こっちは薄味になってると思うッス!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりそうですか。
ヨミスケくん説では、さらに「鬼平の青年時代エピソード」とか「江戸庶民がガジラに苦しめられる様子」とかを深掘りするとドラマに深みが増すと言われました。
そうなんでしょうけどねぇ。そうするともう中編のボリューム領域に入りそうで。
所詮はアイデア一発もののショートショートなので、パンパンって終わるのが良いかなと思った次第です。
タイトルからして元ネタ見え見えのパロディーなので、文学性を追求しても今更ですから。
江戸城内の御前会議シーンは書いていて楽しかったですね。
「シン・ゴジラ」の会議シーンも、製作陣は楽しく作り上げていたのかもしれません。
ガジラ/-230.0(マイナス・トゥー・サーティ)への応援コメント
こっちのがイイっす!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
客観評価助かります。
「AI読者ヨミスケ」くんのアドバイスに効果ありってことですね。
これからもヨミスケくんがいうことを素直に聞きたいと思います。
ガジラっていうと「Drスランプ」のガッちゃんを思い出しますね。
あの子が巨大化したら地球は一日で食いつくされそう……
鬼平は悪に対する仕置き人のイメージが強いですけど、今回は大岡越前のような頭脳プレーで収めましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「犯科帳」のイメージが強い平蔵ですが、「人足寄せ場」を創設するなど内政の才もあったようです。
しかし、処遇に恵まれず、本人としては不満が大きかったような。
相当素行が悪かったようなので、今で言えばコンプラ的にアウトだったのでしょう。
ガジラ/-230.0(マイナス・トゥー・サーティ)への応援コメント
短編ですが、経験と知恵を使い!?かなへび を撃退するとは、面白いですね!?
しかも、テンポが良く話しが纏められています。😀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガジラにもっと破壊行為をさせて恐ろしさをあおるという演出が必要との批評(AI読者ネコヨミスケくんによる)もあるのですが、江戸の町で木造家屋を壊しまくってもねえ……。
本家「〇ジラ -1.0」でも破壊シーンが意外と少なかったのは、「みなさんご存じ」でしょ?、ってのがあると思います。
どう対決するかってところに焦点を合わせたかったという動機で、本作は書き下ろしております。
鬼平に登場してもらうのは、書きながら楽しかったですね。