応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Mary was the worst decision, but at least it ended. I just hope Asai is happy too.
    I would have liked Shinonome to end up with Gotou-san.
    It was an enjoyable read.

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    I think Mary is the worst option at this point, a capricious girl who doesn't know anything about life, but let's see how this ends

  • 第38話 持ちたくもない疑問への応援コメント

    Sana has transformed into a horrible person, Kazuki has found another crazy woman... he should stay single for a while, he also needs to mature and not be so naive.

  • 第33話 女の子の嫉妬は怖いへの応援コメント

    Kazuki is an idiot. He's incapable of defending his girlfriend. That's not being innocent; that's being useless. I think he deserves to be single until he grows up a bit.

    I really like this novel.

  • 最初の幼馴染はともかく、言い寄ってくる女みんなステータスしか見てないな。顔が綺麗、成績優秀、運動ができる、母親が有名人。だーれも主人公を好きになってない。

  • 主人公って、彼女が二股してたことにショックを受けて泣くほどなのにそれまで彼女のことが好きっていう描写全然なくない?
    単に向こうからキスされちゃったから、関係を持っちゃったから付き合わなきゃって感じゃなかった?
    それに主人公に言い寄ってくる女みんな自分のことしか考えてない。

  • 第28話 のんびり出来ないへの応援コメント

    とりあえずここまで一気に読んだけど、主人公流されるだけ流されて裏切られたはなくないか。自分の意志がなさすぎて全く同情できない。嫌ならハッキリ断ればいいのに曖昧にごまかして本音を隠したまんま、何かあると勝手に裏切られた気になってるから読んでて結構イライラする。

  • 第4話 幼馴染の思いへの応援コメント

    Boy is an idiot here. She can break up with whoever she wants, she can date whoever she wants. You have no right to hold her to sins relationship just becusse.

  • Sus! Very suspicious

  • 第2話 再会した幼馴染への応援コメント

    Wakana looking sus

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    When I told Wakana I'd be staying here for another year, she called me a liar.
    >I returned to Japan in August.
    >Then, just before I was due to return, my departure was postponed for a year. My emotional patience had run out.
    >I never told her I'd enrolled in this high school. It was a complete coincidence. It's too late, too late.

    I wrote the title "I want a girlfriend who won't betray me," but I was the one who broke my promise first.
    Plus, she transferred in the second semester of her first year of high school. Wakana's whole affair is Kazuki's fault
    ‐---------

    Above poster is just wrong. He has no control over moving and her moving on is fine, he ghosting him then blaming it on him is wrong.

  • 第11話 あれ、何かが違うへの応援コメント

    終わりやね

  • 第9話 中間考査の後にへの応援コメント

    幼馴染さあ…
    処女厨どうこうじゃないんだよ
    嘘ついてたのが問題なんだよ
    嘘ついてバレて嘘ついてバレてなんてしたから信用が消えただけだよ

  • まだしも佳織が2番手に恋人になっていれば、上手く行ったんだろうねw

  • 第41話 こんな事嘘だへの応援コメント

    和樹しんじゃわないかな。。心配


  • 編集済

    第35話 お琴の稽古への応援コメント

    グラビア女死すw
    お琴の稽古はオトコの稽古とかけてたのかw
    上手いw

  • 第28話 のんびり出来ないへの応援コメント

    佐那にくわれちゃった。。


  • 編集済

    第25話 二学期が始まったへの応援コメント

    ヤンデレ二人に狙われてる。。

  • 佳織が汗フェチにw

  • 音江退場か。
    最初から両親に相談しておけば問題なかったのにね。

  • 若菜糞過ぎて笑うw
    しかも嘘をつきすぎw

  • 幼馴染ざまぁw

  • 第2話 再会した幼馴染への応援コメント

    若菜ひでぇ。

  • 第16話 何故か近付く女の子への応援コメント

    >和樹が今回も一位だ。私も頑張っているけど二十位。やっぱり頭の出来が違う。



    > ふふっ、東雲君が今回も一位。嬉しい。毎日駅まで一緒に帰っている。距離感も大分近くなった。もうすぐ夏休み。仕掛け時かな?

    先が若菜、後が上条かな? 初だそうですから、文章に慣れておられないようですが、もう少し何とかされた方が良いと思いますね。

  • 気になるのは。

    一人称の視点が若菜と和樹にコロコロ変わること。

  • この作品見てて思ったんだけどいくら何でも主人公が嫌がってるのに無理に連れて行きすぎもうよむことはないな

  • それこそ相談しなかったのなんで?

    作者からの返信

    Avariceさん

    ご感想ありがとうございます。

    この状況では難しいかなと…。

    次回以降もお楽しみ下さい。


  • 編集済

    初めの彼氏がいた話といい、やる事やっといてやってないって嘘つくのはなぁ。別にやるのは構わないけど嘘を繰り返すのがね

    でも主人公も別れたと聞いていないならまだ彼氏がいるわけで、学祭一緒に行動してたよな。断りもせず、そのまま行動するとか明らかにデリカシーがなさすぎるだろ。間男呼ばわりがいやとかいってた癖にこれだし
    で彼氏が迎えに来たら本人が困っているのに行けっていってる。主人公もはっきりしないのが悪いだろ。なんで行かせたんだ?以前部屋で別れるって言ってたんだし、その場で別れたか確認すればいいのにそれもせず、行けって手放したん自分だろ

    どっちもどっちだと思う

    作者からの返信

    Horizonさん

    ご感想ありがとうございます。

    中々メンタル的に難しいかと。

    次回以降もお楽しみ下さい。


  • 編集済

    読み終わった

    主人公は元々頭は良かったんだけど心が未熟で、高校生活では辛い経験もして少しだけど成長出来たんだと思うと、まあまあ良い終わりかなと思いました


    気持ちばっかで上手く言葉で纏められない自分が恨めしいッス


    追記
    ふと、改めて日本の教育を成長国や海外見て見返すと、水準は高いけどレベルは低いって感じてしまった
    まぁ、「うちはうち、よそはよそ」、「国が変わればやり方も変わる」って言われればそれまでなんだがね

    作者からの返信

    名無し各無しさん

    ご感想ありがとうございます。
    また、最後までお読み頂きありがとうございました。

    勉強が出来る出来ないと、恋愛が上手く出来る出来ないは全く別物ですね。

    前者は努力すればある程度上達しますが、後者は、一度失敗すると精神的な痛手が大きいですから。

    ありがとうございました。
    別作品もお読み頂ける嬉しいです。

  • >どうしたものか。よく考えて対応するしかない。


    自分的にはここは[返事をするタイミングを図る]って意図の場面だと思った
    だから書き方ちょっと悪い(マズイ?)なって感じたな

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    あ~あ
    やっぱり3度の裏切りによる女性不信で心を6~7割壊されてたか



    主人公が酷いってコメント多いけど、弱い人間なら自○する可能性がある程の事を高校生活でされてるの忘れてない?

    私は、生きてちゃんと答え出そうとしてるの凄いと思ったよ

  • 第60話 十二月は大切な季節への応援コメント

    小岩井は親友にチャンス作った気でいるんだろうけど、若人のそれはただのお節介で終わるのが関の山なのよね

    自分には安定した彼氏がいるからって、恋愛上級者マウントが透けて見えるようだな

  • 何だか浅井が負けヒロインに見えてきた自分がいる



    夜通し読んでて疲れてるのかな?

  • 第57話 メアリーと決めた事への応援コメント

    和樹はここで学部のみ嘘を教えれば良かったのに

    その嘘で浅井に裏切られたと言われれば[自分と同じ事された気分は?]とでも言い返せば和樹の気持ちを理解出来るだろうし
    それでも好きでいられるなら大学生の間にそれなりの距離になれる可能性はあるだろうな

  • 第56話 もう時間がないへの応援コメント

    元々大人しい性格だったのもあるけど和樹がここまで弱ったのは、寄ってくる女が揃いも揃って自分本意で我が強い奴ばかりなのも原因だよね

    その事を女側はまったく理解してないし、しようとしてないのが何ともはや……

  • 第52話 夏合宿は真面目にへの応援コメント

    上条はあまり浅井を煽らない方が良いのに

    お嬢様っぽい所を考えると、場合によっては権力と財力で黙らせられかねないのにバカだから分かってないだろ

  • 第28話 のんびり出来ないへの応援コメント

    あ~
    やっぱヤリマ○に引っ掛かったか

    また痛い目見るんだろうな

  • 第20話 上条さんとプールへの応援コメント

    この女は主人公の事を異性として交際しようとしてるんじゃなくて、アクセサリーとしての価値で見てる感じがするんだが……ハテサテ

  • お疲れ様でした。思うところはありますがこれも物語の醍醐味、楽しんで読ませていただきました。

  • まずは、この作品の完成おめでとう。
    エンディングは複雑な気持ちにさせる、
    まあ何か嫌だなこれは~ ( ͡° ʖ̯ ͡°)
    特にカオリに起こった不公平が。
    彼女は初恋を経験したばかりの女の子なのに、同じだけの否定的な言葉を浴びせられた。
    無駄な祈りかもしれない、
    でも、かおりには和樹の100倍いい彼氏ができるといいな。
    そんなことを思いつつも、最後まで読んでしまった(笑)。
    まあ、何でもええや。
    次回作も頑張ってください。
    そして、主人公をもっと大切にしてください。


  • 編集済

    さなの言う
    「ちょっとざまあみろ気分。」
    何かきもいな。
    彼女には罰が必要だ!

  • お疲れ様でしたm(_ _)m
    一気読みさせて頂きましたが、最後まで波が無く、何の魅力も感じない主人公が何もしていないけどモテる安定の「何コイツ」感を貫き通すと共に 高校生活全く絡んでない上に一番最後に出てきて作中での絡みの少ないUS女子とのエンゲージ…斜め上どころか反対行っちゃった気がして唖然→少し戻って読み返して再度唖然
    若干ループしちゃいました♪

    あれっスね…最初の幼馴染以外は登場時から既に何も起きていないのに主人公好き好き過ぎて意味わからない感じになってる気がするので2.3.4番目の彼女達も主人公との間に何かしらの好きになるエピソードとかがあれば盛り上がったりしたのかな?なんて思ったりもします

    毎話フラストレーションが溜まりますが、何だかんだで作者様の作風私的には結構ハマりました。他の作品も読ませて頂きますね

    ありがとう御座いました 面白かったです

  • フラストレーションの中身が判明した

    見た目や成績のみで物事深く考えず、中身の伴わない主人公に群がるビッチ達と「直ぐにヤラせてくれるビッチ」に考えなしに入れ込んで自分の魅力が無いせいで毎回浮気される主人公…

    コレって脳内お花畑なチョロインが色々なヤリチンに遊ばれ捲って悲劇を演じている話の男女反転しただけなのだけれど

    チョロインだった場合はまだ同情出来るのかも?でも対象が男子…キモいだけ
    更に周りの登場人物も彼女いるのに、目の前でも平気でアタックし続ける女子達、場を荒らして楽しんでいるようにしか思えない友人達

    誰一人 共感出来ないし応援したいと思えない

    なら読まなきゃ良いんじゃね?って言われるでしょうが、でもね…何だか無性に続きが気になるんです!続き楽しく読ませて頂きますね

  • 完結、おめでとうございます!

    そして、有難うございました。

    ドロドロ、好きなわけじゃないですが、面白いので、

    書いちゃいました。

  • 完結お疲れ様です。次回作も期待しています。

  • 第28話 のんびり出来ないへの応援コメント

    何だかフラストレーションが…まあ続きを楽しもうと思う

  • 完結お疲れ様でした、メアリーさんと結婚までこぎつけられるかわからないけれどとりあえずここで終わりですか。
    他の方のコメント拝見しましたけどなかなか辛辣でつね、書き続ける事で良くなっていくと思うのでこれからも頑張ってください。

  • 読者的には出番の少ない思い入れのない娘と婚約エンドという「その子でほんとに大丈夫?」という感じではありますが、完結お疲れ様でした

  • 完結、ありがとうございました。
    私もでしたが、主人公アンチの意見が飛び交うなか、最後まで終えられましたことを凄いと素直に思います。
    正直に言いますと、打ちきり感が漂う最後でした。何しろ、主人公は三連単くらいながら、成長が全くないまま終わり、成功したアメリカ帰りなら持っている筈のポジチィブシンキング(アメリカ人はこれがないと相手にしない)は垣間見得ず、現実逃避したままでした。
    最後の最後に漸く浅井さんと前を向いたが、それも半分は時効的な扱い。
    ここまでは序章で大学で、を楽しみにしていましたが、終了とのこと。
    え~?と言う処でしょうか…………
    こういう主人公も珍しく、ても現実感はこんなものだと納得している処はありますので、良い作品だとは思います。
    返す返す、ここで終わりは残念でした。

  • 完結お疲れさまでした、けど和樹さんとメアリーさんの結婚して幸せなその後のお話も見てみたい🎵後は他のヒロイン達のその後も気になる~

  • 完結お疲れ様でした!
    まだわからないとかいってるけど、浅井さんは彼女いるのにちょっかいかけてきて迷惑な女って印象しかないんですよね。
    将来はきっと略奪愛で不倫をやらかすことでしょう。

    大学で覚醒した和樹がただれた生活を送るみたいな続編が出そうな感じですねw

  • 完結お疲れ様でした
    大学編もあるのかなと思っていましたが、
    ここで終わりなのですね。

    浅井さんとくっついて欲しかったところだけど、付き合った人が全て裏切ってしまうほどままならぬのも彼や彼女の人生なのでしょう。

    次は本当に大丈夫なのかどうか…

  • 毎日楽しみに読んでいました。 価値観の違いに驚き、戸惑いをコメントに撒き散らしていましたが、毎日の楽しみだったことに違いはないので、作者様に感謝申し上げます。 主人公の「好き」の感情を内心や行動に重ねて没入感を得ることが難しかったので、次作では「好き」の感動に浸れることを期待します。

  • 完結お疲れ様でした

    >「分かりました。東雲君がエンゲージメントしたという事で私からあなたにもうお付き合いの話をするのは止めます」
    >俺の高校生活は終わったんだ。最高のエンディングで。
    >最後はミドルで出会ったメアリー・スタンフォードと結ばれる?事になりました。

    やっと佳織のからみつくから解放された

    アメリカ系男子はやはりアメリカ人女性と相性が良い(?)
    メアリーと結ばれる?事は確かに最高のエンディングです


  • 編集済

    完結、お疲れ様でした<(_ _)>

    個人的には、予期せぬ完結でしたね・・・・🤔

  • 新味のある作品お疲れ様でした。

    改めて思いましたが、先生のエレメントとして武術は大切ですね。

  • 完結お疲れ様でした^_^

  • 第64話 三学期は勝負時への応援コメント

    過去の作品もそうだけど作者さんゴミ主人公書くのうま過ぎ😂

  • 第64話 三学期は勝負時への応援コメント

    相手が美(男or女)だからとか、様々な場所で遭遇したとか外面の事ばかりで、お互いが内面や性格を知るエピソードがなかったから、作中の当人同士はどんな人柄か伝わってないはずです。

    和樹は、浅井なら大丈夫だと確信が持てるほど、浅井の事を知らないので、疑念が払えない。

    浅井は、和樹は目立つ事や騒ぎなる事を嫌う性格なのに、騒ぎを起こしてでも異物を排除し自分の物にしたい。

    お互い知らないのだから、上手くいくとは思えないよ。

  • 第64話 三学期は勝負時への応援コメント

    今話で京子は佳織よりも多く言及されています
    和樹は最初から最後まで佳織に対して、友達としても恋愛感情もなかったのです
    それは、和樹が佳織のことを一度も名前で呼んだことがないことからも分かります
    (京子も同じです)

    高校時代に主人公と関わった女子生徒が全員敗北したのは初めてかもしれないね

  • 第64話 三学期は勝負時への応援コメント

    やっぱり無視はするんだなぁ…


  • 編集済

    第64話 三学期は勝負時への応援コメント

    いよいよ、明日、最終話ですか・・・・。

    まだ、大学受験もあるけど、和樹は予定通りメアリーと一緒になるのでしょうか❔

    昨日のエピソードでは、佳織に脈ありかと思ったけど気のせいかな・・・・😓

  • 第57話 メアリーと決めた事への応援コメント

    作者さんの作品結構読んできたけど、この作品もここまで読んで主人公の感覚が女々しいというと言葉が悪いんだけど女性的に感じますね。
    まあそんな男いてもいいんだけど、キャラクターに幅を出す意味でも違うタイプの男を主人公にしてみるのもいいかもしれませんよ?
    よくいる男キャラなら、家族よりもチャレンジ優先するでしょうし、浅井さんのことももっと単純に味方してくれることに喜ぶでしょうね。

  • >俺を一生待ち続けるというのか。俺は既にメアリーとエンゲージすると約束した。一生待ち続けても意味はない。
    >しかし、彼女はそこまで俺の事を……。どうしたものか。よく考えて対応するしかない。
    >あの人の今後の弱点になるのは見えている。人間夢中になると何も見えなくなってしまうからだ。
    >まだ和樹を追いかけているみたいだけど、彼は彼女を相手にしていない。見ていれば分かる。

    早くケジメをつけよ


  • 編集済

    ああ、メアリーの様子が明らかにおかしい。 興味深い。)
    サナ、あなたには他人を誹謗中傷したり、失敗を喜んだりする資格があるの? くだらない人。

  • 第42話 辛い日々の始まりへの応援コメント

    この話の中では、この子が一番気持ち悪いなぁ〜

  • 脱落組のほうが肩の力が抜けていて素直でいいな。きちんと失敗を糧に次へ向かえる気がする。 恋愛と執着を履き違えた連中が主人公へ羽虫のように集っている現状だけど、主人公はどうするんだろうね。

  • 佐那って喜之助と別れたんだっけ?
    あんなに通じ合っていて、カラダの相性も良かったのにもったいない。
    でもフリーなら復縁もワンチャン?
    裏で考えている事柄も強かさを表していて、良き良き。
    第三者から見ると優良物件よね

  • メアリーにも何か嫌な予感がするんだが・・・。

  • これは浅井さん、やっぱり違うとかいってヤリ捨てされるパターン入ったかぁ…?
    結婚はメアリーとするけどそれまでは…とかいってふっきれそうw

    件の3人も和樹が捨てただけで「次裏切ったら許さん」でいくらでも復縁できそうなんですよね。
    今後の展開楽しみにしてます!

  • 久しぶりに和樹の元カノだった若菜の状況が分かりましたね。

    結局、若菜も音江と同様に和樹を諦めたのか・・・・😓

    そして佐那も諦めたけど、佳織が不幸になるのを楽しみにしていて、ヤバいな・・・・😨

  • お前、婚約するんだろ、ちゃんと“説明”してプレゼント返すんだよ。変にチャンスがあるみたいな対応すると残酷だから、未練を残さない対応をして下さい。
    今まで、後処理しないから話が拗れたんだ。
    浅井に「諦めて下さい」って言わないと、婚約相手のメアリーにも不誠実です。それが出来ない程度の覚悟なら、婚約なんてするな。


    自分が誠実な対応が出来ないのに、交際相手にだけ誠実さを求めるのは、厚かましいと思う。

    誠実な対応をして、少しは精神的に成長して行く姿を見せて下さい。

  • 久しぶりの若菜情報、一線退いていたか
    上条さん開き直ってんなぁ、女って怖い
    浅井さん報われてほしい

  • 何となく浅井さんの逆転勝利が見えてきた🤔上条に対してのザマァになるし

  • あれ?
    これって大学入ったら偶然?2番目がいた、とか言う流れの気が…………でもって学部違うけどサークル一緒とか、学部も研究室も同じとか、アパートの部屋がお隣同士とか…………デフォルトで浮かんでくる。
    不幸すぎないか、仮にそうだったら……

  • クズ女、ノーダメージ??
    良からぬ企みを?
    悪が栄えることのないように。。。

  • 流石のつよつよメンタル

    二人とも彼氏とは別れる必要もないと思うけれどケチのついた恋愛は続けたくないと言うことかな


  • 編集済

    第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    アメリカはハイスクールを卒業したら自立心を持たせるため一人暮らしになるのでは。飛行機はお金持ちでもお金を稼いでる両親はファーストクラスで、稼いでいない子供はエコノミーという話を聞いたことがありますね。

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    >テレビ電話が切れた。時間はまだ一杯ある。その間にメアリーを愛する事が出来るようになるだろう。
    婚約してから初めての電話の感想がこれって最高ですやん。
    先生の尖ったセンスはもっと評価されるべきです!

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    散々酷い目にあったと思っていながらなんで答えを急ぐのかなぁ

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    前日のクリパで早瀬、加藤が言った事、そのまま言ってるけど大丈夫か?
    自分の意思で考えてる?

    婚約の理由も人に流されちゃうのか....

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    コイツには自分がないんだな…言われたから付き合う言われたから行為をする言われたから婚約する…自分からは何一つ動かない。その癖裏切られたとわかると完全シャットアウト。コイツに惚れるキャラの心情がまるで理解できない…

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    さてメアリーを選んだ、が、この作品のタイトルが安心を許さねえぜ!

  • 第62話 エンゲージメントへの応援コメント

    正直浅井さんとくっついて欲しかったところだけど、一旦婚約したら友人付き合いも相応に制限されるだろうし、浅井さんは浅井さんでいい人だから別のいい人を見つけた方がいいのかもね。

    高校より人間関係も広がるし、主人公に束縛される必要はないと思う。


  • 編集済

    第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    卑怯な和毅にはほとほと愛想が尽きた。 浅井を傷つけたのに、それを認めることも謝ることも話すこともできず、ただ逃げる。 ああ、彼女は過剰反応したかもしれないが、実際は君のことだったんだ。 そして、ちゃんと考えもしないで、軽はずみに婚約を決めた。 ご両親が説得してくれたからよかったものの、メアリーを傷つけていたかもしれない。
    作中の登場人物は皆、道徳的、精神的に成長しているように見えるが、一樹は考えることも、決断することも、責任感を持つことも、これまでの敗北を乗り越えることもできずに劣化していくだけだ。 彼が変わるために何が必要なのかはわからないが、今の彼は周囲を気にせず逃げ回る嫌味な臆病者でしかない。 このままでは、彼が孤独になるのは当然だ。

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    この屑主人公本当に人を苛々させるのが上手いな
    自分で問題を解決せずに逃げ続けて女子に尻拭いさせておいて
    その事を文句を言い拒絶しておいて偶には笑って話そうとか頭おかしいんじゃね…
    ここまで読者を不快にさせる主人公は滅多に見ないレベル

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    笑、彼はたくさんの憎しみを集めています、かわいそうに。彼の行動は、彼に起こったことを考えると普通です。このようなトラウマ的な出来事から立ち直るのに適切な時間などありません。

    浅井にも非がないわけではありません。別れた後、彼女は彼の境界線を尊重せずに押し付け続けます。もちろん、彼は冷たくなり、彼女を遠ざけるでしょう。

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    >「浅井さん、もう少しだけどクラス委員、最後までやり通そう。後…。偶には笑って話そうか」

    寝ぼけた事言うなよ、お前が無視していたんだよ。「今まで、無視してごめんなさい」って謝るのが先だろ。


    他の男にも目を向けるべき。
    浅井は一途になり過ぎて、視野狭窄になってるから、周りを良く見てみろ。


    明るい性格みたいだし、会話も弾んでる。
    スポーツ得意でアクティブぽい。
    Aクラスに居るから、学力高そう。
    楽しむの為なら、努力を惜しまない。
    (和樹で楽しむだけの為にAクラスに入った)
    堀川がモテるのは、当然だと思う。

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    パーティー中でさえ距離をとっている(いた)のはお互い様なのに唐突な上から目線はちょっと気になります

    女性全般へのヘイトが溜まっている気持ちはわかりますが恋愛物の主人公としては幸せになれる未来が見えませんねぇ…

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    頭は良くても大事なものが欠落してる主人公って印象ですね
    リアルでこんなサレ男がいたらやっぱり浮気されたんだって思っちゃいそう


  • 編集済

    第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    音程が広くて
    → 声域または音域

    滅茶苦茶美味かった
    → うまかった

    なったからっって早々
    → 「っ」をひとつトル
    → そうそう

    でしょうか?

    作者からの返信

    @kawakyotoさん

    音域ですね。
    誤字指摘ありがとうございます。

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    浅井さんがいじらしいよう…

  • 第61話 クリスマスパーティへの応援コメント

    自分で壁を作っておいて、「たまには笑って話そうか?」 マジで人の心が無いのか……

  • 第60話 十二月は大切な季節への応援コメント

    和樹は誰かを心から愛したことはないのだろう。
    裏切られ続けて、彼の気持ちは麻痺している。
    でも、それは最初から麻痺していたんだと思う。
    和樹の彼女2人はセックスで彼を縛った。
    しかし、最初から麻痺していたのだと思う。
    和樹が悪い人間だということでもあるのだろうが、平坦な人生から目を覚ますためには、純粋な愛が必要なのだ。

  • 「***、でも気にしない、
    ***、でも気にしない。」
    何やねんこいつ?
    あのひどい彼女以上に、和樹が嫌いになる。


  • 編集済

    1人目と3人目のヒロインがカス過ぎたってのは当然なんだけど、その2人と会話しない分も、佳織に対して八つ当たりしてる感じがして、主人公の酷さが極まってるんだよなぁ

    佳織には幸せになって欲しいけど、主人公が学習しない、上から目線、他責思考っていうクソ野郎だから、メアリにも浮気されてどん底まで落ちぶれて、佳織と付き合っとけば良かったのに本当にざまぁって感じになるのも読者からしたらカタルシスかもしれない

  • 3人目の彼女の名前、全編を通して見直してみては?(勘違い/読み間違い、かな?

  • 第60話 十二月は大切な季節への応援コメント

    主人公ヘイトが凄いんだけど……
    決意した婚約も、マトモな両親から揃って反対されるし、結局のとこ恋愛の概念がアスペってる唐変木じゃないの? コイツはこの先もずっと裏切られ続けて欲しいね。托卵ATMエンドで充分。

  • 第60話 十二月は大切な季節への応援コメント

    主人公が嫌われ過ぎw
    正直、和樹は裏切られて女性不振になり、高校生の間は
    彼女を作りたくないというスタンスを取り続けている中、
    どれだけ拒絶しても迫ってくる女性陣の方が怖いし不快だわ。
    頭の中恋愛の事しか無いのかよとw
    恋愛ものの舞台を降りた主人公を、まわりが無理やり舞台に
    引き戻そうとしている様に感じてる

  • 第60話 十二月は大切な季節への応援コメント

    女性が料理ができないと結婚対象にならないというところが、いかにも日本ですね。特に日本料理なんて、自分で作ればいいだけなんだが。