第7話 3への応援コメント
まぁ要するに、アルが助かった、エリスもといモモも助かった。それでとりあえずいいんじゃないですかね
第7話 2への応援コメント
更新お疲れ様です。
私にはおバカさんもみそっかすも、最大限の褒め言葉に聞こえますね。
外の記憶を持ちながら、変わらず歪まず自らの信念だけを持ち得るって、主駒になる前から持っていたとしたら、何故評価されなかったのか。
いや、性能だけで評価されてたのかな?
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
前の世代には両親やイリーナが、同時代にはアリシア、スクォールという候補がいて、さらには後にダグとマチネという勇者を生み出す装置と考えられていたためですかね(;´Д`)
そもそもアルがこう言えるようになったのも、バートニー村で暮らし、ここまで生き延びられた結果というのもあります
閑話 3への応援コメント
何故自分たちしか努力してないと思えるのかがホント不思議。努力なんて大なり小なり誰でもしてるんだけどなぁ(例外あり)
だから道を踏み外したのか……
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
この時期は他の王侯貴族と接触がないので、アイリスが持っている貴族の子供というのは、遊び歩いている兄達や、かつて王城で開催された(アルベルトフルボッコ事件の起きた)お茶会の子供達になっていたりします
要するに貴族の子供は努力しないのが普通という認識なんです
その認知の中で、アリシアの竜牙式ブートキャンプを見せられたので、「あれほど努力してるのに」って感想になっちゃうのです(´;ω;`)
閑話 3への応援コメント
更新お疲れ様です。
あっ、カイルを作り直すことで王位の正当性と近親相姦のタブーを両方クリアーするのが狙いかな?
後は、レオンへのカウンターか。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
一応、既知人類圏では、一部の文化的民族的な倫理観、道徳観を別とすると、一般的に近親は禁忌とされておりません(;・∀・)
というのも、大航海時代の閉鎖環境において人口維持の為に、そういう倫理観はむしろ邪魔だったんですよね(;´Д`)
〈大戦〉集結直後の人口激減期も同様で、子供の遺伝疾患は受胎段階で治療ができる為、とにかく番って産めよ増えよ状態\(^o^)/
アイリスはエルザの記憶から、その事実を知っているのです(^_^;)
編集済
閑話への応援コメント
生きてます?何処で万能機以外にも邪神いるんですか?
作者からの返信
ご心配をおかけしております(^_^;)
えと、ご質問の意味がわかりかねているのですが、
1:万能機以外の「邪神と呼ばれた存在(エリスと同等という意味で)」についてのご質問でしたら、「皇宮追放された無能皇子の銀河漫遊旅日記 ~女にハメられて転生した俺に、嫁取り旅ってムチャじゃねえ!?~」(未完。もうちょっとで終わるのですが、捨てられ王子優先してます)にて、出てきます。
https://kakuyomu.jp/works/16818622174455841515
2:閑話「――――」の白い姫達が言っていた「邪神」についてなら、人類敵対種すべてで「彼女達に匹敵する権能を持った存在すべて」を「邪神」と認定しています。
ちなみにここには一部の竜属種も含まれます。
3:閑話「…………」の少女が語った「邪神」のみを指すなら、閑話「――――」で白い姫達が対局の相手としていた存在であり、明確に個を指すのですが、他の物語でもまだ明確には出していません。
――いまは少女の対極の存在とだけ(;・∀・)
これで伝わりますでしょうか?
編集済
閑話への応援コメント
更新お疲れ様です。
侵されていたんだ。犯されていたんだ。冒されていたんだ。なす術も無く邪悪に貪られていた。理不尽に、無意味に、ただ陵辱されていた。未来に繋がることなく、殺され続けていた。それは子供の明日を奪われた母親の嘆き。それは子供の明日を守れなかった父親の怒り。それは穢され続けてきた世界の、無力な憎しみ。だけど・・・それでも、それは怨嗟じゃないんだ!それは正しき怒りと憎悪。涙を流し血を流し、それでも歩くことを辞めない、いつしか希望へたどり着こうという、命の熾烈な叫び!総ての怒りと憎悪を清め、我が子に未来を遺したいと願う親達の優しき祈り。
あるゲームの一節ですが、邪神の理不尽なゲームに振り回されたアル達に相応しい台詞に思いました。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
各ルートの主人公格と、〈創象咆姫〉、そして謎の少女が「それでも道はあるはず」と願った結果、希望の体現として「アルベルト・ローダイン」という「役」が生み出されたのです\(^o^)/
ここまで、主人公のはずなのにいつも肝心なトコロで誰かが見せ場を持っていってたのも、そもそも「場面の主人公じゃなかったから」という(^_^;)
閑話 4への応援コメント
更新お疲れ様です。
あぁ、4話のイリーナの切なる願いは此処に収束するんですね。
全ての起点(フラグ)になる、アルだからこそ運命の先へ皆を連れていける。
例えが悪いかも知れませんが、劉備や宋江、ジャンヌ・ダルクの様に単独では意味の無いかもですけど女神達の最初の希望(主駒)達を繋ぐ重心的役割。
この女神達、実はシュミレーションゲームとか下手か。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
以前、ババアがアルの周りに、主駒になりえる人物ばかり集まってる事を訝しんでましたが、実は因果が逆だったりするというお話(;・∀・)
そういう環境に本来はモブだった、事象の基点を放り込んでみた結果、こうなっているのです~
ちなみに女神達は本来の運用とは異なる使用法をされているため、ルールすら手探りで対局に臨んでここまで来ています。
〈時象判潔姫〉がルールを重視するのは、ルール違反と判断されるのを恐れてのこと(;´Д`)
閑話 1への応援コメント
やっぱり、この辺りの置いてけぼり感をどうにかしてほしい。他の作品との関連性も出来たら何かの形で出して欲しい。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます~
この閑話は、いわゆる「世界の声」がはっきりとアルに干渉してきた為に補足的に描写しております(;・∀・)
アル同様に読者様にも、この「世界の声」が何なのかを明らかにしていこうと思っているので、むしろ置いてけぼり感は当然の感想かと。
「世界の声」について、はっきりと描写するのは本作が初めてなので、そこの関連性を提示することはできないのですが、
「ファンタジー世界で王子に騙され、追放されたわたしが銀河大戦の最終兵器を拾っちゃいました。」
https://kakuyomu.jp/works/16817330667177346984
「「おお、勇者よ! 死んでしまうとは何事だ!」と王様に怒られ続け、必死で魔王城に辿り着いたわたしは、同情した魔王様に「世界の半分をやろう」と言われて、腹いせの為にうなずくことにした。」
https://kakuyomu.jp/works/16818093076591859791
をお読み頂けると、「あ……(にやり)」ってしてもらえるかと(;・∀・)
第6話 53への応援コメント
更新お疲れ様です。
倒す勢いは、ありましたがリディアに上手く言葉に出来ないって戸惑っていた時点で救う気だとは思っていました。
リディア以外のハクレイやウェザー、クロは、倒す方向で誘導してましたけど。
たぶん、勝つ倒すだけなら簡単なハードボイルドな終わり方でなく、大変だけど、皆が救われるハーフボイルドを実現したのは立派です。
作者からの返信
いつも応援コメント、ありがとうございます~
リディア以外がアルにそう仕向けたのは、アル自身を気遣ってで、それが一番確実でアルもまた傷つかずに済むからです。
でも、リディアだけは途中からアルの思惑に気づき、アルの心が傷つかないように動いてました\(^o^)/
編集済
編集済
編集済
第7話 3への応援コメント
更新お疲れ様です。
今までは、次代を誕生させるために使い潰されていたアルがゲームチェンジャーになるなんて、誰かも知らず誰も見なかったって事かな?
ただ、エルザ改めモモすらも、運命が用意したルートなのかハクレイが言うように幸運度偏向理論なのか、どちらなんですかね。
個人的には、アルという運命力な気がしますけどね。