第50話 皿の上の不幸はふわふわさくさくと共に頬張ってへの応援コメント
確かに食事に関しては質より量、高級料理店より大衆酒場の方が自然体かつ沢山味わえますよね!
スイーツフェアがまた行われるとあっては、クラリスさんも黙ってはいられません^^
それを思うヴィクターさんの表情はフィリップさんも指摘せずにはいられないみたいです。
世界各地で起きているという、エイダさんのようなケースの主犯と思しき魔導士。
それに対してヴィクターさんが動くことがとても驚きのようですね!
……個人的には、フィリップさんのお腹の容量と垣間見せる親しき友人のような優しさに驚きますが^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大衆酒場いいですよね〜!気を使わずに食べられて、そこそこの価格で色々つまめるのも魅力ですよね✨️
高級料理店の方が好きそうに思えるヴィクターですが、どうやら彼も同じみたいです(笑)
ヴィクターとフィリップの関係性については、少し不思議な感じがしますね。
前にヴィクターはフィリップのことを腐れ縁だと称してましたし、事件の最中もあまり良い雰囲気とは言えなかったのですが…喧嘩はしないと約束した手前でしょうか。気の知れた友人のようです。
この優しさの理由も、実は彼なりの至極簡単な理由があるのですが…二人についての掘り下げはもう少し先のお話しになるんです…!
その時に、彼のお腹の容量の謎については果たして明かされるのでしょうか…!?
第49話 非力な私に力を貸して。魔法使いへの応援コメント
転移!フィリップさんは最初から最後まで大活躍でしたね^^
寂しい結末でしたが…彼女のことを思えば、被害が広がりすぎなかったのは良いことでしょう。
請求される前に、そしてエイダさんのように間に合わなくなる人が一人でも少なくなるように。
次へ向かいましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はフィリップのおかげで無事に怪我なく二人が戻ってくることができました。
純粋な願いを叶えたかっただけのエイダのことを考えると心は痛みますが、クラリスも決意を新たに前に進むことを決めたみたいですね。
請求されちゃたまりませんからね!(笑)
ここはそっと町の様子は見守ることにしましょう。
第48話 爆散。愛の力は熱く輝いてへの応援コメント
エイダさん…ヴィクターさん!
でも、これエイダさんに包まれてなかったらもっと爆発大きかったのでは…!?Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その可能性はおおいにありますね…
もしかしたら彼女も被害が出ることが分かっていたからこそ、ヴィクターを包んだのか。はたまた本当にただの本能で敵を攻撃すべく頭を伸ばしたのか…
今では彼女の考えは分かりませんが、もしも人としての意識がまだ残っていたのなら…彼女なりに守れるものは守ろうとしたのかもしれませんね。
第47話 ゴミ溜めの中心で甘い毒に溺れるへの応援コメント
ただの人間である彼女にミニエイダさんたちはとても危険で、逃げ出しても文句は誰も言わないでしょう。
けれどただヴィクターさんに任せきりなのも嫌だと思っていたクラリスさん、共に戦う決意を見せます!
ヴィクターさんもあの手この手で瓶の位置を炙り出し、あと一撃か!?そう思われた時体はまたしてもジャムを吐き出し始めます。
そして辺りを囲まれて彼の意識は…助けてフィリップくん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今こそ正念場!戦えないクラリスだとしても、町やヴィクターを救いたい思いは本物ですからね。
これ以上エイダを悪者にしないためにも…彼女は広場を駆け回ってミニエイダ達の気を引いているのでしょう。…大事に取っておいた、お高めなチョコを犠牲にして。
ただ、ヴィクターのピンチは彼女も予想していなかったはずです。
果たしてフィリップは助けに来てくれるのでしょうか?それとも…
編集済
第46話 失ってチョコレート、どこいった小瓶への応援コメント
カラスさんとヴィクターさんが入れ替わった!?
太陽で燃やそうとしても、何だか効果が薄いような…?
ってクラリスさんが追われている!?狙いはお菓子?
そして確かにあの瓶が無い…原因はヴィクターさん!?もしかして踏んだり爆発させたから警戒されたとかでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらフィリップの魔法で2人の位置が入れ替わっていたみたいですね。
もしかしたらもう少し燃やしていれば倒せたのかもしれませんが…クラリスがピンチともなれば、見過ごすことはできません!
しかし本体のジャム瓶は果たしてどこにいってしまったのでしょうか。
ヴィクターはなにかに気がついたみたいですが、言い方的にもしやポンコツ発動…!?
第45話 助けてカラスと彼は餌をぶら下げたへの応援コメント
頭を吹き飛ばされてもピンピンとしている大体ではなかった『エイダ』さん!
しっかりクラリスさんの心を読んで、あれこれと考え…フィリップさんに助けを求めます!
男の中の男、もといカラスの中のカラスさんことフィリップさんはどうやら釣られてくれたようですね!
最後に貫かれたのは、さてどちらの体でしょう?^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのまま終わっていればかっこよかったのですが…大体でないと分かった瞬間の切り替えが早かったですね!
フィリップも最初はからかい混じりの上から目線でしたが、食べ物が絡んだ途端に手のひら…いやこの場合は羽ですね。羽をくるくるひっくり返しました。
はてさて貫かれたのは…なんて、もう明らかですね(笑)
第44話 クラリスの選択への応援コメント
まるで選択肢の内、後者を選ぶように誘導するかのようなヴィクターさん。
けれどそんな形で選ばされて尚、クラリスさんは気丈に前者…ヴィクターさんを見守ることを選びました。
それに彼女の強さを垣間見たヴィクターさん…大きな花火を打ち上げます!
その後がノープランなのは、いつものカラスさえもカァと言わざるを得なかったようですが^^
彼女が望んだことではないと言い切ったクラリスさん。それを聞いてから、ヴィクターさんは魔法で一閃!
エイダさん、悲しき少女でした…それ故に魔力を与えた人物が許せませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の話はクラリスの今後の在り方を決めるという意味でも、かなり重要な選択をしたシーンだったと思います。
さぞやその決意にヴィクターも応えてくれるだろうと思っていたのですが…まさかのノープランにはクラリスどころかフィリップも苦笑いだったでしょうね(笑)
そしてエイダに魔力を与えた最高の魔法使い様…いったいどんな人物なのでしょうか。
エイダと共にいるような気配はありませんでしたが、もしかしたら今もどこかで彼らのことを見ているのかもしれませんね…
第43話 『エイダ』は甘い夢に溺れて瓶の中への応援コメント
まさか触手の先から酸が飛び出してくるなんて…それに言葉も放つ。不気味だけれど、何よりも心が痛くなりますね。
目と耳を塞げと言われた後に次は口と言われて困惑するクラリスさん、可愛いです^^
そしてぷくっと頰を膨らませた後、走り始める二人。こんな時でも微笑ましいお二人です…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すっかり異形の姿となってしまったエイダですが、言葉の端々から生前の彼女を彷彿させてくるというのが辛いですね…
ヴィクターはいつもの調子で応戦していますが、うっかりからかったせいでクラリスの機嫌を損ねてしまいました…!
たとえ危機的状況でも、二人の関係性や会話は変わらないみたいですね(笑)
編集済
第42話 腐り落ちた善性、沼の底で溶けてへの応援コメント
エイダさん…最初はまだ、悲しみに打ちひしがれる心があった。しのぶ想いがあった。
でも、手遅れでした。彼女はもう…引き返せないところまで来ていました。
手を伸ばさなかった、なんて後悔する必要はないでしょう。手を伸ばしたらその手は溶けて、或いはジャムとなりまた見知らぬ誰かを蝕んでいたのですから。
彼女の甘美な夢を終わらせて、お腹いっぱいに眠ってもらいましょう…頑張りものの彼女に、お休みを
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エイダの最期は、想定する限り最悪なものとなってしまいました。
そうですね。もしクラリスが手を伸ばしていたとしても…きっと状況が好転するなんてことは無かったはずです。
それなら彼女達に残された道は、エイダの夢を終わらせてあげることだけ…そのためにクラリスの隣にはヴィクターがいるんですから。この事件に幕を下ろしてあげましょう。
第41話 甘美な死の香り漂う町の奥へへの応援コメント
ヴィクターさんが言いかけたのはきっと、私が倒した…とかでしょうね。
しかし、何と凄惨な現場か!そのクッキー…えぇ、間違いなく死骸なのでしょう。元は何であったのかを思えば…!
そしてエイダさんは笑顔で出迎えます。まだ生きている、手はありますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターの言い方的に、その可能性がかなり高そうですね…彼が踏み潰したクッキーも、なにかに気がついたのであえてクラリスには言わなかったのでしょう。
そしてついにエイダとの対面…ですね。今回こそ、彼女に思いを伝える時です。
エイダのためにも、ヴィクターのためにも、そして町の人達のためにも行きましょう!
第40話 沈んだ夢の先にあるものへの応援コメント
魔導士…その実態は、魔法使いによりまりょくをあたえられたもの。
けれど魔力に耐性のない人間に待つのは…。
自分もクラリスさんに同意です!まだ救えるかもしれない、もし間に合わないのだとしてもここで手を伸ばさなかったら一生後悔します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エイダが魔法使いからクッキーの作り方を教えてもらったと言っていた、真の意味はそういうことだったみたいですね。
ヴィクターの話は残酷ではありますが、まだ希望を失ったわけではありません。
今できることを全力でやる…後悔するにしてもまずはやりきってからです!!
第39話 再会はひと房の寝癖と共にへの応援コメント
ヴィクターさんと再会したクラリスさん!
しかし、また毛布に潜り込んでしまいます。体調悪いかと思ったら…まさかの寝癖!
そして好奇心で食べていた!?
流石はヴィクターさんですね。そして魔導士を訊ねた理由を聞いて…思わず花火を上げてしまうのも、微笑ましいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊張が続きましたが、ある種元気に再会ができて本当に良かったです!
ヴィクターもまさか寝起きすぐの顔を見られると思ってはいなかったのか、大慌てでしたね(笑)
彼の好奇心にはさすがのクラリスも呆れ顔ですが、花火を出す余裕があるのも分かって一安心していることでしょう。
編集済
第38話 その人々は自らを『魔導士』と呼んだへの応援コメント
魔導士という単語はクラリスさんも聞きなれないようですね…調べてみましょう!
そして末期まで進行した人物に送られるカード、そうやってジャムを確保しているのですね。
けれど…そこにいるのは、恐らくエイダさんだけではないでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔導士…魔法使いではないということは、両者にはなにか違いがあるのでしょう。
エイダはどうやら末期の人間を見定めて、カードを渡してジャムを回収するため招待していたみたいですね。
決戦が近そうです…!
第37話 親友と書いて腐れ縁と読むへの応援コメント
内臓をジャムに変える魔法…ジャムでジャムを増やしているような状況なんですね。
ヴィクターさんとフィリップさんの過去も気になりますが、今はエイダさんを少しでも早く止めなければ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エイダの魔法についてはその通り、ジャムが挟まったクッキーを食べて幸福感を得た客がまた食べてを繰り返すうちに、体内でジャムを生成…それが次の客に渡るという状況のようです。
ヴィクターは一気食いしちゃったから侵攻が早かったみたいですね(笑)
二人のことはたしかに気になりますが、まずはこれからのことです…!
編集済
第36話 魔法使いフィリップ・ファウストゥスへの応援コメント
に、人間の内臓をジャムに変えてしまう!?
…いえ、何となく想像はしていました。ジャムの中身について言及があった時から、最悪の可能性として。
魔法は綺麗なものじゃない…ヴィクターさんの言葉が重みを増していきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィリップの口から真実が語られることになりましたね。
表向きでは楽しそうな魔法を使っているように見えていたエイダの魔法ですが、まさかここまで最悪なものを生み出していたなんて…
もしかすると、ヴィクターも自分の体内で起きている変化に薄々察しがついていたのかもしれませんね…
第35話 お喋りカラスの助け舟への応援コメント
カラスさん!いえフィリップさんでしたね、あの夜にも姿を見せましたが人間体は初めてかもしれません。
彼がいてくれて助かりましたね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初登場のチラ見せを覚えてていただけて嬉しく思います✨️
一時はどうなることかと思いましたが、彼のおかげで危機を脱出することができました。
カラスの時とは違って、人の時の方が話はしやすそうな雰囲気をしていますね。
彼がどうやってクラリス達を手助けしてくれるのか…発言にも気になるところはありますが、目的なんかも気になるところです。
第34話 あなたの血肉はイチゴジャムサンドへの応援コメント
そんな、ヴィクターさん!
この状況…かなりまずいです!ヴィクターさん不調で乗り切ることができるのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか初めてのピンチ…ですね。
エイダは行ってしまったし、助けてくれる人も周りにはいなさそうです…
クラリス一人でなんとかできるのでしょうか…!?
第33話 魔力中毒者の渦の中へへの応援コメント
腹の内で渦巻いてるのはとても気分が良いものでは無いでしょう…。
この世のものとは思えない光景の中、クラリスさんの心配が的中しなければ良いのですが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただの人間である自分達には分かりませんが、他人の魔力を体に入れることはヴィクターの言い方からして良い物ではないのでしょう。
彼の状況に関しては不安なところもありますが、クラリスの見間違いであることを祈るばかりです…
第32話 そのクッキーは『なに』からできている?への応援コメント
やはりヴィクターさんの体から甘い匂いがしたのは決して気のせいではなかったんですね!
そして彼女の魔法はクッキーを作る能力ではないこと、魔力中毒にする必要性があること。
クラリスさんの悍ましいとも思える想像は…一から十まで外れということはないでしょう。
だからこそ、これ以上誰も怖い思いをさせない為に…参りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターの推測によって、エイダの魔法についてが少し分かってきましたね。
しかしそれならあのクッキーはどこから…クラリスの想像は果たして正解なのでしょうか。
ですがそれもこれも、まずはエイダに話を聞いてから!皆を助けるため、今はこの甘い香りの中に勇気をだして飛び込んで行きましょう!
第1話 紳士と乙女と痴れ者達への応援コメント
バディもの大好きです
勉強させてもらいますー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラブコメ要素ありのバディとはなりますが、ぜひ楽しんでいただけますと幸いです✨️
第31話 とっても甘くて、かなり臭いへの応援コメント
ヴィクターさんから甘い匂いが…?
これ、もしかして街に出たら囲まれちゃうんじゃ!?^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街に出たら囲まれてしまうを想像して、めっちゃ笑ってしまいました🤣
とんでもなくウザがるか怯えるかのどちらかになりそうですね…
第30話 そのお菓子には不思議な中毒性があったへの応援コメント
魔法使いの世界や魔法は側から見ているほど綺麗ではない、というわけですね。
エイダさんが心配です…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにヴィクターが言いたいことはその通りなのだと思います。
女王蜂と戦う時にヴィクターがクラリスに気を使ってパフォーマンス的な戦い方をしていたように、綺麗に見せなければ実態は恐ろしいものであるのかもしれません。
しかし魔法使い以外の人間が魔法を使った際の影響を考えると…エイダのことは心配です。早くやめさせて、保護してあげる必要がありそうですね…
第29話 綺麗なお兄さん、クッキーをどうぞへの応援コメント
世話焼きの魔法使い…ふむ、もしかしたら少女ことエイダちゃんはそのレシピで作ったクッキーにより、お客さんが狂っていることを気付いていないのかもしれませんね。
その魔法使いやレシピも気になりますが、クラリスさんの頼んだ甘さの権化は…胸焼け気味のヴィクターさんには厳しいようですね^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!(すみません漏れておりました💦)
エイダのクッキーについては後々分かることもありましたが…たしかに謎の魔法使いの存在はかなり気になるところではあります。
クリームもりもりパンケーキは胸焼けしていることはもちろん、単純にこんな食べ物があるのかとドン引きしているのもあるかもしれません(笑)
いつか二人で楽しくパンケーキが食べれるといいのですが🥞✨️
第28話 奇妙なワゴンと菓子売りの少女への応援コメント
ふうむ…やはり異常ですね、あの光景。
そしてヴィクターさんの胸焼けがただの胸焼けであれば良いのですが…。
これは一度少女にお話を聞かせてもらうべきかもしれませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらあの異常な光景は1日目だけではなかったみたいです。
クラリスでも違和感を感じるくらいなので、ヴィクターの体調はあまり良い方とは言えないようです…
お客さんもはけて手薄になったところを聞くしかないですね…!
第27話 スモーア・スイーツフェアへの応援コメント
ヴィクターさんの扱いが徐々にこなれてきたクラリスさん…^^
微笑ましい?光景にほっこりしていたら、何やらちょっとした騒動が。
目の色を変えて群がっていたお客さんたちが気になったヴィクターさんですが、どうやら特にクッキーに異常はない様子。
或いは、ヴィクターさんだから異常は起きなかったのかもしれません…普通の人には影響が出てしまう類かも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしていたスイーツの祭典に、クラリスも目がキラキラしています✨️
しかしあのお客さんとクッキーについては、確かに気になる点がありますね…ひとまずヴィクターに異常は無さそうで一安心です。
まだまだ日程はありそうなので、このまま楽しくスイーツ巡りができればいいのですが…
第26話 嗚呼、なんて素晴らしき誉れ日和への応援コメント
第1部第1章完結、お疲れ様です✨
意外とワイワイと来られることには慣れていないヴィクターさん。そんな時、天国のようなイベントについて耳寄りな情報が!?
可愛らしい小鳥は穏やかに森の住処へと帰っていき…ヴィクターさんはクラリスさんとイベントへ向かうのでしょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1部第1章無事に完結です✨️
これで森の動物達は元の暮らしに戻ることができて、村の平和が約束されましたね🕊️
スイーツの祭典と聞いて、クラリスはわくわく、喜んでもらえてヴィクターも嬉しそうですね!
果たしてどんな楽しいイベントが待っているのでしょうか…?
第25話 このちゃちな英雄譚で、最高の栄誉をキミにへの応援コメント
今日はこの場にいる全員が頑張ったからこそ、被害なく…村人さんたちのお腹が膨れてしまったこと以外被害なく帰って来れたのです!
今日は目一杯食べさせていただきましょう^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターやクラリスが頑張っただけでなく、勇気を出したベン達村人や彼らを案内してくれた小鹿ちゃん、ここにいるみんながMVPです!
今日はヴィクターも満足いく料理が振舞ってもらえそうですね✨️
第24話 英雄を称える家畜讃歌への応援コメント
ヴィクターさんとクラリスさんの頑張りを思えば、これくらいの胴上げはあって然るべきでしょう!お疲れ様でした!
困惑するヴィクターさん、微笑ましいですね…^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
助けられた村人達の思いを考えれば、胴上げしたくなっちゃうのも分かるかもしれません…!
ヴィクターはパッションによわよわなので…多分こんな上げ方されるのも初めてなのでしょうね。意外な弱点もあったものです(笑)
第23話 無力な家畜にできることへの応援コメント
どんなに魔法が使えなくても、非力でも。
助けてくれた恩人を前に自らが危険になることも厭わず行動に移した。
彼らは紛れもない戦士です!あれだけ無気力だったのに立ち上がり、石を投げたのですから!
さぁヴィクターさん!やっておしま…かっとばせぇ!ヴィ•ク•ター!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
数分前まではまさか彼らも、あんなに恐ろしい魔獣相手に石を投げることになるだなんて到底思っていなかったと思います。
ひとえに自分達の恩人のため、行動することができたのは彼らの勇気の賜物です。
さあ、あとはヴィクターが爆破し…かっとばすだけです!!!
第22話 蹂躙するなら上品に、見栄えよくへの応援コメント
これは…修正要らずのエンターテイメントにできますね^^
魔法そのものではなく物理的に爆発して、魔法はキラキラさせる方に使うとは…ヴィクターさんお見事です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつかサーカスとかでも働けてしまいそうな魔法の使い方ですね🎪✨️
このキラキラにはクラリスも思わず見とれてしまったので、彼の目論見は見事大成功です!🙌
第21話 腹ペコ『女王蜂』はごちそうを前に狂乱するへの応援コメント
流石のヴィクターさん!余裕を崩さず、それでいて色々と思案する…そしてクラリスさんを見るともう心が躍ってしまうなんて!
凄いですね…✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の方に敵が集まっているのが分かっていても、やっぱり離れていたクラリスのことは心配だったみたいですね。
女王蜂のことや巣の耐久性のことなど色々考えていたのに、彼女を見るとそっちに一直線になるのが彼らしいところです(笑)
第52話 そのラブは突然にへの応援コメント
ヴィクターさんとクラリスさん。もう二人の掛け合いを見てるだけで楽しいです!
二人の間にはラァブがいっぱいなんですね!
でも街の人たちには……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の掛け合いは嵐の前の静けさ…というべきか、レシピ本を見たりレストランを探そうとしたり、ほのぼのとした会話となっていました(*´ω`*)
しかし最後の住民達の様子は心配ですね…杞憂に終わるといいのですが…
第20話 蜂人間と陽気なガラス玉への応援コメント
ガラス玉の魔法!ヴィクターさんの魔法って花火だったりガラス玉や爆発だったり、基本的にはファンタジックな感じがします✨
強いけれど遊び心に溢れている…みたいな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターは派手好きなので基本的に爆発中心にはなりますが…扱える魔法のバリエーションは豊かなので、見た目が楽しい魔法もたくさん使ってくれます✨️
敵に囲まれながらも普段通りにガラス玉達と会話したりと、強者の余裕があるからこその遊び心ですね✨️
第44話 クラリスの選択への応援コメント
選択肢についてくるメリット、デメリットの説明がヴィクターらしいですね。
しかし、辛い選択肢ですね。
でも、迷わず前者を選ぶクラリスは強い!
その強さが、よき展開になれば……ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターらしく、絶対に勝てると確信した上で、かなりストレートな選択肢を持ってきましたね…
もしかすると、彼の中ではクラリスがこんなにも真っ直ぐに前者を選んでくるとは考えていなかったのかもしれません。
あとは行動に移して、この選択を後悔しないようにするだけです。
事態が良い方向に動くといいのですが…
第19話 脱出、そして…ソレが降ってくるへの応援コメント
な、何ですって!?自分で食べてしまった!?
まるでミイラ取りがミイラになってしまったような状況ですね…人間たちを女王蜂に食べさせようとしていた蜂人間が、かえって食われてしまったなんて
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそんな状況ですよね💦
もしかしたら、たまたま口に入っちゃっただけの可能性もまだあるかもしれません…!
その辺り、クラリスが頑張っている裏で何があったのか…次回から少しだけ覗いてみたいと思います。
第26話 嗚呼、なんて素晴らしき誉れ日和への応援コメント
一部終了ですか!
なかなか厄介な敵でしたね~頭脳もあるし、今後もこんな厄介な敵、もといモンスター出てくるんですかね?
しかしヴィクター、扱いやすい奴なのかもしれませんね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなりしぶとい敵でしたね〜!
いずれは魔法使い同士の戦いなんかもありますが、こういった敵なんかも度々でてきます!🐝
ヴィクターは性格さえ分かれば、めちゃめちゃ扱いやすい相手になると思います(笑)
真面目な顔してる時以外はチョロいので…
第18話 皆さんは家畜なんです!への応援コメント
やはり餌でしたか!そして実るのを待ち構えていたのも、また。
クラリスさんの真摯な思いがベンさんたちを奮い立たせました!お見事です!
後はヴィクターさんに任せましょう…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!(返信漏れてたみたいです。申し訳ありません💦)
ちょっと言いすぎたかと焦りつつも、その分彼女の気持ちがベン達にもしっかりと伝わったみたいです。
残る魔獣の方はヴィクターにお任せですね。ここまで来たら、最後までやってしまいましょう…!
編集済
第51話 おいしいを教えてくれる隣人への応援コメント
やっぱこの2人の掛け合いいいね
大好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の掛け合いは自分もいつも楽しく書いている部分ですので、同じところが楽しんでいただるのはとても嬉しく思います!
日常であっても危険な最中であっても、どんな状況でも繰り広げられる軽妙な二人の世界をぜひお楽しみください。
第39話 再会はひと房の寝癖と共にへの応援コメント
寝癖を気にするヴィクター、ちょっと可愛いですね。
>昔はいけたんだ
すごく、響きました。
昔は、ランチバイキング、デザート網羅を2周できたのに、今はランチバイキングすら無理(ToT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスの前では見た目も完璧でイケてるヴィクターでいたい思いが強いのか、寝起きでぱやぱやしながらも大慌てみたいでした(笑)
彼もなんだかんだ四百年以上を生きる魔法使いなので、完全に若い頃は食べられたのに…の感じなのでしょうね…
自分もバイキングに行っても完全に元なんて取れなくなってしまったので、のりのりの様の気持ちもヴィクターの気持ちもよく分かります🥲
第17話 黄白色に囚われた村人達への応援コメント
刺されたところが治る…敢えて傷つけてそれを食べさせ栄養を蓄えさせ、良きところで…ということでしょうか!?
何と酷い…酷いのでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほとんどその認識で間違いないと思います。
狩りの際に傷をつけて、動けないところで、生きるにはコレしか食べる選択肢が無いという状況を作り出しているのでしょう。
このままでは村人達は…なんとしても救い出さなくては、ですね…!
第16話 最上階、キミは穴を落ちていくへの応援コメント
まさか床に穴が!これは間違いなく欠陥…この住宅は住めたものではありませんね!
アトラクションにしたら面白い…かも?クラリスさんが無事であれば良いのですが。
そして女王共々倒してしまいましょう、ヴィクターさん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかこんなにも危険なアトラクションが用意されているなんて!
こういうドッキリハウスとしてリメイクすれば、もしかすると人気が出るかもしれません。
離れ離れになった二人…クラリスの安否も、蜂人間に囲まれてしまったヴィクターも心配です💦
第15話 飛んで、飛び込んで、キャッチして!への応援コメント
ヴィクターさんの受け止めるという言葉に即座に信頼する、二人の絆の深さが伺えて良きですね!^^
そして良かったですねヴィクターさん!クラリスさんも気付いていないみたいですし!
しかし余韻に浸る間もなく蜂人間が!出会う度魔法をかけていたらキリがないですから、やり過ごさなければ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
章の最初で、ワープに関してヴィクターも出来ないものは出来ない(オススメしない)と言っていた手前、今回みたいに絶対やる!と言った時の安心感は大きいのだと思います。
その結果、ヴィクターにとっては嬉しいハプニングになったみたいですね!
蜂人間達の邪魔さえ入らなければ、もう少し余韻に浸れたというのに…
第24話 英雄を称える家畜讃歌への応援コメント
なかなかしぶとく、強敵でしたね
光線、ビームくらっても体が吹き飛んだ様子がないとは…かなり耐久力ありますね
しかし、ずっと小鹿抱えてたとは…クラリス可愛い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが魔獣の群れの女王というだけあって、殻はかなり硬かったみたいですね…無事に退治できてよかったです。
そしてこの数話はずっとクラリスwith小鹿だったのですが、小鹿さんとのお別れもそろそろ近くなってきました…
ただ、今後with別の動物なんかはちょこちょこあるかもしれません…!🦌
第23話 無力な家畜にできることへの応援コメント
彼らの勇気のおかげですね
ヴィクターも彼らに実質助けられるとは思わなかった。故の敬意ですかね
とても良きですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的にヴィクターは自分でなんでもこなしてしまうので、助けられるのには慣れていないのですが…これが腕の立つ魔法使いだったら、もしかするとこんなセリフは言わなかったかもしれません。
今回行動を起こしたのが守るべき対象であるただの人間達で、そんな彼らの勇気を目の当たりにしたからこそ、心動かされた言葉だったのかなと思います。
第33話 魔力中毒者の渦の中へへの応援コメント
甘いものが好きな人を幸せにするはずのお菓子が、クッキーが……。
中毒症状に鬼気迫るものがあって、怖いですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しいお菓子ひとつに悪さをする魔力が混入してしまっただけで、あれほど人を変えてしまうとは…かなり恐ろしい状況です。
このまま何事も無く、全員症状を治してあげられたらいいのですが…
第14話 潜入、そしてキノコパニックへの応援コメント
クラリスさんが大ジャンプ!このままでは落下してしまいます!
ヴィクターさん助けて!このままだったら地面か天井に人型の穴が!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これではコメディアニメさながらの大穴が!
彼女の命運はヴィクターに任せるしかありません…カッコイイ所を見せるチャンスです!
第49話 非力な私に力を貸して。魔法使いへの応援コメント
術者本人が死亡すると魔法も解けるんですね。
これで地球の生態系は守られたぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的に魔導士本人が魔法を解くか戦闘不能の状態であれば解けるようですが、今回は後者にあたるみたいです。
クッキーを食べた生物達の全滅エンドは避けられてよかったです…!
第13話 ヴィクターは慎重派?への応援コメント
血液を絵の具にする…とか恐ろしい魔法かもしれませんね。
暗殺向きかもしれませんが、アーティスティックな魔法になってしまいます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほとんどそれに近い魔法になっているかと思います。
本当ならばそんなものに変えずとも同じようなことが出来そうなのですが…彼が使うと、なにかとそういった要素が追加されるみたいです(笑)
第18話 皆さんは家畜なんです!への応援コメント
栄養満点に太らせてから子供にさあ御上がりってわけですか…怖
餌となってる人達を安全と錯覚させてるのも上手い
頭いいですね~
ところでクラリス、動物に優しく声かけて謝ったりと…
かわいすぎますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蜂人間、ただの黄色マッチョかと思えば、思っていたよりもずっと怖いことを考えて狩りをしていたようです…
クラリスは動物大好きなので、タイミングが合えばこうして声掛けたりもしちゃいます!
初対面な動物相手でも気を使ったりできるところは、彼女の良い所でもありますね。
第12話 遭遇。筋骨隆々!?蜂の魔獣への応援コメント
突然仕掛けられた挙句クラリスさんにまで手をかけようと言う不届きもの!許せませんよね!
そして見事クラリスさんを助けて救い出したヴィクターさん!しかし一番惚れて欲しいクラリスさんは…( ;∀;)
い、いや逆に考えましょう!もう惚れているから惚れることができないのだと…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に彼がはしゃいでいて不注意だったのが原因なのですが、不意打ち(?)とクラリスのピンチにはさすがにお怒りでした👊
彼女とかっこいいのは承知の上なんですけれどね…!調子に乗らないように釘を刺されてしまいました(´;ω;`)
第11話 いざ、羽音鳴り響く森の奥へへの応援コメント
クラリスさんが珍しく甘えてきて嬉しい…と思っていたら、羽音が!
警戒する二人。止まった…?
と思ったら、草むらから飛び出したのは…想像を絶する化け物!
なんて恐ろしい…クラリスさんは気絶したりヒステリックにならなかっただけ、すごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターにとっては願ってもない幸運が舞い込んできた気持ちだったのだと思うのですが…残念ながら邪魔者が入ってしまいました。
驚きすぎて声も出なかったみたいですね…気絶しなくて偉い!!
第17話 黄白色に囚われた村人達への応援コメント
ソリ…軽いアトラクションですね
めっちゃ怖そう
でもお尻がなくなってるかもの表現笑いました
腹めっちゃ膨れるってなんか破裂しそうで怖いですね
てかよくそんなの口にしようとおもったな彼ら…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
摩擦は怖いですからね…しかもあのキノコで飛んだ分の距離があるので尚更💦
クラリスのお尻が無事で本当に良かったです。
腹だけ膨れた村人達も、今は大丈夫かもしれませんが、食べ続けていたらいずれ…の可能性はおおいにあります。
救えるかはクラリスの説得次第ですね…頑張りどころです💪
編集済
第16話 最上階、キミは穴を落ちていくへの応援コメント
欠陥住宅こわいですね
落とし穴…意識せずの落下だからダメージ大きそう。
まあ垂直じゃなかったのは幸いですね
ガチの穴だったら…
わああって叫ぶクラリスかわいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これが天井の欠陥だったらまだしも、床の欠陥なのでかなり危険ですね…
この可愛い叫び声がヴィクターに聞こえていなかったのが残念です…
第48話 爆散。愛の力は熱く輝いてへの応援コメント
やっぱり街ふきとばしてるじゃないですかやだー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
案の定ぶっぱなしました(笑)
被害が最小なことを祈るばかりです🙏
第24話 英雄を称える家畜讃歌への応援コメント
胴上げにあたふたするヴィクター……なんだか、微笑ましいです。
ワッショイ! ワッショイ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高い所とかは全然大丈夫なはずなのですが、村人達の熱量と未知の体験からすっかり怯えてしまったみたいです(笑)
これからは、何かしでかしそうな度に胴上げ隊を呼ぶしかないですね。ワッショイ!!
第10話 薄味のフルコースは気まずい空気の中でへの応援コメント
ヴィクターさん…正直すぎるのも、時として考えものです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直なのは美点でもありますが、たまにきずでもありますね…
今回は正直すぎて、さすがのクラリスも強硬手段で口を塞いでしまいました。
これからの冒険で、周りの空気を読めるように彼が成長していけるのを祈るばかりです🙏
第39話 再会はひと房の寝癖と共にへの応援コメント
おはようございます!
いつも楽しく拝読させていただいています!
ヴィクターさんとクラリスさんの活躍に胸を躍らせ、愛着も読むたびに増していきます!
あなたの血肉はイチゴジャムサンド編では、もうスクロールする指を止められませんでした!
……だからこそ、星をつけるのを忘れてしまっていてすみませんでした!
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2章の前半〜中盤はピンチもあったり、説明なんかも多かったのですが、楽しんでいただけて本当に良かったです!✨️
もう星なんて頂けるだけでも嬉しいので、全然タイミングなんて気にしないでください!
ここから2章終盤にかけて、ぜひ続きもお楽しみいただければと思います🌟
第42話 腐り落ちた善性、沼の底で溶けてへの応援コメント
クッキー化魔法は術者本人が死んだあとも継続するんだろうか。
もしこの魔法を解除する方法がない場合、わりとこの世界の生態系に壊滅的な被害がでることに気づいてしまったぜ。
人間の食べこぼしを蟻などが食べる→巣でクッキー化する→それをさらに仲間の蟻が食べる→全滅するが他の巣の群れが食べる→またそこも全滅する
と絶滅するまで無限に連鎖しちゃいますよね。
クッキーを食べる可能性のある動物すべてが連鎖的に絶滅してしまう危機なのであった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りだと思います。
今回の事件は表面だけを見ると、クッキーを食べた人々がジャムを吐いて、そのジャムを使ったクッキーを食べた人がまたジャムを…のループで死ぬ可能性までが示唆されていますが、クッキーを口にする生物も例外ではありません。
それを防ぐためには、魔導士に魔法を解いてもらうしかないのですが…もうエイダを『説得』することが出来なくなってしまったため、手段を選べなくなってしまったかもしれません。
第9話 森に巣食う魔獣の噂への応援コメント
クラリスさん、一度根に持つと長そうですしね…ここは素直に従いましょうか。
お部屋は二つ!?一つと言わないのは謙虚なのかクラリスさんを思ってのどちらかかも?
聞こえる羽音…心地の良いものではありませんね、気を付けなければ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろんヴィクターだって四六時中クラリスとは一緒にいたいはずだし、彼女の宿泊部屋にも出入りしてますが…一緒の部屋で寝泊まりとなるとドキドキしすぎてダメみたいです(笑)
魔獣の噂…虫の羽音…とてもいい予感とは言えませんね。何事も無ければいいのですが…
第37話 親友と書いて腐れ縁と読むへの応援コメント
ジャムが生物をジャム化させられるのは、内蔵だけなのかな。
全身をジャム化できるなら、かなり利用範囲ひろがりそうですよね。
これまで可食できなかった昆虫なんかも、食料化できそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現状きちんと症状が描写されているのはヴィクターだけとなりますが、クラリスとフィリップの話では『内臓をジャムに変える魔法』という話でまとまっているみたいですね。
…そういえば、エイダはジャムを挟んでいるビスケットをどこから調達してきているんでしょうか。
第47話 ゴミ溜めの中心で甘い毒に溺れるへの応援コメント
最新話まで楽しませていただきました!
ヴィクターの危機にクラリスも頑張る、ハラハラの展開ですね。
ヴィクターとのディナーにつられた可哀想なフィリップはどうなっちゃったんでしょう!?(けっこう彼のことも気に入りつつあったので!)
内臓がジャムになっちゃう、なんて発想がすごいです。魔獣になってしまったエイダの繰り返しの言葉が、理不尽な御伽噺っぽくてセンスがいいですね!
正直に白状しますと、賞味期限の切れた魔法《6》でクラリスが「前者でいこう」と決めたあたりで、彼女のことを好きになりました。メリットを重要視して、はっきりヴィクターに意思表示したクラリスは素敵でした!
またヴィクターが危機ですね(;゚Д゚)!?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁ〜〜最新話までありがとうございます!
『エイダ』の言葉や内臓ジャムは個人的な好みもありつつ、(うっすら)ポップさを残しながらも、おどろおどろしさが伝わるように楽しく書かせていただきました🍫🍓
2章の中盤〜終盤にかけては、クラリスの決意や、大事な相棒のために自分で考えて行動を起こそうとする大事なシーンがたくさん含まれております。
その中でも『賞味期限切れの魔法《6》』は、ただの人間である彼女が初めて自分から危険な戦いの中に身を置くことを選ぶシーンでしたので、その思いが伝わるのはとても嬉しく思います✨️
フィリップについてもありがとうございます!🕊
彼といる時のヴィクターの反応なんかは、クラリスといる時とはまた違った雰囲気となっているのでぜひ楽しんでいただければ…!
2章はいよいよ終盤ですが、ぜひこの先も物語を楽しんでいただけたら嬉しいです🌟
第8話 旅の途中、事件は突然にへの応援コメント
流石に木に囲まれすぎるのも森林浴の気分ではなくなりますよね…
全身がバラバラになるかもしれないチャレンジなんて、カイジでもやるか怪しいところです笑
しかし森に魔物が棲みつくとは…ヴィクターさんやっておしまいなさい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
空間転移の魔法…一応ヴィクターもできなくはないと言っているあたり、挑戦した経験があるのかもしれませんが…おそらくその際にバラバラになりかけたのかもしれません💦
彼が「やる!」と言っていたら、まわりの木々もざわ…ざわ…していたかもしれないです(笑)
きっとクラリスのやっておしまいなさい!なら、彼もノリノリで成敗してくれるはずです!💪
第36話 魔法使いフィリップ・ファウストゥスへの応援コメント
これは人間以外にも効くなら、食肉用の家畜に与えれば、非可食部位まで可食になりそうですね。
捨てるところ無く活用できそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか食料不足を解消できそうなものがこんな所にも…!?
かなりのエコに貢献できそうですね。
第34話 あなたの血肉はイチゴジャムサンドへの応援コメント
そういえば蜂人間にもヴィクターがイチゴジャム吐かせてましたよね。
この世界はジャムを吐かせるのがブームなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蜂人間の時の絵の具(イチゴジャム風)のことを考えると、たしかにどちらも血や胃液じゃないものが出てますね!(笑)
もしかすると、あの時ヴィクターが使った魔法のツケが回ってきたのかもしれません…
第7話 幕間▷紳士の痕跡と魔法局への応援コメント
ありありと会話してる最中の動きや表情の変化が見えるようです✨
ヴィクターさん…本当にヤバいお方のようですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラクター達の表情や性格なんかは、口調もそうですが、仕草なんかでも伝わるように意識して書いておりましたので、その変化が伝わるのはとても嬉しく思います✨️
ヴィクターのことはまだまだ秘められている部分も多いですが、過去を知っている人達からすると総じてヤバい奴という認識みたいですね…
クラリスと話している時はあんなにもワンちゃんなのに…🐶
編集済
第33話 魔力中毒者の渦の中へへの応援コメント
大量に食べさせると人格崩壊してしまうとなると、クッキーとして売り出すのはビジネスとして持続可能性がなくなっちゃいますが。
適度に食べるだけなら、体臭を消す効果あるなら、デオドラントとして売り出せば持続的に利益が見込めるビジネスとして成立しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかすると、数個食べるだけならばまだデオドラントビジネスとしての希望があるかもしれません!
ただヴィクターが試食を貰った次の日にパクパク何個も食べてしまったところを見るに、厳しく取り締まらないと食べすぎる人が続出して自社回収されてしまうかもしれないです…
編集済
第32話 そのクッキーは『なに』からできている?への応援コメント
つまり乳牛みたいに人体でジャムを生成して搾乳ならぬ、搾ジャムできるということなんだろうか。
これはこれでジャム生成士的な職業としてビジネスになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言ってしまえばその通り、搾ジャムという形になっています。
安定して供給ができそうな場所と技術さえあれば、特許を取って販売できそうですね(魔法に特許があるのかは分からないですが…)
ただ、ヴィクターいわく三流の味らしいので、売れるかは微妙かもしれません…
第31話 とっても甘くて、かなり臭いへの応援コメント
焼いたばかりのクッキーの匂いってバターの香ばしさが最高ですよね。
わりと普通に需要ありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
焼きたての匂いいいですよね…!
今回ヴィクターから香っていたのはジャム寄りの匂いにはなるのですが、どちらでも需要があるかもしれません。
スイーツフェア限定で販売できるのでは…?
編集済
第30話 そのお菓子には不思議な中毒性があったへの応援コメント
つまりリアルクッキークリッカーみたいな魔王なのかな。
ポッケに入れたクッキーを叩くだけで魔法で無限増殖できる的な。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クッキーの生産方法については後に言及がありますが、やろうと思えば無限増殖も可能なレベルだと思います。
魔法って便利ですね…!
第6話 ドアを開けて、愛しい人への応援コメント
ペロを抱いて暖を取るヴィクターさん…何だか可愛いですね笑
夜にこっそりと出掛けて色々していたと知ったクラリスさん!色んな気持ちがないまぜになっているのかもしれませんね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスを待ってる間、一人で待っているのも寂しかったのでしょうね(笑)
今日の彼女は、ヴィクターが約束を破ったことに呆れたり怒ったりしているのもありますが、なにより無事に帰ってきたことにほっとしてもいて、複雑な心境なのかもしれません。
この後一緒に朝ご飯を食べられていることを祈るばかりです…
第26話 嗚呼、なんて素晴らしき誉れ日和への応援コメント
第1部第1章を楽しませていただきました!
思わぬ事件に関わることになりましたが、無事皆が助かって良かったです。蜂人間の棲家も興味深かったですし、生まれた女王蜂はなんとも嫌な迫力がありました。
ヴィクターが大活躍でしたね! いつだってお洒落さを失わない戦闘シーン、とても面白かったです。二つの玉も可愛かったですし!
女王蜂に爆弾を呑み込ませて蓋をして、爆発を待つ間のヴィクターのワックワク感……! こういうところが災禍の魔法使いっぽくて、いい意味で振り切っていますね。
小鹿も手当されそうで良かったです。
次章はスィーツの祭典ですか! 何が起こるか楽しみです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁ〜〜第1部第1章、読了ありがとうございます!✨️
女王蜂の見た目や行動は、文字でも嫌な雰囲気が伝わるように考えていた部分でしたので、嫌な迫力と言っていただけたのは大変嬉しいところです🐝
ヴィクターに関してはクラリスの前では少し良い子ちゃんぶってはいますが…本質的に戦うのが好きなため、すぐに楽しくなっちゃうみたいです(笑)
彼の戦闘シーンは自分も書いていて楽しいところなので、ワクワクが共有できて嬉しく思います!
次の章は作品全体にも関わってくるため、説明的な部分もございますが…ぜひ楽しんでいだだけたらと思います✨️
第29話 綺麗なお兄さん、クッキーをどうぞへの応援コメント
実はここ三日くらいパンケーキ食い続けてたからタイムリーだったぜ。
三日三晩パンケーキだけ食いたくなる時ってあるんですよね。
そのあとしょっぱい物を食べたくなって、ラーメン屋いくとめちゃくちゃ旨いのまでワンセットで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンケーキ本当にタイムリーですね!🥞
もしかしたらクラリスも、この後ラーメンなりホテルに戻ってしょっぱめお菓子なりを食べているかもしれません。
第28話 奇妙なワゴンと菓子売りの少女への応援コメント
実はアイドルだった説。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイドルだったら確実に人だかりができていますね(笑)
ちなみにこの時点で描写はありませんが…ヴィクターがアイドルよろしく囲まれるような場面は、旅の途中でたまにあったりします。
第27話 スモーア・スイーツフェアへの応援コメント
手を繋ぐのがダメならそう。
まずイヌ用の首輪を用意します。
次ぎにイヌ用の紐を用意し、それを首輪に繋ぎます。
そしてイヌの首輪をヴィクターに装着します。
最後にリードをクラリスが握ります。
これで全く問題ない完璧な迷子対策になるぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに迷子対策で実質的に犬(?)ならバッチリかもしれないですね!(笑)
ただ、周りからとんでもなく目立つことだけは間違いなさそうですが…
第5話 最悪の魔法使い『禍犬』と呼ばれた男への応援コメント
恐ろしいのか可愛いのか…イヌたちは不思議な存在ですね!
カラスたちも不気味ですね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
使い魔の犬達はもちろん敵には容赦しませんが、ヴィクターやクラリスといる時は普通のワンチャンに近い感覚で接してくれます🦴🐶
カラス達は危害は加えてはこないものの…あの通り喋るので、何も知らない人からするとかなり不気味な存在かと思います。
第26話 嗚呼、なんて素晴らしき誉れ日和への応援コメント
違う。立役者は二人と一頭。
子鹿を忘れてるぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そもそもあの小鹿がいなければ、クラリス達は生き埋めになっていた可能性もあるので、彼(彼女?)の活躍はまさに英雄…!
あの小さな立役者にも、最大の賛辞を送りたいですね。
編集済
第25話 このちゃちな英雄譚で、最高の栄誉をキミにへの応援コメント
だがクラリスたちを救った真の英雄は子鹿なのである。
やっぱり胴上げしてあげないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはもう、村長さんの計らいでぜひ小鹿退院後は胴上げしてもらうしかないですね!
機会があれば、小鹿ちゃんのプチ後日談も作りたいところです。
第24話 英雄を称える家畜讃歌への応援コメント
胴上げされるクラリスが、さらに小鹿を胴上げする二段ロケット方式にすれば何も問題はないぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダブル胴上げなら一石二鳥ですね!
唯一心配なのは、胴上げの際に村の皆さんがクラリスに触れるのを、ヴィクターが許してくれるかです…
第4話 今夜は彼女の目を盗み、こっそりとへの応援コメント
な、何ですって!?本来ならば収監されている大罪人…!?
こうやって悪人を捕らえることで一時的な釈放を許してもらえているのでしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターが外に出ている理由がしっかりと判明するのは先の話になるのですが、少なくとも収監されていないことが公にされている様子は無いようです。
公認の元ならいいのですが、もし勝手に外に出ているのであれば…いずれひと悶着ありそうですね。
第22話 蹂躙するなら上品に、見栄えよくへの応援コメント
爆破すらオシャンティにしてしまう男。
ヴィクターのキャラクターがほんと魅力的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターの戦闘スタイルは基本爆発なので、他の魔法と組み合わせてバリエーション豊かに戦ってくれます。
今回は魔獣の体内から攻撃を仕掛ける関係上、クラリスへの刺激も考えてキラキラさせてくれたみたいですね。
第21話 腹ペコ『女王蜂』はごちそうを前に狂乱するへの応援コメント
ヴィクターの、らしい、立ち回りが魅せてくれますすね。
それが一級品の文章力で描かれるから最高なんですね。
めちゃくちゃ安定してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘シーンの立ち回りは自分も書いていてとても楽しい部分ですので、読んでいただいた際にもそのワクワクが伝わるのは凄く嬉しく思います!
第20話 蜂人間と陽気なガラス玉への応援コメント
ヴィクターのガラス召喚魔術がユニークで面白いですね。
ただ大立ち回りするってのではなく、余裕たっぷりを醸し出しつつ、華麗に翻弄するオシャンティバトル。
ヴィクターに似合います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターは設定上、作品中でも屈指の戦闘力があるキャラクターですが…主人公という性質上戦わせる機会も多いので、無双しすぎて単調にないよう少しの洒落っ気も混ぜ込んでいます(作者の趣味もありますが!!)
ちなみにガラス玉達はちゃっかり自分とクラリスのイメージカラーにしていて、水が揺れる音も赤い玉の方が低い音になっています。
第3話 ヴィクターは少々面倒な男だったへの応援コメント
色々突拍子も無かったり他の人とは一風変わっているヴィクターさんも、なんだかんだ言いつつも受け入れてるクラリスさんも…素敵な距離感と組み合わせですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人のつかず離れずな距離感は、作中でもとても大事にしておりました。
一般人と少し常識のズレた魔法使いという違った立場の彼らですが、だからこそ生まれる仕草や会話のやり取りをぜひ楽しんでいただけますと嬉しいです✨️
第12話 遭遇。筋骨隆々!?蜂の魔獣への応援コメント
さすがに頭にきたら、いつもの余裕な発言しないのですねヴィクター
ぶちギレてるな~と、思ったらすぐに戻りましたね。
私じゃなかったら惚れてた(笑)彼女のこういうとこ好きかも
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分だけならまだしも、クラリスにまで手を出されそうになって…いやでもさっきのやっぱりムカつくな…的な感じで瞬間的な沸点が高かったのでしょうね。
クラリスもヴィクターの顔の良さとか守ってくれたカッコイイ所は承知の上で、今回は日頃の行いと帳消しになってしまったみたいです(笑)
第3話 ヴィクターは少々面倒な男だったへの応援コメント
わがままで人を翻弄するようにみえて実は優しくてパートナー想いのクラリスさんも、
ちょっと(?)ずれているけれど強くて器の大きいヴィクターさん。
二人の織りなす物語、読んでいると心地よくて惹き込まれてしまいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまでの3話は、彼らがお互いにこの相手だからできる・言えるという、ちょっとした『特別』を持っていることを切り取ったストーリーとなっておりました。
作品内でも大切にしている要素の一つでしたので、とても嬉しく思います✨️
第18話 皆さんは家畜なんです!への応援コメント
この魔獣はぜひ家畜化して液体の大量生産を実現したいですね。
致命傷すら瞬時に回復させてしまう万能外科薬、これを実用化できたら医療革命まったなし。
大もうけ間違いなしだぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔獣の凶暴性と接種後の体と呆けてしまう後遺症さえクリアできれば、家畜化して革命が起こせそうですね!
そのためにも、ここにいる個体を連れて帰りたいものです…
第17話 黄白色に囚われた村人達への応援コメント
すごい栄養価だ。
この液体を大量生産できれば一大産業になって食糧危機を救えるかも知れない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
栄養が高すぎてお腹が大変なことになっていますが、これを上手く利用して、スポーツジムなんかと提携すればかなり稼げるかもしれないですね。
ただ、食べた人達に運動する気があればになってしまうのが懸念点です…
第2話 優雅なティータイムは硝煙の匂いと共にへの応援コメント
ヴィクターさん、何だか微笑ましい方ですね!
あの花火も本当にポコポコ出ていたのかもしれませんね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際あの花火はポコポコ出ているものなので、なにも知らない周りから見たら、かなり賑やかな人になっているのかもしれません…!
クラリスが早めにこの場を去ろう…と思うのも、無理はないかもしれませんね。
第15話 飛んで、飛び込んで、キャッチして!への応援コメント
きっとプロペラでスカート捲れたり、もつれ合って転倒してラッキースケベ発生したりするんだろうなと思ってたけど、そういう時空じゃなかったぜ。
そして、自分の心が汚れきっていることを再確認した秋の夜長でありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もつれて転倒したものの、残念ながらラッキースケベは発動されなかったみたいです…
ただこれだけでヴィクター本人は満足そうなので、敵地のど真ん中でキャパオーバー起こすみたいなことが無くて、むしろ良かったのかもしれません(笑)
編集済
第14話 潜入、そしてキノコパニックへの応援コメント
空中で平泳ぎすればちょっとだけ移動できるんだ。
がんばれ。
トムとジェリーで見たから間違いないぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
空中で平泳ぎ、定番ですよね(笑)
この作品がカートゥーン風な作品だったら、間違いなく平泳ぎで乗り切っていたと思います。
第13話 ヴィクターは慎重派?への応援コメント
きっとイチゴムースに違いない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イチゴムース!!もしかすると今回はクラリスの思い違いで、魔獣はただ美味しい思いをしていただけなのかもしれません…
ヴィクターからどんな魔法だったのか明言されていないので、まだ希望がありますね…!
第7話 幕間▷紳士の痕跡と魔法局への応援コメント
プロローグを楽しませていただきました。
ヴィクターがとても面白いですね! セリフ回しも洒落ていて楽しいです。まだ各人の背景がぼんやりとしていますが、ヴィクターのキャラクターが強くて(私好みで!)楽しめました(^^)
やり手そうなエルマーの登場で、更に楽しくなりそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリフはキャラクターごとに崩れないようこだわっているので、その中でもヴィクターが気に入っていただけて良かったです!
主人公ながらに一番濃いキャラかと思うので、クラリスやエルマーを含む色んなキャラとのやり取りで、もっと魅力を引き出していけるようにしていきます✨️
第12話 遭遇。筋骨隆々!?蜂の魔獣への応援コメント
いちいち花火を咲かせるあたり、魔法使いとしての余裕が見えて好きだぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法に関しては自信も余裕も人一倍みたいです(笑)
その余裕が恋愛方面でも出せればいいんですけど、しばらくは無理そうですね…
第11話 いざ、羽音鳴り響く森の奥へへの応援コメント
クラリスが危険なはずの森林に同行することを、ヴィクターが許したのはなんでなんだろう。
村に置いておくより、自分の手元において置いたほうが安全だと確信してるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろんその理由もありますが、一番はクラリスにかっこいい所を見せてモテたいという下心でしょう。
むしろクラリスがいなければ、森ごと焼き払ってはい終わり…という作者泣かせな行動をする可能性もあるかもしれません…
第2話 優雅なティータイムは硝煙の匂いと共にへの応援コメント
映画があってスマホがあって魔法があって…なんだか不思議な感覚になるファンタジーですね♩
私とは比べ物にならないほど文章力が高く、情景描写も素晴らしいですね✨
プロローグにあった「彼の切れ長な紅梅色の瞳の奥――」のあたりの描写がとても心に残りました。
2人の性格や関係性がよく分かる素敵な1話目だと感じました(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写は自分が思い描いてるアニメーションや意図が、伝わるよう気をつけている部分でしたので、気に入っていただける箇所があったこととても嬉しく思います。
コメントに残していただいたように、プロローグからこの1話目を通しては特に二人の性格と関係性にピックアップした箇所でしたので、お褒めいただき感謝しております✨️
編集済
第10話 薄味のフルコースは気まずい空気の中でへの応援コメント
100エーカーの森になら黄色いクマもいるぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろんあの世界に某黄色い蜂蜜大好きクマはいないのですが、クラリスからパッとイメージが出てくるあたり、なにかしら近い生物かキャラクターがいるのかもしれません。
作者は完全に100エーカーの森を浮かべながら書いていました(笑)
第8話 旅の途中、事件は突然にへの応援コメント
つまり魔獣は森林地帯でも一般的なものではなく、珍しいものってことなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ描写はありませんが魔獣自体は無害でペットとして迎えられる種類もあって、足が複数本ある鳥だったり、半透明な犬猫なんかは、大きな町になると飼っている人間もいたりします。
ただ害をなしてくるほどの危険な魔獣となると、人里離れた場所に住んでいるものが多いので…現実で言う「市街地にクマが出た!」な感覚なのかもしれません。
第7話 幕間▷紳士の痕跡と魔法局への応援コメント
どのキャラもそうだけど、台詞回しが気持ちいいですよね。
キャラごとに個性があるのはもちろんのこと、それ+で読んでて小気味いいワードをつらつら並べるセンスが羨ましいぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラごとのセリフなんかは表情が伝わるようにだったり、ヴィクターのような長命の魔法使い達と、クラリスや今回出てきたダリルのような若者ではワードチョイスの違いにもこだわっていたので、注目していただけてとても嬉しく思います。
第6話 ドアを開けて、愛しい人への応援コメント
クラリスもクラリスで、世話してもらってるヴィクターに対して、かなり遠慮しない我が儘を押し付けちゃう我の強さがあるのが魅力ですよね。
猫っぽいゴーイングマイウェイっぷりと言えばいいのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
我の強さはヴィクターも大概ですが、日常生活においてはクラリスがそれを上回ることも多々あります(笑)
ヴィクター的にはわがままドンと来い!なのも、加速させる要因かもしれないですね。
第62話 褒めて、クラリス!への応援コメント
偉い偉いと撫でるクラリスかわいいですね~
なんか子供扱いされてるような…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスはこの機会にちょこちょこ甘やかしてくれるようになるので、また偉い偉いしてくれたりもします(笑)
子供扱いは…多分、されてますね…