第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
病気系も、死も、苦手なのですが、
>「結婚しよう。で、サザーランド領で暮らそう」
ハッピーエンドでよかったです。
まあ、ハッピーエンドだとは信頼していたのですけどね。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いいただきありがとうございました(o^―^o)ニコ
第26話 聖女のキスへの応援コメント
>アイトが私の唇に自分の唇を重ねます。
にゃ!!
> アイトの唇の感触とか。
彼がまとう香りとか。
握られた腕の力強さとか。
にゃぁぁぁぁぁ!!
すごいです!!
作者からの返信
ありがとうございますーーーー!
第6話 イセカイテンセイした男への応援コメント
初めまして!
何これどういう展開!?笑 とびっくりしました、、笑
面白い話を有難うございます!!
頑張れテオドア頑張れ藍人!
作者からの返信
こちらこそはじめまして!
変則的な異世界恋愛です(笑)
テオドアとアイトをぜひぜひ、見守ってやってくださいませ~!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
良かった! ハッピーエンドですね!
異世界転生、転移といういわゆるファンタジーながら、パンデミックという生の体験と結びついて面白かったです♪
転移してきたのが医療知識を持ったアイトで本当に良かったですねぇ!
今回も楽しませていただきました。完結、おめでとうございます!
作者からの返信
こちらこそ!
夏休みでお忙しい時期だったのではないでしょうか。いつも来てくださり、また温かいコメントをありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ!
第25話 神殿包囲への応援コメント
なんてこった。
異世界転移というのはききますが、こんなこと考えたこともありませんでした。
作者からの返信
生体の移動ですからねぇ(^^;
過去、民族の移動はいつも病原体の移動でもありますし……。
第23話 再び王都へへの応援コメント
魔物以外にもなにかテオドアに関わる危険があるのですね?
作者からの返信
そうなんですよ。
このあたり……もう少し濃く書いてもよかったかなとおもうんですが……。今回はサクッと終わらせたかったので(^^;
編集済
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
やったー!めでたい!やったー!
ほんとによかったです。実はですね。職場でコロナ感染クラスターが出ていて辛い中で読ませていただいてました。
あと、幼少期、入院したことがあって、そのとき男性看護師に本当に良くしてもらったんです。肩車して散歩に連れて行ってもらったり、ボール遊びしたりw
だから、この話が他人の話とは思えなくて。本当に大団円でよかったです。
作者からの返信
いま、また流行中ですからね……(-_-;) お疲れ様です。
あれ、本当に感染力強いですよね。どうぞ体力気力充実させてお過ごしくださいませ。
また、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
ウワー良かった!最後は結婚ですね!お二人とも、お幸せに!
聖女モノで勇者転移(転生)モノで、まさかウィルスまで絡んでくるとはマジでびっくりですよ!青嵐さんすっげぇ!
ていうかセシリアも勇者も亡くなってたんですね。聖女も勇者もウィルスには勝てなかった、と……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
松清さんにいただいたレビュー!!!!!
もう伏字が伏字ではない、というか(笑)
拝見してめっちゃツボりました(笑)!!!
この物語のオチ、ものっすごい批判来たらどうしようと不安で不安で仕方なかったのですが……。
ほんと、コメントに励まされてここまで来たようなものです。
ありがとうございます!
レビューも感謝です!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結おめでとうございます!
今回も面白かったです。どういう展開になるのかと思ったら、感染症にパンデミック!! ファンタジー世界がぐっとリアルに感じました。
たしかにそうですよね……海の向こうどころか異世界から来るんですから。
しかしどうやって召喚したのかわかりませんが、勇者とされた人は踏んだり蹴ったりというか気の毒ですね。あとサクッと聖女らが亡くなってて、こいつら何やっとんねん、と。人の話は聞くもんですよねえ。
テオドアちゃんの、おっとりした語り口が新鮮でした。でもやっぱり武州さんの作品らしく芯のあるカッコいいヒロインですね。連載お疲れさまでした!
作者からの返信
もうそう言っていただけるとほっとして涙がでます……(´;ω;`)ウッ…
なんとなく設定が浮かんで書いてみて。ある程度書けて完結したから掲載したものの……。
「このオチ、これでええんか?」と常に不安だったので……。
コメントでのお言葉、本当にうれしいです!
また温かいレビューもありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結、おめでとうございます&お疲れさまでした。
毎日、とても楽しく読ませて頂いていたので、これで終わりかと思うと寂しくあります。
そして、練られた設定や物語の構成なども素晴らしく、書き手として勉強させて頂きました。
アイトとテオドアの物語。素敵な作品を読ませて頂き、本当にありがとうございました。
作者からの返信
とんでもない!
楽しんでいただけたのならなによりです(* ´艸`)
このオチ、すでに「これ、どっかでみたよな」って言われたらどうしようと始終ドキドキしていましたが……。
コメント欄は比較的あたたかくてほっとしています。
ありがとうございました!
第23話 再び王都へへの応援コメント
包囲とは危険な話ですね……(((( ;゚Д゚)))
それでも付いていくと決めたテオドアちゃん、カッコいい!!
そうだ、二人は婚約者だ! ひゅーひゅー♡
作者からの返信
そうなんです。
いままでは名ばかりの婚約者でしたが、いまは違いますからね!
しっかりついていきますよ、テオドアは!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
感激で泣きそうです。
途中の描写。コロナ化の医療関係者の方々の奮闘を思い出して、泣きそうになりました。
大変でしたが、ふたり、やり遂げましたね。
あきることなく読めて、楽しくて、そして、おもしろい作品で、さすがです。
完結、本当におめでとうございます。お疲れさまでした。
作者からの返信
雨さんの温かいコメントにいつも励まされていました。
もう……このネタ、ドキドキもので……(-_-;)
推理モノを書かれる人って、トリックのことでよく悩むとはお聞きしますが……ほんと、すごいなと今回改めて思いました。
星もたまわり、ありがとうございます!
第24話 勇者の秘密への応援コメント
やっぱり感染症問題かよーっ。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
セシリアはつまりバイオテロ系聖女ってことですか!?
作者からの返信
かもしれません( ゚Д゚)!!!
異世界ファンタジー初のバイオテロ聖女の誕生です!!!!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
さすが青嵐様! すごく斬新な発想ですね!(≧▽≦)
聖女の任を解かれてサザーランドへアイトとともに戻れるテオドア。
ある意味、寿退社でしょうか?(笑)
末永くお幸せに~!( *´艸`)
素敵な物語をありがとうございました!(*´▽`*)
作者からの返信
なるほど寿退社かも(笑)!!!
あとはテオドアが恋愛の免疫をつけるだけですね(^^;
そうじゃないとアイトがかわいそうすぎるので……(笑)
またいつも、物語に寄り添っていただきありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ。
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
面白かったです。
検疫の40日だったのですね。
ウイルスコワイコワイ
「まだ生きてる」等から個人的に想像したのは、『地上に引き上げられた深海魚』や『普段着で降りた月面』でした(;´∀`)
だって、異世界って月が2つも3つもあったりしますでしょう(作品による)。
気圧とか、空気の成分とかが違いそうで…
作者からの返信
確かに確かに確かに!!!!
気圧と空気成分の問題はありますね!!! そうなったら重力なんてのも……!!
やはり異世界には転移すべきじゃないですよ、ええ。コワイコワイ。
そして。
面白かったと言っていただけてめちゃくちゃうれしいです!!!
ありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結おめでとうございます!
異世界からのウイルスで感染爆発……最初はなぜ勇者をしばらく外に出さないようにとアイトが言っていたのかわかりませんでしたが、こんな理由があったとは!
異世界転移にはこんなリスクがあったのだと、新しい着眼点でしたがものすごく納得です。
なにはともあれ、テオドアとアイトが幸な結末でよかったです(*^-^*)
いつも素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
昔から異世界転移は危険だと思っていました(←なんやねんそれ、と友人には笑われましたが)
やはりリスクが高いですね……。異世界転生が一番かと思います。
これはこれで死なないといけませんが(笑)
最後まで物語にお付き合いいただきありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結お疲れさまです
楽しませていただきました
それにしても勝手に召喚されて感染源とされて亡くなってしまうとは歴代勇者の中でも不遇度NO1なのではないでしょうか
王家の方々がまともに機能してる世界なので良かったです
作者からの返信
そうかもしれません(笑)
歴代勇者の中で一番不遇であったことでしょう……(-_-;)
王家の方々や政治の中枢はなんとかして守らなければなりませんしねぇ。
隔離は必要ですね。
そして。
最後までお付き合いただき、ありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
ハッピーエンド「で、俺が生まれてたってワケ?」
原因達が軒並み退場しちゃって、色々と闇の中感もございますねぇ。
現実だとそんなもん。
作者からの返信
最後までおつきあいいただき、また毎回秀逸なコメントをありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
ええ、闇の中感……ありますね……(^^;
このところをもう少し膨らませればもっと文字数が増えてあれだったかもしれませんが。
今回はこの文字数で終了となります。
ありがとうございました!
編集済
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結おめでとうございます( ◜‿◝ )♡
しかし、肺炎か…今も流行ってるよなあ
追
そう!陰謀なのです。
各エアコンメーカーが敢えて口を噤んだ、エアコン内外のカビが原因だったのです(ノ゚0゚)ノ~
設置日以降掃除されることなく放置されたドレン管内部の水垢!苔!通年を通して湿度を保たれたエアコン内部に発生したカビ!
これらが、今まさに人類に牙を剥いたのです!(;;;・_・)
と、洒落のわかる人達に酒のツマミ代わりに提供してみては如何でしょうか
作者からの返信
また、増えてきましたね……(-_-;)
不思議なんですよ、これ、毎年夏場に爆発するでしょう? 日本で、ですよ? こんな多湿なところでなんで……と思うんですが。
……いやいや、陰謀論とかいうつもりはありませんがね(^^;
それはさておき、物語に最後までお付き合いいただきありがとうございました!
第25話 神殿包囲への応援コメント
恐ろしく強い菌で、人間ならほぼ持ってるあの菌が、敵意全開になったら…
あ、でも臭いでわかりそうなもんだから違うな。
作者からの返信
おおお、なんだろう⁉
別の方からコメント欄で日本オオカミの話を教えていただいたりしてるんですが、世の中、本当にいろんな菌にあふれていますねぇ。
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
王子様とお姫様は幸せに暮らしました
めでたしめでたし
肉体ごと召喚すると疫病の元か
転生か肉体再構成しないとダメだな
作者からの返信
それがありますね!
肉体再構成なら問題ないかもしれません!
あるいは……アンデットみたいにすでに死んでる、とか。
あ、でもそうなったら召喚した国が大変なことになるか(-_-;)
物語の最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
第26話 聖女のキスへの応援コメント
対疫病が転生王太子
対魔物が聖女
なんかジェンダーフリー
作者からの返信
おお、言われてみればそうかも(^^;
うちの物語、こんな感じのが多いんですよ……。
『隣国嫁』が珍しいぐらいで(-_-;)
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
完結まで更新、ありがとうございます。
斬新!確かに、衛生観念というか概念の非有って、魔王より怖いかもしれないですね…ウイルスも細菌も肉眼では見えない以上、心霊現象くらい信じてもらえなさそうです。
旧日本軍の戦死者も半数以上が戦病死者という話もあるぐらいですし…ただ、こちらは栄養失調に因るものが大半のようですが。
最後になりましたが、楽しいお話をありがとうございました!
作者からの返信
うわーーーー!!!!
よかったですーーーーー!!!
いやもう……。
書いてみたものの、「……すでに誰かがこんな異世界転移もの書いてる?」といろいろ探してみたんですが……。
転移されるときに女神からのスキル付与はあっても、『対ウイルス付与』はあんまり見つからず……。
それこそ見切り発車で掲載したので、ドキドキしました。
斬新と言っていただけてほっとしましたーーーーー!!!
戦争の戦死者って、攻撃によってというより病死や餓死というのは確かによく聞きますよね……。本当に、悲惨としか言いようがない……。
最後まで物語に寄り添っていただき、ありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
神殿の者たち、だから言わんこっちゃない。
セシリアも勇者もジョーンズ上級神官も、みんな亡くなってしまいましたか。
一部の者はすぎた野望を暴走させた結果という自業自得なものでしたが、巻き込まれた者、例えば勇者なんかは哀れでしたね。
アイトがいなければさらに被害が広まり、勝利者などいない地獄のような状態になっていたかも。
危険だとわかっていてそれでも行き、これだけ多くの人の面倒を見るのは、非常に過酷だったことでしょう。なのにそんなことをしたのは、ボロボロになっても聖女として頑張り続けたテオドアと、結局のところは似たもの同士だったのかもしれませんね。
ですが大きな仕事を果たした今、二人とも自由な身。
結婚するのもサザーランド領で暮らすのもイチャイチャするのも、好きにやっていいのです(*´▽`*)
キスひとつで倒れちゃったテオドアとですが、この免疫をつけるのは、病気の免疫をつけるのと同じくらい大事かも。
アイト、よろしく頼みますよ(っ`・ω・´)っ
精一杯頑張った二人に、幸せが訪れますように。
完結おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
感染がはじまったら一気でしょうし、なによりセシリアもジョーンズも一番の濃厚接触者ですからね……。これはもう……やむを得ないというか……。
アイトもテオドアも職務を全うし、これでようやくふたりっきりの生活が送れますが……。
まずはテオドアの恋愛免疫をつけなければなりませんね(^^;
それにはアイト、がんばってもらわなければ(笑)
物語に最後まで寄り添っていただき、本当に感謝です! ありがとうございました!
第27話 教会の祝福の鐘への応援コメント
アイトが予想していた通り、大変な事態になっていましたね。
聖女に就任したときは救世主になると期待されていたセシリアですけど、召喚した勇者も自らも命を落とすなんて。哀れな結末でしたね。
ウイルスと戦うのは、魔物と戦うより厳しかったかもしれませんけど、それでも立ち向かっていったアイト、立派でした。
元々別世界出身の彼がここまでやったのは、医療に携わるものとしての意地と誇り。それにテオドアの存在が大きかったでしょうね。
大事を前に、キスでテオドアが倒れたのにはキュンキュンしました。
相変わらずこういうことに免疫がないですけど、これから少しずつ慣れていきましょう。
新たな一歩を踏み出したテオドアとアイト、どうかお幸せに(≧▽≦)
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
どうしても有力者とか権力者って「人と会う」機会が多いので、感染症リスクが高まるというか……。
セシリアは、ある意味濃厚接触者ですしねぇ……(-_-;)
ジョーンズとともにこれはもう……どうしようもないかな、と。
勇者もいきなり連れてこられて感染して……ひどいことですよ。
テオドアの免疫については(笑)、おいおいアイトがどうにかしてくれると祈りつつ……。
いつも物語に寄り添ってくださり、感謝です。
ありがとうございました!
第24話 勇者の秘密への応援コメント
結局、ふたりは王都に帰ることに。しかし、勇者召喚で、ウイルスと免疫問題。確かにそうですよね。
現代の病を免疫のない広げてしまうだろうし、逆もまたしかり。
これは、本当に厄介な問題ですね。
今後、政治的にも難しい問題がおきそうで、心配です。
作者からの返信
このあたり、考えれば考えるほど厄介になってきますが……(^^;
今回はサクッと解決していこうと思います。
なんてったって、あと3話ですからね……。
第24話 勇者の秘密への応援コメント
40日間の隔離に、ひょっとしてペスト……? でも時代が違うし……。と思っていましたが、ペストに限らず、いろんな病原菌がありますもんね……(><)
でも、勝手に異世界に連れてこられた挙句、未知の病気で亡くなるなんて、召喚された勇者にはたまったものじゃありませんね……(><)
作者からの返信
ペストもそうだし、いまとなっては根絶宣言の出た天然痘なんてめちゃくちゃやばいですよ……(-_-;)
この40日ってのもすごく悩んだんですが……。まあ、とにかく40日だな、と。エイズなんて持ち込まれて自然に拡散したらえらいこっちゃですね……。数年経たないとわかんないですよ、これ。
第24話 勇者の秘密への応援コメント
まさか勇者召喚に、こんな落とし穴があったなんて。
ユノ病の件、ここで活かされたのですね。
しかしこれは召喚された勇者にとっても、この国の人たちにとっても損にしかならない。
とんでもない欠陥能力じゃないですか(>_<)
召喚した際に、ウイルスガード能力を与えてほしかった。
アイトを転生させたおっさんは、その辺ちゃんとしてたぞー( ;゚皿゚)ノシ
せっかくテオドアが婚約者と言ってくれたのに、事態は悪い方に転がっていってますね。
早く解決して、アイトが「あのメッチャかわいい子、俺の婚約者なんだぜ~」ってな感じで浮かれる展開まで、持っていくのです!
作者からの返信
いいですね、その展開!!!!!
めちゃくちゃアイトが自慢しそうですよね。「え?この子?婚約者だけど。俺の」と(^^;
これはサリュとは違ったタイプの溺愛男かもしれません(笑)
そして。
誰に対しても特にならない異世界転移……。
勇者……来ちゃってるんですよね……。
編集済
第24話 勇者の秘密への応援コメント
テオドア、婚約者って言ったーっ!(ノ≧▽≦)ノ
アイトはもちろん、騎士の人も祝福してくれたのが嬉しかったです(*´▽`*)
このままイチャイチャしてほしいですが、そうもできない事態なのですよね。
考えてみたら、異世界に行く、異世界からやってくるなんてことになったら、未知のウイルスや細菌に感染するのも当然ですよね。何なんですか、その双方にとって被害しかないクソシステムは!( ゚Д゚)ノ
実は勇者召喚なんてデタラメで本当は来ていないんじゃないかと思っていましたが、それ以上にヤバかった。
呼ばない方がマシなのでは?((((;゚Д゚))))
作者からの返信
そうなんですよね(^^;
異世界交流ってこういうのどうしてるんだろうと不思議で……。
コメント欄でも「そういうのは神がどうにかしてくれる」と教えてくださいましたが……。
実際は違いますもんね(^^;
第24話 勇者の秘密への応援コメント
言われてみれば!
その発想はありませんでした!Σ(゚Д゚)
でも確かに、未開の島に降り立った冒険家が持ち込んだウィルスが原因で島民が――みたいなのありますもんね( •̀ㅁ•́;)
コ□ナなんて持ち込んだ日にゃあ……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
本当にそうですよ……。
こっちの世界ではただの風邪でも、あっちの世界では未知のウイルスですもんね……(-_-;)
編集済
第24話 勇者の秘密への応援コメント
未知の病原体
ラノベだと神さまがごまかしてるけどヤバいよね
SFだと宇宙戦争とか火星年代記とかあるな
作者からの返信
そうなんですよ^^;
ラノベの神様って完璧なんですよね。
言語もそうだし、スキル付与とか^^;
そうですね!
sfではありますね!
第24話 勇者の秘密への応援コメント
異世界に転移したら病原菌ウィルスに注意って今まであまり指摘されていなかったようですね。なんで40日と思ってましたが納得です。
現実では大航海時代にいろいろありましたものね。日本オオカミも犠牲者だし、ワオーン。
作者からの返信
よかった!
これ、どっかですでに誰かが指摘してるかなあ、とドキドキしていました…(-_-;)
おっしゃるとおり、大航海時代なんて未知とのウイルス交換会みたいな感じですし、飛行機の登場で世界的パンデミックが起こるようになるし…
異世界転移なんて危険ですよ!
そして…
日本オオカミ、そうなんですか!知らなかった!
第22話 聖女ではなくてもへの応援コメント
私、エヴァさんが好きすぎます*ˊᵕˋ)੭
こういうキャラ、楽しくてわたしは好きですwwwwwwwなんて言う誤解をしているんだwwwwww
あと、聖女だけど、エヴァさんの誤解に割とすぐ気づくテオドアちゃんも、年相応の乙女な感じがして可愛いです
作者からの返信
ふふふふふふ。
テオドアは神殿で神女官の会話をただただ聞いているので、結構耳年増なのです(笑)
エヴァは本当はテオドアのライバルとして書きたかったんですが、字数が増えるので今回は「お友達キャラ」にしてみました(^^;
第22話 聖女ではなくてもへの応援コメント
エヴァさん、盛大に勘違いしてしまった夜の会話。
た、確かに、会話だけ取り出したら、そのようにも(爆笑しました)
さて、王都、思った通り、魔物退治がうまくいってないようですね。この後、どうなるのか。
ここで二人で幸せな生活をしてもらいたいって気もします。
作者からの返信
そうです、そうです。
本来は辺境でのんびりふたり暮らすのが一番なんですが……。
このふたりの性格では難しいでしょうね(^^;
そして。
エヴァさん。誤解したまま村中に吹聴しそうです(笑)
第22話 聖女ではなくてもへの応援コメント
この誤解は恥ずかしい……っ!(*ノωノ)
ですが、確実に外堀も埋まっていってますね!(≧▽≦)
作者からの返信
恥ずかしいですね(笑)これはいけません。
そして……きっと村中の噂になり、外堀も埋まるでしょう!
第22話 聖女ではなくてもへの応援コメント
アイトとの会話、魔物のことだとわかって読んでも、ベッドの中のあれこれにしか聞こえない(/ω\*)
これは、エヴァさんが勘違いしても仕方ありません。はいはいって、結局誤解は解けたのでしょうか(^◇^;)
王都で魔物が出るというのは穏やかではありませんね。
新しい聖女や勇者は何をやっているんだと言いたくなりますが、テオドアはそうして無理を重ねた結果、体を壊してしまったのですよね。それを考えると、色々思うところがあります。
ただし今回勇者が出てこないのは、何やら思惑がありそうですね。というか、勇者なんて本当に召喚できたのでしょうか(¬∀¬ )
作者からの返信
エヴァさん、この勘違いを村中に吹聴しそうで怖かったりますね(笑)
王都は魔物が頻発してどうやら大変なありさまのようです……。
勇者……。いったい、それはどうなっているんでしょうか……。
編集済
第22話 聖女ではなくてもへの応援コメント
エヴァさん、変な勘違いしてるー!
このときたまたま話してなかったら、ずっと勘違いしたままだったのでしょうけど……。
誤解、解けたでしょうか(^_^;)
王都で魔物が頻繁に出ているのが気になりますね。
勇者を神殿から出さないようにしているせいで、魔物が幅をきかせている? 被害が広がらないか心配ですね。
テオドアが聖女を続けられていたら、こうはならなかったかも。
けど聖女から下ろされても、エヴァさんの言う通り、たくさんの人の役に立てますよね。
聖女にとらわれずらテオドアにできることをしていってください(≧▽≦)
作者からの返信
そうなんですよねぇ。
テオドアが聖女として王都にいればこんな事態にはならなかったかもしれませんが……。
イーリアス殿下とは不仲だから、そこだけアイトに代わってもらえるようミハリエルさまにお願いしなくては(^^;
第22話 聖女ではなくてもへの応援コメント
エヴァさん良い人!(゚∀゚)
なんだよー!ちょっと誤解してたじゃんかー!私ったらモー!!!!
作者からの返信
今回は80000字以内に収めたかったので、あんまり意地悪な子とかはいませんでした(^^;
おまけにざまぁも薄いんですよね……。ちょっとここは反省です……。
第21話 キスしていい?への応援コメント
>邪魔すんな、死ねぇえええええええ!」
魔物の間が悪すぎて腹筋がまた10個に割れてしまうではないですかーっwwwwww
作者からの返信
魔物も「え?」ってなったことでしょうね(^^;
しかし……アイト、かわいそうに(笑)
編集済
第20話 テオドアの位置への応援コメント
うがぁ、なんだかイーリアス殿下(前)ってきっと兄のこと影でいじめてたりしてたんだろうなぁと思って出てきました……
作者からの返信
そりゃあもう、イーリアス(以前のやつ)は……。
性格悪かったと思いますよ(^^;
第21話 キスしていい?への応援コメント
キャーキャー♡♡……と思ってたら!!!
また出やがったな、魔物!!!!燃やせ燃やせーε=ε=(怒゚Д゚)ノ
いやー、ドキドキからの緩急に笑いました。(*´∀`)
作者からの返信
かわいそうなアイトさんです(笑)
仕方ないですよね。魔物はそんなこと観てませんから、ええ(笑)
第21話 キスしていい?への応援コメント
前話のこの世界の政争とか、王さまたちがテオドアの味方である理由がよくわかって、とても面白かったです。
そして、
「誰も気づかないことこそ、あなたの最大の功績です」
この言葉、刺さりました。
本当にそうですよね。常々、そう思うことが多々あって。本当の英雄は誰にも気づかれていない。
例えば、あの時も。公には何も起きなかった福島第二原発を守った真の英雄たちのことを考えていました。
作者からの返信
本当にそうですよね。
あのとき福島第二原発を守り切った前線の人たち。
逃げたかったでしょうし、投げ出したかっただろうにそこに踏ん張ったあの気持ち。
忘れちゃいけないことっていろいろありますよね。
第21話 キスしていい?への応援コメント
アイト……気の毒過ぎる。
せっかく慎重に良いところまでいけたのに、魔物登場でぶち壊しとは。
タイミング悪い時に現れた魔物は、登場して一瞬で退場でしたね(笑)
アイト、次こそは頑張れ~!
作者からの返信
そう! 次の機会を狙うんだ!!
アイト、こういうこともあるって(笑)!!
第21話 キスしていい?への応援コメント
タイミングーーっ!(><)
せっかく! せっかくいい雰囲気だったのに……っ!( ゚Д゚)ノシ
アイトの前世の事情、読んでいて切なくなると同時に、きっとアイトのような人たちに日常を守ってもらっていたんだなあと胸が熱くなりました……っ!(´A`*)・゚。
作者からの返信
魔物、めちゃくちゃタイミングが悪く……。
アイト、気の毒でした(^^;
次回……っ。次回にがんばれ!
第20話 テオドアの位置への応援コメント
流石聖女。前向きだな。
いつも誰かに守られていた=いつも誰かに狙われていた、って私なら腰を抜かす。
作者からの返信
テオドアの思考回路、こんな感じだからいつも貧乏くじを引くんだと思いますねぇ(^^;
第21話 キスしていい?への応援コメント
話がかなりキナ臭くなってきましたね。
王位簒奪なんて物騒なことになっていたなんて。
テオドアは今まで何も知らなかったことにショックを受けていましたけど、こんなヤバい世界のこと、知らずにすむならその方がよかったですよ。
しかし聖女である以上、巻き込まれてしまいましたね(>_<)
アイトとテオドア、根っこの部分は似た者同士なのかもしれませんね。
だからこそ惹かれ合う。二人とも厄介な運命を背負っていますけど、出会えたことは幸運でした。
甘いキスで、心を溶かしてください……と思ったら。
……魔物、空気読よめコラー( ╬ಠ益ಠ)!
作者からの返信
根っこではすごく似たふたりなのかもしれません。アイトもテオドアも。
だからこそ美点にも弱点にも気づくわけで……。
互いに出会えたことは本当に素晴らしいことですし、これも大神の思し召しかとおもいきや……。
空気を読まない魔物の登場でした(笑)
第21話 キスしていい?への応援コメント
うるせええええええええ!!
テメー黒影このヤロー! 今いい所だったんだから邪魔すんじゃねえ! アイトにとって一世一代のチャンスだったかもしれないんだぞーっ!(╬ಠ益ಠ)
自分もドキドキしながら読んでいたら急に出てきて、思わず声をあげました。
王太子殿下とかジョーンズとか自己犠牲とか、色々コメントしたいことがあったはずなのに、一気に全部吹き飛びました。
これはアイトも怒ります。
黒影、死ねぇえええええええ!ヽ(*`皿´*)ノ
作者からの返信
ええ、ええ。これは怒りが吹き上がっても仕方のない場面でした。
アイトもきっとなにもかも吹き飛んだでしょう……かわいそうに。
しかし、なんという間の悪い魔物だったのでしょうか(笑)
これは瞬殺されても仕方のないところですね(^^;
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
テオドアが戻って聖女の役割をしないといけないかもとは......。
何か違うものを呼び寄せてしまったのでしょうか?
作者からの返信
違うものが来て、それが幸せをもたらすものじゃないって、アイトは考えているんでしょうね。
アイトも本当はテオドアを王都に返らせたくないんでしょうが……。やむをえません。
第18話 王都からの使者への応援コメント
アイト、何かを知っているのですね?
作者からの返信
アイトはなんとなく「こうかな?」という理由はわかっているようですが……。
周囲が信じてくれるかどうかってこれ、微妙なところですよねぇ。
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
「転移・召喚」そのものがうまくいかなかったのか、転移・召喚者がどうにも厄介な状態になってしまったのか、気になるところです……
作者からの返信
そこですよねー……。
なぜ「うまくいかない」のか。理由はどれなのか……。
編集済
第18話 王都からの使者への応援コメント
40日って……勇者が持ってくる未知の感染症対策の隔離期間っすか~~~~~~~~~~~~~~~~^^!!!!!!!
作者からの返信
そりゃあねぇ、普通に考えたら……危ないでしょう(^^;?
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
毒が抜けたから、元気になった。前の状況は悲劇でしたよね。
ふたりで協力しあいながらの生活。
ほのぼのと素敵!
しかし、でも、なんですか? そんな酷い目にあったのに、また聖女に戻るなんて、これはどうなるんでしょう。
作者からの返信
もう一回聖女に戻るなんて……。
あれですよね(-_-;) 私だったら願い下げです。きっとアイトも王都には戻したくないと思っているはずですが……。
状況が変わってきたようです。
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
謎に満ちた勇者召喚がどんなものなのか、気になります……っ!(; ・`д・´)
40日間、会うことも駄目だなんて、いったいどんな理由が……?(><)
作者からの返信
勇者召喚。実際どんなものなのか……。
あと数話で終了ですからね。早くこのあたりの秘密を現さなくては、と私が実は焦っています(^^;
第18話 王都からの使者への応援コメント
40日に意味があるということか?
…(・o・;)
王子、悪いことする気だな(@_@;)
作者からの返信
40日。
そうなんですよ……。これ、めちゃめちゃ日数を決めるときに迷ったんですが……。40日にしました!
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
おお、最後に気になる一言!( •̀ㅁ•́;)
ぶっちゃけ個人的にはめっちゃ失敗してほしいんですよ。ぶっちゃけ。ぶっちゃけ。だってテオドアに毒盛って追い出すようなやつですから(セシリアがやったとは書いてない)。
そんなやつが!
勇者召喚とやらで!
一発逆転、我こそがテオドア以上の聖女でござい!なんて!!!(# ゚Д゚)
でもその尻拭いはテオドアがやるんだろうな……( ;∀;)
作者からの返信
そうなんですよねぇ(^^;
テオドア、全部のしりぬぐいをやりそうな……というか、この子、性格的にそうなんでしょうねぇ。
そこが問題というか……。アイトも憤りを感じるところなんでしょうねぇ。
編集済
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
同じ空間での作業。
同時に終わって、顔を合わせる。
ただそれだけのことが、まったりとして不思議と幸せに思えてきます。
こういう時間って、案外大事ですよね(*´▽`)
しかし気になるのがセシリアの勇者召喚。
成功したと言うものの誰も勇者の姿を見ていないのでは、本当かと疑わしくなりますね。
しかも今まで成功したことがない、ですか(-_-;)
アイトは他にも、なにか知っていそうですね。
絶対に会うななんて、ちょっと疑わしいくらいではいいませんもの。
いったいどんな秘密が隠されているのか。
そして聖女セシリア、はたして信用していいのでしょうか?
作者からの返信
同時になにかしてて、同時に終わるって結構幸せだったりします(個人的感想ですが:笑)
誰も見たことがない勇者の召喚。
これは果たしてうまくいっているのでしょうか……。
アイトも警戒心マックスですし……。
はてさてどうなるやら……。
第19話 勇者の転移召喚への応援コメント
勇者の転移・召喚。
テオドアの次の聖女がそんな力を持っているとはありましたが、実際にその勇者を見ていないこともあり、どこか遠い話のように感じていました。
召喚が成功し力になってもらえるのなら喜ばしいことかもしれませんが、アイトは少し気になるなんてもんじゃない、大きな不信感を持っているようですね。
この転移・召喚。なにか良からぬものがあるのかも(; ・`д・´)
そもそも転移・召喚は異世界もののお約束で、今やホイホイ行われていますが、何も知らずに連れてこられ勇者になれと言われた側はたまったものではありませんね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
あっさり連れてこられた勇者って、どうなんでしょうね(^^;
意外にみんな普通に生活して受け入れていますが……。そっちのほうが不思議ですよねぇ。
アイト、転移・召喚者に警戒心マックスです。
彼の警戒心がいい方向に動くように見守るしかありませんね……。
第16話 サザーランド領での生活への応援コメント
濃厚接触!
場所を選べばいいのね?本当に??
頑張れアイト!
作者からの返信
濃厚接触です(笑)
なんか久しぶりにこういうのも聞きましたね(^^;
コロナのころはもう……いろんなところで皆が使っていましたが……。
いや、それよりも。
アイト頑張れ!
第17話 ユノ病への応援コメント
でもこういう病気っておとながかかったら深刻なことになる……とかいうやつじゃありません!?
イーリアス殿下の小さいころ罹った病気まで覚えているテオドアちゃんに、本当にミリも報われない婚約関係だったんだなあと思って胸がギューッと潰れました。これでテオドアちゃんが殿下にあんまり興味が無かったらこれほどまで傷つかなかったと思うのですけど
作者からの返信
そうなんですよねぇ……。テオドア、いろんな意味で真面目でしたし……。
そして。
子どもの病気ほど、大人がかかって大変な目にあうものってありませんよね……。いま流行っている手足口病だって、あれ……。大人が感染したら……辛そうですよね……。
第16話 サザーランド領での生活への応援コメント
濃 厚 接 触 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そういう使い方もありましたね!
作者からの返信
そうです!!! これこそが濃厚接触です!!!!
第17話 ユノ病への応援コメント
ありますよね、子どものうちにかかる病気。一度かかっておけば〜、ってやつ。ワクチンとかあれば良いんですけど、果たしてこの世界にあるのでしょうか( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
本当にそうです。
ワクチンがあれば……ねぇ? かかっても比較的軽く済むっていいますし。
ワクチンが……あればねぇ……。
第17話 ユノ病への応援コメント
ここ数話、急激にアイトがとっても良い男に見えますね。
しかし初手のインパクトが強すぎて、何かヘマしないかと疑ってしまう。すまんっっ。
ユノ病で一波乱ありそう……?(((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
竹神さん。
それは間違いじゃありませんよ。この男、どこまでいっても変態ですからね( ゚Д゚)!!
第17話 ユノ病への応援コメント
前話、キャインって、心の中で叫ぶテオドア、可愛過ぎました。
しかし、ユノ病って、なんでしょうね。三日はしかみたいなものでしょうか。そして、やってくる騎士。なんだか不安!!
作者からの返信
テオドア、書いててもすごく楽しい子です(笑)
ユノ病は本来、子どもが感染する病気なんですが…。
第17話 ユノ病への応援コメント
テオドア、すぐに意識を失いそうになるのは危ないですね……(笑)
すっかり村にもとけこんだみたいでよかったです(*´ω`*)
作者からの返信
本当に(笑)
これではアイトが何もできませんね^^;
編集済
編集済
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第17話 ユノ病への応援コメント
ユノ病か、本当に全員が軽い症状で治まってるなら良いけど、そうじゃなかったら殿下は激昂するだろうな。
追
麻疹は死ぬ人もいるから、ユノ病が異世界特有でホッとした
作者からの返信
ユノ病。
子どものころにかかると軽くてすむ病気です。
多いですよね、そういうの。
でもこれ、大人が感染すると……ねぇ?
編集済
第17話 ユノ病への応援コメント
アイト、ずいぶんエヴァさんと仲がいいようで。
神の前ならまだしも、テオドアの前でイチャイチャと。
さすが、殿下ということを隠していても、おモテになりますねー(  ̄- ̄)
テオドアにしか興味ないって言ってくれなかったら、バッシング受けていましたよ!
情熱的なことを言われて、目を回すテオドア。この手のことに免疫がなくて、かわいいです( *´艸`)
ユノ病と聞いて、アイトの医療魂に火がつきましたね。
何か思い付いたのでしょうか?
そして最後の馬はいったい?
作者からの返信
ああ、弟さんの、すん、とした顔と冷えた言葉がアイトに突き刺さっております(笑)
アイト、ユノ病に反応しましたが……。
さてさて今後、どうなるのか……。
編集済
第17話 ユノ病への応援コメント
テオドアにライバル出現!?Σ(・ω・ノ)ノ
アイトとエヴァのイチャつき、テオドアには刺激が強すぎるかもしれませんね。アイトにしてみれば誤解されないよう色々言ってやりたいでしょうが、まずはテオドアを平常心に戻すところから始めなければ(;^_^A
そして、恋の波乱と同じくらい気になるのがユノ病。けどみんなそこまで心配していませんし、一度かかったら免疫もつくようなので、大丈夫でしょうか。
アイトの判断が気になります。
最後、馬に乗ってやってきた馬。誰か乗っているのでしょうか? 暴れ馬だったらどうしよう?(・・;)
作者からの返信
本当ですね(笑)
暴れ馬がただ突っ込んできただけだったらこれ、いやだなぁ(^^;
そしてエヴァちゃん登場!
本当はもっといろいろ設定を考えていた子ですが……ちょっと割愛して、今回はあっさりめに終了いたします!
第15話 妄想炸裂への応援コメント
「キスしていい?」って言われただけで、気絶とは。こりゃ前途多難ですね。
アイト、頑張れ~
作者からの返信
アイト、多方面的に大変です(笑)
気絶の理由が自分ですからね(^^;
気絶したら看病しなくちゃだし(笑)
第15話 妄想炸裂への応援コメント
うわあああ!!
顔が近くなって、耳にいって、だから、違うときたら、いきなりのドストレート。「キスしていい?」
だめです。
もう無理です。
作者からの返信
わーーー!!!
うれしいお言葉をいただきました~(* ´艸`)
第15話 妄想炸裂への応援コメント
大神がこれをどうご覧になっておいでかと思うと腹筋が十個に割れてしまいますw
作者からの返信
確かにそうかもしれません(笑)
大神、意外にハラハラしているかもしれませんね(^^;
「どっちもなにしてんねん!」と。
第14話 到着すると廃教会でしたへの応援コメント
看護師さんでしたか*ˊᵕˋ)੭
確かにこのせかせか働く感じは看護師さんぽい……
あと廃教会呆れ通り越して吹きましたwwwwww
作者からの返信
看護師さんでした!
そしてまさかの引継ぎなしの配置転換でした(笑)
第15話 妄想炸裂への応援コメント
せっかくのいい雰囲気だったのに……っ!(><)
が、気絶するほどとは、これは前途多難っぽいですね……(;´∀`)
作者からの返信
前途多難ですね(笑)
ただでさえアイトはデリカシーがないのに…(-_-;)
なかなか難しいですよ、これは(笑)
第15話 妄想炸裂への応援コメント
これから一緒に生活面していくわけですから、気を付けなきゃいけないことや慣れなきゃいけないことは、たくさんありますよね。
いきなり一緒に寝るは、少し飛ばしすぎたかも?
もしも足をつらなかったら、どうなっていたでしょう( *´艸`)
テオドアはこの手のことに、あまり免疫がありませんね。
キスと言われて気絶。これは思ったよりも、乗り越えなきゃいけないことが多いようで。
けどこの二人のやりとり、まだまだ見ていたい。
慣れる前に、もっとドキドキシーンを見せてくれてもいいのですよ╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
神殿の箱入り娘ですからね(笑)
神女官の噂話を聞いて耳年増になっていそうですが……。
それでも実際目の当たりにすると気絶するテオドア(^^;
アイト、これからいったいどう彼女を攻略すればいいのか……(笑)
第15話 妄想炸裂への応援コメント
妄・想・炸・裂!(ノ≧▽≦)ノ
年頃の男女がこれだけ密着するのですから、そりゃドキドキするし妄想だって炸裂させちゃいますよね。
今回は足がつったため妄想は中断しましたが、あのまま続いていたらどうなっていたことか(*´艸`)
そして、「キスしていい」で気絶。
どうするアイト。このままじゃ、何かしようとするたびに介抱することになっちゃうかもよ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
これは大変ですよ(笑)
アイトが何かしようと思うたびに気絶ですからね(^^;
アイトの忍耐力が求められるますし、ここでもデリカシー力が必須だということですね(笑)
第3話 変態!!!への応援コメント
いいです!
結局、この位が良いんですよ。
二人の対比とか、お話のリズムとか!
コレ以上書くとネタバレになるので・・・
何時の通り読み返しているのでw
作者からの返信
おお、喜んでいただけてなによりです(o^―^o)ニコ
私もこの回、読み返しましたが……。
いきなりおしっこの色を聞くのは確かに変態ですね(^^;