エピローグ 二 違えた道のその先でへの応援コメント
みやび、優しすぎるんだよね。
シスターもみやびを想っていた……とは言うけど、結局、本当に大事にしていたのは世界や教会のことでしかなかったんじゃないかって思う。
仮に想っていたとしても、みやび個人のために行動したことは一度もなかったし、むしろずっと真逆のことをして踏みつけてきた。(最後に書類やお金を送ってきたこと以外)
でも、十年間ずっと一緒にいたわけだし、いろんな感情が積み重なってるから、単純に嫌いになれないのもわかる。
作者からの返信
親のいなかったみやびにとって、よく悪くも親に近い存在だったのでしょう。実の母親に結果的に傷つけられたあやかとも、その点は少し似ています。愛はあって、情もあって、傷もあって、憎しみもあって。
それでも、自分のために決別を選んだ、そういう選択がみやびの選んだ道だったのかもしれません。
エピローグ 一 後片付けと少し遅めの朝ごはんへの応援コメント
泣いた
末永くお幸せに!
作者からの返信
@okina169さん、読んでいただきたありがとうございました。
みやびとあやかの旅もこれで一旦のおしまい。
これからはゆっくり自分の本当にやりたいことをするために生きていくかと思います。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
エピローグ 六 どうか君の生きたいようにへの応援コメント
めっちゃ良かったです。
一気読みしました!
やっぱハッピーエンドは最高やね
作者からの返信
@tarohoさん一気に最後まで読んでいただきありがとうございました。
みやびとあやかの、本当にじぶんがしたいことと向き合う旅路はここまで。ちょっとずつ自分の幸せを探しながら生きていくことと想います。
物語はやっぱり最後は笑って終わらなきゃ! ですね。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
エピローグ 六 どうか君の生きたいようにへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最初から最後まで本当に笑いあり涙ありの素晴らしい作品でした!
いつまでもキノハタさんの作品応援します!!!
作者からの返信
@kennagi_さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました!たくさんのコメントとても励みになりました!
みやびとあやかの自分のしたいことと向き合う旅はここで一旦おしまい。それでもこれから、どこかで自分のしたいことを少しずつ確かめながら生きていくこと共います。
改めて、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました! またどこかでお会いできる日があれば!
エピローグ 六 どうか君の生きたいようにへの応援コメント
完結おめでとうございます。とても楽しかったです。
作者からの返信
@tamanegiraiさん、最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
少しでも心に残る物語になったのであれば幸いです。
みやびとあやかの日常はこれからも続いていくのでょうが、お話はここで一旦お終い。
またどこかでお会いできる日があれば、それでは本当にありがとうございました!
編集済
エピローグ 五 愛とか営みとかへの応援コメント
まったく あやか断るわけないじゃないか...!
まぁお父さんびっくり過ぎて失神するだろうな
作者からの返信
はてさてどうなることやら。
未だにみやびは若干、あやかのそういうとこを思い知ってない節はあります。
エピローグ 一 後片付けと少し遅めの朝ごはんへの応援コメント
お父さん優しすぎて好き
二人してイチャイチャし放題だね〜♪
作者からの返信
お父さんも色々悩む部分はあったようですが、今は子ども達の安心を優先したようです。
真面目な話をしているような雰囲気でしたが、途中からみやびはあやかとどうイチャコラするかに半分意識を持ってかれてます。
エピローグ 一 後片付けと少し遅めの朝ごはんへの応援コメント
夏休み中お父さん仕事に行ったら、エッチし放題...!!!
作者からの返信
一瞬、良識との葛藤が発生したみやびでしたが、秒で抵抗を諦めました。あやかはそこんとこ自覚があるのでしょうか、はてさて……。
憤怒 - Ⅷへの応援コメント
ねるちゃんいい子過ぎてがちで泣きました...というかねるちゃんの病気完治できないんだ...
番外編とかあったらちょっと成長したねるちゃんと出会いでほしいですね!
ほらねるちゃん来て!新しいパパですよ!
作者からの返信
みやびの奇跡はあくまでその瞬間の症状を治癒するだけなので、アトピーみたいな慢性疾患を根源的に解決することはできません。心の傷を治せないのも同じ理由。
それでも、みやびが聖女として積み重なてきたことを、見ていた人たちは少なからずいてくれたみたいです。番外編も、気が向いたらかくかも、あまり期待せずにお待ちください。
残すところは夏休み、あとはなんの憂いもなく遊ぶだけだぞ!
ねるはなぞのパパを、くびをかしげながら、ふしぎそうに見ている……。
エピローグ 六 どうか君の生きたいようにへの応援コメント
この小説を読み終えた直後、ちょっとしたきっかけで色々なことを思い出し、気付いたことがありました。
詳細は伏せておきますが、とにかく――
これからは、ちゃんと自分の「声」に気付いてあげて、耳を傾けて、目を背けずにいたいと思いました。
きっと、そのきっかけのひとつには、この小説の存在もあったと思います。ありがとうございます。
作者からの返信
少しでも何かが変わるきっかけに慣れたのなら幸いです。二人の物語はここで一旦お終いですが、またこの世界のどこかで、騒がしく生きているのかもしれません。またどこかでお会いすることがあれば。最後まで、読んでいただきたありがとうございました。