『めぐりあい』あなたのパワーソングを教えてへの応援コメント
八幡ヒビキさん
自主企画参加ありがとうございます。
ガンダムはこの前アプリですこしやったくらいですので知らない曲でしたが、とてもよかったです。
アプリきっかけで見出し、ようやくゼータに入ったところです。
ガノタには敬遠されがちかも知れませんが、エヴァ見てたので(映画などで
)話数の多いガンダムは敬遠しちゃってました💦
おすすめありがとうございます。
作者からの返信
企画主様ありがとうございます。
日本のアニメーションのムーブメントを語る上で外せない一曲だと思います。
今となっては何から手をつければいいか分からない状態ですが、最初はそうではなかったので答えもあると考えていました。
今はもう受け取った人がそれぞれ楽しんでいただけるコンテンツでさえあればいいと思います。
この曲を紹介できる自主企画、本当にありがとうございました。
『めぐりあい』あなたのパワーソングを教えてへの応援コメント
こんばんは。
ガノタではありませんが、私も「めぐりあい」好きです。
誰もひとりでは生きられない〜、の低音ヴォイスがうるっと来ます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ガノタでなくとも覚えて頂ける名曲ということですね!
嬉しいです
『めぐりあい』あなたのパワーソングを教えてへの応援コメント
>ニュータイプですら人類を幸せにできない。
>なら、現実を生きる僕らはどうすればいいんだ
どうすることもできない。
人はわかり合えないが、生きてゆくために他人や社会がどうしても必要だから、
わかり合えないまま殺し合いを続けるしかない。ただただ、それが哀しい。
ということじゃないですかね?
イデオンもダンバインもそんな話でした。
人間存在のどうしようもない絶望を歌ったバラードだと思うのですが、
それでもパワーソングになりますでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ。そうなんですよ。だから気付かなかったんですね!
でも、Zガンダムの映画版のタイトルは「恋人たち」、で「星の鼓動は愛
」なんです。
ここで裏返って、昇華すると思いませんか?
私だけでもそう思うんです
そう決めてます!
『めぐりあい』あなたのパワーソングを教えてへの応援コメント
八幡ヒビキさん、自主企画に参加ありがとうございました。
自分も映画をリアルタイムに見に行った世代です。『めぐりあい』は自分も好きな曲です。
物語のクライマックスとなるシーンで流れる曲は感動的でした。自分にとっても名曲ですね。
自分もそこまで熱心ではないですが、ガンダムの世界観は好きですね。初代の頃では、ここまで実際に存在しそうな感じの設定のものは殆どなかったと思います。
それだけに最初は受け入れずらかったと思いますが、まさかここまで後世に残るような作品になろうとは思いませんでした。
自分としては、ガンダムの作品で使われている音楽にも注目したりしています。
こんな楽しみ方をする人は少数派でしょうけれど。
お気に入りは、三枝 成彰さんの『逆襲のシャア』(サントラ完全版買いました)
田中公平さんの『第08MS小隊』(グフカスタムのカッコよさよ)
そして菅野よう子さんの『∀ガンダム』(『MOON』は至高の名曲)ですね。
菊地成孔さんの『サンダーボルト』のフリージャズも捨てがたいですが。
話が横道に逸れましたが、その曲に対する強い思いについて読みたいと思っていたので、興味深く拝見させていただきました。ありがとうございました。
自分からのアンサーソングですが、同じ井上大輔さんの『哀戦士』。
『ザ・ベストテン』での演奏ですが、レコードよりもパワーを感じるのは自分だけではないと思います。時折サックスを吹きながらの熱唱は凄いですね。
https://www.youtube.com/watch?v=0ljS0UtL4h4
作者からの返信
ご返信を読みつつ、ガノタ並にお熱いですね……なんて返信を書こうと思っていました。
しかし読み終えて、最後の哀戦士の下りを読んで、榊琉那@屋根の上の猫部様のアンサーソングである動画を見て、目頭が熱くなりました。
もうそれ以上の言葉はありません。
このエッセイを書いて良かった。
涙がにじみます。
自分の中のガノタが、今書いて、このパワーに会えと言っていたのだと思います。
本当にありがとうございました。
今、もう、泣いてます……
『めぐりあい』あなたのパワーソングを教えてへの応援コメント
「めぐりあい」は名曲です(砂の十字架も好きです)!
当方ガノタというほどではないのですが、それでも初めて三部作みたときは群像劇としてすごいと圧倒されていた記憶があります
多分この流れは初代、Z、0080と逆襲あたりに色濃く出ているんじゃないだろうか
作者からの返信
おっしゃるとおりだと思います。まただからこそ今も続けられているのはその要素なのですね。新たな一面を見た気がします!