雨の中への応援コメント
言葉よりも大事なことを感じさせてくれるお話でした。作中の幼馴染と重なった出来事がありまして、小学生の時に、同じクラスの男の子が病気で亡くなりました。入院してすぐのことで、お見舞いにも行けませんでした。寂しい思いをしながら逝ってしまったのかなと、今でも思い出すたびに申し訳ない気持ちになります。
作者からの返信
読んでいただきまして、ありがとうございます。
その思いを忘れずに今を生きているのでしたら、これまでの生活の中で、誰かに対して、なにかしらの行動として現れてきたと思います。いままで中里さん自身が感じてきた寂しさはが、クラスの男の子が感じた寂しさだとするならば、少しは寄り添えたことになるやもしれません。
大事なことは、あとになって気づくことが多いです。無くす前に、できることをしたいものですね。
ありがとうございました。
雨の中への応援コメント
この度はさいかわ水無月賞にご参加いただき、ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただけまして、ありがとうございます。
病み上がりで心が震えず、今一つな出来だと自省するばかりです。
ありがとうございました❗️