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    第1話 芸能探偵への応援コメント

    海辺_雪と申します。フォローありがとうございます。シビアな主人公ですが冷血漢でもない。素敵な作品と出会えた気がします。結末まで、ゆっくり拝読させていだたきます。

    作者からの返信

    海辺雪さま、お読みいただき、コメントありがとうございます。
    うれしいお言葉ですね。最後まで読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    はじめまして!

    舞台が結構昔ですねぇ〜
    こういう舞台での話結構好きです!
    ぼちぼち読ませていただきます!

    作者からの返信

    海神アチ様、コメントありがとうございます。
    昔の話しか書けない年寄りです。スキャンダラスな芸能界のラブストーリーを楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    時代がかなり絞られていますね。この時代の事を詳しく知っているか勉強していないと書けない内容だと思います。

    作者からの返信

    1973hanehara様、はじめまして。コメントありがとうございます。
    1973は生まれ年でしょうか?
    これは1980年の物語。45年前の時代劇ですが、私が書いたのは30年前、つまりまだ記憶が新しいうちに書いています。
    その後、昭和ブームなどもあって、書いた当時より価値が上がったかも知れません。
    引き続き読んでいただければ、嬉しい次第です。

  • マ、マ、マナちゃん・・・!?

    ・・・ああ、昭和のショービズって・・・。


    ボストン・バッグをぶら下げた俺が残った。全ての鳩が自分から飛び立って行く感覚を覚えた。
    ここいいですね。

    これもまた純愛の形。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ましら佳さま、最後までお読みいただき、とても素敵なレビューをありがとうございます。
    マナちゃん、最後にやっちゃいました。昭和のショービズは、事務所の圧力と情報操作で、少々のスキャンダルなんか何とかなる時代でした。
    SNSなんて面倒なものないから、永野芽郁ちゃんみたいな売れっ子が、あっという間に奈落に落ちたりしないんです。
    でも、さすがにマナの場合は、遺族もいる以上、ニコニコしてアイドル続けるのは無理かな。
    ましら様におかれましては、純愛ストーリーの部分を読み取っていただいたこと、感謝しております。
    ホントありがとうございました。またよろしくお願いします。

    編集済
  • いやもう、チョコチョコ懐かしすぎて笑

    『寺内貫太郎一家』で悠木千帆が「ジュリ~」

    目に浮かびます。

    すごくいい純愛ストーリーかもしれないと、少し、キュンとしています。

    作者からの返信

    ましら佳さま、ずっと読んでいただきありがとうございます。
    単なる脅迫犯探しではない、ラブストーリーだと気づいてくださいましたか。
    あと2回、最後まで見届けていただければ幸いです。

  • 私の時代より少し前の話でしたが、当然知ってる名前が多くて懐かしく感じました。名前だけは知ってる番組も、こんな感じだったんだろうなぁと伝わってきて、昭和を感じる事ができました。とても面白かったです!

    作者からの返信

    ZEINさま、最後は一気に読んでいただき、誠にありがとうございます。
    昭和のアイドル、昭和のスキャンダルって、こんな感じでした。楽しんでもらえて光栄です。
    御作もぼちぼちと読ませていただきますね。今後ともよろしくです。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    全体として非常に完成度の高い短編です。1970〜80年代の芸能界の裏側を感じさせる描写と、主人公の冷徹さの中ににじむ哀感が印象的で、文学的な余韻も残ります。
    続きも拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    @kemoderera様、コメントありがとうございます。
    文学的な余韻だなんて滅相もありません。30話もあって長いのですが、ぜひ最後まで読んでいただきたいです。よろしくお願いいたします。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    とても良かったです!!
     僕も探偵系書いてるのでとても尊敬しています!!なんか僕のよりとても設計がしっかりしてるなあと思います。まだ最初だけどとても気になる内容をうまく描写してると思います!!(ぼくがいうのもきょうしゅくですが)
     僕の「日が差す方へ」も応援いただけたら幸いです!!!

    作者からの返信

    @matuyuki777様、コメントありがとうございます。
    ぜひ最後までお読みいただけると幸せです。また作品も見に行かせていただきます。お互い、今後ともよろしくです。

  • 第2話 ゴシップ写真への応援コメント

    いいとももまだ。
    携帯もまだ。
    リモコンもまだ。
    チャンネルは、そろそろダイヤルではなくボタンでしたかな?
    そんな時代でしたね。

    作者からの返信

    ムーゴット様、ありがとうございます。
    携帯はおろかTVのリモコンもなかった時代、不便だけどそれが普通でした。
    でも、名前がわかれば電話帳で住所まで調べられた。ネットもスマホもないから、知らない人名をすぐググれない。SNSがないと情報不足だけど、マスコミが情報操作出来る。
    そんな時代だから成立する物語です。よろしくお願いいたします。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    ジョンが亡くなった日、
    すでにビートルズは、私の世代では過去の人の扱いだったが、
    マスコミの大騒ぎを見て、彼らの偉大さを知る。
    私はジョージ派。
    「クラウドナイン」は心の名盤。

    足跡ありがとうございました。
    先も読ませていただきます。

    作者からの返信

    ムーゴット様、初めまして。昭和の世界へようこそ。
    作品などから察して、ほぼ同年代かと。私はビートルズデビューの1962年生まれです。
    だから音楽を聴き始めた頃に、ビートルズは存在していませんでした。高校に入ってビートルズに目覚め、3年生の時ジョンが死にました。
    これはその頃のお話。ぜひご拝読お願いします。ありがとうございました。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    冬蜂と申します。

    昭和が舞台のハードボイルド。
    なかなかいい味出ていました。
    まるでブラウン管のテレビから、この小説を見ているような感覚を受けました。
    ブラウン管テレビ独特のピリリとした電気の感触――匂いまで漂ってきそうです(分かります?)

    また、取り上げるネタも芸能界というのもとても興味をそそられました。
    雰囲気は今と全然違っていましたしね。
    暴力的な描写も、表現も、全てこの作品のスパイスになっていました。

    遅読にはなると思いますが、これからも読み続けていこうかと思います。

    作者からの返信

    冬蜂さま、コメントありがとうございます。
    ブラウン管の感触わかりますよ。この小説に出て来るテレビは全てブラウン管です。
    昨今の芸能界はあまりにえげつなく、私の貧弱な想像力は及びもしませんが、ゆるい昭和の歌謡界を楽しんでいただければと思います。
    またのご批評お待ちしております。

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  • 読了しました。マナちゃん、自分のために本気で高跳びしていい、と思ってくれるような人なんて、この世にいるわけないと感じてたのかもなあ……となんだかしみじみしてしまいました。ラストシーンは雑踏に消えていく主人公の背中が見えるかのよう。
    普段こういうお話は読まないのですが、毎話グイグイ引き込まれて完走できました。構成が巧みですね。参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    三色さま、ご読了ありがとうございます。
    こんな長い小説を、しかも好みでないジャンルなのに、一気読みしていただいて、とても励みになります。
    そう、マナはどう思ってたんでしょうね。作者の解説というのは野暮なのですが少しだけ。
    芸能界から消してほしいとマナに言われ、星は連れ去って自分だけのものにしようとしました。マナとしては「あなたのことは嫌いじゃないけど、外国で一緒に暮らそうとまでは思わない」てなところです。男女の恋愛の温度差ですね。
    もっとも、これは一つの解釈です。30年前に書いた時はそんな意図はありませんでした。でも年を取って、男と女ってそういうことあるよなーと。
    携帯電話がない時代、期せずしてこんなラストになっていました。

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  • 第17話 静岡への応援コメント

    用事があるにも関わらず最初からここまで時間を忘れて一気読みしました。

    作者からの返信

    三色さま、はじめまして。
    何てうれしいコメントでしょう。ありがとうございます♪
    用事の方は大丈夫だったのでしょうか。続きはお時間のある時に、ゆっくりお読みください。
    またご感想をお待ちしています。

  • 読了……
    こういう場所で、こんな骨太な作品が読めるとは思わなかった。

    作中で「保護すべき対象」として描かれてきたマナが、主人公の手から零れて落ちて行く結末が素晴らしい。

    どうもありがとうございます!

    作者からの返信

    吉田晶さま、最後までお読みいただき誠にありがとうございます。
    骨太とは言い難いですが、だいぶ苦労して書いた作品なので、長いのに全部読んでくださる方がいるのはとても有り難いと思います。
    ありがとうございました。

  • 第18話 ジョン・レノンへの応援コメント

    『ホテル・カリフォルニア』来ましたか……
    イントロだけでKOされちゃう名曲ですね!

    作者からの返信

    吉田晶さま、ありがとうございます。
    ホテルカリフォルニア、名曲中の名曲です。高校の時シングル持ってました。こう書いてるうちにまた聴きたくなりました。

  • 第4話 アイドルへの応援コメント

    わあ、懐かしい。

    五輪真弓の『恋人よ』は、初めて聞いたとき衝撃だったなあ……
    『ザ・ベストテン』では、けっこう長い間ランクインしていた記憶がありますね。


    作者からの返信

    吉田晶さま、コメントありがとうございます。
    恋人よ、いい曲ですね。1980年は名曲がいっぱいなんですよ。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    初めまして!フォローしてくださったのを機に、お伺いしてみたところ、素晴らしい作品に出会えました!
    文章力も高く、シーンがイメージしやすくて、とても読みやすく面白かったです!
    芸能ネタ系の作品、漫画とかでもつい買ってしまうくらい好きなので、引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    富士なごや様、初めまして。お読みいただきありがとうございます!
    この作品は一番気に入ってるものなので、読んでくださる方がまた一人増えて、とても嬉しいです。
    失望せず最後まで読んでもらえるとよいのですが。よろしくです。

  • 第4話 アイドルへの応援コメント

    トルコ風呂って、トルコから超苦情が入って、ソープランドに変えたんですよね。

    平和ですよね。

    作者からの返信

    宇宙書店さま、すごいスピードで最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    さっそくレビューもいただき、大変嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。

    編集済
  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    俺はポール派。

    作者からの返信

    宇宙書店さま、一気読みしていただき誠にありがとうございます。
    私も実はポール派です。

  • 凄く面白かったです。ぐいぐい引き込まれてしまいました。

    終わり方もジャンルにふさわしい、くどくどと言い訳をしないかっこいい終わり方でした。二人がもしイギリスに行ったなら、バカヤローって海に向かって叫ぶところでした。

    この作品をしみじみ感じて今日という日を終わりにしようと思っています。他に何も考えない。この作品だけ考えて夢の世界に入りたい。

    この作品を考える幸せ。人生を一つ豊かにしてもらった、今の僕はそういった気分です。

    素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    悟房勢さま、このような拙作を最後までお読みいただきありがとうございます。
    そこまで作品世界に浸っていただき、何だか恐縮です。もし本当であれば、私はこの小説を書いて良かったと心から思えます。
    私も、今日はこの幸せを噛みしめながら、夢の世界へ行きたいです。
    ありがとうございました。

    編集済
  • 第24話 オノプロへの応援コメント

    また最後の一文でやられた。本物のハードボイルドで涙がちょちょぎれてしまうわ。

    作者からの返信

    悟房勢さま、一気読み?していただいて、光栄に思います。
    こんな作品を見つけていただき、読んでくださる人がいることを本当に幸せに思います。
    ありがとうございます。

  • 第23話 沖縄への応援コメント

    最後の一文がめっちゃハードボイルドでシビれた。

    作者からの返信

    悟房勢さま、コメントありがとうございます。
    文章を褒めていただいたのは、この作品で初めてなので、天に登るくらい嬉しいです。
    決めの一文を割といくつも書いているつもりだったので、やっと気づいてくれた人が現れた!という感じです。
    本当にありがとうございます!

  • 第9話 ザ・ベストテンへの応援コメント

    ゆれるおもい、という曲は何度も出てきますが、どうしてZARDを連想します。
    でも年代的に少し違うような気がするし、さかいいずみは音楽番組にほとんど出ていないんですよね。
    いろんな人物が混じり合ったキャラクターなのかしら(まさか実話をもとにして……いないですよね💧)

    作者からの返信

    るかじまいらみ様、お読みいただきありがとうございます。
    私もZARDの「ゆれる想い」は大好きで、曲名もいただきました。
    違うタイトルも考えたのですが、ストーリーとリンクした内容の曲なので、シンプルでピッタリのものが見つかりませんでした。
    もう一つの拙作「MARIKO」は実際の事件を元にしていますが、本作は全くのフィクションで、マナのモデルはいません。
    ただ、登場するゴシップ写真に関しては、ヒントにした事件があります。ニャンニャン写真で検索してみてください。写真の構図もほぼ同じです。
    しかし、当該の女優とマナのイメージは違いますし、事件のその後の顛末は詳しく知らないので、参考にしていません。
    と、いうことでよろしいでしょうか。

    編集済
  • 色々とバタつき、読むのがすっかり遅くなってしまいましたm(_ _)m💦
    マナはすっかり主人公に心ひかれていたと思ったのですが、最後にまさかの展開でびっくりでした!女心が一番のミステリーですね。
    愛した女性を廃人のようにしてしまった過去と、今をときめくアイドルに翻弄される現在の主人公の姿が、交互に迫ってきて、とても濃厚な純文学を読んでいるようでした!!
    あとに残る余韻が素敵です⭐

    作者からの返信

    世芳らん様、最後までお読みいただき嬉しく存じます。
    マナは、最後まで何を考えているのかわからない女として描きました。彼女は、やるせない気持ちになると、そばにいる男のぬくもりを求めずにはいられない女です。そうなった、可哀想な背景も明らかにされています。
    でも私自身、マナがどういう子なのかよくわかっていませんでした。その分、筆不足になった面もあるかと思います。
    らん様が途中で寄せてくれるコメントを読んでいるうち、少しマナのことが理解出来てきたような気がしました。らん様に読んでいただいて良かったと思っています。
    自信のない筆者への励みにもなりました。本当にありがとうございました。また、よろしくお願い致します。

    編集済
  • 第2話 ゴシップ写真への応援コメント

    聖徳太子、フィリップ・マーロウ、懐かしい単語が出てきますね。

    作者からの返信

    るかじまいらみ様、お読みいただきありがとうございます。
    聖徳太子とかトルコ風呂とか砂の嵐とか、たくさん出て来ますのでお楽しみください。

  • 第11話 歌舞伎町への応援コメント

    今、ちょうど見ていたテレビに田原俊彦さんが出てました
    こちらで何度も書かれてましたが確かに…でした💦

    作者からの返信

    あはは凛花さん、トシちゃんの歌聞いたことありませんでしたか。ルックスだけの歌手は昔からいたが、ここまで来たかってやつですね。

  • 第3話 直木マナへの応援コメント

    芸能界怖いですね
    松田聖子さんのデビュー当時の雰囲気とか実話を思わせておもしろいですね

    作者からの返信

    凛花さん、どうもありがとうございます。
    こちらは長いですが、芸能界という特殊な世界、1980年という不便だったけど歌も何もかも最高だった時代を描いております。ゆっくり読み進んでいただけたら嬉しく存じます。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    あけおめ!
    初読みです。

    出だしから凄いですね。
    ハイスピードで、ワンシーンが過ぎ去って行きます。

    芸能探偵って聞いて、松田優作の「探偵物語」を思い出しました。

    楽しみにゆっくりとまた読みに来ますね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま、はじめまして&あけおめです。
    25年初読みに拙作を選んでいただき、光栄で感激です。
    今年が良い年になりますよう。初読みを後悔されないよう、楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    ハードボイルドですね。

    作者からの返信

    ハードボイルドです。よろしく。

  • 「大切なのは最後まで嘘を通す事で、真実は問題ではない」
    すごくディープな世界ですね💦
    二人がどのような決断をしたのか、最後まで見届けたいです。

    作者からの返信

    世芳らん様、ここまで読み進んでいただきありがとうございます。
    星のような仕事をしている男ならではの方法で、マナを救おうとしている、その愛を感じていただけましたでしょうか。
    あと2回、その愛のゆくえをぜひ見届けてくださいね。

  • 第23話 沖縄への応援コメント

    マナは(自分の人気が)下向きになることを、ジョージと出会ったことで望んだのか。それとも元々から、二人が出逢うまでのずっと過去からそれを望んでいたのか。とても詩的な映像の浮かぶ23話でした。

    作者からの返信

    こんなエッチな第23話を、詩的と言っていただいて恐縮です。前に純文学的と評してくれた世芳らん様が、ここで呆れてしまうのではないかと心配してました。
    身内からは変態とも言われましたが、エロスを美しく描くよう努めました。読者サービスの回でもありますが、必要エロ、必然性あるヌードと思っております。
    二人の運命を、あと7話最後まで見届けていただければと思います。

    編集済

  • 編集済

    第2話 ゴシップ写真への応援コメント

    初めまして、悠稀よう子と申します。
    この度は、私どもにフォローしていただきありがとうございます。
    早速、星ジョージ様の作品を読みにきました。

    1980年代の芸能界と探偵ものが巧みに融合された独特の作品で、懐かしさとスリリングな展開が絶妙です。主人公の影のある過去やアイドルたちの裏側を描く筆致に惹き込まれました。軽井沢の静寂と冷たさが物語の緊張感を高めており、次の展開が気になりますので、作品の方をフォローいたしました。

    今後とも、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    悠稀よう子様、はじめまして。作品のフォローありがとうございます。
    ご想像のような物語世界を目指して書いております。ご期待以上の展開を楽しんでいただけることと思います。ぜひ最後までお付き合いくださいませ。

  • 第18話 ジョン・レノンへの応援コメント

    突如掛かってきた電話に、マナが誰でも虜にしてしまう女性だということが、何となくすとんと落ちてきました。欲しいときに欲しい言葉をくれるような、どことなく女神のような一面があるのでしょうね。
    この時代の背景と、現実とが交互に描かれており、話に引き込まれ、主人公の気持ちに少し触れたような気持ちになります。

    作者からの返信

    世芳らん様、いつも適確なコメントありがとうございます。
    クソ娘だったマナが、ここからだんだん可愛くなってきます。マナの言う「高い所から見下ろし、神様になる」という言葉も、作者としては心に留めてもらいたいポイントです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第13話 記者会見への応援コメント

    まだ途中ではありますが、ミステリーでありながら、とても心を揺さぶられるような純文学を読んでいるような気持ちになる作品です。性的描写もありますが、でも、この場面や、主人公の揺れ動く心情を表すにはとても必要な描写なのだ、そう思わせられるものがあります。
    話の(ミステリーの)結末も気になりますが、主人公の煌びやかな過去を回想する姿と、今の自身の状況を諦めているかのような、それでいてそんなことをも通り越したかのような心理描写と、この先がとても気になる作品ですm(__)m✨

    作者からの返信

    世芳らん様、読み進んでいただき、お褒めのコメントまでありがとうございます。
    らん様のように小説を書かれる方から、意図を正確に汲んでいただけるのはとても嬉しいです。こういう場に投稿して良かったとつくづく思います。
    蜜月をしっかり描くことで破局が際立つと、先人たちの名作から学びました。
    後半はもっと楽しんでいただけると自負しております。最後まで、よろしくお付き合いくださいませ。

    編集済
  • 第3話 直木マナへの応援コメント

    実在の人物も出てきて、まるで実話を読んでいるかのようなドキドキ感がありますね(>_<)探偵というと推理ものが頭をよぎりますが、また違った展開で続きがとても気になります!

    作者からの返信

    世芳らん様、コメントありがとうございます。まだ途中かと思いますが、最後までお読みいただけると助かります。
    実在の人物は、ジュリーの後もまた登場しますので、お楽しみに。一応推理仕立てですが、他もたくさん盛り込んでますので、楽しんでいただければ幸いです。

  • 第4話 アイドルへの応援コメント

    トルコ風呂って、かつて東京の吉原に「トルコ大使館」ってお店があって、日本にやって来たトルコからの留学生が、タクシーの運転手さんに「トルコ大使館まで」って言ったら、本当の大使館ではなくて吉原のそのお店に連れて行かれたらしいですね (笑)
    それで大使館を通じて日本政府に抗議して、「ソープランド」に名称が変わったとか。
    アメリカに住んでた時に向こうのテレビで(確かクイズショーだったと思います)その話を司会者がしてました。
    お客さんのアメリカ人たちにもバカ受けだったですね。

    作品のストーリーと全く関係のない話で失礼しました (^^;)

    作者からの返信

    トルコ風呂がソープランドになったのは1983年なので、小説の頃はまだトルコでした。
    タクシーの話も大使館という店の事も知りませんでしたが、留学生が抗議したのが始まりで、まだ知事ではなかった小池百合子氏が尽力したのは、覚えています。
    ついでですが、作者はトルコもソープも行ったことありません。あしからず。

    編集済
  • 第1話 芸能探偵への応援コメント

    初めまして、松本恵呼です。

    この度は、私をフォローしていただきありがとうございます。嬉しいです。

    「1980:ダブルファンタジー」は、文句なしに面白く、引き込まれます。また、昭和の芸能史の勉強になります。もう、続きが楽しみです。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    松本恵呼さま、初めまして。星ジョージです。
    嬉しいコメントありがとうございます。最後まで読んでいただければ幸いです。昭和だけでなく、謎解きやLOVEもありますから。
    恵呼さまの作品世界も私好みな感じなので、折々読ませていただきます。