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  • 第40話ガントとの別れへの応援コメント

    ガント先輩、不器用だけど、いい人ですね。
    強がりながらちゃんと別れを告げるところ、ぐっときました。

    作者からの返信

    ガントとメロウのやり取りを毎回、楽しんで書いていました。ありがとうございます。

  • 第30話グオンと父への応援コメント

    グオンのメロウを思う気持ちがとても伝わりました。清らかな恋ですね。

    作者からの返信

    グオンは、こだわりの強いタイプなので、自分の好きを大切にしますね。読んでくださってありがとうございます。

  • 第20話への応援コメント

    あ、ホントに姫だったんだ!?

    これで、友情がややこしいことにならなければなよいけれど……

    作者からの返信

    基本的には仲良し三人組ですので、仲間としての絆を大切にしたいのです。読んでくださってありがとうございます。

  • 第15話台風とルリアの恋への応援コメント

    この雨がやんだら……
    の歌詞が素敵です。

    サイモンガーファンクルの
    スカボロフェアーとか、

    リリーマルレーンを思い出してしまいました

    作者からの返信

    ありがとうございます。歌姫ルリアが、歌うのなら、どんな歌詞がいいかなと、考えながら、歌詞を書きました。私が書いた歌詞のなかで一番好きな歌です

  • 第10話への応援コメント

    トマトにもハチミツですか!?
    ライフスタイルがアゼルバイジャンっぽいですな。ギルディ

    作者からの返信

    例えるなら、マヨラーのように、何にでも、ハチミツをかけます。読んでいた毛で、嬉しいです。

  • 第2話 への応援コメント

    リンゴにハチミツですか……
    アゼルバイジャンとかで食べられてそうですな。

    作者からの返信

    食いしん坊なギルディです。

  • 第47話への応援コメント

    完結、お疲れ様でした!

    最終話の夢の中のルリアの台詞に泣けました。
    求婚王子たちの爽やかな友情も相まって、ラストシーンの「今夜は泣くだろう」の台詞が、とても印象に残りました。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    読んで頂き、⭐️まで頂き、ありがとうございます。励みになります。
    今、転職して、一週間がたちました。
    この1か月忙しくて、桜隠しさんの作品なかなかよみにいけませんでしたが、大好きな作品なので、読ませて頂きます。ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    生まれながらにして世間の注目を浴びる宿命を背負ったメロウと、同じように注目される求婚王子たちの関係性が興味深いですね^^

  • 第15話台風とルリアの恋への応援コメント

    嵐の夜に出会った歌姫と王子――まるで運命が導いたような恋のはじまり。
    異国の歌を通じて心が通い合う場面がとてもロマンチックで面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます。歌姫の話しなので、うたう場面が多いんですが、ルリアの人生を変えた、出会いで、ボナルド国の童謡を歌いますが、この歌は、曲がついています。私は、作曲が出来ないので、他の歌は、曲がついていないんですが、この曲は、子供が小さい頃に作って、鼻歌の感じで歌った曲です。

  • 第12話への応援コメント

    ガラク先生の語る「弱さと再生」の回でしたね。
    子どもの頃の痛みと、それを乗り越えた静かな強さが、語りの中でじんわりと広がるのが良かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます。ガラク先生は、子供の頃の辛い思い出があったので、生徒達に寄り添って、力になりたいと思っているんです。この物語の重要人物の一人ですね。

  • 第9話への応援コメント

    穏やかな音楽と淡い恋の気配が交錯する、美しくも切ない回で面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。歌姫の物語なので、歌う場面が多いです。三人の求婚王子たちと、絆を深めて、話が進んでいきます。

  • 第7話への応援コメント

    新聞の号外で注目を浴びてしまうメロウが、仲間たちに支えられながら心を強く保ち、家族との温かな再会で癒やされる回でしたね。
    過去の出来事の影や家の因縁も垣間見えつつ、エミナの歌声に触れて“歌いたい”というメロウの本心が静かに芽生える場面が良かったです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございました。メロウと三人の求婚王子たちが、これから、色々な経験をして、成長していきます。楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第47話への応援コメント

    完結お疲れ様で御座いました。
    今更ながらの感想をお許しくださいませ。
    御作のことを、連載中も今もずっと想い、考えておりました。
    悪い人が登場しない、誰かを貶めることのない、素晴らしい作品だったと、しみじみ余韻を噛みしめています。
    南の島の物語でしたが、沖縄だけではなく、何処か南欧風の雰囲気も感じました。
    北原白秋の「南の風」と言う詩や、ゲーテの「君よ知るや南の国」なども思い浮かびました。
    男装ヒロインが登場する「君よ知るや」でしたが、これはhappyendとは言えない作品で、しかしこちらは穏やかなハッピー・エンド、本当に良かったです。
    メロウたちのこれからの幸せを祈り、願わずには居られません。

    素敵な作品を本当にありがとうございました…!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、ありがとうございました。好きな事を詰め込んだ作品でしたので、気に入って貰えて嬉しいです。


  • 編集済

    第26話動きだす時への応援コメント

    台風の話あたりからなんとなく動きそうな気はしてましたが、遂に公表するんですね!
    メロウも三人も、ミオリも、みんな覚悟を感じました🔥凄く良いシーンだと思いました🐕️

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます。嬉しいです。、ミオリは、しっかりしていますが、優しすぎて、惑う事が、ありますが、メロウのためなら、がんばります。

  • 第47話への応援コメント

    読了しました!


    メロウと三人の“求婚王子”たちが織りなす日常は、読み進めるほどに心が温かくなります。

    物語の中に散りばめられた歌の数々が、まるで詩のように世界を彩っていました。

    誰かひとりを選ぶのではなく、「これから」を読者に委ねる結末もとても美しく、物語の余白が心に残ります。

    
幻想的で、そしてどこか切なくて、いつまでも余韻に浸っていたくなる作品でした。

    作者からの返信

    私の小説を読んで頂きありがとうございます。書きたい思いが強くて、書き終えましたが、三人の求婚王子たちの一人が選べませんでした。ギルデイは、私の父がモデルです。


  • 編集済

    螺旋階段の夜…気になります。
    メロウはずっと男装して男の子として育ってきたのですよね…

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。、メロウは、十八年前の、求婚騒ぎのせいで、男として育てられました。三人の求婚王子たちが、仲間に誘い、事態が変わってしまいました。楽しんでいただけるといいのですが。

    編集済
  • 口笛部やいつも美しく楽しそうに歌っている情景がとても好きです…

    作者からの返信

    ありがとうございます。読んで頂き、嬉しいです。沖縄に住んでいるので、身近に口笛があります。私は、うまくふけませんが。

  • 第25話夏休みとお弁当への応援コメント

    此方まで拝読致しました。
    最初はメロウを巡り3人の王子が争う話…?なのかと思いましたが、美しい南国にある学園の穏やかで詩的な物語で、とても好きなお話し…だなと思いました
    (ざまあ系やハーレムがあまり好きではないので)
    「歌」や南国の情景描写、台風の大変さなとを読んでいて、旅をしている気持ちになれます。
    ありがとうございます。
    これからもまた続けて拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。高校生の時、演劇部でした。若い人がやれる脚本が見つからず、自分がやりたいものを書いたのが、書くきっかけになりました。自分の書きたいものを詰めこんで書きました。読んで頂き嬉しいです

  • 第47話への応援コメント

    終わってしまいました…
    文体含めてとてつもなく独特な世界でした。
    最初、口笛部ってなんか変だなと、ちょっと存在意義に疑問を持ってしまったのですが、すぐに慣れ、味わいになり、最終話では泣けました。
    求婚王子三人の会話もとてもよかったです。
    メロウも、そして三人にもそれぞれの幸せな人生が待っていますように。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございます。かつたけいさんの作品はとても良いです。ユーモアがあって、バトルもあって、楽しく読ませていただきますね。

  • メロウ、歌姫になるための旅立ちですねっ。
    その間に三人も頑張れっ。
    (わたしとしては、求婚の結果のことは保留になりそうで、一安心)

    作者からの返信

    三人の求婚王子達はメロウを待つ間、自分磨きを頑張るでしょう。

  • 誰かを一人、選んでしまうのだろうか。
    三人全員なんてわけにもいかないし。

    作者からの返信

    三人の求婚王子達、メロウの兄のラナンも関わることが多いので、好きなんですね。モートンは、ないと思いますが。

  • モートンちょいちょい失礼なこと言いますねー。でも憎めませんね。

    作者からの返信

    モートンは、思ったことを、はっきり言葉にする人なので、メロウが今まで、知らなかったタイプの男性です。


  • 編集済

    第43話船が迎えに来るへの応援コメント

    はちみつ、の使い方が良い演出です。
    たっぷりかけてあげようとして、メロウにやめてくださいって言われたいですね。

    作者からの返信

    蜂蜜好きなんですよ、私も。トーストに蜂蜜かけて、食べています。

  • まあ、言えませんよね。
    みんながいるところでなんか当然だけど、メロウにも聞かれたくない。

    作者からの返信

    三人の求婚王子達は、恋に関しては、経験値が低くて、駆け引きが苦手ですので、甘い言葉なんて言えないんですね。

  • 第3話 への応援コメント

    焼き魚にはちみつ!??と思わず二度見しちゃいました(笑)
    お食事シーンでキャラの個性がみられて楽しいです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。ギルデイは、食いしん坊なので、色々、試して、焼き魚に蜂蜜かけたのが気に入ったので、他の人にも勧めちゃうんです。

  • 第41話夢に会いに来る人への応援コメント

    まあ、親のしたことは愛あればこそで、他人が良いの悪いの言うことではないですよね。まあわたしも知ったら勝手なこと言いそうですけど。


    > 済むむ
    誤字報告です

    作者からの返信

    誤字脱字が多くて、直さなくちゃと思っています。読み返すと、あちらこちらにありますね。報告ありがとうございます。

  • 第40話ガントとの別れへの応援コメント

    ああガント先輩もいい人だな。不器用だけど。

    作者からの返信

    私はガント好きなんです、悪ぶっているけど、根は良い人です

  • >言いたい奴には言わせておけ、心の狭い奴だ
    みんな温かいな。わたしがここにいたら、あれこれ面白ろおかしく言ってる側になっていたかも知れない。反省。

    作者からの返信

    ナライは強面でゴキブリ嫌いで有名ですが、こういう優しい男らしいところがあるので、皆に信頼されているのです。

  • 第38話公表する時への応援コメント

    ナグさんを責めるのではなく、ナグさんだからこそできることとして協力してもらうんですね。
    お話が、じわじわゆっくり盛り上がってきます。

    作者からの返信

    18年前の記事は、エミナの結婚の記事がメインだったのですが、おもいがけず、三人の求婚王子達の求婚の話が思わぬ反響を呼び大騒ぎになってしまったのを皆知っているので、ナグを責める気はなく、協力して貰うことにしたんです。

  • これでメロウも普通に恋愛して結婚もできるようになったんですよね。
    でも三人に求婚され一人に返事をするところは、見たいような見たくないような

    作者からの返信

    私も3人共好きなので困りました。

  • 第36話それぞれの思いへの応援コメント

    順番を間違えた、とズバッと言われてしまいましたが、ほんとそうですよねっ。
    でも良い方向へと進んでそうでよかった。

    作者からの返信

    良い方向にするためにあとひとつ、試練があるのですが、それは、世間の人々がこの話をどう受けとめるのかにかかっています。

  • 第35話夢の歌姫が導く時への応援コメント

    若さは挑戦できる季節。やらないで後悔したくない
    夢のルリアさんのお言葉、わたしに刺さりまくります。なんにもしない人生だったので、ほんと後悔ばっかり。あれもこれも、やればよかった。

    作者からの返信

    私も長い間なにもしてこなかったので、自分に頑張れと気合いを入れるためにこの言葉を書きました。若くはないんですけどね。

  • イオルの歌、会いたい会いたいの連呼がいいですね

    メローディア、良い名だけど、本人も周囲も慣れてないわけだし、女性の人生を始める時もメロウのままでいいと思います。まあ、メロウがわれわれの感覚で「サブロウ」とか「ゴンスケ」とか、そんなだったらメローディアがいいですけど。

    作者からの返信

    そのままメロウという名前をつかうことになりそうです。本人も回りも使いなれた名前ですし。

  • 第33話対決のときへの応援コメント

    求婚受けてくれたら嬉しいけどメロウの幸せが第一。三人とも優しい。
    そして、メロウの兄たちも優しいですね。

    作者からの返信

    シーナ家の末っ子でたった一人の女の子なので、甘やかされて育ったのでメロウは兄達が大好きです。三人の求婚王子達も優しいですが、メロウはまだ先輩として好きな気持ちが強いようです。

  • 恋の歌が似合う人ってそんないないような気もする。
    だからって、似合わないと言われるのもちょっと悲しい。

    作者からの返信

    ヒヨコ組は二年生になってもヒヨコ組になるほど少年ぽさが残る3人組です。メロウはに弟みたいと言われるほどです。明るく、賑やかな三人なので、一年生から、一番人気なんです。

  • 第31話アラオルと父への応援コメント

    アラオルくん我儘じゃないよっ。もしそうだとしても資格ある我儘です。

    作者からの返信

    アラオルは三人の求婚王子のなかで、一番理性的ですが、一途なところも強いです。ちょっとヘタレですが。

  • 第30話グオンと父への応援コメント

    グオン、思いが清らかすぎですよー

    作者からの返信

    グオンは美しいものが好きで、月をいつも憧れの眼差しでみています。メロウのことも月を見るような思いで、みています。

  • 第29話ギルディと父への応援コメント

    いつの時代も大人の都合で子供は振り回されるなあ。

    作者からの返信

    三人の求婚王子とメロウは、これから頑張って親、兄弟を説得していきます。

  • 強面でごきぶり嫌いだけどロマンチストでまだ見ぬ恋人のために歌を、って確かにロマンチスト、ごきぶりは関係ない気も。
    沖縄のごきぶりって大きくて頻繁に現れるらしいですね。わたしは特に苦手なので、そのためだけに北海道に住みたいと思ってます。

    作者からの返信

    道を歩いていると、よくみかけます。台所でゴキブリが出たら、殺虫剤がみあたらなければ、食器用洗剤をかけると死にます。

  • > いっそ、嫌な奴らだったらよかった

    確かにそうかも知れないけど、でも、この三人となら大丈夫! …かな

    作者からの返信

    メロウは18年前の騒ぎのせいで、男として育てられ、成長した姿を三人の求婚王子と世間に見せて、ひっそりと大学生活をおくり、そのあと姿を消す予定だったので、家族はそのために動いていたのです。だから、三人に近寄ることはしないはずでした。でも、三人の求婚王子と知り合い、良い奴なので、だましていることを辛く思っていたのです。

  • 第26話動きだす時への応援コメント

    白身魚の塩煮が食べたいと思うところが通すぎるっ

    ああそうだ、お店でホッケを見てくるの忘れてた

    作者からの返信

    沖縄では魚の煮付けは塩味のことが多いです。まーす煮といいます。まーすは塩という意味です。おいしいです

  • 第25話夏休みとお弁当への応援コメント

    グオンさんカヤの外的でかわいそう。感覚も大切っ。理屈でくどくど語られるより良いかも。

    作者からの返信

    グオンは自分の世界を大切にしているので、自分が大好きです。泣き虫なのも自分の感情に素直なので。アラオルはしっかりしているしリーダー格なんですが意外と気にしいなので、人の顔色をうかがうとろがありますね。

  • 第24話台風の夜にへの応援コメント

    遠くでの台風は不謹慎ながら他人事でワクワクしてしまうところもありますけど、当事者、とくに昔の人たちなんかは怖いわ実害が酷いわで、大変ですよね。

    作者からの返信

    台風は夏に来ることが多いので、停電すると暑くて大変です。クーラ使えないので。窓の外で風がうなっているので窓開けられないし、乾電池で動く、手持ちのちっちゃい扇風機でがまんします。

  • 第23話への応援コメント

    なるほど確かにメロウは強いですね (前回コメントのお返しより)。
    ただ、ちょっぴり無理しているような気も。

    涙はいつか乾くから ってよい歌詞ですっ

    作者からの返信

    メロウは強がるところがありますが、ちょっと意地悪なガントとは言い合ったりします。

  • 第22話への応援コメント

    三人、頑張って良い知恵を出してっ
    メロウには早く元気になって欲しい。

    作者からの返信

    メロウは以外としぶといです。三人の求婚王子たちも弱いところもあるけど、熱い男なので、四人でがんばります

  • 第5話への応援コメント

    素敵な歌だなと思いました!
    これからも拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。歌姫の話なので、歌うシーンがよくでてきます。読んでくださりありがとうございます。

  • 第21話への応援コメント

    いつか求婚されたら、三人とも断って欲しい。
    三人のこの関係を崩したくない。

    作者からの返信

    私も3人共好きです。性格はかなり違いますが、良い青年達だと思います。

  • 第20話への応援コメント

    釣れても釣れなくてもいいじゃないか。

    わたし海釣りってしたことないんですけど、中学生の頃に男の子とよく川で釣りしてて。糸を垂らして、浮きの動きを見て。あれだけでドキドキしてましたので、ほんとそうだなーと思いました。マグロとか、豪快な釣りも同じなのかな。

    作者からの返信

    私は釣りしたことないです。船酔いがひどくて船に乗れないし、父は船乗りでしたが、魚をさばくのも上手くて、私は食べるだけ。



  • 第19話への応援コメント

    海はいいですねー
    といいつつ海水浴なんて小学生の頃以来いってないですけど。電車から見る程度で。

    作者からの返信

    海は近くにあるので、毎年いきますが、沖縄県民泳がないことで有名です水着ももっていないです。最近も海も眺めにいきました。

  • 第18話への応援コメント

    土砂降りでもいいや君とこのまま濡れていたい

    こう思える人がいる人は幸せですー

  • 第17話への応援コメント

    あーこの冒頭の歌の、歌詞がすっごく良いですー
    売店いく?
    僕のを半分こする?
    なんというか、やさしさにつつまれすぎてて

    作者からの返信

    口笛部の歌詞は、ガラク先生が3人組の学生に合わせて書いているので、ひよこ組の歌はこんな感じになりました。

  • 第16話への応援コメント

    三人、いや四人、すっかり仲良い感じになりましたねー
    先輩のゴギブリ嫌いの話で盛り上がるとこ面白かったです

    作者からの返信

    ナライはゴキブリが大嫌いなので、キョロキョロ探して、他の人が見ることがないような所にいるゴキブリまで見つけてしまい、叫ぶことになります。

  • 第15話台風とルリアの恋への応援コメント

    異国の地で自国の言葉で歌を聞く、どんな気持ちだろう。わたし外国に行ったことないので

    作者からの返信

    私も外国に行ったことないです。でも、テレビで外国人が日本語で歌っているのを見るとうれしいです。外国で自分の国の歌を歌われると、おもてなしの心を感じるのではないですかね。

  • 第14話への応援コメント

    バナナが好きな人って、かなり青っぽいの黄色いの、斑点が凄いのちょっとぐにゃっとなってるの、腐ってなければぜーんぶ好きなんでしょうか。
    わたしは栄養とか甘さとかそんななくていいので、斑点のない真っ黄色な皮で中身は白くて硬いのが好きです。というかそれ以外が苦手。

    作者からの返信

    沖縄では、青いままのバナナを一房貰うことが多いです。黄色くなるまでつるして食べます。少し青いくらいから黒いポツポツができるまでは食べますね。たまに真っ黒になってしまいます。

  • 第13話への応援コメント

    サトウキビってトゲあるんですねー、幼稚園の頃に先生が持ってきてみんなで触った記憶があるんですけどトゲのことは覚えてなかった。サトウキビジュース、飲んでみたい。

    作者からの返信

    葉っぱに棘がありますね。サトウキビのジュースは植物園で飲んだことがあります。皮剥いて、そのままかじるほうが多いですね。

  • 第12話への応援コメント

    自分らはよくても他人の目からしたら、というのを気にしないといけないのかなあ、とか、
    「いじめられてないよ」と言っても、「そう思わされてることがもういじめなんだ」とか、現代日本なら言ってくるのだろうなあ、とか、
    なんかいろいろ考えてしまいました。

    作者からの返信

    この話は、私の子供の頃の話です。小学生から高校生までの。演劇部が私の心を前向きにしてくれました。あの頃から物語を書くことが好きなんですよ。今はとても楽しいです。もともとのほほんとした性格です。読んでくださりありがとうございます。

  • 第11話への応援コメント

    月がいつも凛として素敵、私もそうありたい。
    って思えることが、なんか素敵に思えました。

  • 第10話への応援コメント

    そうそう、王子三人ともすっかり丸くなっててめちゃくちゃ普通の人なんですよね。

    それはそうと、くだものにハチミツかけて食べたくなってきます。

    作者からの返信

    三人の求婚王子達は、幻の姫と呼ばれているメロウのことを気にかけてきたので、おなじ大学で学ぶようになったら仲良くしようと思っていたので、いろいろしてあげようと仲間になったのです。はちみつかけると、美味しいですが、かけすぎかもしれませんね。

  • 第9話への応援コメント

    つまらないとこで騒ぎ立てて、入学できるのさせないのと、
    素行不良ならいざ知らず、
    なんだか変な話ですよね。
    でもこの求婚王子含むバタバタしている有様は面白かったりするわけですが。

    作者からの返信

    18年前の騒ぎのせいで、メロウの兄のミオリはみおりを近くで見守るために校医になりました。三人の求婚王子たちは入学当初は仲が悪く、いざこざばかり起こしていたんです。心配しているミオリをみかねて、ガラクがしゃしゃり出てきた訳です。こんなに仲の悪い三人のいるところにメロウがきたら、辛い思いをするかもしれないので。

  • 第8話への応援コメント

    ガント、ちょっと態度が酷いけど、こういうのいそう。

    壁にごきぶり、いたと知ったらわたしは百年触れません。

    作者からの返信

    三角ボール部のナライは強面の大男で、三角ボールをしているときは無敵のスポーツ選手なんですが、ゴキブリが出たときの怖がりようがギャップがありすぎて学園の名物扱いされています。

  • 第6話への応援コメント

    口笛部とか色々あって楽しい。三角ボールって、この世界独自のものですよね。
    独自の球技というだけでちょっとハリポタ的でわくわくします。

    作者からの返信

    三角ボール部は私がつくった球技です。子供が小学生のとき、一年生が玉入れするんですが、これ球技にしたら面白そうと思って考えてみました。実際にやったら難しいかもしれませんね。私も少し変な奴かも。

  • 第5話への応援コメント

    なるほど、口笛担当が出てきたっ。
    口笛好きで朝から晩まで練習って凄いな。そして髪を七・三で口笛っ。
    大会があったりしたらどうなるんだろう。吹奏楽部なんか意外と体育会系な雰囲気あるから、そんな感じを想像しても面白そう。

    作者からの返信

    この国では、口笛の演奏で、歌を歌うという芸能が盛んでした。その年の歌姫が毎年選ばれて、いろいろなイベントで歌うのです。メロウの先祖に伝説の歌姫ルリアがいます。

  • 第4話への応援コメント

    タタン家のバナ、ハナシ好きのバナくんですねー。
    彼から色んな情報を聞き出せそうだけど、こっちのこともなんでも話されそう……でも悪い人ではなさそうですね。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。男子校なので、いろいろいろな性格の人が出てきます。口笛部や三角ボール部の部員達など。

  • 第3話 への応援コメント

    焼き魚にはちみつ、不味くは、ないと思いますがちょっと食べにくそうというかはちみつのもったいない部分が多く出そう

    作者からの返信

    ギルディは食いしん坊なんですね。もっと美味しく食べたいといろいろやっちゃう奴です。読んでもらえてうれしいです。

  • 第2話 への応援コメント

    メロウのお兄さんが同じ学校で働いてるんですねー。
    兄が学園校医というだけでグリーンウッドという古い漫画が浮かぶ古い世代ですわたし。
    なんでしょうか、最後の夢。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。計画的に校医になったんです。これから少しずつ理由が明らかになっていきます。

  • 第1話への応援コメント

    求婚王子って凄い名前ですよね
    三人揃ってるから、てっきり花男のF4みたいに嫌な性格なのかと思いましたがマトモですね。無駄に騒がれ好機の的に晒される人生で、ちょっとかわいそう。

  • 第47話への応援コメント

    細月さん、こんにちは!
    アラオル、グオン、ギルティの誰かがメロウに選ばれ結ばれる。という結末にしなかったのは、きっと細月さんの優しさからなのでしょうね。この際だから、一妻多夫制の異世界に転生させたらどうですか(笑)時間はかかりましたが、最後まで読む事が出来て良かったです。素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。★もいただきありがとうございます。三人の求婚王子が好きなので、私が選べなかったので、こんな結末になりました。

  • 細月さん、こんばんは! おめでとうございます、細月さんが一番乗りでした!この作品も、もうすぐ読了ですね。なんか感慨深いものがあります。

    作者からの返信

    夏目さんの作品て、捻りが、きいていて面白いです。想像の斜め上をいっています。頑張って下さい

  • 第47話への応援コメント

    松本恵呼です。この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。☆も。

    こちらの「三人の求婚王子と~」は、RIKOさんのおっしゃるように、優しく温かな作品ですね。本当にメロウの歌声が聞こえてくるようでした。

    それで、つい、香苗さんの次回作に期待してしまうのですけど…。
    ゆっくりじっくり、待っています。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    読んでいただいて嬉しいです。次の小説を書いていますが、仕事が忙しく、今,息子にパソコンを返したので、新しいのを買ってから投稿することになりそうです。タブレットが使いずらくって。ありがとうございます。

  • 第20話への応援コメント

    ここからは新しい展開に入りそうな予感ですね。求婚王子の間で、これからメロウの争奪戦が始まるのでしょうか。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。四人は、仲間として一緒にいたいと願い、この問題を自分達の手に取り戻そうと決めました。

  • 第8話への応援コメント

    Gはダメです。アイツだけは……

    作者からの返信

    沖縄のゴキブリは大きいです。よく飛ぶしね。沖縄のヤモリは鳴きます。

  • 第47話への応援コメント

    南国の香りがするよいお話でした。やはり自分の周囲の環境が物語を形作るのですね。サトウキビ、台風、海。それらはきっと細月香苗さまの中にあるものなのでしょう。
    また、口笛部や三角ボールなど独特な異世界感も味わえました。
    また、特に歌詞がよかったと思います。私も物語中に作詞をしていますが、四苦八苦でしたので。
    お互いがんばりましょう。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。三角ボール部は私が作った,この物語だけの球技です。実際にやったら、難しいのかもしれませんね。高校生のときは、演劇部でした。短い脚本を書いて,演じていました。お互い頑張りましょう。

  • 第14話への応援コメント

    心強い先輩たちです。とてもいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    私の中ではこのお話の脳内イラストが津谷さとみ先生で決定いたしました。
    (⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第24話台風の夜にへの応援コメント

    自然災害はみんなで協力、気持ちに余裕が出てきますよね。買い出しに走る気持ちよーく解ります。

    作者からの返信

    沖縄では、スーパーの棚から、パンや卵がなくなります。読んでくださってありがとうございます。


  • 編集済

    第47話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    歌と友情、別れが描かれた良き話でした。
    メロウは三人の求婚王子たちに見送られ旅立ち、歌姫への道を歩みも深い点です。
    余韻として、別れの切なさと再会への希望が胸を打ち、絆と未来への思いが伝わってきました。

    最終話を読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。読んでくれる人がいることが、励みになり、最後まで書けました。これからも、お互い頑張りましょうね。

  • 第47話への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    ラストはメロウが誰を選択するかは、まだ分からぬままでしたが、
    社会見学同好会のメンバーたちは、ずっと仲の良いままなのでしょうね。

    メロウが別れ際に、アラオル、ギルディ、グオンの狐のぬいぐるみを抱きしめるシーン、良かったです~。
    そして、メロウの歌声も♪

    優しく温かな作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございました。書き終わったので、安心しました。お互いこれからもがんばりましょうね。

  • 第3話 への応援コメント

    細貝香苗さま。
    初めまして、松本恵呼です。この度は拙作をフォロー並びに、私自身をもフォローしていただき、☆♡をありがとうございます。
    この拙作は、素敵なレビューを書いていらっしゃる、RIKOさんも気に入って下さって、それ以来、仲良くさせていただいております。
    江戸期のあれこれを虚実取り混ぜて書いております。冬休みのつれづれにお読みくださいませ。

    「三人の求婚王子~」は何より、続きが気になります。ワクワクしながら読ませていただきます。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    読んでくださって、ありがとうございます。励みになります。松本恵呼さんの作品、とても、良いと思います。興味深く、楽しく読ませていただきます。

  • 第41話夢に会いに来る人への応援コメント

    メロウとガラクの会話にほろりとしてしまいました。
    お母さんと、おじいちゃんと、おばあちゃんが、天国で会えて本当に良かったですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。話が暗すぎるかなと、思いましたが、私の母が、子供の頃、両親と死に別れて孤児になったひとでした、二年前、母も亡くなったんですが、その時の、私の気持ちを書きたかったんです。読んでくださってくださってありがとうございます

  • 第一幕が終わったという感じですね。第二幕はどうなってしまうのでしょうか。気になって仕方がありません。
    メロウには、求婚王子の誰かとは結ばれて欲しいです。みんな、好きなんで、みんな、幸せにはなってもらいたいのですが。
    続きも楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。私も、三人とも好きなので、困っています。この先も、楽しんでいただけるように頑張っで書きますね。

  • 「ありがとうございます、良く考えてお答えさせていただきます」

     メロウの答えが、優しくてすごく上品。良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。メロウは、三人とも、大好きなのです。考えても、なかなか、答えは出ないですが、求婚王子に求婚させてあげたいと言う思いが強かったんです。この先、きっと、自然な流れで、誰かと、恋に落ちると思います。


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    メロウは女の子だったんですね。前の話でメロウの兄が妹って言ってたんで、これはっ?と思っていたのですが、やっぱり。
    3人の求婚王子のこれからに波乱が起きそうです。
    レビューに男の子って書いたけど、あれはあのままにしておこう。でも、少し書き直すかも。話が急展開して先が気になります。

    作者からの返信

    メロウは女の子なんです。これから、色々おこります。読んでくださって、ありがとうございます。はげみになります。

  • 第9話への応援コメント

    この雨がやんだら。きっと必ず帰るから。
    素敵な歌ですね~。
    私は口笛部に入りたいです♪

    作者からの返信

    口笛部や、メロウに歌わせるなら、どんな歌がいいかなって考えて、歌詞を書いています。沖縄に住んでいるので、口笛が身近にあって、口笛部を考えてみました。
    読んでくださって、ありがとうございます。

  • 第5話への応援コメント

    ヒヨコ組、口笛部、求婚王子などの名称に独特の可愛さがあって微笑ましいですね。
    歌の歌詞もリズミカルで爽やか。学園の活気や楽しさがすごく伝わってきます。
    演劇のような味わいのある小説です。

    作者からの返信

    高校生の時、演劇部でした。予餞会などの、脚本を書いていました。読んでいただけて、うれしいです。ありがとうございます。