2025/3/20 18:52『春分点』への応援コメント
春分前日、雪でしたね…!タイトルを
元に戻したんですね。『雀の帷子』という
草が好きで、あと「雀の豌豆』も。
春になるとちょっとした思索が捗ります!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
季節が逆戻りしたかのような寒さでしたねー!
なんとなくこちらのほうが合っている気がしたので戻しました。あとは気分です。笑
どちらもこまごまふぁさっとした感じが可愛いですね!
小野塚 さんの偽俳句はどれも風流な方の見ている世界の
お裾分けという感じで大好きです♪
2024/7/16 2:38への応援コメント
こんな瞬間の連続があったらいいのにな、と
【サイダーの亡霊】の來夢の中にも。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
評価までしてくださったようで
重ねて感謝申し上げます……!
來夢は少し目を離した隙に
ふらっとふわっと消えてしまいそうな人物でしたし、
本人も移り気な部分を自覚していて
一途でいるように努力していたかもしれませんよね。
2023/2/25 20:35への応援コメント
スズメノエンドウかと思いました。
酢漿草とは…勉強になります!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
通知見ておのののののきました。(←連打しすぎですね🤣)
こちらにまでお越しいただきありがとうございます!
やたら別名の多い植物らしく、
私も把握しきれておりません!
(名乗っているくせに)
2024/7/18 15:54への応援コメント
一気読みしてみました。主人公の女性の心のフローに身をまかせることは、男性の僕にとっては異質な体験で、女性作家の長い小説を読んだような気持ちになりました。
周囲の素敵な女性も時に不機嫌な表情をチラつかせます。こんなふうな心理が背景にあるのかなと思ったり。
企画へのご参加ありがとうございます。素敵な作品を楽しませていただきました。
作者からの返信
森野 曜衛門さんへ。
ご覧くださり、ありがとうございます。
短い言葉たちから多くのことを読み取ってくださったようで、たいへん嬉しいです。
何を考えているか気になる表情をちらつかせる方は魅力的ですよね。
更新停滞中でしたが、ぼちぼち再開しようかと思います!
こちらものちほどお伺いいたしますね。
2023/2/25 20:35への応援コメント
雀の袴とはカタバミのことなのですね。
知りませんでした。
作者からの返信
時輪めぐるさんへ。
コメントとレビューありがとうございます。
わたくしも1年ほど前に知りました!
知ってからも一度もそう見えたことはありませんが、袴を着た雀を想像すると、とても可愛らしいですよね。
2025/4/28 0:11『決して出来心ではない歌集へ捧ぐ』への応援コメント
有難う御座います✨素晴らしい返歌!!
初夏の輝き溢れる詩篇…こういう感性が
本当に素晴らしいと感動します!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
うわーい!!ありがとうございます🙌
蛍を見つけやすい日って
明るくなく、風も吹いておらず
比較的蒸していると思うんですが、
そういう日って特別な出来事が
あったわけじゃなくても
なんとなく心がざわめく気がします。
私は、小野塚 さんとお話しするたびに
心が洗われる気がしていて、
きっとそういう方は私の他にも大勢
いらっしゃるのではないかと思い、
『蛍が船頭を取る笹舟』
というモチーフと相成りました。
最後は『漕ぎ出でてみれば〜』と
掛けております✌️
(全部作品内で解説すべきだったような
気がしてきました。。!)
世界に向けた愛情深い眼差しの光る
(偽)俳句たちも物語の続きも
たいへん楽しみにしております。