2024年12月31日 11:25
参 橋 その二への応援コメント
これは怖い。そしてすごく面白かったです。「酔歩する男」や今作のような抜け出せないループものって好みなんです。ここまで読んできた一連のシリーズの中で、私的にはナンバーワンですね。2024年最後に日に良いものを読ませていただきました。では、良いお年を!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。おお、ナンバーワンよ言っていただけましたか。ありがとうございます。沢山の拙作を読んで頂いて感謝しております。良いお年を。
2024年12月30日 13:44
弐 岐路 その三への応援コメント
もし、何かの拍子にこの集落に足を踏み入れてしまったら、これまで読んできた四物語のエピソードを語って脱出させていただきます。
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。はい、是非語り聴かせてやって下さい。
2024年12月29日 12:25
壱 夢 その二への応援コメント
なんであんな夢を見たんだろうって、経験は誰にでもあるんじゃないでしょうか。もしかしたら気づいていないだけで、これまで見た奇妙な夢のいくつかは他人と共有していたやつかもしれません。そう思ってしまうほどに、今回のお話は、いつにもましてリアリティがありました。
いつもコメントありがとうございます。仰る通り、夢の共有というのはあるかも知れません。気付かなければそのまま通り過ぎますが、気付いてしまったらそれは恐ろしいことだと、思わず背筋が凍ってしまいますね。
2024年12月29日 12:13
序への応援コメント
異界といえばまっ先に思い浮かべるのが、あの話なのですが、関連するエピソードが語られるのかどうか。今回もじっくりと楽しませていただきます。
沢山読んで頂き、そしていつもコメントありがとうございます。この章では異界に纏わる話を集めてみました。じっくり楽しんで頂けたら幸いです。
2024年10月4日 01:05
結への応援コメント
日本の夜明けぜよーーー🌅いざ行かん、D4C!!
D4C、知らなかったので調べたら、ジョジョに出て来るスタンドだったのか!そのシリーズ読んでなかった!
2024年10月4日 01:03
肆 扉 その二への応援コメント
<捕食>いい響きだぜぇ( `ー´)ノフォーエバー・パージ!!🔨⚔🔪
いつもコメントありがとうございます。そしてレビューコメントもありがとうございました。捕食と打とうとしたら間違って女色と出ました。どちらもいい響き???
2024年9月30日 05:35
筋の人たちに言われているような怖さもありますね(>_<)彼らにとっての「面白い」ってのは、そういうことなのでしょうか(●´ω`●)
いつもコメントありがとうございます。何が面白いのかって、話し手の本質に関するところなのかも知れません。
2024年9月29日 16:12
多次元宇宙だとか、時空間だとかの前に、それぞれの心の小宇宙(コスモ)想像や夢、受け取り方の世界も、異世界、異次元ですよねぇ(●´ω`●)だーきしめたぁ!こーころのコースモぉ♫byセブンセンシズ
コメントありがとうございます。今日も意味不明の変な夢を見てしまいました。結構グロかった。しかし夢は妄想の源泉です、私の場合。
2024年9月29日 15:52
美味いですよねぇ(●´ω`●)長らく食ってない( ;∀;)
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。私も長らく食ってませんねえ。味忘れてしまいましたwww
2024年8月26日 03:51
ええええっ、どっちの扉から帰ったらいいかわかんないんですが。 まあいいや、こっちっ! えいっ。 ああよかった、ちゃんと冒険者ギルド内だ。 あれっ?
いつもコメントありがとうございます。そして今回もレビューコメント頂戴し、感謝申し上げます。冒険ギルドでよかったですね。変な所だったら偉いことですww
2024年8月25日 06:18
うわぁ、<これ>が捕食という、変なことおぼえちゃったんですね。 ヤバいヤバい。 扉からどこかへ行ってもらうしか、ないですね。 食べられそうになっても、執事さんが止めてくれるような気もしますが。 まあ、行ってもらったほうがいいですね。
いつもコメントありがとうございます。要らん事覚えたようですので、今後のことを考えて、違う世界の方が安全かと思います。
2024年8月24日 00:27
肆 扉 その一への応援コメント
界渡り、それをテーマに長編が書けそうですねw 何か、に憑かれて扉をあけるスミレさん。 危険な世界に入らなければいいんですが。
いつもコメントありがとうございます。スミレさん、そのうち勇者とか魔王になって帰って来そうな予感がしますが、その手の話は書けないので、断念いたしますwww
2024年8月22日 23:26
なるほど、過去に迷い込んでしまったために、いわば異物として排除され続けているんですね。 お気の毒としか、いいようがないですね。
いつもコメントありがとうございます。あの時橋で振り返らなければ良かったんですが。シノヅカさんにとっては残念な結果になってしまいました。
2024年8月22日 03:58
参 橋 その一への応援コメント
『シノヅカヒトシ』さんは、今までは違う過去にもどったのでしょうか。 自分が死んでいたなんて、縁起の悪い過去ですね。
いつもコメントありがとうございます。シノヅカさんは過去という異界に踏み込んでしまいました。そこでとても怖い経験をすることになります。
2024年8月20日 08:50
つまらない話をしたら、どんどん同じ顔になっていく元仲間たち。 (なんだかこれ、身につまされるんですが……つまらない話を書いたら、全員同じ顔になるサイトとか、まさかないでしょうね。 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル) でも、最後に強盗の話をしたら、面白がってくれた。 老人を殺したのは、怒りに対する自制心が欠如しているため、だったんですね。 なんと恐ろしい。
いつもコメントありがとうございます。詰まらない話かどうかなんて、聞く人によって違うので、気にせず行きましょうwww
2024年8月19日 15:44
弐 岐路 その二への応援コメント
つまり、面白い話をしたら、自分たちも、ここにいる人たちも、村から解放されるということですかね。 でも、面白い話って、どんな話だろう。
コメントありがとうございます。面白い話というのは、人によって違いますので、どうなるでしょう?
2024年8月19日 15:38
弐 岐路 その一への応援コメント
強盗殺人だなんて、とんでもないことをしてしまいましたね。 そして、山中で不気味な村に。 この人たち、どうなるのでしよう。
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。次話以降で判明しますが、この村は完全に異界です。
2024年8月18日 11:36
なるほど、ハルコさんと夢がまじり合っていたんですか。 お父さんの犯行を止め、ハルコさんとも仲良くなれてよかったです。 夢がまじりあうほどですから、友達として相性もよさそうですよね。
コメントありがとうございます。ハルコさんと波長があったためか、夢が混じり合ってしまいました。そして夢のお蔭で、お父さんは未遂に終わって何よりでした。
2024年8月18日 11:29
壱 夢 その一への応援コメント
殺人現場の夢。 そして、その夢の中で殺人をしている女が隣に越してきた。 うわぁぁぁ、ヤバいですよね。
コメントありがとうございます。夢の中の人と現実世界で実際に会うと、結構怖いですよね。
2024年8月18日 11:25
コメント、お邪魔します。 おお、今回は、異界に紛れ込んでしまった方々のお話なのですね。 楽しみです。
いつもコメントありがとうございます。はい、今回の話はいずれも様々な異界をテーマにしております。
2024年7月20日 21:13
執事さん。いつもは対策しててくれるのに…
いつもコメントありがとうございます。最後はちょっと手抜きでしたかね。執事に伝えておきます。
2024年7月20日 21:12
これと一緒に居すぎてこちらの心配までしてくるあたりにカッコよさを感じました。怖いというか…不気味さが心地よかったっす
いつもコメントありがとうございます。結構割り切って、異世界渡りをエンジョイしてます。最後に飼いならして、最強バディとかになるかも知れませんね😊
2024年7月20日 21:05
もうどうしようもなかったのか…橋にさえ近づかなければ、だったのかなぁ
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。そして新携帯電話調子良さそうですね。あの時橋の途中で振り返らなければ、ですね。
2024年7月14日 11:19
((;゚Д゚)ガクガクブルブル執事さん…一緒に帰りましょう
大丈夫です。皆さま無事ご帰還されました😅
2024年7月14日 11:18
これという存在が実態はないのに存在感がありましたそして次々学習していく寒恐ろしい感じですねえ?異世界?(・ω・ = ・ω・)
沢山読んでいただき、コメントも頂きありがとうございます。加えて過分なレビューコメントまでいただき、感謝いたします。こいつはとても厄介な奴です。
2024年7月6日 07:14
同じ顔の人達はこれからもずっと同じように時間を過ごすんでしょうかそれはそれで怖いですねわぁ執事さんに見つかった!
いつもコメントありがとうございます。そうですね。同じ顔で同じ時間を過ごす。ある意味死刑より辛いと思われます。そして執事はどこにでも現れます。お気をつけて。
2024年7月6日 04:33
夢が混線おもしろいですね今回は心温まる感じもあり良かったです
いつもコメントありがとうございます。たまにはハッピーエンドもよいかと思い…😄
2024年7月6日 04:31
堂…ロール最後まで取っておきます
いつもコメントありがとうございます。今回は堂〇ロールに仕込みはありませんので、安心してお召し上がり下さい😊
2024年7月4日 13:40
執事さんお疲れ様です。また次回の開催を楽しみにしています。ちゃんとこのお屋敷に戻ってこられるかしら。
おはようございます。そしていつもコメントありがとうございます。多分大丈夫だと思いますが、もしもの場合は、お迎えに参上します。
2024年7月4日 08:05
…これ。あ、異世界怪談…!
落ちはこんな感じでした。落ちありきですみません。
2024年7月4日 08:03
これ、ナニ怪談でしたっけ…もうぐったりし過ぎて…ちょっとしっかりしろ自分
コメントありがとうございます。だ、大丈夫ですか?
2024年7月4日 04:10
お久しぶりです。相変わらずの怖さですね。わたしの方はまだしばらくかかります。えっ! 忘れたですと?ヒドイ~今後ともよろしくお願いいたします。コメントできなくてすみませんでした。
大丈夫です。ちゃんと覚えてますよ。と、イギリスでバズった芸人風に。酷暑の折、無理なさらず、お身体を大事になさって下さい。
2024年7月3日 02:39
突然のコメント、大変失礼いたします。ですが、六散人様がお描きになられた物語が本当に素晴らしくて、とても私好みでしたので、コメントを送らずにはいられませんでした😣どれもこれもゾクッと且つ、いつまでも尾を引く様な静やかな恐怖が込められているので、物語の進め方や描写が本当に素晴らしいなぁ!と、思いました。この先の更新も、大変楽しみです😊
椿野れみ様、初めまして。過分のコメントを頂戴し、恐縮しております。ご期待に沿えるよう、頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
2024年7月2日 07:20
安倍晴明が式神を隠していたという一条戻橋も「あの世」と「この世」を結んでいたなどと言われていますが、『橋』というモチーフはなかなか魅力的ですよね。安直に渡りたくないもんです(汗)。
いつもコメントありがとうございます。普段は何も考えずに渡っていますが、橋を渡るという行為には、境界線を越えるというイメージを持ってしまいますね。
2024年7月1日 13:09
そういえば硬貨はデザインの変更ってないですね。お札を出していたらコンビニの店員さんは驚いたでしょうか。いつに間にか、になってます。
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。そこ気づきませんでした。さすがです。
2024年7月1日 08:04
そして事件も…迷宮に…。
いつもコメントありがとうございます。こちらの世界で消失すると、異世界で実体化して、捕まるかも知れません…。
2024年7月1日 08:03 編集済
これ、マジ階段…いや怪談ですね!自分の葬儀を知らされる恐怖ッ!(何かコメントがマトモ…ヤバい)
いつもコメントありがとうございます。階段とダジャレが出るところが、大丈夫かと思います。ご安心を。
2024年6月30日 13:37
屋敷の会の中で、更に話を披露させられる会が繰り広げられる構造…!「面白い話しろ」と期待されることは関西人なら誰もが感じる圧なので、紛れこんじゃった三人のプレッシャーはわかります…!
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。面白い話をしろと言われると、逆にプレッシャーですね。面白い話を書かなくてはというプレッシャーと共通するものがあります(笑)
2024年6月29日 04:47
怖ぇ…(笑!何か色々と身に積まされる話…!気をつけてねぇとだな。それにしてもこの、癖強執事…何者なんだ?!
コメントありがとうございます。この執事は神出鬼没、いつでもどこでも現れます。ご注意を。
2024年6月29日 04:41
まさかの…異世界!黒犬も孔雀も、皆んな同じ顔だったら尚怖いな…面白いけど。笑
いつもコメントありがとうございます。流石の目の付け所ですね。書いている最中に、黒犬の顔もこの際同じ顔にしようかと、3回くらい悩みました。
2024年6月28日 23:24
…これって……(苦笑…!!
コメントありがとうございます。他でも書きましたが、反社顔の五つ子ではありませんからね(笑)
2024年6月28日 11:56
執事さん、いつもありがとうございます。異界、いいですね。どんな阿鼻叫喚が聞けるのか楽しみです。
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。ご期待に沿えるようがんばります。
2024年6月28日 08:01
良かったですね。まさかの、ハッピーエンド!
たまにはハッピーエンドも。でも次からは、そうはいきません。ご期待下さい。
2024年6月28日 07:58
ガチホラーでしたね。
はい、今回はガチホラーです。
2024年6月28日 07:57
堂◯ロー◯!船越先生用に取っておかないと!何か似た催しでは茶菓出なかったとご立腹でしたよ?
いつもコメントありがとうございます。船越先生には、大阪名物粟おこし風ドーナツを送っておきましたので、多分大丈夫だと思います。
参 橋 その二への応援コメント
これは怖い。そしてすごく面白かったです。
「酔歩する男」や今作のような抜け出せないループものって好みなんです。
ここまで読んできた一連のシリーズの中で、私的にはナンバーワンですね。
2024年最後に日に良いものを読ませていただきました。
では、良いお年を!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おお、ナンバーワンよ言っていただけましたか。
ありがとうございます。
沢山の拙作を読んで頂いて感謝しております。
良いお年を。