人魚の唄う宵への応援コメント
拝読しました。
冒頭、他の文章から離れて置かれた「空に月はない。」という一文を読んだ瞬間、暗い空が眼前に広がったかのような錯覚を覚えました。
鯨幕のお話でも感じたことですが、文章をまるで絵のように用いる手法が大変すばらしく、感服いたしました。
そして、やっぱり「猫が鳴く」×7の繰り返しにやられました。猫たちがうろつきながら鳴いているようで、思わず笑ってしまいました。
あと、上司。お前猫好きかよ!
小野塚さまの他の御作でどのような表現がなされているか、いまから楽しみです。
なるべく読ませていただきますね!
作者からの返信
こちらにも有難う御座います✨!!
これは鯨幕の家近くの【櫻岾奇談】
からのぉ〜異動で島流しにされた
【猫魔岬變】のスピンオフなんですが
この上司の男…主人公の藤崎諒太。
目下、第三弾【神隠異聞】で活躍中w
往々にして抱腹絶倒ホラーです!
どうしても……やらかしてしまうw!
人魚の唄う宵への応援コメント
上司さん、なにか能力か、勘が鋭い方なのでしょうか。
それとも、過去に同様の体験をしていたのかしら。
ねこさんたちは、お魚(?)の匂いに釣られてきたんでしょうか……?
もしかして、捕食のつもりが逆に食べられちゃった???
作者からの返信
おおぉッ✨有難う御座いますッ!
andいらっしゃいませ!!
この『若い上司』というのが、目下
連載している【猫魔岬變】の主人公
藤崎諒太という男です。語り手が
サブキャラの権堂龍弥という…。
『人魚(八百比丘尼)に化かされる
そして…猫に出待ちされるッ!と
いう話です(何それ)…!!
※近況ノートのタイトル『登場人物
構図🐋3』にて解説しています。
もし、宜しければ…ぜひ。
編集済
人魚の唄う宵への応援コメント
コメント、お邪魔します。
先の返信に、ここのことがちらと書いてあったので、早速来てしまいましたww
部屋が濡れているのは、やはり人魚がついてきているのでしょうか。
猫が大量に集まっているのは、磯臭い匂いが引き寄せたのでしょうか。
謎めいたホラーで、猫魔岬本編を読まないと、という気になります。
今、拝読しているのが終わったら、またそちらにもお邪魔しますね。
作者からの返信
うぉあ……ッ!師匠!!
あ、ああ有難う御座います(汗…!
扉書きの下の方に…御名前を…何の
許可もなく使っちゃいましたッ!!
『カクヨムの魔導書』こと、
【カクヨム初心者さまにむけて
ウチのクセモノ】をめっちや参考に
して、先ず!死体を転がしてみたら
…これが!皆様見に来て下さる!!
※すごい!矢張り、魔導書だ…ッ!
人魚の唄う宵への応援コメント
この作品、小野塚さんの作品を呼んだ中で、かなり早い段階で読んだんですが、当時は怖いホラーでした。
でも「猫魔岬變」を読んだあとだと、また違った面白さがありますね✨️
これは絶対藤崎さんと権堂さん!
大量の猫のが“何”なのか、いまならわかります( ´∀`)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
何度も御高覧を…ッ!嬉しいです!!
幸せなハナシand幸せな作者!
そうです!これは藤崎と権堂のあのw!
シーンです🐟🐟🐟!!
そして八百比丘猫たちが出待ちして
いましたよw