第十九話 アリアちゃんの用事への応援コメント
更新お疲れ様です。
う~ん、3人とも規格外でやはり親子ww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(_ _)m
一見ハートフルな話ですが、元魔王(パパン)の顔は変形したままです。
※前話と冒頭から判りますが_(:3 」∠)_
第十八話 魔王様のとーちゃんへの応援コメント
更新お疲れ様です。
旧魔王は何をしているかと思えばの回顧録wwアリア様の七星天塔がエグい。後五つの邪神の能力が秘められているのか。
酒飲みながら隠居、させてくれるハズもなくヒルダリアママンとパワーアップした近衛兵達が引退魔王を襲撃!もはや時代は変わってしまったのだよww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
七星天塔は、アリアちゃんを魔国最強たらしめてる七つのチートです。
逆に、アリアちゃんを倒す事を考えた場合七星天塔起動前ならただアホみたいに魔力の多い五歳児なのでその魔力を上回る攻撃をくわえれば倒す事が出来ます。(問題はそのアホみたいに多い魔力の防御力を突破するだけでもラクセイや勇者並の力がいるというだけで。
先代魔王があっさりボコられてる辺り、「キャンプの効果は確実に出ています」。
編集済
第十七話 魔王様のかーちゃんへの応援コメント
更新お疲れ様です。
親娘関係がほっこりあったか。アリア様が大きくなるとヒルダリアママになるのか??旧魔王様が出る陰も無し、カワイソスww
PS.
ご教授ありがとうございます!なるほどねーww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
実は、この回で笑う所はステーキの所です。
何故、部下は噴き出したのでしょうか?→とある漢字を当てはめるとアンサーw
/)`;ω;´)
第十六話 魔王様のピクニックへの応援コメント
更新お疲れ様です。
同年代とも交流を深める!次回へ続くようで先行きが不安だけどww
水筒が勇者の絵とかもはや魔王のプライド無しwwテンパりながらおやつを作ってくれるママが優しい。
作者からの返信
コメント,ありがとうございます。m(__)m
次回へ……続かないですw。
水筒の絵が勇者なのは、勇者がカッコいいと思ってるからですね。(だって前の魔王はアリアちゃんのお父さんだもの
アリアちゃんのママンは、アリアちゃんに対しては優しいですね♪。(尚、旦那に対してはかなり……(以下略
第十五話 行儀が良くない魔王様への応援コメント
更新お疲れ様です。
無茶ぶりは続いているけど、みんなと一緒に食事をと考えているアリア様と心の中でツッコんでいる部下達を見ているとほっこり。
にしても未だ旧魔王時代のしきたりが抜けきっておらぬなぁ。アリア様の大改革はまだまだ続く!ww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
基本的にはアリアちゃんいい子なんですよね、ただ子供だから考えがずれてたり。
原因作ったのお前やんwって事があるだけで。(; ・`д・´)b
第十四話 魔王様は屋台が好きへの応援コメント
更新お疲れ様です。
縁日まである魔族領は楽しいなww
アルコールで正体不明になるのと腹壊すのは究極の選択ww現実でも専門店で出されるヤツはシャレにならんくらい量が多いし。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
そうなんですよね~、専門店の奴は量クッソ多い事多いですよね。
個人的には、喫茶店で出てくる奴よりちょっと少ない位がかき氷の量としては適量かなと思います。(でも31アイスはダブルで頼むワイ
でも、思い出補正カモですが縁日って楽しかったですよね♪。
第十三話 ぱわーへの応援コメント
更新お疲れ様です。
手に汗にぎる戦闘シーン!アリア様にとっては遊び相手が欲しいだけに過ぎなかった!ラクセイも途中まで耐えていたけど、時が戻るとは言えあんなものを繰り返し味合わせられたらたまったものでわないww
最後、「しかし歴史は繰り返す」ww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
通常攻撃手段:魔力の物質化→ガトリングや鎖といった形状に変えて使う。
七星天塔:チート
今回、アリアちゃんの能力が一部判明しました。部下一同はクッソ鍛えて強くなったので遊び相手位は務まるかなと思ったのですが大いなる勘違い。
これでまた、トレーニングとケーキ屋巡りの日々になるでしょう(笑)。
※戦うよりマシではある。
第十二話 黒葬ブートキャンプへの応援コメント
更新お疲れ様です。
妙な展開になってきた?火炙り鉄棒の水くみ、どこかの功夫な修行シーンww
鬼シゴキなブートキャンプだけどメタボ解消には効果的!というか魔王様が近衛兵達にスイーツ探しを止めさせれば問題無しでわ?何かが間違っておるww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
一、魔王様のせいでメタボになる
二、ダメだ、龍じゃ痩せられねぇ。更に強い奴を!
三、魔王「強いやつ呼んだよ♪」呼ばれた奴「しごき倒して魔王様の近衛に相応しい強さにしてやっぞ」
四、あれ?俺達強くなってねぇ?!魔国において強さは絶対的な基準やしバリバリ鍛えよう←今ここ
※魔王様がスイーツ探しやめさせたらいい(ド正論)、強くなれるんならいっか♪(ダイエットの目的はすっかり忘れるの図)
結論:間違ってるのは魔王様だけじゃなかった(笑)
第十一話 ディアマント降臨への応援コメント
更新お疲れ様です。
邪神レベルにまでなるとようやくアリア様に順応できるのかww
魔王様の近衛兵達への期待は麗しいほどだけど、
>殺さず限界を攻めながら鍛え上げて欲しいのだ。
これってタダの生殺しでわ??ww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
というより、前話にもあった通り悪魔や邪神相手であってもアリアちゃん基準だと遊んでくれるおじちゃんおばちゃんと変わらないです。(だから部下に文句言われてた
一方、側近は殺されたら困るけど。パパン達他の大人は限界まで鍛えるのを魔国では是となっていますので「アリアちゃんは、何も知らずこの台詞が口から出た」けどそれ聞いてる相手は邪神でしかも無駄に忠義が高いので文字通り限界を見極めて鍛えぬく、生殺しが爆誕する訳です。
結論:可哀そうにw
第十話 変身を見せびらかすへの応援コメント
更新お疲れ様です。
幹部達も無茶振りするアリア様に対してだんだん悪態を隠さなくなってきたなーww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
そりゃ~、もうこんな上司ですから。(; ・`д・´)b
※ボロクソサンドバックになってるわりには揺れて楽しいぞとかいう位ずれて(以下略
第五話 腹心ラクセイへの応援コメント
忠誠心ゆえに動けるデブの集団になったの、面白すぎるwwそして愛らしいですね笑
食っただけ動く! にも限界がありますね……笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
限界が来るほど、おやつの食いすぎ……。採点は厳しそうですw
第九話 魔王様はヒーローがお好きへの応援コメント
更新お疲れ様です。
全知全能に近い力を持つのに「勇者」は忠実に具現化できないwwこれが越えられない壁というヤツかww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
そりゃ、部下も言ってますが「魔王様ラスボスで裏ボス」なのに「お前が勇者やヒーローは無理がある」んですよね。(笑)
いつも、ありがとうございます♪
第八話 魔王様ブチ切れるへの応援コメント
更新お疲れ様です。激変の理由はコレかww
魔王自らの制裁に理不尽と思われつつも悪評を気にせず邁進する気高さに敬礼!(違)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
いくらやる気の無い魔王様でも、怨みは恐ろしいと言う事ですね。(違
ちゃんと、理由もやり方もアリアちゃんらしい一幕でした。
第七話 黒龍の咆哮(ロア)への応援コメント
更新お疲れ様です。
ゲザリギュネイ、おうまさんというより可愛い孫娘と戯れるおじいちゃん的存在感でほっこりww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
お子様なので、扱いが補助輪付き自転車とか三輪車とかです。
ほっこりかと言われると微妙w。(だって扱いが……以下略
第五話 腹心ラクセイへの応援コメント
更新お疲れ様です。
お話を読んでいると魔王配下がメタボになったのは人間達と戦争をしていないのも理由の一つなのかも?訓練と実戦はケタ違いだろうし。
にしてもまだ5歳なのにお小遣いで買える範囲のモノを選ぶとはお金管理がしっかりしている魔王様エライww
恐れながら誤字報告を致します。
>との命令を頂き、部下の女アサシンである~商品を一個づづ頼む
→一個ずつ
>「ラクセイ様、このケーキは~喜ばれる度に忠義をとしたと感じる。
→忠義を通したと感じる。(←自信ないですがこうではないでしょうか?)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
魔王様が、妙にしっかりしているのはママンの影響です。(小声
誤字報告ありがとうございます>一個づつ→一個ずつ(訂正させて頂きます。m(__)m
忠義の方は「尽くした」に訂正させて頂きます。重ねてありがとうございました。
※理由としては、前後表現からこちらの方が読みやすいのではと訂正しているうちに思った為です。申し訳ありませんでしたm(__)m
第三話 魔王様戦場に遊びに行くへの応援コメント
ひょんなところから出会いましたが、結構好きな雰囲気です……!!
こうはならんやろに対して脳内で「なっとるやろがい!」と突っ込んでしまいました。ネット民のサガですね。笑
続きを楽しみにしつつ、応援の為に星だけ先に入れさせて頂きますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
「違う、そうじゃないw」とか「なってるやろがい!」、そう読者にいって頂けると助かります。(´▽`*)
応援も、ありがとうございます♪
第三話 魔王様戦場に遊びに行くへの応援コメント
更新お疲れ様です。
みんなのアイドルアリア様萌え!彼女の来訪一つで軍の戦力が倍加されるとはまさに将の器!というか相手のお家に来る前に先触れを出すとか婚約破棄ものの悪徳王子や高位貴族な傲慢令息では出来ん事ww
LOVEコールしておいて首桶はナンセンス、誰か教えてやれよww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
この上司とこの部下に囲まれたなら、「絶対、苦労しかしない」
「誰か教えてやれw」←そう、ここです。(´▽`*)
リボンをつけたって可愛くはならないし、五歳の女の子にプレゼントするにはセンスが無さ過ぎるというね♪。
第一話 史上最強最年少の魔王様への応援コメント
新作拝見。
「強いものが魔王」という不文律ここに極まれり!イケオジギジェルの苦悩が手に取るように分かるwwでもアリア5歳様の行動がかわいーww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
髭で遊ばれる真面目な軍人ツラス:;(∩´﹏`∩);:
第二十一話 ワガママへの応援コメント
更新お疲れ様です。
まさかの衝撃理由に大臣以下が総ズッコケww第三話の設定がまだ続いていたのか!司馬遼太郎御大の「燃えよ剣」でもあった話(幕末の戦いでも習慣から敵の首を取って腰にぶら下げて戦っていた)なので魔王が代替わりしたぐらいでは変えられんww
というか:献上物をそのまま百貨店な装飾に使おうとするアリア様の思考に理解が追い付かないよ!ww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(_ _)m
魔族は首をとってくると、魔王が喜ぶ(事実前の魔王までは歴代ずっとそうだった)と思ってるわけですがアリアちゃん(当代魔王)は生首よりお菓子の方が喜べるお年頃(五歳)な訳です。
でも、ドクロを磨いて飾っているのは(パパンとかがやっていて)知っていたのでそれで使ったらどうかと言い出した訳ですね。(裏設定)
それを聞いて、ママンたちと読者がずっこけるまでがセットと……。