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  • 第21話 自由を駆ける者への応援コメント

    何者にも縛られない生きた身体(機械)……ここのルビがかなり刺さりました(・ω・)

    四足の獣が海を駆ける様は、言葉を失いますよねぇ(-ω-)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様
    返信遅くなり申し訳ありません💦💦
    いやぁ……ぶっちゃけ、『ZOIDS(ゾイド)』ですねぇw


  • 編集済

    壁ドンが地ドンになると、突然危機感が増しますね(-ω-)

    そして字面が悪い(´ω`;)
    →あ、悪いからダメではなくて、面白いという意味です(゚∀゚;)

    ともあれ、またもやピンク空間に引き込まれそうになりましたが……ファウナの運命や如何に!?(゚Д゚)クワッ

    いつもながら、ルビが秀逸ですね(´∀`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    ありがとうございます。
    地ドンって普通使わないですよね( ˊᵕˋ ;)
    自分って普通の方と感覚がズレてるかも。

  • 第35話 最下層の操る戦場への応援コメント

    お久しぶりです、復活して参りました、これからまた読み進めたいと思います
    何せ今名乗りを上げたと言っていましたがリディーナがNo.0と云う事は今まで秘匿されていた感じでしょうか?それとも自称なのですかね?
    ファウナは先の戦闘であわやと云うところでリディーナに命を救われましたからね、とは云え戦闘自体は継続中なのでまだお互いに勝負はついていないと思うのですが…
    自身の魔術や戦術が通じなかった事がやはりショックだったのですかね?
    とは云えそんな自分に喝を入れての復活、レヴァーラは彼女にとってとても大切な存在になっていますからね
    反重力装置とはいわゆる重力を制御するような感じでしょうか?それをコンパクトサイズにして仕込んでいると
    デラロサ達も驚いていましたがこういった装置って巨大な研究施設の機械とかを思い浮かべるのでそれを小型化は凄いですね、ファーストガンダムのビーム兵器の小型化並の技術でしょうか
    そしてラディアンヌとオルティスタの方もファウナの強化ありきとは云え凄まじい、元々が達人なだけに身体強化した二人もヴァロウズの他のNo.上位陣にも対抗出来そうですね(相性の有利不利次第ではありますが)
    最後にジレリノも覚醒してとありましたが彼女もファウナ達が来た事に触発されて自身の能力を拡張した感じでしょうか?
    それとも元々覚醒はしていたけど自覚していなかったのがファウナ達の到来や指摘で任意で使用可能になった感じですかね?

    作者からの返信

    タカシ・セイヒさま
    大変お久しぶりです。仕事少しは楽になりましたか? 当方は残業時間というより巧くいかない仕事が多くて精神的にしんどいです。
    No0は実力でも何でもないただのハッタリです。
    反重力装置の種明かしは、随分先に出てくる気が……。皆様が普通に考えるのとは全然違うと思います。ラディアンヌとオルティスタ姉貴、第1部じゃ随分酷い目にあってましたが強いんです。特にラディは鬼畜です。ジレリノが音消しから音量調整………………実は最初からそうだったんじゃなかろうかと(作者が云うな)

  • 安心の読者サービス回……(´ω`)

    18禁は無しとのルビに笑ってしまいました(・ω・)

    シリアスな戦いを経てからのギャップがまた良き(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    いつもありがとうございます。
    あのルビ……
    『作家自身への戒めです!!』
    いかんぞ狼駄、これ以上はァァダメだァァッ!
    自分をヾ(・ェ・ヾ)どうどうしてましたww

  • お風呂は全裸が基本!(`・ω・´)

    この点において……深く同意します!(゚Д゚)クワッ

    うん……まぁ、恥ずかしがる姿を楽しみ……いやなんでもないです(・ω・;)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    ありがとうございます。あと今年もよろしくです。
    うん、此処は楽園でしょう。
    覗いたら死一直線……
    †┏┛  ᷄ᾥ ᷅ ┗┓†

  • パルメラの強さや親子の絆、そして機体への“俺様んだ!”という情熱が入り混じって、読んでて思わずツッコミたくなる展開でした!機械の進化や人間関係の細やかな描写が絶妙で、どのキャラにも妙に親近感が湧きます。これだけ個性的な機体や人々がぶつかり合うと、次に何が起こるのかワクワクが止まりませんね‼︎

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    いつもありがとうございます。
    ギフトまで……。
    パルメラは、敵味方超えた間柄になりつつあります。
    ですが、そう……そうなんです。
    漢アル・ガ・デラロサ大尉。
    我ながら最高に良い男っぷりです。

  • 第一話から壮大な世界観が感じられるはじまりですね。
    黒髪の女と金髪の男は一体どんな関係なのか、想像が掻き立てられました。

    作者からの返信

    日鷹久津さま
    初めまして。コメントありがとうございます。
    火山吹き飛ばすわ、それ見て『綺麗』だわ中々ぶっ飛んだ話でございます。

  • 第59話 連合"国"軍の爪弾きへの応援コメント

    連合国軍の理念と、それを否定する兵の論理が描かれ、軍人の「正義 vs 現実」の内的葛藤が浮き彫りになっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希様
    ありがとうございます。
    黒海とウクライナ付近で語る正義の在り方。我ながらヤバい話を書いてると思います。

  • エルドラとパルメラ、レヴァーラとファウナという二組の対話が物語を牽引し、それぞれの価値観や温度差が鮮明に描かれている。冷徹で戦略的なエルドラに対し、理想と現実の間で葛藤するレヴァーラの内面が上手く対照をなしていますね。
    あと、評価ありがとうございます。

    作者からの返信

    法王院 優希様
    1話の中に色んな勢力の動きを織り交ぜてグルグル回すのが
    自分の好きなやり方です。読者は混乱きたすか、展開が単調でなくて
    面白いと感じてくれてるのかは、まあそこは読み手の評価ってことで。

  • 第17話 星を落とせし者への応援コメント

    隕石落としは、どの時代どの状況を鑑みても、手っ取り早い結果に繋がるんでしょうねぇ(-ω-)

    17歳……歳相応の反応がなんとも良き(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様
    いや、コロニーと隕石を地球に落とすのは
    マジでアカンやろって思います(なんの話だ)

    これねぇ……だいぶおかしい隕石落としです。

  • 途中の紹介解説助かります(>д<)

    ともあれ、仇よりも憧れを取る……なかなかの意志力ですよね(-ω-)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様
    >ともあれ、仇よりも憧れを取る……なかなかの意志力ですよね(-ω-)
    これちゃんと理由があるんですが、だいぶ後ろの方まで
    読んでいただかないと判らないんです。
    少し改変した方が良いのかな……。

  • 第16話 最凶の敵への応援コメント

    第2部まで、ようやく読破できました(>д<)

    主人公はもちろん敵方にも味があって、魅力的なキャラがいっぱいの作品ですねぇ(´∀`)

    ファウナちゃんの強さをがっつり味わえる第2部でしたが……最凶の敵とは……(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    ありがとうございます。登場人物、まだまだ増えます(え)
    最”凶”の敵、意外とシンプルに思えるかと。

  • 最後の最後まで解説ありがとうございました!改めて自分の中で補完させられるので、とても貴重です(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    改めて最後の最期までお読みいただきありがとうございます。
    屁理屈な解説を並び繋いだ結果です。
    SFに詳しい人、メカに詳しい人。
    『何言ってんだ此奴?』かも知れませんが
    楽しんだもん勝ちです!

  • 完結おめでとうございます✨

    本当に面白かったです!最後に胸の内に静かなそよ風が、自然の匂いと共に吹き抜けていきました…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    最後にもう一話、解説回があるといえ
    本当にお疲れ様でした!
    面白かった、それだけ聞ければ充分感謝です。
    ラノベっぽくない硬い文章でありながら
    私の拙い表現で首を傾げる一面も多々あったかと……。
    少しづつ直してる最中です。
    私もまたコン様に逢いに伺います故、
    宜しければ今後共ごひいきに。
    ありがとうございました。

  • 帰還したファウナさん。心温まりますね…像にはまさかの、翼が生えちゃいましたが^o^

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    愛するレヴァとみんなで死力を尽くした結実、泣かずにおれませんでした(私が🥹)ニケはローダ・最初の扉を開く青年からの引用な訳ですが、Rodaで書き直してるので、此方に合わせないといけない逆転状態です笑

  • ゼファンナさんのガラリと変わった見た目に、流石に驚きを隠せないようです…いやはや最後まで凄いお方だ(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    (´▽`) '` '` '`
    姉妹揃って奇行の塊でした。
    母譲りかな?
    レヴァーラ
    「この俗物作家!」
    ゼファンナ
    「人の事、どっかの巨人みたく扱わないで欲しいわ!」
    ファウナ
    「そうよ!姉さんは赤い巨人を操る選ばれた者なんだから!」
    『えっ?!』

  • 第211話 此方側の住人への応援コメント

    突然連絡が来たんですものね、そりゃあゼファンナさんも動揺します(^◇^;)

    ラディアンヌさんたちもどれほど安心したことでしょう…( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    幾ら世間の目を誤魔化していたとはいえね。
    これを全て『ファウナは天然である』で
    片付ける鬼畜作家ですw

  • 第210話 慟哭の再会への応援コメント

    ファウナさん…2年越しの再会となりましたね!良かった、良かった( ;∀;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ホント、アル・ガ・デラロサと
    マリアンダにしてみれば、再会出来なきゃ
    生涯引き摺ったことでしょう。
    さあ、ホントに漸く物語の幕締め近いです。

  • 真の黒幕も退場し、マリアンダさんによる終幕の一撃。

    ついに…長い戦いが、終わったのですね?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ガディン・ストーナーをデラロサの代わりに
    撃つのはまあ判るのですが、このシーン。
    いや、引くか引き金!?
    我ながら未だ葛藤してます()
    はい、戦いは終わりました。
    もぅ少しお付き合い頂けると幸いです。
    私もまた遊びに(読みに)行かせて頂きます。

  • 第208話 流転と漲転への応援コメント

    ついに捉えました!いよいよ幕引きとなるか、それとも…!?(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    本当によくぞここまで辿り着いてくれました。間もなく幕引きですよ。感動になればいいな。

  • 負け戦と分かっていても足掻く…美しいですね…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    魔女っ娘ファウナ
    何か魔女っ娘って聞くと『魔法少女になってくれない?』か、おジャ魔女どれみを思い出すのは私だけ??
    前者は怖すぎて😩

    編集済
  • 第206話 気が回り過ぎな輩への応援コメント

    アルさんも驚愕するほどのゼファンナさんたちの行動!空いた方が塞がりません(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    此奴らエスパーか?!
    って突っ込みたくなるほど状況を読み過ぎて読者を置いてきぼりにしてるかも知れませんね。

  • 親の仇に対して、ファウナのこの振る舞いは……当人も反応に困りますよね(・ω・)

    レヴィーラ様に対する忠誠は真なるものなのかしら?(-ω-)

    「──いや、どう考えても三十路オバサ……ン!」
    ってセリフに笑いつつも、なんと畏れ知らずなと思ったり(・ω・;)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さま
    ファウナは幼少期(プロローグ)にて踊る女性剣士に一目惚れしているのです。そして両親をあまりよく思ってない描写が後程(割と後💦)出て来ます。

  • 何と言う強さ…閃光まで使ってくるとは!( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ファウナの事でしょうか。
    或いはゼファンナ。
    いや、どっちやねん作者ww

  • ファウナさんが増殖…しているのでしょうか?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    訳わかめですよねww(笑ってる場合ではない)

  • マーダが取り込んでしまいましたか…最悪の状況ですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさま🍮
    意外とそうでもないかも知れませんよ。

  • 第202話 殺戮の悪足掻きへの応援コメント

    ラディアンヌさんもチェーンさんもお見事ですね…女神を圧倒しています((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    漸く戦いは数だよが具現化して来ました。ラディアンヌ、チェーンは勿論脅威ですが、此処まで粘るかパルメラとジオ。二人が残ってなければさしものマーダとて袋叩きだったでしょう。

  • いやあ、息を呑むほどの緊迫感、ただごとじゃない姉妹の対決に心が揺さぶられました…!火花のように交差するふたりの個性、張り詰めた空気の中で時折混ざるユーモアや仕草が、物語の奥行きをさらに深めてくれますね。思わず一歩引いて見守りたくなる、けれど目を離せないこの感覚。姉妹ならではの複雑な絆と、その裏に隠された想いがちらりと垣間見え、読後も胸がざわついてしまいました。

    ラディアンヌの神速とファウナ姉の不敵な余裕、どちらもただ者じゃない…

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    感想コメントの答えになってないかも知れませんが
    ラディアンヌの呼吸術。躰の細胞へ直接酸素を取り込む
    ファウナの語る『腸で呼吸を試みる動物実験』の件。
    アレ、ネットで見つけた時、独り狂喜乱舞しました。
    これやっ! もろたでぇ!! ってね(爆)
    その後、まるで相殺される運命か? 『紅の爆炎』
    で、ファウナ姉のトドメ『ハッキリ言って凄く不快よ』
    この一連の流れで、かなり神回になれたと自負しております。

  • ラディアンヌさんが1番強い、納得ですね!しかし…このまま上手くいくとは限りません(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    チェーン・マニシングにあてられたラディアンヌ。
    まあ、単純な強さ比べなら最強の称号。
    ですが……チェーンよ。
    好きにメカ生命体へ変身出来る上、
    恐らく銃弾の弾倉も、そもそも
    バッテリーや燃料って概念なさそな
    チェーンが実は最強なんじゃ……。

  • デラロサさん、頑張りましたね!本当にお見事です( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    此処で突如、デラロサとレグラズ。熱き男の友情劇。
    ちょいとブロマンズ風込めてみました。
    (BLとの違い、未だ判らぬのだ)

  • 読んでいるうちに、まるで月光に導かれて森の奥へと誘われるような気分になりました。静寂の中に響くファウナ様の息遣い、その周りを巡るラディアンヌやレヴァーラ、オルティスタたちの想いが、甘くも切なく絡み合い、まるで光と影が戯れているかのようですね。

    キャラクターたちの複雑な関係性や、それぞれが抱える葛藤もじわじわと伝わってきて、物語の世界観がとても立体的に広がっていく感じがしました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    ラディアンヌ、呼吸術でファウナと同調(ユニゾン)果たした後、
    これ以上何があるのか?
    我がことながら、とんでもない跳躍書きました。彼女が”最強”ですよ。

  • ゼファンナさんの鋭さもさることながら、ラディアンヌさんの再起へ至る強さも凄いです!!(*´Д`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ゼファンナが頭良過ぎて私も助かってます(?)ラディアンヌとチェーン、混ぜるな危険の両者が手を取り合えば何が起こるか!?

  • ファウナさん…何処まで計算尽くなのでしょうか!?((((;゚Д゚)))))))

    ラディアンヌさんの方も気になります。面白さ加減が止まりません!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ファウナはまさに天然の算術士です。
    ラディアンヌ、彼女はやってくれます。

  • 第197話 至福の代価への応援コメント

    ファウナさん、一体何を!?

    こ、これはおねしょたというやつでしょうか!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    云われるまでおねショタだって気がつきませんでした笑笑
    なお、私の脳内再生は旧いですが『大人のキスよ、帰ったら続きをしましょ』『み、ミサトさーん!』でした。

  • 第196話 矜持への応援コメント

    力を扱い切れていないとはいえ、まだ勝ったわけではありません。なんとか打つ手を考えなければ( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    マーダVSファウナ&ゼファンナ
    カーリーVsその他大勢(言い方)
    何れも薄氷踏む勝負(多分?!)

    ファウナ
    「作者が忘れてどうすんのよ?!」
    (っ´ω`c)💦
    「ごちゃ混ぜなドッカンバトルだから」


  • 編集済

    第101話 星の屑の終末への応援コメント

    エルドラの最期、あの無音のインパクトに鳥肌。静けさと激しさの共存、もう「星屑」って言葉が甘美な呪いに聞こえてきました…!ファウナの冷たさも余韻が深い。あの青い口紅の女性、誰ダァ!?

    続き気になりすぎて夜しか眠れません(ちゃんと寝ます😓)

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    夜はちゃんと寝てくださいね( '꒳​' )
    意外と呆気ないNo1の最期。
    ぶっちゃけ能力決めた時には『どうやって倒すん此奴?!』こういうのかんがえる時間が楽しめるか。それが創作者の矜恃?(大袈裟)青口紅💄(*´艸`)実はお楽しみはこれからですよ。

  • 第195話 銀河への応援コメント

    逆転に次ぐ逆転で先が見えませんね…この勝負、果たしてどちらが勝ちますかな!?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん様
    ありがとうございます。
    ですねぇ……ぶっちゃけ私自身、どっちが優勢なのか( ᐙ )?(੭ ᐕ))?起承転結の転だらけになってた感が正直拭えません😇

  • 第194話 迦利への応援コメント

    本物の人間でないが故に、感情の勝負となるとやはり生きている此方が有利というわけですね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    逆に云えば感情の揺らぎ以外に勝機なし。みたいなこと書こうとしてましが、読み直してみたらなんか変な文章羅列してますねぇ💦💦こうした勢い付けたい回でやらかし‎( ꒪⌓꒪)直します。

  • 第193話 初陣への応援コメント

    ラディアンヌさん…大丈夫でしょうか。かなり、つらそうです(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ラディアンヌ「:(´◦ω◦`):ガクブル……」
    狼駄おじさん「星の屑かあ、まあ『これが歴史を動かす一撃だ』って言ってたよな(うろ覚え)」


  • 編集済

    暗がりの中に漂う重たい空気と、キャラクターたちの微妙な心の距離感が本当に印象的でした。誰もが正しさや役割に迷いながら、それぞれの立場で葛藤しているのが伝わってきて、読んでいる側もつい考え込んでしまいます。

    ジレリノとファウナの会話も、素直になれない大人と、不器用な賢さを持つ少女のズレが、妙にリアルなんだけど、会話の奥に、爆発寸前の感情が潜んでいるようでドキドキしました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    応援コメントとギフトまでありがとうございました。
    第100話、結果的には何も起きない話でしたね。
    然しMeteonellaってヤバい奴なんじゃねえの?
    と、そもそもレヴァーラどうなのよ?
    は、絶対抜けない物語の要素なんですよね。
    僕は思い付いたキャラは必ず出さんと気が済まない性格。
    故にこうして辻褄合わせを繰り返す次第。
    これを楽しみと捉えないと僕の作家人生は終わってしまいます。
    100話……もぅ今さら、後戻り出来ない所な訳です。

  • 第192話 勝算への応援コメント

    ファウナさんたちに秘策あり!?一発逆転となるでしょうか∑(゚Д゚)

    そして奮戦するデラロサ隊の皆さん。ファイトです…(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    秘策……まあ、そうですね。
    ファウナお得意の『負けない秘策』です。

  • 第96話 Yes…… Master・"Revara"への応援コメント

    読んでいて、まるで舞台の幕が大きく開き、そこに現れた存在感に圧倒されるようでした。レヴァーラの「無茶」としか思えない振る舞いが、実は運命的な仕掛けへの布石であるかもしれない……そんな含みが漂っていて、ただの狂気では片付けられない奥深さを感じました。

    そうか、ファティマか。懐かしいですね……!マイスターと心を通わせるFSSの世界観がよみがえりました。ファウナとレヴァーラの“心の接続”は、まさに騎士とファティマの深い絆そのものということですね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    はい、そうです。この回はうお座の運命に忠実な男様へ返信した通り、完全にFSS、Knight of Goldですww。古いからバレない? そんなわきゃないww。蜘蛛の糸でMeteonellaと接続果たすイメージもまあファティマですよね。書いてて『最高にハイッってやつだッ!』ファウナを抱き締め地中からせり上がって来るMeteonellaもオマージュの領域超えてますが、但し流石にバスターランチャー持たせる訳には参りません。

  • 第191話 去来への応援コメント

    星屑たち…太陽だけじゃなく、星までも( ;´Д`)

    こうなったら此方は月となるしか!(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    太陽の次は星屑。どんだけ星が好きなんでしょうかねぇ、狼駄先生は(?)

  • 第190話 魔導への応援コメント

    くおお!何というとんでもない力!圧倒されるのも仕方ありません…この状況でマーダに味方がいるのが厄介ですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    普通に考えりゃ『戦いは数だよ兄さん』なんですがパルメラが一人で『まとめてかかってきな!』が出来る脅威の存在。何なら最強じゃね?

  • 第189話 再来への応援コメント

    第二ラウンド!そう簡単には倒せる相手ではありませんね…マーダめ、小癪なぁ!( *`ω´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ありがとうございます。
    チート過ぎる太陽神には早々に御退場して頂いたのが本音の処。その上、これでMeteonellaのチートも半ば終了。読者の期待裏切るやり口です。

  • 音速の7倍はあるというレールガンの弾丸をぶった斬り(`・ω・´)

    しっかり描かれたフィクション表現は、やはり理屈を超えた興奮の方が湧き上がりますね(゚∀゚)

    ただただカッコいいなのよ!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    ありがとうございます。うん、無茶苦茶ですよねw。もぅ理屈抜きで読んで下さいですね、ホント。

  • 物語の熱量、圧巻でした。

    レヴァーラやファウナたちの会話や内面の揺らぎがリアルで、誰かを選ぶことの意味や、孤独、憧れ、嫉妬…それぞれの感情が幾重にも重なり合っていて、読んでいて胸がざわつきました。剣も心も交差するSFの枠を超えた人間ドラマに圧倒されっぱなしでした。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    ありがとうございます。
    一見緻密な物語を書いているようですが実の処、ファンタジーとSF、それに人間ドラマ。全乗せしたい作家の欲が渦巻く話でした。

  • 第188話 真情への応援コメント

    太陽とて沈むもの!落として見せましょう(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    全くとんでもない敵です(苦笑)
    私チートをチートで倒すのが好きなのでww
    ですがどれだけ調子づいた処で所詮は人間の枠、はみ出せない。

  • 第187話 酷く贅沢なる盤上への応援コメント

    真正面から受け返すマーダ…そこに、付け入る隙があるかもしれませんね!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    そういうことです、結構ベタな落とし穴。
    如何に語りで盛り上げるか? そこの勝負ですね。

  • 第186話 Meteonella TakeOff!!への応援コメント

    数多な思いを受け、いざ発進!(`・ω・´)

    しかし相手は相当強力な相手…でも、やるしかない!( *`ω´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    この話、何度か読み返しファウナの葛藤とデラロサのかっこつけに僕が泣いてしまいます💦

  • 第185話 我、風と共に在りへの応援コメント

    フィルニアさん、決死の突撃!だからこそマーダすらも圧倒する…見事としかいえませんね((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ありがとうございます。これフィルニアこの後どうしようか非常に悩んだ回でした。

  • 第184話 苦悩への応援コメント

    フィルニアさん!大変です、このままでは先に機体とお体が…でも、引くわけには!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    刻刻と近付く物語の最後。良くぞ読んでくださっていると思います。揺れるファウナ₍ (̨̡ ‾᷄⌂‾᷅)̧̢ ₎→なんだこれ?
    支えたいゼファンナ。さてどうなりますか。

  • ファウナ先生の蒼き瞳が導いた真実に、心がざわめくのを止められませんでした。可憐でありながら、どこか底知れぬ闇と光を宿す会議劇──そして、その柔らかな包容力にレヴァーラの孤独が涙で溶かされていく場面には、思わず息を呑みました。あの涙は敗北でも後悔でもなく、ひとりでは背負えなかった時間を、誰かと分かち合えた証だったのでしょうか。。。

    ああ、これはただの戦記ではなく、魂を震わせる詩なのですね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    ありがとうございます。
    始めの内はマーダ誕生の秘密を描くべき。彼はローダシリーズに於けるもう独りの主人公ですから。ですが天然ファウナが活き活き好きに振る舞う様になり、気が付けばレヴァなのかマーダか?移ろう感じが堪らなく楽しく、そして愛おしくなりました。そうですね、これは詩を集めた物語だと思います。

  • ゼファンナさんのファウナさんへの思い…すごい熱い思いです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ファウナも色々お世話しましたからね。軍という見返り求める場所しか知らぬゼファンナみたいな女の子が実在したなら、改心すればこうなるかな?そんなイメージです。

  • アルたちの理性と感情の綱引き、上官としての威厳と酒席で見せる可愛さ、その振り幅がたまらなく人間的ですね。切迫した危機のなかでも、酒と愛嬌が交差する場面に、思わず「これが生身の強さか…」と唸らずにはいられませんでした。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    返信遅れてすみません(>_<)
    お酒回は色んな物語でちょいちょい書いております。人の裏腹、此奴こんな奴?!が割と自然に引き出せる。ファンタジーでも日常に溢れる場面を織り交ぜることでリアリティがフィクションを盛り立ててくれると思います。

  • 第182話 Eccentric・Radienneへの応援コメント

    ゼファンナさん、大暴れの予感!もしかして猫耳と尻尾が生えたり…!は、無いですね(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    またまたごめんなさい(/. .\)
    最近偏頭痛が辛かったり色々と。
    ゼファンナ、確かに変身癖があります。これからホントに(∩^o^)⊃━☆゚.*・。

  • ラディアンヌさん!何という救いの手…( ;∀;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    頼りになる女武術家ラディアンヌ・マゼダリッサ見参です。嘗ての仇であろうとも。

  • 第180話 在り得ない風の力への応援コメント

    デラロサ隊長、格好良いです(*´ω`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    最終部は漸く"もう独り"も漢を魅せます。
    お楽しみあれ。

  • 『戦、乙、女』の言い回しとルビが素敵すぎる(´ω`)

    その昔、ソードワールドというゲームに、ヴァルキリーズジャベリンというのがありまして……(-ω-)

    いや、話が逸れました……ビームジャベリンもレールガンも、心をくすぐられるフレーズですねぇ(´∀`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さま
    ソードワールドは存じ上げておりませんがファウナの気合いが伝わったと思います、良かったです。ビームジャベリンはデラロサ君、22世紀生まれでありながらガン〇ムUC辺り視聴してたろ??いやそれ以前にパクリ😫

  • アビニシャンの焦燥と揺らぎ、その心理戦の緊張感が読んでいてじわじわと伝わってきました。ファウナたちのシンクロぶりも絶妙で、どちらが本物か迷宮入り。カードの一手一手に込められた葛藤がたまりません。こういう騙し合いの応酬、何度読んでもドキドキしますよね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    このお話自体実は余白であるにも関わらずいよいよアビニシャンにブレにブレまくってる姿を描き切れたとまたもや自画自賛ヽ(´▽`)/ホント書いてて楽しかったです(何度目?)

  • やはりオルティスタはデカイのですね(どことは言いませんが)、チェーンは変身解除すると少し小さくですからね(笑)とは云え二人の間に友情が芽生えているようで微笑ましいですね
    両脚を固定しているのは説明されている通りの超磁力なのでしょうね、しかし機械化した体の機能も瞬時に、そして自在に作り変える事が出来る能力の応用拡張は目を瞠るものがありますね(彼女が敵でなくて本当に良かった)
    ファウナも苦戦する守りの星屑の隙間を突破してパルメラに攻撃を当てたラディアンヌはやっぱり凄い達人だったのですね
    今回の戦いを見ているとファウナの魔術は凄まじいものがありますがやはりオルティスタとラディアンヌとは経験値や技術でまだ劣っている感じがしますね、その分ファウナはこれからどんどん成長して強くなる余地があるわけですからこの戦いを糧に更に高みへ至る期待がありますね
    そして今まで活躍が地味な感じだったリディーナがついに本格始動!しかも彼女がまさかNo.0だったとは…パルメラも含めて他のヴァロウズも驚いているところを見るとリディーナの実力はずっと秘匿されていたのでしょうか?
    彼女の実力はどんな感じか、とても楽しみですね

    作者からの返信

    タカシ・セイヒさま
    オルティスタとチェーン・マニシングの『デカい』論争は
    我ながら殺伐とした中に笑いのエッセンスを入れたと思ってます。
    ラディアンヌは只者じゃないです(何度目だろう)
    最初こそ世界で初めてみる魔導に度肝抜かれた訳ですが
    やはり幼さが未だ存在する=伸びしろがあるを見せたい処です。

  • デラロサさんも歯痒さに胸騒ぎが止まらないようですね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    察しが良過ぎる出来る漢デラロサ。
    ファウナという少女が愛するレヴァーラに何があったのか。
    何かどんどん皆のお兄ちゃんに成って往く感じですw

    編集済
  • 第178話 金色同士の気遣いへの応援コメント

    ゼファンナさんとファウナさん。仲の良さが深まっている…かもしれませんね?(*≧∀≦*)

    意図するものはすれ違っているような気もしますが^o^

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    この二人か仲良しになる未来。
    始まった当初は私とて知らなかったです(?)

  • 第75話 Tower & Bridgeへの応援コメント

    物語の中で交わされるユーモラスなやり取りと、互いの思惑が少しずつぶつかり合っていく緊張感が、とても魅力的に描かれていましたね。リイナのただ者ではない気配や、タロットに「勝利条件」を見出す発想も印象的でした。さらに「タワー」と「ブリッジ」という言葉にタロットの象徴性を重ねる仕掛けが、とても巧みだと感じました。

    「5 of Cups」の背景には橋が描かれていたりしますし、そういった細やかな仕掛けが物語に深みを与えていて、タロット好きとしてワクワクしました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子"先生"
    良かったぁ……。
    何を隠そうタロット素人な上、イギリス? ロンドン?
    うん、知らん。
    ネットで調べに調べた後に書いたのが真実です。
    当人的には良くぞ此処迄書けたという気分なれど
    判る人が読めば『何だこれ!?』にならんか
    めっちゃ心配でした。
    ホッとしましたよ。
    7部、本当に思い入れ深い物語に昇華しました。

  • ファウナさんの影響力は時をも超える!∑(゚Д゚)

    名を変え形を変え、受け継がれていくのですね…(*´Д`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ありがとうございます。
    何せ生きながらに女神へ聖天した魔女っ娘ファウナ。
    遂に最終章まで辿り着いて頂き光栄の極みでございます。

  • 爆炎…抑止力そのものですね∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    旧ローダにて
    エルフ族絡みって理由だけで『森の女神ファウナ』って
    設定を適当に決めちゃいまして……。
    これまた一生懸命屁理屈こねてる次第です。

  • レヴァーラさん…安らかに眠って欲しいです(´;ω;`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    いつもありがとうございます。
    確かにレヴァーラの存在は消えました(?)ファウナの語る通り『種は仕掛けてあるわ』ですわ(?)

  • 第176話 風の語らいへの応援コメント

    フィルニアさんからしたら混乱が止まりませんよね…(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    目前で戦う連中が『??』ってしてる最中、ファウナの"偽物"みたいなのから風の声を掛けられた。『うん、無茶苦茶ですな(´-ω-)ウム』

  • 第175話 神を喰らう虚像への応援コメント

    マーダが今度はディスラドを!ええい、何処まで自由奔放に振る舞うのでしょう!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    遂に本物の悪が来ました。
    ディスラド君、割と散々な目にあってるかも知れませんね( ˙꒳​˙ )


  • 編集済

    まるでお菓子の甘さに混ざるほろ苦い秘密を垣間見たような回でしたね。三人の女子会、どこか幻想的で、酔いしれるものが必ずしも酒とは限らないと感じました。重い真実も、笑い飛ばす仲間とならば別の味わいになる。語られぬ思い、重ねるグラス、その隙間にきらめく少女たちの物語が胸に沁みます。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    ほろ苦い菓子?!
    全然思ってなかったですね。。
    これ自分なりに冒険してます。
    スペイン?
    フランス?
    知らんがな?
    なんですけど、ネットの知識と
    漁港の街をイメージしながら
    頑張ったつもりです。
    ちょっとした航海がこれから幕を明けます。

  • 第174話 陽洸の白転への応援コメント

    マーダ…ついに現れましたね( *`ω´)

    ひとまず!退避です!絶対ヤバいです((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    遂にレヴァーラを征したマーダ。
    そして黒から白へ移り変わりみせるディスラド。
    物語ぐっちゃぐちゃになります(?)
    頑張って着いて来て下さい??

  • ファウナさんとレヴァさんの繋がり。

    最後に少しでも語り合えたのは…幸せだったことでしょう_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    新しい百合の形を創造しちゃいました(´>∀<`)ゝこれ全年齢対象OUT?!(いやOUTだろ知らんけど)あ、でもカクヨムコン10の中間選考クリアしたんだから‪_(;˙꒳​˙ )_セーフ‬?

    編集済
  • 柔らかな朝陽に包まれたレヴァーラとファウナ、それぞれが胸の奥に秘めた想いや迷いを抱えて、“扉”を開く瞬間がとても印象的でした。彼女たちの胸に秘めた迷いや誇り、そっと交わる優しさと切なさが、静かな余韻となって心に残りました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    前話の余韻……とでも言いますか。
    そんなタイミングでコメント頂くの
    何だか新鮮な思いが致します。
    レヴァとファウナ
    互いを文字通りさらけ出し
    語り合い眠りという油断さえ
    晒した夜明かし。
    戦闘シーンを書くのも好きですが
    こうした人の交流を大切にしたいと
    思います。

    編集済
  • 前回の最後にさも必殺技のように放った魔法の詳細をまさか知らずに放っていたとは…ファウナは一応今までの魔法はちゃんと効果を認知していて状況に合わせて使用していたのでそんな彼女が効能を把握していなかったのは完成直後でまだ魔法の内容を読み取れていなかったのでしょうか?
    ファウナが魔導書に記した魔法は最初から効能が判っている訳ではなく記した後にその魔法の内容を確認する必要があるのですかね?(今までの魔法は昔から魔導書に記しているので熟知していたけど、今回の魔法は記したばかりで効能を確認する前に戦闘に突入してしまった的な?)
    パルメラが言いたいのは能力を無軌道に乱用する他のNo.に対して力を与えたレヴァーラが黙認しているのが(与え主の責任として)気に入らないのでしょうか?
    言わんとする事は分かるのですが大義が(彼女達視点で)あるとは云え最初に動いたのはエルドラ達なので攻め込むよりもレヴァーラと協力して事に当たった方が良いんじゃ…
    連合軍はまあ、大部分が汚職や腐敗が蔓延してそうなので言いたい事は分かります、が仮にも今まで世界秩序を護って来た組織ですし同胞が世界各地で殺害されている状況を作った元凶に正義を語られるのは心外でしょうね
    アノニモの能力は不意討ち特化ですが暗殺者の彼女の技量と合わされば獣人にさえ手傷を負わせられる所からジャイアントキリングも狙える便利な能力ですね
    ジレリノの消音された攻撃を結界で探知したとの事ですがトラップ自体には引っ掛かっているのであくまで攻撃判定の探知なのでしょうか?
    光線銃を安物扱いしていますが作中では(時代が近未来なのは承知していますが)もっと強力な携帯武器があるのですかね?それとも単にジレリノの武器が旧式と云う事なんでしょうか?
    さてパルメラの勝算とはどんなものか、不穏な感じですね

    作者からの返信

    タカシ・セイヒさま
    紅の爆炎(ロッソ・フィアンマ)の効力の事ですね。
    創造した以上、"想像"こそ出来てた筈です。
    されど初めて扱う魔導の効力を完璧に把握出来る程
    出来た人間なんていやしません……というのが
    僕の魔法に対する考え方です。
    初めて覚醒して扱った低級魔法『森の刃(ラデスタ)』
    あの時は無我の境地で成し得たに違いありません。
    増してや敵が気を抜けない強敵ならば
    効力なんて気にしてられない境地に立たされていたと
    思っております。

    パルメラのレヴァーラに対する怒り。
    大体仰る通りで宜しいかと。
    エルドラ達がレヴァーラ達と共同戦線をはるべき……。
    うーん……それはどうでしょう。
    エルドラも愛するパルメラとて神に等しき自分の力を
    自覚していることでしょう。
    神様が態々頭を下げて『共に粛清遂げようぞ』
    僕的には想像出来ない話です、正直な処。
    光線銃が安物、と言うよりもっと他にやばい武器が
    山ほど出て来る世界軸です。

  • ディスラド、本当に不気味で悍ましい相手です( ;´Д`)

    レヴァーラさんはあえて全てを伝えないことで倒させようとしているのですね…(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    ご、ごめんなさい💦💦またしても返信遅くなりました🙏
    ファウナ
    「disられてるわよ、貴方」
    ディスラド
    「( -ω- `)フッ、褒め言葉だ!」
    レヴァ
    「悟って欲しいのだよ、あの娘には。……意味? そんなものはない」

  • ゼファンナさんかっこいい!そして、ジオくんの復活…良かった良かった(*´ω`*)

    しかし、未だにディスラドは底が見えませんね…彼がそう見せているのか、本当にまだまだ余力があるのか(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ゼファンナお姉ちゃんビシッと決めてくれました。されど二転三転暗転なディスラドは未だ健在。一体何仕出かすのやら。

  • ファウナさんとゼファンナさん。それぞれの戦いが、激化して行きます…レヴァーラさんの願いを、ファウナさんは叶えられるでしょうか!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    長いことコメント付きで応援
    ありがとうございます。
    ぶっ跳んだ話になるのは
    保証致します(え)

  • パルメラさんの帰還!次々と難題が訪れますね…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    パルメラの帰還
    逆を語ればパルメラいなけりゃ『戦いは数だよ』って押し切られていたのではなかろうかと🫠🫠

  • ディスラド、完全に圧倒しています…不利をものともしていませんね∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    いつもありがとうございます。
    ファウナ達も大概ですが
    ディスラドもどうかしてます。
    ファウナに於いて『捨ててる』登場人物は
    モブも含み独りとしていないのですが
    ディスラドは圧倒的悪役として異彩を放つ存在に
    為れました。

  • ファウナさんが完全に怒りに満ちています…このままでは大変まずいです( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ファウナはこうした逆ギレな感じが定着してますよね。ファウナがキレると何が起きる。果たして今回や如何に?

  • ディスラドさんたちの動きを止められるでしょうか( ;´Д`)

    そして、パルメラさんの力は相手を倒すことにのみ特化している…もどかしいですね(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    いつもありがとうございます。
    巨大兵器相手に生身で互角な異常過ぎるディスラド。
    攻撃特化だけが弱点というパラメータ全振りのパルメラ。
    何を隠そう連載当時、ファウナ勢が強過ぎて
    どうすんのよこれ!?
    正直頭を悩ませながら引き出しをこじ開けてました。

  • たとえ間違いだったとしても、
    その自信を貫く姿勢……指揮官の能力としては必要ですよね(・ω・)

    嫌いじゃない(´ω`)

    さてしも、この状況下で、ファウナちゃんは……戦況を正しく理解できているようで……恐ろしい子(-ω-)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    自信を貫く姿勢……デラロサの場合、
    ただの意地っ張りな気も致します。
    ファウナは以前両親を殺され、御姉様方を
    失いかける地獄を見せ付けられた連中の手並み拝見。
    何でも見透かす蒼い目で見物するのは
    さぞかし興奮するのでしょう。


  • 編集済

    まさかの第3のファウナさんことラディアンヌさん!

    温故知新、古からの戦術は現代においても尚通用するのですね…。そしてアドリブで此処までの連携、見事と言わざるを得ないでしょう╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ありがとうございます。当作品の戦闘シーンに於いて
    個人的ベスト3くらいに入るお話です。
    特に『逝ってらっしゃい!』『ええ、逝ってくるわ!』の件が。
    (そこかよww)
    釣り野伏せは島津義弘大好きな自分的の
    趣味全開でお届けしてます。

  • 第164話 褐色たる神々の宴への応援コメント

    魔女から神々の体現者へ!進化というより神化に近いですね…∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    神化!
    直球過ぎて逆に思いつきませんでしたwww

  • ファウナさん…未来予知かと思えるくらい、凄い備えです((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    この回、フィルニアと共に
    私もガチ泣きしてました(´;ω;`)
    先見の明だけで片付けられない
    凄みだと我ながら。
    然しこれだけ良い話書きながら
    最後にフィルの寒過ぎるギャグで
    〆る……どうしても遊びを入れたかった。

  • 戦いとは勝つばかりが全てでは無い!生きているうちは、負けではないと言いますしね!生き延びなければ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    パルメラ、美し過ぎる罪作りな女性です。

  • 稼働時間が伸びる…とんでもない事態ですね(^◇^;)

    そして決戦前でも姉妹らしい和やかな会話、からの壮絶な親子喧嘩!どうにか穏便に…済むくらいならこうはなっていませんよね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    時間制限有という代価があるからこそ
    ある面白味を台無しにしてく鬼畜過ぎる筆者です。

  • ファウナさんとゼファンナさん、それにレヴァーラさんが対峙する…当人たちの理由がどうあろうと、周囲はそれをおかしいと感じるものですねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    おかしい、そしてさぞかし不安でしょうね。自分達の揺らぐ気持ちを強き者へ押し付ける無意識の為せる罪。と、いった処でしょうか。

  • ロボット同士の闘いで、魔法が入り混じるのは迫力がありますね

    作者からの返信

    うお座の運命に忠実な男さま
    うーん……。
    このお話、戦いよりも勝手に命を賭けるラディアンヌと
    やっぱり身勝手にキレるファウナの人間模様を重視した
    つもりでいますが、刺さらなかったですかねぇ……。
    コメントを頂いておきながら勝手を言ってすいません。

  • 人の心は複雑怪奇。正義も感情も、簡単に言い表せるものばかりではないのです…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    全く以ってそういった想いをぶつけた回です。
    善悪も好き嫌いも表裏一体なのが人間のサガ。

    なんて説教臭い話を書くのが好きな自分は
    歳を食ったのだと思うのですww

  • 第158話 末期の婚約への応援コメント

    レヴァーラさんを助けてくれ。そう言い残して炎と消えたエルドラさん。

    パルメラさんはこれからどう動くか、目が離せません!(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    毎度どうもです。
    この話、僕的にはエルドラが末期の婚約を言えた時点で
    正直満足しちゃいましたw
    話の根本はそこじゃない筈なのに。

  • 第157話 自堕落への応援コメント

    悩みは尽きませんね…それはともすれば、戦いの最中よりも多く( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    人間あってのドラマですからねぇ。
    今時こういうの流行るのか判りませんが。

  • 強要はしない。勝手に止めるだけ。

    そう言われて尚、嬉しそうなレヴァーラさんです(*'▽'*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    いつもありがとうございます。
    レヴァーラ、ゼファンナ、そしてファウナ。母娘揃い踏みな禁断の愛は果たして何処迄往くのか?!最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

  • 第155話 素顔の姉と妹への応援コメント

    ファウナさんとゼファンナさん。こうしていると、紛れもなく姉妹そのものなんだって思えますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    ですねデスネ˙꒳​˙)
    ようやく血縁らしい描写が書けました。命を賭けた争いした二人。ひとつ同じ屋根の下とはいえ、そう簡単に仲良しになれるん?って思ったんですが、実母も居るとなればね。仲良しを書いて良かったと思っています。

  • 死体から取り出した知生体……すごい設定ですね。金色のビームコーティング……ノースリーブサングラスのあの人の機体を思い出します。

    作者からの返信

    うお座の運命に忠実な男さま
    天斬が死んだ時点で
    死体さえ残ってりゃっていう構想は既に在りました。
    生き返りは自分の中で御法度にしてますが
    このやり方ならSFファンタジーらしくいけると。
    ビームコーティングは、どちらかと言えば
    SEEDFREEDOMに於ける暁です。
    暁ほどコーティング能力あると無敵だから
    やりませんけど。

  • ファウナさんとレヴァーラさん。2人のこれからが、どうなるかハラハラです…( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    この登場人物紹介、実は書いてて辛かったです。
    だってレヴァーラの味方が殆どいなくなりそうな内容……。
    最後の最後で自分の実力不足を感じました。
    もうちょっと何とかならんのか? と……。

  • それぞれ、しっかり特徴があるのですね!こうして解説を見ると、作中の動きもより理解ができます…(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    解説シリーズ第3弾です。
    物語中に記載済の分、
    あと無かった分も補正しちゃってます。切り出してまとめた方がより伝わり易いですよね。

  • タイトルから既に熱い(゚∀゚)

    突き詰めた科学力は、魔法と区別がつかないとは言いますが……幻想的な力と現実的な力が混在する世界観好きです(・ω・)

    パワードスーツは憧れる!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま
    グレイアード初登場回にようこそです。突き詰めた科学と魔法は区別が……確かにそうですね。特に化学と錬金術的な魔術だと発想は同じかも。

  • 第154話 救われない最期への応援コメント

    デラロサさん…苦くても、最後までやり遂げたのですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    デラロサ君に取って三重苦くらいの辛い任務完了でした。

  • 悲喜交々。決して単純明快に言語化できる感情ばかりではないのです…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さま
    そうです、だからこそ人間を書くのは楽しいのです。