応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「静けさの中に消えるの…?」から「心音の無い躰内に消えるの…?」は、確かにきつい表現に感じますよね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    「心音の無い」=「心臓が止まっている」ですからね。
    しかも体の中に消えて行く。

    強過ぎて没にしたものですね。

  • 心音の無い躰内・・・印象の強い言葉に置き換わりましたね。
    今度はどんな楽曲が生まれるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    言葉が強過ぎて没にしたものですね。
    ただ、今回のイベントに丁度良かったので復活させたのですが、どうもイベント主さんから返事がなかったようで、参加には至らなかったようです。

    イベント主さんのコメント欄を見てみると、主だった人以外には返信をしていないようだったので、無視された可能性が高いですね。

    まあ、友人はイベント関係なく、作曲に励むと言っていました。
    楽しみにしていただけると嬉しいです。

  • 光と風に包まれて…への応援コメント

    心の革命とまで言っていますから、本当に前向きで眩しい詩ですね(笑 でも、気持ちいい爽やかな印象を受けました。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    『mind revolution』は流石に書き過ぎかなとは思いましたが、勢いに乗せるなら必要ですよね。

    春の爽やかな日々を思い描いていたので、爽やかさを感じ取って頂けて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 光と風に包まれて…への応援コメント

    本当に眩しいくらいの、きらきらとした印象を感じる詩ですね。

    降り注ぐ陽射し・・・この時期に読みますと、最近までの真夏の景色も、少し思い出してしまいますが、(苦笑
    微風や、青い湖面と木漏れ日からは、五月頃の爽やかな景色が、頭に浮かんできました。

    読んでいて、こちらも外へと出掛けたい気持ちになりましたね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    ちょっと眩しくし過ぎましたね(笑

    確かにその言葉には、今年の夏のあっつあっつを思い出させるかもしれませんね(苦笑
    実際、イメージとしては春の季節だったので、爽やかな季節を感じ取ってくれて嬉しかったです。
    ありがとうございます。

    思いっ切り前向きに外に飛び出す詩ですからね。
    お出掛けの原動力が含まれているのかも知れませんね(笑

  • Rose Bud ~ Fallen Angelへの応援コメント

    『Rose Bud』で、短くも迫力のある言葉を感じてからの、
    『Fallen Angel』は時に暗く、時に壮絶なものを感じながら、それでも希望を残した締めくくりが、印象に残りました。
    淡い光や、月の描写も好きなところですね。

    『あなた』と『天使(堕天使)』と『True Personality(I)』は、一人の中の三つの人格・・・という解釈で合っているでしょうか。

    『その手を伸ばして・・・』の彩蛾さんとも、重なるものを感じました。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    今回は、『Rose Bud』は短い為、二つに分けるか、一緒に公開するか悩みましたが、今回は一緒にしました。

    『Another Me』に続く多重人格の詩です。
    前回は対等で助け合う人格でしたが、今回は守護の人格とか破滅の人格とかを題材にしてみたのですが、ちょっと解り難くなっていますね。

    詩の雰囲気としては、確かに彩蛾にも重なる感じがしますね。
    もし彩蛾が多重人格になっていたら、こんな感じかも知れませんね。


  • 編集済

    Rose Bud ~ Fallen Angelへの応援コメント

    切ない詩ですね。登場人物は三人ですかね?もしかして、狭也、瑞希、闇の神だったりします?

    詩の雰囲気だったり、色の移り変わりだったりと、似たものを感じます。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    この詩は、『Another Me』に続く、多重人格のお話しです。
    一番わかりやすい所が「True Personality」と書いている部分です。

    それでも、確かに読み返してみれば、似ている所がありますね。
    描いている時は気付いていませんでした。

    登場人物は三人。三つの人格になります。

    この詩の中に「その手を伸ばして・・・」を感じて下さりありがとうございます。
    気付いていなかったので、凄く嬉しかったです。

  • 記憶の影~忘却の彼方へ~への応援コメント

    辛い過去を抱えた主人公、忘れられない記憶を忘却の彼方へと流そうとする、切ない想いが感じられて、辛くなりますね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    この詩は、他の作品のヒロイン枠の娘を描いたものになっています。
    前世で世界を滅ぼしてしまった娘の、後悔と忘れられない記憶に苛まれる苦悩を現しています。

  • Blue Dark Nightへの応援コメント

    smash up → tear up → break upと状況が発展して行くさまが何だか恐ろしい詩ですね。これまで以上に、色々の色が出て来て、それも詩の内容と合わせて不安をあおるような気がします。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    愛しい人への想いが、次第に狂気に染まり破滅的になって行く、とんでもない詩です。
    色合いにも拘ってみたのですが、ちょっとやり過ぎましたかね(笑

  • Blue Dark Nightへの応援コメント

    『あなた』への愛が、自分を苦しめ、幻覚を見せ、狂気に堕としてゆく・・・とても強い言葉も見られる、ぞくりとするような詩ですね。

    青や深紅などの、色の表現に加えて、引き裂く意味のほうと涙、二つの『tear』の使い方も好きです!

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    いつもより不安や狂気を表に出してみました。
    『あなた』を愛する心が、主人公の想いを狂わせていきます。

    今回は、更に色合いというものにも拘ってみましたが、ちょっとやり過ぎたかな? て感じですね(笑
    『tear』の同じ綴りなのに読み方が違うだけで意味が変わっているこの単語を最初に知った時、いつか一緒に使ってみたいなと思いました。
    Tears of blood tear up all of me 同音異義語を使った言葉遊びですね。

  • 紅蓮姫への応援コメント

    紅蓮姫、良いですよね。気高い中にちょっとお茶目なところもあって、さらに負けず嫌いで、惹かれてしまいました(笑

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    紅蓮姫を気に入って貰えて、凄く嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 紅蓮姫への応援コメント

    紅蓮姫さんのテーマ、ついに歌詞付きの曲が生まれましたか・・・!
    これまでのインスト曲に比べて、予想外に静かな始まりに感じましたが、曲が進んでゆきますと、震えるほど格好良いですね。
    [Verse 5]の歌詞からは、彩蛾さんと戦うことになった理由も、イメージが浮かんできます。

    『Eternal Wind』も、聴いていて本当に気持ちが盛り上がりますし、セットリストの完成が楽しみです。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    インストは全部、激しめの曲でしたから、静かなあの出だしは意外でしたね。
    [Verse 5]の詩は、私は全く弄っていなくて、まるで原作を知っているかのような内容で私もびっくりしました。

    『Eternal Wind』、内容は後ろ向きですが、曲調は爽やかな気持ちい仕上がりなっていましたね。
    私も、他のバージョンが早く聴きたくてワクワクしています(笑


  • 編集済

    Everlasting Loveへの応援コメント

    孤独に怯える主人公を包む温かい光。薄い光が眩く輝いていく。主人公を包む『あなた』の存在がとても大きく感じられます。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    光の移り変わり、怯える主人公を包み込む温もりを、感じて頂けて、嬉しい限りです。

  • Everlasting Loveへの応援コメント

    微かな光から、眩い光へ、
    青ざめた色から、眩くて深い青へ・・・

    青は好きな色ですので、途中の光や青色に関する表現も、心に残りました。
    主人公にとっての、永遠の愛をもたらしてくれる存在の大きさが、強く伝わってくる詩ですね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    青は私も好きです。
    心に残ってくれたようで、良かったです。

    どんなに苦しくても、包み込んでくれる光と出逢った主人公は、愛と共に歩き出します。

  • 前の時は、第1章までしかなくて、『一部の連で音節数のばらつきが見られ、朗読時のリズム感に影響を与える』となっていたのが、終章まで追加されて、『韻律と音のリズムが非常に美しく整えられています』に変化していますね。章が増えて、同じ形が増えたことで、変わった感じですね。
    やはり情報量が増えると、それまでとは評価は変わるとは言え、確かに高得点ばかりだと、AIを信用していいのか、疑問を感じますね。

    私は、あの詩、大好きですよ!

    日本書紀出典の言葉ということで、日本製のAIなら知っていそうですが、Claude AIは海外製みたいなので、そこまでお勉強できていないみたいですね。個人でもお勉強させられれば、とも思うのですが、それをやるとめちゃくちゃになりそうだし。運営さんに『こういう言葉があるので、教えてやってください』とか出来れば良いのにね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    全体を考えれば、韻律などがあっていても、途中までだとばらばらと思ってしまっても仕方ないですね。
    完成して初めてちゃんとした形が見える訳ですから。
    辛口評価をしてと言えば良かったのですかね?

    大好きと言って頂けて、ありがとうございます。

    日本製のAIってあるんでしょうかね?
    無いのなら、早く作って欲しいですね。

  • 以前にも見覚えのある、指摘するとそこをべた褒めして満点となる現象が、再びやって来た感がありますね・・・
    実際、素敵な詩だとは思いますが、あまりにも高得点連発は、確かに気になってしまいますね。

    『千五百』も、検索すればしっかりと出てくる表現ですが、AIさんはまだ学習しきれていないのでしょうかね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    本当に、あの時と同じ展開ですよね。
    素敵な詩と言って頂いて、ありがとうございます。
    せめて7~80点ならまだ信憑性があると思うのですが。

    『千五百』は日本の大事な語句の一つです。
    早くAIさんには認識してもらいたいですねぇ。

  • 何気にこちらでちゃんと序章から第一章がしっかり書かれたのは、初めてですかね?そして第二章に加え終章まで追加されて、序章と同じ形が終章で出て来るのは、良いですね。
    序章の最初の一節の形はあそこだけで終わるかな? と思っていたので、終章で再び最初に戻っていてうれしかったです。
    その内容も、孤独な狭也をニケが癒し、二人で手を繋いで永遠の夢を見る。前向きな、だけど、もしかして『その手を伸ばして・・・』のエンディングを滲ませた終わり方になっているのかと、考えてしまいます。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    そうですね、作業工程の中で描いていただけなので、ちゃんと立てて描いたのは初めてになります。

    最初からの構想で、あのような形にしようと思っていました。
    ニケに始まり、狭也で終わるのなら、やはり最後は最初に合わせようと思って作りました。

    お話も折り返しを過ぎましたので、最後に向けて第二章以降を描いたというのは間違いありません。
    エンディングに沿っているかどうかは謎です(笑

  • 終章が追加されましたか。二人の想いが一つになり、【千五百】が越えてきた夜から、二人で見る夢になってゆく・・・とても温かい詩ですね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    長い孤独な夜を越えて、ようやく二人で共に夢を見ることのできる夜へと。

    温かさを感じて貰えて嬉しいです。

  • SからNへの返歌。素敵です。Sを想い求めるNへ、Sはしっかり受け入れ、手を伸ばす。
    前作の「散り行く花弁」が彩る記憶は、今作の「色の無い夢」なんですね。散り行くはマイナスイメージでしたが、だからこそ風に乗って狭也の許に辿り着いた。
    本編でも、二人の仲がどんどん深まっていっていて、あわせて読むと本当にいい詩だなと思います。

    一緒に歩いて行くという決意と共に、二人の結び付きが強く感じられます。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    返歌を作る時、どのように前の詩を反映するか考えるのって楽しいですよね。
    それをしっかり読み取って貰えるのはすごく嬉しいです。

  • 色の無い庭に、心を包む花弁・・・Sに未だ深く残る、喪失の記憶と、Nの存在の大きさが伝わってくるようですね。

    しっかりと辿り着いている花弁と、伸ばされる『この手』。素敵な返歌だと思います。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    気付いて頂けて嬉しいです。
    同じ鬼に、Sは二度も(一度はトラウマという形で)負けています。
    その傷付いた心を、Nの想いが包み込んでくれます。

    当初、『色の無い庭』は、『モノクロの庭』にしていたのですが、文字の雰囲気的には『色の無い』の方が、より場面に合っているかなとそちらを選択しました。

    他にも、『景色』と『視界』、『溢れ始める』と『弾けて行く』とか、『並んで』と『一緒に』等、言葉一つで詩の持つ雰囲気や意味合いが変わって来ますから、楽しいけど悩んでしまいますね。

    今回は、『溢れ始める』を最後までその他の候補を上げてみたりと、一番悩みました。
    後に続く最終パートに呼応させる為に、最終的に『溢れ始める』に決定しました。

    『その手』と『この手』、たった一字で対象が変わるのって面白いですよね。
    素敵な返歌と思って頂けて幸甚です(^O^)♪

  • 夜空に咲く花への応援コメント

    あの物語で翠さんが失ったものを思うと、とても重く、そして決意も感じる詩ですね。
    妙子さんと正宗の場面も、頭に浮かんできました。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    たった二話で、立て続けに大きな存在を亡くした翆。
    それでも、彼女は進んで行かないといけない。
    喪った二人の為にも。

    昔の私は、本当に出だしからとんでもないものを描いてくれましたよね。

    二人のこと、思い浮かべてもらえて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 夜空に咲く花への応援コメント

    花火と直接的な言葉を避けて描かれる夜空のお花。素敵です。

    あの後に花火エピソードとなると、水着回!? その帰りに花火を見たってかんじなのでしょうか? もう、先はないと解っていても…よ、読みたいです……。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    題名からして花火って解りますね。
    褒めて頂いて、ありがとうございます。

    水着回は……無かったですね(笑
    夏休み最後の日、夏祭りで花火を見るお話でした。

  • 君が目覚めるまでへの応援コメント

    本当に愛が深い詩ですね。『龍牙伝説』のほうも、また読み返したくなりました。

    『その手を伸ばして・・・』も相手を思う気持ちが深そうなので、確かに近いものは感じますが、こちらは全体を通して夜のイメージですので、
    『君が目覚めるまで』の、後半に朝の情景が想像できるところや、全体的に柔らかい言葉は、また違った楽しみ方ができそうです。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    そうですね、こちらは全編通して夜から朝へとイメージしています。
    眠りに就いて目が覚めない翠を、静かに待ち続ける綾子。
    それはやはり、夜なんですよね。
    だから、翠が目覚めることで、初めて朝を迎えることが出来ます。

    大好きな人を優しく包み込んでやりたいと言う、綾子の想いが表現できていたら良いなと思います。

  • 君が目覚めるまでへの応援コメント

    あちらよりは、柔らかな印象を受けますね。
    大きな想いで、翠を優しく包み込んでくれる、そんな気がします。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    こちらは、漢字の使用も少し減らして、出来るだけ柔らかい表現をした覚えがありますので、そのお陰かも知れませんね。
    翠を包み込む綾子の深い愛情を感じて貰えると嬉しいです。

  • あれだけの詩にこんなに、こんなに詳しい評価が付くんですね。びっくりしました。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    本当に、びっくりですよね。
    私もここまで詳しく考えていた事や、考えていなかった事まで表に出されてしまうとは思わなかったです。

  • 一つの詩から、とても詳しい内容が出てくるのですね。
    「千五百」の表現について指摘した後の二回目は、そこに関する内容が多く出てきて、気にしているような雰囲気も漂うのが面白いところです。(笑

    誤字・脱字などにも使えるのなら、確かに便利そうですね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    一回目の少し外れた評価が、間違いを指摘したことで二回目の評価はより正確になりました。
    予想以上に的確な内容になっていて、驚きました。
    哲学については何も考えていなかったから、哲学的にも評価されていてびっくりしましたが(笑

    ついさっき更新した『155-09. 厄介な魔族』のお話を、友人のPCで誤字・脱字を調べて貰いました。
    三箇所見付かって、他にも助詞などのおかしな部分も見付けてくれて、公開前に修正出来ました。
    本当に便利だし、時間も一瞬なので節約できる事から、個人的に導入しても良いかなと考えています。

  • 星の語り部への応援コメント

    星の光は、遠い距離を越えて届いた、発せられた時の姿を映すものでしたね。
    時には、いくつかの光が重なりあって、また時には、強い重力に歪められた姿で、私達のもとへ伝えられる・・・

    これからの季節、そんな無数の星を見上げるのが、ますます楽しみになってきます。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    本当に、既に無いかも知れないその光の先。
    届いた光は私達の先達であり、この星の、そして人々の進みゆく未来でもあります。

    冬の澄んだ空気の中、煌めく星々は、私達に何を語り掛けてくれるのでしょうね。

  • 星の語り部への応援コメント

    『その手を伸ばして・・・』の二つ目の詩ですね。宇宙の果てから届く光は、すでに別物で、時間の流れを感じさせる詩ですね。
    まさしく、1000年を越えて戦った魔族と龍王のエピソードに相応しい詩だと思いました。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    地上で見えている星々の光のどれだけが、今も存在して居るのでしょうね?

    遥か彼方の星々の想いは、形を変えて私達の許へ届きます。

    エピソード2に相応しいと言って頂けて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • Beating and Feelingsへの応援コメント

    「清く澄んだ朝と 冥く澱んだ夜の 向き合うことのない想いは」
    この部分が何だかとても切ないです。
    そして、時計の針や太陽と月が示すように、忘れられなくても、時間は進んでいく。この主人公に救いとなる人が現れることを願います。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    無情な時間の流れに、身を置くしかない主人公。
    いつか、救いが現れると良いです。

  • Beating and Feelingsへの応援コメント

    残された人の詩、ですね。
    朧気な太陽と月・・・時計の針の音と、流れてゆく時間が心の中心にありそうな、主人公の心情が伝わってくるように感じます。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    残された者は、無情にも流れゆく時間の中で、悲しみに囚われ歩んで行きます。
    主人公の心情が少しでも伝わったのなら、嬉しい限りです。

  • 第4章までの締めくくりの詩ですね。
    初期の形から完成形を見ると、だいぶすっきりとした印象を受けます。

    そして、完成形に後半部分が・・・? こちらも、どこかで本編に出てくるのでしょうか。これからの物語も楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    完成形とは言っていますが、まだまだ、お話は途中。
    ここから追加や変更があるとは思います。

    これからの展開も、楽しんで頂ければ、幸いです。

  • 一つの詩の為に、他の詩を作るんですね。それをまとめて行っているんだ。面白いけど、難しそう。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    やり方はいろいろありますが、今回は、こうなりました。
    普段は、キーワードを幾つか取り出して、そこから展開していくように作っています。

  • 緋色の時間の中で、彼女が見付けた青空・・・あの結末は変わりませんが、彼女が過ごした一時の安らかな時間と、描かれることのない『その後』は、幸せなものであってほしいですね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    本当にそうですね。
    あの惨劇を生き抜いて見付けた幸せです。
    彼女の幸せを願って、追加で描いた詩ですので、温かな腕に包まれて、穏やかなその後を過ごして欲しいです。

    編集済
  • 最後の部分、大蜘蛛になっていますよ。その手を伸ばして・・・の影響が出ています。
    小説の一部からここまで書けるのって、凄いうらやましいです。私には思いつきもしません(笑

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    ご指摘ありがとうございます。
    急いで修正しました。
    主人公のその後の安寧を願っていながら、静かなる女帝に荒らされる所でした><💦

    私も、いつもここまで描ける訳では無いですね。
    今回は、本当に、影響されたから描けたって感じです。

  • SCARLET -Endless Loop-への応援コメント

    小説一冊をこの長さに纏めて、詩にしたってことですよね?
    凄いです

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    興に乗ってしまえば、結構、楽しいですよ。
    あまりしようとは思いませんが(笑

  • SCARLET -Endless Loop-への応援コメント

    だいぶ前のことですので、細部までは思い出せませんが、題材にされた小説は読んだことがあるように思います。

    最後の場面の、美しくもぞくりとさせられるような感覚が、ー終章ーの詩を読みながら甦ってきましたね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    有名な作家さんの小説ですから、読まれた方も多いでしょうね。
    一回読んで、頭から離れなくなって描いた詩です。

    はっきり言って力不足で、小説の魅力を出し切れていないとは思いますが、当時に感じた感覚が甦ってきたと仰って頂けて凄く嬉しいです。

  • Another Meへの応援コメント

    内なる存在との対話・・・理想や、幼い頃の気持ちを持ち続ける自分を映したものか、あるいは別の誰か・・・気付かぬうちに憑依などもありますし、想像が広がりますね。

    ルビは・・・色々な作品を見て回ると、もはや何でもありな雰囲気を感じますね。(笑 英語に英語のルビ、個人的には面白いと思います。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    孤独な主人公の中に、いつの間にか現れた「私」。
    どういった存在であるにせよ、主人公を導き癒す者として、依存してしまっています。
    この先、どうなるかは解りませんが、危険な方向に進まないよう、祈っていましょう。

    ルビ振りは日本だからこそできる文化であり、それを振る事で全く正反対の意味合いを持たせることも出来ます。
    今回は、「私」と「あなた」、英語で表現するのはあまりに難しく、私の力では無理だと思い、開き直って英語にもルビを振りました(;^_^A
    面白いと思って頂けて、とても嬉しいです。

  • Another Meへの応援コメント

    二面性⋯二重人格ですかね?もう一つの人格は、結構、激しい性格をしていそうですね。気弱な主人公の為に形成されたって感じかな?

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    孤独な中で生きている主人公を支えてくれるもう一人の「私」。
    どのような存在にせよ、主人公が依存している存在である事に違いはないですね。

  • 『 流 転 』への応援コメント

    『儚く砕け散る泡沫のような夢を 澱んだ迷いに変えて行きながら』・・・物凄く覚えがあるような、自覚すれば何かが自分の足に絡み付いてくるような気分にもなりますね。(苦笑

    どっかーーんっ!! すると回復まで時間がかかりますので、焦げ付いたり沸騰しかけてきたくらいで、青空や月を見るように最近は心がけています。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    純粋だった夢が、なかなか叶えられず、いつの間にか歪んでしまい、暗く淀んだ想いになってしまいます。
    イヤなもので、あまり体験したくはないのですか⋯⋯。

    この詩を描いたときは、頭が混乱して、暫く何も考えたくなくなりましたね。
    気晴らしは、本当、大切ですね。

  • 『 流 転 』への応援コメント

    どっかーーんっ!!

    難しいです・・・

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    私も描いていて少し混乱していました(笑

  • Acute Preludeへの応援コメント

    紅に染まる月、荒れ狂う風、照り付ける太陽と何もない砂漠・・・厳しさと共に、美しさも感じてしまう詩ですね。
    序盤の、砂漠に上弦の月が浮かんでいる景色も、想像すると惹かれます。

    そして、人生は確かに厳しいですね。(苦笑

    作者からの返信

    いつも、応援にコメントと、ありがとうございます。

    色々と表現を凝らして描いたものを感じ取って貰えて、大変うれしく思います。

    英文のみなので、後に簡単に意訳を書いて、思いっ切り短く要約を書いてみました。
    厳しい人生、いかに希望や安らぎを見付けるか、それが生き抜く為の方法だと思います。
    そんな思いを込めてみました。

  • Acute Preludeへの応援コメント

    こういうの日本語で書くと、何が言いたいの?て思われがちですが、英語で書くと何を言っているのだろうと、意味を解釈しようとする人が多いように感じます。
    最後の一言が全てなのでしょうけど、言葉選びのセンスを、日本語でもしっかり読み取って欲しいですよね。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    そうですね、日本語だとだから?と言われることでも、英語にして読んでもらうと意訳しようと頑張る。
    英語教育の賜物ですかね?
    でも国語でも、作者は何が良いたいのか答えなさい? て問題があった様な?

    小説でも、詩でも、書かれている事、そのままの時もあれば、その裏に含まれている意味を感じて取って欲しい時もあるのは確かですね。

  • All nothing but youへの応援コメント

    黒曜の瞳・・・黒く輝いて、底知れぬ恐ろしさも、あるいは魅入られるような感覚も覚えてしまいそうですね。この主人公は、後者だったのでしょうか。

    そして、昨日のコメントへの返信もありがとうございました!
    元コメントに少し追記させていただきました。

    作者からの返信

    いつも、応援とコメント、ありがとうございます。

    黒曜の全てを吸い込んでしまいそうな輝きは、人の心を魅了して止みません。
    あの主人公は心を奪われて、何処までも共に在る事を望んでいます。



    別の作品の子たちのその後が見られて、それが幸せそうだと、とても嬉しく感じますね。
    いつも楽しく読ませていただいています。
    ありがとうございます。

  • All nothing but youへの応援コメント

    え、もしかして人⋯⋯?

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます。

    もしかしたら、人⋯かもですね◉∨◉ジー

  • 砂時計への応援コメント

    一つを書いて次に繋がるの、世界が広がって良いですね!

    作者からの返信

    いつも、応援、コメント、ありがとうございます。

    ちょっとした拍子に浮かんできたものが、別の何かに繋がっていくのって、楽しいですよね♪

  • あたたかな場所への応援コメント

    猫ちゃんらしさが溢れた表現で、ほっこりしますが、そうか、明美のところに辿り着くまでの険しい道のりも入っているのですね。そこまで気が付いていませんでした。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます。

    暗い表現を出来るだけ避けて、楽し気に描いていますから、そう言って頂けると試みとしては、大成功です♪

  • 優しい手に包まれてへの応援コメント

    ただ見守る事を選んで終わるよりも、次があって良かったと思えました。

    この作品に追加された終章は、もしかして、前回の死生観から来てたりしますか?
    考えすぎかもしれませんが、あの考え方なら、逢えるのなら逢わせてやりたいなと、私なら考えそうに思えました。

    作者からの返信

    いつも応援とコメントありがとうございます。

    正しくその通りですね。
    死に別れてしまったのならどうしようもないのですが、こころとあけみは生きています。
    猫の世界を離れるという、こころに負担は大きいけれど、それはこころがあげみの傍に居たいと言う永年の願いから来たもの。
    猫神さまの長も、猫神です。
    猫の願いを叶えるのがお仕事。
    ならば、こころの切なる願いを叶えるのも、彼の仕事なのです。

    逢える内に逢って、共に幸せな時間を過ごして欲しい。
    例えその後、別れが訪れようと、必ず共に過ごした時間がその後の糧になると思えるから。
    私は、想い合う者同士の別れで物語を終わらせたくありませんでした。

    少しでもこの想いを感じていただけたなら、嬉しい限りです。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    道行きへの応援コメント

    何か、結構、壮絶というか、そんな事ってあるんですね。死の連鎖というのは怖いですね。友引とかだと連れて行くとか聞くけど、人の死にそんなの選べませんよね。

    「身内は」というところに少し引っかかるのですが、大丈夫ですか?
    無理をなさらないでくださいね。

    「この道行きが果てを迎えて
     終が見えても
     その先には別の道が見えている」ってところ凄い好きです。

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます。

    親戚一同で、血が途絶えるんじゃないかと心配していた時期でしたね。

    一人亡くなると一週間以内にもう一人が亡くなって、だいたいが、子供の頃、母方の祖父が亡くなった際、一週間後に父が他界するという、この流れは昔からあったんですよね。
    それがわずか十年の内に続けて起きたものだから、全員心配していましたね。
    その流れを止めてくれたのが、従姉でした。
    また誰かが亡くなれば同じ流れが来るのかも知れませんが、取り敢えずは一安心って感じですね。

    色々、心配ばかりですが、私は大丈夫ですよ。

    旅路の果てが来ても、その先にはまた別の道が伸びている。
    愛しい人が死した先も、私たちは歩き続けるしかないのですね。

  • for my Dearへの応援コメント

    前作への返歌ですね。素敵です。

    作者からの返信

    いつも、応援、コメントありがとうございます。

    結構、繋がりのあるものって、描きたくなってしまうのですよね。
    素敵と言って頂いて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • GLORIA ~夜明け~への応援コメント

    凄いです。お話を書く方の見る夢は一味違うなぁと思いました。
    ていうか、夢を詩にできることが凄いです!
    私なんて、起きたら夢を見てたなぁくらいしか覚えていません。

    作者からの返信

    いつも、応援、コメント、ありがとうございます。

    昔見て書いたものですけどね。
    私も、起きた途端、忘れてしまう夢は多いです。
    楽しかったとか、嫌な思いしただとか、そういった残滓だけが残って、勿体ないなと思うことがあります。

    一応、この作品の『夢で見て書いた詩』はこれで終わりです。
    あとがきでも書きましたが、今後、気が向けば関係ないものを載せて行こうと思いますので、その時はまた、読んで頂けると幸いです。

    編集済
  • JANE DOE~光の記憶~への応援コメント

    なんとなくシシリィちゃんっぽいですね。リビングデッドという言葉が出ているからかな?

    作者からの返信

    いつも、応援、コメント、ありがとうございます。

    確かに、シシリィとこの詩の『私』は似ている気がしますね。
    まったく意識していませんでした。

    いつも読んで下さりありがとうございます。
    こんなことにまで気が付いて頂いて、大変、ありがたいです。