と非日常の狭間への応援コメント

    いつもと違うのは、相手を意識しているから。
    何度も触れた見慣れたはずの手が、今は特別なものに思えますね。
    ドキドキする様子が、すごくよく伝わってきました(#^^#)

    まどろみから抜け出すことは、できるでしょうか?
    もう少し、この甘い異世界にいてもいいのですよ( *´艸`)

    作者からの返信

    まどろみから抜けたと思ったら……の最終回ですね。セレンさん、多分旅で若干疲れ気味なのでしょう。平和になって心境も変わったのかも。
    お星様もありがとうございました♪

  • 日常と非日常の狭間への応援コメント

    コメントなんて無粋

    作者からの返信

    そのご感想嬉しいです!
    お星様もありがとうございます。

    編集済