応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 突然コメントすみませんm(_ _)m
    笑ってしまいました、深夜にニヤニヤしながら拝読しました。
    第二波(笑)

    “決壊寸前だったにも関わらず、大した量は出なかった。これくらいなら、大人しくしていてほしかった……。”
    あります、こういうときあります(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。いつでもどうぞ。
    おお。笑ってくださいましたか。それは何より。
    数分後の第二波。本当に何なんでしょうか、アレ。

    大して出ないくせに、襲ってくる強い便意。
    出さないと危険な何かが入っているのでしょうか。

    耐えろ。耐えてくれ。耐えるんだ、全国の急降下する人たち。

    一色様にもあります、か。仲間のようで嬉しいですね。(← おい)
    が、だからこそ、そのときには十分にお気を付けてくださいませ。

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

    めちゃくちゃ面白かった……(笑)
    エピローグまでは、くすっと笑いながら読んでいましたが、おまけで、不採用だった理由も分かり、主人公の生きる理由も見つかるという、すごい満足感のある作品でした。

    死の恐怖よりも排泄が勝ちましたか(笑)
    私もよくお腹が痛くなってトイレにこもるので、主人公にめちゃくちゃ共感しちゃいましたね(;^ω^) トイレに入るまでは油断できない、他のことを考えて気を紛らわせる、そしてトイレに入った時の安心感がすごすぎるんですよ。
    昔、面接を受ける直前に急にトイレに行きたくなったことがあり、面接中は正直トイレのことしか考えられませんでしたね(^▽^;)
    あとは、電車の中でお腹が痛くなってトイレに行くも、空いていなくて絶望したりと…。

    とにもかくにも、面白い作品をありがとうございました。<(_ _)>

    作者からの返信

    面白かったですか。
    よかった……。
    ふむ。
    主人公は、お腹だけじゃあなくて心もスッキリしたようです。

    死の恐怖に勝つ排泄(笑)
    ここは、フィクションならではですね。
    実際には、下していようが引っ込むか、もら——ごほごほ。
    でしょうね。

    おお、鳴宮様もよくお腹を……。
    ふふ、お仲間ですね。主人公だけじゃあなく、私とも。
    他のことを考えて気を紛らわせますよね。
    完全数は思い浮かべないかもしれませんが。
    ほんとは素数を数えさせたかった……。
    (どこからか怒られるかと思ってやめた)
    トイレに入った時の安心感も分かります!
    その安心感で、座る前に危なくなります (笑)

    採用試験に行ってすぐ受付で、あるいは試験を受ける一室に通されてすぐだったかで、声をかけてトイレに行ったことはあります。
    が、面接中は無理……。いや、限界だったら——。うーん。
    試験の場で、私の上がいらっしゃるとは。やりますな、鳴宮様。

    空いていないのは絶望しますよね。
    間に合ったと、気が緩んだところに響きます。

    これからも、お互いにこのお腹と付き合っていきましょう。
    こちらこそ、読了にコメント、星までありがとうございます。

  • 第4話 エピローグへの応援コメント

    採用かと思いきや、まさかの不採用とは(´;ω;`)ウゥゥ
    お腹の痛みに襲われながら歩みを進める様がたまりませんでした(笑)
    わかる!わかるよぉ!!!
    と思いながら読み進めていました(笑)

    作者からの返信

    おお。
    釜瑪様だ。
    コメント、ありがとうございます。

    不採用オチにしてみました。
    そして、
    最後の一文も入れてしまったせいで、次のエピソードが生まれました。

    おや。
    もしや、釜瑪様もお腹が弱くていらっしゃる?
    あるいは、経験ありというところでしょうか?
    どちらにしても、お仲間ですね。
    主人公とだけではなく、私とも(笑)

  • これはアレですね?
    〝うんのつき〟とかの連想に誘導するヤツですね?
    で、そういうことを言うと、言下に否定する。そんな企てですね?

    恐ろしい人ですよ。成野さんは。

    それはそうとして。
    波状構成で笑いを取りに来る技法。
    手練ですね。
    今回も楽しめました。

    作者からの返信

    ん?
    そうそう。
    この成野淳司は、どこまでも計算づくです。
    (本当は〝うんのつき〟も言われて気が付いたけれど、黙っていよう)

    笑ってくださいましたか?
    そうであれば、よいのですが。
    楽しんでくださって何より。
    私の心を浮遊させる手練ですね。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    〝おれに話しかけてくれていたのも、ちょうど話し相手がいないとき、目の前におれしかいなかったからだろうが、嬉しい出来事(も)あった〟

    成野さんの描くキャラクターというのは自己卑下の描写があまりに自然で、息を吸うように卑下します。見事です。

    何故にそんな下から目線なのか。
    性癖なのかと思いながら。
    いつも楽しく拝読しております。

    追伸: 引用の()のところは、ひょっとして(でも/で、等)かも?

    追追伸: わかりました。いろいろ納得です。

    作者からの返信

    せ、性癖っ?
    そんなことはないと思いますが……。
    (どうなんだろう?)

    自己卑下や下から目線でしょうか?
    ギャル気質の方が話しかけてくる理由。
    好意があるとか気になっているだとか、そんな理由ではないですよ。
    ただ目の前にいただけ。
    話したいから話す。シンプルだと思います。
    オタクはギャルに好かれる。
    ないとは言いませんが、まずフィクションですね。
    作中にもあるように、オタクとか誰かに嫌われているだとか気にしない人たちなのです。
    (※ 私の出会いと経験による偏りのもと、語っています)

    誰も話しかけてくれない自分に話しかけてくれた。これって……。
    誰にでもそうなだけです。勘違いしてはいけません。
    彼女の人間関係には、たくさんの男子たちがいます。
    たくさんの男子のうちのひとりになっただけです。
    いや、そのひとりにすらなれていないかもしれません。
    そう、自己卑下や下から目線ではなくて当たり前の考え……の、は、ず。

    私は一体、長々と何を語っているんだ?
    「すごい早口で喋ってそう」なんて言われるやつじゃあないか。
    あと、そのような方を好きになって痛い目にあった、などというような話はありません。

    追伸の件。
    あぁ、これは文章と構成がよくないですね。

    『理由はどうあれ、おれには嬉しい出来事(で)あった』
    ではなくて。
    『それとは別に、嬉しい出来事(も)あった』
    ですね。

    嬉しい出来事は、彼女と一部の女子たちとのやり取りです。

    「私は嫌いじゃない」

    と、言い換えてもいいような言葉を発してくれたことが一番でしょうか。

    文章の流れもですが、空白行を入れてしまったこともあって分かりにくくなってしまったようです。
    申し訳ございませんでした。あとで修正いたします。
    楽しく読んでくださったこと、貴重なご指摘も含んだコメントと、どうもありがとうございます。

    追伸。
    このようなご指摘を受けてのやり取りも、大切な思い出や記録として残せればと思っています。
    なので、あとで指摘部分だけ消すつもりであったかもしれませんが、このままにしていただけると幸いです。

    編集済
  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

    まさかあのあらすじから、こんなにすがすがしい結末にたどり着くとは思ってもみませんでした。
    おもしろかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    結末。
    作者である私も予想外でした(笑)
    当初の構想では、漏らしそうな主人公と、強盗、店員によるコンビニでのやり取りだけだったはずです。

    いろいろと追加され、最後の最後に追加された本エピソード。
    あのころの少女に似たコンビニ店員さん。
    漠然と似ているのではなくて、理由があるとしたら。
    そうだ!
    で、あのようなラストになったかは、もう覚えておりません(笑)

    お読みくださったうえにコメントまでいただき、ありがとうございます。

    編集済
  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

     コメント失礼します。

     「爆弾」ってそういう意味か!、と最初にすごいインパクトを受けました(笑)。途中から百鬼さんまで普通にその表現を使っていたのも面白かったです。

     コンビニでの強盗と遭遇し「第二波」に苦しむ感じは緊迫感がすごかったですし、その際の会話の応酬もちょっととぼけた雰囲気があって楽しいです。

     ラストで好きだった相手と思わぬ再会をし、ハッピーエンドになるのも綺麗な終わりで、とても充実感のある作品でした。

     楽しい時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    黒澤様のコメントに失礼などありませんよ。
    作品へのレビューコメントをよく読ませていただいておりますが、いつも素敵なコメントを書かれているなと思っております。

    「爆弾」は、学生のころにアレをそう呼んでいる人(私が最初に呼んだのではないはず)がいたので、そこからきていますね。
    夜子に言わせないと『爆弾ってアレのことでいいんだよね?』と、読者様は推測のままで終わってしまいますから。
    夜子も、爆弾が落ちたかのようなアレの残骸を見たことがあるのでしょうね。
    コンビニのトイレというものは、ときに恐怖の——やめましょう。

    あの波は本当に地獄ですからね。
    創作でなければ、強盗と遭遇したなら引っ込む気がしますが、そこはやはり創作なので。
    強盗との会話の応酬も創作ならではですね。
    現実にやったら、やられると思います。

    当初は、コンビニのシーンだけをギャグ路線でお話にするつもりだったはずです。
    前に折の背景、後ろにいい話がきてしまいましたが、コンビニのシーンはちゃんとその方向でいけたようですね。
    とぼけた雰囲気を楽しんでくださってよかったです。

    折は昼音のことが好きだったのか。
    知りませんでした(笑)
    そうであれば、あのころの想いを取り戻して昼音と親密になるという、美しい恋物語が出来上がるかもしれないですね。
    折の未来やいかに。

    こちらこそ、読んでくださったうえに素敵なコメントをいただきまして、どうもありがとうございます。

  • 第1話 始まり 壊す全てへの応援コメント

    口癖みたいに死にたいを連発している人の頭の中って、案外こうかもしれないと思いました。
    真剣に悩んでいる方も居るのでしょうが。

    作者からの返信

    常日頃から死にたいと言っている人は死なない。死ぬ人はいつも突然なんて聞きますからね。前者にしても死ぬ恐れはあるので、決め付けはいけませんが。
    主人公はその中間くらいのイメージですが、そもそも死ねない奴です。最後の晩餐と思いながらも、食事が随分と楽しそうですし(笑)

    これが、もう食べられない? ……死ぬのはやめよう。

    そうして、第一話で終わってもおかしくなかったですね。いや、主要部分ここではないんですけど。
    (書きたかったのこの場面じゃないんですけど。から改訂)
    ※ 書きたくなかったわけでも、思い入れがないわけでもないのですが、誤解を招きそうな表現であったため。

    コメントをくださった酒呑み様、改訂前を目にした皆様方、申し訳ありませんでした。

    編集済
  • 第1話 始まり 壊す全てへの応援コメント

    自慢じゃないが、三日に一度はカップラーメンぷらすカップライス‼️
    体調悪いときや大雨の時は外に出たくないので。学生生活みたいですね。笑笑
    いつも応援ありがとうございます‼️これからもよろしくお願いいたします‼️

    作者からの返信

    三日に一度はカップラーメンにカップライス。うらやましいです。私もカップラーメンは好きなのですが、いつのころからかお腹の調子に悪影響が出過ぎるようになりまして、今ではあまり食べていないです。無念。

    私は体調良くても晴れの日でも大して外に出ません。極度のインドアです。……だから、お腹の調子がいまいちなのかもしれません(笑)

    コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

    ああ、よかった〜。
    ちゃんといい話に着地した〜。
    がんばれ折くん。

    作者からの返信

    前回の不穏な終わりを払拭する、いい話になりました。
    きっと、折の未来は明るいことでしょう。

    読了に各話のコメントまで、どうもありがとうございます。

  • 第4話 エピローグへの応援コメント

    ここまできて不採用(笑)。

    私なら、便意云々を明かしてしまった相手と一緒の職場に入るのは、ためらっちゃいそうですが…。

    まあ、いろいろなことから便意が守ってくれたということで。

    いい話なのに笑えるのはナゼなんだ…かぁみぃよ〜。

    作者からの返信

    不採用オチは決めていた、と思います。
    ただ、最後の一文は入れるか迷いました。
    主人公は死なないとしつつも、不穏な終わり方ですからね。
    結局、どうしても使いたくてそのオチにしました。代わりに、次のおまけエピソードが追加された次第です。

    主人公はよくお腹を下しているため、どうせ一緒の職場に入れば便意が激しいことは知られます。なので、一緒に働くにあたって、そこは気にしないのではないでしょうか。

    おっと。かぁみぃよ〜に触れていただいて、ありがとうございます(笑)

  • まさかの第二波!

    けどある意味、第二波による迫力で乗り切ったようなものでしたね。

    …主人公は真剣なんだ、笑っちゃだめだ、笑っちゃ…(くっ)。

    作者からの返信

    あんなのがないと、強盗と言い合おうなんて思いませんからね。いや、あっても思わないでしょうけれど(笑)

    そう、主人公は尊厳と下着を守るために必死です。でも、はたから見たら……。
    フィクションですからね。笑って楽しんでいただけたのなら、それはとても嬉しいです。

  • …。
    …。
    (主人公の、お腹との闘いがリアルすぎて笑い転げている図)

    おもしろすぎる…。
    強盗の登場すら笑えるほどに。
    いや、強盗出てきたのが、無事に済ませた後でよかったですよ、まったく(よくはないでしょうが)。

    作者からの返信

    まぁ、リアルなのは作者である私がよくお腹を下しているからでしょうか(笑)

    おもしろくて笑ってくれたのならよかったです。
    強盗は実際には恐怖しかないでしょうが、この作品ではどこかコミカルな感じで書いていました。だからこそ、紹介文など、そこかしこに注意喚起を入れています。

    無事に済ませた後でよかったですが、慌てて入ったら強盗の真っ最中という展開もアリだったかもしれません。
    いや、もう限界だったか……。

  • 第1話 始まり 壊す全てへの応援コメント

    お邪魔します。

    紹介文がおもしろすぎて、ひきつけられました。
    そして本文は一人称の語りが軽妙ですね。いろいろ述べていますが、その光景って、カップ麺とご飯と梅干し食べてお腹いっぱいになって寝ちゃった、ってことですよね…。これがもっともらしく語れるのですから、一人称ってすばらしいなあ(笑)。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。

    紹介文、よかったですか。ありがとうございます。
    一人称の語りは、本当にこの期に及んで何を語っているんだという感じですね。食事のメニューへの熱い思い。大食いの秘訣。食事の信念。……滲み出るこいつは死なねえわ感。

    もっともらしく語れる……。そうか、お腹いっぱいになって寝ちゃったと直接的に書いてはいなかったのですね。今、気が付きました。

    先のコンビニのシーンだけの話になるはずが、何で入れたんだろう、この話(笑)

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

    おおっ
    再就職してレストランに何回でもお連れして!良かったわー

    作者からの返信

    4話のオチが不穏でもあったために、この話ができました。
    折はちゃんと強く生きていくよ、と。

    再就職後。

    「レストラン? そんなの、何回でも連れて行ってやるよ」

    「キモい(行動ではなく折らしくない話し方が)から、マジやめてくれる?」

    強く……。

  • 第4話 エピローグへの応援コメント

    なぜ不採用!良い感じで進んでたのにー

    作者からの返信

    当初は強盗事件中にもらしてしまうのではなかったかな。
    不採用の理由は「いやぁ、やっぱりもらす人とは働けない」とかで。
    もらすのも不採用の理由も酷すぎるので、変更したような気がします。不採用そのものは名残ですね。きっと。

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

    もらしそうなところから、こんなに良い話になるとは(≧∀≦)
    面白かったです。

    作者からの返信

    物語の発想当初は、コンビニでのシーンだけだったと思います。
    漏らしそうな主人公と、強盗、そして店員のコントのようなやり取りのみの話になるはずでした。
    それが、折の背景を書いてしまい、エピローグもなんかいい話になってしまいました。さらに、エピローグのラストが自殺したくてもできない折といえど不穏であったために、その後まで書いてしまうことになりました。
    結果として、いい話に着地をしてしまったわけですね。……そのせいで、タイトルがちょっと合っていないような気がしています(笑)

    お読みいただいたうえに面白かったと感想まで……、励みになります。どうもありがとうございます。

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

     こんばんは。コメント失礼致します、遠部と申します。

     とても面白かったです! 読みやすいだけじゃなく、お腹を下した辺りのシーンも下品に感じさせないセンス、凄いと思いました。
     折さんのこれからが幸多くありますように。あと、お腹を下しませんように(笑)

     素敵なひと時をありがとうございます!

    作者からの返信

    おはようございます。遠部様、存じ上げております。

    おおおお。面白く読みやすいとは、それはとても嬉しいです。ありがとうございます。
    お腹を下した辺りのシーン、下品ではなかったですか。うーん? やりすぎるとまずいかと思って、無意識に控えてしまったかもですね。あとは、他のコメントへの返信でも書いていますが、いい話になってしまったからか。
    折はきっとこれから幸多いですよ。お腹は、どうだろう(笑)

    こちらこそ、素敵なコメントに深く感謝申し上げます。

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

     ああ、今度こそ本当のハッピーエンドですね。
     折くん、がんばって生きていってね。
     店長さん、前のコメントで、ウンコもらしていい、なんて言ってごめんなさい。

     コンビニではウンコもらさないようにしましょうねw

    作者からの返信

    折は昼音との再会もあって、これからは力強く生きていってくれることでしょう。

    うんこをもらさないのはもちろんですが、トイレも綺麗に使いましょう。
    元コンビニ店員として、切実な思いです。

    排泄表現の案内のせいか、いまいち読まれないこの作品。最後まで読んでいただいたうえに各話にコメントまで、本当にどうもありがとうございます。

  • 第4話 エピローグへの応援コメント

     おおお、こうして大団円に。
     生きる気力も湧いて、よかったねー。
     と思ったら、不採用www
     
     もうウンコ、もらしてもよかったかもwwww

    作者からの返信

    そうか。不採用の通知を受けた瞬間、もらすほどの便意はなかったけどもらす、なんてオチもありだったかもしれません。

    それとは別に、どこかでもらすことも考えたような気がします。ただ、ギャグ調で汚い描写もがんがんいこうと思ったものの、なんかいい話になってしまったので、汚せなくなってしまいました(笑)

  •  第二波wwwwww
     そして、店員夜子さんの説得がすごいwwww
     これで足止めされていううちに、強盗はみごとに、捕まりましたねww

    作者からの返信

    うんこの掃除は、ほんと嫌なんですよ。心がやられます。
    もちろん、創作だからこその説得です。実際にこんな機会に遭遇したら(しない)誰かがもらそうが、命を第一に考えてくださいませ。

  •  死のうと思って夜道を歩き、お腹が痛くなって、コンビニへ。
     用を足して、そこで強盗と鉢合わせ、あちゃーwww

    作者からの返信

    本当にびっくりですよねー。
    恥を晒さずに済んだと思ったら、思いがけない窮地に。
    尊厳と下着は守れたけど、命の危機です。

  • 第1話 始まり 壊す全てへの応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     無気力で無職。
     自殺する予定で、その前にお腹いっぱい食べたんですね。
     で、動けなくなって、寝てしまった、と。

     ( ̄m ̄〃)ぷぷっ! 笑ったらいけないかもしれないけど、これはちょっと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    思えば、この時点で『こいつ、本気で自殺する気ないだろ』感が出過ぎていたのかもしれません。

    作品ページで主人公が自殺できない奴と確定していること。それから、物語は悲壮感があまりないようにと書いていたところもあるので、笑っていただけたのは嬉しいですね。

  • 第5話 おまけ その後への応援コメント

    おはようございます。
    すごくいいお話ですね。
    読み進めていくうちに、引き込まれていました。
    いろんな展開があるのですね。
    夜子さんが出て来てからのやり取り、それから、お母さんが出てくるなど、違和感なく、それでもこの先どんな風に進むのか興味が湧きました。
    そして、手紙。良かったです。救われる温かい気持ちになります。いいことって連動していく。
    名前の使い方もユニークで面白かったです。
    折さん、生きてて良かった、ですね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    おはようございます。

    主人公は死にたくても死ねない奴とはしつつも、4話のオチがギャグのようであり不穏なようでもあったので、ちゃんと生きていくよとこの話を書きました。

    ご都合主義なところもありますが、そもそも強盗とのやり取りがギャグだったので、まぁいいかと振り切りました。※ 主人公の年齢に幅を持たせたいこともあって、昼音の登場は迷った部分でした。

    名前に触れていただいて嬉しいです。昼音の母であり夜子の祖母は、きっと朝美でしょう。

    折の生存を良かったと思っていただいて、ありがとうございます。精神面に難があるだけで、優秀な人物なのできっとこれからは大丈夫でしょう。

    読了にコメントまで、深く感謝申し上げます。

  • 第4話 エピローグへの応援コメント

    オチまで、面白かったです。
    何度かクスッと笑いながら、読みました。
    喜劇っぽい、悲劇のようなストーリーですね。
    彼はなぜ、死のうと思ったのか、それはきっと他愛のないことだったのかもしれませんが、誰にでも一度は、この世がつらいと思うときはありますよね。
    夜子さんと店長さんはいい人だなあ、と思ったり、主人公が思いとどまってくれてよかったなと思いました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    春野様に面白かったと思っていただいて、天にも昇る心地です。

    主人公の死にたい気持ちの根底にあるものは、一般的には本当に大したことのないものです。そして、彼は心の底から死のうとは思っていません。本気で死のうと思っている人間が、あんな心境のわけがない(笑)
    コンビニでの事件が彼を前向きにさせたのは間違いありません。ですが、コンビニに寄らず山に行き、用意したもので死のうとしても死にきれず「死ねないのなら生きるしかないじゃないか」と、やはり死ななかったと思います。
    そんな自分本位な主人公に、思いとどまってくれてよかったと思う春野様の優しさ。彼が聞いたのなら「死のうとする考えそのものが間違っていた」と考えを改めることでしょう。

    いつもお読みいただいた上にコメントまで、本当にありがとうございます。

    編集済