応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 綺麗な描写ですね!

    とても映像的で、人物の心理や動きも分かりやすいのに読みやすくすばらしいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    感謝感激でした!

  • 5.こんにちは、異世界への応援コメント

    めぶきの章、七話まで拝読させていただきました!作品の始まり方に一定の不安があるとの事で、正直に感想を書かせていただきます。まず、七話までですが二回読みました。初読では思考をサボりながら読んでいたので、今何の話をしているんだろう…と分からなかったところが多かったです。二回目で理解しました。ただ、文章自体はセンスを感じて創作が大好きな気持ちが伝わってきました。この物語を大切にしているのも分かりました。私自身の読み方に問題があるのかもしれませんが、以上が正直に思った感想になります。Xでの企画参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    わざわざ感想を残してくださりありがとうございます。
    正直な感想、本当にありがたいです!

    物語の理解のしにくさについては、難しい問題だなと感じています。読みにくさは味ともとれるし、未熟である今の文章力をあえて残したいという思いもあります。何を言っているんだと思われるかもしれませんが……。

    でも狙って読みにくくしているという側面もあるので、まずはゆっくり物語を書き進めながら考えようかなと思っております。夏宵さん、感謝です!

  • ハイファンタジーならではの丁寧な魔法の手順、勉強になります。

    作者からの返信

    立て続けにご感想をいただけて、今喜びを噛み締めているところです。ありがとうございます!

    実ははじめはここまで魔法の描写が細かくなかったのですが、どうせならと改稿して良かった!と思えました。霜月さんのおかげです!

  • 目に見えないもの、静寂の中の音、それらが収まった後の余韻を想像させる丁寧な表現。素晴らしい

    作者からの返信

    霜月さん、ありがとうございます。
    わざわざ感想を残してくださり本当に嬉しいです!

    どのように物語を始めるかすごく迷っていた分、このようなお言葉をいただけて私は幸せです……!

  • 「まあまあ、ラウド。クアイエットに怒鳴ってどうする」

    大真面目なシーンで、名前にぷぷっとなってしまったのは私だけではないはず……。

    作者からの返信

    英語ってそれだけで名前みたいになるんですよ、すごいですよね……

    日本語だと怒鳴る君と静かちゃんになっちゃいます。
    ……静かちゃんは別に違和感ないか。

  • 1. 私たちはあなた様に従うだけだ。
    2. あなた様と共にあったから、私たちはここまでやってこれたのです。
    3. 私たちはあなた様と共にありますよ。

    転生者ってもしかして……。

    トモリが母親のように優しくて、……私の解釈では、スズナはそんな彼女に戸惑う気持ちもあったのではないのかなぁと。

    作者からの返信

    すずなは母を愛していますからね……。そんな母に似ていたトモリが、スズナには奇妙に映ったのかも。
    なんでトモリが母みたいなのかはまた別の話ですがね!

    転生者……果たして誰なのでしょうか……。


  • 編集済

    これは私なりの解釈にて恐縮です……。

    自己肯定感が低い人って、人の評価にはすごく敏感なのに、大切な人の声ほど受け止められなくてシャットアウトしちゃう印象…。

    でもきっと、それも一種の自己防衛なんだろうな、と思っております。

    スズナはどうあるべきだったのか……。
    ユイはどう接するべきだったのか……。

    作者からの返信

    感想いっぱいいただけて、今日の私も幸せ者です!

    こういうどうにもならないことは、仕方がなかったと割り切るしかないのかなというのが僕の答えです。
    この考えに準じつつ、その時々の気持ちも交えてこの物語を進めておりますです。

    ルートさんの考えにも共感します。すずなは自分の思いを吐露する相手がいなかったからこそ、あのシーンで一気に決壊した。とするとやっぱり「友達」の存在は大切ですね……!

  • 25.ともだちへの応援コメント

    ガド、スズナとずっと仲良くしてあげてほしいな。

    作者からの返信

    ガドリニウムもいろいろ背負ってますからねぇ……。


  • 編集済

    24.悪循環への応援コメント

    なんてコメントをしようか、とても迷いました。

    「頬が筋肉痛になった。」
    この表現は、実際にそういう人がいたり、経験がないと出てこないものだと思います。私の身近にも似たような人がいて──その人は普段あまり笑わない人だったのですが、笑わせて頬を痛くさせるのが、私はどこか好きでした。

    だからこそ、スズナには本当の意味で幸せになってほしい。
    たくさんの仲間に囲まれて、心から笑える日が来ることを願っています。

    作者からの返信

    コメント本当に励みになっています。ありがとうございます!

    すずなは孤独でしたし、それは多くの小説家が感じていることじゃないのかなと思っています。繊細な方ほど自分を見つめてしまうものですよね。

    それを物書きである僕が書いているのはどこか変ですが、でもこれからの時代孤独は大きな問題になっていくと思います。
    だからこそこの物語を書きたかったのかもしれません。
    暗い話ですが、存在意義は十分にあると思ったのかも……。


  • 編集済

    「はいきょうかいというと、なをせいぶんのだいよをきょうかいでしょうか」
    「そうだろうね。それにしても、アスクがそこまでしていたとは」
    「やはり節度は今ひとつのようで」
    「うらぐち はいっちゃ だめだよ」

    私は神の声(作者様の話)を聞くという、異世界チートが使えますが、スズナにこの言語がわかる日はくるのか…?

    作者からの返信

    惜しいですルートさん!
    南西部の第四教会……
    陰口は言っちゃだめだよ
    です!

    すずな言語わからん問題は物語の進行上大問題なので、わからないままでは終わらせません!

    辻褄も合わせているので、今後だんだんと変化が起こります!


  • 編集済

    2人の間に確執があるのかな?と思ったら、やっぱりそうでしたね! 思わずキャラ紹介をもう一度見返してしまいました。

    丁寧な紹介ページがあって、本当にありがたいです✨

    作者からの返信

    何度も見返していただけてありがたいです……!

    ふたりの確執はめっちゃ深いです。でも、ルートさんの思うような確執とは少し形が違うかもです!

  • 🙋ハイ、質問です!

    アスクのアーリン様への気持ちは、強い執着と愛情が混ざった感じの。ほぼ「恋」ってところでしょうか…?

    ただ、本人は「償い」や「責任感」の形で誤魔化しているから、まだ恋心だと自覚していない段階??

    キャラ紹介も見直して復習完了です✨

    作者からの返信

    質問にお答えします!

    前提としてアスクは他人を優先する性格なんです(そこは転生前アーリンと似ている)。なので、償いや責任感に飲まれそうなのは本心です。
    そのうえで、「恋心」があるかと言われれば答えは……

    YES。
    少なくとも現段階で彼はそれに気づいていません。これは確か。

    でもその「恋心」が大切な家族としてなのか、はたまた別のナニカなのかは諸説ありです。それらを己に「問う(ask)」のが彼の役割でもあります。

    ……質問が嬉しすぎて、語りすぎてしまいました。
    ありがとうございます!ルートさん!


  • 編集済

    13.異世界の理(前編)への応援コメント

    ネクストコナ〇ズヒント。
    なんだろう🤔なんの文字が入るか分からないぞ!!

    追記
    クソコメントに付き合って頂きありがとうございます🙇💦

    作者からの返信

    ナマズヒント
    かもしれません!

  • タイトル回収、おめでとうございます(?)
    これは……ついに明かされた、世界の謎のひとつである“攻撃方法”。

    そして気になるのは、えるちゃんの正体。
    一体、彼女は何者なのか……。
    謎が謎を呼ぶ展開で、ますます目が離せませんね✨

    作者からの返信

    タイトル回収、ありがとうございます(?)
    何度も感想を頂けて本当に嬉しいです!

    えるちゃんの出自については、まさに第3章で明らかにしようとしているところです。決して!考えなしに物語書いている訳ではないので、謎は全部回収していきます!


  • 編集済

    何度か読み返させていただきました。
    率直に申し上げて──めちゃくちゃ面白かったです!✨
    作者様はとても謙虚に語られていますが、実際には緻密に構築されたストーリーで、読みごたえありましたよ!!

    特に「ア?」だけ通じるところが絶妙で、妙にリアルで面白いですね🤣
    お聞きしたいのですが、この独自言語はどのように作られたのでしょうか?

    それからもう一点……私はエリーは敵ではないと思うのですが、同じく転生者なのかな?と勝手に予想してしまいます!


    追記
    異世界言語の考え方!作者様のセンスの高さを感じざるを得ません。
    エリーについては、申し訳ないんですがガチで当てにいったんですけどね😅

    ア? いえ、モールス信号については、気づいていましたとも。……はい、それはまあ…当然じゃないですかσ(^_^;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます、ルートさん!
    本当に励みになります!

    異世界言語ですが、a⇔o、i⇔e、u⇔u と反転させて読めばすべて解読できます。
    ちなみに……なんですが、最序盤、すずながはじめて目覚める場面の冒頭にはモールス信号を置いています。ばれていなかったら僕の勝ちです👍

    エリーのお話については、今後の物語の根幹に関わるので明言は避けます!が、すずなの他に転生者は隠れています。それは確定です!

  • この度はご縁あり、こちらの小説を読ませていただき、ありがとうございます。
    親友のたーたん君に続き、コメントを失礼いたします。

    これまで転生ものを漫画を含めて数多く読んできましたが、ここまで重く、そして胸に深く響くモノローグには初めて出会いました。

    少年を救えなかった想いを無駄にしないために小説家となり、苦しむ人々へ寄り添う言葉を生涯を閉じるまで届け続ける。その姿は痛ましくもあり、同時に強い光を放っていて、私たち読み手に「人はどう生きるのか」という問いを突きつけているように思いました。

    「自分ができなかった後悔からやり直したい」「自分の人生を取り戻したい」――そんな自身の救済だけではない想いが、物語全体に脈打っています。

    素晴らしい読書体験を、本当にありがとうございます😭

    作者からの返信

    あたたかいお言葉、本当にありがとうございます。大場景です。

    イラストのお返しは要らぬと言った挙句のこれで申し訳ないと思いつつも、少しだけこの物語への想いを吐露したくなってしまいました……。
    聞き流してください。

    文章力が足りず状況がわかりづらいし、読み続けたいと思わないストーリーなのはわかっているんです。
    でも、こういう物語を誰かが読んで、共感して、少しだけ「思いを代弁してくれてる感」に浸ってくれればいいなと思って書き続けていまして、それで言うと彼方すずなという主人公は僕自身とも言えて。

    本質的に人気が欲しいわけではなくてもたまにふと空虚な気分になることもありますし、書いている意味を疑うこともあります。だからこそケルベロスさんもといルートさんのお言葉には救われました。

    下手でもなんでもいいので、この物語に込めた想いさえ伝われば僕は満足なので。
    ちょっとだけ安心したとともに、ルートさんに感謝せねばなと思いました。

    以上です!ありがとうございました!

  • コメント失礼します。
    そうか……これは転生モノだったのですね!?

    序盤からずっしりと響くすずなさんのモノローグ。すでに「死」を受け入れているかのように達観している彼女の半生には、一体なにがあったのでしょう。
    重傷を負って、皮肉にもそれが注目されて売れたことに対しても、どこか俯瞰して見てますよね。

    そんなある意味、なにかを無くしているような彼女の物語、読み進めさせていいただきます!

    作者からの返信

    本当に読んでくれたのですね!ありがとうございます!

    コメントまで書いてくださり、もう本当に感無量です!

  • 5.こんにちは、異世界への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、大場景 様の作品を読みに伺いました。

    まず、めぶきの章──心の深淵にそっと触れるような語りが胸を打ちました。燃える家の前で「生きてる意味がわからない」と呟いた少年、そしてすずなの震える声。あの静けさと熱、矛盾するふたつが重なった一瞬に、言葉以上の真実がありました。続きを読み進めるのが、少しこわくて、でもとても気になるので、作品をフォローいたしました。

    今後とも、よしなに。

    作者からの返信

    はじめまして、大場景です。
    ご丁寧にありがとうございます。私も悠鬼さんとこのように関わることができ、とても嬉しく思っています。今後ともよろしくお願いします。

    こちら、展開や人気の良し悪し関係なく個人的にとても思い入れのある作品なので、こうして読んでいただいて本当に感謝しています。
    それも、こんな素敵な言葉まで残していただけて、本当にうれしいです。