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  • 閑話 4への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    カイルの師匠?アルとは違うカタチでアルの経験をトレースしている?もしくはスクォールが。

    アイリスは、エルザの記憶から盤面を知って脱却する為に暗躍を開始したって事でしょうか。

  • 閑話 4への応援コメント

    アルが自身や仲間を強くしたぶん相手も駒を強化してるというように見えてきますね…

  • 閑話 4への応援コメント

    カイルの魂と人格はそのままということか……。
    それにしても襲われた直後の記憶はなかったことにしてるのか消されてるのか……。
    アイリスの都合がいいように操られてる感もあるな……。

  • 閑話 3への応援コメント

    ん?人格はまだかイルなのか?
    んー、アルは助けたいと言ってたがまた間に合うのか?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    魂については、閑話4でわかるかと~

    あくまでカイルを改造したのは、アイリスなのです

  • 閑話 3への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    あっ、カイルを作り直すことで王位の正当性と近親相姦のタブーを両方クリアーするのが狙いかな?

    後は、レオンへのカウンターか。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    一応、既知人類圏では、一部の文化的民族的な倫理観、道徳観を別とすると、一般的に近親は禁忌とされておりません(;・∀・)

    というのも、大航海時代の閉鎖環境において人口維持の為に、そういう倫理観はむしろ邪魔だったんですよね(;´Д`)

    〈大戦〉集結直後の人口激減期も同様で、子供の遺伝疾患は受胎段階で治療ができる為、とにかく番って産めよ増えよ状態\(^o^)/

    アイリスはエルザの記憶から、その事実を知っているのです(^_^;)

  • 閑話 3への応援コメント

    もうカイルも手遅れなのでしょうか…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    閑話4でわかりますが、完全に手遅れではないというか、手遅れにさせない為の処置だったというか(;・∀・)

  • 閑話 2への応援コメント

    アリシアでも「あんなもんじゃない」ってミハイルはどんだけなのか…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    アリシアは虹光銃を、竜姫の補助動力炉も使って喚起してますが、ミハイルは単独で喚起して、月の裏側にあるドニールの船を沈めてるのです(;´Д`)

    元々はリボルバー式拳銃な見た目してるのですよ~

  • 閑話 2への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    どの歴史でも、後手後手に回されて精神的に追い詰められる仲間達。
    精神的デバフが凄まじい。
    結果的に敗北する流れになる訳でアルという酔象が太子に成った事が、どれだけ奇跡だったのか。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    世界法則視点だと、強力すぎる為、どうあってもミハイルとレリーナだけは、どれだけ頑張っても同じタイミングで盤面から取り除かれてしまうのです(´;ω;`)

    編集済
  • 閑話 2への応援コメント

    ここにも曇らせを受けたひとりが……。
    ほんとほっとくとろくな歴史を歩まないのなぁ……。アルの凄さがより際立つ

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ミハイル達が輝けば輝くほど、クレリアより上の世代はアルに落胆してたんですけどね(´;ω;`)


  • 編集済

    閑話 1への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    再生中って、中身はほんとにカイルですか。
    アイリスは純粋にカイルを蘇生させようとするだろうけどエルザが悪さしてないかな。
    アル(キング)が、全ての主駒を用意する様に対局者である混沌勢がキングなのにクィーンな駒を作ってもおかしくない様な。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ネタバレになる為に詳しくは書けませんが、アイリスの最終目的は決まってたりします(;・∀・)

    その為に現在、色々と仕込み中。

  • 閑話 1への応援コメント

    なんか某国民的RPG7作目を思い出しました。マジャスティス開発しなきゃ…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    7の頃は確か、勤め先が外資だったもので仕事覚えることがたくさんあって、やる余裕がなかったのですよね(;´Д`)

    漁師が主人公とか噂は聞いたようなw

  • 閑話 1への応援コメント

    カイルまだ繭の中なのか……肉体改造と魂の修復もしてるのかなぁ?
    アルの標的もまた邪神側の駒になるんだろうからどこまで強化されるのやら……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ぜひ色々と予想してみてください(*^^*)

    少なくともレントンより弱い設定での強化は、アイリスの目的からしてもありません、とだけ\(^o^)/

  • 閑話への応援コメント

    生きてます?何処で万能機以外にも邪神いるんですか?

    作者からの返信

    ご心配をおかけしております(^_^;)

    えと、ご質問の意味がわかりかねているのですが、

    1:万能機以外の「邪神と呼ばれた存在(エリスと同等という意味で)」についてのご質問でしたら、「皇宮追放された無能皇子の銀河漫遊旅日記 ~女にハメられて転生した俺に、嫁取り旅ってムチャじゃねえ!?~」(未完。もうちょっとで終わるのですが、捨てられ王子優先してます)にて、出てきます。
    https://kakuyomu.jp/works/16818622174455841515


    2:閑話「――――」の白い姫達が言っていた「邪神」についてなら、人類敵対種すべてで「彼女達に匹敵する権能を持った存在すべて」を「邪神」と認定しています。
     ちなみにここには一部の竜属種も含まれます。

    3:閑話「…………」の少女が語った「邪神」のみを指すなら、閑話「――――」で白い姫達が対局の相手としていた存在であり、明確に個を指すのですが、他の物語でもまだ明確には出していません。
     ――いまは少女の対極の存在とだけ(;・∀・)

    これで伝わりますでしょうか?

  • 序 2への応援コメント

    「真実の愛」ってキーワードが出てきた時点でお察し……

    カイル王の治世がどうなるのか、暴君として追放されたアルベルトがどうなるのか、とても楽しみです!

  • 序 1への応援コメント

    心優しい??

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    序の段階では、カイルやその周囲の視点で語られていますので(^_^;)

  • 第1話 16への応援コメント

    肩を叩いてやれば、ハゲは感涙に咽び泣く。

    ここ笑いました
    馬車に飛び乗ったのもおかしかったけど訓練されすぎててやばいっすね

    作者からの返信

    おはなしの結果、良い子に教育されたのです(^_^;)

    ジョニス達、黒狼団はこの後も重要な戦力としてアルに従う事になります\(^o^)/

  • 第1話 15への応援コメント

    なにこの「おはなし」怖いわ

    作者からの返信

    手術入院の為、お返事遅くなってもうしわけありません。

    大銀河帝国の軍部に伝わる、伝統的な思想教育法です(;´Д`)

    宇宙海賊ですら、ヒャンヒャン鳴いて良い子になります\(^o^)/


  • 編集済

    閑話への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    侵されていたんだ。犯されていたんだ。冒されていたんだ。なす術も無く邪悪に貪られていた。理不尽に、無意味に、ただ陵辱されていた。未来に繋がることなく、殺され続けていた。それは子供の明日を奪われた母親の嘆き。それは子供の明日を守れなかった父親の怒り。それは穢され続けてきた世界の、無力な憎しみ。だけど・・・それでも、それは怨嗟じゃないんだ!それは正しき怒りと憎悪。涙を流し血を流し、それでも歩くことを辞めない、いつしか希望へたどり着こうという、命の熾烈な叫び!総ての怒りと憎悪を清め、我が子に未来を遺したいと願う親達の優しき祈り。

    あるゲームの一節ですが、邪神の理不尽なゲームに振り回されたアル達に相応しい台詞に思いました。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    各ルートの主人公格と、〈創象咆姫〉、そして謎の少女が「それでも道はあるはず」と願った結果、希望の体現として「アルベルト・ローダイン」という「役」が生み出されたのです\(^o^)/

    ここまで、主人公のはずなのにいつも肝心なトコロで誰かが見せ場を持っていってたのも、そもそも「場面の主人公じゃなかったから」という(^_^;)

  • 閑話への応援コメント

    揺蕩う乙女か……。相手がなんであれまた認めてくれる人が増えた。それだけであるは進んでいくんだと思う。
    今までの理不尽分まで幸せになって欲しい

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    クロのプリティボディがどうしてこの形だったのか、とかのところなども含め、実はけっこう最初の方から、存在だけは示唆されていたりします。

    お察しの通り、「彼の地にて微睡む乙女」あるいは「霊脈の根源の夢」です。

  • 閑話への応援コメント

    ここまでがアルが主人公になるための話…そしてここからがアルが主人公として頑張る話

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    はい。ルートとして主人公足り得る存在が居たために、アルはいつも肝心なトコで一歩引いたような形となっていたのです。

    そして、どうしても詰むルートのどん詰まりに、主人公達に望まれる形で「アルベルト・ローダイン」という「役」が舞台に登場して、存在しなかったルートを創り上げました\(^o^)/

  • 閑話 4への応援コメント

    どの盤面も、アルがいなければ成り立たなかった。そして、アルでなければここまで辿り着けなかった…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    これがアルの周囲に主役級の強力キャラばり集まってた理由だったりします(;・∀・)

    この場面を予想できていたイリーナは、主駒とならない時でさえこの世界を救った、もうひとりの主人公だという\(^o^)/

  • 閑話 4への応援コメント

    かなり極細の確率糸をより合わせてどうにか今に繋いだって感じですかな。
    わかんないこと多いけど誰かの思いが報われる瞬間っていいよね!

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    彼女達の事は、舞台裏を回しているシステムと思って頂いても問題ありません(;´Д`)

    アルや亜神とは別のトコで、別の思惑がぶつかり合って、アルのお陰でなんとかなったというお話\(^o^)/

  • 閑話 4への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    あぁ、4話のイリーナの切なる願いは此処に収束するんですね。
    全ての起点(フラグ)になる、アルだからこそ運命の先へ皆を連れていける。
    例えが悪いかも知れませんが、劉備や宋江、ジャンヌ・ダルクの様に単独では意味の無いかもですけど女神達の最初の希望(主駒)達を繋ぐ重心的役割。

    この女神達、実はシュミレーションゲームとか下手か。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    以前、ババアがアルの周りに、主駒になりえる人物ばかり集まってる事を訝しんでましたが、実は因果が逆だったりするというお話(;・∀・)

    そういう環境に本来はモブだった、事象の基点を放り込んでみた結果、こうなっているのです~

    ちなみに女神達は本来の運用とは異なる使用法をされているため、ルールすら手探りで対局に臨んでここまで来ています。

    〈時象判潔姫〉がルールを重視するのは、ルール違反と判断されるのを恐れてのこと(;´Д`)

  • 閑話 3への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    レオンからリグルドをサルベージして、カイルを叱ってから、月を中継点とせずに衛星軌道外に居る探査艦を討伐する。
    その際に、月にいる竜を刺激しない事。

    どれだけハードモード。

    イリーナさんは、亜神のペルソナと混ざった事でセーブポイントを刻める様になったんですかね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    その行き詰まった状況を、アルは打破したので、彼女達は驚嘆しているのです\(^o^)/

    イリーナについては、次回にてなぜアレだけ強大な魔動を持っていたのかが明らかになります

  • 閑話 3への応援コメント

    なんか予想より人間味があるのな……

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    姦しい三人のせいで、球体周りの三人も少なからず影響を受けていたりします(;・∀・)

  • 閑話 3への応援コメント

    超巨大な軍将棋って感じですかね…
    宇宙に出る必要はあるけれど、月に干渉しすぎてもいけない…これは上を取られてる時点でだいぶヤバい縛りですね~…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    イメージとしてはそうです。
    時間軸さえも意識しなければいけない立体将棋があると思っていただければ、と(;・∀・)

    その詰んでるとしか思えない状況を、アルは打開できたもので、彼女達は驚いていたりします。

  • 閑話 2への応援コメント

    レオンにエルザにエリスに…倒さないといけないのが多すぎて大変…そしてカイルは殴らないといけないですし…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    次の話で、この世界にはもうひとつの縛りがある事が判明……(;・∀・)

  • 閑話 2への応援コメント

    どれもロクでも無い未来……。
    あまりに救いがないのが多くない?

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    その為、4話で〈創象咆姫〉が「この冷たく悲しい世界を……あのどうしようもない行き詰まりから救い出す」と表現しているのです(´;ω;`)

  • 閑話 2への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    女神達の思惑はどうであれ、アイリス的には愛し人(カイル)や両親の仇を討って苦しみから解放されるならマチネを使って全て終わらせますよね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    アイリスもしっかり〈転生〉を使えるという描写と布石を、サラリと埋め込んでいるのです(;・∀・)

  • 閑話 1への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    真の黒幕たる女神達にとっては、駒に過ぎないという訳ですね。
    そりゃあ、ババァが悪態吐くわけですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    彼女達は彼女達で、「人類」を守ろうとしてるんですけどね(;´Д`)

    対応範囲が広すぎるので、場合によっては他の盤面の為に今当たってる盤面で負けを選ぶ事もありますが(´;ω;`)

  • 閑話 1への応援コメント

    やっぱり、この辺りの置いてけぼり感をどうにかしてほしい。他の作品との関連性も出来たら何かの形で出して欲しい。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます~

    この閑話は、いわゆる「世界の声」がはっきりとアルに干渉してきた為に補足的に描写しております(;・∀・)

    アル同様に読者様にも、この「世界の声」が何なのかを明らかにしていこうと思っているので、むしろ置いてけぼり感は当然の感想かと。

    「世界の声」について、はっきりと描写するのは本作が初めてなので、そこの関連性を提示することはできないのですが、

    「ファンタジー世界で王子に騙され、追放されたわたしが銀河大戦の最終兵器を拾っちゃいました。」
    https://kakuyomu.jp/works/16817330667177346984

    「「おお、勇者よ! 死んでしまうとは何事だ!」と王様に怒られ続け、必死で魔王城に辿り着いたわたしは、同情した魔王様に「世界の半分をやろう」と言われて、腹いせの為にうなずくことにした。」
    https://kakuyomu.jp/works/16818093076591859791

    をお読み頂けると、「あ……(にやり)」ってしてもらえるかと(;・∀・)

  • 閑話 1への応援コメント

    神々の遊び…ダグ先生とマチネ先生の使用まで待つと国が…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    次回で出てきますが、この「ありえたかもしれない時軸」では、二人以外に主駒とできる者がいなかったのです(´;ω;`)

  • 第6話 61への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    アジュア、青の賢者としてはいつか挑む這い寄るモノへの戦力を育てるという最終目標があるけど決して今を生きる人間を大切にしない訳ではないですね。
    まぁ、少し素直じゃないと言うかツンデレですけどね。

    作者からの返信

    ババアの視点は、「この星の人類を脅かすすべてを敵」としているもので(;´Д`)

    その為、三女神にでさえ悪態をついたりするのです\(^o^)/

  • 第6話 60への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    レントンがマチネに教育されている。
    これ、マチネがいたら円満に王都側と和解できそう。
    リグルド(レオン)以外。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    閑話か7話にて、レントンの心情も描こうと思ってます。

    スクォールによって知らされた真実と、レントンの興奮材料となるアルがいない点、尊敬していたロイドの取りなしもあって、素直モードなのです

  • 第6話 61への応援コメント

    レントン…3大恥ずかしい告白…うっ…頭が…
    アルの王道のために…虐殺じゃなくて無双と言い換える選択肢はないのですかね?

    作者からの返信

    「そういう設定」にする事はできるのですが、リディアの先祖の愚王がそうであったように、王族には歪みのない歴史が伝えられる為、ババアはそれを指して案じてるのです。

    どれだけ言葉を飾ろうと、やってる事は弱者への虐殺になってしまう、と(´;ω;`)

  • 第6話 60への応援コメント

    マチネ先生による「OHANASHI」開始…七月に新作放送されるお方のような…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    アルやババアの悪影響(;・∀・)
    なまじ黒狼団が改心し、マチネ自身がダグをコレでしつけられてるもので、有効活用しまくってるのです(;´Д`)

  • 第6話 61への応援コメント

    いやいや、あるの復活がまた劇的に……。
    うん、たのしみにすぐる!
    待ち遠しい(´・ω・`)ショボ-ン

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    間に閑話が挟まり、アルの目覚めは7話冒頭になる予定です~

    でも、その前にもちょっと出番があるのでお楽しみに~

  • 第1話 15への応援コメント

    殿下の"おはなし"半端ない威力だな
    まさにマジカルパンチ

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    心身共に折り砕いて従順にさせる、師匠直伝の技なのです\(^o^)/

  • 第6話 59への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    アルは、口下手なだけで誰よりも優しい。
    才能も素養も無いから、優しいのかな。

    アルとしては、代償が自分だけなら安いもんだって本気で思ってそう。
    仲間や配下の気持ちを考えずに。

    作者からの返信

    偉大だったと人伝に聞かされる両親と、他の王族には優しいのに、自分には孫としてより王子として厳しく接する祖父。

    実際のところ、幼いアルに素のままでぶつかってくれたのはババアだけだったので、当時のアルにとってはババアは、なんとしてでも生かしたい人だったのです\(^o^)/

  • 第6話 58への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    カリーナさんの裏話説明会と思いきや、アルはエネルギー溜め込み過ぎでダウン中。
    ただ、あんな奇跡を代償無しで起こせる訳はないですね。

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません~

    カリーナの状況については、7話に持ち越し。
    なにせ機材が足りないので、青ババアと白ババアによる魔法探査しかできなくて(;・∀・)

  • 第6話 59への応援コメント

    主人公がアリシアなら起こらなかった様々が重なって今に至ってる、という感じですかね。アルが主人公だからこそ、スクォールも仲間入りしたし、カイルも救われる可能性があるのかも?難しいですけどね…

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません。

    その辺りの裏話というか、メタ視点な話が閑話にて、ちょっと描写しようかなと。

    アリシアが「本来の主人公」だったということも含めて(;・∀・)

  • 第6話 58への応援コメント

    本来のアルが持つべき器以上に流れ込んでしまったことで器が破裂しそうになってるって感じですかね?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    そもそも騎体の規格が、この星の人類に合っていないのです(;´Д`)

    詳しくは次回~

  • 第6話 57への応援コメント

    追いついてしまった……。
    続きが気になる!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    その一言が作者のやる気に繋がりますので、今後ともお気軽に書き込んでいってくださいまし~

  • 第6話 57への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    素養が無いと言われたアルが、100人の英雄の上澄みまで成長し悲劇を覆す干渉力は結晶レベルとは感慨深いですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    そう。瞬間的とはいえ、既知人類圏屈指の力を振るっていたのです(^_^;)

    となれば……

  • 第6話 57への応援コメント

    緊急時にパワーアップして…というのはまさに「ヒーロー」って感じですね

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    この星どころか、既知人類圏でも屈指の力を手にしていたアルですが、当然、この世界のルールに照らすと……

  • 第6話 56への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    本人は、隠棲でも良かったが運命が悲劇を止めろと主人公(ヒーロー)を欲したからですね。
    こうして、芋作りから遠ざかっていく。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    この騒動が終わったら、しばらく休暇を取るはずが……
    いや、休みはするんですけどね(;・∀・)

  • 第6話 56への応援コメント

    ステラの模倣だとしても、歴史はちゃんと繋がってるんですね…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    実は作者のお話は、一部の短編以外は基本的に繋がってたりします\(^o^)/

    なので、作中での時系列管理は他作品も考慮してたり(^_^;)

    特に本作は銀の賢者と仲良しだったので、管理が大変\(^o^)/

  • 第6話 55への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    この地位で、封建社会だと個人よりも家格が重要だから婚姻は義務ですね。
    そんな中、出来るだけ個人の意思を尊重しようとするのは情に厚いと感じますね。

    しかし、黒狼団だと実力、実績はあるけど目に見える功績が無いから早目の梃入れが必要か?

    そして、虜囚か賓客か描写が無いレントン。
    次回あたりのお話か。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    騎士団としての黒狼団の活躍はもうじき\(^o^)/

    レントンに関しては、順を追ってまもなく~

  • 第6話 55への応援コメント

    リディアは次期王配の最有力でもありますからね。無理させてでも上座に座らせなければいけません

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    リディアが公私を分けられるのもわかってのババアの配慮です~

    私の部分では、自分と同格として扱うように、という圧(;・∀・)

  • 第6話 54への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    事後処理は、適材適所。
    アルでは、甘いですから出来る方がする。
    ただ、厳しすぎるのも後々の禍根になるから匙加減が難しいですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    御神体の暴走(ということになっているw)によって、魔境フォルス大樹海が開拓可能になった現状、領都中央はそちらに注力しなければいけない為、無能代官に目を光らせる余裕がないのです(;・∀・)

    すでに確立している街や村は、信用できる者に任せ、無能は樹海開拓に\(^o^)/

  • 第6話 54への応援コメント

    無能をすべて切り捨てるのもそれはそれで後が大変だったりすることもあるのですが…まぁ今は膿を出し切る期間でもありますか

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    フォルス大樹海が開拓できるようになった為、人材の再配置が必要なのです~(;・∀・)

    無能は誰でもできる仕事に回し、信用できる者、有能な者を重用配置!\(^o^)/

  • 第6話 53への応援コメント

    悪を「殺す」のではなく、「懲らしめる」のがアルの主人公道なのでしょうね

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ババアによる王族としての教育が、悪をただ悪として断じる事をヨシとしない精神性を生んでいます。

    一応、判断基準はありまして、2話や3話のように躊躇しない時もありますが、今回のエリスはアルの中で、滅ぼすべき者ではなかったのです\(^o^)/

  • 第6話 53への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    倒す勢いは、ありましたがリディアに上手く言葉に出来ないって戸惑っていた時点で救う気だとは思っていました。

    リディア以外のハクレイやウェザー、クロは、倒す方向で誘導してましたけど。
    たぶん、勝つ倒すだけなら簡単なハードボイルドな終わり方でなく、大変だけど、皆が救われるハーフボイルドを実現したのは立派です。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    リディア以外がアルにそう仕向けたのは、アル自身を気遣ってで、それが一番確実でアルもまた傷つかずに済むからです。

    でも、リディアだけは途中からアルの思惑に気づき、アルの心が傷つかないように動いてました\(^o^)/

  • 第6話 52への応援コメント

    自由が欲しかったにしてもやり方がありますからね。そういったところから再度学んでもらいましょうか

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    かなり規模の大きな「おはなし」になってしまいました(;・∀・)

  • 第6話 52への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    コメント書いてたら、新しい話が。

    全てを救う、アルは誤解されやすいけど優しいんですよね。
    それは亜神(エリス)も含めてそうですね。
    やり直しの機会を与えそう。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    作者のうっかりやらかしがなければ、アルは最初から最後までエリスを滅ぼす的な発言はしていないはず(;・∀・)
    ※神殺しの刃は名乗りであって、そうするという宣言ではないのです\(^o^)/

  • 第6話 51への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    更新が早過ぎて読むと直ぐに次話が出る嬉しい悲鳴。

    最初からアルの言葉の真意を理解していたリディアは、直ぐにでもサポート出来ますよね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    リディアがこの場にいた事こそ、世界と女神達の思惑を超えた特異事象だったりします(;・∀・)

  • 第6話 51への応援コメント

    メインヒロインの風格…!

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    5,6話では唯一くっついてきたメインヒロインですから\(^o^)/

  • 第6話 50への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    こういう展開、好きです。
    賢者達の思惑を超えていくアル。
    ただ、マツド先生は人を信じていたのか、確信していたのかどちらだろう?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    詳細プロットの段階では、作者も「あ、そうしちゃうの!?」ってなったバトルの終わらせ方をしやがります(;・∀・)

    ドクター・マツドは、その過去もあって、基本的に人間嫌いだったりします(^_^;)

    万能機の補助動力炉に接続詞が用意されていたのは、万能機自身が進化の果てにロストナンバー系神器を生み出す可能性を見出していた為だったりします\(^o^)/

  • 第2話 3への応援コメント

    異世界転生者でも居たんかな?w

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    読み進めて頂くとわかるのですが、この世界での転生者というのは、ある定義がありまして(;・∀・)

    『彼女』については、細々と設定を作ってあるのですが、本編には現状、直接関わってくることはないので、ご想像におまかせしちゃいます\(^o^)/

  • 第6話 50への応援コメント

    逃げたら一つ、進めば二つ手に入るが決めゼリフだった水星タヌキを思い起こすアルの前進に期待です

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ああ、水星のタヌキでしたか(;・∀・)
    すっかり忘れちゃってて、すぐに思い浮かばなかったです。

  • 第6話 49への応援コメント

    どこぞのタヌキみたいな…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    作者の勉強不足なのか、思い当たるタヌキが湧かないのですが、アルはあれこれ考えた末に、周りから意味不明なコトを言われまくって、ブチキレちゃったのです\(^o^)/

  • 第6話 49への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    たぶん、三女神の運命が絶対と感じてる婆さんやクロ、ハクレイ、ウェザーでは、思いつかない超えれない運命すら覆す奇跡を起こせるか。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    これまであちこちに散りばめた布石が一気に収束しますよ~


  • 編集済

    第6話 48への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    法律を知らずに生活して罪を侵す野生のマッドサイエンティストなら、法律を教えて良い事悪い事を教えれば良い。
    アルが仲間認定してるから賢者も裁けない。

    アルは、平民だと言い張ってもノブレスオブリージュが服着た子ですからリディアはよくわかってますね。
    やっぱり恋する女の子は違いますね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    スクォールとカリーナに関しては、むしろババアのが魔道科学や魔道士界隈を知ってる分、理解を示したり(;・∀・)

  • 第6話 48への応援コメント

    ゲッターみたいなトンデモになりそうなアル

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ある意味、トンデモ兵装を用いた決戦を考えておりまして(^_^;)

    それも6話のプロット構築段階で、真っ先に絵図を脳内に描いてたという\(^o^)/

  • 第6話 47への応援コメント

    変形合体はロマン!実に男の子主人公してますね

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    ババアは妹の論文を読んだ時や実際の勇者特騎を見せられた時、興味のないフリしてすっごく羨ましがってたのです(^_^;)

    機会があれば使っちゃろって思ってたトコで、八大竜王騎の新型コンペがあったのですが、法器という未知の兵装に加え、意味不明な合体機構、さらに既存の蒼竜騎五式そっくりな外観の為、あえなく先行落ちという事に(´;ω;`)

  • 第6話 47への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    他作品を例えに出すのは失礼ですが、長谷川祐一先生のマップスのリプラドウ号をイメージしてしまいました。

    そして、仲間たちと神話を超えた新たな人の歴史を紡ぐ姿が楽しみです。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    どっかの感想でも書いたのですが、作者のロボ観の決して少なくない部分をワ◯ルが占めておりまして(;・∀・)

    あの変身シーンから、想起していたりします\(^o^)/

  • 第6話 46への応援コメント

    この物語の主人公が「カイル」でも「アリシア」でもこうはならなかったでしょう。「アル」だからこその『物語』…神を僭称する愚か者に鉄槌を…!

    作者からの返信

    お返事、遅くなってしまい申し訳ありません~

    人々の願いが、世界に抗う主人公を舞台に押し上げるのです~\(^o^)/


  • 編集済

    第6話 46への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    助けてくれと言える様になったけど、楽をするのが出来ない君主。
    周囲は、しょうがないなぁと苦笑いしながら楽しそうに手助けするんでしょうね。

    アルの真の力(騎体)、楽しみにしています。

    作者からの返信

    お返事、遅くなってしまって申し訳ありません~

    だからこそ、みんながアルを主役として舞台におしあげたとも言えます。

    対比描写として、ハクレイの過去が次回に出るので、それでおわかり頂けるかと~

  • 第6話 45への応援コメント

    泣き言…か…それが『神』を自称する愚か者の限界か…ここからが主人公アルの本領だというのに…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    エルザの複製された魂を持っているとはいえ、エリスは自身を神と認識しているので(;´Д`)

    だからこそ、矮小な人の力というものを嘲笑ってしまっているのです。

  • 第6話 45への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    アルは、英雄だけど将でも兵でもなかったですね。
    ただ、最初は誰にも頼れず自分だけでしていたアルが素直に周囲へ助けを請えるのは、ほんとに良い成長。

    アルの本質は、王でしたね。
    将であれば、ロイドが居て。
    武人なら、アリシアが
    眼であり、魔道ならリディアが
    兵ならば、黒狼団がいる。

    良き王が願えば臣下は叶えたいと思いますね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    それでも戦場で先陣を切ってしまうのがアルベルト・ローダインなのです(;´Д`)

    以前と違うのは、それを支える事に家臣団が歓びを見出しているという点

  • 第6話 44への応援コメント

    アル…ダグ先生に教わった「言葉」より、自分自身の「叫び」のほうが何百倍も今はカッコいいぜ…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    作者としても、ここは飾った言葉より、口下手なアルの素で語った方がらしいかな、と思ったのです~\(^o^)/

  • 第6話 44への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    ほんと、アルって他人事じゃないと怒れないから。
    だけど、誰かの為になら120%どころか奇跡を起こせる英雄だから。

    アルの反撃が楽しみです。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    それでも理不尽の権化たる亜神を倒すには……
    理不尽をねじ伏せる奇跡を起こすために、アルは――

    次回をお楽しみくださいませ~

  • 第6話 43への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    マチネの祈りはアルに届くか?

    というか、マチネ達子供達は無意識に運命論を超える英雄譚を理解してるんですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    バートニー村のちびっ子四人は、アルが理不尽をねじ伏せていくのを間近で見てきましたから\(^o^)/

    お祈りしてもあまり応えてくれない〈三女神〉より、身近で親身になって全力を尽くしてくれるアルに、全幅の信頼を寄せているのです(^_^;)

  • 第6話 43への応援コメント

    マチネちゃんの信頼でアルのHP3000回復ですな

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    この祈りが、大事な布石になってたりなってなかったり(^_^;)

  • 第6話 42への応援コメント

    スクォールを主人公に引き上げるのを良しとしない…?だとしたらなんと傲慢な…いや、「神」ってそういうものでしたわ…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    クロはトリニティの性質を知っている為に毒づきましたが、実は女神達には女神達で、この段階で思惑があったり(;´Д`)

  • 第6話 42への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    いつだって、運命の女神は過剰に試練を与えますね。

    ただ、亜神が天象機の力を手に入れたら大逆転論が再び発動しないかな。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    運命論と女神達の性質を知っているクロやエリスだからこそ、今起きているのが〈世界〉による作用だと感じているのです(;´Д`)

    実際は――続きをお待ちください~\(^o^)/

  • 第6話 41への応援コメント

    Gビット!Gビットじゃないか!?サテキャならカケラも残さず「敵」を消し飛ばせそう(笑)

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    〈|天象騎《ウェザー・コントローラー》〉は元々艦載騎として搭載されていたのです~

    残念ながら今まで使う機会がなかったのですが(^_^;)

    ちなみにサテライトキャノンというか、サテライト・ストライカー――衛星砲なら、すでにリディアが使ってたり\(^o^)/

  • 第6話 41への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    スクォールは、アルのお父さんを嵌めた仮面については知らないのかな。
    伝聞でしか聞いてないから、アルの正体に気付けない。
    気づいたら、違う意味で謝罪しそうなんですよね。

    そして、凄い力も得るけどエルザはヒーロー達に吹っ飛ばされるかませ犬が似合うキャラクターな印象です。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    そうなんです!

    実は従軍時代にスクォールは立太子されたばかりのミハイルと出会っていて、そのエピソードを射し込みたかったのですが、戦闘シーンにそれをすると本筋から逸れる為に、泣く泣くカット。

    仮面についてはミハイルが着けてたのは半面で、今変身しているアルのは顔すべてを覆うものなので、気づけなかったってことで(^_^;)

    名前もアルベルトじゃなく、アルと名乗ってますしね(;´Д`)

  • 第6話 40への応援コメント

    更新お疲れ様です。 
    一流にとって、騎体は消耗品であって惜しむものではない。
    実戦経験の少ない、亜神はそこがわかって無い。

    さて、クロをインストラクターとしたスクォールとウェザーの運命への反撃時間。
    アルは、こういう時は待機なのはアリシアの時と同じ。

    後、クロのジャイアン理論な最後の発言は笑いました。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    クロもまた、育成時代は同じ理屈を叩き込まれているのです(;´Д`)

    しかも相手はババアとその同僚の賢者達\(^o^)/

    上の言うことは絶対なのが、骨の髄まで叩き込まれているのですよ(^_^;)

  • 第6話 40への応援コメント

    味方を引き立てるのも主人公の仕事ですからねぇ…

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    3話や6話冒頭がそうであったように、主役級が活動状態にある時はアルは端役ムーヴしがちw

  • 第6話 39への応援コメント

    「本来なら」主人公やるはずじゃないアルがどこまで覚醒できるか…運命に抗うってこういう感じなんですかね〜

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    6話という舞台での主人公は、実はウェザーとスクォールだったりします(;´Д`)

    その配役を捻じ曲げる為、アルは覚醒というより……

    というわけで、続きをお楽しみくださいませ~

  • 第6話 39への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    遂に、アルがある程度の陣営の事情を知った事で隠棲出来なくなってしまったと解釈しています。
    明確に、討つべき存在(レオン翁とエリス)を知りカイル、レントン達を救うべき対象と認識した。
    コメント返しで、教えていただいた様に確かに表舞台に戻る必要を得るエピソードでしたね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    でも、この舞台での主人公はウェザーとスクォールだったり(;´Д`)

    その配役の入れ替わりがこれから行われます~

  • 第6話 38への応援コメント

    ようやくアル達が話に合流しましたね。また説明が大変そうです

    作者からの返信

    お久しぶりです~
    いつも応援コメント、ありがとうございます。

    この合流段階での状況把握が、登場人物の多さもあって、しっちゃかめっちゃかになりそうなのはプロット段階で予想できたので、5話の段階から解決策を登場させていたのです~\(^o^)/

    詳しくは次回にて~

  • 第6話 38への応援コメント

    2話続けて更新お疲れ様です。
    神託に潜んだのか、保険をかけたのか強欲のエルザが復活しそう。
    スクォールは、どこまで運命に翻弄されるのか。

    ただ、カリーナと融合した神託に仕込まれていたと考えるなら、まだマシなのかな。
    リグルド(レオン)との時に起こったら、大変な事になりそうですから。

    作者からの返信

    エリスがカリーナになにをしたのかは、次回にて詳しく~

    今回だけだと、ちょっと伝わりづらいとは、おぃらも考えておりまして(^_^;)

  • 第6話 37への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    レントンは、現地の感覚だから器はリグルドだけど中身は別物って理解しづらいのかな?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    そうです。
    レントンの中では、魂というのは概念的なもので、実在する魔道器官のいち部位という事までは理解が及ばないのです~

    説明を受けた現在でも、「なんかすごい魔法でそうなった」という理解の仕方(;´Д`)

  • 第6話 36への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    技術自体は、悪辣かもですけど神託自身はスタンドアローンタイプ。
    レントンにアル達と同盟を結ぶか、リグルドを排除して改めてカイルを王としてやり直すかですかね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    レントンの今後に関しては、ネタバレになるためあまり多く語れませんが、現在、両陣営それぞれの思惑を知るウェザーが、鍵となるという程度には、大事な要素だったり(^_^;)

  • 第6話 35への応援コメント

    2話続けて更新お疲れ様です。
    レントンとしては、認めたくない真実。
    そして、さらなる混沌の火種になりえるカリーナ(神託)登場。
    これ、ウェザーを失った(乗っ取られた)ら全ての誤解が解ける事がなくなってしまうんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    先にカリーナと神託の内面状態を描写したのは、神託が現状、決して悪ではないと読者の皆様に提示する為だったりします\(^o^)/

    そう、神託に悪意はないのです(´;ω;`)

  • 第6話 34への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    スクォール、神ならぬ身だからこその選択が悲劇を作るタイプなんですね。
    記憶を失ったリグルドだからこそ、エルザに利用されレオン翁の遺志と家族愛に翻弄されてしまったと。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    運命論における主人公級だからこそ、悲運に晒されるのがスクォールなのです。

  • 閑話への応援コメント

    低能王に売国奴に目白押しだぜ!

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません
    応援コメント、ありがとうございます~

    カイル側の事情については、徐々に明らかになって行くので、ご期待ください~

  • 第2話 5への応援コメント

    流れに草


  • 編集済

    第2話 1への応援コメント

    貧民を抱えて衣食住しながら集積工場にでも放り込んでるのかと思ったら
    与えるだけかー
    上がこれなら支える官僚も中抜きが捗りそうだな

  • 閑話への応援コメント

    や~楽しいですねー
    街道の費用削るとか短期自殺コースじゃんw

  • 第6話 33への応援コメント

    2話続けてお疲れ様です。

    イリーナが、願ったこの星の救い手は朴念仁で、口下手でたくさんの人の心を動かして生きてます。
    ただ、カイルとアイリスは未だにレオン翁の糸を切れてないです。

    しかし、この話を聞かされてるレントンは認めれないだろうなぁ。

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、申し訳ありません~
    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    6話はアルが舞台にあがる大事なターニングポイント!

    この32,33はその大事な布石なのです~

  • 第6話 32への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    語られる、スクォールの悔恨。
    そして、アルの両親の死の真相が判明ってアルに被せられた仮面の技術と同じ出所とは。


  • 編集済

    第6話 31への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    そうか、正しく教えを継いでないから元々の資質と所業込みで野生のマッドサイエンティスト扱いなんだ。
    実際は、孫弟子に当たるのかな?

    そしてレオン翁は、復讐心すら世界を蝕む毒として利用されていると・・・。
    しかも、霊脈(用水路)に怨念(有害な排水)として流れ込み周囲を蝕む(食物連鎖的感染)って人的公害ですね。

    ご無理はなさらないでくださいね。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    はい。実はスクォールはイリーナから正しく青の叡智を受け継いだ、孫弟子だったりします(^_^;)

    それがなぜババアに伝わっていないのかは、この後~


  • 編集済

    第6話 30への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    イリーナとの出会いと、託された子たち。
    レントンが、どう動くのか?かっては正しいと信じていた前提が崩れていくけど歪んだ正義を貫くのか間違いを認めるのか。
    カリーナと神託がどうなるか楽しみです。

    ただ、無理せず執筆してくださいね。
    更新早いのは嬉しいですが、ご自身の生活も大事にしてください。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~
    また、体調への配慮にも感謝です。

    再来月末にちと短期の手術入院があるため、書ける時に書いてしまおうかと(^_^;)

    もうちょぴっとだけ、スクォールの回想が続き、それによってカリーナの状態を示唆しようと考えております~

  • 第6話 29への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    レントン、自分で必死に自己正当化しようとしているけど正当性という前に簒奪に正義は無いと無意識に理解していません。

    するならば、簒奪というクーデターで無く譲位を訴えるか諫言を尽くす事だった。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    まあ、簒奪の段階ではアルベルトが民を苦しめ、自分らの孤児院を潰したと思い込んでたもので(^_^;)

  • 序 2への応援コメント

    いいように操られてそうなカイル。
    幼少の頃から操られてそうだし、リグルドを疑うって選択肢が無さそうですね。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    どうしてこうなったのかは、お話が進む中で明らかになっていきます~

  • 第6話 28への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    法理には叛いているが、倫理観があるから苦悩するスクォール。
    さて、次回にアイリスがスクォールを嫌う理由が判ると。
    魔道医学的には必要だけど、女性にするには不謹慎な事だったのかな?

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    申し訳ありません。先にカイルの出生にまつわる説明をレントンにする回となりました。

    時系列的に、ここを入れておかないと、アイリスの説明ができないので……(^_^;)

  • 第6話 27への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    これは、エルザがアイリスにした現象かな?
    エルザの場合は、魂のセキュリティに対策されたか欠陥があったせいでエルザ自体がアイリスのアーカイブ化になっているみたいだけど。

    コレはカリーナと神託の人格が統合されるのかな。
    主人格次第で大変な事になりそう。
    リディアとハク様みたいに分割共存するには神託の自我が強そうだし。

    作者からの返信

    いつも応援コメント、ありがとうございます~

    仰る通り、現在のカリーナは、エルザの<転生>に非常に近い状態になってます。

    作者の作品群の中でいくつか転生者を主人公としたものがありますが、実はそれにも共通したシステム設定が用いられています。

    カリーナとアイリスの場合、前世となる記憶が直近の死という強いショックを受けている為、強く前世の人格が表出してしまってたり(^_^;)

    さらにカリーナは注入された記憶によって、客観的に自身の死を捉えており、まだ自分がカリーナだという自己を確立しきれていないために、このような状況になってます