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第8話 池の中で待つものへの応援コメント
マイナス×マイナスで『凶』が転じて『大吉』となるのでは(^ω^)?
連続に引くとはまた持ってますね。
江の島のとある神社には辛口おみくじというのがあって、凶がけっこうの割合で入っているそうです。
しかも凶以外に『恐』というのもあるそうで(◎_◎;)
内容に『夜道注意 盗賊に遭う』みたいなのもあるそうです。強盗じゃなくて盗賊ってのが時代ですが。
ちなみに『じゅん散歩』で高田純二さんが見事に引いてました(笑)
どうせなら『狂』とかも入れて欲しいですね。いい事の割合がどんどん減ってしまいますが。
『地面から突き出た竹筒』
神社でなければ、つい即身仏を思い出してしまいました……💧
見てしまったモノも嫌ですが、聞こえた音の方が耳に残りそうで怖いです。
作者からの返信
おみくじも声も、数人居て一人だけなのが、嫌ですよね~。
凶を連続で引く運があるなら、大吉一発で済ませて欲しいです。
凶ばかりなのもあるのですか~。
そういえば凶は、後は上がるだけだから運が良い。
そんな話も聞きます。
おみくじで運を使い果たすのは、悲しいですしね。
いろんな字の『きょう』おみくじってのも楽しそうです。
盗賊って、大吉よりもレアですね。
耳に届いてしまった音声って、気持ち悪くて嫌ですよね~。
姿が見えないとよけいに。
誰かの声が聞こえてしまったら、相手にも認識されるそうです。
この人は聞こえるんだ……と。
そんな、もやもやした気持ち悪い話も、後少しです。
次回も、そっと覗いてみて下さいませ。
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第7話 笑う子らへの応援コメント
そういえば恐怖映画の曲よりも手毬唄のような童謡の方が怖かったり、子供の無邪気な笑い声が恐ろしく感じるのって何なんでしょうね?(;´・ω・)
本能的に叫び声より怖いのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供達が楽しそうな声であるほど、何故か怖いですよね。
何故なのでしょう。
昔、自分の部屋で「きゃっきゃっ」と楽しそうに駆け回る子供の声がして、パンツ一丁で外へ飛び出したのを、急に思い出しました。
「一緒に遊ぼうよ」とばかりに袖を引かれ、必死に振りほどいた、せつない思い出です。
まだ若かったからか、遊んであげられませんでした。
……たぶん今でも無理です。
幼い子供でもなくなり、行動範囲が広がっていく彼ら。
車という移動手段を手に入れた、元少年たちを見守ってくださいませ。
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第2話 誰かの足音への応援コメント
学校の怪談って個人的に何故か今でも怖いです( ̄▽ ̄;)
何故でしょう。百年猶予がある呪いとか、考えてみればそんな馬鹿なな内容が多いのに。
子供の頃に聞いたせいで恐怖の刷り込みでもあるのでしょうか。
蜘蛛は毒を持ってなくても苦手です💦
ムカデとどっちかを必ず掴まなくてはいけなくなったら、ギリ蜘蛛を選ぶかもしれませんが……。
ただあの目が沢山ある造形は面白い生き物だとは思います。
カツカツ……という足音。八本の肢の先にヒールでも履いていたら、ちょっとお洒落だなと思ってしまいました。
以前、商店街で後ろから来るそのような音を聞いて、速足のピンヒールのお姉さんかと思っていたら、ブタだったという事がありました。もうミニブタではなくなったやつ。
可愛いんですが、考えてもいなかったモノが来ると、ちょっと驚きますね。
蜘蛛のみたいなナニカ。
そのまま蜘蛛だったらまだしも、似て非なるモノだったら。
毛むくじゃらの奥に人の顔とかが隠れていたら……。
まあ、とにかく確かめに行かなくて正解ですね。一回目は見逃してもらえるけれど……ってことありますから(^-^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんでしょうね。
七不思議とか、ひとつひとつは、よく考えると大した事なかったり。
なにが恐いのか分からなかったり。
おバカな怪談だったりしますよね~。
学校か、幼い記憶か。
何かがあるのでしょうか。
夜の学校は不気味だし、子供騙しの怪談でも、学校だと怖いです。
不思議ですね~。
アラクノフォビアって、世界一多い恐怖症なのだとか。
蜘蛛って嫌いな人は多いですね。
なんか足多いし。
そんな足に、真っ赤なヒール履いたクモとか。
ちょっと色気があって、気持ち悪くて良いかもしれません。
そんな蜘蛛よりも、商店街の豚の方が恐いです。
予想外すぎて。
日本にはいないはずの、大きな毒蜘蛛。
確かに、本当に蜘蛛なら、まだましなのかもしれませんね。
確かめてしまっていたら……
はっきりすっきりしないシリーズ。
猛暑の中、もやもやしてください。
余計寝苦しくなりそうで、すみません。
こんなもやもやが、まだ数話続きます。
のんびりと、お付き合いくださいませ。
第1話 古民家 ―― はじまりへの応援コメント
なぜに一部フィクションなのでしょう。
それだと残りはノンになってしまう……((((;゚Д゚))))
人でない目って、肉食獣のように瞳孔がシュッと小さくなったり、猫の目のように細くなるタイプより、こうして虚ろで黒く大きく開き切っているのが一番怖い気がします。
何考えてるのかわかんないところが、恐ろしいんですよね。まさに死んだ魚の目って。(あ、この場合は死んでるから何も考えてないんだった)
でも他に、白濁してるのや、三白眼とかもありますね。
考えてみると、どれが一番怖いんだろう……??
結局どれも恐怖の基準を突き抜けてるので、みんなイヤでした( ̄▽ ̄;)ミ、ミタクナイ💦
作者からの返信
新作にもコメントありがとうございます。
夏用新作、過去の青春ホラー風なナニカ。
10話程度ですが、お付き合いください。
人物、団体などの名称は、フィクションです。
それ以外は……
何考えているのか分からない恐怖ってありますよね~。
はっきりした敵意よりも、恐かったりもします。
あの嫌な感じの恐怖ったら、気持ち悪いですよね。
黒目がない系も、怖いです。
何処を見ているのか、分からなくて怖いです。
それなのに、こちらを見ていると分かったら、もっと怖いです。
こんな、はっきりしない、モヤモヤした感じが続きます。
寝苦しい夜にでも、また覗いてみて下さいませ。
余計に寝苦しくなるかもしれませんが。
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最終話 待ってて……への応援コメント
完結どうも御疲れ様です。
とうとう陽一もあちらの者になってしまいましたか。
迎えに来たのが本当にあの二人だったのか、それと噛み切られたって、ナニになんでしょうね?
モヤモヤしますが、知らない方がいいのでしょう。
ええ、この世には知らない方が良い事が少なからずありますしね。
妙な声を聞いてつい振り返ったりしてしまうと、コイツ聞こえてるなと知られてしまうので、反応しないようにしてます。
幽霊の第一声の上位は、横に来て『見えてるんでしょ?』だそうです。
もう無視するしかないですね(;´Д`)
もう大人なのでお迎えもいらないですし💧
作者からの返信
ありがとうございます。
おかげさまで、なんとか最後まで、挫けずに辿り着けました。
ぞんぶんにモヤモヤしてください。
振り向いていたら、何が見えたのでしょうね。
もしも後ろから声がしたら、確認してみてください。
反応してはいけないと、よく聞きますね~。
もしかしたら、仲良くできるかもしれませんよ?
たまには反応してみるのも楽しい……かもしれません。
おすすめはしませんが。
どこかへ連れていかれてしまった三人でした。
彼等が迎えに行くのは、誰なのでしょう。
読み終わったタイミングで「ピンポーン」なんて、訪問者がいたら……。
そんな奇跡にも期待しつつ、納涼企画は終了でございます。
また、何か見かけたら、そっと覗いてみて下さいませ。
最期までお付き合い、ありがとうございました。