応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まずは完結おめでとうございます!
    この作品を見つけられて良かったです*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*
    ゆるくほのぼのとした空気感も、人間関係の歪みも、とても楽しませて頂きました。
    師匠と部長は元の関係に戻ったと思ったら、一歩進んだ関係のように思いました。
    果たしてどちらが先に弟子君を日常で追い込むでしょうか笑
    三人が今後も将棋盤を中心に楽しく過ごしてくれることを願います。
    たくさんの温もりと幸福をありがとうございました!
    大好きな作品です(*ˊ˘ˋ*)♡

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました。一話一話丁寧にコメントしてくださり感謝感激です。本当に励みになっていました。三人はこれからもワチャワチャほのぼの甘々な日々を紡いでいくのかもしれません。リアルで見てみたい(切実)
    改めまして。本当にありがとうございました。

  • あぁ、あの頃の二人に戻ったのですね( *´﹀`* )

    で、前回の恋バナの続きは??

    作者からの返信

    続きは……ご想像にお任せします!

  • 恋バナ展開だ(* ॑ ॑* )
    そこんとこどうなのよ~( *´ `)σ)´ `*)ツンツン

    作者からの返信

    こういうのは傍から見てるとニヤケちゃいますよね。ツンツンしたくなります。

  • 部長も悪気があった訳じゃないもんね。
    本当に良かった(*´―`*)ホッ

    流れ変わったな

    作者からの返信

    流れ変わっちゃいました(笑)

  • ここで師匠の名前が出るとは。
    二人の距離がこれで元に戻れるでしょうか。
    本音を隠されていたからこそ、師匠は本音をぶつけましたね。
    感動的シーンだ(;;)

    作者からの返信

    本音と本音をぶつけることで見えてくるものもあるのです!

  • 師匠は弟子君のことよく分かってますから、受け入れが早いですね。
    どうして弟子君が部長と一緒にいるのか戸惑う瞬間もあって良きですd(˙꒳​˙* )

    作者からの返信

    師弟の信頼関係がなせる技なのです!

  • 弟子君、グッジョブすぎるよ!
    部長も苦しんだけど、これからも苦しまなくていいんだよ。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。ここで師匠に頼るのは主人公っぽくないかもしれませんが、最適解だったのかなと思います。

  • 弟子君負けてしまいましたね。
    さすが部長👏
    でも、これまでと違う展開で勝利を狙ったことが大事だよね。

    相手のミスに気付くのって難しいですね。
    それだけ相手の心を読むのも難しいのでしょう。

    作者からの返信

    そこが将棋の面白さでもあるのです!

  • お互い手の内が分かっているのですね。
    これまでの経験を生かしての一手。
    部長さんはどう出る?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。部長との将棋を介したやり取り。結末やいかに。

  • お互いの共通項である将棋で心を落ち着けたいところですね。
    悔いのないようにして欲しいな。
    頑張れ、弟子君!

    作者からの返信

    二人の将棋の行き着く先には……。

  • 気付いた時にどう行動するかですが、難しいですよね。
    責めすぎだとは思いますが、同じ立場だったら私も同じように責めていたと思います。
    ここで話したのは部長さんなりのSOSに感じました。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございました。自己嫌悪に陥った人はズブズブ沼にはまってしまうものなのです。

  • こんな風になっている。
    弟子君は部長をそんな悪くは見ていないけど部長さんは自分のことがよく分かっているだろうから、見方が違うんでしょうね。

    作者からの返信

    自分のことは自分が一番よく分かっているなんて言いますけど、部長は自己評価が低めの傾向があります。師匠の影響があったりなかったり……。

  • 弟子君の知らない隠していること。
    過去の師匠との関わりで部長は何を思っていたんだろう。

    作者からの返信

    ずっと隠されてきた部長の思いがこれから明らかになっていきます。


  • 編集済

    コミュニティセンターですか。
    弟子君の反応は如何に

    作者からの返信

    ついに思い出のあの場所へ突撃です!


  • 編集済

    コメント失礼します!

    完結、おめでとうございます!お疲れ様でした!

    見ていて癒されるようなほんわかな日常から、ドキドキ・キュンキュンの展開まで、幅広く、楽しませていただきました…!

    三人はきっと、例え部長が卒業したとしてもこの先も、こうして仲良く将棋をやるのでしょうね。
    咲ちゃんの食い気味の「毎日来るよ」に、また思わず「んふふっ」ってなりました。いいですねぇ、咲ちゃん好き。
    詩音ちゃんの嫉妬も可愛いですね!咲ちゃんからの煽りを受けて悔しそうにしているところ、可愛らしくて非常に良い。
    いろんな意味で、勝負はまだ、つきそうにありませんね…!

    それぞれ、抱えているものはあるでしょう。
    しかし、三人がこうして、この場所で、何かを気にすることなく、笑い合うことができている。
    とても素敵なことだと思います。よかった…!
    最後の最後まで、ほっこり&にっこり。
    何度でも言いますが、こういうの大好きです!良き!!

    本当に、いつも楽しませていただきました!面白かったです!!
    素敵な青春の物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。本作を完結させることができたのは、葉月様含め多くの方が毎話読んでくださったからです。中でも葉月様のコメントはとても励みになっていました。
    今後もどこかの誰かをほのぼのにっこりさせられるような作品作りに励みたいと思います!

  • 部長さん最初で最後のデートって言ってたもんね。
    甘いはずなのに切ない気持ちになっちゃうo̴̶̷̤ o̴̶̷̤

    作者からの返信

    楽しかったデートもそろそろ……。少し不穏な空気が漂い始めました。

  • おんなのこの勘ってやつだね(ㅎ.ㅎ )

    作者からの返信

    おんなのこはすごいのです! 食欲も勘も(笑)

  • 彼女いない男子高校生がアクセサリーは見ないもんね。
    部長さん動きに出ちゃってる(◦ˉ ˘ ˉ◦)

    作者からの返信

    弟子君のデートポイントが1上がりました(笑)

  • 純粋に楽しみたい気持ちと心に引っかかっているものがありますね。

    作者からの返信

    微妙な感情の中でデートスタート。なんだかなあという感じですね。

  • 部長の真剣さが可愛いです(*´︶`)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。部長の乙女さがここに来てあらわに!!

  • 第36話 じゃあさへの応援コメント

    デート!?
    弟子君困っちゃわない?

    作者からの返信

    ついにデート回! 部長の心境やいかに!

  • オカルト研究部はなぜ弟子君を……?

    作者からの返信

    いい顔、してたんでしょうね~(笑)

  • 第34話 君の直感でへの応援コメント

    言うだけ言って、答えを秘密にするなんてずるいなぁ

    作者からの返信

    弟子君はモヤモヤマックスなのです!

  • 第33話 引退への応援コメント

    部長ちゃんはどこか心残りがありそう
    弟子君の素直な言葉がいいですね( *¯ ꒳¯*)

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます! 素直だからこそ心に響くってありますよね!

  • 第32話 秘密への応援コメント

    その気持ちは言いにくいよね。
    でもそんなわがままも嬉しいと思うよ(*´ω`*)

    作者からの返信

    珍しい弟子君の嫉妬回でした!

  • 第31話 私、嫌だよへの応援コメント

    そんなこと言われたら頑張っちゃいますね(´﹀`)

    作者からの返信

    師匠の想いに応えないとってなりますねー。

  • お互い意識しちゃって可愛い⎛˶'ᵕ'˶ ⎞

    作者からの返信

    不意のカップル発言が二人を襲う!

  • 第29話 ……意外だねへの応援コメント

    なんとなくじゃないよ、間違いないよ(*ˊ ˋ*)

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございました。これは間違いないですね(笑)

  • 部長の地雷、踏んじゃった……?
    弟子くんも
    頑張りましたヾ(・ω・`*)

    作者からの返信

    部長の地雷踏んじゃいました……。

  • 第27話 頑張ってへの応援コメント

    1回戦突破おめでとうᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ
    やるじゃないか弟子くん!

    作者からの返信

    プロ棋士に稽古つけてもらってますからね。頑張れ弟子君。

  • 第26話 もひゅもひゅへの応援コメント

    師匠は顔が見られなくて安心してそう(´˘`*)

    作者からの返信

    師匠はどんな表情を浮かべていたんでしょうねー?

  • 師匠、上手く誘導しましたね(´﹀`)

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。師匠の方が一枚も二枚も上手なのです!

  • 思い違いであってほしー(>_<)

    作者からの返信

    思い違い……なんでしょうか?

  • 部長なりの思いやりですね。
    こうやって言葉にできる相手がいるのは素敵ですね✨

    作者からの返信

    部長の思いが吐露された回でした!

  • 部長もこれまでの子たちとは違うなにかを感じたんでしょうね。

    作者からの返信

    彼に何らかの可能性を感じてしまったのかも!

  • 簡単に形容のできない涙ですね。
    泣いて少しでも気持ちが晴れるといいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ため込んだものは涙として出してしまうと案外楽になったりするものですね。

  • 見えないところでの苦しみをひとりで背負ってたんですね。
    強いがゆえの苦悩ですね。

    作者からの返信

    師匠は今まで頑張りすぎてたんですね……。

  • 部長が部長になった瞬間ですね。

    作者からの返信

    咲ちゃん呼びが部長呼びになったきっかけでございます!

  • プロになるために失ったものとか我慢したこととかもあるんだろうなぁ
    すごい努力だと思います。
    記者とのやり取りはメインじゃないので、棋士になる上で思ってたのと違うっていう部分でしょうか。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございました! いつもコメント励みになってます!

  • 支えてくれる人がいるってありがたいことですよね。
    師匠ちゃんの活力になってる(* ˊ꒳ˋ*)

    作者からの返信

    部長は師匠にとってすごくありがたい存在ですね!

  • 期待してくれる人がいるのは嬉しいよね。
    ここからプロを目指すようになったんですね。

    作者からの返信

    師匠に夢を示したのは実は部長だったのです!

  • 優しくて素敵なおじいちゃんだ(*´ω`*)

    作者からの返信

    孫煩悩というやつですね!

  • 第24話 咲ちゃんへの応援コメント

    部長さんは咲ちゃんって言うんですね。
    避けられている……。理由も分からないと不安になるよね。

    作者からの返信

    部長の心境が語られるのはもう少し先になりそうです。

  • 面白い話なんてそうそう転がってないよね。
    本人とは……?人間関係のお話かしら?

    作者からの返信

    さてどんなお話でしょう?

  • 第22話 ほえーへの応援コメント

    ちょっとセンシティブな話題でしたね笑

    作者からの返信

    こういう話も時には刺激になっていいのです(笑)


  • 編集済

    コメント失礼します!

    部長、可愛い〜!!
    「最後に」っていうのが少し寂しいというか悲しいというかモヤッと(?)しますが…上手くいって欲しいですねぇ〜!
    果たして、どうなることやら…!?
    ドキドキですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ついに最後のストーリー編。のんびり読んでいただけると幸いです。

  • 三人がいいよね、そうだよね。
    師匠がテンション上がっちゃうのもしょうがない(◦ˉ ˘ ˉ◦)

    作者からの返信

    師匠、部長、弟子。三人が三人が故の将棋部なのです!

  • 第20話 ……そっかへの応援コメント

    部長、強引過ぎます笑
    でも有能!

    作者からの返信

    有能部長の心境やいかに……。

  • 第19話 ……聞こえた?への応援コメント

    師匠のちょっぴり恥ずかしい一面をなかったことにするなんて優しいね。

    作者からの返信

    見て見ぬふりをするのも優しさなのです!

  • 第18話 スンスンへの応援コメント

    弟子くんが鈍感で助かりましたね、師匠(*´ω`*)

    作者からの返信

    はて。師匠は何をしていたのでしょう?

  • 第17話 師匠だよね?への応援コメント

    師匠を近く感じられたんですかね。
    いつも近くにいるのにね(o´艸`)

    作者からの返信

    師匠は有名人ですから。無意識に遠い世界の住人に思ってしまっていたのかも。

  • 第16話 …………ふえ?への応援コメント

    弟子くん、振りまくのは師匠だけにしなさい(`・д・)σ !

    作者からの返信

    天然ジゴロ。それが弟子!

  • 第15話 あれ?への応援コメント

    締め切りよりも師匠に見せることが大事(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    詰将棋は気づかないうちに間違っているものなのです。

  • 第14話 バイバイへの応援コメント

    夢のこともお見通しかな?
    言えないよね、恥ずかしくて(∩ω∩〃)

    作者からの返信

    夢のこと、師匠に話したらどんな反応になったんでしょうね(笑)

  • 第11話 そっか、そっかへの応援コメント

    男の子ですね、うん。…………いい。

    作者からの返信

    弟子君も一応男の子なのです!

  • こう……、良い……としか出ない空気ってありますよね……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。てえてえ空気感を目指して頑張ってます(笑)

  • 第13話 タイミング?への応援コメント

    ただのからかいではなく、そこには愛情があるんですね!
    優しさいっぱい(*´ω`*)

    作者からの返信

    からかって嫌われるのは辛いですからね!

  • なるほど、だから師匠だったんですね!
    特別な関係な気がしてきゅんとしました( ´͈ ᵕ `͈ )♡

    作者からの返信

    お久しぶりです! たくさんのコメントありがとうございます!
    1話1話とても丁寧に読んでくださって感謝感激です。二人の関係がどうなるのか、今後とも見守っていただけたら幸いです。

  • スカウトだ!
    これは将来有望ですねd('∀'*)

  • この時すでに標的に笑
    なんて可愛らしいやり取り(*´ω`*)

  • 張り詰めた雰囲気の中に温もりを感じました。
    この作品の空気はここから始まったのかなって思います。

  • 一人の女子を目的に……
    そう思われるのも仕方ないんでしょうけど、将棋するために来た人であればカチンときてしまうかも?

  • 純粋に将棋が好きなのが伝わってきていいですね(*^^*)

  • 第24話 咲ちゃんへの応援コメント

    コメント失礼します!

    本人に聞いてみる……本人とは、部長のことでしたか。

    いいですねぇ〜、「部長」と「咲ちゃん」!
    「咲ちゃん」に聞きたいことがあるのに、その答えに対する恐怖に苛まれて聞けない…。
    この悶々とする感じ、良い。青春だ〜。

    “咲ちゃん”も、「師匠ちゃん」を別の呼び方で呼んでいた頃があったのでしょうが……。
    彼女もまた、幼馴染を名前で呼べない理由があるのでしょうか?

    今回は失敗に終わりましたが、今後、きちんと話ができると良いですね…!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。二人の間に流れるモヤモヤ。それが解決するのはもう少し先になる予定です。

  • コメント失礼します!

    「三人のままがいい」って……可愛いな、おい。
    部長と師匠が可愛いのはもちろんですが弟子くんも可愛いとはなんだここ楽園か?
    はぁ〜、癒されます〜……これよ、これ……。

    最高の癒しをありがとうございます!
    いつも楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! こちらこそ、いつもコメントしてくださり励みになっています。これからものんびり更新で頑張りますね!

  • 第19話 ……聞こえた?への応援コメント

    コメント失礼します!

    やっぱ師匠スゲェ〜、流石だぁ〜。
    と思ってからの!まさか!!

    雷が怖い!!

    雷が怖い師匠が非常に可愛い。良い。とても良い。

    「もっと聞いてみたい」だって? …わかる。
    とぼけ顔でそんなこと考えているなんて、なかなかのワルですねぇ。
    うんうん、わかる、わかるぞ!良いよなこういうたまに見せるか弱い少女感!!くぅ〜!たまんねぇ〜!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すごい人がたまに見せる弱い一面。そういうの大好きなんです(笑)


  • 編集済

    コメント失礼します!

    へぇ〜? ふ〜ん? なるほどね〜?
    これは流石にニヤニヤが止まりませんねぇ〜。無自覚に一人の女の子を救ってしまったと。
    はぁ〜、罪な男ですね、まったく!

    いやでもこの泣かせ方は良い泣かせ方ですね。頑張る子は無意識に溜め込んで壊れやすい傾向にありますからね。たまには思い切り泣いた方が良いのです。周りの人が限界に気がついてあげることの重要性ですよ。はい、百点。素晴らしい。よくやった。

    やっぱり部長、良い子だ……。
    心に沁み渡る優しさ…。しかしそれを陽気なノリの中に隠すことで「振り回している」感じを出し、変に相手の負担にならないようにする。
    うむ、実に器用!凄い!!
    これが素なのか、策略なのか、どちらかはわかりませんが、彼女たちには必要不可欠な存在ですね!

    え、最後のセリフ……妙に含みが……?
    まさか、不穏な……? 例えば……。
    いやいやいや!まさかまさか!杞憂ですよね、うん!!
    えっ、だ、大丈夫、ですよね???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いつも励みになってます。部長の一言がどんな意味を持つのか。のんびりお待ちいただけると幸いです。

  • えっ、あっ、部長!?だいぶ突っ込んできましたね!?
    ノーコメント…。こ、これって…確定演出ですか……!?

    あわわわわ…。師匠は「誰でもってわけじゃない」らしいじゃないですか!
    男を見せる時が来たか!?早速!!来たか!?

    近づくようで、まだ一定の距離を保ち続ける二人。
    もどかしい〜!こんなにも甘いのに!!
    いけーっ!もういっそ当たって砕けてでも告白しろーッ!!

    いや、若干、部長の心配をする自分もいますが……。

    ここ二人の関係も好きなんですよねぇ。師弟コンビとは別の微笑ましさがあって。
    うわぁぁぁ、わからなくなってきた!自分の心がわからなくなってきちゃいました!!

    すみません、今回はノーコメントで!!!!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございますー! 最後はノーコメントでしたか(笑) 主人公と部長の関係も書いてて楽しいですねー。
    次回は少し時をさかのぼった話になります。

  • コメント失礼します!

    んあぁ〜!浄化されるぅ…こういう雰囲気大好きぃ……!!
    彼らの甘酸っぱい青春が心に沁み渡ります。凝り固まっていた口角が痛いくらい上がりますね!ご馳走様です!!

    将棋にわかですが、読んでいてすごく楽しいなと思いました!

    これから少しずつ読ませていただきたいと思います!
    今後の展開も、楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございました。こういう青春が送ってみたい人生でした(泣)

  • ノーコメントってことはそう捉えちゃうけどいいの?( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    弟子君も健全な男子ですからね。そういうことを考えちゃってても不思議じゃないです(笑)

  • 第11話 そっか、そっかへの応援コメント

    弟子くんは直感型なのかな?
    二人の日常が守られた気がしてほっとしました(* 'ᵕ' )

    作者からの返信

    直感型。いい言葉ですね。確かにその通りだと思います!

  • 弟子くん、気づいてー
    でも気づかないとこがいいんだー(ᐡ ̳>𖥦< ̳ᐡ)

    作者からの返信

    このどっちに転ぶか分からない感じが大好きです!

  • 第9話 わ、私もへの応援コメント

    乙女心が分かってないなぁ(。-`ω-ก)

    作者からの返信

    本当に、鈍感すぎて困っちゃいます(笑)

  • 師匠、嫉妬してますね(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    可愛らしい空気に包まれていて癒されました(* ´ ` *)ᐝ

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    嫉妬する師匠がどうしても書きたかったんです!

  • 第7話 ソンナコトナイヨへの応援コメント

    棋士さんって体力勝負でもありますよね。
    感想戦ってそんなに長くやるんですね!初めて知りました。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。棋士の方は一局指すごとに体重が数キロ落ちるそうです。それだけ体力を使うんですね。

  • 第6話 師匠、頑張ってへの応援コメント

    ただの応援よりも価値がありますね。
    これだけ真剣に見てくれてるんですから。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。弟子君の真摯さに、師匠も思わず……なのです!

  • 師匠は現実世界でもお強いですね。
    微笑ましい光景が浮かんで心地よい作品だと思いました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます! ほのぼのほんわかした気持ちになっていただけたら幸いです。