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  • 第4話への応援コメント

    わー、すごくよかったです……✨彼女の天然な可愛さと、べたつきすぎない爽やかさが超良い……!!♡
    思い出せないことを思い出すまで一緒。タイムリミットは地球が止まるまで。彼はそのことを仮に思い出しても、一生思い出せないふりをしていくんでしょうね(*´꒳`*)
    雨の帰り道、ちょっとだけの遠回りで生まれた温かいストーリー。とても素敵でした!(*´∇`*)

    作者からの返信


    ありがとうございます。彼女の可愛さが伝わってくれてよかったぁ。
    はたして彼は、地球が止まるまでに思い出すのかなぁ、ふりをするのかなぁ、どうなのかなぁ。
    素敵と言っていただけて、楽しんで読んでいただけたようでよかったです。
    素敵なレビューもありがとうございました。

  • 第4話への応援コメント

    これは何が何でも思い出さないと!
    全然ワルそうに見えないけど得意げに翻弄する彼女が、とっても可愛かったです!

    彼と彼女のその後ものぞいてみたいです。続き、続きはいずこ⁉

    作者からの返信

    はい、是が非でも彼には思い出していただかないと!
    ワルと言う子はたいてい悪そうに見えない法則。可愛くありがとうございますッ。

    続き、続きはあるのかしら彼と彼女に。

  • 第4話への応援コメント

    咄嗟に思い付いた、かわいいウソ。
    まんまと騙されちゃいましたけど、これはむしろ騙してくれてありがとうかも。
    前にどんなことをしたのか。こっちにとっては些細な出来事でも、彼女にとっては忘れられない大切な思い出。
    これは思い出さないといけませんね。
    しばらくこの関係を、堪能してください(≧▽≦)

    雨の日のロマンチックなお話、キュンキュンしました(#^^#)

    作者からの返信

    可愛いウソにはきっと誰しも騙される。彼にとってはもしかしたら何気ない些細な出来事でも彼女にとってはとても重要な思い出だったのでしょう。彼女から目が離せなくなった彼は、きっとこれから思い出してゆく事でしょう。

    雨の日は憂鬱な事もあるけど、こんなきっかけを与えてくれる雨ならいいかも知れないですね。

  • 第4話への応援コメント

    キュンとする可愛らしいお話でした(●´ω`●)

    作者からの返信

    ありがとうございます。キュンとする甘酸っぱさが感じられる可愛いお話になってたらいいなと思ってました。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    思い出せなかったから、タイムオーバー。だけどここから先は、延長戦の始まりですね。

    思い出すのはいつになるのか。それまでヤキモキするかもしれませんが、そんな時間だってきっと楽しいものになりますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ここからは恋の延長線ですね。次のタイム・リミットは卒業までかな?

    はてさて思い出せるのか、彼と彼女の物語はこれから始まるのかも知れません。

  • 第3話への応援コメント

    傘の中という狭い空間。体をくっつけたら、ドキドキが伝わっちゃいますね(*´艸`)

    傘を忘れたって言うのが嘘。
    だったら、どうしてそんな嘘をついたのかまで教えてほしいですが、話してくれるでしょうか(#^^#)

    作者からの返信


    限られた空間の中では、心臓の音も聞こえてきちゃいそうで、どうしよう。

    さて、傘を忘れたというのは嘘なのかどうなのか。彼女は語ってくれるだろうか?

  • 第3話への応援コメント

    体をくっつけるのは、雨に濡れないため。
    そのはずなのに、密着するとやっぱり、ドキドキしちゃいますね。

    傘を忘れたのが嘘。これは例え話なのか、それとも……。
    もしも嘘だとしたら、どうしてそんな嘘をついたのでしょうね(#^^#)

    作者からの返信


    限られたスペースの中で密着しちゃうのはやはり胸がドキドキ、頬が熱くなっちゃうものですねぇ。

    さて、傘は本当に忘れているのかどうか。彼女の嘘はどこまで本当でどこまで嘘なのか。

  • 第2話への応援コメント

    あいかわらず強がる彼女が可愛いです。もふもふのしっぽをぶんぶん振る、小型犬のように見えてしまいます。

    作者からの返信


     強がる彼女はとにかく可愛いッ!
    チワワとかパピヨンて感じかな?

  • 第1話への応援コメント

    ごまかしがへたっぴな子って、どうしてこんなに可愛いのでしょうか。隣のクラスの異性は、興味がないと認識できないはずですけど、少しは好意を持ってもらえていたのかしら。

    作者からの返信


    本人はごまかせてると思ってそうなのがまた可愛いですよね。確かに、隣のクラスの男子なんて有名人でもない限りは認識なんてしないですよねぇ。はてさて、好意は持たれてるのかしら?

  • 第2話への応援コメント

    わんちゃんの着るレインコート、自分も可愛いと思います。許されるなら、たくさんカメラでパシャパシャしたいですΣp[【◎】]ω・´)

    甘いものはみんなを笑顔に。一人でドーナツを食べるより、二人ならさらに笑顔になりますね(*´▽`*)

    作者からの返信


    きっと彼女も許されるなら無限パシャパシャしてるでしょうね。

    無限大の可能性を持つドーナツ(このネタ元は第三次Zから)も二人で食べれば、また新たな甘い可能性を秘めた食べ物になりそうです。

  • 第2話への応援コメント

    恋人同士ではなく、飼い主と犬。
    確かにこの子は、すごく犬っぽいです。ブンブンと尻尾ふってるように思えました(#^^#)

    ドーナツを幸せそうに食べる姿も、和みます╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信


    本人は犬が好きだからとても喜びそうです。

    ドーナツの「輪」は平「和」の「わ」て事で幸せに和みますね。

  • 第1話への応援コメント

    このポワッとした女の子……以前お会いした気がします……♡
    最後に思い出した言葉すら完全に的外れなとこがたまらなくキュート(*´꒳`*)♡♡

    作者からの返信


    あら、どこかで彼女と出会っていたのかしら?
    フフ、彼女は次回もキュートです。

  • 第1話への応援コメント

    シャトル・ミール計画やポルターガイストが傘を忘れたこととどう関係するかは知りませんが、あたふたしながらごまかそうとするところが可愛いです(*´▽`*)

    相合傘。ちょっぴり照れちゃうかもしれませんが、仲良く一緒に入っちゃいましょう(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信


    大丈夫、発言してる彼女も何言ってるか分かってませんから、自分肯定◎です。

    相合傘、観念して入っちゃおうぜっ。

  • 第1話への応援コメント

    傘を忘れたのを認めたくなくて、理由を並べる様子がかわいいです(#^^#)

    噂されたらと思うと少し躊躇しますけど、せっかくの好意ですから、相合い傘でもなんでもやっちゃってください(≧▽≦)

    作者からの返信


    俺は悪くねえ!ヴァン先生が悪いん――いや、こりゃ違うか。
    本人はもしかしたら本気で言ってるかも知れない可能性。

    緊急事態ですからね、えいやと相合で傘りましょう。