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  • 第1話への応援コメント

    読んでくださったお返しに、読ませていただきました!
    私とは違う書き方(段落の開け方等)で、色々参考になりました!
    最近忙しくて時間がないので、ゆっくり読ませていただきますね(*^^*)

    作者からの返信

    お越し頂きありがとうございます。

    ゆっくりでも構いませんので読んで頂けたら幸いです。

  • 第6話への応援コメント

    法力で封をしたということはこれから倒そうとしている敵にはこの魔物を封じ込められる程の法力の使い手がいる可能性があるわけですね
    疑問なのですがこの世界って魔法はあるのでしょうか?
    法力と魔法は別で存在しているのかこの世界では魔法の代わりに法力があるのか
    一応セレンが法力を使えるのは魔物対策の為でしょうかそれとも単に戦う手段が多いに越した事はないから
    魔物の中には訓練を受けた兵士単体で倒せる弱い物もいるのなら必ずしも倒すのに法力が必要というわけではないのでしょうか?

    作者からの返信

    先の展開のネタバレにならない範囲でお答えします。

    自軍の法士でも魔物を封じた壷は初見という事で、調べた内容が明かされない限り詳細はわかりません。
    しかしこれほどの兵器を誰も知らないという事は、技術が確立されたのがごく最近で、まだ洗練されていないと考えるのが妥当かも知れません。

    であれば、一度でも凌げれば脅威度は大きく落ちます。
    新手への対処法の確立に高い報酬を支払うと提示したのもその辺りを考慮した上での判断でしょう。
    新兵器対策マニュアルをベテランに実演で作って貰えば怖さも半減ですからね。

    魔法は舞台となっている国ではお伽噺の一つ、架空の力として認識されています。つまり私達の思い描く空想や神話みたいなものですね。

    法力の認識や性質については先を読み進めながらご確認頂けたらと思います。

  • 第28話への応援コメント

    セレンってここから強くなるのかな?上には上がいるけど

    作者からの返信

    そればかりは本人に強くなる気があるかどうかでしょうね。

    年齢的に現在の主人公は肉体のピークを迎えています。
    もう数年すれば身体能力の伸びしろはほとんど無くなり、そこから先も武人として生きていくつもりならば如何に肉体を維持しつつ技術を磨いていくかが重要になります。

    しかし当人は早く人生をアガリたがってるので、現時点ではその気があるかは微妙かも知れません…。

  • 第5話への応援コメント

    正規軍とはいえ戦場での戦時食は余程階級の高い者でない限りは携帯している簡素な保存食だと中世の動画で観た記憶があります
    セレンは腕利きなおかげであまり一般兵の食事と縁がなかったのでしょうね
    壺の中の存在が敵の兵器だとすると、実はわざと捨て駒の兵に作戦を知らせず護らせて奪った敵を内部から攻撃させる作戦でそれにまんまと引っ掛かったとか?
    法力はにわかと語っていましたが、セレンも一応は使えると言う事でしょうか、因みにセレンって市民から傭兵になったクチでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ご指摘の通り戦場食はかなり質素な物です。
    この時点では同行している隊もまだ激戦区には到達しておらず、美味しくなくても温かい食事が出ているだけマシでしょう。

    並以下の傭兵は基本的に食費を切り詰めているので凄惨たる有り様ですが、逆に腕の良い傭兵は楽しみがそれ位しか無いので飯は不味くても嗜好品の持ち込みで口を紛らわせる傾向にありますね。
    なので飯の不味さに文句を言う主人公はちょっと変わっているかも知れません。ましてや残そうとするなんて…。

    壷や法力に関しては後々の展開でご確認下さいませ。

    この作品では登場人物の何気ない一言やボヤきにも意味を持たせているので、これからも考察していって下さい。

    編集済
  • 第19話への応援コメント

    セレン、ベルガンと戦うことになるかな?

    作者からの返信

    今の所、主人公にその気は無さそうですが所詮は傭兵ですからね。
    雇い主が異なれば前の味方も今度は敵になり得る。
    100人集めで裏切り者の話があったように、そんな事も珍しくはない仕事です。

  • 第17話への応援コメント

    調理担当別のところに移されないで降格か

    作者からの返信

    与えられた役職での不手際や不祥事ではなく、軍規に関わる案件でのやらかしなのでバレたら厳罰ですね。

    戦地での突発的なもので容易に放り出せない状況ですから、ここでの降格とはすなわち一般兵と同じ危険な前衛への配置となるでしょう。

    ちなみに飯炊きは兵達の中ではやや上等な役職です。

  • 第12話への応援コメント

    魔物とかはどういうことに使うんだろうか

    作者からの返信

    魔物が跋扈していたのは今は昔の話。
    何処か遠くではまだ沢山棲息している事や、そんな存在が居る事は知っていても物語の舞台となる地域周辺に住む人は実態を知らない世代です。
    なのでベテラン傭兵でもまるっきり未知との遭遇状態となりましたね。

    果たしてどんな思惑があるのやら…。


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    そういえば、一話でデートとかの話で軽く出てたな。ロナ本人は一切出てなかったと思うけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心がささくれ立つと癒やしを求めてしまう。
    いかに力が強かろうとも、まともな神経を持ち合わせていればこうした部分は出てきてしまいますよね。

  • 第4話への応援コメント

    今回の戦いは爽快でしたね、セレンは流石に歴然なだけあって投擲に近接に、状況に合わせてとてもクレバーで上手く立ち回っていましたね
    最後に出てきた壺は一体なんでしょうか、厳重な封をして兵士が守っているところを見る限り何か訳ありな物品のような気がしますが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女にとって武器は消耗品。
    自分の愛用する武器は出し惜しんでます。

    怪しい壷って何だか不吉な感じがしますよね。

  • 第5話への応援コメント

    気になってはいたが、聖金貨の他にどのくらい硬貨があるんだろう。ローブの法士が弱いのか敵のが強いのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    貨幣の設定について語るとそれだけで五千文字オーバーしそうなので触りだけ挙げましょう。

    この舞台となっている国で流通しているのは主に以下三種の貨幣です。

    「聖王国貨幣」信用度:100
    ・聖虹貨
    ・聖金貨
    ・聖銀貨
    ・聖貨
    「帝国貨幣」信用度:60
    ・帝国金貨
    ・帝国銀貨
    ・帝国銅貨
    ・帝国鉄貨
    「東陽貨幣」信用度:90
    ・東陽元宝
    ・東陽金判
    ・東陽銀棒
    ・東陽銭貨

    舞台となっている国では主流貨幣ではありませんが、流通量が多い物となると追加で以下三種の貨幣。

    「西邦貨幣」信用度:80
    「北方貨幣」信用度:70
    「南洋貨幣」信用度:30

    その他の小国貨幣等の設定もありますが、ざっくりと上の六大貨幣のレートさえ抑えておけば交易や両替で困る事はありません。
    主人公が聖金貨で報酬を支払って欲しがるのも、国を跨ぐフリーランスという身の上から信用度の一番高い『どこでも使える』貨幣であるという理由からですね。

  • 第3話への応援コメント

    流石に名の通った傭兵なだけあって他の傭兵の扱いや騎士達の不満の治め方を心得ていますね、様々な戦場を生き残って来ただけあってクレバーな立ち回りとリアリストな即断即決の女傑です
    中隊長も青年の割りに上手くセレンと交渉したり初めから離散していた部隊を取り込んで戦力の拡大をしたり抜け目の無い有能さを感じます
    副隊長は威張り散らしていますが部隊を引き締める上でこういった憎まれ役は必要ですからね、そういう意味ではバランスの良く取れた部隊なのではないでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    口喧しい副官と理解ある上官。
    シンプルですが鉄板と言える組み合わせですね。

    中隊の役割としては、花形は主要本隊に譲りつつ自らも特別な戦果を上げなくてはなりません。

    その為の戦力を集めなければならない中隊長は契約主としての度量を見せ、対する主人公は金銭に見合う己の有能さをアピールしていきます。

  • 第14話への応援コメント

    対人戦闘の表現力、参考にさせて頂きました。
    個人的な感想ですが、臨場感と回りくどくならない文章のバランスがとても良いですね。
    自分では結局長々と文章を書き立ててしまって、まだまだ上手く表現出来ておりません汗
    それが非人間との戦闘なら猶更ですが...。
    次話以降も楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単純な白兵戦を表現するのにも苦心する中で、オリジナルの設定を入れた戦闘ともなると匙加減の指標すら無くて大変ですね…。
    手探りをしながらですが、より良く書けるように『観て、読んで、書く』努力を止めないでいくしかないです。

    お互いがんばりましょう。

  • 第2話への応援コメント

    セレンは馬・・・というより動物が好きなのですかね?
    アルデバランは貸し出した領主がつけた名前なんでしょうか?それとも彼女が勝手に名付けた名前なんですかね?
    ベテルギウスといい星に因んだ名前ですね
    副隊長の心配も分かりますがやっぱり話し相手は男性より美しい女性が良いですね
    しかし貴族でここまでの無礼を許すとは驚きです、中隊長は彼女の事が余程気に入ったんですかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女は動物好きですが、特に馬への思い入れは大きいですね。
    今までも自分が乗る馬に名前が無いと勝手に命名してきました。

    彼女の態度への寛容さは、この時点では彼女を気に入ったからなのか先々の利益を優先したのか。
    判断する材料はまだ少ないかも知れません。

  • 第1話への応援コメント

    デートよりお金を優先するのは傭兵らしいですね、瞬く間に敵を蹴散らす姿は爽快でもあり恐ろしくもありますね、デートの約束ということは彼女には彼氏がいるんですね
    貴族は大体傲慢な者が多いですが中隊長は一応は礼節は弁えた方なのでしょうか、それとも時間が惜しいので無礼は不問にしていたのでしょうか
    騎士達の反応からも彼女が実力者だということが伝わって来ますね
    彼女がこれからどのような戦いを展開して行くのか楽しみです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    彼女の中での優先順位は当然デート>>>仕事なのですが…。
    大口の仕事を逃せないのがフリーランスの哀しい所、というのはどの世界でも共通ということですね。

    良くも悪くも戦場の傭兵は腕前がそのまま価値になります。弱ければ安く見積もられ、強ければ高く見積もられる。
    どうやら彼女は彼のお眼鏡に適ったみたいです。

  • 第7話への応援コメント

    心の声って大事ですよね。時は動いているけど、心は凪いでいる。
    ヴィンスかあ、勝手にウィリアムスと名付けていました。
    愛称は距離が近い、は同感ですが
    この距離の近さが、新たな討伐の火蓋になるのかも知れませんね。
    黄昏に舞う、かあ。徐々に日の陰りが早くなった気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    登場人物の名称に関しましては、馴染みのある名前を使う場合は地位や身分から大きく乖離しない様にと思い相応にしてあります。
    名前を聞いてすぐに身分をイメージして頂いた方が説明も省けますからね。

    逆に名前から身分バレする可能性もありますが、そこは御愛嬌…。

  • 第6話への応援コメント

    「こんなのッ!」「か弱い乙女ッ!」「一人にッ!」「やらせんなッ!」
    この四つの台詞に地の文が装飾されて、ますます臨場感を帯びていましたね。

    魔物、人間の天敵。傭兵は戦争のスペシャリストですが
    魔物討伐にも頭角を現しそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦闘中に動き回りながら長セリフを言うのって違和感があったりテンポが悪くなりがちですので、この部分ではフィーリング重視と割り切りまして。

    ぶつ切りで、感情を込めて、力いっぱい言ってもらい、動き回っているスピード感を優先しました。

  • 第5話への応援コメント

    壺の中身は未知の敵? 法士の法力が必要なんですね?
    セレンの法力のお手並み拝見。
    副隊長も、エンジン掛かって来たあ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語における「怪しい壺」はお約束と言える警戒アイテム。
    読者の皆さんには是非とも警戒して頂こうと思いまして分かりやすく壺です。

    あと副隊長はこれが仕事と言っても過言ではありません。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    セレン=傭兵長 愛称で呼んでいいのは、一握りの人間のみ。

    最後に出て来た壺=毒物?
    どんな展開が……次話にいきます。

    読み進めていく内に、壺の中身と毒物の意味が解りました。
    いわゆる集団自決というやつですね。
    知られてはならない、壺の中身。
    壺の中身を巡って新たに起きる戦いに注目です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よく気付かれましたね。
    さりげなく主人公が見てない所で中隊長が計らって、主人公への呼び方については形式上の役職を与える事で他の者には統一させていたんですよね。
    この時の彼の考えでは、他の隊と遭遇した際に引き抜かれない様にする牽制の意味がありました。

  • 第3話への応援コメント

    「宥」なだめ「賺」すかし
    「誑」たぶらかし「脅」おどし「糾」ただし。

    セレンの巧みな交渉術が、台詞として再現されていたので小気味よかったです!
    戦闘のスペシャリストは、戦が何たるかを理解していますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の傭兵歴や熟練具合を表現するには長々とした説明パートを挟むより、同業者への接し方やその様子を見せて手っ取り早く読者の皆さんの想像力で何となく理解してもらおうと思い、テンポを重視しました。

    いかに言葉を尽くそうとも、時に作者の語る百の文より読者の一の見が全てを上回る事はままありますからね。

  • 第2話への応援コメント

    ベテルギウスいいですね! ぼくも単車にシリウスと命名したことが。

    セレンという馴れ馴れしさが、
    やがて二人の関係性を縮める契機となるのでしょうか?
    副隊長が可愛くて、ほっこりしました。

    次話にいきます。

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます。

    副隊長の良さを分かって頂けるとは感激です…。

    個人的に傭兵の主人公と言えば、ファンタジーだろうとSFだろうと自分の「騎乗物」に名前を付けていると恰好良いと思うんですよね。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    読み合いから来ました。戦乙女いいですね! セレンディートで合っていますか?
    ドラゴンクエストのマルティナを思い浮かべながら読んでいます。
    100+10より
    100+20の方が絶対いいですよね! 傭兵やったことないですが。

    これからしばらく通読させていただきます。
    戦乙女の活躍に、期待大!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    世界観は北欧神話の影響を受けていますが、あくまでも舞台が「北欧神話風」の世界となってしまっているファンタジー作品です。

    どうぞ地上の戦乙女の活躍にご期待下さいませ。

  • 第51話への応援コメント

     一章完結お疲れさまでした。
     好みの世界観で、主人公も良い感じで、とても楽しく読ませていただきました。
     特に終盤の巨人殺しは圧巻でした。

     ただ、これは純粋に私の好みの問題なのですが、私は重要人物が小者の逆恨みで殺されるという展開が好きではないのです。因果応報的な話は好きなので、重要人物が小さな不正などをした結果、因果が回ってつまらない死に方をする、とかなら楽しめるのですが、逆恨みの結果では私は楽しめません。
     このため、現時点では★1つというのが、偽らざる気持ちです。

     ですが、先の展開には期待しています。
     こういう経験をして、このような存在になった主人公が、どのように生きるのか大変興味があります。魔物を戦場に持ち込んだのがどんな者なのかも気になりますし、何よりロナがどんな存在なのか登場が待ち遠しいです。

     応援しておりますので、可能ならば二章以降も、無理のない範囲で執筆していただけるととても嬉しいです。
     よろしくお願いします。

    作者からの返信

    第一章の完読お疲れ様でした。

    頂いた感想からもしっかりと読み込んだ上であることが伺えて感無量です。
    やる気ゲージが増しますとも!

    「つまらない死に目」に関して(厳密には死にかけ)ですが、他の誰でもない主人公本人が悶え苦しむ程の黒歴史と化しています。
    あれだけ格好良く「そんな死に方は赦されない」を言い返しておいて、自分自身が赦せないレベルの格好悪い死に方を経験するという羞恥刑に晒されてしまいましたね。
    洒落になりません。
    そしてそれを笑うエルドル…(空気読んで)。

    一応裏話としてカットした52話に彼等の死の真相が少し語られていたりします。

    何はともあれ第二章からが本編。
    ご期待に添えられるよう精進致します!

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    だんだんと世界感が明らかになっていく展開……
    いいですね、僕もドキドキしながら読ませてもらってます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オリジナル物ですので序盤は世界観に尺を割いてしまい少々スローペースに思われるかも知れませんが、徐々に加速していきますのでご期待下さいませ。

  • 第1話への応援コメント

    企画参加です。
    強い女良いですね
    少しずつ読ませていただきます

    作者からの返信

    企画への参加並びに感想まで頂きありがとうございます。

    『強さ』に関してはこの作品の重要なテーマの一つです。
    強者という概念をじっくりと考察してから書き起こしているので、ご興味がありましたら引き続きお付き合い下さいませ。

  • 第3話への応援コメント

    硬派な世界観がすっごく好みに刺さります。
    金のために積極的に戦いを引き起こそうと主人公も珍しくていいと思います。

    作者からの返信

    男主人公の闘いに対するスタンスと、女主人公の闘いに対するスタンスは根本的に違うものだと思っています。
    もちろん共通する感情もあるとは思いますがそれぞれの占める割合は大きく異なるでしょう。
    本作ではその違いというものを意識して書いているつもりです。

    感想ありがとうございました。
    自分以外の目で観たフィードバックは大変勉強になり助かっております。

  • 第1話への応援コメント

    企画に参加させて頂きました。
    少しだけ、終末のワルキューレに似た雰囲気がしますね。
    バトルメインの作品となるのでしょうか?
    自分はまだ戦闘シーンの作成に慣れていないので、勉強させていただきます。
    よろしければ私の拙作にもアドバイスしていただければ幸いです。

    作者からの返信

    主人公が望むと望まざるとに関わらずどんどんバトルさせていきます。
    戦闘描写に関してはかなり苦心しながら起こしていますね。
    アクションはリズムやスピード感を損なってはならないので出来るだけ簡潔に、けれど雑にならない程度に、という塩梅が非常に難しいです…。

    感想ありがとうございました。
    後で作品を読ませて頂きに参ります。

  • 第1話への応援コメント

    一話、読ませていただきました。まだ始まったばかりですが、世界観に引き込まれるものがあります。投稿頑張ってください

    作者からの返信

    返信遅れてしまい申し訳ありません。
    「とりマヨつくね」さんの作品の続きも気になっているので、お互い暑さに負けず投稿頑張っていきましょう!

    感想ありがとうございました。

  • 第7話への応援コメント

    この中隊長きらい( ´_ゝ`)











    ※キャラとして

    作者からの返信

    ZENWAさんの顔文字に不覚にも笑ってしまいました。

    快も不快もキャラへの印象。頂いた感想は、そっと拾って筆者の胸の内に仕舞います。

    感想は 言って貰える 内が華
    汗を滲ます 夏の投稿

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    ロナに早く会いたい

    作者からの返信

    私も早くロナに会いたいです!
    もういくつ寝ればロナに会えるのやら…。

  • 第5話への応援コメント

    会話もさることながら、地の文が秀逸で情景が非常にわかりやすいです!
    参考にさせていただきますぃ٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    自分ではちゃんと描けているか少し不安に思う部分。
    何度も書き直した箇所もあるので、そう仰って頂けると嬉しいです。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    良い終わり方ですね( ´ ▽ ` )
    こういう第一話の締めというか、二話へのフリというか、すごい好きです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ZENWAさんの仰られる通り、これも後に続くお話への『前フリ』に当たる箇所ですね。
    意図した部分に注目して頂けて嬉しい限りです。

  • 第6話への応援コメント

    企画からきました!

    強くてかっこいい女性大好きなので、楽しく読ませていただきました…!!
    男所帯の中物怖じしない態度と、実際に実力で黙らせる感じが好きすぎます!!

    自由で、そう簡単に心を許さない感じのセレンさんがデートするほどのロナさんが気になります、、

    続きも追わせていただきます!

    作者からの返信

    まず始めに、私の作品へ最初に感想を戴いた事に対して最大の感謝を捧げます。 
    ありがとうございました。

    企画からお越し頂いたとのことですので、後ほど訪問した際には作品を読ませて頂けることを楽しみにしています!

    編集済