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第1話:砂漠、そして妹への応援コメント
拝読しました。
「俺の記憶が正しければ、俺に妹はいない」——当たり前のはずなのに、妙にツボに入って笑ってしまいました。ヤンデレっぽさが良い案配で、重すぎず、それでいてしっかりと物語に緊張感を与えているのが印象的です。本文から読み始めたので、後からタイトルを見て「いやゴーレムかよ」と驚かされました。いい意味で裏切られた感覚です。
作者からの返信
コメントありがとうございます~
妹という存在について考えていたら、いつの間にかこうなっていました。
第3話:潤いの砂漠と余所者への応援コメント
お兄ちゃんの真っ直ぐな目は世界を救いますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます~
熱量が無駄に凄いとドン引きされることもありますが
同時に勢いで誤魔化しやすいです
第2話:妹の目覚め、古代遺跡とお兄ちゃんへの応援コメント
神様に捧げ物は、後でスタッフ(お兄ちゃん)が美味しくいただきましたとさ♪笑
お兄ちゃんでしたね。感動的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます~
運命(お兄ちゃんであることを)受け入れろ、みたいな感じですが
傍から見たらそれでいいのか? という思いも……
第1話:砂漠、そして妹への応援コメント
拝読に参りました〜!
宜しくお願いします♪
朝起きたら可愛い妹美少女がお隣に、なんて幸せがけしからなくて爆発しちゃいますよ!(お気をつけ下さい笑
なるほど。前世では考古学者様だったのですね。
こちらの世界ではどのような考古学なのか楽しみですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます~
眠っている時が一番無防備なので、危ないですね(お兄ちゃんが)
第38話:幕間、動き出す者達への応援コメント
妹に征服された世界って、そういう事だったのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます~
神を自称していく妹さん