2025年12月13日 00:15
第1話への応援コメント
「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)!part 24」の企画から伺わせていただきました!光陰矢の如く進んでゆくなと感じさせる短編だと思います。正直身勝手だなぁと思う反面、まあこんなもんだよなぁとも思ってもいます。読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございます出会いは何か新しいものを見せてくれるものなんですね。この作品から新しい作品へと挑戦しています。
2025年3月9日 10:44
切ないけれどやっぱりいい時間だったんだなってことが分かるとやっぱり悲しいってなる物語だったのでほんとに良かったですありがとうございます
読んでいただきありがとうございます。サイト内のいくつかの作品を残していますのでよろしければどうぞ見てください。
2025年1月28日 15:11
理沙さんもきっと怖くなったんでしょうね。冷たい感想だけど、お互いにとって丁度良い時期だったんじゃないかな。
作品読んでいただけてありがとうございます。梅雨の時期になると、雨の中で咲く紫陽花の花を思い出します。いくつかのお寺を回り、ふとたどり着いたお寺で、お茶を飲み、そのにくるお客さんはどんな気持ちでここに来ているのかなと、思いながら、作品を書いてみました。
2024年9月6日 15:39
こんにちは。年上の美人さんとお近づきになれるとか、普通に主人公羨ましいですね。自分もそんなシチュエーションに遭遇したいものです。
いつも見ていただきありがとうございます。この作品は私の書いた作品の中では一番人気があった作品です。これから秋冬となり、また新しい作品を書く予定ですその時もまたよろしければどうぞ見てください。
第1話への応援コメント
「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)!part 24」の企画から伺わせていただきました!
光陰矢の如く進んでゆくなと感じさせる短編だと思います。
正直身勝手だなぁと思う反面、まあこんなもんだよなぁとも思ってもいます。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございます
出会いは何か新しいものを見せてくれるものなんですね。
この作品から新しい作品へと挑戦しています。