閑話 4への応援コメント
アルが自身や仲間を強くしたぶん相手も駒を強化してるというように見えてきますね…
閑話 3への応援コメント
更新お疲れ様です。
あっ、カイルを作り直すことで王位の正当性と近親相姦のタブーを両方クリアーするのが狙いかな?
後は、レオンへのカウンターか。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
一応、既知人類圏では、一部の文化的民族的な倫理観、道徳観を別とすると、一般的に近親は禁忌とされておりません(;・∀・)
というのも、大航海時代の閉鎖環境において人口維持の為に、そういう倫理観はむしろ邪魔だったんですよね(;´Д`)
〈大戦〉集結直後の人口激減期も同様で、子供の遺伝疾患は受胎段階で治療ができる為、とにかく番って産めよ増えよ状態\(^o^)/
アイリスはエルザの記憶から、その事実を知っているのです(^_^;)
編集済
閑話への応援コメント
生きてます?何処で万能機以外にも邪神いるんですか?
作者からの返信
ご心配をおかけしております(^_^;)
えと、ご質問の意味がわかりかねているのですが、
1:万能機以外の「邪神と呼ばれた存在(エリスと同等という意味で)」についてのご質問でしたら、「皇宮追放された無能皇子の銀河漫遊旅日記 ~女にハメられて転生した俺に、嫁取り旅ってムチャじゃねえ!?~」(未完。もうちょっとで終わるのですが、捨てられ王子優先してます)にて、出てきます。
https://kakuyomu.jp/works/16818622174455841515
2:閑話「――――」の白い姫達が言っていた「邪神」についてなら、人類敵対種すべてで「彼女達に匹敵する権能を持った存在すべて」を「邪神」と認定しています。
ちなみにここには一部の竜属種も含まれます。
3:閑話「…………」の少女が語った「邪神」のみを指すなら、閑話「――――」で白い姫達が対局の相手としていた存在であり、明確に個を指すのですが、他の物語でもまだ明確には出していません。
――いまは少女の対極の存在とだけ(;・∀・)
これで伝わりますでしょうか?
編集済
閑話への応援コメント
更新お疲れ様です。
侵されていたんだ。犯されていたんだ。冒されていたんだ。なす術も無く邪悪に貪られていた。理不尽に、無意味に、ただ陵辱されていた。未来に繋がることなく、殺され続けていた。それは子供の明日を奪われた母親の嘆き。それは子供の明日を守れなかった父親の怒り。それは穢され続けてきた世界の、無力な憎しみ。だけど・・・それでも、それは怨嗟じゃないんだ!それは正しき怒りと憎悪。涙を流し血を流し、それでも歩くことを辞めない、いつしか希望へたどり着こうという、命の熾烈な叫び!総ての怒りと憎悪を清め、我が子に未来を遺したいと願う親達の優しき祈り。
あるゲームの一節ですが、邪神の理不尽なゲームに振り回されたアル達に相応しい台詞に思いました。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
各ルートの主人公格と、〈創象咆姫〉、そして謎の少女が「それでも道はあるはず」と願った結果、希望の体現として「アルベルト・ローダイン」という「役」が生み出されたのです\(^o^)/
ここまで、主人公のはずなのにいつも肝心なトコロで誰かが見せ場を持っていってたのも、そもそも「場面の主人公じゃなかったから」という(^_^;)
閑話 4への応援コメント
更新お疲れ様です。
あぁ、4話のイリーナの切なる願いは此処に収束するんですね。
全ての起点(フラグ)になる、アルだからこそ運命の先へ皆を連れていける。
例えが悪いかも知れませんが、劉備や宋江、ジャンヌ・ダルクの様に単独では意味の無いかもですけど女神達の最初の希望(主駒)達を繋ぐ重心的役割。
この女神達、実はシュミレーションゲームとか下手か。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
以前、ババアがアルの周りに、主駒になりえる人物ばかり集まってる事を訝しんでましたが、実は因果が逆だったりするというお話(;・∀・)
そういう環境に本来はモブだった、事象の基点を放り込んでみた結果、こうなっているのです~
ちなみに女神達は本来の運用とは異なる使用法をされているため、ルールすら手探りで対局に臨んでここまで来ています。
〈時象判潔姫〉がルールを重視するのは、ルール違反と判断されるのを恐れてのこと(;´Д`)
閑話 1への応援コメント
やっぱり、この辺りの置いてけぼり感をどうにかしてほしい。他の作品との関連性も出来たら何かの形で出して欲しい。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます~
この閑話は、いわゆる「世界の声」がはっきりとアルに干渉してきた為に補足的に描写しております(;・∀・)
アル同様に読者様にも、この「世界の声」が何なのかを明らかにしていこうと思っているので、むしろ置いてけぼり感は当然の感想かと。
「世界の声」について、はっきりと描写するのは本作が初めてなので、そこの関連性を提示することはできないのですが、
「ファンタジー世界で王子に騙され、追放されたわたしが銀河大戦の最終兵器を拾っちゃいました。」
https://kakuyomu.jp/works/16817330667177346984
「「おお、勇者よ! 死んでしまうとは何事だ!」と王様に怒られ続け、必死で魔王城に辿り着いたわたしは、同情した魔王様に「世界の半分をやろう」と言われて、腹いせの為にうなずくことにした。」
https://kakuyomu.jp/works/16818093076591859791
をお読み頂けると、「あ……(にやり)」ってしてもらえるかと(;・∀・)
第6話 53への応援コメント
更新お疲れ様です。
倒す勢いは、ありましたがリディアに上手く言葉に出来ないって戸惑っていた時点で救う気だとは思っていました。
リディア以外のハクレイやウェザー、クロは、倒す方向で誘導してましたけど。
たぶん、勝つ倒すだけなら簡単なハードボイルドな終わり方でなく、大変だけど、皆が救われるハーフボイルドを実現したのは立派です。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
リディア以外がアルにそう仕向けたのは、アル自身を気遣ってで、それが一番確実でアルもまた傷つかずに済むからです。
でも、リディアだけは途中からアルの思惑に気づき、アルの心が傷つかないように動いてました\(^o^)/
編集済
編集済
第6話 41への応援コメント
更新お疲れ様です。
スクォールは、アルのお父さんを嵌めた仮面については知らないのかな。
伝聞でしか聞いてないから、アルの正体に気付けない。
気づいたら、違う意味で謝罪しそうなんですよね。
そして、凄い力も得るけどエルザはヒーロー達に吹っ飛ばされるかませ犬が似合うキャラクターな印象です。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
そうなんです!
実は従軍時代にスクォールは立太子されたばかりのミハイルと出会っていて、そのエピソードを射し込みたかったのですが、戦闘シーンにそれをすると本筋から逸れる為に、泣く泣くカット。
仮面についてはミハイルが着けてたのは半面で、今変身しているアルのは顔すべてを覆うものなので、気づけなかったってことで(^_^;)
名前もアルベルトじゃなく、アルと名乗ってますしね(;´Д`)
第6話 32への応援コメント
更新お疲れ様です。
語られる、スクォールの悔恨。
そして、アルの両親の死の真相が判明ってアルに被せられた仮面の技術と同じ出所とは。
編集済
編集済
第6話 30への応援コメント
更新お疲れ様です。
イリーナとの出会いと、託された子たち。
レントンが、どう動くのか?かっては正しいと信じていた前提が崩れていくけど歪んだ正義を貫くのか間違いを認めるのか。
カリーナと神託がどうなるか楽しみです。
ただ、無理せず執筆してくださいね。
更新早いのは嬉しいですが、ご自身の生活も大事にしてください。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
また、体調への配慮にも感謝です。
再来月末にちと短期の手術入院があるため、書ける時に書いてしまおうかと(^_^;)
もうちょぴっとだけ、スクォールの回想が続き、それによってカリーナの状態を示唆しようと考えております~
第6話 27への応援コメント
更新お疲れ様です。
これは、エルザがアイリスにした現象かな?
エルザの場合は、魂のセキュリティに対策されたか欠陥があったせいでエルザ自体がアイリスのアーカイブ化になっているみたいだけど。
コレはカリーナと神託の人格が統合されるのかな。
主人格次第で大変な事になりそう。
リディアとハク様みたいに分割共存するには神託の自我が強そうだし。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
仰る通り、現在のカリーナは、エルザの<転生>に非常に近い状態になってます。
作者の作品群の中でいくつか転生者を主人公としたものがありますが、実はそれにも共通したシステム設定が用いられています。
カリーナとアイリスの場合、前世となる記憶が直近の死という強いショックを受けている為、強く前世の人格が表出してしまってたり(^_^;)
さらにカリーナは注入された記憶によって、客観的に自身の死を捉えており、まだ自分がカリーナだという自己を確立しきれていないために、このような状況になってます
閑話 4への応援コメント
更新お疲れ様です。
カイルの師匠?アルとは違うカタチでアルの経験をトレースしている?もしくはスクォールが。
アイリスは、エルザの記憶から盤面を知って脱却する為に暗躍を開始したって事でしょうか。