夢枕への応援コメント
こちらもすごく良かったです! おばちゃん……! マリ……! 杖の女性……!!いろんな感情がわーっと胸の中にわき起こりました。それらの感情が消え去った後、最後に残るのはあたたかさでした。さすがの面白さでした!
作者からの返信
いつも優しいお言葉をありがとうございます(´;ω;`)あたたかさ一つだけでもお届けできたなら本当に嬉しいです。
お仏壇の掃除エピソードが書きたくて繋いだお話で、無理やり閉じたオチだけでなく全体的にグダグダしてしまいました(o_o)お忙しい中、最後までお付き合いくださいまして感謝とともに申し訳ない気持ちです。
ゴオルドさんの作品を読ませてもらうようになって、そんな風にキレッキレなエッセイを書ける手腕があればなあと溜息が出たのを思い出しました。そうだ、そして筆をそっと置いたのだった・・・・・・
迎え火への応援コメント
うおお、すごく良かったです!
ラストのあたりの「あの階段を上るのは大変だったことだろう。」で、ぐっときました。おじいさんと、お墓参りに来てくれたご夫人の間に流れるあたたかなものが想像できて素晴らしかったです。
あとおにぎり二つはセーブしたほうなんですね!? おうどん屋さんに行くとちくわ天は食べたいですよね、でもあれこれ考えた結果、なぜか別の天ぷらを食べちゃうんですよねぇ。
作者からの返信
うおおお(>_<)ありがとうございます!!
この話は何処にも出してない長編からの抜粋だったことを、ゴオルドさんにコメント頂いて思い出しました。実は実話です(ダジャレ)
そこを汲んでいただけるとは思ってもいなくて、三十年以上も前に未亡人となった夫人への心情を描かなかったことを今になって悔やんでいます・・まあ主人公も朦朧としていたということにして( ;∀;)クゥッ
この人の握るおにぎりは相当でかいので、コンビニおにぎりだったのだと思います。おかずなしで二つならペロリ!考えた末に別の天ぷら食べるの超あるあるです~!!!私の場合「色々入ってるから」とかき揚げに落ち着きがちです。
何かへの応援コメント
こういう体質の方はお互いに見えたり見えられたりできっと口にするまでもない無言の納得があるのでしょうが、この時はよほど何かがあったのでしょうね。
掲載されているお話がどれも素晴らしくて、可笑しいのに切なくて、こんな風に物語れたらいいなと憧れます。特におばちゃんの夢枕のお話は個人的にとても好きです。またゆっくり拝読します。
作者からの返信
ひょぉー(>_<)レビューまでありがとうございます!!また自慢します!
私も見ちゃってた側なのですが、怖いと感じるものは少なくお侍さんや「迎え火」のおじいさんみたいにナチュラルな姿を見せてくれることがほとんどでした。ごく稀に明らかに口に出しちゃいけない、その近くにいる人(覗き込まれてる本人とか)に知られてはいけないというものが見えたりすることもありましたが、仰る通り口には出しません。だからあの人が見たのはよほどだったのでしょうと考えると、怖いですね。
おばちゃんの話は私も大好きで、宝くじのお話(実話)が書きたくて他にもそういう系を集めてみようということで揺蕩ふが生まれました。さぞかし読みにくかったことと思います。整理しつつ、また再開したいと思います。お付き合いくださいましてありがとうございました(*- -)(*_ _)
玲ちゃんと三毛ちゃん(前)への応援コメント
呪縛なのか情なのかどちらなのでしょうね。長年連れ添った二人、というのは、特にこの年代の人たちは不思議です。
作者からの返信
ありがとうございます♪
わー、どっちにも考えられますね(>人<)←あんまり考えてなかった
生前の行いの悪さに加えて先祖からのことも含めて呪縛はありそうですし。ほんとにその年代って意地なのか情なのか何かに頑なに添い遂げる感じがします。もう見捨てたからって怒る世代の人はとっくにいないのに。
ミラーボール(前)への応援コメント
茅花ワールド、今回も楽しませていただきました!
たしかに悲しいお話かもしれません。でも、お子さんっていう宝物に希望も見い出せて。
目頭が熱くなったり、鼻の奥がツンとしたり、鳥肌を伴う素晴らしい時間をありがとうございました!
お世辞じゃなく、本屋さんに平積みされたショートショートの一編に収録されていてもおかしくないクオリティーだと感じます!
作者からの返信
かさねさんありがとうございます(*^o^*)
5年以上開いていなかったタブレットを開いたらいっぱい出てきたので一つ完結させてみました!作中のギネスビールはコロナだったものを書き換えました。お届けできたものが悲しさだけじゃなかったのなら嬉しいです( ;∀;)優しい感想ありがとうございます!!!
玲ちゃんと三毛ちゃん(前)への応援コメント
三毛ちゃんに癒やされました!
茅花さんの書く世界観って、穏やかでも独特で、味があって好きです!
作者からの返信
殺伐としたものも書きたいのですが難しいですね
憧憬③への応援コメント
結婚式に間に合った、のところでやっぱり涙腺が緩みます。やっぱりこのお話、いいですね。
作者からの返信
ありがとうございます(>_<)
その電話は本当にあって、こんな人に話してもわけのわからないであろう不思議体験を聞いてほしくて書いたお話でした。本屋はフィクションですが、その頃のエピソードで盛っているので私にとっては懐かしくなる話です。いい話風に受け止めていただけたなら大変嬉しいです。😊
しかし焦りました笑
無事に文章の順番を入れ替えました。重ねて御礼申し上げます。