応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 憧憬③への応援コメント

    結婚式に間に合った、のところでやっぱり涙腺が緩みます。やっぱりこのお話、いいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(>_<)

    その電話は本当にあって、こんな人に話してもわけのわからないであろう不思議体験を聞いてほしくて書いたお話でした。本屋はフィクションですが、その頃のエピソードで盛っているので私にとっては懐かしくなる話です。いい話風に受け止めていただけたなら大変嬉しいです。😊

    しかし焦りました笑
    無事に文章の順番を入れ替えました。重ねて御礼申し上げます。

    編集済
  • 憧憬②への応援コメント

    このお話は以前拝読した覚えがあります。好きなお話ですのでまた読めて嬉しいです。
    一点だけ、女性が妹の結婚式の話をする前に玲さんがその事を知っているのがちょっと気になりました。細かくてすみませんm(_ _)m

    作者からの返信

    柊さんありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
    読み返していただけるなんて感激です!

    そしてご指摘ありがとうございます(o_o;)こんなものを一年以上も放置していたなんて人間やめちまえという感じです。お見苦しい物を二度も読ませてしまい申し訳ございませんでした。本当にありがとうございます!

  • 夢枕への応援コメント

    こちらもすごく良かったです! おばちゃん……! マリ……! 杖の女性……!!いろんな感情がわーっと胸の中にわき起こりました。それらの感情が消え去った後、最後に残るのはあたたかさでした。さすがの面白さでした!

    作者からの返信

    いつも優しいお言葉をありがとうございます(´;ω;`)あたたかさ一つだけでもお届けできたなら本当に嬉しいです。

    お仏壇の掃除エピソードが書きたくて繋いだお話で、無理やり閉じたオチだけでなく全体的にグダグダしてしまいました(o_o)お忙しい中、最後までお付き合いくださいまして感謝とともに申し訳ない気持ちです。

    ゴオルドさんの作品を読ませてもらうようになって、そんな風にキレッキレなエッセイを書ける手腕があればなあと溜息が出たのを思い出しました。そうだ、そして筆をそっと置いたのだった・・・・・・

  • 迎え火への応援コメント

    うおお、すごく良かったです!
    ラストのあたりの「あの階段を上るのは大変だったことだろう。」で、ぐっときました。おじいさんと、お墓参りに来てくれたご夫人の間に流れるあたたかなものが想像できて素晴らしかったです。
    あとおにぎり二つはセーブしたほうなんですね!? おうどん屋さんに行くとちくわ天は食べたいですよね、でもあれこれ考えた結果、なぜか別の天ぷらを食べちゃうんですよねぇ。

    作者からの返信

    うおおお(>_<)ありがとうございます!!

    この話は何処にも出してない長編からの抜粋だったことを、ゴオルドさんにコメント頂いて思い出しました。実は実話です(ダジャレ)

    そこを汲んでいただけるとは思ってもいなくて、三十年以上も前に未亡人となった夫人への心情を描かなかったことを今になって悔やんでいます・・まあ主人公も朦朧としていたということにして( ;∀;)クゥッ

    この人の握るおにぎりは相当でかいので、コンビニおにぎりだったのだと思います。おかずなしで二つならペロリ!考えた末に別の天ぷら食べるの超あるあるです~!!!私の場合「色々入ってるから」とかき揚げに落ち着きがちです。

  • 何かへの応援コメント

    こういう体質の方はお互いに見えたり見えられたりできっと口にするまでもない無言の納得があるのでしょうが、この時はよほど何かがあったのでしょうね。
    掲載されているお話がどれも素晴らしくて、可笑しいのに切なくて、こんな風に物語れたらいいなと憧れます。特におばちゃんの夢枕のお話は個人的にとても好きです。またゆっくり拝読します。

    作者からの返信

    ひょぉー(>_<)レビューまでありがとうございます!!また自慢します!

    私も見ちゃってた側なのですが、怖いと感じるものは少なくお侍さんや「迎え火」のおじいさんみたいにナチュラルな姿を見せてくれることがほとんどでした。ごく稀に明らかに口に出しちゃいけない、その近くにいる人(覗き込まれてる本人とか)に知られてはいけないというものが見えたりすることもありましたが、仰る通り口には出しません。だからあの人が見たのはよほどだったのでしょうと考えると、怖いですね。
    おばちゃんの話は私も大好きで、宝くじのお話(実話)が書きたくて他にもそういう系を集めてみようということで揺蕩ふが生まれました。さぞかし読みにくかったことと思います。整理しつつ、また再開したいと思います。お付き合いくださいましてありがとうございました(*- -)(*_ _)

    編集済
  • ミラーボール(前)への応援コメント

    お盆には赤ちゃんと、とか、もう切なくて……泣 でも二人の忘れ形見の成長に救われます。最初に出てきた漫才の二人のくだりもじわじわ効きました。切ないのに温かい気持ちになりました。

    作者からの返信

    どんなテンションで書いたのか思い出せないシリーズです。温かさが少しでも残ったなら良かったです。冴えないオジサンのセンチメンタルを押し付けてしまったのに、嬉しいお言葉をありがとうございます(*- -)(*_ _)
    漫才の二人にもエピソードがあったのですが、悲しすぎて最後まで書けませんでした。

  • 呪縛なのか情なのかどちらなのでしょうね。長年連れ添った二人、というのは、特にこの年代の人たちは不思議です。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    わー、どっちにも考えられますね(>人<)←あんまり考えてなかった
    生前の行いの悪さに加えて先祖からのことも含めて呪縛はありそうですし。ほんとにその年代って意地なのか情なのか何かに頑なに添い遂げる感じがします。もう見捨てたからって怒る世代の人はとっくにいないのに。

  • 何かへの応援コメント

    謎ですね…そういうこともある(そういう人もいる)かもしれませんが、自分だったらちょっとびっくりするかもしれないです。

    作者からの返信

    ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ

    実はそういうことが初めてではなく(善意のお坊様から話しかけられたこと有)、このこと自体にはそれほど驚かなかったのですが絶叫までされたのは初めてだったし叫んだ人は本当に怖がっていたし、何が見えていたのか謎だし私も怖かったです。周りの人も叫んだ人に対して超ビックリしていました。

    ちなみに「揺蕩ふ」は、ミラーボール以外は実体験が元になっています。

    編集済
  • ミラーボール(前)への応援コメント

    茅花ワールド、今回も楽しませていただきました!
    たしかに悲しいお話かもしれません。でも、お子さんっていう宝物に希望も見い出せて。
    目頭が熱くなったり、鼻の奥がツンとしたり、鳥肌を伴う素晴らしい時間をありがとうございました!
    お世辞じゃなく、本屋さんに平積みされたショートショートの一編に収録されていてもおかしくないクオリティーだと感じます!

    作者からの返信

    かさねさんありがとうございます(*^o^*)

    5年以上開いていなかったタブレットを開いたらいっぱい出てきたので一つ完結させてみました!作中のギネスビールはコロナだったものを書き換えました。お届けできたものが悲しさだけじゃなかったのなら嬉しいです( ;∀;)優しい感想ありがとうございます!!!

  • 三毛ちゃんに癒やされました!
    茅花さんの書く世界観って、穏やかでも独特で、味があって好きです!

    作者からの返信

    殺伐としたものも書きたいのですが難しいですね

    編集済
  • 迎え火への応援コメント

    本作なのですが、真夏のお墓参りの風情が感じられて、個人的にすごく好きです!
    家のお墓も高いところにあるので、お盆前のお墓掃除がたいへんで!
    そのあと立ち寄るお店のエアコンの効いた店内で飲むジュースが大好きで(笑)
    そんな忙しいけど嫌いじゃない恒例行事の風景が思い起こされる素敵なお話でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます☆
    なんでこんな高いところに作っちゃうの・・・と思っていたら解ってくださる方がいらっしゃった笑
    モヤモヤしながらも私はお墓参り自体が結構好きなイベントですw
    エアコンの効いた店で冷たいものを飲むまでがお墓参り、わかりみが深い。