第4話 親たちの願いへの応援コメント
企画参加ありがとうございましたっ!!
自分も学生時代は白髪に悩まされていたので、思春期特有の悩みなのかと読み進めていたら……。愛ちゃんが事実を知ったらどうなるのか。
作者からの返信
企画ありがとうございました!!
そうなんです、晴ちゃんの場合はちょっと特殊ですね、
愛ちゃんは何も知らされない状態が続くのでつらい…
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
晴は白髪に対して悩んでいるようですが、何か意味があるのでしょうか?🤔
結婚記念日に何かが起こりそうです🌸。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
まさにその通りで、晴の髪は重要な鍵になってきますね、、
第4話 親たちの願いへの応援コメント
日本で産院出産になったのはいつ頃だったか?
不確かですが、昭和35~40頃徐々に家庭出産から変わったと記憶してます。
報道で知った事ですが、当初何件か新生児の取り替え事故が有ったそうです。
晴に取っては両親が、実の両親では無かったショックは如何程か!
知った時期が中学生で無く高校生だったのは、少しだけの救いでしょう。
おまけに、遠い異国の王の血筋って、現実逃避したくなる事実、読む側に取っては面白いですが、感情移入する癖のある私には、少し時間を置きたく成ります。
また読みに来ます。
作者からの返信
なかなか受け止め難い状況ですよね。晴は良くも悪くも流されやすいのでこのままコワに旅立って行きますが、ふとした瞬間にどうしようもない寂しさがやってきてしまいそうです…
ありがとうございます。またお好きなときにお楽しみいただけたら嬉しいです!
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
初めまして。
良い企画立てありがとうございます、参加させて頂きました。
プロローグからガラリと変わって日本の日常風景、SFとしてどんな展開が待ってるか凄く期待してます。
良く練られた文章、随筆に力を込めて居られるのが伝わって来ます。
作者からの返信
初めまして、企画の参加ならびにコメントありがとうございます!
序盤はかなり苦労していて今もまだすごく未熟ですが…そう言っていただけてすごく励みになります、
本当にありがとうございます!
第3話 その眼が捉えたものへの応援コメント
身代わり、の展開にびっくりです!!!😃
おそらくは銀髪がからんでくるのかしら、と、続きを楽しみに拝読しますね^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
まさにその通りです…!!序盤は特にシリアスな感じで読みにくいかと思いますが、楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第5話 すべてはあなたのためにへの応援コメント
自主企画から来ました。
情報量が多いですね。
テーマからしてしょうがないのですけども……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、それでだいぶ序盤の読みづらさがあるなと感じています…にも関わらず読んでくださってありがとうございます!
難しいですけど、そこが腕の見せ所だと思うので、もう少し工夫してみようと思います( ー̀֊ー́ )و
第5話 すべてはあなたのためにへの応援コメント
開催された自主企画から参りました。普通の女子高生が王になるお話ということで、十二国記的な作品なのかなと思いました。
平和だった女子高生の日常から一転、謎の訪問者と未知の国への旅立ち。ファンタジー好きの心を擽る展開ですね。ここからどんな風に異世界での物語が展開されてゆくのでしょうか。
続きの執筆も応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
十二国記を知らず調べたのですが、確かに王国が舞台で似ているところが多そうです!
この小説は異世界ではないので比較的ファンタジー色は薄めなのですが、ワクワクする展開にできていたなら嬉しいです😊
プロローグへの応援コメント
ファンタジーの王国物語なので、自分の書いている物語と比較してましたけど、なんか政治や社会への風刺が明確に出ていて、なんかだいぶ意識高いな?しっかりしてるな?とか、inferiority complexを抱きました😊💓
よかったらその王国物語を参照していただけたら嬉しいです。
tps://kakuyomu.jp/works/1177354054894035202/episodes/1177354054894035271
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
何回も失敗して書き直してる小説なので、少しは設定がしっかりしてきたかもしれません…それでもつついたらボロが出そうですが🥹
ファンタジーはそこが難しいですよね…お互いがんばりましょう、
ぜひそちらに小説も読ませていただきます!
第26話 ひとりでは背負えなくてもへの応援コメント
これは……晴がもし死ぬようなことがあればこの人はもう耐えられないだろうな……
作者からの返信
この話にコメントいただけるの嬉しいです…!!!!!!
顔はヘラヘラしてるけど過去重いのが好きでしてね…
そんなの想像したくないですね⁉︎⁉︎⁉︎今度こそ壊れちゃうよ………
第25話 それぞれの傷痕への応援コメント
受け止めたの凄いなぁと思ってたらやっぱり案の定
というか怪我人がダンベルって人間としてどうなんだろう……=͟͟͞͞(( ᷇ᵕ ᷆ ; )
作者からの返信
マオ途中まで手出してないのに、結局かなり重傷、、、
相変わらずだいぶぶっ飛んでますよね^ ^
良い子は真似しないでね案件ですね…
第17話 変わらない明日のためにへの応援コメント
下着のサイズが……と考えて秒で思考停止させる晴ちゃんにちょっとクスッときました!
作者からの返信
そこ見ていただけて嬉しいです!w
ちょいちょいクスッとシーンを入れたいんですよね…また下着ネタで本当に申し訳ないんですが
第16話 酌み交わす友情への応援コメント
このメンツが集まったなら、きっとどんな暗殺部隊も手出しできないだろう、なんて思えるくらいのスペック
作者からの返信
そんなこと言われたらカファーがめちゃめちゃ喜びそうww
第14話 最強と、その師匠とへの応援コメント
クソ強褐色お姉さんの師匠が、ちゃらちゃら胡散臭お兄さんとは
(絶対強いな……)
作者からの返信
そうなんです、変な組み合わせです
イトカのお陰でなんとか成り立ってますねこの師弟関係…
第13話 最強と、その弟子とへの応援コメント
着々と頭脳戦及び舌戦の下地が作られていってるような気がしてワクワクします!
作者からの返信
あらららありがとうございます!!
実験関連の話でけっこう頭脳戦になるので、そこに活かせたらいいなぁ…
第12話 硬い殻の内側でへの応援コメント
「帰りたい、早くお家に帰りたい」ではなく
きちんと責任感のようなものが芽生えていて、これは本当に器なのでは……?という期待が止まりません!
作者からの返信
うわ〜嬉しいです!!
たぶん帰りたいとも言えないほど自己主張弱い子なので、そこが成長して自分の意見言えるようになっていったらいいなぁ…の気持ちで書いてます!
第10話 美味しい空の旅への応援コメント
そろそろ晴ちゃんにも、何がしかの戦う術が必要になってくる頃合かな……?
状況はどうやら思っているのよりもずっとヤバそう……
作者からの返信
ヤバいです。ぶっ飛んでますこの国。私は絶対行きたくない。ティナには会いたいけど。
晴ちゃんは………残念ながら戦闘向きではないので他のみんなが守りますw
第9話 三つ編みと銃撃戦への応援コメント
戦闘描写からなんとなーくこっちの世界観が読み取れてくるのがイイネw
作者からの返信
ありがとうございますー!!
空中の銃撃戦なんて経験あるわけないので難しすぎたんですが、世界観出てたようで良かったですw
第7話 待ちかねたエモノへの応援コメント
なるほどSFチックな……と思ったらまさかの超能力……!?
作者からの返信
ちょっと超能力かどうか怪しいレベルなんですけど、いちおうその強すぎる肉体がなせる技ということで、、、w
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
企画から来ました!応援コメントありがとうございます!
1話から何となく伏線のような後々重要になりそうな雰囲気が漂ってて……場面の想像しやすくて読みの手がとてもスムーズです!
作者からの返信
コメントいっぱいありがとうございます!!ちょっとちょっと嬉しすぎるので通知うざいかもですけど全部返させてください!!
ふっふっふそうなんですよね…髪とか時計とか髪とかね…
第9話 三つ編みと銃撃戦への応援コメント
ティナがとにかくかっこいい。
スト6のマリーザ様の雰囲気を感じる。
作者からの返信
ちゃんとかっこよくなってるようで嬉しいです。
マリーザ様知らなくて調べたんですが、確かに雰囲気が近いww
第5話 すべてはあなたのためにへの応援コメント
お節介かもしれませんが一つだけ。
睡眠薬を盛ったシーンについてですが、ペパーミントティーを飲んですぐに意識を失った描写と肩をゆすっても起きないことの二つを描写するだけでペパーミントティーに薬を盛ったことやロユンの得体のしれなさが読者に伝えられると思います。
小説の醍醐味は語り手が語らない空白にこそありますからね。
言葉で説明すると伝わりやすい反面、気付かない内に過剰になってしまって小説の味が薄くなってしまいます。(私自身の自戒も込めて)
作者からの返信
なるほど確かに…!
その考えはありませんでした。この後の話でも説明過剰な部分が多々あるので、もっと語りすぎに注意してみます。ありがとうございます!!
ロユンは嘘は言わない、の一文も結構大事にしているので、それは残しつつ得体の知れなさも表現できるように考えてみようと思います…!
第21話 殻の中の踊り子への応援コメント
現代に在りながら外との交流を絶ったSF国家。
まるで『ワカンダ』を彷彿させる世界観をたっぷり堪能させて頂きました。
とても読みやすく、興味深かったです。
引き続き執筆活動がんばってくださいませ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
世界観の説明になかなか苦戦してますが、そう言っていただけて救われる思いです、、ありがとうございます!
第15話 新しい居場所への応援コメント
異世界ではないオリジナルの国家の物語はなかなか見ないのでとても新鮮でした。
国名や人物名などにオリジナリティがあり、世界設定がユニークでとても楽しめました。
主人公が王座に着くのかどうか、親友を救えるのかどうか、これからの展開がとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
新鮮と言っていただけたのは初めてで、とっても嬉しいです!
国名、人物名まで注目していただいてありがとうございます!世界観は説明が難しく苦戦していますが、楽しんでいただけているなら本当によかったです♪
編集済
第5話 すべてはあなたのためにへの応援コメント
コメント失礼します。ゆきのあめです。
物語にどんどん引き込まれてしまいました。
晴が愛を救うために決意を固めるシーンには、心が熱くなりました。
ロユンの冷徹さやマオの静かさが魅力的で、気になりますね。
これからの展開がとても楽しみです。
これからも読んでいきます。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
1章はあまり面白くないな…掴みにしては弱いなぁと悩んでいたので、優しいコメント頂いてとっても救われました…!!
マオに言及していただいたのも初めてで嬉しいです!
マオの相棒も含め、2章からキャラがどんどん増えるので、楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第13話 最強と、その弟子とへの応援コメント
ここまで読みました。
両派閥が過去の因縁でそれぞれ一枚岩でなく、人間関係もまた同じくということで夢中で読ませていただきました。
続きも期待しております!
作者からの返信
読んでくださり、またあたたかいコメントまでありがとうございます!!
派閥の対立というアイデアから膨らんで生まれた物語なので、そこに注目していただけてとっても嬉しいです☺️
嬉しすぎるお言葉です、ご期待に添えるよう続きもがんばります!
第13話 最強と、その弟子とへの応援コメント
ここまで読みました!!
世界観とお話がとても素晴らしく面白かったです( ˇωˇ )
キャラクターも作り込まれているのを感じましたし、これからの展開がより楽しみです!
執筆頑張って下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
長いのにここまで読んでいただけたなんて嬉しすぎます!
キャラクター、こだわっているので本当に嬉しいです☺️
続きも楽しんでいただけるようにがんばります!ありがとうございます♪
第13話 最強と、その弟子とへの応援コメント
コメント失礼致します。
ここまで読ませていただきました…!
登場人物が皆魅力的な方々ばかりで、読んでいて大変楽しかったです。
ティナとセオシュの師弟コンビが特に好きです。
前話になりますが、サンドイッチのシーン、可愛いなあと思いながら読ませて頂きました。
実験の謎に、愛の現状など分からないことも多く、お話の続きが気になります。
執筆、応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
内容に触れた感想頂けるの初めてで感激してます。本当に嬉しいです!
そのコンビ、私もすごく好きです。真面目とその逆みたいな2人なので、師弟関係組むのも簡単じゃなかったと思うんですよね…
そんな過去の話も書く予定で、早く書きたいので引き続きがんばります!
本当に嬉しいです、温かいメッセージありがとうございます!
第4話 親たちの願いへの応援コメント
ベリーハード感想企画より参りました。
今企画の中で、話が続いていることを仮定した時に、最も話の構成力が高い作品。
と思いました。
例えるならば、そう。アニメ映画一本の冒頭を見ていたような気分です。
ただ単調に主人公がコワに連れて行かれる。という導入だけであれば、そういう展開は今企画の他作品でも見受けられたのですが、この作品には初手家が火事になるという読者を惹きつける誘引剤が仕掛けられています。
これをおろそかにする人が多い中、とても良く作用していますし、実際気になりました。
文章力も良く、すらすら話が入っていったのでとても良いと思います。
ベリーハードな感想が思いつきませんでしたが、強いていうなら、ここまで構成力が高いならどこかの対象に文庫本一冊分の文字量の完結したものを送ってみてはいかがでしょうか。
とても良い体験でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
企画よりありがとうございます!
ドキドキしながら参加させていただきましたが、温かいお言葉を頂けてとても嬉しいです
序盤は特に読みづらいな…と自信がなかったのですが、そう言ってもらえて救われました…!
ありがとうございました!