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  • 最終話 大人になった君にへの応援コメント

    とても遅くなりましたが、最後まで拝読させていただきました!
    最終話だけ焦って速読してしまったので、もう一度読み返したいと思います。もう、何度胸が締め付けられたかわかりません! 蓮くんが他の人と付き合った時は泣きそうになりました。でもちゃんと良くんのところに戻ってきましたね。心揺さぶる物語をありがとうございます!最終話、もう一回じっくり読み返してきます!

    作者からの返信

    #zenさーん!!!コメントありがとうございます!!!
    レビューコメントも付けてもらえて、私はとても幸せです……。
    最近手が進まずごろごろしているんですが(家事をしろ)
    こうして話し掛けてもらえると、ファッ!とやる気がでますね。

    相変わらずたまごっちを見掛けては、#zenさんを思い出しています。
    幸君にも会いに行かないと。
    彼が幸せになるのかを私は結構心配しています。なんせ切ないタグ付いてたから。
    あと実はエッセイも待ってます。こんなところで催促をする私。えへ。
    本当に最後までありがとうございました!!

  • 最終話 大人になった君にへの応援コメント

    けものさん
    『先生、おやすみなさい』に並び、この『関田の友達』も、僕の人生においてとても大切なお話になりました。

    読んでいる最中何度も胸がヒリヒリし、また一方で登場人物たちの心情が琴線に触れてまるで心が洗われるような時間を過ごしました。それでもやっぱり、さすがけものさんのお話なので最後にはちゃんとハッピーエンドに導かれて…高揚を隠せません!!(只今未明二時我不可能入眠)

    強く想いすぎるがゆえに、「失わないために、手放した」。この表現が刺さりすぎました(嗚咽)
    それでも、彼らの人生がもう一度ちゃんと重なっていく姿に、本当に救われたような気持ちになりました。成仏できるような、そんな思いです。

    この作品を通じて、今そばにいる大事な人をもっと大切にしたいと思えましたし、親や昔の友人、そして別の角度から人生を照らしてくれる先輩たちの存在にも、改めて感謝を抱きました。

    また、高瀬くんと中屋先生に再会できたのも嬉しかったです!

    くどいかもしれませんが、ここでも感想をお伝えさせてください。本当に、本当に大好きなお話でした!

    作者からの返信

    あー!! seiyaさん!!
    こっちで高瀬と中屋先生に再会してくれたんですね!!嬉しいです!!
    寝て! 寝てください!!!

    私がうだうだと考えてしまうタイプなので、ハピエンまでの道のりが長くてすみません。道東まで行っちゃって照

    私の中で、男の人はあんまり悩みを人に話さないイメージなので、どうも鬱々としていく展開になりがちで。
    今回は、終始明るい話が書きたくて良一くんを主人公に据えてみたんですが、まさか蓮くんがこんなことになるなんて。おかしいな??

    でもseiyaさんにまた嬉しいコメントを貰えたので、なんとか二人をハピエンに導けて良かったと思えました!! どうもありがとうございました!!
    寝てくださいねーーー!!!

  • 最終話 大人になった君にへの応援コメント

    終わ……終わってしまった……(涙)。
    第三章が怒涛すぎて、一気読み。あまぴのこれまでの日々を掬い取っていく展開に、昼ご飯食べながら泣きそうになりました。
    良くんにとっての高瀬先生、あまぴにとっての中屋先生。
    あまぴの周りに素敵な大人がたくさんいて、あまぴのことを大事に想う友人がいて。
    石川さんなので絶対ハピエンにするはず! という気持ちで読んでましたが、これだけお互いにいい具合の重さで相手を想っていて「良かった……!」と柱の陰から目尻にハンカチ当てて頷く私がいましたよ……!

    ええ話をありがとうございました!
    これを読んだ上でまた高瀬くんの話に戻ります!!
    そして短編も楽しみにしてまーす!!!

    作者からの返信

    一気見大感謝!!我土下座頭部消滅!!

    可愛い見た目をしているのに、頑固で思い込みが強めでネガティブという、あんまり関わりたくないような気がするあまぴ。
    良くんは根が芸術家なので、自分の感性を信じてあまぴを待てちゃうでしょう! という雑な人物設定。ははは。

    ちなみに良くんは、お母さんが手放そうとしたBMWを「あまぴが乗ったから!」と売らせませんでした。という、どうでもいい裏話も置いておきます。


    短編頑張ってるんですけど……頑張って……いるんですけど!!
    ピエー!!!!

  • 第31話 あまぴの友達への応援コメント

    関田くん目線のエピソード回。
    やっぱりいいやつでしたね、関田くん……!
    あまぴのことをあまぴの周りの人はみんな大好きなのに、一番近い家族はそうじゃないというのが悲しい。

    ていうか、残り5話しかないんすか!?
    なんてこったい……!

    作者からの返信

    関田くんは、題名に名前あるけど本題にあんま関わらない的なのにしようかと思ったんですが、一話だけわーっと喋って貰いました。

    こんなにたくさんあまぴのことを考えてるのに、あまぴを思って何もしないという。不動の男。


    我が作品ながら、読み直すと読点が足りなくて読んでて疲れます。
    書いてる時はいいと思うんですけど。
    色々と成長したいです。

  • 第29話 運命の人への応援コメント

    二章に入ってからただただあまぴが切ない……!
    ふたりの事情を知る友人として登場出来るなら「もっとふたりで話し合えよ!」と言ってやりたいのですが……。

    作者からの返信

    話し合い大事。
    でもなんでもちゃんと話し合えてたらドラマが始まんないぜ!!ヒャッハー!!(そうだろうか)

  • 第27話 二人の行く道 1への応援コメント

    悩めるあまぴ……。
    第一章の良くん目線では見えてこなかったあまぴの内面がどんどん掘り下げられていきますね……!

    作者からの返信

    良くんよりもめんどくさい人間あまぴ。
    初めはちょっとえっちで軽い感じのBLを書こうとしてたんですが、仲良くなってすぐにそうなる理由があるはずだ!!! って思った結果、北海道に行かされたあまぴ。小説を書くって楽しいですね。

  • 第23話 旅の終わりへの応援コメント

    あまぴぃぃぃぃぃ……!
    泣いた。泣いたよ……!
    澤田さんみたいな大人が、普段のあまぴの近くにいたら良かったのに。でもそれは澤田さんがあまぴの親じゃないから生まれる言動だったんだろうというのも分かる……。

    作者からの返信

    私、中高生の頃ってびっくりするほど親の気配がなかったんですよね。
    シングルの母がせっせと働いてたからだと思うんですけど。
    親だけでなく大人がいなかった。
    だからってことがあるのかないのか、悩む男の子のそばに、心を砕いてくれる大人を登場させたくなるんだろうなぁと。
    ただ大人になって分かるのは、大人も大した答えはもってないという申し訳ない事実なんですけど笑

  • 第20話 蓮の旅 1への応援コメント

    あれ……この話って北海道グルメをめぐる飯テロ小説でしたっけ……?
    ラーメンサラダ、初めて知りました!
    北の大地には未知の食べ物がいっぱいだ……!

    作者からの返信

    蓮くんにお腹いっぱい食べさせたい私の欲求爆発回!

    ラーメンサラダはサラダにラーメンが入ってるだけの代物です。
    水菜と蒸し鶏のゴマドレをかけたラーメンサラダが私は好きです。

  • 第19話 疎ましい子どもへの応援コメント

    あまぴ目線の第二章……!
    早々に切ない幕開けじゃないですか。
    悩めるあまぴの心の内、しかと読ませていただきます!

    作者からの返信

    よろしくお願いします!!
    中一のあまぴと一緒に道東旅行に行きましょー!!

  • 北海道で見るタンチョウヅルは美しいんだろうなぁ……などと北の大地への想いを馳せました。知床は確かに遠そう!!

    いやでも、遂に弾きましたね!
    あまぴの過去も気にしつつ、ふたりの行方を柱の陰から引き続き見守ります!

    作者からの返信

    タンチョウはでっかいし、踊っているような動きで美しいです。適当に撮っても絵になる!

    良がピアノを弾いたので、次から第二章あまぴ編です! どうぞよろしく照
    あ、でも年末年始のんびりしてくださーい!!!

  • うあああ、これは嫉妬しますし、ザワつきますわ……!

    作者からの返信

    蓮くんアレどゆことやねん!!
    ええとそれは〜からの第二章突入です!!

    良のクラスメイトに『ももちゃん』が登場していてなんかすみません。偶然です照

  • Hokkaido is Dekkaido~......

    作者からの返信

    ゴリラーメンさん!!!
    北海道はラーメンも美味しいですよ!!!

    ところでヒグマとゴリラはどっちが強いんだろう。

  • 第12話 学校祭 2への応援コメント

    良くんのテンションの上がり方たるや(笑)。
    読んでいてこっちもスキップしたくなりましたよ……!
    好きな人に真っ直ぐ気持ちを向けて、それに疚しさを感じないでいられるなんて根アカならでは!
    根暗な私には到底たどり着けない境地です。

    作者からの返信

    ももさんコメントありがとうございます!!

    私も根暗なので、根明人間の書き方が合ってるかあんまり自信がない笑

    明るくて素直な人の方が幸せになれそうだよなあと思いつつ、これも根暗故の卑屈な考えなんだろうか。うーん。

  • 第5話 二人の世界への応援コメント

    んんん!?
    高瀬先生とはもしやあの高瀬くん!?
    あっちの方、まだ全部読めてないので「わ!」てなったんですが!!

    作者からの返信

    あ、そうです。向こうの話とは接触しませんので、高瀬君は先生になったんだなあとぼんやり思っていただけたら幸いです。

  • 第3話 友達じゃなかったへの応援コメント

    あまぴ、なんという流され体質……!
    人差し指一本で押してもいけてしまいそうな(笑)。
    笑窪とか、喋り方とか、こりゃ可愛いですわ……。
    この展開の早さは10代って感じしますね!

    作者からの返信

    きゃ! そんな! 展開早過ぎよ!
    って自分で言いながら書きました。

    やらしいシーンも頑張ってひいひい言いながら書いたのに、カクヨムに載せるに当たって、「R15とは??」となりつつ削っていくのは、「何やってんだろ」ってなりました。