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解決編への応援コメント
うっわぁぁぁぁぁすっごく面白かった!!!待って、謎解きもなんだけど、この文章の鮮やかさ、芸術品みたい!!!抹茶フラペチーノの話で終わらせるセンスがオシャレすぎてすごく好きなんだけど、私には書けない…無理…すごい😳😳悔しいとか悲しいとか怒りとかそういう感情の部分は書かずに、フラペチーノの名前を一向に覚えない男どもの適当さに呆れたところで終わるのすごくいいね。
なるほど、あのタブレットについてた指紋なのね。文字通り猿の手が厄災をもたらしたっていうところもすごく良かった。
この文字数でこの完成度、震えちゃうね…!
作者からの返信
おおー、楽しんでもらえてよかった。そんなに文章よかったかー! そっちも気に入ってもらえてよかった(あんまり文章のこと考えて書いてなかったけどね……笑)
このフラペチーノのやりとりで終わらせるのはね、俊矢との出会いを書いた時に決めてたんだ。
猿の手が厄災をもたらす流れも僕のお気に入り。
完成度高かったなら嬉しい!
解決編への応援コメント
このミステリー面白い!
私もミステリー小説を書こうと挑戦したことがあるんですけど矛盾点が多すぎて上手くできなかったんですよね…。
今は異世界ファンタジーに挑戦してるんですけど、そっちも矛盾点がどうしてもできちゃってどんどん変な文になっちゃうんですよ…。
何か小説を書く時のコツなんてありますか?あったら教えて欲しいです…。小声
作者からの返信
ありがとうございます! 楽しんでいただけて嬉しいですー! こういうのは読者も参加できていいですよね。テマキズシさんは上手く推理できたでしょうか。
小説書くコツ、ですか……では多くの人が躓くであろうポイントを。
「あれもこれも書こう」としてませんか?
小説を通じて伝えたいメッセージを何か一つ決めてみてください。できれば40字くらいで。書くことに迷ったらその40字を読み返してみてください。
その40字に書いてないもの、書こうとした時に捨てたものはお話にいらない要素です。
何かの参考になれば!
解決編への応援コメント
とても面白かったです。
最初に読んでいて、何で警察にBOOKOFFに古いタブレットを売却したことを話したんだろうなぁと思ったんですけど、やっぱりそこもしっかりと回収されるんですね。
嘘の中にも真実を混ぜた、と言う事でしょうか。混ぜる真実をもう少し吟味していたら逃げられたのかもしれませんよね…。
他の作品も気になるので、フォローさせて頂きました。
作者からの返信
楽しんでいただけてよかったです!
BOOKOFFに売ってしまったのがこの犯人のミスでしたね……そう、上手に嘘をつく人は嘘の中に事実を入れるんですよね。けどその事実が首を絞めたという。
フォローありがとうございます!
生産者のおすすめは『開けてしまった密室』です。長編ですが……。