第1話:約7年ぶりの再会?への応援コメント
23歳こそ、
年末年始は忙しいはずなのに(笑)(*´艸`*)
達観しておりますな〜(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の経験ですが、年末も年始も忙しいです。
年末は客単価高し・買い物ピークにシフトがぶつかるとレジが大変。年始だと主婦勢が休みを取りがちなので、学生バイトや私のような独り身が駆り出される(出勤人数少ないし)。
どちらかというと年末が忙しいです。
コトハも私と同じ立場で、私と同じ思いや経験をしているかなと思います。
最終話:新チーフとしてへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
コトハちゃん、仕事も恋愛も上手くいきそうで、良かったです!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
待ち望んだ平和が戻ってきて、掴んだ役職と幸せ。
仕事の大変さは増しますが、序盤の頃とは違い、人生逆転したかのような日々がコトハを待っています!
末永くお幸せに……!
最終話:新チーフとしてへの応援コメント
10ヶ月……楽しませていただきました!
コトハというキャラの境遇に最初は一緒になって翻弄させられました^^;
パワハラというものへの向き合い方、考え方。
このままなの? と、マイナスのイメージが序盤は強かった気がします。
でも、ここからがコトハという人間の強さが少しづつ環境に影響させられてきましたね……。
そして後半。
荘也くんとの共闘。
目的という、前半では考えられなかった状況。
ハッピーエンド万歳です!!
完結おめでとうございます!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!
コトハの独り立ち、そして伊原夫妻の新天地への異動……
折り返しに入って何かしらの動きがやっと出たな、と思われましたが……序盤はまさに、やられっぱなしなのか。そんな状況下にありました。
様々な方々との縁を大切にし、信頼を得たこと。それがコトハにあってあの夫妻にはありませんでした。
それがだんだん裏目に出てきたのが、あと数話になってきてからです。
伊原夫妻の今を見続けてきた壮也君との共闘。
やはり、どこへ行っても何も変わらなかった彼らを追放したことは、ひとつ時代が終わった感もあります。
また、コトハは自身の後輩でもある壮也君と結ばれたことで、チーフ昇進と合わせ、まさに“ハッピーエンド”です!
完結まで長かったですが、ここまで書き切って達成感ありまくりです!
長くなってしまいましたが、最後まで追って下さり、誠にありがとうございましたm(_ _)m
最終話:新チーフとしてへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
「コトハの静かな逆襲劇」
このタイトル通り、声を荒げると言うより、静かに逆襲の時を待つ。
そう感じさせる物語でした。
人の縁を大切にしながらキャリアアップ。そして、信頼を得て証拠固め。
感情的に声をあげるだけでは、取り合ってもらえない事の方が多い。
コトハさんの粘り強さに脱帽です。
ラストの幸せの予感も良かったです。
良作を届けて頂き、ありがとうございました😊
作者からの返信
最後までお読みいただき、こちらこそありがとうございました!
前半は悪い事の方が多かったですが、ここまでの歩みは良い事もありました。
様々な方々との出会い、そして縁があってこそ、コトハは確実に力をつけていったんだと思います。
なかなかいい方向へ傾けない。
パワハラをやった側が、何事もなかったかのように出世し、逆にやられた側は潰れてしまうだけ……。
コトハは当初ただただ、その光景を見ているだけしかなく、悔しさを覚えていました。
その悔しさを忘れず仕事に打ち込み、不意に出会った伊原夫妻に関する過去のお話。これを機に夫妻を追放するための証拠固めが本格化し、最終的には夫妻は解雇となりました。
高井店長の言う通り、コトハの発信があったからこそ、平和を取り戻しました。
退職せざるを得なかった他の被害者の方の思いも背負い、耐えて耐えて、戦い続けてきました。
ひとつ目的を果たしたコトハの次なる目標――見つかったようですね。
壮也君と共にボキューズの未来を明るいものへ作り上げていく。そして、切磋琢磨して、幸せに――。
共に戦った2人の幸せを願っております。
長くなってしまいましたが、本作へお付き合いくださり、誠にありがとうございましたm(_ _)m
第88話:暴走を止められるかへの応援コメント
コメント失礼します。
全治2ヶ月、これは警察案件です。
解雇、その後、傷害で逮捕。
明生の未来が歪んで見えましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憤りに任せ、自分を自分で陥れたことに気づいていない明生……
決して軽い怪我では終わらなかったため、確実に捕まります。
壮也君は、明生の社歴と経験値の差には勝てなかった……
でも、D店従業員を代表して怒りをぶつけたのは確かです。
第87話:孤立する伊原夫妻への応援コメント
怒濤の展開。さあ、どうする井原夫妻。
チラシを投げつけたいのは、ずっと前から周りの人達なんだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(._.)m
店の空気をぶち壊したのは、他でもなく伊原夫妻です。
誰もがもう、気づいています。
誰もがもう、夫妻のこれまでの歩みを知ることになりました。
コトハの発信がなかったら、こんなことにはならなかったでしょう。
怒りをぶつけたいのは、夫妻ではない。周りの従業員たちだ。
自分らも標的にされると思って、一生懸命堪えてきたのです。
第85話:店長への激白への応援コメント
こんばんは、
紗奈恵さん、店長の質問に堂々と答えました。
この勇気が、きっと報われます。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
紗奈恵さんは、コトハの存在があってこそ復帰出来た。
そして信用できる今の店長だからこそ、堂々と答えられたのかもしれません。
作者としても報われてほしい。
コトハのこの発信が、伊原夫妻を陥れられるか……物語も終盤へ、最終第4部へ入っていきます。
第79話:新たな証言者への応援コメント
人生山もあれば谷もある。
朱巴さんの今が順風満帆なら、これから谷ですね。
人をいじめた分、深く落ちるかも……(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今が山なら、もうすぐ谷がやってくる。それが、朱巴の人生。
谷から山へ登りつつあるのが、コトハの人生。
谷を経験したからこそ、朱巴がどん底に落ちる時はそう遠くない未来が来ると、コトハは確信しているのではないでしょうか。
第74話:謝罪してもらいたいへの応援コメント
こんばんは
朱巴さんのお父様の苦労話が、聞けるご縁があって良かった。
娘の事をよくご存じでしたね。
確かに『自分は悪くない』と言いそうです。
物語が他者目線のエピソードがあると、面白いですね。
わたしは好きです。
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます。
育て方を間違えたのか……そう思う朱巴のお父様。
現実をどう見ても、そう思わざるを得ないのかもしれません。
自分がやったことを頑なに悪いと認めないのが朱巴です。
主人公を見守り続けた尚登、知らぬ間に自分の娘が人に危害を加え続けていた竜己。
当事者ではなく、父親視点でお送りいたしました。
序盤にあった育児放棄疑惑・コトハが最初にやられた時のことも、父・尚登から見たものですし。
次回より主人公が戻ってきます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第72話:父娘の次なる道への応援コメント
こんばんは
コトハさんの自立にハラハラ。
その前にお父様の転職にドキドキです。
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます。
コトハの自立、私自身もハラハラです……
でも、このまま甘えるわけにはいかないと、思ったのでしょう。
ほぼいない73・74話の間で、ご両親が安心して送り出せるようになってほしいですね。
慣れた職場から離れ転職を決めたお父様。
ご自身で決めたことですから、そっと見守っていきたいです。
主人公に動きがないお話が2話続きますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
第71話:紗奈恵の告白【後編】への応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
もう、同意なきなんて話じゃないですね。これは犯罪ですよ。
女性の心と体を傷つけて、ゆるせません。
沙奈恵さんのアドバイスが,ずしりと心に来ました。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます🙇♀️
あんなことしといて、明生は何事もなかったかのように8年間も仕事し続けています。
あの時点で罰してほしかった……
年齢的に結婚・妊娠・出産も有り得る歳になったコトハへのアドバイスは、確かに心に来ます。
第68話:背中を見続けてへの応援コメント
コメント失礼します。
オープンから二週間、一日のリズムが落ち着く頃ですね。
コトハさんは、職場への貢献を考え、自分磨きの毎日ですね。
応援していますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(*_ _)m
人の流れが落ち着く頃ですので、何か1つでも収穫を得て自身の仕事、そしてお客さんへの情報提供に役立ててほしいですね。
これからもコトハへの応援、よろしくお願いいたします🙇♀️
第67話:長かった6年間への応援コメント
強い意志の持ち主は、静かにその時を待つ。
コトハさんの、その時はもうすぐですね。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(*_ _)m
仕事がしやすくなっただけで、コトハの戦いはまだまだ続きます。
目的を果たすため、今後も色んな動きが出てくるかと思われます。戦い続けるコトハの姿を見守ってくださると嬉しいです。
第65話:健闘を祈るへの応援コメント
コメント失礼します。
朱巴さんの言い方が、言い方が……!(◎_◎;)
コトハさんが言い返すのも当然です。
空気を汚しているのは、朱巴さんなのにね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱巴の本当の顔を知る人達は特に、あんな自慢話だなんて誰だって聞きたくないでしょう。
コトハもその1人です。
自慢話に耐えられるほど、朱巴に対して優しくありませんし……
朱巴は未だに自分が空気を汚している、という自覚はありませんね。
第64話:知りたくなかったコトへの応援コメント
ああ、1ヶ月って結構長いですよ。
まだ、そんなにいるのかーーい! って、コトハの心の声が聞こえる。(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございますm(*_ _)m
送別会をやった意味はあるかと思います。……それでも1か月は長い。
現実を受け入れる方がしんどい。
危害を加えることなんてもうないだろうし、まだいんのかよ……と思いつつも、コトハはコトハで薬局側の仕事をこなしていくしかないですね。
第63話:現実に引き戻されるまでへの応援コメント
妻は六人目、バツ5ですね。
メンタルが強いのか、常識が麻痺しているのか、すごい人生です。
ある意味、希少動物の一種ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バツ1なら全然いますが、バツ5になると周りにもそのような人間はいません。希少動物の1種にもなりますね。
明生の過去がここまで掘り下げられることは今までありませんでした。
彼とは元同じ係の同僚、そしてオープンメンバーである友麻さんの見る目は確かだったとも取れるお話になったかと思います。
第62話:改装期間へへの応援コメント
お店の活気が伝わってきました。
そして、従業員の誰もが、送別会の主役が嫌いなようですね。
送別会、何人集まるのか楽しみです。ふふ🤭
作者からの返信
コメントありがとうございますm(*_ _)m
工事が終われば作業が本格化します。
活気よく、そして協力し合ってやっていってほしいですね。
朱巴は肉体労働なしで引きこもっちゃって……そりゃあ、皆腹立ちますよ。
そんな奴の送別会行くんですよ。
どんな面持ちで行くんでしょうね……
コトハ×友麻さんのお出かけを挟み待ち受ける送別会、どうなるんでしょうね……
第61話:コトハの後悔への応援コメント
改装前の準備、お疲れ様です。
一番疲れるのは送別会。後悔しても、その日はやって来る。
せめて、ドライブ楽しみましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
送別会のことを一旦忘れて、お出かけ楽しんできて欲しいですねー。
何か楽しみを作っておかないともたないかと……。
第60話:事前準備本格化……への応援コメント
嫁もついて行くとは、愛か旦那さまを信用していないのか、
どちらにせよ、バンザーイ。
送別会、荒れるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(*_ _)m
さあ……どう見ればいいのでしょうかね?
伊原夫妻の悪態は意外と知られていないのです。
コトハの他レジ係メンバーの一部、幸乃さん、友麻さん、そして嘉穂さんぐらい。
人数にしてみれば10人いるかいないか……
普段から接点がなさそうな生鮮の方になると、知る人間はいなさそう。
送別会にて誰かがぶっちゃけてしまえば、朱巴は相当追い込まれそうですね。そこまでやれる勇者がA店にいるかどうかです。
第55話:増えていく役目への応援コメント
お客さんの一言が励みになりますね。
コトハさんの対応がお客さんを笑顔にする。
そして朱巴さんの対応が人を地獄に落とす。
コトハさんは負けるもんかい。今に見てろ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段の仕事をこなすのはどちらにも言えることですが、朱巴のやることは人を傷つけ、最悪再起できなくするだけ。
それぞれが他人に与える印象は真逆になるように意識して書き続けております。
コトハが少しずつ出世していく中で、朱巴は再婚してからも何も変わっていない。
いい意味での変化は、人を笑顔にする力があるコトハだけにあります。
第54話:残された者への応援コメント
コトハさんのパワーは凄い。
見返してやる。の原動力だけじゃなくて、人として大事なものが身についている感じがします。ボキューズの未来は明るい👍 ……明るいと、信じていいんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コトハが頑張る理由……それは、ある夫婦を見返すため。
そのためなら、どんな手段でも使うと思われます。
どんな形で完結するのかは決まっておりますが、具体的なことはまだ、言えません。
ただ、ボキューズの未来は明るくなると、作者は信じております。
第53話:こんな最後だなんてへの応援コメント
自分に甘くて人に厳しい。朱巴さん、そんな人はいずれブーメランで痛い思いをするよ。と、伝えておいてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いずれはこの子は不利になります。
いや、させてやると忠告させときますね。
朱巴のこの性格に耐えられなくて、今まで叩かれた人達は皆いなくなり、周りは仲良くなりたがらないのです。
朱巴を1番よく分かっているコトハさえも、避けたくなるほど。
旦那という仲間さえいればもう十分なんでしょう。
第52話:不安と隣り合わせへの応援コメント
コメント失礼します。
一人でまわすのは大変そうです。気むずかしいお客さんがいると尚更ですね。
ノートがあって良かった。
まだまだ、コトハさんの大変は続きそうです。お次は南奈さんですか。
精神的に追い詰められていた彼女です。過呼吸と聞き心配です。
あと、わたしの拙作にきれいな星をありがとうございました。
もう、うれしくて跳ねてしまいました。いつもいつも、はづき様には感謝です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1人で回すことはとにかく大変……あとは慣れていくしかない。遼さんが太鼓判を押してくれた以上は、もうやるしかないと、コトハは言い聞かせていることでしょう。
ノートというお守りは、いざという時に助けてくれるものだと思っております。
最新作、随時読み進めております。
最新話も読みに行きます。よろしくお願いいたします。
第50話:力になりたいへの応援コメント
南奈さんのメンタル、潰されていますね。大丈夫かな。
コトハさんの仕事ぶりを信じてくれる人がいる中、あまりにもコトハさんの心配事が多くて、多くて。その太鼓判に、横やりが入らないといいけど〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
南奈ちゃんがここまでやられている訳は詳しくは明らかになっていませんが、事情を察した幸乃さんがコトハの思いに応えようと動いてくれました。
人の心の痛みが分かるコトハですから。
尚更、ほっとけないのでしょう。
南奈ちゃんは、そんな先輩へ助けを求めたのでしょう。
第48話:そうじゃないんだけど……への応援コメント
私もちょっと期待しちゃってました。残念…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書きながらちょっぴり期待してましたね、私も。
コトハが次回以降引きずらないか気がかりです……。
第47話:応援者との初対面への応援コメント
ん〜 コトハさん「吸収している」
水をえた魚のように、充実した一日、お疲れ様でした♪
作者からの返信
返信遅れてすみません( ´ㅁ` ;)
コメントありがとうございます。
ようやくほのぼのとしたお話が来て、作者自身も楽しく書くことができました!
コトハの更なる成長に期待できる今回のお話だったかと思います!
第45話:お前に言われたくないへの応援コメント
コトハ、よく堪えました。そして止めてもらってよかった。
暴力を使うと逆に訴えられてしまう。
嘉穂さんの一撃、効いてくれるといいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
加害者の朱巴及び明生からのいじめやパワハラの被害者はどんどん辞め、南奈ちゃんも潰れかけてきています。
決して直接的な原因ではなくとも、嫌なやり方で追い込んで居づらくさせたのはあの2人です。
被害者たちの涙、辛さを見てきたからこそ、自分も被害者の1人として怒りをぶつけた……
コトハのあのやり方は決してよくありませんでした。
更に面倒なことになりますから……
嘉穂さんも、仲間が立て続けに辞め黙っていられなかったと思います。
貴重な存在のコトハのことを思って止め、一撃を与えたのです。
あの様子だと効いてくれたと信じています。
第44話:社内恋愛の在り方への応援コメント
社内恋愛は、好きな人と一緒に働ける楽しさは有りますが、拗れるとそれは大変。
それで、事務所でも大変なことが……ど、げ、ざ〜 なんで〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社内恋愛は確かに好きな人がいるから、楽しく働けるし、頑張ろうと思えるきっかけにもなりますね。
本当に、職場の影響受け過ぎな作者です……。
土下座を持ってきた意味は「明らかにパワハラ(いじめ)」であることを示したものです。
注意の度を超え……南奈ちゃんのメンタルが心配です( ´ㅁ` ;)
第1話:約7年ぶりの再会?への応援コメント
遅くなってしまい恐縮ですが、コメントを書きに参りました。
主人公の悩ましい、複雑な感情が読みやすい文章と共にすごく伝わってきました!
コトハちゃんの気持ちの機敏とか、少しのことで気分が落ち込むのって本当に良く分かります。(笑)
彼氏の方も、悩みの種なんですね……。
既読無視、たしかに私だったとしても地味につらいと思います。
読んでいて、とても物語に感情移入がしやすかったです。
日常で実際に起こりそうなことが面白く書かれているからかなって思いました。
拙い文章で申し訳ありませんが、こういう日常の一コマを綺麗に描写できるのってすごいと思います。
応援の気持ちが少しでも作者様に伝わりましたら、幸いです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
同級生の結婚の話を聞かされ……
自分は上手くいってないのに……
どうしようもできない。
羨ましいとは、思うけど。
年齢的にまだまだ結婚は考えられないんだろうなと思ってもみたり。
物語の序盤でコトハは何を思ったのか、感じていただけて大変嬉しく思います!
応援の気持ちが十分伝わってきました!
第39話:目の前に迫る危険への応援コメント
お話を読んでいると、コロナ化の頃を思い出しますね。
不安の中でみんな暮らしていました。
そんな中で、け、けっこん?
おバカさんは、おバカさんを呼ぶんですね。
どうなることやら……目が離せない展開です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
最初の頃は他人事のように思ってましたが、こうして身近にかかる人が出てきたり、自分もかかっちゃったり……となると、認識の甘さをひしひしと感じられます……。
私はどうにか感染せずここまで過ごしてきてます。
……け、結婚? どうして自分らは幸せになれる?
じゃあ今まで散々傷つけた人たちへ謝罪しろよって言いたくもなります。
どうやら自分たちは悪いとは全く思ってなさそうだし……。
第38話:無力なまま……への応援コメント
お客様に丁寧な対応、大事ですよね。
ちゃんとコトハは学んでる。そんなコトハを見ている人がいるんですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
コトハが自分の力で道を切り開き、進んでいこうとしています。彼女がこうして苦労し努力し続けている姿を、見てくれている人がいます。
伊原さんに気に入られただけで楽してチーフになれた朱巴とは大違いです。
編集済
第37話:納得いかないへの応援コメント
コメント失礼します。
香典のお話、悪くとられてちゃいましたね。
納得のいかない人事は、皆さん気づいているんですね。
それにしても、伊原さんは「根はいい人」って、あなた、知らないって怖い😱
追記、
ここでレビューを書かせて頂きました。
あとで確認してね。
作者からの返信
コメント・そしてレビューまで!
ありがとうございますm(*_ _)m
香典のお話をどう書こうかと悩みながら書いていたのですが、やはり……恭子さんと悠葵さんに対しては何か思うところが、あの2人にはあったかもしれません。
納得のいかない人事があるからこそ、だんだん職場の空気も悪くなります。
それでも、コトハを含め長くいるメンバーが中心となって何とか回っておりますが……。
伊原さんは……
コトハが薬局で仕事できるように手を回したぐらい、本当は「根はいい人」だったはず……周りからすれば。
しかし、朱巴と手を組んで、人を選んで徹底的にいじめる行為と過去の悪態があったことで、マイナスなイメージが強い……。だから、気づかないでここまで来ちゃったんでしょうね。
第35話:度を超えたものへの応援コメント
やり方が相変わらず陰湿ですね。
ミスをするのを待っていて、難癖つけて、
絶対、ブーメランは彼らに来ます。
そう信じています。👍
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
当事者の南奈だけでなくコトハにも責任をなすりつけようとする。
あまりにもやり方が……
彼らの始末なしでは職場の空気も変わりません……
何か……変わっておくれ……
ずっと願いながら執筆しております。
第33話:明かされる黒幕への応援コメント
お掃除をしながら、パートさんは社内を探る。
社内のホコリと言うべき不倫男も、消毒したかったでしょうね。
壮絶な噂話でした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
これはボキューズ本社にバレたら即クビ相当案件の噂話を持ち込んでみました。
元ですがクリーンサービス係のパートさん登場。まだまだ現役でやっていれば、排除のために何か力になっていたことでしょうね……
第31話:更なる磨きをかけてへの応援コメント
知識と話術、これは大変だ。
とにかく経験が一番、お薬を説明してくれる人って、テキパキして優しい口調ですよ。コトハさんをあちらこちらで見かけます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
経験、そして得た知識の量が自分自身を強くします。
この先1人前になり1人で立ち、更に経験を積んでいく。
そんな未来を描けるように。実現できるように。
現時点のコトハは、まだまだなんだと気づかされます。
朱巴と明生に関しては口が悪く、苛立ちもありましたが、優しさも兼ね備える恭子さんの言葉に背中を押されることとなるのです。
第30話:戦いは続くへの応援コメント
コメント失礼します。
なかなかメンタルが強くないと、務まらない職場ですね。
そんな環境ですから、コトハさんの人の気持ちがわかる事が救いです。
誰かがコトハさんの頑張りを見ています。応援せずにはいられませんよ!
作者からの返信
遅れてしまいましたが……
コメント、ありがとうございます!
千ちゃんがメンタルボロボロの状態で退職となってしまった今回のお話……
それでも、千ちゃんの思いも背負って逆襲を誓うコトハの姿を、今後も見守っていただけると大変嬉しいです!
第27話:1歩前進?への応援コメント
頼りにされたり、褒められたりすると、辛い仕事も楽な気持ちになりますよね。環境って大切かも……ですので、何事もなく、このまま、このまま……
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい💦
コメント、ありがとうございます。
羽那にとってプラスなお話がようやくここで書けたので、作者としてもほっとしております。
最近、なかなか明るいお話が書けなくてかなり悩んでいました( ˊᵕˋ ;)
どうか、この調子でいけたらいいのだけれど……
第26話:潰される希望への応援コメント
はづき様、コメント失礼します。
まず、お礼を言わせてください。私の拙い作品に素敵なレビューをありがとうございました。 もう、感謝で一杯です🙇♀️
そして、羽那さんが信じている何かに、裏切りの匂いがするのは気のせいでしょうか? 朗報である事を祈るばかりです🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます!(´▽`)
こちらこそ、素敵なお話をありがとうございました!
朗報ですから、少しは何か良いお話であることを信じたいです。
ですが……これまで受けてきた扱いからすれば、裏切りの匂いは必ずどこかで感じそうです。
第19話:資格者・コトハ誕生へへの応援コメント
羽那さん合格おめでとうございます。ただ、直ぐには希望通りとは行かないようで、どこか不穏な感じもします。この先、どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
合格したことは、かなりめでたいです。
しかし……なかなか希望通りにならないのが、辛いところです。
今後は羽那にかなり厳しい現実が……
この先も、見守っていただけると幸いです。
第17話:協力体制?への応援コメント
コメント失礼します。
なかなか、リアルなお話で、心の声が良かったです。前に進むための努力を惜しまないコトハさんにも共感できます。大変読みやすく面白かったです。ありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
最新話までお読み頂きありがとうございます(^^)/
朱巴という名の嫌な人間から離れるため、そして自分自身の将来をより良くするため。
この2つを目的として、前に進む努力を続けていくコトハの姿に共感して頂けて、とても嬉しいです。
コトハの歩みはまだまだこれからです。作者自身も、これから先の物語を描いていくことを楽しみにしております(*^^*)
第17話:協力体制?への応援コメント
リアルなお話で、すごいな…と思いながら、拝読してます。
若いっていいな…。コトハちゃん、頑張ってほしいです!
人間関係は複雑ですね…
作者からの返信
最新話までお読み頂き、ありがとうございます( ̄^ ̄)ゞ
人間関係は本当に複雑です。
そして、パワハラだってどこかで起きる……
コトハには、それらに負けない強い子になって欲しいです。
まだまだ先は長いですが、お付き合いしていただけると大変嬉しいです(^^)/
第8話:コトハの可能性への応援コメント
どうもです。
xより拝見しに来ました。
最新話まで興味深く拝見させていただきました。
どろどろした人間関係や内情を表現しつつ、頑張っていこうとするコトハの姿勢は好感が持てますね。
続きも気になりますし、更新されましたら、またお邪魔させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
コトハはまだまだ、戦い続けます。
朱巴との関係。そして自分自身の将来のためにも。
朱巴との関係の変化を機に、本気で自分の今後に関して、何とかしたいと考えるようになります。自分はか弱い人間ではないと、証明していくためです。
次回29日夜8時、第9話公開します。よろしくお願い致します( . .)"
第2話:謎の昇格への応援コメント
うわぁぁ生意気標的だぁΣ(*´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだコミュケーションを取る段階ではありますが、今後コトハは朱巴に牙を向かれることになります……。