応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 解決編への応援コメント

    とても面白かったです。

    最初に読んでいて、何で警察にBOOKOFFに古いタブレットを売却したことを話したんだろうなぁと思ったんですけど、やっぱりそこもしっかりと回収されるんですね。
    嘘の中にも真実を混ぜた、と言う事でしょうか。混ぜる真実をもう少し吟味していたら逃げられたのかもしれませんよね…。

    他の作品も気になるので、フォローさせて頂きました。

    作者からの返信

    楽しんでいただけてよかったです! 
    BOOKOFFに売ってしまったのがこの犯人のミスでしたね……そう、上手に嘘をつく人は嘘の中に事実を入れるんですよね。けどその事実が首を絞めたという。

    フォローありがとうございます! 
    生産者のおすすめは『開けてしまった密室』です。長編ですが……。

  • 挑戦への応援コメント

    むむむ…分からない…
    タイトルにもあるように『猿の手』は何かのヒントになるんでしょうけど、犯人である女は現場に痕跡を残さないように着実に証拠を消して行きましたし、この時点で警察が気付く事の出来る事があるのか…。
    お手上げだ〜()

    作者からの返信

    猿の手が決め手になります。ヒントを出すと、本文中にもありますが「指紋」です。猿の手の手入れにはオイルが必要でしたよね……?
    納得いく結末になりますように!

  • 事件編への応援コメント

    犯人視点で見るミステリーは斬新ですよね。
    それに、本格的なミステリーと来たもんで、続きが気になりますね。
    こういうミステリーの書き方もあるんだなと勉強になりました。

    作者からの返信

    倒叙型っていうやつですね!
    古畑任三郎や、刑事コロンボと同じ形式です。最近わりかし流行ってますよー! 
    引き続き楽しんでもらえますように!

  • 解決編への応援コメント

    この短編でこの大掛かりなミステリー!
    とても濃い時間でした。
    女の恨みはすっごく怖いな……おそろしや……
    そしてこの刑事さんの手腕とキャラクター好きだな😆

    作者からの返信

    楽しんでもらえてよかった!
    この字数に収まるのまぁまぁ大変だった(笑)
    女の恨みは恐ろしいね。りりさんも恨み忘れぬタイプ? 
    守田さん気に入ってもらえて嬉しい! ありがとうー!


  • 編集済

    解決編への応援コメント

    うっわぁぁぁぁぁすっごく面白かった!!!待って、謎解きもなんだけど、この文章の鮮やかさ、芸術品みたい!!!抹茶フラペチーノの話で終わらせるセンスがオシャレすぎてすごく好きなんだけど、私には書けない…無理…すごい😳😳悔しいとか悲しいとか怒りとかそういう感情の部分は書かずに、フラペチーノの名前を一向に覚えない男どもの適当さに呆れたところで終わるのすごくいいね。
    なるほど、あのタブレットについてた指紋なのね。文字通り猿の手が厄災をもたらしたっていうところもすごく良かった。
    この文字数でこの完成度、震えちゃうね…!

    作者からの返信

    おおー、楽しんでもらえてよかった。そんなに文章よかったかー! そっちも気に入ってもらえてよかった(あんまり文章のこと考えて書いてなかったけどね……笑)
    このフラペチーノのやりとりで終わらせるのはね、俊矢との出会いを書いた時に決めてたんだ。
    猿の手が厄災をもたらす流れも僕のお気に入り。
    完成度高かったなら嬉しい!

  • 解決編への応援コメント

    和製コロンボって感じですね^^;
    しかし、負けたーッ!(笑)
    猿の毛か何か付いてたかと思いましたが^^;
    完敗です。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    和製コロンボ、目指しました(なんていうと『古畑任三郎』の三谷幸喜に怒られるか)
    そして、なんと! 四谷さん見抜けませんでしたか! 
    意外や意外。また今度別の問題出してみますんで、リベンジお待ちしてます!

    ではではノシ

  • 解決編への応援コメント

    綺麗にまとまった面白いミステリーでした。
    今回も面白かったです!
    (猿の手だろうなとは思ったのですが、指紋までは思い至らなくて、今悔しいってなってます)

    作者からの返信

    気に入ってもらえてよかった! またこういうのを(倒叙型の読者への挑戦を)書いてみたいです! その際はぜひ、お付き合いいただければ……!

  • 挑戦への応援コメント

    タイトルにもなっている猿の手が決め手なんだろうな、というのはあまり筋の良い推理ではないですね。
    猿の手の描写を中心に読み返しましたが、わざわざ人差し指が伸びてタブレットに触れていると書かれている箇所があるから、そこからとか?
    以前に触れたものだ、という言い逃れはできちゃうかもなので、まだ弱いかもしれませんが。

    作者からの返信

    こういうのはシンプルに考えたもの勝ちですよ! 特に僕は自分自身があまり頭使うのが得意じゃないというのもあって、割と素直なパターンが多いです(飯田攻略法)
    倒叙型の読者への挑戦は初めての試みでもあったので、ちょっと恐る恐る感のある作品かもしれません。

  • 解決編への応援コメント

    このミステリー面白い!
    私もミステリー小説を書こうと挑戦したことがあるんですけど矛盾点が多すぎて上手くできなかったんですよね…。

    今は異世界ファンタジーに挑戦してるんですけど、そっちも矛盾点がどうしてもできちゃってどんどん変な文になっちゃうんですよ…。







    何か小説を書く時のコツなんてありますか?あったら教えて欲しいです…。小声

    作者からの返信

    ありがとうございます! 楽しんでいただけて嬉しいですー! こういうのは読者も参加できていいですよね。テマキズシさんは上手く推理できたでしょうか。

    小説書くコツ、ですか……では多くの人が躓くであろうポイントを。
    「あれもこれも書こう」としてませんか? 
    小説を通じて伝えたいメッセージを何か一つ決めてみてください。できれば40字くらいで。書くことに迷ったらその40字を読み返してみてください。
    その40字に書いてないもの、書こうとした時に捨てたものはお話にいらない要素です。
    何かの参考になれば!

  • 解決編への応援コメント

    おおお当たったー!!やったー!!
    このタイプのミステリも面白いですね。犯人がどこでミスをしたか、どこに穴があったかを見極めるという。
    飯田さんいろいろ書けてすごいです!
    今回のお話も楽しませていただきました(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    大正解! さすがすずめさん!
    倒叙型、というやつです。『古畑任三郎』も『刑事コロンボ』も大好きなのでこの型好きなんですー! またやってみますね。
    いやー、すずめさんほどのストーリーテリング&文章力はないのでまだまだ……ですが、お褒めの言葉嬉しいです! 
    楽しんでいただけてよかった!

  • 解決編への応援コメント

    くっ、惜しかった!!!!!オイルまではよかったのにぃいいいい!!

    にしても、エスコートで守田さんの顔が古畑任三郎になってしまったじゃないですかw

    作者からの返信

    いやいや! ヒサ姉正解だよ! 猿の手の指紋に気づいてたでしょ! 大正解! 

    うふ。守田さん古畑任三郎リスペクトな点あるからそう見えるかも(笑)アロハシャツ着てるだけだしね。ちなみにバツイチです。

  • 挑戦への応援コメント

    指紋??
    猿の手の指紋が売り払ったタブレットに着いてたとか?でも、猿の手はずいぶん前からあったものだって言い張ったら、それまでのような……( ゚д゚)ハッ! 現場に放置したなら、オイルが剥がれている指と一致したら、事件現場にいたことになるってこと???

    作者からの返信

    おおっ! いいねー! しっかりヒントを活かしてる! 猿の手は随分前からあったけど、猿の絵を描いてる百合谷さんにちなんでコレクションから取り出したのは事件の日だけ、というロジックかなー。ちょっと厳しいか? 

  • 挑戦への応援コメント

    売り払った方のタブレットに、猿の手が触れてましたよね。その指紋が残っていたりする……?
    というか、猿の手に百合谷さんの指紋がついてるのかも?

    明日の解答編が楽しみです!

    作者からの返信

    おおーっ!
    素晴らしい! さすがすずめさん!
    明日の答え合わせをお楽しみにー!