通り雨が過ぎてもへの応援コメント
時輪めぐるさま
こんにちは。
一読して、なあるほど! と膝を打ってからもう一度読み直すと、新たなイメージがわきますね。
ケイたちを「歌い手」って呼ぶのも素敵だと思いますし、リコの「色白でややポッチャリした」とか「長い睫毛に縁どられたつぶらな瞳」とか、まさにそのとおりやん、と納得です。
絵本にしてもよさそう、と思いましたが、絵本だとケイとリコの姿を描かなきゃならなくなるから、難しそうですね。
素敵なお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
絵本にすると面白そうですが、確かにネタバレしてしまいますね。
こちらこそ、ありがとうございます。
通り雨が過ぎてもへの応援コメント
雨の日の夜に、外で鳴くケイ達の声に合わせて、(誰にも聞こえない様に)こっそり「ゲーコゲコ」と一緒になって鳴いていた自分にとって、「あの歌にはこんな意味が有ったのか」と嬉しくなる素敵なお話でした。
詩的で、微かな可笑しみも合わさって楽しいひと時を過ごせました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
こっそり「ゲーコゲコ」と一緒になって鳴いておられたのですね。想像すると面白いです(*´ω`*)
楽しんで頂けて良かったです。