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2024年8月29日 12:39
メレーナも加わって、男女関係は、ますます読む側には、面白そうな展開に……そして当事者たちにとっては、読者の自分に殺意を向けそうな主人公が一人いる……そんな感じかな〜と、楽しいのかどうか、微妙であったり。 同盟が出てきたけど、3人で頑張ってれば……という提案は出てこないのかな、とも。 あと読んでいて思ったのですが、うーん、主人公の考えと、その環境や世界観の説明は、分かりやすくもある。 でも同時に、それがデメリットでも、あるように思います。 例えば、1ページとっても、ほぼ会話よりも、この世界の常識とか説明になっていて、こういう<説明だけの1ページ>というのは、だんだん読み手からは、飽きられて来そうな、と。 そう思うのが読み手の自分だけならば、良いのですが。 もっと展開から簡単に、、提案の一つとして、子供が遊ぶスゴロク、かな。 あれは、サイコロ一つで、遊ぶ人数分、コマを用意するだけで、みんなでワイワイ遊ぶ。 でも、遊び始める最初に、プロローグ的な、… ▼「このゲームは、先にゴールをしてお嫁さんを貰った方が勝ちます」とか、 ▼「途中で王女以外に良い嫁を見つけて、ゴールした時に、最終ボス(のちの王女様)が現れて、対決して勝てば、真のゴールです」 ・・・というような、分かりやすい説明ならば、そのスゴロクから、「つまらない」「面白そうなじゃないか!」と、賛否両論はでるけど、ストーリーを説明するには、シンプルですよね〜。 最初から、「ここのマス目に止まったら、こうなります」と、すべてのマス目にある説明を聞いてたら、さすがにやる気が削(そ)がれますよね! 止まってから、その止まった人が、マス目の説明を読んで、アクションを起こす! >5マス戻る♪ >任意の友達の位置と入れ替える >他の参加者に、手持ち金すべてを均等に差し上げる♪ ……とか。 でも、これからの世界観の説明で、ながーくなると、当然読み手は、だんだん読むのが、つらくなる。 ただでさえ、小説本版であれば、イラストの挿し絵が、あるよね! 小説本版から読む人は、まだ、そのイラストを気に入る人もいれば、イラストを見て読んでみようか…と思う人もいるほど、イラストの影響力も大きい。 でも、今のWeb版では、文字だけの世界観。 当然イラストもなければ、登場人物の絵もない。 いつも思うのは、Web版では文字だけの世界と言っても、やれる事はあると思うんだ♪ 例えば、絵は載せられなくても、ページを数行もらって、 ◆主人公○○○=ぱーてぃから追い出された元転生者。 だが、そこからの人生が、面白くなっていく事を、主人公は、まだ知らない。 女の子に慣れてないから、その相手は苦手な面も。 ……なんて書くだけでも、読み手は、時々は、見返して、「あ〜主人公は、こういう人やったな〜」と思い出す事もできる。 メインが主人公と複数なら、複数の説明をするだけでも。 本になる時には、説明と共に、上半身までのイラストが付く場合もあれば、女の子ならば全身イラストだったり、幼女年齢のみ、ワンピやドレス姿の全身姿とかも、ありえる。 その絵に、簡単なキャラ別紹介があれば、とか。 時々入る挿し絵は、文字だけで、そろそろ集中が途切れていく場面で、入ったりして、読みすすめていく…そんな人も。(自分はそうだけど) …何を言いたいのか、分からなくなりました。 ただ、関心ないのに何か感想とか意見とかを言う人はいないはず! なので、もっと、分かりやすくで、難しくなくて良いから。 まぁ絵本とまでは、言わないものの、分かりやすいライトノベルがあっても良いのでは〜と、つねづね思っています。
メレーナも加わって、男女関係は、ますます読む側には、面白そうな展開に……そして当事者たちにとっては、読者の自分に殺意を向けそうな主人公が一人いる……そんな感じかな〜と、楽しいのかどうか、微妙であったり。
同盟が出てきたけど、3人で頑張ってれば……という提案は出てこないのかな、とも。
あと読んでいて思ったのですが、うーん、主人公の考えと、その環境や世界観の説明は、分かりやすくもある。
でも同時に、それがデメリットでも、あるように思います。
例えば、1ページとっても、ほぼ会話よりも、この世界の常識とか説明になっていて、こういう<説明だけの1ページ>というのは、だんだん読み手からは、飽きられて来そうな、と。
そう思うのが読み手の自分だけならば、良いのですが。
もっと展開から簡単に、、提案の一つとして、子供が遊ぶスゴロク、かな。
あれは、サイコロ一つで、遊ぶ人数分、コマを用意するだけで、みんなでワイワイ遊ぶ。
でも、遊び始める最初に、プロローグ的な、…
▼「このゲームは、先にゴールをしてお嫁さんを貰った方が勝ちます」とか、
▼「途中で王女以外に良い嫁を見つけて、ゴールした時に、最終ボス(のちの王女様)が現れて、対決して勝てば、真のゴールです」
・・・というような、分かりやすい説明ならば、そのスゴロクから、「つまらない」「面白そうなじゃないか!」と、賛否両論はでるけど、ストーリーを説明するには、シンプルですよね〜。
最初から、「ここのマス目に止まったら、こうなります」と、すべてのマス目にある説明を聞いてたら、さすがにやる気が削(そ)がれますよね!
止まってから、その止まった人が、マス目の説明を読んで、アクションを起こす!
>5マス戻る♪
>任意の友達の位置と入れ替える
>他の参加者に、手持ち金すべてを均等に差し上げる♪
……とか。
でも、これからの世界観の説明で、ながーくなると、当然読み手は、だんだん読むのが、つらくなる。
ただでさえ、小説本版であれば、イラストの挿し絵が、あるよね!
小説本版から読む人は、まだ、そのイラストを気に入る人もいれば、イラストを見て読んでみようか…と思う人もいるほど、イラストの影響力も大きい。
でも、今のWeb版では、文字だけの世界観。
当然イラストもなければ、登場人物の絵もない。
いつも思うのは、Web版では文字だけの世界と言っても、やれる事はあると思うんだ♪
例えば、絵は載せられなくても、ページを数行もらって、
◆主人公○○○=ぱーてぃから追い出された元転生者。 だが、そこからの人生が、面白くなっていく事を、主人公は、まだ知らない。 女の子に慣れてないから、その相手は苦手な面も。
……なんて書くだけでも、読み手は、時々は、見返して、「あ〜主人公は、こういう人やったな〜」と思い出す事もできる。
メインが主人公と複数なら、複数の説明をするだけでも。
本になる時には、説明と共に、上半身までのイラストが付く場合もあれば、女の子ならば全身イラストだったり、幼女年齢のみ、ワンピやドレス姿の全身姿とかも、ありえる。
その絵に、簡単なキャラ別紹介があれば、とか。
時々入る挿し絵は、文字だけで、そろそろ集中が途切れていく場面で、入ったりして、読みすすめていく…そんな人も。(自分はそうだけど)
…何を言いたいのか、分からなくなりました。
ただ、関心ないのに何か感想とか意見とかを言う人はいないはず!
なので、もっと、分かりやすくで、難しくなくて良いから。
まぁ絵本とまでは、言わないものの、分かりやすいライトノベルがあっても良いのでは〜と、つねづね思っています。