第22話 情報は力への応援コメント
エイダ嬢に共感し友達になろうとするリリアが印象的でした(#^.^#)
ノエの「情報」の力もさりげなくリリアを助けていたんですね。
そしてルートリとの確執もとけたようで良かったです。ルートリもリリアを守りたかったんですよね。
エイダが家長になり、過去を暴露されて、ついにラーキンズ公爵も追い詰められたでしょうか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
リリアはずっと孤独でしたから、出会いはどうであれ、自分の境遇をよく知っているエイダ嬢と仲良くなりたいのだと思います。
ノエは……まぁ特殊ですから( ̄▽ ̄;)
現代の私たちもそうですが、やはり「情報」というのは力だな、と日々感じています。
これからもリリアのために、ノエはどこからともなく「情報」を得て助けて……妨害もするかもしれません。
でも、ルートリもいますし、ラーキンズ公爵家の問題も解決しましたから、大丈夫だと思っています(*^▽^*)
第21話 救いようのない者たちへの応援コメント
シェリーの自害という過去にも関わらず、執着しつづける公爵、都合のいいように話を捻じ曲げる様子はもはや病気ですね(^◇^;) エイダさんが憐れむわけです。
こんな嫌なシーンですが、ノエの優しさが温かいですね(*^o^*)
そして自分の前世と向き合ってなおエイダと友達になりたいというリリア。どうなるのか続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
死人に口なし、という言葉もありますが、過去を捻じ曲げて、さらに執着し続ける人間も、残念ながら現実にもいます(;´・ω・)
心の病であり、実害がないのならいいのですが……こちらも残念ながら被害に遭っているのが現状です。
私は今回、こういう人間が実在していることを知って欲しくて書きました。
嫌な想いをされるのは重々承知しています。
それでも、心の弱い人間に傷つけられても尚、立ち向かうリリアの姿。ノエの支えを見守っていただければと思っています😭
花車さんに伝わっていたことが、何より嬉しかったです!!!
第20話 パルディア公爵家の秘密の部屋への応援コメント
なんとパルディア公爵の屋敷には、精霊界の覗き部屋が?普通のらびっくりしてしまうところですが、リリアは受け入れているようですね! 2人のラブラブ感が微笑ましいです(*´ω`*)
なるほど、あのラーキンズ公爵が、いつまでもリリアに執着していることを娘につげ口したんですね!自分の父親が自分と歳の変わらない娘と結婚なんて気持ち悪いですよね(^_^;)
彼女が味方になって良い方向に向かうといいなと思いました!
続きも楽しみです。
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
自分で書いていても、この部屋……大丈夫かな、と思っていましたww
けれどリリアは天然鉄壁なので……受け入れてしまうのです( ̄▽ ̄;)
ここも「いいのか、リリア!?」と自問自答していましたww
そしてラーキンズ公爵を止められるのは、身内か同等の身分を持つ貴族、または王族くらいしかいないため、ノエは娘を選びました(;´・ω・)
さすがのラーキンズ公爵も、娘に言われれば、と思ったのです。
この頼みの綱の行方を、温かく見守っていいただければと思います。
第19話 愚策だらけのリリアへの応援コメント
なるほど、王室離脱したいけど、そうするとノエと結婚できないんですね。勘違いしたまま行動する前に止めてもらえてよかったですね(^-^;
そして前回のイチャイチャが当たり前のように筒抜けに(;゚Д゚)これは恥ずかしい笑
二人がラブラブなだけに、状況の複雑さに唸ってしまいます。
パルディア公爵と精霊達で、うまくやってくれるといいんですけれど。
続きも楽しみです(#^.^#)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
王族や貴族、平民など、こういう時の身分って面倒ですよね( ̄▽ ̄;)
でも制度は制度ですから💦
そしてパルディア公爵家にいると……プライバシーが💦
こういう家柄には、プライバシーがほぼない王族のリリアには合うのだと思っています。
あと天然なので、気にしないと言いますか( ̄▽ ̄;)
だからこそ、ノエとの婚姻がうまくいくように、頑張ります!
第18話 届かない婚約許可証への応援コメント
ノエさん積極的に攻めてきましたねー(*//艸//)♡
毎朝会いにきてくれるのは普通に嬉しいかもしれません✨
でもやっぱり王妃様の邪魔が入りましたか。
これだけラブラブになっているだけにここから引き裂かれてラーキンズ公爵と結婚というのは避けたいですね(((;°Д°;))))
早く落ち着いて幸せになれるといいですが。
続きも楽しみです(*^◯^*)
作者からの返信
返事が遅くなり申し訳ありません💦
念願が叶ってなので、ノエも遠慮の箍が外れたようです( ̄▽ ̄;)
暴走気味なノエの姿ばかり晒して、大丈夫なのかな、と少々心配しています。
けれど愛情に乏しく、さらにパルディア公爵家にやってきたことで、色々と不安に思っているリリアにはちょうど良く。
そんなノエですから、あらゆる手を使ってでも、リリアを誰にも渡しはしないと思います。
まだまだ、苦難が続きますが、よろしくお願いします。
第17話 特別が変わる瞬間への応援コメント
生まれ変わりだとしても、先代の罪を背負う必要はないですよね(^-^;
それにしても王妃様も不憫です。精霊のルートリには人間の感情の機微がわからなかったんですね。
立場や存在価値も大事ですが、それ以前に人として大切にしてもらえることが、リリアの幸せになるということですね(*´ω`*)
ノエの思いが通じてよかったです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、リリアはリリア。先代は先代で、違う存在ですから、罪を背負う必要はありません。
それでも誰かを恨まずにはいられない。自分に非がなければ、さらに🥺
これは心が弱いとか、そういう問題ではないので深刻です(;´・ω・)
リリアも王妃も被害者ですが、それを救うのも精霊関係。
ノエの行き過ぎる想いが、時に誰か(リリア)を救うという。
ちょっとした視点変更を分かっていただければと思います。
第16話 先代の愛し子を巡る思惑への応援コメント
シェリーはラーキンズ公爵のコンプレックスを補うために利用されたんですね。
家に縛り付けられ役割を強要されて…。その人形のような役目に自分を重ねてしまうリリア。これはますます、ラーキンズ公爵に嫁がなくて済んでよかったですね!
でもそれでルートリが王妃様のお腹にリリアを!? それ説明なしでやったらそりゃ不貞を疑われます。ルートリさん、わからなかったんでしょうか(;゚Д゚)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
自己顕示欲の強い人間は、平気で実の妹でさえも利用してしまうのです🥺
しかもコンプレックスを刺激して来る相手ですから、容赦がありません。
リリアが嫁いだら……なんて、本当になくて良かったです😭
ノエの執着も、実はいいところがありました。
そしてルートリですが……。
そこら辺の感情は、精霊には理解できなかったようです(;´・ω・)
第15話 臆病者同士の二人への応援コメント
先代の愛し子、ラーキンズの公爵の妹。
リリアに似ている原因はルートリの縁者だから?
王妃様は本当に不貞はしてないのかな。
臆病だから色々聞いてしまう、
臆病だから聞きたくても聞けない、
どちらもわかる気がします。
勇気を出して知ることも大事ですね(#^.^#)
続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
それなのに、返事が遅くなり申し訳ありません🙇♀️
知りたい気持ちと知りたくない気持ちの両方があるから、そんな矛盾を生んでしまいます。
臆病なのは、皆同じ。
分かっていただけて嬉しいです(*^▽^*)
ノエのお陰で勇気が出たリリアを、どうか温かく見守っていただければと思います🥹
第14話 精霊に関わるものの影響への応援コメント
なるほど、ノエの性格は、風の精霊術師の素養でもあったんですね。精霊の力が大きいだけに影響を受けてしまうのは当然かもしれません。その気持ちを理解できるリリアはノエにとって最高ですね!
そしてラーキンズ侯爵がリリアに固執する理由?これはすごく気になります!
続きも楽しみです(*´꒳`*)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
精霊の種類は違いますが、似たような立場というだけあって、共感できる部分が多いと思います。
それがリリアにとって一人じゃないと思えるところであり、ノエにとっては……リリアを理解できる人間という特別感を味わっている感じです。
後者については、良いのか悪いのか、悩むところですが……。
リリアにとってノエは、最高のパートナーであることに間違いはないです!
ラーキンズ公爵がリリアに固執……是非、驚いていただけると嬉しいです🥹
第13話 パルディア公爵家の日常への応援コメント
リリアはノエの存在にドキドキ、安心感も感じているようでよかったです。
それにしても、ノエパパは息子のために精霊術師を早めに引退したんですよね。
その息子にこんな疑念の目で見られてしまうという、不憫さがなんとも笑
リリアが戸惑ってしまってるよ(;´∀`)
ノエ君このままつっぱしるのでしょうか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
パルディア公爵は、本当にいいパパさんなのですが、ノエの目にはリリアしか映っていないため……容赦がありませんww
近くにリリアがいるせいなのか、それともリリアがパルディア公爵家(自分の家)にいるせいなのか、暴走しまくっています( ̄▽ ̄;)
それでもリリアにとっては、頼れる存在……のままでいてほしいですね!
こんなノエですが、よろしくお願いします。
第12話 幼なじみに感謝をへの応援コメント
ノエさん何かと暴走気味ですが、その根底にあるのはいつもリリアの幸せなのですね〜(*´ω`*)
大きな布をくれたりして、やや滑りなのが面白いです笑
でもようやくリリアに気持ちが伝わって、喜んでもらえたので感無量でしょうね(*´꒳`*)
幸せになってほしいお二人です。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
そうなんです(*^▽^*)
ノエは暴走していますが、自分の幸せに対してではなく、リリアの幸せなんです。
リリアの幸せは自分の幸せ、という考えまではいいのですが……滑っていますww
ズレていますww
その頑張りが報われるように、私も頑張りました🥹
リリアが受け入れられるのか、ちょっと不安定要素がありましたので💦
それでも、幸せになれるようにしたいです。
第11話 精霊と精霊士の謀への応援コメント
ノエの努力がリリアに伝わったみたいですね!
彼の9年間の思いをリリアが素直に受け止めたようでよかったです。
実際彼が一途に頑張ってくれていなければ、リリアがどうなっていたか。
ノエの少し行き過ぎと思える行動も、リリアのそういう境遇があったからこそですよね。
精霊たちにみとめられて二人が幸せになれることを祈っております(*´∇`*)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
やり方はアレですが……ノエの努力が無事に実りました😭
正直、良かったのか、私としても分かりません💦
けれど、その一途さがあったために、今のリリアが救われたので、結果オーライです(*^▽^*)
城からも、両親からも、一旦距離を置けましたから。
また、アブナイおじ様からも(;´・ω・)
今後の二人も、温かく見守っていただければと思います。
特にノエの行動には……!
第10話 その舞台裏では……への応援コメント
リリアさんに名前呼びを許されたノエ、嬉しそうですね笑
全てはリリアを手に入れるためのノエの計画で、ルートリに気に入られるためにウェルディアと契約したんですね。
いやはや執念深いのはどっちだという感じですが笑
そしてまだ健在のお父さんがいるのに精霊の契約だけノエに移ったことで、ちょっとした混乱が起きているようですね。でもお父さんが協力的なところを見ると、ノエとお父さんも利害が一致しているのでしょう。婚約の話はうまく行ったようでよかったです。
お父さんが速攻婚約破棄されてしまうほどの裏の顔だと思っているノエの本性がリリアに嫌がられないことを祈ります!
リリアは王城にいても幸せになれそうにないので、彼が素敵な王子様になってくれるといいですね!
続きも楽しみです(*^◯^*)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
本当に、どちらも執念深くて💦
ノエの方がマシと言いますか、ラーキンズ公爵よりも年齢は近いですし、何よりリリアの意思をちゃんと尊重しているので、リリア自身も心が傾いたのかな、と思っています。
名前呼びを許されただけで、この世の幸せを味わっているほどですから( ̄▽ ̄;)
ただこの行き過ぎた想いが、リリアを押しつぶさないことを祈ります。
時に愛情は暴力になりますから。
父親であるパルディア公爵が懸念したのは、おそらくそこのところだと思います。
ノエが素敵な王子様に、本当になってほしいです🥺
すでに暴走していますので💦
第9話 九年間の想いを全て貴女にへの応援コメント
王妃様、リリアを不幸にしたくて仕方なかったんですね。もう、自分が産んだということも忘れているのか、なんだか悲しいです。
リリアが自分をハズレだというのも、彼女を好きなノエからすると悲しいですよね。感情的になる姿に彼の真剣な気持ちが伝わってきました。
リリアはまだ気持ちが追いつかないようなので、ノエはここからが頑張りどころですね!
応援しつつ見守りたいと思います(*^▽^*)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
産んだ事実さえも、認めたくないのかもしれません。
私自身、その逆の立場だったため、王妃の気持ちになってしまいます……。
ですが、好きな人が自分を卑下しているのは、とても悲しいことなので、ノエの気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございます。
自己肯定感を元に、さらには自分を!と気がせいでいるノエですが、まずはリリアの気持ちですよね(*^▽^*)
ノエの頑張りどころもまた、見守っていただければと思います。
第8話 失態と孤立への応援コメント
ノエくん…(;´・ω・)
思った以上に愛がこじれてますねw
まさか風の精霊に頼んでリリアの様子を探っていたとは……。言い訳してるけど探ってますよね(^-^;
リリアの悪口を言いふらす令嬢たちを遠ざけようとした結果、リリアが寂しい思いをすることになっていたんですね。これはまぁ、直接いじめられるよりはよかったのかも。
そして唯一彼女の味方だった乳母が、無断で王城に出入りしていたノエのせいで追い出されたと(;^_^A
実際のところノエはどうやって王城に入ってたんでしょう。飛んできたのかな?
続きも気になります(#^.^#)
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
一目惚れからの暴走。
挙句の果てに、想いが募り過ぎてこじれてしまいました(;´・ω・)
おっしゃる通り、言い訳をしていますが、風の精霊を通して何をやっているんだか、です( ̄▽ ̄;)
さらにリリアを孤立させているのに、反省の色もなく……。
パルディア公爵家は主に、諜報活動をしている家門であるため、王城への出入りは……実は簡単にできてしまうのです(ΦωΦ)フフフ…
それを悪用してはいけないのですが、ノエは……。
第7話 初恋は一目惚れへの応援コメント
ノエはリリアに一目ぼれだったんですね。出会ってすぐ、桃色の香りがホワホワと( ´艸`)
エメラルドグリーンの髪というのも神秘的な感じがして本当に可愛かったんでしょうね(#^.^#)
二人ともいい子なのがよくわかるやり取りで微笑ましかったです。
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
エメラルドグリーンの髪を神秘的と言ってもらえて、とても嬉しいです🥹
実は『夢』の色って何だろうと思った時、パッと浮かんだ色だったんです。特に理由はなく、ほぼ直感で……。
そんなリリアにノエは一目惚れしました( ̄▽ ̄;)
そこから次第に暴走していく様を楽しんでもらえればと思います🥹
第6話 募り過ぎた想いへの応援コメント
なるほど、ノエはウェルディアのおかげで、他の人が知るはずのないことをいろいろと知っていたわけですね。
それにしても、ラーキンズ公爵は怖いです(^-^;
でもノエさんも、既になにかしくじっていたみたいですね。彼のせいで乳母が排除されていたとは……。
何があったのか気になります!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
ウェルディアは精霊なので、人の良し悪しの基準がないため……色々と調べることができてしまいます。
本当に、良いことも悪いことも……。
そのため、ノエもその影響を少なからず受けてしまったんだと思います。
また幼かったのも原因の一つかと……。
ラーキンズ公爵は……本当にダメな大人の代表ですね( ̄▽ ̄;)
リリアはヤバい人を引き寄せてしまうのかもしれません💦
第5話 幼なじみと風の精霊への応援コメント
友達もいないリリアにとって、ノエは貴重な幼馴染ですね! 精霊士になったのも、きっとリリアのためなんだろうなぁ(´艸`*)
そして現れたウェルディアさんも、いいキャラクターをしていそう笑
こんな息の詰まる場所、離れるのが一番ですよね! 素敵なシーンで楽しかったです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
ノエが精霊士になる原動力は、間違いなくリリアですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
リリアの為なら、たとえ火の中水の中な人間ですから( ̄▽ ̄;)
ウェルディアは風の精霊ということもあって、自由気ままな性格、口調にしました。
気に入っていただけると嬉しいです🥹
本当に息の詰まる場所って嫌ですよね(;´・ω・)
特に自分が原因というと余計にです。
そんなわけで、ここはノエとウェルディアにお任せしてみました(n*´ω`*n)
第4話 謁見への応援コメント
ひえぇ。これは怖いですねwww
まさかのおじさんが立候補してきてびっくりしました(^^;;
奥さんと別れるとか言われてもさすがに……。ルートリは怖くて、愛し子を手に入れるためなら妻をも捨てる、けど、リリア自体は蔑ろにしている? という、なんか複雑なおじさん、絶対嫌だー(;´д`)
「奥様を大事になさってください」というセリフがその通りですよね。
そして立候補してきたノエ!
彼が溺愛ヒーローでしょうか(*´艸`)
続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
初登場時は優しいおじさんと見せかけて……実はヤバいおじさんでした(;´・ω・)
でも、それには理由があって……だからといって許されるわけではありませんが💦
嫌だと感じていただいて良かったです。
奥さんは大事にしましょう!
そして溺愛ヒーローは遅れてやって来る、とばかりに登場です(*^▽^*)
こっちもこっちで……なんですが、よろしくお願いします。
第3話 愛し子の存在への応援コメント
リリアさんが不遇なのにはいろんな事情がありそうですね。
王妃様も王様に不貞を疑われても王様じゃなくて娘に冷たくするんですね(~_~;)
そのくせ助言は聞きたいなんてあんまりです。
それにしてもルートリさんが実体化してきてくれるとは!
これはすごく頼もしいですね(^○^)
リリアさんにいいことがありますように。
続きも楽しみです。
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
王あっての王妃ですから、そこは蔑ろにはせず、原因であるリリアに牙が向いてしまうんです😭
助言のことも含めて、理不尽といえば理不尽……。
でもリリアとしては、必要とされているのと、それが役割であるから、応えてしまいます🥺
やるせないとは思いますが、ここはルートリが!
頑張ってくれると思います(*^▽^*)
第2話 サビルース王国の王女への応援コメント
自分を可愛がって助言をくれるルートリなのに、そのせいで現実は本当に残念ですね(^_^;)実の子だとわかっているのにこんな不貞の子なんて言いがかりまで……。
精霊に愛されて助言がもらえるなんていいことに思えますけどね(・ω・`)惜しい!
どんな展開になるのか続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
実の子でも、髪の色や目の色が違うと……やはり疑ってしまうものでして(´;ω;`)ウッ…
愛し子であることが、かえって親子の仲を引き裂いてしまいました……。
助言がもらえるからこそ、親子の縁は切られていない、という。
いいのか、悪いのか、難しいところです(;´・ω・)
自分に都合の良いところは受け入れ、悪いところは受け入れられない……人間の性でしょうか🥺
第1話 夢見の精霊と愛し子への応援コメント
精霊の愛し子!こういう設定大好きです(*´꒳`*)
でもそれが原因で現実世界では虐げられてるんですね……。
結婚の助言はびっくりですが、溺愛ヒーローとの出会いにワクワクです(*^▽^*)
リリアの無垢な性格や夢の中のふわっとした描写も可愛くて、続きが楽しみになる書き出しでした!
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
いつか私も精霊を題材にしてみたいと思っていたので、書いてみました(n*´ω`*n)
それなのに変化球で……なんだかすみません💦
本来なら、愛し子は周りに大事にされている存在なのですが……リリアの場合、ちょっと特殊な立場にいるため、虐げられています。
けれどルートリの存在で、無垢な性格に育ちました🥹
ふわっとしているのも、ルートリの愛情ゆえかなって思っています(*^▽^*)
こちらにも足を運んでくださり、ありがとうございました🙇♀️
引き続き読んでいただけると嬉しいです。
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
一旦の完結おめでとうございます!
ノエ様のストーカー力の勝利ですね。
情報は力!!!愛は勝つ!!!!
って感じで最高でした。
ルートリとの関係もどうなるのかと思ってましたが、上手くまとまっていて最高でした。
これからも二人幸せになってほしいです!!!
素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
木曜日さん、コメントありがとうございます!
敵を倒し、外堀を埋めて、根回しをする。
その全てを情報でやり尽くした男です(;´・ω・)
本当にストーカー力ですねwww
ルートリと仲直りさせるのは、本当に悩みました💦
大きな問題なのに、こんなに簡単でいいの?と。
でもそこは鉄壁天然リリアですから( ̄▽ ̄;)
アリかな、と。
最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
一旦完結おめでとうございますーー!!
ノエ様、最後までブレずに自分を貫いててとてもよかったです……!
微精霊が情報を拾ってくる……あー、もうリリア様のこと全部知りたくてたまらないんだな、なんて重たくてやばい愛なんだ……とニコニコしながら読んでいました☺️
続きが楽しみです!
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
神山さん、レビューとコメントありがとうございます!
ノエ、本当に最後までブレませんでした🤣
ずっと暴走していた気がします(;´・ω・)
執筆中もずっとリリア愛が凄くて💦
私が嫌になるほどの重くてヤバい愛を感じ取ってもらえて嬉しいです🥹
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
続きもいずれ……。
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
一旦完結、おめでとうございます🎉
精霊が関わるお話は色々ありますが、情報を扱うのって面白い着眼点だなと思いました!
ノエの執着に救われたリリアが、これから社交界や婚約などの試練を乗り越えて、幸せになれますように🙏✨
素敵な溺愛物語を、ありがとうございました💕
作者からの返信
えいじゅさん、コメントありがとうございます!
私の中で、夢は先見。風は情報と勝手に位置付けていたんですが……違うんですね💦
執着は時に怖いですが、必要な人も世の中にはいます(;´・ω・)
それがリリアで、ノエは……異常でしたwww
最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
一旦完結おめでとうございます!✨
ノエ様は最後までノエ様でしたね~♡( *´艸`)
王国公認ストーカーパルディア公爵家と未来を共にするリリアさんのこれからに幸あれ!
素敵な溺愛物語をありがとうございました~!💗
作者からの返信
ねねさん、コメントとレビューをありがとうございます!
本当に最後までノエは……ブレませんでした( ̄▽ ̄;)
リリアは逆に成長してくれた感じがします。
そして公認ストーカー……本当、職権乱用ならぬ精霊の乱用をしていますね💦
精霊たちは好きに情報を集めているので、虐待ではありませんが( ̄▽ ̄;)
最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
完結、お疲れ様でございました。
ノエの溺愛…あ、それは俗に言うストーカーなのではと思いつつ。いや、情報拾ってるもは微精霊だからと言い聞かせ。でもやっぱり溺愛ならではの全部知りたいの欲求が全面に出てますよね⁉︎と何度突っ込みたくなった事か(ΦωΦ)フフフ…
一旦完結との事で、ここから先に待ち受ける更なる溺愛に期待しております。
作者からの返信
柊さん、コメントありがとうございます!
私もノエの溺愛は危ない、と思いながら書いていました( ̄▽ ̄;)
微精霊を使って盗聴は……ダメでしょう、と。
あと変人狂人を量産している気もして……。
なので、その感情は正常です!!!
鉄壁天然リリアだから、受け入れらているのだと思っています(;´・ω・)
最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
一旦の完結、おめでとうございます♪
「情報は力だ」という、ノエ様の言葉に納得!
お互いにヤキモチを妬く、2人が可愛かったです💓
素敵な溺愛ストーリーを、ありがとうございました♪(*ˊᵕˋ*)✨️
作者からの返信
なおさん、コメントありがとうございます!
諜報活動を主にする家門なので、とても説得力のある言葉だと私も思っています(*^▽^*)
実際、SNSでもそうだなと実感することも多々あるので(;´・ω・)
そしてとうとうリリアまで嫉妬することに!(;゚Д゚)
ノエは通常運転ですが、とても嬉しいです(*^▽^*)
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
完結おめでとうございます!
大変素敵な物語でしたー!✨
リリアさんは天然でもありますけど、健気で本当に可愛らしいヒロインでした!
ノエさんも、深くリリアさんを溺愛しておられるのがひしひしと感じられて良かったです!たまに様子がおかしくなるところもツボでした!!❤️🔥
精霊たちの織り成す世界観も本当に素晴らしく、素敵でした。
改めまして、最高の物語をありがとうございました!🙏✨
作者からの返信
根占先生、コメントとレビューをありがとうございます!
さらにリリアとノエに対しても、過分なお言葉まで💦
ひたすらリリアを愛でながら書いていたので、本当に嬉しいです🥹
そしてノエは……もう変人過ぎてどうしようと思っていたんです。それなのに、ツボなんてありがとうございます(*^▽^*)
風はともかく、夢見の精霊という特殊な存在を今回、使わせてもらいました。
西洋だけど東洋のような文化を織り交ぜたり、危ない部屋を作ったり……本当に心配だらけの作品だったんです💦
根占先生のコメントとレビューのお陰で、とても救われた気分になりました。
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました🙇♀️
第18話 届かない婚約許可証への応援コメント
きゃー(*ノωノ)💖
ついに!ノエ、良かったね💕︎と思いました。
婚約には暗雲が立ち込めていますが、どうなることやら……
作者からの返信
えいじゅさん、コメントありがとうございます!
リリアが弱っている隙に卑怯な!
と思いながらも九年間ですからね( ̄▽ ̄;)
一番の功労者でもあるので……こんな感じになりました(*´艸`)💕
婚約は本当に……恨みは怖いです😱
第16話 先代の愛し子を巡る思惑への応援コメント
ラーキンズ公爵、何て横暴な…!
シェリー嬢も辛かったですね🥲
そして最後のノエの言葉、ビックリしました!
リリアとそんな繋がりが?
続きをドキワク、お待ちしてます♪(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
なおさん、コメントありがとうございます!
初登場時は好印象だったラーキンズ公爵ですが……実はこんな奴でした( ̄▽ ̄;)
その真意を知った時、シェリー嬢には他に頼れる人がいなかったので😭
リリアには幸い、ノエがいるので大丈夫だと思います!
全力で守る男なので!
だから最後の言葉も……覚悟があってのこと。
二人で乗り越えてくれると思います🥹
第15話 臆病者同士の二人への応援コメント
リリアさんとノエさんが、徐々に心を近づけていかれているようで、微笑ましい限りです……!(*´ω`*)
二人一緒なら、臆病でも勇気をだして前に進めるはずですね……!
作者からの返信
根占先生、コメントありがとうございます!
ノエの変人が見え隠れしていますが、それでもノエの気持ちに寄り添うリリアです(n*´ω`*n)
リリアの中ではまだ恋愛に発展していませんが、精霊という共通点を通してノエと通じ合ってくれたらな、と思っています。
なので仰る通り、二人一緒なら大丈夫です!
第13話 パルディア公爵家の日常への応援コメント
うっかり一気読みしてしまいました(笑)
相変わらず楽しい。
ヒロイン好きすぎるヒーローいいです。
溺愛すぎるところが良き!
作者からの返信
まりんあくあさん、コメントありがとうございます!
さらに一気読みも、とても嬉しいです(*^▽^*)
今回の溺愛コンがそういうテーマなので、得意分野を全振りしています!
やりすぎるとアレかな、と思ってできなかったことを詰め込んだ感じですね( ̄▽ ̄;)
過保護とヤンデレが入っていますが、溺愛ストーリーを楽しんでいただければと思います(*^▽^*)
第13話 パルディア公爵家の日常への応援コメント
パルディア公爵、コレはお可哀想すぎますね😅😅😅
息子であるノエの発言、でも不安なのだろうなとは思うので、このやりとり凄く面白かったです。
まだまだ、問題は山積みですね。。。王妃が厄介ですね。。。
作者からの返信
木曜日さん、コメントありがとうございます!
パルディア公爵は……大丈夫です!
父親で且つ、ノエの性格を熟知していますから( ̄▽ ̄;)
あとちょっと重いお話が多いので、ノエで笑いを取りにいっています💦
なので、面白かったと言ってもらえて良かったです(*^▽^*)
王妃は……ある意味、被害者のところもあるので、それを含めても確かに厄介です🥺
第3話 愛し子の存在への応援コメント
有木さん!
楽しく拝読させていただいております〜!
不遇の扱いを受け続けるリリアさん、どうか幸せになって欲しい限りです……!(´;ω;`)
そして次回はルートリさまが!?
めちゃくちゃに気になる展開……✨
引き続き楽しんで拝読させていただきます!
作者からの返信
根占先生、コメントありがとうございます!
実の両親に不遇の扱いを受けていますが、ルートリの愛情をたっぷり受けているので、これまでの虐げられヒロインとはひと味違っています(*^▽^*)
そのルートリが……次回!
引き続き、読んでいただけると幸いです!
第3話 愛し子の存在への応援コメント
初めまして。
この度は企画へのご参加、有難うございます。
結果が出ました際は該当者様にのみお知らせいたしますので、お待ちいただけますと幸いです(企画終了後一週間以内には連絡致します)。
精霊ルートリとリリア王女の幻想的なプロローグから始まり、リリアが髪色と目の色で疎まれる精霊の愛し子という存在であること。
彼女が結婚の預言を打ち明けようとしていること……訪れる展開が気になって読み進めてしまいました。
ヒーローとの出会いも近いのでしょうか(*ˊᵕˋ*)
素敵な物語を読ませていただき、有難うございました♡
作者からの返信
七瀬先生、コメントありがとうございます!
物語の流れを的確に書いていただいて、読解力もそうですが、きちんと伝わっていたと感じて、とても嬉しいです🥹
いえ、さすがという感じでしょうか。
ヒーローとの出会いが遅い作品なので、実は色々と心配していました。
なので、展開が気になると言ってもらえて良かったです。
また、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます🙇♀️
良いご縁がありますように🙏✨
第3話 愛し子の存在への応援コメント
ルートリさん、来れるの!?( ゚Д゚)
ここはガツンと言ってやってください!!
作者からの返信
ねねさん、コメントありがとうございます!
実は現実に実体化することができるんです。
今回の助言はリリアの口からは言い辛そう、ということもあり、助け舟として登場していただきました(*^▽^*)
人間社会には疎いですが、ガツンとお灸を添えたいと思います!
第23話 共に新たな門出を祝してへの応援コメント
ノエ君の独占欲におもわずニヤニヤしてしまいました(〃▽〃)
たとえ相手がルートリでも、妬いちゃいますよね。しかも深夜に花嫁を連れ出されちゃうとなると(^-^;
愛し子の制度を変えたいというノエの決意が印象的でした。
とりあえずここで終わりのようですが、先が気になるので、のんびりお待ちしております( *´ω`* )
作者からの返信
花車さん、コメントありがとうございます!
ルートリは精霊ですからね( ̄▽ ̄;)
人間の概念というか、恋愛に関して、どこまで理解しているのか。または配慮しているのか謎に満ちています。
だからこそ、愛し子の制度を変えるついでに、そこも言及したいのかな、と( ̄▽ ̄;)
リリアよりもノエの方が死活問題ですからww
コンテスト用だったので、文字数制限で一旦ここで完結としました。
ノエとの今後。母親との確執。愛し子についてなど、問題はまだまだありますので、気長に待っていただけると幸いです。
そして、最後までお読みいただき、さらにレビューまでありがとうございました🙇♀️