第36話 水始めて涸るる ─吹聴─への応援コメント
徐々に真相が見えてきて、ワクワクしますね。
こういう世界観、好きです。
続きもゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
徐々に真実がわかると「え、ここからどうなるの?」と期待感が高まりますよね☺
かなり独自の世界観で説明不足な点もありますでしょうが、楽しんでいただけると幸いです。
第5話 草の露白し ─宦官の青年─への応援コメント
宦官という運命の刻印、巫となるかもしれない運命の子――神秘的な世界観の中、アオとユイの距離感に妙な温もりと切なさを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この部分を書いていたときはこの二人の関係性の終着点を悩みまくっていました笑
二人の関係性は話が進み、事がわかるにつれて深くなっていきます☺
続きもお楽しみください
第1話 禾乃ち登る ─孤児─への応援コメント
作品フォローさせていただきました✨
アオの静かなる強さと、忌み子としての孤独が胸に刺さります…。奉納祭という不穏な運命の先に待つものが何なのか、怖さと期待が混じり、続きを読まずにはいられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アオはどんどん強くなります。成長期の女の子ですから。
ぜひ、続きもお楽しみください!
第20話 玄鳥去る ─護衛付き─への応援コメント
XのRT企画から来ました!
もともと日本にしろ中国にしろ後宮のドロドロ&ギスギスな人間関係のせめぎ合いが好きなのでここまでおもしろく読ませていただきました!
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドロドロギスギス……あまり書きなれてはいないのですが、策略陰謀渦巻く様子が上手く書けたらいいなと思っています!
続きも是非おたのしみください!
第6話 草の露白し ─後宮─への応援コメント
企画からきました。一話が大変に読みやすく、良い作品ですね。応援します。頑張ってくださいm(_ _"m)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ、宜しければこのままお読みいただけると嬉しいですm(_ _"m)
第14話 鶺鴒鳴く ─曇天─への応援コメント
Xからきました!
後宮ものは『薬屋のひとりごと』しか読んだことは無かったのですが、作者様の文章力により、頭にスッと物語が入ってきました。
今のところ、好きなキャラクターはアオですね!
良い意味でも悪い意味でも、環境が激変しても、変わることなく優しい彼女には、幸せになってほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『薬屋のひとりごと』とはかなり内容の部類が違いますが、楽しんでいただけているのなら幸いです!
よろしければ続きもお楽しみください。
第4話 草の露白し ─アマヅラミコ─への応援コメント
申し訳ありません。浅学の身で恐縮ですが、
「甘味料となる植物は神の体の一部だと形容されることは有名な話」
とはどこかの文献に載っているものでしょうか? 単純な興味で知りたいので、知っていれば教えてください🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しーっ🙊
これは昔は甘いものが貴重品=神の授け物という考えから来た創作です!
どうか受け流してください!笑
第3話 禾乃ち登る ─生贄─への応援コメント
蛇巫ですか!? これは私の好きな作品!
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好きな作品と言っていただけてとても嬉しい限りです。
続きもお楽しみください!
第2話 禾乃ち登る ─奉納祭─への応援コメント
コメント失礼致します。
アオちゃん……、いい子なのに可哀想😭️
ところで、ルネ・ジラールの供犠論には以下のような考え方があります。
○暴力排除の論理
供犠のイケニエは、共同体の成員間にとびかう相互暴力を一身に負わされる。共同体内部から外部へと暴力を限りなく遠くへ排除される。
外部へと暴力を放出する儀礼によって共同体ははじめて安寧を得られる。
ムラの暴力を一身に請け負っていたアオ。
金枝篇の王殺しでもありましたが、クニの王(巫?)の代わりに、ムラの長の娘が生贄になるのはやはり身代わりなのでしょうか。ルネ・ジラールも王こそがその役割を担う存在であり、多くはそれは共同体内部の周縁性をおびた者に肩代わりされると言っています。
そう考えると、共同体内部の周縁性をおびた者ーーアオがイケニエに選ばれるのは供犠の意味としては正しいかもしれません。
だからといって、その文化は肯定されるべきではありませんが、そのイケニエ文化の中に何か理由があるのでしょうか……?
気になるので、先を読ませていただこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人柱は「ふるーい考えの世界なので⋯⋯」という象徴ですね。
ともかく続きもお楽しみください!笑
第11話 鶺鴒鳴く ─採寸─への応援コメント
一話からここまで一気読みしました。「古代日本風宮廷ロマン」とでも言うべき新感覚の世界観、堪能させていただきました!
個性的な面々に囲まれながら、アオがどう成長していくのか気になります。これからも応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新感覚の世界観と言っていただきとても嬉しいです!
これからも楽しんでいただけたらと思います☺
第7話 草の露白し ─護衛の娘─への応援コメント
アオというパーソンを望まれたわけではない、愛されてるわけではない、と本能的に? 気づいた瞬間がとても痛々しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分のことを大切にしてくれる人がいたと思ったら、悲しい展開ですよね……
でも、アオは強い子です。
第9話 草の露白し ─波乱─への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
硬派な中華ファンタジーという印象で言葉使いなど気遣われて執筆されてるのが伝わる物語でした。雰囲気作りがしっかりされていてとても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手探り状態ですが、頑張って調べたりしています!
小学生の頃に読んでいた中華後宮もの(?)の恩恵が大きいです;
良ければ続きも楽しんでいただけたらと思います。
第3話 禾乃ち登る ─生贄─への応援コメント
コメント失礼いたします。異世界ファンタジーを書いている恵一津王と申します。この度Discordの感想募集を通じて伺うことになりました。
ジャンルの分類について悩んでいらっしゃったようですが、他の方々のおっしゃった通りにそれは深く拘る必要のないことではないじゃないかな、と思います。
作品の展開によりジャンルが変わって行くことも少なくないですし、作者が自分の作品を頑張って書けるのならそれでいいんじゃないかなと思います。要するに、作者が話したい物語を思う存分書けるのなら、カテゴリーは単なる分類手段に過ぎるのではないでしょうか。
作品の話に戻って、第三話まで読ませていただきました。とても面白かったと思います。日本の古代史をモチーフとして始まる話のようですね。これからどんな物語になろうか、期待させていただきます。私もまだまだ自分の作品すら満足に書けない身なので、アドバイスなどできませんので申し訳ございませんが心から応援させていただきます。お互い頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎度新作を考える度に、「これはどれだ」と確かに少し神経質になりすぎかもしれないです笑
緩く考えてみます。
作品を楽しんでいただけたようでよかったです。これからも読んでいただければと思います。
第10話 草の露白し ─緊急会議─への応援コメント
アオのぎこちなさに、思わず微笑んでしまいました。新たな衣装をまといながらも、不安と期待の狭間で揺れる姿が心に響きます。白い手を隠そうとする彼の仕草には、人間らしい葛藤と、それをそっと受け止めるユイの優しさが溢れていました。
次の満月の日、アオがどんな景色を見つめるのか、とても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現在、右も左もわからないアオですが徐々に成長しつつも、人間は一人ではやっていけないのだということを描写出来ていればと思います。