第八十一話 わくらばに出逢いし灯①への応援コメント
出だしの描写でぐんぐん引き込まれます!まるで目の前にその光景が広がるような気がして、気配とか空気感まで伝わってくるようで。弟くん、どんな子なんでしょう。とても楽しみです😊
作者からの返信
ありがとうございます。今回はミチルが登場しないので、出だしを三人称視点で書いてみました。
読者さんにも物語の中に入っていただきたいというか、雰囲気を味わっていただきたいと思っていたので、そう感じていただけて嬉しいです…!
駆瑠のこと、これから一緒に知っていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
第八十二話 わくらばに出逢いし灯②への応援コメント
ワクワクします!現れた異形のかたは、あの方ですよね☺️ この先が楽しみです😊
作者からの返信
楽しんでいただけて嬉しいです。
洞窟に現れた異形、ここまで読んでいただいた方には想像がつくかもしれませんね。
続きもどうぞよろしくお願いいたします。
第七十九話 さまざまに盛る焔も同じ煌めき⑤への応援コメント
「満ちる」と「欠ける」で、月の満ち欠けのイメージでしょうか。
いい名前だなって思います。
作者からの返信
名前のイメージ、気づいていただけて嬉しいです。ふたりの名前は仰る通り、月の「満ちる」「欠ける」から考えました。
元をたどれば、名前のアイディアだけ考えてあったものを取り入れた、が正しいかもしれません。「新月にだけ会える」ことが決め手になった感じですね。
これは余談になるのですが、火も月も、自然の明かりであることが共通していたりします。
第七十四話 暗がりに会話に火色の花が咲く④への応援コメント
お花見の約束をしたのを見て、そのくらい先でもこの物語が続く予定なんだろうなあと思うと、うれしくなります。
毎月楽しませてもらってます。
作者からの返信
お花見の約束、実は最初の案には無かったんですよね。ミチルたちが花の話題から広げていった結果、自然と約束することになったんです。
それだけ、続いていくことが私にとって当たり前になっているのだろうなぁ と思います。
私としても、季節を一周するくらい続けたいと考えています。いろいろなイベントも楽しんでもらいたいな と。
そしてこちらこそ、いつも読みに来てくださって感謝しております。ありがとうございます…!
第七十話 薫る夜、薄月を憂う灯り⑤への応援コメント
四本腕のお姫様抱っこ、安定感がありそうですね。
と言いつつ思い浮かんだのがポケモンコラボでカイリキーにかかえられる吉田沙保里さんだったので、だいぶ違うイメージに引っ張られそうです。
作者からの返信
人より腕が多い分、支えられる面積も増えますからね。運び手がガイトさんなのも、ミチルには安心出来る要素かもしれません。
そして、四本腕=カイリキーのイメージ……分かります(私も最初に想像しました)。ガイトさんは痩せ身のイメージなのですが、力はある方なので、見た目とのギャップが大きいです。そんなところも良いな と思っていたりします。
第六十四話 広がるあたたかなおすそ分けの輪④への応援コメント
選んだ袋の色が、それぞれ自分じゃない方の火の色なあたり、なんかほっこりしますね。
作者からの返信
袋の色、気付いていただけて嬉しいです。
作中でもミチルが思ったように、ガイトさんたちも自分と違う色のものに惹かれるようですね。
なんだかんだ、お互いを良き仲間だと考えているのかな と。いいふたりです。
第六十三話 広がるあたたかなおすそ分けの輪③への応援コメント
ガイトさん、どんな反応するでしょう。気に入ってもらえるといいですね。楽しみです😊
ミチルの心遣いがいつも素敵です☺️
作者からの返信
お煎餅の手土産、ミチルもいろいろと考えて選んだようです。こんなところも彼女らしいというか、マメですよね。
果たしてガイトさんたちに気に入ってもらえるのか。楽しみにしていただけてありがたいです。
第六十話 燈火とのひととせをこれからも⑥への応援コメント
もう一年も経つんだなあ、と、しみじみしますね。
楽しさや幸福感のおすそ分けをいただいている気分で、ずっと楽しませてもらってます。
作者からの返信
初めて会って、それから一年が経つ……。特に最初の一年は、いろいろと思うことも多いのが、少し不思議ですね。
作者としても、一年間、ミチルたちのことを記録するような形で書かせていただいていますが、こうして大きな形になると感慨深いです。
こちらこそ、楽しいひとときを、ともに楽しんでいただけて嬉しいです。いつもありがとうございます。
第五十六話 燈火とのひととせをこれからも②への応援コメント
ミチル、ほんとに素敵な人ですね。さりげない気遣いや言葉選びに、いつも温かい人柄を感じて、ミチルのこと、お話を読むたびに好きになります^^
作者からの返信
ありがとうございます。
ミチルは、作者である私自身も、本当に良い人だなぁと思います。書くたびに思ってますね。
職業柄、相手のことをよく考えて行動するくせがついているのかもしれませんが、元々の性格もあるのだろうな、とも。
ミチルのこと好きになっていただけて、嬉しいです。本人に代わって、お礼をさせていただきますね。
第五十四話 蒼炎は何を映すか、何を想うか⑤への応援コメント
発声以外の方法での会話が主体というの、体の構造も人間とかなり違いますし、納得感があります。
人間に置き換えると、スマホを手に入れて嬉々としてLINEを打ちまくるガイトさんと、フリック入力に慣れてないトーカさん、みたいな感じになるのかななんて思いました。
作者からの返信
コミュニケーションの方法については、いろいろと考えに考えたので、納得していただけて嬉しいです。異種間交流の大事なところでもあるので。
そしてスマホでの置き換え、まさにそんな感じをイメージしていました。頭ではたくさん考えていても、出力が追いつかない、みたいな。とてももどかしい状態ですね。的確に言い表していただけて、とてもありがたいです。嬉しいです。
それはそうと、スマホを使うふたりを想像してみたら、なんとも微笑ましい気持ちになりました。いつか、そんな話を書いてみたいですね。
第五十二話 蒼炎は何を映すか、何を想うか③への応援コメント
会って話し合えて、よかったです☺️
この先、さらに楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ひとまず誤解を解くことができたふたりが、どんな風に関わっていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第四十九話 絶やしたくない光⑥への応援コメント
ハラハラはしましたが、新しい動きがあって先がどうなるのか楽しみです。
応援してます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
異種間交流はうまくいかないこともあるだろうな と思い、今回のような話を書きました。
展開が少し急な感じになりましたが、何かが起こるのは突然だったりする……ということで。
この辺りから物語がいろいろと動いていきますが、“語り合う”形式はそのままの予定になっています。
ご期待にお応えできるよう、頑張らせていただきます。
第四十六話 絶やしたくない光③への応援コメント
炎色反応、懐かしいです。
理科の授業を思い出します。
作者からの返信
炎の色の変化、といえば炎色反応が思い浮かびますよね。私も学生時代に実験したのを思い出しながら、この話を書いていました。
色が変わったり、温度が変わったり……つくづく、炎って不思議だな と思います。
第四十九話 絶やしたくない光⑥への応援コメント
ホッとしました。でも、トーカさん。いい名前ですよね。きっと気にいってくれますよね。怖い思いをした相手だけど、名前を呼んで、ちゃんと話をしたいと思う、ミチルの気持ちがとても素敵ですね^^
作者からの返信
いつもありがとうございます。
いろいろあっても、優しいミチルたちなら、関係性を壊さずに一緒にいることを選ぶだろう と考えて、このような形になりました。
そしてミチルは基本的に、どんな相手にも対等に接したいと思っています。なので、一方的に決めつけはしないだろうな と思いまして。
自画自賛になってしまうのですが、私自身も、ミチルと仲良くなりたいくらい、素敵な人になったな と思っています。
第四十六話 絶やしたくない光③への応援コメント
炎色反応のこんな素敵な活用法があるなんて☺️
ガイトさん、どうなったのでしょう?
作者からの返信
炎色反応、ちょっと不思議で綺麗だなぁと思っていまして。フゥにもいろいろな色を楽しんでもらえたら と取り入れてみました。素敵だと感じていただけたのなら嬉しいです。
そして現れたのは、ガイトさんなのか。それとも……。続きも、お読みいただけたらと思います。
第四十三話 身を飾るもの、身に灯すもの⑤への応援コメント
「同じものが好き」というのって、親近感がわいて距離が近づく気がしますよね。
ガイトさんやフゥの色がミチルにとっても好きな色になっているのは、いいなって思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは人間にも同じことが言えるよなぁ、と思っていました。ちょっとした共通点がきっかけで、友達になった…というような話は、よくありますよね。
好きな色の変化は、こういったところから起こるのも、素敵ですよね。私自身も、そう思っています。
第四十二話 身を飾るもの、身に灯すもの④への応援コメント
何のために、誰のために飾るのか。それについての2人の会話が、なんだか素敵だなぁと思いました☺️
作者からの返信
着飾ったり、オシャレをする理由は、人それぞれですよね。
その習慣が無いガイトさんに、ミチルならどう伝えるか……。ここは、私もいろいろ考えました。
少し難しい話だったかもしれませんが、素敵に感じていただけたのなら良かったです…!
第三十八話 寄す処に灯る三つの明かり④への応援コメント
子どもの頃大事にしていた宝物たちを思い出しました☺️
使わずに大事に取っておいた可愛いシール、『りぼん』や『なかよし』の付録とか。引き出しいっぱいにため込んでました😅
作者からの返信
子どもの頃の宝物、誰にでもあるものですよね。
雑誌の付録! 私もいろいろと取っておいたものです(´∀`*)
それこそ、クッキー缶を宝物入れにしたりしてましたね……。もちろん、引き出しは宝物で溢れてました(笑)
第二十八話 贈り贈られ、照らし合う④への応援コメント
ガイトさんが食べられないのは残念だけど、2人で分担して一緒に味わう提案、素敵ですよね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガイトさんは人間とは別の存在なので、出来ることも違っていたようです……。
でも、ミチルだったら一緒に出来ることを探すだろうと思い、このような形になりました。優しいふたりならではの、やり取りですね😊
第二十一話 夜光は語らい、互いの色を識る②への応援コメント
わあ、可愛い。マッチの火をおやつにしてるフゥ。その姿が目の前に見えるようです。☺️
朝から、ホッと心和みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
フゥ、可愛いですよね🦋
もそもそ動いている様子を想像すると、なんとも愛らしくて……。
「マッチ売りの少女」ならぬ、「マッチ上(うえ)の蝶々」だな…と、ふと今思いました(笑)
和んでいただけて嬉しいです。
第十五話 優しい光、優しい触れ合い④への応援コメント
毎月、優しい友情を育んでいく様子を読むのが楽しいです!
3人(人とは違うかな? フウは🦋だし)の友情が、これからもずっと続きますように♪
作者からの返信
みどりさん、ありがとうございます〜!
更新のたびに楽しんでいただけているようで、嬉しく思います。
友情の形はさまざまですが、彼女たちにはこれからも良い関係でいてほしいですね(*‘ω‘ *)
ご感想ありがとうございました!
第十四話 優しい光、優しい触れ合い③への応援コメント
なんだかドキドキしながら読みました。ほほえましくて、優しくて、すごく素敵なシーンですね^^
作者からの返信
原田さん、ありがとうございます〜!
触れ合いのシーン、リアリティを出したくて頑張りました (•'-'•)و
ベタベタしすぎないように注意しつつ、優しく、あたたかく……。
素敵なシーンとの感想、嬉しいです……!
第十一話 流るる時を火光とともに④への応援コメント
相変わらずほのぼのしてて素敵です(*´∀`*)
戻ってくる位置がズレると、色々問題もありそうで続きが気になります。
来月を楽しみに待ってます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
入口と出口のズレ、このあたりはもう少し掘り下げがあるので、いろいろと想像していただけたらと思います。
また次月、よろしくお願いします。
第七話 めぐり逢い語らう明かり④への応援コメント
一気に読んでしまいましたー♪
連載とのことなのでまた続き楽しみにしてます(*´∇`*)
作者からの返信
一気読み、嬉しいです……!
月に一エピソードとゆっくりですが、楽しんでいただけるような作品にしていきたいと思います。
第一話 わくらばに重なりし灯①への応援コメント
蝶々の描写がとっても素敵です(*´∇`*)
作者からの返信
描写をお褒めいただき、ありがとうございます(*^-^*)
炎で出来た蝶が実際にいたら綺麗だろうな と思います。
第一話 わくらばに重なりし灯①への応援コメント
あ、なんかもうすでに好きです。
この異形さん、私のヘキに刺さります。
作者からの返信
さっそくの応援、ありがとうございます~!
私の作品の中では珍しく(?)異形感強めにしましたが、お気に召したようで嬉しいです。
こういう異形さん、良いですよね……。
第八十八話 ずっと先まで照らしたいから②への応援コメント
お邪魔します。
『あリマしタよ! ワァシ、カケルに会イましタ!』
コレ聞いた瞬間のミチルさんの顔
きっと(😲)こんなんだったでしょうね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰るように、ガイトさんから突然そんなことを言われたら、ミチルはびっくりするだろうと思います(・・;)
具体的にどんな反応をしたのか、続きもどうぞよろしくお願いいたします。