第7話 出版社の業績への応援コメント
KADOKAWAのやつ、
売上は昨年と近くて、営業利益が落ちてましたね。
なので、その年に大量に何か支出するとそうなるわけで、出版業界やばい、には必ずしも繋がらないと思いました。
セキュリティ被害の穴埋めや、編集体制の拡充などがヒットしてるかもですね。
いずれにしても、既存の書店流通スキームは縮小しているので、『物語を届ける』って行為を新たにデザイン・変容させる時代なのかもしれません、、
作者からの返信
なるほど! でもやっぱり、ラノベからのメディアミックスにさらに加速していく、ということだから、それ以外を書く作者にとっては、別の場所を探した方がいいかも、って感じだよね。
第7話 出版社の業績への応援コメント
女王さまの本(物語)、もっと布教しなくては! ですね。
たとえば、
物語に登場するお弁当を実際に作って写真をSNSにアップして、そこから読者を増やす作戦などいかがでしょうか。
(どなたか、お弁当の盛り付けセンスのある人、お願いします!)
作者からの返信
ありがとうございます! 編集さんと「この本が売れたら、次は白石くんのレシピ本みたいなのが出せたらいいね!」みたいな話をしていたんですよ。まあ、机上の空論と終わったわけですが。(笑)
わたしも作るんですが茶色いですからねー。
編集済
第7話 出版社の業績への応援コメント
ラノベのヒット、正直あまり生まれないでしょうね。流石に似た様な話ばっかりで、読み手も無料コンテンツで暇つぶしだけ出来ればいいやって感じだと思います。金出してまで読む特定層以外は、短時間で似た様な面白さがあれば充分。なんでもいいんです。
そもそもこれは選ぶ側の問題で、変な言い方ですがラノベは性癖を売らないと駄目なんです。でも選ぶ側が童貞の妄想化してるんでつまらない。もっとど変態にならないと(笑)。
だから、よく選評とかでも言葉に「熱」がまるで入ってない。進学校のぼっちゃんが答えあわせしてるみたいなコメントで、「売る」ってどう言う事かまるでわかってない。ヒットなんて出る訳がない。
なんてちょっと毒を吐いてしまった(笑)( ;∀;)
※性癖って変な意味じゃないから、例えです。
作者からの返信
お口にチャックを忘れて、毒を吐いてしまったので、消しました(笑)
第6話 すごいの見ちゃった……への応援コメント
ファーストフードが思いつきました。
サイゼリヤとか広がって、イタリアン個人店はいっそ、値段以外で示さないといけない。
総合力やブランド、非均質化。
平均値、低コストという戦場だとAIは最強なので、揺らぎや個性を強みに変えられれば……
作者からの返信
今後は出版社の方がAI書籍を好んで出しそうな気がする。均質化していない小説が欲しいなら個人で出版したものを文フリかなんかで買うことになっていくんじゃないかな・・・・・
第6話 すごいの見ちゃった……への応援コメント
おふくろの味か、カップ麺か(笑)、どっちも需要はあります。
こんな事を書くとおこがましいですが、読み手の能力と方向性次第です。
あまりまだ言う段階ではないですが、AIに関する件は小説のクオリティ問題じゃなくて、本質は読み手の質の問題なんです。
いつの世も読み手が時代を作ります、これは小説と言う世界において不変です( ;∀;)
作者からの返信
おお!
色々言いたいけど、お口にチャック。(笑)
第7話 出版社の業績への応援コメント
アルファポリスで賞をとっても、出版の予定がなければ権利を放棄してくれる(話し合いあり)と応募要項にありますよ( ¨̮ )
でも、もらったお金はどうすんだろうなぁっていつも思ってます…自転車買っちゃったしw
作者からの返信
あ、そうなんだ! じゃあ応募も全然ありじゃんね! お金はもらっとけばいいんだよ! でもやっぱり、ジャンルはカクヨムと似てるよね……